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    タグ:櫻井よしこ

    no title1: (^ェ^) ★ 2017/08/24(木) 17:56:45.36 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/101704

    櫻井よしこの怒濤のメディア批判が止まらない。加計学園問題について朝日新聞の偏向報道をバッシングした後、今度はNHKの仕組みがおかしいと指摘し始めた。
    言っていることは極めて正論。

    櫻井よしこ「NHKは強制的に受信料を回収してるのに公共メディアなのに偏った報道をしてる。NHKはスクランブル放送にして見たくない人は受信料を払わないくてもいいようにすべき!」

    その通り!
    強制的に受信料を払わせといて偏向報道するNHKは許せません! pic.twitter.com/hKLeJsNds4

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年8月22日

    櫻井よしこ「朝日新聞よりひどいのはNHK。私たちから受信料を強制的にとっているのに、公共のメディアとしてバランス良く報じる責任を果たせていない。NHKに対して要請をする組織を立ち上げるべき。NHKがこんなに偏った報道をするなら見たくないという人はたくさんいる。スクランブルのシステムを導入することを決めて、スクランブルを入れた人は受信料を払わなくてもいいようにするべき。国民からお金を取るのは壮大な欺瞞だと思っている」

    櫻井よしこ「NHKは強制的に受信料を回収してるのに公共メディアなのに偏った報道をしてる。NHKはスクランブル放送にして見たくない人は受信料を払わないくてもいいようにすべき!」

    その通り!
    強制的に受信料を払わせといて偏向報道するNHKは許せません! pic.twitter.com/hKLeJsNds4

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年8月22日

    櫻井よしこ「電波の特権を貰っている人たちがちゃんと報道しなければならないという責任がある。NHKはみんなからお金を取っているんだから他の放送局より重い責任があるのにあまりにも不公正。情報に基いて国民一人ひとりが判断して決めるのが民主主義なのに、大本の情報が物凄く偏っていていい加減。ルールを直しましょう。これを政治家が言い出したらメディアに対する圧力だとか言われますから」

    百田尚樹「ヒトラーとか全体主義とか言われますからね」

    櫻井よしこ「うん」
    NHKは加戸前知事の証言を1秒たりとも取り上げなかった。

    これはまさに櫻井よしこ氏が求める平等な報道のあり方に反するものであり、NHKは故意に偏向報道を行っている証拠だ。前川喜平の証言ばかりを取り上げ、スタジオで「安倍総理の疑惑はまだ晴れておらず、国民は納得していません」と総括する。捏造とまではいかないが印象操作に手を染めているのは明らかだ。

    以前より待望されていたNHKのスクランブル化を今こそ実現すべきではないだろうか。今のNHKは公共放送ではなく洗脳放送になっている。

    引用元: 櫻井よしこ「NHKは強制的に受信料を回収してるのに偏った報道をしてる。朝日新聞より悪質」「スクランブル放送にすべき」

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    1: ねこ名無し ★ 2017/02/24(金) 00:56:31.72 ID:CAP_USER
     韓国が不法占拠する島根県・竹島、ロシアが実効支配する北方領土、中国が脅かす沖縄県・尖閣諸島-。領土のいまを伝える『「日本の領土のあり方」を考えるシンポジウム』(夕刊フジ主催)が2日、東京・銀座ブロッサムで開かれた。

     第1部はジャーナリストの櫻井よしこ氏による基調講演、第2部は櫻井氏と、米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏、フォト・ジャーナリストの山本皓一氏によるパネルディスカッションが行われた。当日の模様を詳報する。

     ■基調講演

     領土とは何でしょうか。領土は国を形成する一番大事な要素です。領土があって、そこに人が住んで、政府ができて、初めて国になるのです。

     われわれは、領土問題と他国による領土への挑戦を3つ抱えています。北方領土、竹島、尖閣諸島。北方領土と竹島は、私たちが主権をなくしていたときに奪われました。

     1945年8月9日、ソ連は満州や朝鮮半島などに攻め入りました。現地に住むお年寄りや女性たちは、まさかソ連が攻めてくるとは思っていませんでした。なぜならば、わが国とソ連との間には日ソ中立条約があったからです。

     ソ連兵によってお年寄りは○され、女性は強姦され、子供を抱えたお母さんは命よりも大事なわが子を現地の中国人に預けました。彼らは残留孤児となりました。

     ソ連兵が北方領土に初めて上陸したのは45年8月28日です。わが国が敗戦を受け入れた時点(=ポツダム宣言受諾通告は同月14日、玉音放送は同月15日)で、戦いはすべて終えなければいけないにもかかわらず、彼らは上陸し、すべてを取り上げました。

     これが北方領土の事実なのです。このような歴史を、私たちは心に刻んでおかなければならないと思います。

     竹島問題は、日本と韓国の間に突き刺さったトゲのようなものです。あの島は間違いなく日本の島であり、独島(韓国名)なんかじゃない、竹島なんです。

     竹島も日本が主権をなくしていたときに奪われました。わが国が52年4月、(サンフランシスコ講和条約発効で)主権を回復する直前の同年1月、韓国は「李承晩ライン」というのを勝手に引いて、竹島を自分たちの方に入れてしまったのです。

     日本は理性的ですが、韓国は政府も国民も、どんどんエスカレートしています。領土は一回奪われたら、おそらく終わりなのです。取り戻すには相当なことをしなければなりません。

     尖閣諸島は、69年にECAFE(国連アジア極東経済委員会)が、尖閣諸島周辺の海底には膨大な資源が埋まっているという調査を発表した途端に、中国が「われわれの島だ」と言い始めたのです。

     中国の日本に対する姿勢・言動を見ると、彼らの本当の姿が分かります。78年に日中平和友好条約が結ばれたとき、トウ小平氏は会見で「尖閣問題を棚上げすることで合意した」と話しました。

     しかし、日本政府は棚上げなどということに同意はしていなかったのです。棚上げする必要などないからです。なぜならば、尖閣諸島は日本固有の領土であり、領土問題など存在しないのです。

     それから14年後の92年、中国はいきなり国内法で尖閣諸島や台湾、黄海、南シナ海までもわれわれのものだという法律「領海法」を作ってしまいました。いまでは、尖閣周辺に中国公船が入ってくるのは珍しくなくなってきてしまいました。昨年は軍艦も入ってきたのです。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170223/dms1702231530002-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170223/dms1702231530002-n2.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170223/dms1702231530002-n3.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170223/dms1702231530002-n4.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170223/dms1702231530002-n5.htm

    >>2以降に続く)

    no title

    パネルディスカッションを行う(左から)司会の矢野将史(夕刊フジ)、山本皓一氏、櫻井よしこ氏、ケント・ギルバート氏。会場は800人の聴衆で満員となった

    引用元: 【国内】櫻井よしこ氏「竹島問題は日本と韓国の間に突き刺さったトゲ」 ケント氏「日本は自立するために憲法を改正しなければ」[2/24]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/03(月) 01:23:49.59 ID:CAP_USER
    no title

    櫻井よしこ氏

     日本外務省は、いい加減、希望的観測にすがる外交をやめるときだ。日本を不当におとしめる内外の勢力が用意周到な動きを展開し、少なからぬ日本人組織が協力している現状を直視して、日本の名誉を守り得る対策を講ずるべきだ。

     今年5月、中国を筆頭に、日本も含めた8カ国14団体に大英帝国戦争博物館が合流、2700点もの慰安婦関連資料を国連教育科学文化機関(ユネスコ)の記憶遺産に正式に登録申請した。

     事実上の最終決定を行うユネスコ登録小委員会の会合は来年1月。資料2700点に反論する時間的余裕は全くないために、外務省は昨年から、後述する制度改革をユネスコに促すことで登録を阻止する戦術を取ってきた。関係諸国への働きかけはおおむね順調だと外務省は言うが、むしろ「南京大虐○」関連資料を登録された昨年同様、悲惨な結果になる可能性が高い。

     昨年の「南京大虐○」登録問題に際し、日本はいわれなき非難を浴びている当事国でありながら、登録資料が開示されないため、訳がわからないうちに悪逆無道の虐○国として登録された。大失態だ。

     その反省から、記憶遺産登録に当たって、提出資料の真実性、妥当性を、当事国を交えて議論する制度改革をユネスコに働きかけてきた。

     だが、9月9日、日本政府の正攻法に冷や水が浴びせられたと、明星大学特別教授の高橋史朗氏は次のように指摘する。

     「オーストラリア人でユネスコ記憶遺産問題のキーマン、レイ・エドモンドソン氏が、東京都千代田区でのシンポジウムで基調講演し、日本政府が提唱する普遍的制度改革は、現在進行中の慰安婦登録には適用しない、と明言したのです」

     制度改革を登録阻止の切り札としてきた外務省戦略の破綻である。氏は制度改革小委員会のコーディネーターだ。

     そもそも氏は1996年からユネスコ記憶遺産登録の制度を作り上げてきた。各国のNGO(非政府組織)から申請がなされると、登録小委員会が結論をまとめ、国際諮問委員会に勧告、国際諮問委員会が追認し、小委員会の結論が事実上の決定となる。

     氏はこの登録小委員会の委員長を長年務め、いまは制度改革の責任者だ。その立場の人物が日本政府の提案を否定したからには、戦略の根本的見直しが迫られる。外務省にその危機感はあるのか。

     氏は昨年の「南京大虐○」の登録でも重要な役割を果たした。中国側は申請した資料の一切を日本側にも国際諮問委員会にも隠したまま登録にこぎつけた。ただ一人全資料を見たのがエドモンドソン氏だが、氏は中国語を解さない。中国との関係の近さはうかがえるが、資料の当否判断はできない。こうした状況下で南京大虐○は登録された。

     そしていま、日本は慰安婦問題に直面する。中国は昨年も登録に動きかけたが、エドモンドソン氏だと思われるユネスコ国際諮問委員会の専門家から他国と連携して登録申請するように助言され、今年5月の8カ国共同申請につながったと、これは中国側が言っている。

     私の脳裏で、エドモンドソン氏と、大東亜戦争当時、中国国民党中央宣伝部に雇われて南京大虐○の捏造に貢献したオーストラリア人、ハロルド・ジョン・ティンパーリーが重なってみえる。

     日本は中国を主軸とする国際社会の暗い陰謀に、ずっと昔から試されてきたのである。公正さも中立性も欠落させた人物がユネスコの世界「記憶遺産」制度改革のコーディネーターであり続けるのを受け入れてはならないだろう。政府・外務省は何よりもまず、氏の更迭をユネスコに強く申し入れよ。

     同時に、日本への悪意に満ちた誹謗を国策とする中国をはじめ国際社会の勢力を支えているのは、実は日本人だという事実に、私たちはもっと注目しなければならない。

    http://www.sankei.com/premium/news/161003/prm1610030006-n1.html
    http://www.sankei.com/premium/news/161003/prm1610030006-n2.html
    http://www.sankei.com/premium/news/161003/prm1610030006-n3.html
    http://www.sankei.com/premium/news/161003/prm1610030006-n4.html

    >>2以降に続く)

    引用元: 【櫻井よしこ】日本の敵は日本人なのか このままでは慰安婦関連資料もユネスコ記憶遺産に登録される[10/03] [無断転載禁止]©2ch.net

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    no title1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/11/12(木)18:24:09 ID:bhe
    正直、これほどとは思っていなかった。10日行われた、「今こそ憲法改正を!1万人大会」がそれだ。
    有識者らでつくる「美しい日本の憲法をつくる国民の会」が主催したもの。
    会場には小雨が降ったりやんだりする中、1万1,321名の人が詰めかけた。

    「国民の会」共同代表でジャーナリストの櫻井よしこ氏は、「憲法改正の機は熟しつつある」との認識を示した上で、
    「今、世界は驚くほど変化している」とし、南シナ海と東シナ海での中国の行動や、
    ウクライナや中東におけるロシアの行動を、「国際法の順守や問題の平和的解決という決まり事を、
    力の行使で現状変更を迫る手法で取って替えるもの」と厳しく非難した。

    又櫻井氏は、現行の日本国憲法では、中国やロシアの脅威に対し、
    「まともに対処することができない」
    と指摘するとともに、
    大規模な自然災害に対しても「緊急事態条項さえない現行憲法では、国民の命を守り通すことは困難」とした。

    その上で櫻井氏は、「現在、戦後初めて衆参両院で憲法改正の発議に必要な
    三分の二の議席の確保が可能な状況が生まれている」とし、
    「国民全員が何故憲法改正が必要なのかを互いに確認し合うこと」が大切だと述べた。
    最後に、「来年7月の参院選を一つの目標として憲法改正の実現に向け全員の力を結集していこう」と檄を飛ばした。

    予算委員会に出席していた安倍首相は欠席したがビデオメッセージを寄せ、
    現行憲法が占領軍の影響下で原案が作成されたものであるとの認識を示した上で、
    「私たち自身の手で憲法を作るという精神こそが新しい時代を切り拓いていくことに繋がる」と述べた。

    また、安倍首相は憲法改正の向けた議論が今始まっている、とし、
    国民的議論が深められることが大切だ、との認識を示した。
    また、憲法改正の発議の成否を決めるのはあくまで国民投票であるとした上で、
    国民的コンセンサスを得る為に党派を超えて取り組むべきだとの認識を示した。

    続いて挨拶した次世代の党中山恭子代表は、「日本国憲法は独立国家の憲法ではないとしっかり認識する必要がある。」とし、
    「拉致された国民を救うことが出来ていない。」と述べて、
    日本は平和の維持すら危うくなっている、との危機感を示した。
    その上で、「日本は独立国家として長い歴史と伝統を持つ、日本の心を大切にした、
    日本人自らの手による自主憲法を制定しなければならない。」と述べた。

    又、アメリカカリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバード氏は、
    「今の憲法には致命的におかしいことがある。元首の規定がないことだ。」と指摘、
    「象徴天皇とは、GHQ(連合国軍総司令部)の妥協の産物だ」との考えを示した。

    さらに、「米国人の一人として断言する。(GHQは)ただ単に日本を弱い国にしたいから9条を作った。
    簡単に言えば制裁だ。(日本人は)早く目を覚ましてください。」と呼びかけると同時に、
    「米国が私たちを守ってくれるという依存症が日本国内に蔓延している。そうした病を早く払しょくすべき。
    自分の国は自分で守るという当たり前のことが憲法改正を通じて現実なることを願う。」と期待感を示すと、
    多くの観衆から拍手が沸き起こった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151111-00010001-jindepth-pol

    引用元: 【国内】「日本国憲法では中国・ロシアの脅威に対処できない」「北朝鮮の拉致被害者を救えない」 櫻井よしこ氏ら改憲求め集会、安倍首相もメッセージ[11/11]

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    no title1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/10/03(土) 03:25:57.55 ID:???*.net
    産経
    http://www.sankei.com/politics/news/151002/plt1510020032-n1.html
    ジャーナリストの櫻井よしこ氏は2日、自身のNHK番組での発言をめぐって民主党が発言の撤回と謝罪を求めた再質問状に対し、
    「再度の回答は不要」とする文書を近藤洋介役員室長宛に送った。櫻井氏は1回目の質問状への回答を9月30日に行ったが、
    民主党はその回答に対する再質問状を櫻井氏に送付していた。

     櫻井氏は再質問状への返答で、「新たに加えられた質問も含めて、先日の私の回答文で説明が尽くされています。
    したがって、再度の回答は不必要だと考えます」とした。また「今後とも民主党の安保政策に関しては論評を続けます」と付記した。

     櫻井氏は9月27日の番組で「民主党の岡田克也代表が外相時に集団的自衛権は必要と述べていた」などと発言。
    これに対し、民主党は「外相として述べた事実はない」と指摘し、「民主党が共産党と組む」という発言にも
    「連立を組むことが決まっているかのような誤解を与えた」などと抗議する質問状を櫻井氏に送付していた。

     櫻井氏は回答期限とされた9月30日、岡田氏に関して「民主党が野党時代の幹事長としてだった」と訂正する
    回答文を民主党に提出。ただ、共産党との関係については「(番組では両党が)選挙協力したときに何が起き得るかに言及し、
    協力関係を批判した」「誤解を与えているのは民主党だ」と反論した。

     民主党は櫻井氏の回答文を受けて「何ら説得力がなく、発言は事実無根であることが明らかになった」として再質問状を送付。
    発言を撤回し岡田氏と民主党に謝罪するよう求めていた。

    引用元: 【政治】民主党の謝罪要求に櫻井よしこ氏「説明は尽くした。再回答は不要」「今後も民主の政策に論評続ける」

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