ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    タグ:朴大統領

    no title1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/12/02(金) 12:34:14.81 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】世論調査会社の韓国ギャラップが25日に発表した朴槿恵(パク・クネ)大統領の支持率は2週連続で過去最低の4%を維持した。

     朴大統領の支持率は親友、崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入事件が本格的に浮上した先月第1週から3週連続で5%を記録した後、4%に落ち込んでいる。

     ただ、不支持率は91%となり、前週比で2ポイント下落した。

     地域別の支持率はソウルで前週比1ポイント下落の3%、野党地盤の全羅道で0%だった。一方、支持基盤の大邱・慶尚北道では7ポイント上昇の10%となった。

     年齢別では19~29歳が1%、30代が2%、40代が3%、50代が5%、60代以上が9%だった。

     政党別の支持率は最大野党「共に民主党」が前週と同じ34%となり、首位を維持した。与党セヌリ党は3ポイント上昇の15%となり、2位に浮上した。第2野党「国民の党」は2ポイント下落し14%となった。

     セヌリ党支持率は大邱・慶尚北道と60代以上でそれぞれ33%となり、保守層が結集しているとの見方が出ている。

     調査は朴大統領が崔被告の国政介入事件をめぐり、3回目の談話を発表した先月29日から今月1日まで全国の成人男女1003人を対象に実施された。

    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/12/02/2016120201187.html

    引用元: 【韓国】朴大統領、支持率4%を維持 [無断転載禁止]©2ch.net

    続きを読む

    no title1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2016/11/29(火) 22:10:55.42 ID:CAP_USER
    ◆政府、日韓合意への影響懸念=3カ国会談開催も厳しく

    韓国の朴槿恵大統領が任期満了前の退陣を表明したことを受け、
    日本政府内では昨年末の慰安婦問題に関する合意などへの影響を懸念する声が広がった。

    韓国の国内世論の反発が残る中、後継政権が合意を覆す可能性も否めないためだ。
    日本が議長国として調整している日中韓3カ国の首脳会談についても悲観的な見方が強まっている。

    岸田文雄外相は29日、国会内で記者団に、日韓合意について「両政府が合意内容を誠実に履行することに尽きる」と強調。
    日中韓首脳会談に関しては「議長国として年内開催に向け努力する方針に全く変わりはない」と述べた。

    朴政権と交わした日韓合意に基づき、元慰安婦へ現金を支給する事業は既に始まっているが、
    韓国の野党や民間団体は合意の白紙化などを要求している。韓国側が「努力する」と約束した、
    日本大使館前の少女像の撤去も進んでいない。
    政府関係者は「合意がご破算になるかもしれない」との見方を示した。

    日韓間では23日に、両国の防衛機密を共有して対応の精度を高める軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を締結したばかり。
    これに対しても韓国内には不満があり、外務省幹部は「影響がないことを期待している」と不安げに語った。

    朴大統領が事実上「死に体」化したことで、韓国の外交に支障が出ることは避けられない。
    の日本政府関係者は、年内の日中韓首脳会談について「厳しいだろう」と指摘。
    与党幹部からも「朴氏辞任は日本のプラスにはならない」と日韓関係の先行きを懸念する声が上がった。 

    時事通信 2016年11/29(火) 16:18
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000092-jij-pol

    引用元: 【日韓】<朴大統領、任期満了前の退陣表明> 日本政府、日韓合意への影響懸念…3カ国会談開催も厳しく 〔時事通信〕[11/29] [無断転載禁止]©2ch.net

    続きを読む

    日刊ゲンダイ1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/11/23(水) 01:35:46.59 ID:CAP_USER
     国家機密漏洩疑惑で火ダルマになっているにもかかわらず、韓国の朴槿恵大統領は強硬姿勢を崩していない。むしろ、ますます強気だ。どうやら軍部のハンドリングに自信を深めている上、安倍首相が延命に一役買っているという。

     19日に行われた退陣要求デモの参加者は予想に反した規模だった。全国70カ所で分散開催されたこともあり、ソウル市内は約60万人にとどまり、12日の100万人超えには遠く及ばなかった。一方、世論に押され気味の検察は20日、40年来の親友の崔順実、側近の前政策調整首席秘書官の安鍾範ら3容疑者を職権乱用などの罪で起訴。

     安鍾範の起訴状には朴槿恵大統領との共謀が明記された。起訴状への記載を逃れるために、対面聴取を先延ばしにしてきた朴大統領は激怒。弁護人を通じて「事情聴取の要請には一切応じない」と表明し、検察との全面対立に打って出た。

    「ソウルのデモ参加者が前回を下回ったことで、乗り越えられると踏んだようです。12月初めに設置される特別検察官による独立捜査に応じるとしているのも時間稼ぎです」(関係者)

     韓国のインターネット新聞「ブレークニュース」編集主幹の文日錫氏は、朴大統領の強情の背景をこう解説する。

    「朴大統領は軍部への影響力を強めています。軍部の人事情報や動向を捜査する機務司令部長官に息のかかった人物を配置し、上司である国防長官をスルーして青瓦台(大統領府)に報告が上がっているという情報がある。この期に及んでも朴大統領の野望はすさまじく、父親の朴正煕元大統領と同様に親衛クーデターを企てての延命。あるいは北朝鮮と密通し、北に軍事衝突を仕掛けて国内の緊張を高め、戒厳令を敷いて政権延長も画策しています」

     虫の息の朴大統領に安倍が助け舟を出しているとの情報もあるという。

    「岸信介元首相と朴正煕元大統領には交友があったこともあり、安倍首相は何だかんだ言っても朴大統領に好意的です。内輪では〈クネちゃん〉と呼んでいるそうです。米国プッシュで進められてきたGSOMIA(日韓秘密情報保護協定)が14日に仮署名されたのは、米国に見放されたくない朴大統領が安倍政権に早期決着を打診したためと伝わっています。この状況で日中韓首脳会談(12月に東京で開催予定)の日程が固まってきたのも、安倍政権によるサポートだと聞いています」(前出の文日錫氏)

     かの国でも国民の声は届きそうにない。

    ソース:日刊ゲンダイ<安倍首相が助け舟…朴大統領“強気の延命シナリオ”のウラ>
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/194298/1

    引用元: 【韓国】 安倍首相が助け舟…朴大統領“強気の延命シナリオ”のウラ/日刊ゲンダイ[11/21] [無断転載禁止]©2ch.net

    続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/14(月) 16:10:51.75 ID:CAP_USER
    no title

    写真は15年8月、ソウル市内の追悼テント。

    2016年11月14日、韓国・ウィキツリーによると、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が、旅客船セウォル号が沈んでいた14年4月16日の午前10時30分から午後0時50分までの2時間20分間、1度も指示を出していなかったことが分かった。

    朴大統領の友人、崔順実(チェ・スンシル)氏の国政介入疑惑によって、セウォル号沈没事故当日の朴大統領の“空白の7時間”に再び注目が集まっている中、韓国の京郷新聞が大統領府の「4・16セウォル号事故当日の時間帯別の朴大統領の措置事項」を公開した。

    それによると、秘書室と安保室は朴大統領に全部で18回の報告をし、朴大統領はセウォル号に関して6回の指示を出した。午前10時30分に海洋警察庁長に電話で救助を指示した朴大統領は、午後0時50分までの2時間20分間、8回も報告を受けたにもかかわらず、何の指示も出さなかった。また、8回のうち、午前11時23分の安保室のみ口頭で、残りの7回は全て書面で報告を受けた。さらに、午前10時30分以前に3回、午後2時11分以降に3回の計6回の指示も、直接ではなく電話で行っていたことが確認された。朴大統領の当日の行動に対する疑問の声がさらに広まるとみられている。

    大統領府は今月11日、一部の韓国メディアが「朴大統領は“空白の7時間”に整形手術を受けていた」との疑惑を報じていることについて「根拠のないデマだ」と反論し、朴大統領は事故当日、大統領府で通常業務を行った」と明らかにしていた。

    この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

    「電話で指示したというのも信じられない。証拠はあるのか?」
    「迅速な措置を取っていれば子供たちを救えたのに。朴大統領は人間でいることを諦めたの?それでもまだ大統領の座に居座るつもりなの?」

    「空白の7時間に崔順実が何をしていたかを調査すればいいのでは?」
    「ヘアケアでもしながらのんびり過ごしていたのか?全国民が涙を流した日に一体何をしていた?」

    「朴大統領を○人罪で訴えるべき」
    「“正常な大統領”さえいれば、300人全員の命が助かっていた」

    「酒を飲んで昼寝でもしていたのだろう」
    「電話で指示を受けた人は思い出してみてほしい。電話の声は崔順実ではなかったか…」

    「国を他人に任せる朴大統領がセウォル号事故に関心を持つわけない。きっと、戦争が起きても知らんふりするのだろう」(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/a155049.html

    引用元: 【韓国】通常業務をしていた朴大統領、セウォル号が沈む2時間20分間の指示は“0回”?=韓国ネット「朴大統領を殺人罪で訴えるべき」 [無断転載禁止]©2ch.net

    続きを読む

    no title1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2016/11/09(水) 00:43:21.29 ID:CAP_USER
    Business Journal(文=松崎隆司/経済ジャーナリスト)
    http://biz-journal.jp/2016/11/post_17116.html

    国政に介入した疑いで逮捕された崔順実(チェ・スンシル)容疑者(60)。韓国では朴槿恵(パク・クネ)大統領を陰で操る“韓国の女ラスプーチン”として報道されているが、財界にも大きな影響を及ぼしていた。

    大統領府の安鍾範(アン・ジョンボム)・前政策調整首席秘書官(57)と共謀し、全国経済人連合会(全経連、日本の経団連に当たる)主導で韓国ロッテグループやSK、ポスコなど62社から2つの財団に計約774億ウォン(約70億円)の寄付を強要した疑いをかけられている。アン容疑者も11月6日に職権乱用の容疑で逮捕された。

    問題となっているのは、崔容疑者が裏で設立と運営を主導していた文化支援財団「ミル財団」とスポーツ支援財団「Kスポーツ財団」。なかでも韓国ロッテグループはミル財団にはロッテ免税店を通して28億ウォン、Kスポーツ財団にロッテケミカルを通して17億ウォン、計45億ウォンの出資金を出し、さらにKスポーツ財団には70億ウォンを提供。

    蘇鎮世(ソ・ジンセ)ロッテグループ政策本部対外協力団長(社長)とイ・ソクファン対外協力団CSRチーム長(常務)が10月30日、参考人として呼ばれた。両財団の捜査が本格化したなかで、財団に資金を出した大企業の役員が検察に呼ばれたのは初めてのことだという。ミル財団は昨年10月、Kスポーツ財団は今年1月に設立されている。

    金額打診協議

    しかし、韓国ロッテグループへの追求はそれだけに収まらなかった。韓国のハンギョレ新聞はKスポーツ財団の内部文書(3月28日作成)を入手した。この資料によると、「五大拠点体躯人材育成事業」に関連して「ロッテとスポンサー状況及び金額打診協議」があったことを記され、韓国ロッテが新施設の建設費の半分に当たる約35億ウォンの出資をする意志があったことがわかった。

    Kスポーツ財団の関係者2人が、ソウル中区にある韓国ロッテグループ本社の24階に訪れたのは3月17日。ここで2人はロッテグループのソ・ジンセ社長とイ・ソクファン常務に会い、Kスポーツ財団の事業について説明。韓国ロッテは積極的な支援の意思を明らかにしたという。日本のロッテホールディングス(HD)は寄付目的について、「スポーツ振興のための社会貢献活動と聞いております」と説明している。

    実は財団関係者が韓国ロッテを訪問する前後に、チェ容疑者やアン容疑者から財団関係者に何度も電話があり、アン容疑者は議論の直後、「韓国ロッテとは話がうまく進んでいるのか」と進捗状況の確認をし、「VIP(朴大統領)の関心事業だからな」と念押ししたという。

    その後、財団と韓国ロッテは数回の会合を経たのち、最終的には韓国ロッテの出資額は70億ウォンに決まった。5月初めには70億ウォンを韓国ロッテの系列5、6社に分けて、新韓銀行の財団の口座に送金した。最終的には、協議した金額の倍を支払ったようだ。

    韓国ロッテグループが積極的に支援した理由についてハンギョレ新聞は、「当時、辛東彬(シン・ドンビン、韓国ロッテ会長、日本名:重光昭夫)、辛東主(シン・ドンジュ、日本ロッテHD元副会長、日本名:重光宏之)の2人の兄弟の間で経営権紛争が起こっているさなかで、検察による強制捜査が行われようとしていた時期と重なっていたように見える」と指摘している。

    つつく

    引用元: 【韓国】朴大統領の「親友」、主導する財団へロッテから巨額出資…関与の疑惑浮上[11/8] [無断転載禁止]©2ch.net

    続きを読む

    このページのトップヘ