ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    タグ:朝日新聞

    1: ちゃとら ★ 2017/05/17(水) 15:04:38.28 ID:CAP_USER9
    和田 政宗 (@wadamasamune)さんが0:47 午後 on 水, 5月 17, 2017にツイートしました。
    大丈夫か?朝日新聞と民進党。第二の「永田メール事件」になりはしないか?朝刊で、加計学園に関連し「文科省が、内閣府から「総理のご意向だと聞いている」などと言われたとする記録を文書にしていた」との記事。私も文書を手に入れたが、省庁の文書として本来あるべき作成期日と作成部局が入ってない https://t.co/3GKm1VxI0e
    https://twitter.com/wadamasamune/status/864688900307959808?s=03
    画像
    no title



    和田 政宗 (@wadamasamune)さんが0:52 午後 on 水, 5月 17, 2017にツイートしました。
    大丈夫か?朝日新聞と民進党②。取り上げた文書は、誰がいつ作ったかが公式にわからない。誰かが作ったメモ程度のもので、記憶違いや改ざんがいくらでも出来る。記事に「文科省関係者」とあるが、この書き方は一人にしか確認していないのでは。すなわち文書を朝日に渡した人物が、朝日に話したという事
    https://twitter.com/wadamasamune/status/864690112138850304?s=03


    和田 政宗 (@wadamasamune)さんが0:54 午後 on 水, 5月 17, 2017にツイートしました。
    大丈夫か朝日新聞と民進党③。ダブルチェックをせずに出すと、とんでもないことになるのは過去の記事でも明らか。民進党はどこから入手したのか、文書をもとに蓮舫代表が「安倍総理は、自分は関与していないとずっと言ってきたが、周りがそんたくをしている事実が明らかになった」と述べた。大丈夫か?
    https://twitter.com/wadamasamune/status/864690589266083840?s=03

    引用元: 【自民党】和田議員「 大丈夫か?朝日新聞と民進党。省庁の文書として本来あるべき作成期日と作成部局が入ってない」

    続きを読む

    朝日新聞社旗
    1: ちゃとら ★ 2017/05/05(金) 15:10:34.63 ID:CAP_USER9
     北朝鮮は危機なのか。失敗ミサイルで東京の地下鉄が止まる。ソウルは平常通り。日本の首相は外遊のちぐはぐ。
        ☆
     房総から四国沖まで米艦に寄り添う護衛艦。何から防護するのやら。ともかく実績作りの駆けつけ警護にも似て。
        ☆
     実績も危機も演出し。「美しく偉大な雇用」と100日のトランプ氏。「美しい」と「取り戻す」が好きな東西両雄。


    http://www.asahi.com/sp/articles/DA3S12919276.html

    引用元: 【朝日新聞】〈素粒子〉北朝鮮は危機なのか。失敗ミサイルで東京の地下鉄が止まる。ソウルは平常通り。日本の首相は外遊のちぐはぐ

    続きを読む

    朝日新聞社旗
    1: 鴉 ★ 2017/05/04(木) 12:46:04.83 ID:CAP_USER
    (社説)憲法70年 9条の理想を使いこなす

    戦後70年余、平和国家として歩んできた日本が、大きな岐路に立たされている。

     台頭する隣国・中国と、内向きになる同盟国・米国。

    北朝鮮の核・ミサイルによる軍事的挑発はやまない。

     日本は自らをどう守り、アジア太平洋地域の平和と安定のために役割を果たしていくか。

     答えに迷うことはない。

     憲法9条を堅持し、先の大戦の反省を踏まえた戦後の平和国家の歩みを不変の土台として、国際協調の担い手として生きていくべきだ。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S12922579.html
    2017年5月4日5時0分

    引用元: 【朝日新聞】北朝鮮の核ミサイルによる軍事的挑発はやまないが、迷うことはない。日本は憲法9条を使いこなして生きていくべきだ

    続きを読む

    朝日新聞社旗1: 動物園φ ★ 2017/05/04(木) 06:01:57.06 ID:CAP_USER
    「ポスト真実」時代のメディア考える 神戸で5・3集会
    2017年5月4日00時05分

     朝日新聞阪神支局襲撃事件を機に始まった「言論の自由を考える5・3集会」(朝日新聞労働組合主催)が3日、神戸市であった。30回目の今回のテーマは「『不信』『萎縮』を乗り越えて」。事実よりうその情報に民意が誘導される「ポスト真実(トゥルース)」が時代を象徴する言葉として語られる中、メディアを取り巻く現状や課題についてパネリストらが議論。市民ら528人が参加した。

    特集:阪神支局襲撃から30年
    タイムライン:記者襲撃、あの夜から

     東京工業大准教授の西田亮介さんはフェイク(偽)ニュースが横行する背景として「インターネットの普及で情報量が激増し、真偽を見極めようとしてもどれが本物なのか判断しにくくなっている」と指摘した。

     作家の高橋源一郎さんは「著名な人でさえ、『反日』というような言葉を平気で使うようになってきた。以前なら許されなかったはずなのに、社会が『あの人ならしょうがない』と違和感をもたずに受け止めてしまっていることが怖い」と警鐘を鳴らした。

     高橋純子・朝日新聞政治部次長は「政治家が言っていることが本当なのか、新聞社は多くの労力をかけてチェックしている。そこがなかなか分かっていただけない」と記事を出す側のもどかしさを打ち明けた。

     コーディネーターを務めたジャーナリストの池上彰さんは「30年前、憲法記念日に新聞社に攻撃があったことを忘れてはならない。メディアがしっかりしなければ社会はダメになる。改めて原点を確認したい」と締めくくった。

    http://www.asahi.com/articles/ASK5253Y0K52PIHB02G.html

    引用元: 【朝日新聞】フェイクニュースが横行する背景などについて知識人が議論 朝日新聞主催の集会

    続きを読む

    朝日新聞社旗1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/04/12(水) 13:34:39.33 ID:CAP_USER
    (社説)北朝鮮と日本 軍事より対話の道描け

    米国と北朝鮮の軍事的な緊張が高まっている。

    トランプ米政権が原子力空母カールビンソンを朝鮮半島近海に向かわせた。シリアへのミサイル攻撃に続く「力の誇示」である。北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)政権はこれに強く反発している。

    ティラーソン米国務長官は、過去20年間の米国の北朝鮮政策を「失敗」と批判し、「あらゆる選択肢を検討する」とする。

    問題は、あらゆる選択肢と言いながら、軍事力による示威ばかりが前面に出て、対話による外交努力が後景に退いていることだ。

    確かにこの20年来、北朝鮮の核・ミサイル開発を止めようとする国際社会の試みは挫折を重ねてきた。

    北朝鮮の核開発凍結の見返りに、軽水炉型原発の提供を決めた94年の米朝枠組み合意もその一つだ。米朝に日韓中ロを加えた6者協議も休眠状態が続く。

    一方で米国が対話を拒んだことが、結果として、北朝鮮の核・ミサイル開発を進展させた面もある。北朝鮮が非核化措置をとるまでは交渉に応じないとするオバマ政権の「戦略的忍耐」が、北朝鮮に核実験などを繰り返させたことは否めない。

    トランプ政権の体制が固まらない中で日本の役割は大きい。

    これまでの北朝鮮政策を振り返り、何がうまくいき、なぜ挫折したのか。その経験と教訓をふまえ、軍事に偏らない選択肢をトランプ政権に説く。それこそが、日本がいま果たすべき喫緊の使命だ。

    米朝間は危機管理の仕組みも対話のルートもほとんどない。軍事的な緊張を高めれば、偶発的な衝突の恐れもある。

    北朝鮮は、直ちに周辺国に深刻な打撃を与えうる反撃力をもっている。

    国民の生命より体制維持を優先する金政権の出方は予測不能だ。軍事的な圧力が通用するとは限らない。

    米国が北朝鮮への軍事行動に踏み切れば、韓国だけでなく、日本も反撃の対象となる可能性が高い。北朝鮮は在日米軍基地が攻撃対象と公言している。

    そんななか、安倍政権が米国の「力の誇示」を評価する姿勢を示していることに疑問を禁じ得ない。

    大事なのは、対話による危機回避の道筋を描くことだ。

    G7や国連の枠組みに加え、日米韓による6者協議の首席代表者会議も、月内に予定されている。北朝鮮に影響力を持つ中国との連携も欠かせない。

    あらゆる場での日本の外交努力が問われている。

    ソース:朝日新聞 2017年4月12日05時00分
    http://www.asahi.com/articles/DA3S12886993.html?ref=editorial_backnumber

    引用元: 【朝日新聞/社説】安倍政権の米国の「力の誇示」を評価する姿勢に疑問を禁じ得ない。大事なのは対話による危機回避だ[04/12]

    続きを読む

    このページのトップヘ