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    タグ:民進・蓮舫代表

    1: ねこ名無し ★ 2017/08/15(火) 23:35:14.99 ID:CAP_USER
     民進党は15日の終戦の日に合わせて蓮舫代表の談話を発表した。先の大戦について「植民地支配と侵略によりアジア諸国に多大の損害と苦しみを与えた」とし、安倍晋三政権に対しては「立憲主義、平和主義を無視した憲法改悪に突き進もうとしている」と批判した。全文は次の通り。

         ◇

     本日、72回目の終戦の日を迎えました。先の戦争で犠牲となられた内外すべての人々に思いを致し、国民の皆さまとともに衷心より哀悼の誠をささげます。

     先の大戦では、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対し、多大の損害と苦しみを与えました。二度と同じ過ちをおかしてはならないとの思いを新たにし、後世へと伝えていくことをお誓いします。

     戦後の日本は、憲法の平和主義のもと、焦土と化した国の復興に全力を傾注し、自由で平和で豊かな民主主義国家をつくり上げました。

     同時に、経済協力、人道支援、PKOなど諸外国の繁栄・発展、国際社会の平和と安定につながる日本独自の貢献を行ってきました。戦後日本が歩んできた道は正しいものであり、誇れるものであったと確信します。

     戦後72年、日本は今、時代の大きな岐路に立たされています。戦後、日本人が育てあげ、守り続けてきた「立憲主義」と「平和主義」が脅かされようとしています。

     安倍政権は、憲法解釈の変更による歯止めのない集団的自衛権の行使を容認し、今また、立憲主義、平和主義を無視した憲法の改悪に向けて突き進もうとしています。

     民進党は、先の大戦の教訓と反省に基づき、憲法の平和主義の下で武力行使に抑制的な国、立憲主義を尊重し自由と民主主義が保障される国を作り上げていくことを誓います。世界に対しても、新しい平和秩序づくりに傍観者たることなく貢献していきます。

     北朝鮮の核・ミサイル開発をはじめ、世界平和を脅かす動きに対しては国際社会と連携・協調して厳正に対処していくとともに、アジア諸国との和解を進めていけるよう全力を尽くしていく決意をここに表明します。

    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150008-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150008-n2.html

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    民進党の蓮舫代表

    引用元: 【終戦の日談話】民進・蓮舫代表「植民地支配と侵略によりアジア諸国に多大の損害と苦しみを与えた」[8/15]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/07/24(月) 22:03:50.07 ID:CAP_USER
     産経新聞社・FNNの合同世論調査で、民進党の蓮舫代表が戸籍謄本の一部などを開示し、台湾籍と日本国籍の「二重国籍」問題を説明したことについて聞いたところ「納得できる」が45.8%、「納得できない」が45.2%と拮抗(きっこう)した。

     ただ、民進党の支持率は7.0%と前回調査比1.3ポイント下落し、蓮舫氏の説明が求心力回復につながったかどうかは不透明だ。

     蓮舫氏に「期待する」との回答は27.9%にとどまった。「支持政党なし」で蓮舫氏に期待を示したのは30.2%にとどまり、依然として無党派層の支持獲得に苦しんでいる。

     戸籍の一部を公開した蓮舫氏の対応について、民進党内では「公開は差別の助長につながる」との批判が出ていた。しかし今回の調査では民進党支持層の75.7%が戸籍の一部公開と説明について「納得できる」と答えた。

     一方、民進党の野田佳彦幹事長は24日の記者会見で、政党支持率の下落に歯止めがかからない理由について「東京都議選の総括の最中で、現時点で党としての前進感がない」と述べた。その上で「総括して前に進める体制をつくり、支持率が上がるよう頑張りたい」と述べた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170724/plt1707240066-n1.html

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    18日、二重国籍問題について会見した民進党の蓮舫代表。手前は蓮舫代表が公表した台湾籍喪失に関する書類=東京・永田町(桐原正道撮影)

    引用元: 【二重国籍問題】民進・蓮舫代表 戸籍一部開示に可否拮抗 政党支持率はさらに下落 産経・FNN合同世論調査[7/24]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/06/16(金) 01:39:14.48 ID:CAP_USER
     険しい表情がさらに険しくなってきました。民進党の蓮舫代表(49)のことです。

     森友、加計問題で追及材料には事欠かないにもかかわらず、最終盤国会の民進党の国対戦術はお膝元の参院にもかかわらず、切れ味は今ひとつ。記者会見や街頭演説を行っても政党支持率にも、好感度にもつながっていません。

     それどころか東京都議選の結果を待って「蓮舫おろし」を始めるという声が漏れ、平成22年に当時の鳩山由紀夫首相(民主党代表、70)が辞任したときを指して「『鳩山おろし』をやったとき以上に、党が崖っぷちにある」と話すベテランもいるとあれば、表情が険しくなるのも無理からぬことかもしれません。

     民進党の前身である民主党結党時のメンバーなのにOB会にも呼んでもらえない鳩山氏と並べて批判する議員がいるほど厳しい状況にある蓮舫氏ですが、この鳩山氏と蓮舫氏、党内情勢のほかにも共通点がいくつもあります。

     まず、「保守」政治家だと自身で思い込んでいるということ。

     蓮舫氏は昨年の党代表選に出馬前、産経新聞のインタビューに応じて「私はバリバリの保守。野田佳彦前首相ばりの保守だ」(28年9月2日付朝刊)と明言していますが、憲法や安全保障など重要課題でいまだ保守らしさを発信できていないのは改めて指摘するまでもありません。

     鳩山氏も同様です。新憲法試案を発表したものの、内容といえば保守とは異なる発想から構成されていることは明らかです。

     また、どんな質問でも回答する瞬発力はあるが、その実、深く考えられていないことも共通点の1つでしょう。

     蓮舫氏が「二重国籍」問題を問われ、国籍取得の経緯や年齢などでその場限りの発言をたびたび行い、食い違いを指摘されて窮していたのは記憶に新しいところです。

     鳩山氏も首相在任中、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設について、日米首脳会談で「トラスト・ミー」と不用意に言い切ったものの、決着どころか迷走させてしまいました。

     また、普天間の県外移設の断念を表明した理由として「学べば学ぶほど、米海兵隊の抑止力(の意義)が分かった」と説明して世間を呆然とさせましたが、現在ではその県外移設を撤回したことも撤回しています。「学べば学ぶほど」発言も、いわばその場限りの発言だったことが分かりました。

     選挙で勝つためなら、党がそれまで「禁じ手」としてきた手段であっても選び取ることができるのも蓮舫、鳩山両氏の共通項です。

     平成14年に小沢一郎氏(75)が率いる自由党との「民由合併」を最初に提唱した党代表が鳩山氏でした。当時は民主党内には「小沢アレルギー」から忌避する声も多かったころです。

     後に菅直人代表(70)のもとで合併は実現され、政権奪取につながる力となったとはいえ、当時はあまりの唐突さに鳩山氏は代表の座から引きずり下ろされることになりました。

    http://www.sankei.com/premium/news/170616/prm1706160006-n1.html
    http://www.sankei.com/premium/news/170616/prm1706160006-n2.html
    http://www.sankei.com/premium/news/170616/prm1706160006-n3.html

    >>2以降に続く)

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    自身の「二重国籍」問題で追及を受ける民進党の蓮舫代表。説明は二転三転した(春名中撮影)
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    今年1月の連合の新年交歓会に出席した民進党の蓮舫代表(右から2人目)。神津里季生会長(左)とは連携が取れていない(松本学撮影)
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    会談を前に握手を交わすオバマ米大統領(左)と緊張した面持ちの鳩山由紀夫首相=平成21年11月、首相官邸(酒巻俊介撮影)
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    昨年6月、中国が主導する「アジアインフラ投資銀行」(AIIB)の国際諮問委員への就任を打診されたことについて取材に応じる鳩山由紀夫元首相=北京(西見由章撮影)

    引用元: 【産経】こんなにある民進・蓮舫代表と鳩山由紀夫元首相の共通点[6/16]

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    1: きゅう ★ 2017/06/11(日) 18:04:10.23 ID:CAP_USER9
    民進党の蓮舫代表(斎藤良雄撮影)
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     民進党の蓮舫代表は11日、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画の文書をめぐる政府の再調査に関連し「再調査の結果、『総理のご意向』メモがあったとなれば、怪文書だと言い放った菅義偉官房長官の責任も当然問われる」との認識を示した。東京都内で記者団に語った。


    http://www.sankei.com/politics/news/170611/plt1706110014-n1.html

    引用元: 【加計学園問題】民進・蓮舫代表「『ご意向』メモがあったとなれば、菅義偉官房長官の責任も問われる」

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    1: ひろし ★ 2017/05/28(日) 18:51:25.56 ID:CAP_USER9
     民進党の蓮舫代表は28日、国連特別報告者のケナタッチ氏が「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案を批判したことに関し、「国連の関係者で提言内容は軽視すべきではない」と重ねて強調した。都内で記者団に語った。

     ケナタッチ氏に関しては、国連のグテレス事務総長が27日、安倍晋三首相との会談で「特別報告者は国連とは別の個人の資格で活動しており、主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない」と指摘していた。

     蓮舫氏はまた、イタリア・タオルミナの先進7カ国(G7)首脳会議で、国際組織犯罪防止(TOC)条約の締結に向け、改正案の成立を目指す日本政府を各国が支持したことに触れ、「われわれも同条約への参加は賛成だ。ただ、277の犯罪に網をかける共謀罪(同法改正案)は必要はない」と語った。

    http://www.sankei.com/politics/news/170528/plt1705280017-n1.html

    引用元: 【テロ等準備罪】民進・蓮舫代表、国連特別報告者の批判「国連の関係者で提言内容は軽視すべきではない」

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