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    タグ:毎日新聞

    変態新聞1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2017/06/24(土) 08:26:57.24 ID:CAP_USER
    【朝鮮日報紙齢3万号】 祝賀メッセージ

    (毎日新聞)
    no title


    朝鮮日報の3万号発行を心よりお祝い申し上げます。

    韓・日両国で最も歴史が長い毎日新聞と朝鮮日報は韓・日国交正常化以前の1963年から提携関係
    を結び、半世紀以上交流してきました。韓・日関係が国家レベルで厳しくなった時も市民レベルで
    信頼構築を模索して、読者に未来志向的な忠告をしてきました。韓・日の言論をリードする二つの
    新聞社の交流が今後とも長く続く事を願います。

    『金大中(キム・デジュン)拉致事件』直後の1973年9月7日、朝鮮日報社説を毎日新聞が全文掲載
    して1面を割いて解説しました。朝鮮日報社説は「知りたい事があるのに分からない、言いたい事が
    あるのに言えない状況」とし、真相究明を訴えました。毎日新聞は翌日、「厳しい管制をくぐって出した
    勇気ある社説」とし、詳細に報道しました。朝鮮日報の記者精神に共感して、毎日新聞がバトンを
    受け継ぐように朝鮮日報のメッセージを外界に伝達しました。

    (写真)
    no title

    ▲ 朝比奈会長、丸山社長

    2003年のイラク戦争の時は約1ヶ月間、両社の従軍特派員のルポを交換掲載するという前例のない
    試みをしました。米軍を客観的に眺めた毎日新聞の記事と、「ナ(私)」という主語を使って葛藤を表現
    した朝鮮日報の記事を同時に連載すると、より多角的な戦場ルポとなって大きな反響を呼びました。
    朝鮮日報が休刊して韓国側のルポが1日休むと、「朝鮮日報の記者は無事なのか」という日本の読者
    の電話が毎日新聞に○到しました。このような記事交換に引き続き、慰安婦問題などに対する長文
    のコラム交換まで実現しました。お互いの立場を理解しながら、国際的視野で読者と共に論議する
    紙面を作った事を誇らしく思います。

    このような記者交流は、偏狭な民族主義を飛び越える国際報道の基礎になりました。2011年の
    東日本大震災当時、毎日新聞の記者は食べ物もガソリンも不足する状況で、朝鮮日報の記者と
    一緒に現場を取材しました。一方で朝鮮日報は大震災から3日後、「日本が我々を必要としています」
    という社告を起こし、韓国で最初に被災支援募金を始めました。首脳会談も開くけない韓・日関係が
    冷え込んだ状態で、朝鮮日報が世論をリードしながら真っ先に募金運動に乗り出した事を、日本人
    は決して忘れないでしょう。

    両社はこれまでオリンピックの取材協力と『韓・日国際環境賞』などを通じて国境を越えて連帯して
    きました。毎日新聞は今後とも朝鮮日報と共に、このメッセージが韓・日からアジアと世界へ拡散する
    ように努力して行こうと思います。

    <毎日新聞・朝比奈豊会長> <毎日新聞・丸山昌宏社長>

    ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=023&aid=0003291194

    引用元: 【日韓】毎日新聞→「朝鮮日報の記者精神に共感・・・半世紀以上の提携誇らしい」[06/24] [無断転載禁止]©2ch.net

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    変態新聞
    1: (^ェ^) ★ 2017/06/17(土) 07:46:12.05 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000137-mai-pol

     ◇政権、強引に国会「閉会」

     第193通常国会は16日、事実上閉会した。安倍政権が最重要法案と位置づけた改正組織犯罪処罰法は参院法務委員会の採決を省略する乱暴な国会運営によって成立した。5カ月間の会期中は政権側の疑惑や失言が相次ぎ、その影響を抑えようと、情報隠蔽(いんぺい)と強弁が繰り返された。常に安倍晋三首相の意向をそんたくして動く与党と官僚。「安倍1強」のゆがみがあらわになった国会だった。【政治部編集委員 平田崇浩】

     国会が開会した1月はトランプ米政権の誕生を注視する緊迫感に包まれていた。首相が訪米した2月、国会では二つの疑惑が政権を襲った。南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣されていた陸上自衛隊の日報隠蔽と学校法人「森友学園」の国有地取得を巡る政府対応が問われた。

     「私や妻が関わっていたら首相も国会議員も辞める」。森友問題の国会答弁で首相はたんかを切った。その首相を守るため、夫人付職員の財務省への問い合わせは「個人」の行為だったなどと政府は強弁を重ねた。

     「働きかけて決めているのであれば責任を取る」。3月には学校法人「加計学園」の獣医学部新設に絡む疑惑も浮上し、首相は関与を全否定した。その後、「総理のご意向」などと記した文部科学省の内部文書も見つかったが、政府は閉会直前まで文書の存在を否定する強弁を続けた。

     「共謀罪」の構成要件を改めた「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法の成立を政権側は強引に急いだ。野党からの加計問題追及に幕を引く「加計隠し」だ。会期延長を回避するために委員会採決を飛ばした暴挙が日本の民主主義の歴史に刻まれた。

     ◇長期政権におごり

     天皇陛下の退位を実現する特例法にめどがついたタイミングで、首相は憲法改正の加速へとかじを切った。

     「2020年を新しい憲法が施行される年にしたい」。5月3日の憲法記念日、首相は改憲派集会に寄せたメッセージで、憲法に自衛隊を明記する「9条加憲」を提起した。

     衆参両院憲法審査会の頭越しで首相が改憲方針を表明したことに野党は反発した。自民党は「国防軍」を明記した改憲草案を発表済みだが、首相の意向に沿って年内に改正案をまとめる方向に転換。来年の通常国会での発議も視野に「安倍改憲」が始動した。

     今国会中には今村雅弘復興相と務台俊介内閣府復興政務官が失言で辞任し、東日本大震災からの復興に取り組む政権の姿勢に疑問の目が向けられた。中川俊直経済産業政務官は不倫問題で辞任。いずれも政権のリスクを減らす更迭人事だった。

     首相の意向に逆らわず、そんたくするのが政権内のならいとなっている。「安倍1強」であるがゆえに批判を許さない雰囲気の強まった国会だった。

     野党の批判を封じるためには情報を隠し、強弁を弄(ろう)し、議論もさせない。長期政権のおごりが後味の悪さを残し、18日の会期末を迎える。


    関連スレ
    【森友学園問題】民進・辻元清美に疑惑 幼稚園侵入、関西生コンの作業員派遣・嘘の証言、野田中央公園の値引き
    http://fate.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1490655447/
    【加計学園問題】追及側の民進党、玉木雄一郎氏、獣医師連盟から100万円献金 民進議員が「獣医学部新設」を国会で陳情の過去も
    http://fate.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1495328760/

    引用元: 【毎日新聞】<通常国会、強引に閉会>失言、疑惑、隠蔽三昧 「安倍1強」ゆがみ露呈 長期政権におごり

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    変態新聞
    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2017/06/15(木) 01:20:39.94 ID:CAP_USER9
    <共謀罪>市民「だまし討ち」 法案成立へ

    6/15(木) 1:10配信

    毎日新聞

     「共謀罪」の構成要件を改めた「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案が成立の見通しとなった。
    賛否が割れた今国会最大の対決法案。委員会を省いていきなり参院本会議で強行突破を狙った政府与党の手法に、各界から疑問の声が相次ぎ、
    法案に反対する市民らが集まった国会前では怒りが渦巻いた。

     国会周辺には14日夜、「共謀罪」に反対する人たちが集まり、委員会採決を省いて本会議での採決を図る与党の手法に「聞いたことのない、
    だまし討ちだ」などと相次いで批判の声を上げた。

     参院で金田勝年法相に対する問責決議案の審議が始まった午後6時半過ぎ。議員会館前の歩道は、すでに抗議の市民らで埋め尽くされていた。
    「共謀罪NO!実行委員会」などの主催者によると、午後7時過ぎの時点で参加者は約3000人という。

     東京都葛飾区の団体職員、岩橋祐治さん(62)は、仕事終わりに駆け付けた。「加計(かけ)学園の疑惑をこれ以上追及されたくないため、
    国会を早く閉めたかったのだろう。民主主義を破壊するようなひどい法律を、議論を深めずにひどいやり方で決めたという印象だ」と憤る。
    川崎市の主婦(74)も「国民の自由を制限する法案なら懇切丁寧に説明するのが義務なのに、審議時間も短すぎる」と首をかしげた。

     午後7時半。国会正門前で、政治に声を上げる若者を中心とした団体「未来のための公共」などが抗議活動を始めた。
    ツイッターや無料通信アプリ「LINE」に絡めて「私は自由につぶやきたい」「『いいね!』も監視対象」といったプラカードが並ぶ。

     東京都三鷹市の会社員、宮武真希さん(42)は同僚と3人で抗議に参加した。「本当に役に立つ法律なら説明を尽くせるはず。
    議席があれば何でもできるという考え方が、今後の改憲の手続きにもつながるのではないか」

     午後11時を過ぎても、抗議の声はやまない。友人と参加した東京都杉並区の専門学校生、山田泰樹さん(23)は「通常の手続きを飛ばすやり方に、
    与党の過信を感じる」と語った。抗議活動は15日午前0時過ぎまで続いた。

    ◇野党「数の横暴」批判

     参院では14日夜、金田勝年法相に対する問責決議案の審議が始まった。

     「答弁は(法務省)刑事局長に丸投げ。関係ない内容を繰り返す。国民の怒りと失笑を買っている」。民進党の真山勇一氏は金田氏への批判を一気にぶちまけた。

     民進党の福山哲郎氏は、自民党が提案した参院法務委員会での採決を省略する「中間報告」について「数の力による審議打ち切り」と批判。
    共産党の山添拓氏も「憲法違反の『共謀罪』を強行採決することは断じて許されない」と声を張り上げた。

     長時間にわたる野党議員の演説に、伊達忠一参院議長が「時間が相当過ぎている」と苦言を呈する場面も。
    与党側からは「長すぎる」とヤジが飛び、本会議場は騒然とした。

     与野党の真っ向対決は、前日の参院法務委から既に始まっていた。真山氏は、日本維新の会の東徹氏の質疑を遮る形で問責決議案の提出を告げた。
    これで与党側も態度を硬化させ、中間報告という異例の手段での法案成立へとかじを切った。

     答弁態度や発言を繰り返し批判され、衆院でも不信任決議案を出されていた金田氏。問責決議案が否決されると、
    記者団に「テロ等準備罪の必要性、重要性について誠実に申し上げてきた」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。

     一方、衆院で野党側が内閣不信任決議案を提出。民進党の安住淳代表代行は15日午前0時過ぎからの本会議で
    「法案成立に突き進む政権は容認できない」と批判した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000004-mai-soci

    引用元: 【毎日新聞】市民「だまし討ち」 共謀罪法案成立へ

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    変態新聞
    1: ろこもこ ★ 2017/06/02(金) 20:18:44.52 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000082-mai-soci

     ◇対策法施行から1年 言動過激化の経緯証言

     6月3日、ヘイトスピーチ対策法が施行されて1年となる。在日コリアンらを標的に、差別をあおるヘイトスピーチデモに参加し、「突撃隊長」と呼ばれた男性会社員(38)が毎日新聞のインタビューに応じた。ネット上に掲載されたデマを真実と思い込んでデモに参加し続け、言動が過激化していった経緯を証言した。「いま振り返ると間違っていた」。そう、深い後悔の念を示す。【後藤由耶/写真映像報道センター】

     ◇参加のきっかけは東日本大震災

     ヘイトスピーチデモに参加したきっかけは、2011年3月11日の東日本大震災だった。東京電力福島第1原発事故に伴う計画停電の影響で、勤務先の業務に支障が生じ、3日間も帰宅できなかった。そんな中、ネットで「反原発は、左翼勢力と在日コリアンの勢力が結託して日本経済を破壊するために行っている」といった趣旨の書き込みをいくつも目にした。そのうちそれを信じ込み、反原発運動や原発の停止に不満を募らせていった。

     翌4月、原発再稼働を訴えるデモをネットで知って参加した。帰宅してネットにアップされたデモの動画に寄せられたコメントなどを読むと、思いは共有されていると感じた。このデモにはこれまでヘイトスピーチを繰り返してきた団体が参加していた。団体の活動をネットで調べると、共感することも多かった。声を上げなくてはいけないという「正義感」から、繰り返しデモに足を運ぶことになった。

     高校卒業後、男性は運送関係に勤めたが、倒産や事業の縮小で会社を転々とした。20代前半、ネットで見つけたサバイバルゲームのチームに入り、週末に関東の山中に集まっては戦うのが趣味になったという。

     偶然見つけたチーム。ただ、メンバー同士の会話は、ネット掲示板「2ちゃんねる」の書き込みそのものだったと振り返る。何か失敗すると「お前は在日か」と責められ、語尾に「~ニダ」を付けて話すことがはやっていた。ゲームの合間、仲間から教えてもらった人物のブログを読むのが日課になった。「中国のスパイが日本にいる」「長野五輪の応援で来た中国人に人民解放軍の関係者が紛れていた」などと書き連ねるその内容に、マスコミが報じない真実が書かれていると感じたのだ。

     2002年9月、日朝首脳会談で北朝鮮の金正日総書記は日本人拉致事件を認め、「これからは絶対にない」と謝罪した。それまで無関心だったが、男性は「北朝鮮憎し」の感情がわき出てきたという。サバイバルゲームでも、金総書記のお面をかぶせたマネキンをエアガンの的にし、バットで殴ったり、首にロープを掛けて引きずり回したりした。ゲーム仲間との会話は、およそ10年後に出会うヘイトデモのメンバーと交わす会話と変わらなかった。

    中略

     ◇傷ついたマイノリティーを忘れずに

     <ヘイトスピーチ問題に詳しいジャーナリスト、安田浩一さんの話>自分自身を批判的に語り、ヘイトスピーチをしてきたことを反省する人を彼以外にほとんど知らない。彼の反省の言葉を信じたい。

     彼のようにネットで何かを感じ取って、ついデモに参加し人間関係ができて、気づいたらヘイトデモの隊列のど真ん中にいたという人は少なくない。実社会とヘイトデモの隊列にはそんなに大きな段差はないということだと思う。ネット言論に端を発したメディアや政治家などが作り出す空気で、差別を一つ一つ学んでいく人が多い。それらが、彼のような人を生み出してしまっているのではないか。

     社会をかき乱し、亀裂と分裂を与え、人のことを傷つけても、やめれば本人は何事もなかったかのように日常を送ることも可能だろう。しかし、傷つき絶望を感じ、被害を忘れたくても忘れることのできない多くのマイノリティーがいることを忘れてはいけない。ヘイトスピーチとはマイノリティーの尊厳を奪う暴力であり、制度的にも被害救済が確立されておらず、かき乱された心の傷は容易にはいやされることはないからだ。

    引用元: 【毎日新聞】ヘイトスピーチ 「ネット上のデマを真実と思い込んでデモに参加した」「失うものばかり」 後悔の元「突撃隊長」[06/02]

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    侮日新聞
    1: (^ェ^) ★ 2017/05/21(日) 14:51:15.60 ID:CAP_USER9
    https://mainichi.jp/articles/20170520/ddm/005/070/005000c?ck=1

     (さいたま市北区)

     わたしは、夜ねるとせんそうのこわいゆめをよく見ます。

     なぜなら、れきしの本を読んだり、せかいのニュースをみたりするからです。そういう時は朝、「こわい!」と思っておきます。目がさめて、いつものへ屋を見ると「ああ、よかった」と思います。

     わたしは、せんそうがおきてほしくありません。…

    引用元: 【毎日新聞】小学生「せんそうはすごくこわい」「おきてほしくありません」

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