ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    タグ:朝日新聞

    朝日新聞社旗1: ねこ名無し ★ 2017/03/25(土) 08:04:31.14 ID:CAP_USER
     朝日新聞はよほど「関与」という言葉がお好きらしい。24日付朝刊では、学校法人「森友学園」の土地問題をめぐり、1面トップ記事で「昭恵夫人付職員が関与」との大見出しが躍っていた。安倍晋三首相夫人が土地問題に関係を持ち、事にあずかっていたのだとの印象が刷り込まれる。

     ▼他紙はと見ると、毎日、日経、東京の各紙がそろって問い合わせを意味する「照会」との表現を使っていた。社説でも「昭恵氏が、国有地払い下げに関与したことを疑わせる」「何らかの動きをしていたなら、一定の関与をしていたことになる」と書いた朝日の念の入れようは突出している。

     ▼朝日が「関与」を強調した事例といえば、平成4年1月11日付朝刊の1面トップ記事「慰安所 軍関与示す資料」が思い浮かぶ。実は慰安婦募集に際し、一般市民の誤解を招かぬように誘拐などを行う悪質な業者に気をつけろという通達のことだった。

     ▼ところが、本文とは別に「朝鮮人女性を挺身(ていしん)隊の名で強制連行した」といった事実と異なる解説記事があったため、強制連行の証拠資料であるかのように誤解された。記事の5日後に韓国を訪問した当時の宮沢喜一首相は、「関与」の中身も分からぬまま8回も謝罪した。

     ▼「報道で、政府内は蜂の巣をつついたような大騒ぎとなった」。当時の政府高官は後にこう振り返り、「一連の流れをみると意図的な動きを感じる」と付け加えた。朝日は慰安婦報道について、「政治動かした調査報道」(6年1月25日付朝刊)と自賛もしていた。

     ▼「関与」というあいまいで、どうとでも解釈できる言葉を独り歩きさせ、何か重大な問題であるかのようなイメージをかき立てる。印象操作に引っかからぬよう気をつけたい。

    http://www.sankei.com/column/news/170325/clm1703250003-n1.html
    http://www.sankei.com/column/news/170325/clm1703250003-n2.html

    引用元: 【産経】朝日新聞はよほど「関与」という言葉がお好きらしい。印象操作に引っかからぬよう気をつけたい[3/25]

    続きを読む

    朝日新聞社旗1: 鴉 ★ 2017/03/23(木) 01:34:19.35 ID:CAP_USER
    ■無職 重永辰生(大分県 65)

     スマートフォンなどの普及により、今や、どこにいてもインターネットから簡単に多くの情報を引き出せる便利な時代になった。だが、その一方で、最近は「フェイク(偽)ニュース」が一瞬にして世界中を駆け巡る事態も頻発している。今、世界はようやく、「フェイクニュース」というネッログイン前の続きト社会の思わぬ落とし穴に気づいたと言えるのではないだろうか。

     ネットの世界では、事実関係を精査せずに発信した情報が偽だったということも、故意に偽情報を発信することもありうる。共に無責任な行動だが、ICT(情報通信技術)が発達し、誰でも情報発信者になれる以上、フェイクニュースを止めることは困難だ。

     こんな時代だからこそ、私は新聞に期待する。新聞記事は、プロの記者たちが責任を持って事実を確認し、記者の感性も反映しながら文章として表現されたものだ。各社でニュースの価値判断や伝え方に違いはあっても、安心して情報を得ることができる。

     スピードと便利さが優先されがちな時代だが、情報で一番大切なのは正確さだと思う。ネットユーザーの間でも、そんな価値観が共有されるようになってほしい。
    http://digital.asahi.com/articles/DA3S12852878.html


    ★「偽ニュース」といえばサンゴ事件 慰安婦の大誤報

     朝日新聞は偽ニュース問題について、何度も記事にしている。最近では2月11日の「メディアタイムズ」欄で、米国の現状を報告している。それによれば、トランプ氏側のメディア批判に対し、メディアの側も同じような強い表現で対抗しているという。

     なお、同欄には「ギャラップ社の昨年9月の調査で、メディアを信用していると答えた人は過去最低の32%」とある。

     この記事には別枠として、「翻って、日本はどうか」と、名古屋大学の日比嘉高准教授が、トランプ政権になぞらえて、日本政府を批判している。他国の好ましからざる事例を取り上げ、それになぞらえて日本政府を批判するのは、朝日新聞がよく使う手口である。

     偽ニュースといえば、今は忘れられているが、私がすぐに思い出すのは、1989年4月の「サンゴ事件」である。朝日新聞は、沖縄・西表島のサンゴ礁に落書きがされていると、夕刊1面に写真入りで報じた。犯人は不明なのに、記事では日本人と決めつけて、「精神の貧しさの、すさんだ心の…」などと道徳心のなさを糾弾した。しかし、落書きは同社の写真部員が故意に傷つけたものだったのである。

     今日まで尾を引いている歴史問題の発端は、1982年の第1次教科書事件(誤報事件)である。この年の教科書検定で、「侵略」が「進出」に書き換えさせられたと、報道各社が同年6月、一斉に報じたのだ。

     完全な偽ニュースだったのだが、当時の宮沢喜一官房長官が、検定において近隣諸国に配慮するという「近隣諸国条項」を作ってしまった。各社は途中で微修正し、産経新聞や朝日新聞などは9月になって、紙面で謝罪・訂正した。

     朝日新聞による歴史問題報道では、吉田清治証言を元にした慰安婦の大誤報はもちろんだが、朝日新聞のスター記者として知られた本多勝一氏が執筆した『中国の旅』(朝日新聞)には大きな問題がある。

     日本軍が戦時中、中国でいかに残虐行為を働いたかを告発した連載で、中国人の言い分を垂れ流しており、旧日本軍将兵などに裏付け取材をした形跡はない。写真の誤用も指摘されており、偽ニュースに近いと言われても仕方ないのではないか。
    http://www.sankei.com/affairs/news/170304/afr1703040015-n1.html

    引用元: 【朝日新聞】情報で一番大切なのは正確さだ。こんな時代だからこそ、私は新聞に期待する(声)

    続きを読む

    朝日新聞社旗
    1: 鴉 ★ 2017/03/19(日) 21:23:10.10 ID:CAP_USER9
    支持率だけで政治の正しさは証明できない。


    ただ、世論調査は国民の信のありかを示す一個の指標ではある。政権や政党にとっては、己を見つめ直すことで転ばぬ先の杖にする糧にできるだろう。


     ちょうど10年前の冬から春にかけての1回目の安倍政権がそうだった。
    http://www.asahi.com/sp/articles/DA3S12849084.html

    引用元: 【朝日新聞】支持率だけで政治の正しさは証明できない

    続きを読む

    朝日新聞社旗1: 鴉 ★ 2017/03/13(月) 23:04:39.47 ID:CAP_USER
    ■調査―質問と回答〈3月11、12日実施〉


    (数字は%。小数点以下は四捨五入。質問文と回答は一部省略。◆は全員への質問。◇は枝分かれ質問で該当する回答者の中での比率。〈 〉内の数字は全体に対する比率。丸カッコ内の数字は2月18、19日の調査結果)


    中略


    ◆日本と韓国はおととし、慰安婦問題を決着させることで合意しましたが、韓国では朴槿恵大統領の罷免が決まり、新しい大統領を選ぶ選挙が行われることになりました。このことで慰安婦問題についての合意が守られなくなることをどの程度心配していますか。(択一)

     大いに心配している29

     ある程度心配している37

     あまり心配していない21

     まったく心配していない7


    ◆日本政府は、韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦問題を象徴する像がたてられたことに抗議し、大使らを今年初めから日本に一時帰国させています。日本政府が大使らの一時帰国を続けていることは、妥当だと思いますか。妥当ではないと思いますか。

     妥当だ63

     妥当ではない20


    〈調査方法〉 11、12の両日、コンピューターで無作為に作成した固定電話と携帯電話の番号に調査員が電話をかけるRDD方式で、全国の有権者を対象に調査した(固定は福島県の一部を除く)。固定は、有権者がいる世帯と判明した番号は1669件、有効回答828人。回答率50%。携帯は、有権者につながった番号は2188件、有効回答1021人。回答率47%。
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK3F4K6FK3FUZPS003.html

    引用元: 【世論調査】朝日新聞「日本政府が駐韓大使の一時帰国を続けていることは、妥当だと思いますか?」・・・妥当だ63%

    続きを読む

    朝日新聞社旗1: シャチ ★ 2017/03/09(木) 00:03:43.32 ID:CAP_USER9
    朝日新聞デジタル 3/8(水) 23:57配信 WBC、日韓戦なき寂しさ 韓国、前回に続き1次敗退
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000001-asahi-spo
     WBCで日本のライバルといえば、やはり韓国だろう。第1回大会は準決勝、第2回は決勝が「日韓戦」となり、
    いずれも日本が勝った。特に第2回決勝は、イチローの決勝打のシーンとともに名勝負として語り継がれている。
    WBCで日韓は1次、2次リーグを合わせ通算8度対戦し、4勝4敗と拮抗(きっこう)している。

     そのライバルがA組で2連敗し、1次リーグで姿を消した。韓国は前回大会に続く1次敗退となり、
    今回もWBCでの日韓対決は見られなくなった。

     A組はWBC初の韓国開催だったが、現地を視察した大会関係者によると、韓国戦でも球場は盛り上がりに欠けるそうだ。
    大リーガーの不参加や主力選手のけがが要因といわれる。「政治問題が注目を集め、
    野球への関心が減っているのでは」という韓国紙の報道もある。日韓戦の熱気を知る身としては寂しい限りだ。

     今秋には日本、韓国、台湾の代表による「アジア・プロ野球チャンピオンシップ」が開催される。
    大会成功には好敵手の存在が欠かせないのだが。(吉村良二)

    引用元: 【野球】WBC、日韓戦が無くて寂しい 朝日新聞

    続きを読む

    このページのトップヘ