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    タグ:民進党

    no title1: (^ェ^) ★ 2017/06/01(木) 09:30:58.85 ID:CAP_USER9
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS31H30_R30C17A5PP8000/

     学校法人「加計学園」(岡山市)が国家戦略特区に大学の獣医学部を新設する計画を巡り、民進党は国家戦略特区を廃止する法案を提出する方針を固めた。31日に国会内で開いた党の調査チームの会合で、桜井充共同座長が明らかにした。特区の適用を停止し、政府に施行後2年以内に特区廃止を含め検討するよう義務付ける。来週にも参院に提出する。

     31日の調査チームでは、特区認定した経緯を内閣府の担当者らに聴取した。160人の定員の根拠について担当者は「新たに必要な獣医師が何人か判断するのは難しい」と説明。出席者からは「過程が不透明だ」「定員について議論がほとんどされていない」など反発する声が上がった。

    関連スレ
    【加計学園問題】証拠動画公開!民進党の高井たかし議員が内閣府に説得要請していた 蓮舫さん、民進党全員辞職でいいんじゃないですか?
    http://karma.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1495111055/

    引用元: 民進党、加計学園巡り特区廃止法案提出へ 「過程が不透明だ」

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    1: ちゃとら ★ 2017/05/17(水) 15:04:38.28 ID:CAP_USER9
    和田 政宗 (@wadamasamune)さんが0:47 午後 on 水, 5月 17, 2017にツイートしました。
    大丈夫か?朝日新聞と民進党。第二の「永田メール事件」になりはしないか?朝刊で、加計学園に関連し「文科省が、内閣府から「総理のご意向だと聞いている」などと言われたとする記録を文書にしていた」との記事。私も文書を手に入れたが、省庁の文書として本来あるべき作成期日と作成部局が入ってない https://t.co/3GKm1VxI0e
    https://twitter.com/wadamasamune/status/864688900307959808?s=03
    画像
    no title



    和田 政宗 (@wadamasamune)さんが0:52 午後 on 水, 5月 17, 2017にツイートしました。
    大丈夫か?朝日新聞と民進党②。取り上げた文書は、誰がいつ作ったかが公式にわからない。誰かが作ったメモ程度のもので、記憶違いや改ざんがいくらでも出来る。記事に「文科省関係者」とあるが、この書き方は一人にしか確認していないのでは。すなわち文書を朝日に渡した人物が、朝日に話したという事
    https://twitter.com/wadamasamune/status/864690112138850304?s=03


    和田 政宗 (@wadamasamune)さんが0:54 午後 on 水, 5月 17, 2017にツイートしました。
    大丈夫か朝日新聞と民進党③。ダブルチェックをせずに出すと、とんでもないことになるのは過去の記事でも明らか。民進党はどこから入手したのか、文書をもとに蓮舫代表が「安倍総理は、自分は関与していないとずっと言ってきたが、周りがそんたくをしている事実が明らかになった」と述べた。大丈夫か?
    https://twitter.com/wadamasamune/status/864690589266083840?s=03

    引用元: 【自民党】和田議員「 大丈夫か?朝日新聞と民進党。省庁の文書として本来あるべき作成期日と作成部局が入ってない」

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    1: (^ェ^) ★ 2017/05/09(火) 22:14:32.47 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000136-mai-pol

    no title

    参院予算委員会で安倍晋三首相に質問する民進党の蓮舫代表=国会内で2017年5月9日午後1時19分、川田雅浩撮影

     民進党は9日、衆院憲法審査会の11日の開催に応じない方針を固めた。2020年の改正憲法施行を目指すとした安倍晋三首相の発言や、国会で内容を問われて「新聞の熟読を」とした首相答弁などに反発したためだ。憲法審の武正公一野党筆頭幹事(民進)が9日、中谷元与党筆頭幹事(自民)に見送りの意向を伝えた。与野党の議論活性化を狙った首相発言だが、当面の国会論議の遅れを招いている。

     武正氏は9日、中谷氏と国会内で2回会い、野党内で首相発言への批判が高まっているとして「こういう状況での開催は難しい」と伝えた。11日は憲法審の幹事懇談会開催にとどめ、首相発言の総括や今後の日程協議を行うことを提案し、中谷氏は持ち帰った。与党は事態沈静化のために見送りを容認するとみられる。11日には「国と地方のあり方」に関する各党の自由討議が予定されていたが、18日以降となる見通し。当初は4月13日に実施予定だったテーマだが、さらに遅れる。

     首相は3日に憲法第9条改正や、20年の改正憲法の施行を目指す意向を表明。野党は首相発言が、与野党が憲法審で重ねた議論を無視していることに反発を強めた。さらに、首相が8日の衆院予算委員会で「党総裁としての考え方は(自身がインタビューを受けた)読売新聞を熟読していただきたい」と答弁。民進党の蓮舫代表は9日の参院予算委員会で「首相と総裁の使い分けだ。国会を何だと思っているのか」と述べ、「新聞」発言の撤回を要求した。首相は「インタビューは総裁として答えた」と述べて応じず、逆に「民進党にも、具体的な提案を憲法審査会に提出して建設的な議論をしてほしい」と反論した。

     民進の大串博志政調会長は記者会見で「国会では何も語らず『新聞を読め』とは常軌を逸した発言だ。撤回しないと、憲法審の議論が正常化すると思えない」と述べて態度を硬化させており、憲法審再開は見通せない。自民党の竹下亘国対委員長は9日の会見で「なかなか首相が思ったような日程感で進むとは正直考えづらい。党内で改めて議論しないといけないし、国会での議論が一番大事だ」と漏らした。【小田中大、真野敏幸】

    引用元: 【民進党】11日の憲法審査会に応じず 「新聞の熟読を」とした首相答弁などに反発したため

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    no title1: ひろし ★ 2017/04/06(木) 23:12:13.04 ID:CAP_USER9
     民進党の蓮舫代表は6日の定例会見で、安倍晋三首相の昭恵夫人が、昨年夏の参院選選挙応援に、夫人担当の政府職員を同行させていた問題に関し、「法律上、完全にアウトだ」とばっさり切り捨てた。

     国家公務員が国家公務員法で政治的活動を制限されていながら、職員が特定の政党の応援に同行したことを念頭に、「公務員は、法律(国家公務員法)で政治活動を禁じられている。私人の夫人が選挙応援に行くのに、事務所スタッフではなく、なぜ公務員なのか」と指摘。「誰の指示なのか、なぜ誰も止めなかったのか。あまりにもグレーすぎる。(夫人本人が)しっかり明らかにしてほしい」と、たたみかけた。

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01803656-nksports-soci

    引用元: 【民進党】蓮舫代表「法律上、完全にアウトだ」昭恵夫人担当職員の選挙応援同行

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    no title1: 影慶 ★ 2017/04/01(土) 23:38:03.59 ID:CAP_USER9
    私は、すでに何度か表明しているように、政権交代可能な政治状況が望ましいと考えている。
    自民党が特に好きでもきらいでもないし、民進党が特に好きでもきらいでもない。

    政権交代の可能性がない(その緊張感がない)政治は、必ず腐敗する。まともな民主主義国で、政権交代の可能性がリアルではない国など存在しない。
    その意味で、日本は戦後長い間(そして今も)まともな民主主義国ではないと思う。

    さて、自民党の政策には、賛成のところも、反対のところもある。
    一方、民進党は、本当に政権交代可能な政党になろうと思ったら、いくつかクリアしなければならないポイントがある。

    以下、民進党への直言と、その理由をシンプルに書く。

    民進党は、党名を「民主党」に戻すべきである。そして、2009年の政権交代の最大の功労者である小沢一郎さん、鳩山由紀夫さんを三顧の礼を持ってお迎えすべきだ。
    これがやるべきことの結論。
    その理由は、それが人間として真っ当な道だからだ。

    民進党は保守、リベラルで言えばリベラルの党で、その中には、「左翼」と呼ばれる人たちもいるのだろう。
    ぼくは思想的にはリベラルなところもあれば、穏健な保守の部分もある。しかし、左翼と呼ばれる人たちの共通の欠点は、
    イデオロギーにとらえられて、人間を見ないところだと思う。

    なぜ、民進党という党名に変えたのか? あるいは、小沢さんや鳩山さんを追い出したのか?
    すべて、ある観念、イデオロギーに基づくものと私には思われる。あるいは行き過ぎた党派性。内ゲバのようなもの。いずれにせよ、人間としての道から外れている。

    その点、自民党には「情」がある。イデオロギーよりも、人間の関係を大切にする。それは良いところもあれば悪いところもある。
    しかし、少なくとも民進党はそのような温かさを学ぶべきだ。

    格差の是正、貧困の問題、教育、子育て支援、多様性の尊重。

    民進党ができること、取り組むべきことはたくさんある。なのにこの状況なのは、真に恥ずべきことだろう。

    民進党が党名を民主党に戻すには、技術的には小沢一郎さんの自由党と合併して党名を「民主党」にすれば良い。
    そして、鳩山由紀夫さんを顧問としてお迎えする(ご自身はもう選挙にはお出にならないだろうから)。
    これくらいのことができなかったら、民進党が政権をとるなど、とても無理だと思う。

    繰り返しになるが、私は政権交代のリアルな可能性、緊張感がある政治状況が一番のぞましいと考えている。
    そのような状況をつくりだせていない、という点で、民進党の罪は重い。
    なお、以上の論は、なんでも民進党はもうだめだとか、何をしてもムダだ、といった情緒的な論とは別の話のつもりである。

    http://blogos.com/article/216164/

    引用元: 【話題】 茂木健一郎 民進党への直言「党名を民主党に戻せ、そして、小沢と鳩山を三顧の礼を持ってお迎えすべきだ」

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