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    タグ:慰安婦

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/04/09(日) 00:04:03.43 ID:CAP_USER
    no title

    ◇「記憶します」=伊藤孝司著332ページ/2万2000ウォン.

    「ある時は50人を相手にして倒れたことがありました。「ノーシン」という薬を飲みましたが、意識がもうろうとした状態でした。兵士は火がついたタバコを私の鼻と子宮に入れました。ある将校は「お前には飽きたので要らない」と言って私を軍用犬のシェパードに襲わせました。」(キム・テイル、ハルモニ)

    映画でさえないようなこのストーリーは実際に起きた「過去の事」だ。日本軍慰安婦ハルモニらの生々しい経験が勇気の証言で記録されたが、この記録の主人公が日本フォトジャーナリスト伊藤孝司だ。

    著者は新刊「記憶します」を通じて慰安婦女性たちの苦痛の記憶を引き出した。日本人の目にも恐ろしい苦痛は記録して公開しなくてはならない彼の「何か」だった。著者は「1981年から原爆の被害実態を取材して会った慰安婦被害女性たちは推定値だけで20万人を越える」として「慰安婦ハルモニを取材しながら私に女性や他民族に対する差別意識があるか自問することになり、日本の過去を日本人が直接記録しなければなければならないと考えた」と話した。

    本には韓国女性9人と北朝鮮女性11人の証言がのせられた。著者が40年近く記録してきた彼女たちの声は時に獣が泣き叫ぶように本能的にうごめき、時には「現在」も消えない進行形の歴史として迫ってくる。

    「私より少し年を取った女姓は「その仕事」を断って将校と激しく戦いました。その裸の女姓は性器に拳銃を受けて死にました。」(ファン・クムジュ、ハルモニ)

    「まだ夜に良く眠れません。ある光景があまりにも生生しくよみがえって泣きながら目を覚ますことも多いです。ラングーンで自○した女姓の死体を焼く時です。よく燃えるように棒でつついた死体から油が流れ出ました。帰国して2年ほどはプルコギを食べることができませんでした。」(ムン・オクチュ、ハルモニ)

    「女姓二人が兵士を相手にすることを拒否しました。兵士たちは私たちを呼び集めると二人を高い木にぶら下げました。彼女らは兵士に「犬のようなお前らの話など聞かない」と叫びました。それで、やつらは刃物で女たちの乳房をえぐり取って頭を切って沸いているお湯に入れました。そしてそれを私たちに飲めと強要しました。拒否すれば○されるかも知れないと思ってやむを得ず飲みました。」(リ・ボンニョ、ハルモニ)

    日本政府が「強制動員した証拠がない」と事実を隠すたびに、慰安婦ハルモニらは「私の存在が最も確実な証拠ではないか」と反論した。この本はそのように具体的な記憶を証拠とみなして日本軍の蛮行を告発する。

    著者はシム・ミジャ、ハルモニにインタビューしながら「今、この話をどう思うか」という質問をされるたびに「加担はしなかったけれど、加害に対する日本人の責任から自由になれない」と吐露した。

    2015年12月28日慰安婦合意は日本政府が10億円を出資して韓国政府がこれを被害女性と遺族に支給する財団を設立するという内容を含んでいる。昨年7月28日発足した「和解治癒財団」はお金を支給する時、安倍総理の謝罪の手紙を添付するよう要請したが、安倍総理は「毛頭考えていない」と拒否した。

    韓日合意に反対する平和の少女像設置は、そのような日本の問題意識に対する「声なき叫び」だった。被害者の大部分が死亡しながら加害の歴史はますます歪曲され、被害の証言はかすんできている。著者は「性奴隷被害者問題はかなり以前に終わらなければならない問題であった」として「加害の歴史が歪曲されないように日本の蛮行を広く知らしめるジャーナリストの義務は続かなければならない」と話した。

    ※この記事は速くて深みのある分析情報を伝えるVIPマネーツディ(vip.mt.co.kr)に2017年4月7日(06:40)に掲載された記事です。

    キム・コグンピョン

    ソース:マネートゥデイ(韓国語) 「兵士50人と性関係…倒れた私の前には軍犬が」
    http://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2017040605404680099&type=1&MS2

    関連スレ:【書籍】 「慰安婦」真相究明が真の日本再生の道~伊藤孝司著『記憶します-日本軍慰安婦になった韓国と北朝鮮の女性たち』[04/07]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1491546386/

    前スレ:http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1491657998/
    ★1の立った時間:2017/04/08(土) 22:26:38.51

    引用元: 【書籍】 「兵士50人と性関係…倒れた私の目の前に軍用犬のシェパードが…」~慰安婦証言集めた伊藤孝司著「記憶します」★2[04/08]

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    1: Boo ★ 2017/04/06(木) 21:46:45.01 ID:CAP_USER
    慰安婦:筒井康隆氏が衝撃妄言、少女像を性的に侮辱

     人気小説『時をかける少女』で知られる日本の小説家、筒井康隆氏が、旧日本軍慰安婦を象徴する少女像を性的に侮辱する衝撃的な妄言を発した。

     筒井氏は6日、自身のツイッターで「長嶺大使がまた韓国へ行く。慰安婦像を容認したことになってしまった」とした上で、少女像の前まで行って射精して精液まみれにしようなどと書き込んだ。

     これは、釜山の日本総領事館前への少女像設置に反発して日本に一時帰国していた長嶺安政・駐韓日本大使が85日ぶりに韓国に帰任したことに対して呟いたものだ。

     問題のツイートは一瞬にして拡散された。ある日本人ネットユーザーは「筒井康隆までこんな発言をするとは、日本は狂っている」などとコメントをつけた。また、別の日本人は「作品がどんなに素晴らしいのか読んだことがないから分からないが、このような失言は準強姦に当たる深刻な失言だ」と書き込んだ。筒井氏はこれらのコメントには一切反応していない。

     筒井氏は、映画『時をかける少女』の原作者で、ほかに代表作としては『パプリカ』『日本以外全部沈没』『東海道戦争』『唯野教授の反乱』などがある。とりわけ『時をかける少女』と『パプリカ』は韓国でも大きな人気を集めた。

     一方、長嶺大使はソウルの大使館に復帰し、黄教安(ファン・ギョアン)大統領代行、洪容杓(ホン・ヨンピョ)統一部(省に相当、以下同じ)長官、韓民求(ハン・ミング)国防部長官などとの面会を申し入れたが、韓国政府はこれに応じない方針を決めたことが分かった。

    クォン・ソンミ記者
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/06/2017040603299.html

    引用元: 【慰安婦】筒井康隆氏が衝撃妄言、少女像を性的に侮辱[04/06]

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    1: 鴉 ★ 2017/04/01(土) 23:21:52.59 ID:CAP_USER
    【歴史戦】韓国YMCAで「慰安婦」博物館会議 wamなどの施設が連携を宣言 「日本軍はアジアほぼ全域で性奴隷制度」
    2017.4.1 21:00更新

     慰安婦問題に関する資料展示などを行うアジアの「博物館」関係者らによる第1回「日本軍『慰安婦』博物館会議」が1日、東京都千代田区猿楽町の在日本韓国YMCAで開かれた。



     韓国の「ナヌムの家」をはじめ、中国、フィリピン、台湾の施設の館長らがそれぞれの活動状況を報告し、宣言文を採択して閉会した。

     日本語、英語、韓国語、中国語で作成された宣言文は、「証言と歴史研究の発展により、日本軍が侵略・支配したアジア太平洋のほぼ全域に性奴隷制度を実施していた事実が明らかになりました」と明記し、「戦争のない、女性の人権が守られる平和な世界をつくるために、これからも連携して活動する」とした。

     会議は「女たちの戦争と平和資料館(wam)」(東京都新宿区西早稲田)が中心となって運営。米カリフォルニア州グレンデール市の慰安婦像設置を主導した在米韓国系団体の幹部も登壇し、米国での運動について説明した。
    http://www.sankei.com/world/news/170401/wor1704010050-n1.html




    500円‏
    在日本韓国YMCAで行われる慰安婦博物館会議に、案の定、しばき隊の野間易通が登場してて、警察に取り囲まれてたwww
    日韓合意の精神を守らず反日行為を繰り返す在日韓国朝鮮人は、私財没収のうえで強制送還したら良いよwww
    https://pbs.twimg.com/media/C8U95DyVoAYoagp.jpg
    https://twitter.com/_500yen/status/848153347668320258


    【韓国YMCA】「慰安婦婦博物館会議」 4月1日に東京で初開催[3/28]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1490678120/

    引用元: 【国内】在日韓国YMCAで「慰安婦」博物館会議を開催「日本軍はアジアほぼ全域で性奴隷制度」 会場前にはしばき隊の野間易通(50)が出現

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    1: 蚯蚓φ ★ 2017/02/02(木) 01:28:06.24 ID:CAP_USER
    no title

    ▲チェ・ヘリョン大学生共同行動代表

    「400日…。事実、この日々は大きな意味はないです。これまで苦労したが、韓日慰安婦合意がまだ廃棄されてもいないではないですか。ただし、400日を契機に若い大学生たちがもう一度決意を固めることになったようです。今後も揺れずに黙黙と(平和の少女像を)守るべきだという意志が強くなりましたよ。」

    20代の青春の慰安婦少女像守護野宿座り込みが1日‘特別な日’を迎えた。‘大学生少女像守り’が去る2015年12月30日、‘第1211次日本軍慰安婦問題解決のための定期水曜デモ(水曜集会)’の時、ソウル鍾路区(チョンノグ)旧駐韓日本大使館前少女像近隣にビニールテントを設置してからこの日で400日になった。

    野宿座り込みを率いる‘日本軍慰安婦謝罪賠償と売国的韓日合意廃棄のための大学生共同行動(大学生共同行動)’のチェ・ヘリョン代表(22)はこの日、ニュース1のインタビューで「再びこの冬をむかえることになったのは残念」として少し短い感想を明らかにした。

    大学生共同行動は希望の蝶々などが主軸の全国大学生聨合団体だ。2015年12月28日、韓日合意以後、SNS等を通して‘少女像を守ろう’というスローガンが拡散すると、それに共感した青年たちが一人二人集まって構成された。現在は二十人余りの大学生が‘少女像守り’を自任している。

    四季、長い時間を耐えた彼らの‘生存武器’は二つだけだ。激しい風をやっと防ぐ5平方メートル(約1.5坪)のビニールテント、そしてハルモニたちに対する考えだ。チェ代表は「寒さは(野宿座り込みをするのに)大きな問題にならない。そしてハルモニたちのことを考えれば十分に持ちこたえることができる」とした。

    少女像と同苦同楽した400日、迂余曲折は当然多かった。まずどきっとしたこと。「昨年6月、およそ30代の女性が少女像の頭の部分を槌で叩く事件がありました。その時、女子学生一人だけ守っていたが…。危うく大変なことになるところだったんですよ。」

    意味深い記憶もある。チェ代表は「野宿座り込み1年後、慰安婦被害者ハルモニ後援施設の‘ナヌムの家’を初めて訪問したが、その時間を強く持ちこたえた私たちの真正性をハルモニたちが認めて下さってありがとうございました」と話した。

    彼女たちが慰安婦被害者ハルモニ問題に‘自分の仕事’のようにこだわる理由は何か。「私がもしその時代に生まれていれば、私も性奴隷になったでしょう。被害者ハルモニたちの立場で考えると、自分の事の様に思われたんです。そしてこの問題はまさに歴史です。我が国の歴史でしょう。私たちみんなの歴史です。しかし、日本政府は韓日合意という名前で他国の歴史を、韓国政府は私たちの歴史を自ら消そうとしています。それが分かるのだから、とうてい手を離してはならないんです。」

    チェ代表は「多くの人が関心を持っているけれど、行動に移すことができない人々がまだ多い」として「行動することがすなわち世の中を変える一歩だと考えて、この慰安婦問題解決のために多くの人が声を一緒に出してくれれば良い」とお願いした。

    彼女は「400日は‘また新たな始まり’の他の言葉」といった。「今日を基点に決意を新たにして2015年12月28日に結んだ韓日合意廃棄と日本政府の公式謝罪と法的賠償、そして平和の少女像を存続するという確答を受け取る時まで少女像を守るでしょう。」

    ソース:ニュース1(韓国語) 400日目'慰安婦少女像'守った心…"私も性的奴隷だったこと"
    http://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2017020117438249130

    引用元: 【慰安婦問題】 日本大使館前に野宿座り込み400日、「慰安婦少女像」守った女子大生「私も性奴隷だっただろう」[02/01]

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    no title1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/24(木) 02:07:10.90 ID:CAP_USER
    いずれも韓米同盟の「日米同盟への従属」を加速化
    主務省庁ではなく朴大統領の"鶴の一声"で決まる
    朴大統領独断的態度の背景めぐり様々な憶測も

     弾劾の危機に追い込まれた朴槿恵(パク・クネ)大統領が23日、国民の過半数と野党3党が激しく反対しているにもかかわらず、ついに韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の締結を強行した。

     国防部が10月27日にGSOMIAの再推進の方針を明らかにしてから1カ月も経たないうちに行われた、外交安保省庁の関係者さえも首をかしげるほどの"進撃戦"である。

     対外政策の面で韓日GSOMIAの締結は、昨年末の日本軍「慰安婦」被害者問題に関連した韓日合意(12・28合意)と、7月8日のTHAAD(高高度防衛ミサ理宇)の在韓米軍への配備決定と共に検討してこそ、その意味と文脈がより鮮明になる。

     12・28合意→THAAD配備の決定→韓日GSOMIAの締結には共通点がある。第一に、韓米同盟が日米同盟の「従属同盟」化する傾向の加速化するものだ。第二に、北東アジアで韓国の立地に重大な影響を及ぼす三つの事案が朴大統領の"独断"によって決定されたという点だ。

     とくに、三つの事案はいずれも推進の速度と時期を主務省庁ではない朴大統領の"鶴の一声"で決定しており、その背景をめぐり様々な憶測が流れている。

     まず、12・28の合意は、韓米日の3角安全保障協力の強化における"障害"を取り除くためのものであり、米国の"圧力"が作用した。

     例えば、北朝鮮の4回目の核実験の翌日である1月7日、バラク・オバマ米大統領が朴大統領と電話会談で12・28合意を「正義の結果」と褒め称えながら、「北朝鮮の核実験という共同の挑戦に対する韓日米間の対応能力を強化するもの」と述べたのが代表的だ。

     実際「慰安婦」被害者問題は未来志向的韓日関係の側面でも「合意」が必要な事案であるため、韓日政府も2014年4月から局長級協議チャンネルを稼動してきた。しかし、2015年12月28日の合意妥結は全面的に朴大統領の独断的決定によるものだった。

     主務長官であるユン・ビョンセ外交部長官が「3カ月だけ時間の余裕をもらえれば、改善された合意を導いてみせる」と要請したにもかかわらず、聞き入れてもらえなかった。(「ハンギョレ」22日「付朴大統領、外交長官の『3カ月追加交渉』意見黙○し『12・28慰安婦合意』強行」を参照)

     「THAAD配備」の決定は、米国のグローバルミサイル防衛(MD)網に韓国を引き入れるための先陣を切ったものと言える。

     中国とロシア首脳が共同声明で「域内国家の戦略安全利益を大きく損なうものであり、反対する」(6月25日)と述べたことからわかるように、北東アジア戦略の均衡を揺るがす重大な事案だ。しかし、この決定もまた、少なくとも時期(7月8日)に関する限り、朴大統領の"鶴の一声"なしには完全に説明がつかない。

     主務長官であるハン・ミング国防長官はTHAAD配備の方針の発表(7月8日)の数日前までも、「まだ決まったことはない」(7月5日、国会対政府質問での答弁)や「今年中には結論が出るだろう」(6月28日、国会法制司法委員会)とし、「協議には時間を必要である」との趣旨で答弁した。

     韓日GSOMIAは、韓米日3角安保協力の"つまった血管"である韓日軍事協力を本格化する法的基盤を整備したという意味がある。「朴槿恵・チェ・スンシルゲート」の中で行われた韓日GSOMIAの再推進の"速度戦"も、朴大統領の"鶴の一声"を除いては説明が不可能だ。

     「朴大統領の指示によるもの」という証言が相次いでいるだけでなく、外交部はGSOMIAの締結過程で関与の最小化に努めるなど、事実上足を抜いている。

     外交安保分野の元高官は「外交安保的な面だけを見ると、ドナルド・トランプ氏の米国大統領の当選で状況が流動的になったため、THAAD配備とGSOMIAを進めるスピードをむしろ下げなければならない状況」だとし、「朴大統領が外交安保問題でわざと対立を引き起こしているようだ」と指摘した。

    イ・ジェフン記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/25750.html

    引用元: 【韓国】慰安婦・THAAD・韓日軍事情報協定の速度戦、すべて「朴大統領の独断」[11/24] [無断転載禁止]©2ch.net

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