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    タグ:民進党・山尾志桜里

    20170912_180400
    1: (^ェ^) ★ 2017/09/12(火) 07:15:32.31 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010001-jisin-pol

    9歳年下のイケメン弁護士・倉持麟太郎氏(34)との不倫密会が伝えられたことで、民進党を離党した山尾志桜里議員(43)。離党表明の記者会見では記者の質問に一切応じず、一方的に『男女の関係はない』と主張したのがさらに批判を浴びる結果に。

    「記者からの質問に応じれば、倉持さんとの“ただならぬ関係”についての追及をかわす自信がなかったのでは。じつは山尾さんとAさん夫婦は離婚を協議していて、倉持さんはまさに志桜里さんが離婚を相談していた弁護士なんです」(夫・A氏の知人)

    昨年4月、本誌は山尾議員に密着取材している。

    「へとへとになる毎日を癒してくれるのは、息子とのハグと、主人との芋焼酎ロック晩酌です」

    山尾議員はライブドアの元役員で、システム開発会社を経営するA氏への愛をこう語っていた。だが、すでに夫婦関係は危機的状態にあった。原因は夫のビジネスにあったという。

    「システムエンジニアは慢性的な人材不足です。A氏の会社も例外ではなく、自分の人脈とアイデアで仕事を取ってきても開発するスタッフがいなかったそうです。そのうち『手付金を払って仕事を発注したのにシステムの納品がない。もともと開発するつもりがないのに、Aは金だけ集めたのではないか』と憤るクライアントも出てきました」(IT業界関係者)

    訴訟にまで発展したケースもあった。昨年5月の『週刊文春』でも2千万円がからむA氏の会社の取引が、違法な可能性があると報じられた。

    「Aさんの金銭トラブルが志桜里さんの議員会館事務所に持ち込まれることもあったようです。彼女も最初は夫をかばっていましたが、なかには志桜里さんが全く知らされていない事業もあったりして徐々に不信感を募らせていったんじゃないでしょうか。『夫が何の仕事をしているのか判らない』と大学時代の友人に漏らしたこともありました」(前出・A氏の知人)

    昨年末ごろから離婚についての話し合いがもたれるようになったという。

    「Aさんは離婚を望まなかったそうですが、山尾議員は夫が政治活動の足を引っ張る存在となりつつあったのだから見限るしかなかったのでしょう」(前出・A氏の知人)

    夫婦双方、弁護士に相談しながら、離婚へ向けて話し合いを重ねていたというのは民進党関係者だ。

    「まさか山尾議員と離婚の相談相手との不倫が報じられるとは……。A氏は今回、文春の取材によってはじめて妻の不倫を知ったそうです。最初に“相手は弁護士”と聞いたとき、夫婦と同じ大学出身で仲の良い別の弁護士を疑ったくらい。それが、妻が離婚を相談していた弁護士ですからね。離婚の話し合いはかなり着地点が見えていたようですが、今回の報道で振り出しに。山尾議員にはかなり厳しい条件が突きつけられそうです」

    事実関係を確認しようと山尾議員の事務所に連絡したが、期日までに返答はなかった。夫への“不信”があったとしても……あまりにも軽率な行動だった。

    引用元: 【倉持麟太郎との不倫密会】民進党・山尾志桜里 夫と離婚協議中だった!不倫相手は担当弁護士の衝撃

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    1: (^ェ^) ★ 2017/05/20(土) 15:42:19.49 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/96814

    ついに共謀罪が可決された。法案に猛烈に反対していた民進党の議員たちは委員長の席に詰め寄り、とんでもないことをしでかす。

    問題の盗難シーンをまとめた動画。


    国会で盗みを繰り返す窃盗集団
    その名は民進党#kokkai pic.twitter.com/MmlRpwVUIt

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年5月19日

    委員長がもっていた書類などを片っ端から強奪する議員の面々。民進党の議員らが立ち上がった時点で委員長は身の危険を感じ、大事な書類などを懐にしまっていたが、それすらも奪い取ろうとする様には呆れてしまう。

    法案はきちんとルールに則って賛成多数で可決された。だが、どうしても納得しない反対派の議員らは大暴れする。

    ▼冷静な視聴者のコメントに注目。
    no title


    ▼委員長が詰め寄られるシーン。
    no title


    ▼「テロだ」のコメントが秀逸。
    no title


    法治国家、日本でこんな低俗な争いが起きてしまうとはもはや呆れてしまう。賛成多数で決まったのに、ごね続けるのはおかしいとしか言いようがない。

    山尾志桜里議員「本当に恥ずかしい委員長だ」


    委員長から物を盗んでおいて「本当に恥ずかしい委員長だ!」と捨て台詞を吐く山尾志桜里。
    本当に恥ずかしい事をしてるのはどちらですか?#kokkai pic.twitter.com/klSmQAwAhj

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年5月19日

    山尾志桜里議員が言い捨てた言葉の暴力をマイクはきっちり拾っていた。恥ずかしいのはあんたのほうだ日本死ねのガソリーヌさん。

    上西小百合議員は採決前に安倍総理をディスる先制攻撃を仕掛けていた。国民の大半はそうは思っていないのに勝手に決めつけないでほしい。

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/05/kyobo-minshin-3.jpg

    TBSの速報テロップは「合意がない中、可決」と悔しさが隠しきれない。ただ「賛成多数で可決」という説明だけで十分なのに、変な主観を入れないでほしい。

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/05/kyobo-minshin-4.jpg

    国会で窃盗事件を起こした民進党はテロ等準備罪適用第1号にふさわしい。そういえば、小西洋之議員は「共謀罪ができたら私は海外に亡命しないといけなくなる」と話していた。

    参考:民進党・小西洋之「共謀罪が成立したら国外に亡命します」←テロリストって自白してるんだが…

    民進党議員はいっそのこと全員で海外に行けばいい。支持率4%で不支持が圧倒的多数の民進党はいなくなってくれたほうが助かる。

    引用元: 【テロ等準備罪】民進党・山尾志桜里、委員長から物を盗んでおいて「本当に恥ずかしい委員長だ!」と捨て台詞を吐く

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    no title1: (^ェ^) ★ 2017/05/19(金) 18:10:27.75 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/politics/news/170519/plt1705190030-n1.html

     共謀罪の構成要件を厳罰化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案を可決した19日午後の衆院法務委員会で、民進党の山尾志桜里前政調会長が、質問に立った日本維新の会の丸山穂高衆院議員に「自民党に入れてもらえ!」とやじを浴びせた。

     維新が、改正案の修正協議で与党と合意したことを念頭に置いた発言とみられる。委員会後、記者団の取材に応じた山尾氏に、その真意を尋ねた。

     --丸山氏の発言中に、先生の声で「自民党に入れてもらえ!」と言ったように聞こえたが、発言したか

     「しましたよ」

     --趣旨を教えてほしい

     「その発言の通りです」

     --民進党とは立場は違うかもしれないが、公党に対し、あまりに度が過ぎた侮辱だと思う

     「まあ、それは、記者さんのお考えということで、うけたまわります」

     --先生はそうは思われないか

     「記者さんのお考えということで、うけたまわります」

     改正案に反対する民進党が与党との修正協議に臨んだ維新を苦々しく思う気持ちは理解できなくはない。とはいえ、立場の異なる者には罵倒も辞さないという姿勢は、「多様な価値観」(民進党綱領)を掲げる政党像とは程遠い。

    (政治部 松本学)

    引用元: 【テロ等準備罪】民進党・山尾志桜里が維新議員に「自民党に入れてもらえ!」とやじ 立場の異なる者には罵倒も辞さない姿勢

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    1: (^ェ^) ★ 2017/04/30(日) 09:41:34.31 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/95935

    https://www.youtube.com/embed/OwifCOIYw2k?feature=oembed
    no title



    民進党のガソリーヌこと山尾志桜里議員が衆院法務委員会参考人質疑にて、なぜかテロリストの肩を持つような意見を口走った。

    民進党の公式動画(問題のシーンは6:55から)。

    山尾志桜里「共謀罪(テロ等準備罪)は自首すれば刑が軽くなるというものがついているので、そういうことをやっていると密告を奨励することになっちゃうので、そういうのは問題ではないですか?と。(中略)私たちはそういうことを含めて包括的な共謀罪がつくられていることに反対しています」

    完全に意味不明なことを口走っている。誰でも話している最中に混乱して表現が変になったり、矛盾してしまったりすることはあるが、これはもはや「誤解を招く発言」というよりも「本音を漏らしてしまった」と表現するほうが正しいだろう。

    山尾志桜里議員は完全にテロリストの立場に立って、自分が捕まえられることを危惧して発言している。ガソリーヌはいつの間にかテロリーヌに進化していたようだ。蓮舫代表率いる民進党には何かやましいことがあるのだろう。

    疑惑は他にもある。これより少し前、民進党の小西洋之議員は「もし共謀罪ができたら自分は国外に亡命しないといけなくなる」と話したのだ。

    正直なところ、安倍内閣の解釈変更が法論理も何もない不正行為であることを暴き、すなわち違憲の絶対証明を行い、今なお信念に基づきこれを追及している私は、共謀罪が成立すると本気で国外亡命を考えなければならなくなると覚悟している。
    日本社会が変わるのは一瞬であることは歴史が証明している。
    — 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) April 19, 2017

    参考:民進党・小西洋之「共謀罪が成立したら国外に亡命します」←テロリストって自白してるんだが…

    民進党の議員たちはこぞって共謀罪に反対し、国の安全よりもテロリストを守ろうとする。これは何かの偶然だろうか?二重国籍問題が解決しておらず、スパイ疑惑も浮上する蓮舫代表に是非とも意見を聞いてみたい。

    スノーデンが語っていた政治スパイの話は決して他人事ではないかもしれない。ここ日本でもとんでもない計画が進行中という可能性は否定しきれない。

    テロが未然に防げるようになって何も文句はないのだが…。

    テロ等準備罪は99.9%の日本人には関係ない話であり、山尾志桜里議員がここまで意固地になって反対する理由が全く見えてこない。今回ばかりはその発言を聞いていると、ただ単に安倍総理の足を引っ張りたいだけというわけではなく、自分たちの損得がかかわっているという印象を受ける。

    経歴は東京大学法学部卒、元検察官。テロリストを守ろうとする言行はあまりにも不可解だ。山尾志桜里議員、その頭には脳みそではなくガソリンが詰まっているのか?

    引用元: 【ガソリーヌ】民進党・山尾志桜里「共謀罪ができるとテロリストが自首・仲間を密告するようになるので反対」

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