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    タグ:望月衣塑子

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    1: 動物園φ ★ 2017/11/26(日) 09:20:35.56 ID:CAP_USER
    マスコミ界のジャンヌ・ダルクか、「嫌な女」か

     今年いちばん有名になった新聞記者は、まちがいなく東京新聞社会部の望月衣塑子さんだ。官房長官会見などで矢継ぎ早にストレートな質問を繰り返して注目され、テレビや週刊誌に登場する機会も増えた。

     はたして、マスコミ界のジャンヌ・ダルクなのか、それとも、場をわきまえない「嫌な女」か――。その望月さんがなぜ記者になったか、なぜ会見で積極的に質問を続けるか、などを綴ったのが本書『新聞記者』(角川新書)だ。

    「事件が好きで、事件に強い記者」

     「森友」「加計」の記者会見で政権首脳に食い下がり、追及の手を緩めない。その姿からは、筋金入りの「主義者」「闘士」のようなイメージが思い浮かぶ。ところが、本書を読むと、その思い込みがやや裏切られる。

     大学時代のゼミは、「核抑止論ありき」。ある程度の武力や軍事力があることで国家間の均衡が保たれる、という考え方を基本としていた。防衛庁の軍事訓練に参加するセミ生もいた。すでにフェミニズムに関心があったというのに、そうしたゼミに属したというのは、当時さほど明確な「主義」を持っていなかったということだろう。

     記者になり、千葉支局に配属されてからは、もっぱら事件記者。警察関係者への夜討ち朝駆け取材に明け暮れ、何度か特ダネをものにする。県警幹部が午前5時の早朝マラソンを日課としていることを知って毎朝伴走して食い込んだというから、根性と粘っこさはハンパではない。このくだりを読むだけで、同業の新聞記者の大半は「参った」と思うのではないか。

     「事件が好きで、事件に強い記者」として知られるようになり、読売新聞から「ウチに来ないか」と誘いをうけた。「全国紙で書きたい」と言う思いが強く、「畏敬の念」を抱いていた読売からの誘いだっただけに、大いに心を動かされたが、ちょうど東京新聞の支局から社会部への異動と重なり、立ち消えになった。

    https://www.j-cast.com/bookwatch/2017/11/11006497.html

    引用元: 【話題】望月衣塑子 マスコミ界のジャンヌ・ダルクか、「嫌な女」か

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    1: (^ェ^) ★ 2017/11/10(金) 22:26:41.93 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/106192

    no title


    東京新聞の望月衣塑子記者が菅官房長官に怒られた後、会場を立ち去らずに電気が消されても座ったままでいたことが分かった。
    暗闇の中の望月衣塑子記者。

    注目シーンは11:53から。

    望月衣塑子「加計学園の認可を受けまして(中略)政府として加計孝太郎理事長に説明の場を設けようというお考えはございませんでしょうか?」

    菅官房長官「私、この前もあなたの質問に申し上げましたけど、事実に基いて質問してほしいんです。認可降りたんでしょうか?まだ降りていないと思います」

    望月衣塑子「すいません、言い方が悪くて申し訳ございません。新設を可と認める答申を踏まえまして、獣医学部を目指したいというご回答が出ました。で、これまで加計理事長が説明をしてこなかったというのも国民の不信を招いた原因だと思います。この点を踏まえまして、政府として加計さんに説明の場を設けたいか否かという点をお答え頂けますでしょうか?」

    菅官房長官「ですからまだ仮定のことですからお答えするのは控えたいと思います」

    進行役「はい、ありがとうございました」

    (菅官房長官、退出)

    (記者も続々と席を立つが、なぜか望月記者は座ったまま)

    じっと下を向きうなだれているようにも見える。
    該当部分を切り抜いた映像。※途中から16倍速

    東京新聞・望月衣塑子、怒られて暗闇の中でポツン pic.twitter.com/ZICSXvT3X3

    — netgeek政治 (@netgeekPolitics) 2017年11月10日

    傍から見れば菅官房長官に怒られた望月衣塑子記者がショックを受けて立てなくなってしまったという構図のように思える。

    ネット上では望月記者が不自然にも暗闇の中で座り続ける映像が拡散され、「泣いているのではないか?」という説まで飛び交った。単にPCで作業をしていただけなのか、それとも何もせずに茫然自失としていたのか詳細は不明。

    ▼東京新聞・望月衣塑子記者。

    望月記者はこれよりも前にネット上でバッシングの対象になっていたうえ、同業他社から「記者仲間からも浮いている」という告発記事を書かれていた。それゆえ精神的に参ってしまったという見解が出てきても不思議ではない。

    引用元: 東京新聞・望月衣塑子、菅官房長官に怒られて暗闇の中でポツン

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    1: (^ェ^) ★ 2017/09/19(火) 17:59:38.89 ID:CAP_USER9
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170919/soc1709190003-n1.html

     東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者が“注目”されている。菅義偉官房長官の記者会見で、根拠が定かでない情報や私見を織り交ぜた質問を連発させているのだ。15日には、自身の質問について謝罪・撤回した。望月記者と東京新聞について、官邸取材もこなす、ジャーナリストの安積明子氏が迫った。

     官房長官会見は平日の午前と午後の2回開かれるが、私を含むフリーランスには金曜日の午後、1回だけ開放される。質問者が内閣記者会の所属であろうとなかろうと、菅氏は丁寧に回答してきたが、最近、堪忍袋の緒が切れることがある。

     原因は、東京新聞社会部の望月記者だ。

     「加計学園」問題では、菅氏に対し、新宿・歌舞伎町の「出会い系バー」(連れ出しバー)での女子の貧困調査を進言。北朝鮮の「核・ミサイル開発」では、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長側の要求に応えるように求めるなど、理解しがたい質問で有名だ。

     14日には、官邸報道室が東京新聞に注意喚起した文書を報じた産経新聞の記事を「官邸からのリーク」と発言した。それが原因で、個人の記者が誹謗(ひぼう)中傷を受けていると政府の責任を問う始末。この様子は、ネットの動画で広く拡散された。

     だが、その文書は、東京新聞官邸キャップの了承の上で内閣記者会の常駐各社に配布されたものだったことが判明し、望月記者は赤恥をかいた。記者として、基本中の基本である情報確認を怠っていたのだ。

     望月記者は、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した15日午後の会見に姿を見せた。そして、前日の発言を撤回し、簡単に謝意を示した。その後、北朝鮮のミサイル発射に関する政府の対応について矢継ぎ早に質問したが、正直、「痛い」感じがした。周囲の記者はシラーっとしていた。

     東京新聞16日朝刊を見たが、この顛末(てんまつ)は記事になっていなかった。東京新聞が報道機関として、望月記者の「リーク発言」や取材姿勢を、どう考えているかは明らかではない。

     ちなみに、東京新聞政治部のある記者は「望月記者は社会部で、われわれとは別の組織。一緒にしないでくれ」と筆者に峻別を求めている。

    引用元: “痛い”謝罪・撤回の東京新聞・望月衣塑子 東京新聞政治部記者「望月記者は社会部で、われわれとは別の組織。一緒にしないでくれ」

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    1: (^ェ^) ★ 2017/09/14(木) 21:30:25.34 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/premium/news/170914/prm1709140010-n1.html

     東京新聞社会部の望月衣塑子記者による菅義偉官房長官記者会見での質問に関し、首相官邸報道室が東京新聞に注意喚起した問題で、望月記者は14日の官房長官会見で「産経新聞になぜかリークとして記事が出た」と発言した。産経新聞社は14日、「事実無根であり、社の名誉と信用を著しく毀損するもので看過できない」として発言撤回を求める抗議文を東京新聞編集局長宛てに送付した。

     望月記者は8月25日の官房長官会見で、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画に関する大学設置・学校法人審議会の答申について、正式決定・発表前にもかかわらず「認可保留の決定が出た」と発言した。

     これを受け、首相官邸報道室は今月1日、「未確定な事実や単なる推測に基づく質疑応答がなされ、国民に誤解を生じさせるような事態は断じて許容できない」として、東京新聞に対し、再発防止を求める注意喚起の書面を上村秀紀報道室長名で出した。

     書面は、東京新聞官邸キャップの了承の上で内閣記者会の常駐各社に配布されたため、産経新聞は2日付朝刊で「官邸報道室 東京新聞を注意 『不適切質問で国民に誤解』」という記事を掲載した。

     ところが、望月記者は14日午前の官房長官会見で「注意文書のことが産経新聞になぜかリークとして記事が出て、これまでの官房長官とのやりとりもいくつも記事にされた。個人への誹謗中傷が進んでいる。言論弾圧を助長するかのようなネット上の誹謗中傷について、政府はどう受け止めているのか」と質問した。

     菅官房長官は「官邸から圧力をかけたことは一切ない。リークした事実も全く承知していない。ネットの記載については政府はコメントを控えるべきだ」と答えた。

     望月記者と官房長官のやりとりの詳報は次の通り。

    以下ソース

    引用元: 東京新聞・望月衣塑子「注意文書のことが産経新聞にリークとして記事が出た」 ※書面は東京新聞の了承の上で各社に配布されていた

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    1: nita ★ 2017/09/01(金) 05:26:32.24 ID:CAP_USER9
    2017.8.31 23:18

     菅義偉官房長官の31日の記者会見で、米韓合同演習を批判し、弾道ミサイルを相次いで発射する北朝鮮を擁護するような質問が飛びだした。

     質問したのは、学校法人「加計学園」獣医学部新設計画をめぐって菅氏を質問攻めにした東京新聞の社会部記者。「米韓合同演習が金正恩朝鮮労働党委員長の弾道ミサイル発射を促しているともいえる。米韓との対話の中で、金委員長側の要求に応えるよう冷静に対応するように働きかけることをやっているか」と質問した。

     菅氏は「北朝鮮の委員長に聞かれたらどうか」と返答。東京記者は「北朝鮮側の要望に応えて、冷静かつ慎重な対応をするよう米韓に求めていく理解でいいか」と改めて迫った。

     東京記者はまた、北朝鮮が過去2回ミサイルを発射した前日にいずれも安倍晋三首相が公邸に宿泊したことを取り上げ、「前夜にある程度の状況を把握していたのなら、なぜ事前に国民に知らせないか」「Jアラートの発信から逃げる時間に余裕がない。首相動静を見て、(首相が)公邸に泊まると思ったら、次の日はミサイルが飛ぶのか」とも追及した。


    http://www.sankei.com/entertainments/news/170831/ent1708310008-n1.html

    引用元: 【北ミサイル】 「金正恩委員長の要求に応えろ」…!? 東京新聞記者が菅義偉官房長官にトンデモ質問

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