ニダアル速報+

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    タグ:東京新聞

    1: 動物園φ ★ 2017/11/26(日) 01:13:42.88 ID:CAP_USER
    11/25(土) 5:00配信
    スポニチアネックス

     東京写真記者協会(新聞、通信、放送など33社加盟、会員約600人)は24日、優れた報道写真に贈る2017年の協会賞グランプリ、部門賞、奨励賞を発表した。スポニチ本紙7月2日付に掲載した「踊った 踊らされた“手のひらに”」(近藤大暉記者)が一般ニュース部門賞(国内)、6月27日に掲載した「豚キムチうどん様 ご到着!」(小海途良幹記者)が文化芸能部門賞に選ばれた。

     本紙の受賞は7年連続。一般ニュース部門賞は、都議選の応援演説をする安倍晋三首相に近づこうとした「森友学園」前理事長の籠池泰典被告が手のひらに書いた“カンペ”を捉えた力作。文化芸能部門賞は連勝で注目を浴びた将棋の藤井聡太四段の昼食を届けに来た飲食店員を報道陣が取り囲む“藤井フィーバー”を捉えた一枚。グランプリ受賞作は、東京新聞の「沖縄の視線」。

     受賞作を含む約300点のニュース写真は、日本橋三越本店(東京都中央区)で12月19日から25日に開催される「2017年報道写真展」(入場無料)で展示される。

    グランプリ 東京新聞「沖縄の視線」
    no title


    文化芸術部門賞 スポニチ「豚キムチうどん様、ご到着!」
    https://www.sponichi.co.jp/society/news/2017/11/25/gazo/20171125s00042000046000p.html

    一般ニュース部門賞(国内) スポニチ「踊った 踊らされた“手のひらに”」
    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000002-spnannex-soci

    引用元: 【話題】優れた報道写真に贈る東京写真記者協会賞 東京新聞「沖縄の視線」がグランプリ

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    1: (^ェ^) ★ 2017/11/10(金) 22:26:41.93 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/106192

    no title


    東京新聞の望月衣塑子記者が菅官房長官に怒られた後、会場を立ち去らずに電気が消されても座ったままでいたことが分かった。
    暗闇の中の望月衣塑子記者。

    注目シーンは11:53から。

    望月衣塑子「加計学園の認可を受けまして(中略)政府として加計孝太郎理事長に説明の場を設けようというお考えはございませんでしょうか?」

    菅官房長官「私、この前もあなたの質問に申し上げましたけど、事実に基いて質問してほしいんです。認可降りたんでしょうか?まだ降りていないと思います」

    望月衣塑子「すいません、言い方が悪くて申し訳ございません。新設を可と認める答申を踏まえまして、獣医学部を目指したいというご回答が出ました。で、これまで加計理事長が説明をしてこなかったというのも国民の不信を招いた原因だと思います。この点を踏まえまして、政府として加計さんに説明の場を設けたいか否かという点をお答え頂けますでしょうか?」

    菅官房長官「ですからまだ仮定のことですからお答えするのは控えたいと思います」

    進行役「はい、ありがとうございました」

    (菅官房長官、退出)

    (記者も続々と席を立つが、なぜか望月記者は座ったまま)

    じっと下を向きうなだれているようにも見える。
    該当部分を切り抜いた映像。※途中から16倍速

    東京新聞・望月衣塑子、怒られて暗闇の中でポツン pic.twitter.com/ZICSXvT3X3

    — netgeek政治 (@netgeekPolitics) 2017年11月10日

    傍から見れば菅官房長官に怒られた望月衣塑子記者がショックを受けて立てなくなってしまったという構図のように思える。

    ネット上では望月記者が不自然にも暗闇の中で座り続ける映像が拡散され、「泣いているのではないか?」という説まで飛び交った。単にPCで作業をしていただけなのか、それとも何もせずに茫然自失としていたのか詳細は不明。

    ▼東京新聞・望月衣塑子記者。

    望月記者はこれよりも前にネット上でバッシングの対象になっていたうえ、同業他社から「記者仲間からも浮いている」という告発記事を書かれていた。それゆえ精神的に参ってしまったという見解が出てきても不思議ではない。

    引用元: 東京新聞・望月衣塑子、菅官房長官に怒られて暗闇の中でポツン

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    13ロゴ_東京新聞
    1: 動物園φ ★ 2017/10/25(水) 16:32:54.75 ID:CAP_USER
    <衆院選 民意はどこへ>(上) 野党競合 自民に利

    2017年10月25日

     今回の衆院選では、県内の十三小選挙区のうち、自民党が十二選挙区を制した。4区の比例復活を含めると、十三人の候補全員が当選する圧勝だった。政権批判票の受け皿となるはずの野党が分裂し、無所属を含め野党候補が競合したことが、自民に有利に働いた形だ。勝敗の分かれ目は何だったのかを振り返る。

     「憲法改正を『踏み絵』に使うなんて、個人の思想信条を犯している。憲法違反だ」

     衆院解散の九月二十八日、松戸市内の後援会事務所で6区元職の生方幸夫さんは気色ばんだ。民進党から出馬の予定だったが、希望の党への合流が決定。参加の条件として改憲への前向きな姿勢が重視されたからだ。

     翌二十九日、党代表の小池百合子東京都知事が民進から希望への合流を巡り、安全保障、憲法観で一致していない場合は「排除します」と発言した。

     生方さんは、リベラルな政治信条を排除するやり方は自分にはなじまないと考え、枝野幸男さんらが結党した立憲民主党から出馬することを決めた。

     公示翌日の十月十一日、生方さんは松戸駅西口で、党代表の枝野さんと街頭演説に臨んだ。近くで自民党筆頭副幹事長の小泉進次郎さんが笑顔で、鈴なりの聴衆に手を振っていた。

     予期せぬバッティング。だが枝野さんが政権批判を繰り広げると、人気者の小泉さんに負けない熱気に包まれた。「話をきちんと聞いてもらえる」。手応えを感じたという。

     立民がリベラル層に支持を浸透させていく一方で、希望に追い風は吹かなかった。希望候補の陣営からは「小池さんの排除発言からは完全に逆風ですよ」との声が漏れた。

     投票日が近づき、民進から希望に移った1区前職の田嶋要さんは駅頭で「みなさんが入れていただく一票は小池さんではなく、田嶋です」と、党よりも自分への支持を呼びかけるようになった。

     三回連続で選挙区で勝利してきた田嶋さんは今回、選挙区で敗北。比例復活を果たしたものの、改憲や安全保障などの希望の政策に拒絶反応は強く、「お怒りの有権者がたくさんいた」と肩を落とした。

     生方さんは選挙区で自民前職の渡辺博道さんに迫り、比例で返り咲いた。6区では、立民と共産の選挙協力が実現。共産は候補を取り下げ、選挙活動でも生方さんを支援した。選挙前に県内で民進、共産の候補者調整は進まなかったが、民進の分裂がリベラル勢力の接着剤になった。

     立民は追い風を受け、比例南関東ブロックで五議席を獲得。重複立候補していた神奈川県の複数候補が選挙区で勝利したため、生方さんら千葉県の候補が三議席を手にした。

     立民が躍進したとはいえ、自民に対し、複数の野党が競合している現状では政権交代への道のりは険しい。県内選挙区では今回、民進から立民に移った四候補の選挙区に、希望が独自に対立候補を擁立。野党の競合で票が分散し、結果として自民に有利に働いた。

     比例南関東ブロックの得票では、自民・公明の与党を、立民、希望、共産、社民の四野党の合計が上回っている。有権者に政権選択を提示するには、野党が分散するのではなく、いかに協力や結集をして与党と対決する候補を立てられるかが今後の課題となる。(林容史、小沢伸介、中山岳、村上豊)

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201710/CK2017102502000149.html

    引用元: 【東京新聞】民意はどこへ?比例南関東ブロックでは自公より4野党の得票が上回っていた

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    13ロゴ_東京新聞
    1: 動物園φ ★ 2017/10/02(月) 18:08:23.13 ID:CAP_USER
    【特報】
    結論ありきの朝鮮学校外し 「無償化訴訟」割れる司法判断

     朝鮮学校を高校授業料無償化制度の対象から除外した国の措置の適法性が争われた裁判で、
    今月十三日の東京地裁判決は「適法」と判断した。朝鮮学校の卒業生らが全国五カ所で
    起こした同種訴訟は、東京、広島地裁で国勝訴、大阪地裁で原告勝訴の判決が言い渡され、
    司法判断は割れる。国側は、朝鮮学校と在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の「密接な関係」を
    言い募るが、第二次安倍政権は発足早々、高校無償化法の施行規則の根拠規定を削除している。
    まさに「結論ありき」。司法も「結論ありき」で追認していいのか。(佐藤大)

    【こちらは記事の前文です】
    記事全文をご覧になりたい方は、東京新聞朝刊をご利用ください。

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2017092402000142.html

    引用元: 【東京新聞】北朝鮮情勢に便乗しての朝鮮学校いじめ、断じて許されない

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    13ロゴ_東京新聞
    1: (^ェ^) ★ 2017/09/20(水) 08:20:24.27 ID:CAP_USER9
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2017092002000135.html



     議員任期を一年以上残しているとはいえ、閉塞(へいそく)感が漂う日本政治を転換する機会でもある。政権側の思惑に惑わされず、五年近くにわたる「安倍政治」に対する審判をしっかりと下したい。

     自民党の二階俊博幹事長が、安倍晋三首相から早期の衆院解散を検討していると伝えられたことを明らかにした。二十八日召集予定の臨時国会の冒頭にも衆院を解散し、十月中旬に公示、下旬に投開票が行われる見通しだという。

     衆院解散は、全国民の代表である国会議員の身分を行政府の長である首相が奪う行為だ。内閣不信任決議案の可決または信任決議案の否決という憲法に定めがある場合や、国民に信を問うべき重要な争点がある場合を除き、首相の「解散権」は、乱用を厳に慎むべきものである。

     首相の今回の解散に、そもそも急ぐべき「大義」はあるのか。

     臨時国会召集は、森友学園への国有地売却、加計学園による獣医学部新設、防衛省・自衛隊の日報隠しなど安倍政権をめぐる疑惑追及のため、野党側が憲法五三条に基づいて要求していたものだ。

     それを三カ月も放置して野党に追及の機会を与えず、召集した途端の冒頭解散なら、憲法軽視、疑惑隠しと批判されて当然だ。

     解散するにしても、せめて首相の所信表明演説と各党代表質問、衆参両院予算委員会での総括的質疑を終えてからにすべきである。

     解散検討の背景には、民進党の低迷のほか、野党共闘をめぐる協議や小池百合子東京都知事と連携する国政新党の準備が進まないうちに解散した方が、自民党に有利との判断もあるのだろう。

     それが政治の現実とはいえ野党の混乱に乗じた解散は、やはり解散権の乱用との誹(そし)りは免れまい。

     とはいえ、私たち有権者は傍観するだけではいけない。むしろ衆院選は、そうした政権の在り方を含めて「安倍政治」全般にわたって審判を下す機会でもある。

     例えば、安全保障や経済政策。安倍政権の下で進められている軍事偏重、成長重視の政治に歯止めをかけるには、選挙で民意を示すしかない。

     政治の主導権を握る安倍自民党に比べ、野党には厳しい選挙情勢であることは間違いないが、大義なき解散と批判するだけでは、有権者の支持は集まるまい。

     短期間だが、各党内で徹底的に議論し、「安倍政治」に代わる政権や政策の選択肢を示す。それが野党に課せられた責務である。

    引用元: 【東京新聞】衆院選10月に 政権側の思惑に惑わされず、「安倍政治」に対する審判をしっかりと下したい

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