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    タグ:謝罪

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/03/10(金) 21:49:13.53 ID:CAP_USER
    no title

    ▲訪日した正義の党ノ・フェチャン国会議員は9日、社民党・吉田忠智党首に会って昌原韓国サンケン解雇問題解決を議論した。(c)ノ・フェチャン議員室

    日本サンケン電気が投資して設立された「韓国サンケン」が不当解雇で葛藤を生じさせているなか、日本社民党の吉田忠智(ただとも)党首は「日本企業の不当な行為について申し訳なく思う」として「これから最大限努力する」と明らかにした。

    9日、ノ・フェチャン議員室はノ議員(昌原(チャンウォン)成算)が日本を訪問して吉田党首、福島瑞穂副党首など社民党指導部と会って韓国サンケン整理解雇問題解決について議論したと明らかにした。

    吉田党首はノ議員に会った席でこのように明らかにした。ノ議員はファン・ウチャン金属労組副委員長、ホン・ジウク金属労組慶南支部長、キム・ウンギョン韓国サンケン現地会組合員などと共に8日から日本を訪問しており、訪問二日目午前、社民党指導部に会った。

    この席でノ・フェチャン議員は「韓国サンケンは40年前、韓国に進出した日本サンケン電気の100%子会社だ。最近、韓国サンケンが労働者を全員解雇して外注下請け生産を推進して労働者の不信を受け、韓国労働委員会から不当解雇判定を受けた。最終的な司法府の判決が下される前に問題が早期に解決されるよう、社民党も積極的に立ち向かうよう要請する」と提案した。

    これについて吉田党首は「日本企業の不当な行為について社民党も申し訳ないと思う。今後、最大限の努力をする」とし、福島副党首(参議院厚生労働委員)は「厚生労働委員会会議で韓国サンケン問題を扱う」と肯定的な返事をした。

    また、この席でノ・フェチャン議員と吉田党首は韓日両国関係の元気な発展と韓半島と東北アジアの平和に関する意見も交わした。ノ・フェチャン議員は「正義の党と日本社民党は政策的立場が非常に似た政党だ。両党の関係が東北アジア平和と韓日関係の元気な発展を成し遂げるのに重要な要素だ」と話した。

    吉田党首は「確実な平和と労働者を重視する政策が非常に似ている」として「2年前、日本の憲法9条を支持する韓国国会議員の関心に驚いた。憲法9条は日本植民支配、強制徴用を通した強制労働、太平洋戦争に対する日本の痛烈な反省で作られたもの」と話した。

    引き続きノ・フェチャン議員は「正義の党は北朝鮮の核開発についてきっぱり反対し、韓半島の非核地帯化を追求する」として「同時に北朝鮮の核開発を防ぐためには過去20年余りの歴史から見るように強圧的方法だけではなく、より多様な平和的関係改善方案を用意しなければならない。そうした点で正義の党と社民党の共助が必要だ」と提起した。

    また、ノ・フェチャン議員は「最近、韓国ではTHAAD配置が熱い争点だ。正義の党は米国のMD(ミサイル防御)体制、すなわち中国を仮想敵に設定する体制に韓国がかかわってはならず、その点で韓半島平和に脅威になるTHAAD配置について強力に反対する」とした。

    これに吉田党首は「全面的に共感する。THAAD配置はいろいろ問題がある。武力を通して韓半島の平和問題は解決しない。韓国、日本、米国、中国、ロシアそして北朝鮮が外交的努力を通じて韓半島の平和を成し遂げることが重要だ」として「東北アジアの平和構築のために社民党と正義の党が力を合わせなければならない」と話した。
    (後略)

    ユン・ソンヒョ(市民記者)

    ソース:オーマイニュース( (韓国語) 日本社民党党首「韓国産研不当解雇、陳謝「
    http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0002305894

    関連スレ:【日韓】 韓国金属労組、サンケン電気日本本社に「解雇撤回」求め遠征デモ[05/19]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1463664650/
    【日韓】 「解雇は○人だ!」韓国サンケンの労働者、日本で解雇撤回を叫ぶ→警察出動→「また闘争しにくる」[06/29]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1467202365/

    引用元: 【労働問題】 韓国サンケンの不当解雇、日本社民党の吉田党首が謝罪、福島副党首「厚生労働委員会で取り上げる」[03/09]

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    20160530_0625001: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/05/30(月) 00:44:39.09 ID:CAP_USER
    アンカー:日本軍慰安婦被害者のキル・ウォンオク、ハルモニの痛みを扱ったドキュメンタリー映画がカナダ映画祭で上映され大きな反響を起こしました。吉元玉(キル・ウォンオク)、ハルモニは映画祭出席はもちろん、現地の学校を訪問して平和講演もしました。異郷万里で日本の覚醒を促す大変なけんかをしているハルモニにジョン・ヨン、リポーターが会いました。

    記者:北米大陸最大のドキュメンタリー映画祭であるホットドックス。この映画祭を訪れた観客21万人が最も注目した作品の一つはまさに日本軍慰安婦被害者の証言を扱った映画「謝罪(The Apology)」です。

    映画「謝罪」は韓国、中国、フィリピン三カ国の慰安婦被害者が体験した苦痛の人生と彼女たちが日本政府を相手に行っている闘争を過去7年間、カメラにおさめた作品です。中国系カナダ人の監督は特にキル・ウォンオク、ハルモニが日本の謝罪を受けるためにヨーロッパや日本に発つ旅程を印象深く扱いました。この映画はホットドックス映画祭に出品した232作品の中で観客が選んだ最高の映画2位に挙げられました。

    [ティファニー・シュン/映画'謝罪'監督:私の目標はこの映画を通じて人々が戦争の影響をさらに深く理解し(日本が)心から謝罪をするように国際的な行動が起きるようにするところにあります。]

    映画の中の証言がカナダの観客にさらに深く届くようにしようと映画祭主宰側は映画の主人公のキルハルモニを招待しました。ハルモニはこれを契機に日本の謝罪をさらに促すため、つらい飛行機旅行を拒みませんでした。ハルモニの闘争がスクリーンの外でまた始まったのです。

    [キル・ウォンオク/日本軍慰安婦被害者:一日も早く日本の人々が人として生きるために改心してはやく賠償してくれたらいいですね。]

    映画祭出席後、ハルモニはトロントの高等学校で学生たちを対象に平和講演会を催しました。学生たちはハルモニの訪問をこれまで練習したアリランで暖かく歓迎しました。戦争被害者であるハルモニは戦争加害者の認定と謝罪が戦争のない世界を作る一番良い方法だともう一度証言します。

    [アリ・アルドゥスティ/12年:さらに実感が出ました。その経験らを体験した人に会うとさらに分かったようです。直接体験した経験についておっしゃって下さって本で習うよりさらに心に残りますね。]

    戦争の惨状を生々しく記録した映画「謝罪」。この映画製作会社はこの映画をトロントの学校で学生たちの平和教育のための資料として使う方法を推進中です。

    カナダ、トロントからYTNワールド、チョン・ヨンアでした。

    ソース:YTNニュース(韓国語) カナダを鳴った慰安婦被害ハルモニの闘争
    http://www.ytn.co.kr/_ln/0104_201605282327274670

    引用元: 【慰安婦問題】 カナダが泣いたドキュメンタリー映画「謝罪」~吉元玉ハルモニ「日本人は人として生きるため早く改心して」[05/28] [無断転載禁止]©2ch.net

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    no title1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2014/09/16(火) 00:13:57.34 ID:???.net
     民族の名節である「秋夕」(中秋節)を終え、韓国は本格的な秋を迎えたが、この夏、ソウルなどでは日本から参加者を招いてのシンポジウムがいくつか行われた。その中で印象に残った光景がある。
    パネリストを務めた日本の与党の国会議員が、あるシンポジウムで発言の冒頭、こんなことを言った。

     「日本では学校での歴史教育が足りない」「在日韓国朝鮮人がなぜ日本に住んでいるのかを知らない学生が日本には多すぎる」

     「韓国に来る日本人によく見受けられる言動パターンだ」と思った。

     このパネリストは、朝鮮半島統治時代の「日本が朝鮮半島に及ぼした被害」と「強制連行」について、日本の教育現場でもっと力を入れて教えなければならない-と言いたかったようだ。
    韓国の反日論調そのままである。会場の雰囲気から、韓国側は肯定的に受けとめていたと記憶している。

     その場では韓国側から、歴史問題をめぐる反省や謝罪を何も要求されていない。それなのに、保守系議員がなぜこうした発言をわざわざするのか。個人的な考えや歴史観による発言といってしまえばそれまでだ。
    だが、あえて言えば、韓国の歴史教育は「日本」との関わりが占める割合が多いが、日本では古代から近現代まで、朝鮮半島との関係史以外も幅広く教えられる。

     また、このパネリストによれば、現在日本に住む在日韓国朝鮮人のほとんどが「自主的」ではなく、「強制」され、日本に来た人々の子孫ということになる。
    隣国に招かれた場で、韓国側に気を使ったのかもしれないが、あまりにもリップサービスが過ぎる場当たり的発言だと感じた。

     韓国で、特に公の場で相手に百パーセント同調したような発言をすることは、安易な手法だと思う。当地での居心地は悪くはならないし、“良心的日本人”として大歓迎されさえする。
    最近の例では今年、2回訪韓した村山富市元首相がいる。慰安婦問題に関する「村山発言」で、村山氏は韓国メディアに持ち上げられ、常に「良心的日本人として知られる」といった枕詞(まくらことば)を付けて呼ばれている。

     村山氏の場合、すでに思想レベルの問題なのかもしれない。
    ただ、韓国を訪れる日本人には、韓国側から頼まれも強要もされていないのに、日韓の歴史問題でまず先に謝罪や反省めいたことを口にする人々が少なくない。相手側の反発を過剰に予測し、“予防線”を張っているかのようだ。

     発言は本人の自由であろうが、危険なのは相手を安心させようとして、過剰に気を使うことが、かえって誤解を招く危険性をはらんでいることだ。
    また、日韓の歴史問題についての論争で、「まあ、まあ」とその場の雰囲気を鎮め、曖昧に終わらせてしまう人もいる。これも韓国人よりも日本人に多く見られる行動様式で、あたかも腫れ物に触るかのような振る舞いだ。

     何も「争え。けんかをしろ」とあおっているわけではない。
    竹島(島根県隠岐の島町)や慰安婦、教科書などの問題で日本人が相いれない発言をした場合、韓国では特に報道関係者や学者、市民活動家らから、相当な反発を受ける。実際に孤立感や、つるし上げに近い感覚を覚えることもある。

     韓国人との論争の際、相手側がまず謝るのはまれと言っていい。日韓の歴史という微妙な問題になるとなおさらだ。しかし、歴史問題で安易に誤りを認めてしまうことは、ときには取り返しのつかない結果を招いてしまう。
    現に日本は、慰安婦や教科書の問題で長年にわたって不要な謝罪も繰り返してきている。韓国との論争では、先に謝った方が負け。“不戦敗”なのだ。(ソウル支局編集委員・名村隆寛=なむら たかひろ)

    http://sankei.jp.msn.com/world/news/140915/kor14091514450004-n1.htm

    引用元: 【産経新聞】韓国での謝罪という“予防線”[09/15]

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    no title1: LingLing ★@\(^o^)/ 2014/07/09(水) 14:32:41.06 ID:???.net
    ■南スーダン銃弾支援問題 自衛隊が韓国軍に謝罪していた

    【ボル(南スーダン)聯合ニュース】 国連南スーダン派遣団(UNMISS)に派遣された日本の陸上自衛隊が
    昨年末、UNMISSに参加している韓国軍に銃弾を提供した問題をめぐり、韓国軍側に謝罪していたことが8日、
    分かった。

    UNMISSの関係者が聯合ニュースの取材に対し明らかにした。銃弾支援が物議を醸したことから、自衛隊の
    部隊長が韓国軍の部隊長に「申し訳ない」とする電子メールを送っていたという。

    自衛隊の意志と関係なく、韓国軍への銃弾支援の事実が公になり物議を醸したことに遺憾の意を示したと受け
    止められる。

    一方、別のUNMISS筋は「日本政府が韓国軍への銃弾支援事実を悪意をもって利用した。韓国軍が日本側に
    完全にしてやられた」と話した。

    日本政府はこの銃弾支援を、事案の緊急性と人道的な必要性を考慮した措置と主張してきた。これに対し、
    日本の武器輸出を禁じた「武器輸出3原則」を日本政府が無力化しようと銃弾支援事実を意図的に明かした
    という見方もあった。

    韓国軍は昨年12月、駐留地周辺で軍事的な脅威が増していることから、UNMISS本部に弾薬支援を緊急要請
    した。これを受けUNMISSは、米軍から約5000発の弾薬と自衛隊から1万発の銃弾を受け取り韓国軍に届けた。
    当時、5.56ミリ口径小銃の銃弾を保有する部隊は自衛隊だけだった。

    しかし、韓国軍が自衛隊から銃弾の提供を受けるのは初めてで、韓国内で批判が高まった。韓国軍は銃弾提供
    から18日でUNMISSを通じ自衛隊に銃弾をすべて返還した。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2014/07/09/0200000000AJP20140709001100882.HTML

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    no title1: LingLing ★@\(^o^)/ 2014/07/07(月) 21:16:20.01 ID:???.net
    ■在韓日本人牧師 慰安婦問題の謝罪促すメール送付へ

    【ソウル聯合ニュース】 安倍政権が「河野談話」検証結果を公表し、集団的自衛権の行使容認を閣議決定する
    など右傾化の動きをみせる中、韓国で活動する日本人牧師が慰安婦被害者に対する謝罪を促すメッセージを
    日本の政治家らに送る計画を立てている。

    ソウル日本人教会牧師で韓国聖書大兼任教授の吉田耕三氏は7日、聯合ニュースの取材に対し来週にも
    電子メールでメッセージを送ると明らかにした。

    安倍晋三首相や「右翼政治家」のほか、民主党の有田芳生参議院議員など過去の歴史に対する反省を主張
    する人や慰安婦問題について日本政府を批判する日本の市民団体や学者、各国の慰安婦被害者団体などに
    対しても送付する。

    メッセージで吉田氏は、慰安婦被害者らが筆舌に尽くしがたい性的奴隷生活を強要されていたことが数多くの
    証拠と証言で明らかになっているにもかかわらず、日本政府が「証拠がない」と主張するのは、被害者にもう
    一度深い傷を負わせる行為だと指摘。

    また元慰安婦に対する補償事業などをしていた「女性のためのアジア平和国民基金」(アジア女性基金、
    2007年解散)により慰安婦問題は解決済みとする一部の見解について、「被害者たちは日本政府が民間
    団体に責任を転嫁させたとしてむしろ反発の声を高めている」とした。 

    また謝罪の重要性を強調し、隣国との信頼関係を構築すれば、日本の念願である国連常任理事国入りに
    ついても諸国の理解を得られ、国益になると訴えた。 

    吉田氏は1976年に「韓日青年セミナー」に参加するために来韓。日本の植民地時代に韓国の住民が日本の
    警察に京畿道華城市で虐殺された「堤岩里教会虐殺事件」の現場を訪れたことが契機となり、韓国で牧師を
    することを決心した。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2014/07/07/0200000000AJP20140707002600882.HTML

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