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    タグ:民進党

    no title1: ひろし ★ 2017/01/30(月) 00:29:08.60 ID:CAP_USER9
    民進党内で「蓮舫降ろし」の動き顕在化 松野頼久元官房副長官が「反蓮舫」拠点の新グループ立ち上げへ 都議選候補は離党の動き

     政党支持率が1桁台の“低空飛行”を続ける民進党で、蓮舫代表の足元がにわかに怪しくなってきた。旧維新の党系の松野頼久元官房副長官らが「蓮舫降ろし」の拠点となる新グループを立ち上げるほか、赤松広隆前衆院副議長のグループも反執行部の動きを加速させている。東京都議選(6月23日告示-7月2日投開票)に向け、党公認候補予定者に離党の動きが出始めた。次期衆院選を前に空中分解しかねない。

    全文はソースで
    http://www.sankei.com/politics/news/170130/plt1701300004-n1.html

    引用元: 【政治】民進党内で「蓮舫降ろし」の動き顕在化 

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    20161211_0919001: 紅あずま ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/11(日) 08:02:41.67 ID:CAP_USER9
    蓮舫氏、失脚必至 2月総選挙に民進党支持率低迷で危機感か
    夕刊フジ:2016.12.10
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20161210/plt1612101530002-n1.htm

     安倍晋三首相が「1月衆院解散、2月投開票」を画策しているとの憶測が広まっている。
    内閣支持率が6割以上と高いうえ、年末に米ハワイを訪れて、オバマ大統領とともに真珠湾攻撃の犠牲者を慰霊するなど、世界の注目を集める外交日程が続くからだ。
    「二重国籍」問題で国民にウソをついた民進党の蓮舫代表も身構えている。

     「解散風は、かなり強い吹き方をしているという認識だ」

     蓮舫氏は8日の定例会見で、記者から「1月解散との見方もある」と聞かれ、こう答えた。

     強気な姿勢は崩さなかったが、安倍首相に「息をするようにウソをつく」と言い放った7日の党首討論は、「お前が言うな!」と評判最悪で、党勢回復にはつながりそうにない。
    選挙敗北は「代表辞任=失脚」に直結するため、内心はおびえているのではないか。

     共同通信が11月末に実施した世論調査では、安倍内閣の支持率は60・7%で、自民党の支持率も44・9%。
    これに対し、民進党は消費税と同じ8%しかなかった。

     蓮舫氏は8日、「解散総選挙」について何度も言及した。

     同日夜に開かれた民進党の玉木雄一郎幹事長代理のパーティーでは、解散総選挙について「近くあるといわれている」と発言。
    その後、自身が所属する野田佳彦幹事長グループ会合でも「1月解散、2月中旬投開票になる」(出席者)との見通しを示したという。

     永田町では、具体的日程もささやかれ始めた。

     通常国会を1月上旬に召集し、2016年度第3次補正予算案を早期成立させ、11日ごろ衆院解散という見立てだ。
    その場合、(1)「24日公示-2月5日投開票」(2)「31日公示-2月12日投票」-が有力とされる。

     安倍首相に近い自民党の古屋圭司選対委員長も7日、「16年度第3次補正予算を組み、通常国会で切れ目のない予算対応をすれば、解散もあるかもしれない」と語った。


    ▼夕刊フジの最新政治・社会ニュースはこちら
    http://www.zakzak.co.jp/society/society.htm



    ▼関連スレッド
    【党首討論】蓮舫氏の「息をするようにウソをつく…」発言に、橋下徹氏が批判「バリバリの嘘つきだ」 [12/08]
    http://karma.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1481191202/

    【世論調査】内閣支持率、他 質問と回答〈11月19、20日実施〉 朝日新聞 [11/22]
    http://karma.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1479855308/
     

    引用元: 【民進党】蓮舫氏、失脚必至 2月総選挙に党内支持率低迷で危機感か [12/10]©2ch.net

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    no title1: 紅あずま ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/18(金) 00:22:42.25 ID:CAP_USER9
    【衆院憲法審】民進党、目立つ後ろ向きな姿勢 首相に責任転嫁で入り口論から踏み出さず
    産經新聞:2016.11.17 20:25更新
    http://www.sankei.com/politics/news/161117/plt1611170037-n1.html

     17日の衆院憲法審査会で憲法改正に対する民進党の後ろ向きな姿勢が一層際立った。
    16日の参院憲法審査会に続き、安倍晋三首相や自民党憲法改正草案などの批判を先行させ、改憲項目の絞り込みに向けた具体論はなかった。
    次期衆院選での選挙協力を意識し、憲法改正を全否定する共産党への配慮もちらついている。

     「首相から(民進党へ)の草案提出要求は、行政府の長の越権行為だ」

     野党筆頭理事を務める民進党の武正公一氏は17日の憲法審で、安倍首相を批判した。
    自民党の改憲草案などが「議論を深めるための共通の土俵づくり」を揺るがせ、議論が進まない一因とも位置づけた。

     民進党は「象徴天皇制のもと、新しい人権、統治機構改革など時代の変化に対応した未来志向の憲法を国民とともに構想する」と綱領に明記している。
    だが、この日は統治機構改革や皇室典範などを議論する姿勢は示したものの、改憲に向けた具体論は「まずは(党内の)議論を進める」と述べるにとどめた。

     ただ、民進党内には、共産党と選挙協力するうえで「改憲議論が障害になる」(民進党中堅)との懸念がくすぶる。
    共産党の志位和夫委員長も17日の記者会見で、憲法審に関し「野党の足並みはそろっており、心強い」と強調し、民進党の姿勢を評価してみせた。

     民進党が首相らに責任転嫁を続け、改憲の入り口論から出ないようでは、党綱領との整合性が問われそうだ。


    ▼産經新聞の最新ニュースはこちら
    http://www.sankei.com/politics/politics.html
     

    引用元: 【衆院憲法審】民進党、目立つ後ろ向きな姿勢 首相に責任転嫁で入り口論から踏み出さず [11/17]©2ch.net

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    no title1: 紅あずま ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/06(日) 10:32:02.50 ID:CAP_USER9
    維新・足立氏に懲罰動議=民進
    時事通信:2016/11/04 22:34
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016110400860&g=pol

     民進党は4日、日本維新の会の足立康史衆院議員に対する懲罰動議を衆院に提出した。
    足立氏は先月27日の衆院総務委員会で予定されていた質問を放棄。
    これを非難した民進党議員に対し、足立氏が今月2日の衆院外務委員会で「無責任野党」などと発言したことが理由。

     動議の取り扱いは衆院議院運営委員会の与野党筆頭理事が協議する。
    民進党は先の通常国会でも、足立氏が質問中に民進党議員を「あほ」と中傷した問題で懲罰動議を提出している。
     

    ▼時事通信の最新政治ニュースはこちら
    http://www.jiji.com/jc/list?g=pol
     

    引用元: 【民進党】維新・足立氏への懲罰動議提出 「無責任野党」委員会での発言めぐり [11/04]©2ch.net

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    no title1: 紅あずま ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/11(日) 23:47:05.70 ID:CAP_USER9
    「国」を否定・軽視する民進党、やっぱり民主党DNAが色濃く流れている
    ・阿比留瑠比(論説委員兼政治部編集委員)
    SankeiBiz:2016.9.10 17:12
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/160910/mca1609101712001-n1.htm

    【阿比留瑠比の極言御免】

     民進党の代表選に立候補している蓮舫代表代行の日本国籍と台湾籍との「二重国籍」疑惑と、それに対する同党の極めて薄い反応をみると、旧民主党のDNAが色濃く受け継がれているのを感じる。
    党の体質やあり方は、党名を変更したぐらいではそうそう変わるものではないのだろう。

    ■鳩山元首相そっくり

     蓮舫氏の疑惑の細かい検証は他記事に譲るが、本質は個人が特定の国家に所属していることを示す「国籍」への軽視にある。
    蓮舫氏自身もそうだが、疑惑発覚後も代表選の他候補も含めて特に問題視せず、蓮舫氏優勢も動かないという民進党は異様に思える。

     「国というものが何だかよく分からない」

     「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」

     民主党政権で初代首相を務めた鳩山由紀夫氏はかつてこう言い放ったが、蓮舫氏の二転三転する説明は、「国籍というものが何だかよく分からない」かのようである。

     自身の国籍も、国籍の持つ意味も理解しないような人物が、堂々と自衛隊の最高指揮官である首相を目指し、周囲から疑問も異論も出ないというのは、一体どういうことなのか。

     「民進党のイメージを思いっきり変えたい」

     蓮舫氏は先月の記者会見でこう強調していたが、今回の疑惑は逆に、民進党が旧態依然とした民主党時代の発想から抜け出せていないことを表した形だ。

     民主党は、国家解体を志向する政党だった。

     鳩山氏の平成22年1月の施政方針演説の草稿を書いたとされる劇作家の平田オリザ氏は、同年2月のシンポジウムでこう語った。

     「鳩山さんとも話をしているのは、(中略)やはり21世紀は、近代国家をどういうふうに解体していくかという100年になる」

     鳩山氏ばかりではない。
    次の首相、菅直人氏は市民運動や革新自治体の理論的支柱だった政治学者の松下圭一氏を信奉し、22年6月の所信表明演説でも「私の政治理念の原点」だと掲げた。
    菅内閣で官房長官を務めた仙谷由人氏も松下氏の著書をまくら元に置いて、年中読んでいたという。

     松下氏の政治思想とは、ひらたく言えば国家には解体・再編が必要で、国際的には国連などに統合され、国内的には地域に主権が移っていくというものだ。

     こうした「国」を否定・軽視し、市民と対立的にとらえる発想・思想が現在の民進党にも脈々と流れ、蓮舫氏の疑惑を放置し、不問に付すような姿勢につながっているのではないか。

    ■三文芝居に涙が出る

     また、民主党といえば、政権を取りさえすれば何でもできると信じていたような幼稚さが目立っていたが、7日の民進党代表選の候補者討論会での次の場面は、まるで小学校か中学校のホームルームの光景であるかのようだった。

     民主党政権当時の失敗について前原誠司元外相が深々と頭を下げると、玉木雄一郎国対副委員長が涙ながらに「謝ってほしくない」と訴え、それを蓮舫氏が「男なら泣くな」とたしなめたのである。

     これが子供たちのセリフだったならばまだいいが、いい大人、それも首相を目指そうという選良が演じる三文芝居には、座布団を投げたくなる。

     そういえば、民主党政権の立役者の一人だった仙谷氏は、著書『想像の政治 政治の創造』の中で「生徒会民主主義で育ち」と誇らしげに記していた。
    民進党はやはり、民主党時代から変わっていない。
     

    引用元: 【政治】「国」を否定・軽視する民進党、やっぱり民主党DNAが色濃く流れている [09/10]©2ch.net

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