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    タグ:康京和

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/12/06(水) 19:20:17.14 ID:CAP_USER
    韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が、今月19日にも初来日する方向で調整されていることが、複数の日韓関係筋の話でわかりました。

     河野外務大臣との会談では、北朝鮮情勢や来年に持ち越しとなる日中韓サミットの早期開催について話し合うものとみられます。

     また、最終的かつ不可逆的な解決を確認した従軍慰安婦問題をめぐる「日韓合意」に関して近く韓国側がまとめる検証結果についても説明がある見通しです。


    2017年12月6日(水) TBSnews
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3232258.html

    引用元: 【韓国外相】康京和(カン・ギョンファ)19日にも初来日で調整[12/6]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2017/11/27(月) 01:28:14.38 ID:CAP_USER
    no title

    ▲康京和長官「北朝鮮の五輪参加を希望」。

    外交部の康京和(カン・ギョンファ)長官が「北朝鮮の平昌(ピョンチャン)冬季五輪参加は南北和解ムードを増進する特別な機会になるだろう」との考えを明らかにした。

    康長官は25日午後、駐韓外交団とともに平昌冬季五輪・パラリンピック関連施設を訪問した後の昼食の席でこのように話した。

    康長官は「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は韓国だけでなく世界を回って今回の五輪が平和五輪になるよう努力している。今回の五輪は韓半島(朝鮮半島)だけでなく世界平和に寄与するだろう」と強調した。

    続けて「平和でより良い世界を作ることが五輪精神の核心。平昌が平和と繁栄を意味するだけに平昌が今回の五輪で中心となるのはあるいは運命だ」と声を高めた。

    その上で「平昌は韓半島を分ける軍事境界線のすぐ南側にある。私は北朝鮮が今回の五輪に参加することを願う」と付け加えた。

    これに先立ち康長官はこの日午前、駐韓外交団、在韓米軍関係者200人とともに平昌冬季五輪の会場を訪れた。

    康長官は「30年前に韓国はソウル五輪を冷戦時代を破るひとつの平和の契機にした。30年後に平昌も平和に寄与する大きな契機になるよう準備している」と明らかにした。

    ただ康長官は「まだ具体的に北朝鮮が(平昌冬季五輪に)参加するという措置を取っていない。国際オリンピック委員会、国際パラリンピック委員会と継続して協議し、北朝鮮が来られるよう(努力)している」と伝えた。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<康京和長官「北朝鮮の五輪参加を希望、世界平和に寄与」>
    http://japanese.joins.com/article/831/235831.html

    引用元: 【平昌五輪】 康京和、外交部長官「北朝鮮の五輪参加を希望、南北和解ムードを増進し世界平和に寄与する」[11/26]

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    no title
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/10/31(火) 23:13:36.96 ID:CAP_USER
    高高度防衛ミサイル(THAAD)配備問題で悪化した韓中関係が、早ければ今週にも分岐点を迎える。 

      韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は30日、国会外交統一委員会の国政監査で「アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議(11月10-11日)を契機に韓中首脳会談が開かれるよう推進している」と述べた。韓中関係が復元の動きを見せているという報道については「両国関係の未来志向的な発展のために近いうちに関連の便りを発表できるのではないかと予想する」と話した。康長官は文在寅(ムン・ジェイン)大統領の訪中計画に関する質問には「年内に可能になるよう努力している」と答えた。 

      また康長官は▼韓国は米国のミサイル防衛(MD)システムに参加しない▼THAAD追加配備を検討しない▼韓日米安保協力は軍事同盟に発展しない--という3つの立場を明らかにした。韓国政府が中国政府との関係を意識して維持してきた立場だったが、これまで表明することはなかった。特に外交部長官が韓日米軍事同盟に言及したのは異例だった。韓中関係の正常化を狙った発言という解釈が出ている。 

      康長官の午前の発言の後、中国は午後に公式的な反応を見せた。中国外務省の華春瑩報道官は康長官の発言に関連し、「我々は韓国側のこうした3つの立場を重視する」とし「韓国側がこれを実際に行動に移すことを願う」と述べた。中国国営メディア関係者の質問に答える論評形式で立場が伝えられた。 

      康長官の立場発表後に中国外務省が論評を出した点は、THAAD問題を終えて両国関係の改善に向けた協議に弾みがついているという分析だ。実際、華報道官は「私たちは米軍の韓国THAAD配備に一貫して反対している」という従来の立場を再確認しながらも「関連問題を適切に処理し、韓中関係を早期に安定的な発展軌道に戻すことを望む」と明らかにした。 

      中国の態度が実際に変化の兆候を見せている。李度勲(イ・ドフン)韓半島平和交渉本部長も31日に中国北京を訪問し、孔鉉佑外務次官補兼韓半島(朝鮮半島)事務特別代表と韓中6カ国協議首席代表協議を行う予定だ。両国間の6カ国協議首席代表協議は文在寅政権に入って初めてとなる。 

      政府はアジア太平洋経済協力会議(APEC)での首脳会談実現を念頭に置いて今週中にTHAAD問題を決着させるため、実務調整に拍車を加えている。青瓦台(チョンワデ、大統領府)関係者は「韓中首脳が会って未来について話せるようTHAADは実務ラインで完全に解決する方法と、実務調整を終えておいて両首脳が最後のパズルを入れる案などについて議論している」と伝えた。


    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2017年10月31日 08時02分
    http://s.japanese.joins.com/article/929/234929.html?servcode=A00&sectcode=A30

    引用元: 【中央日報】韓国外交長官「韓日米軍事同盟はない…来月の韓中首脳会談を推進」[10/31]

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    no title1: ガラケー記者 ★ 2017/06/09(金) 13:45:59.38 ID:CAP_USER
    康京和(カン・ギョンファ)外交部長官候補
    韓国外交部は8日、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官候補が前日の人事聴聞会で韓日慰安婦合意に不足している点があるとし「法的責任を糾明して賠償するべき」と述べたことに対し、「慰安婦被害者の当事者が日本側の誠意を感じることができる措置が必要という趣旨の発言」と明らかにした。

    外交部の趙俊赫(チョ・ジュンヒョク)報道官はこの日の記者会見で、康候補が「責任糾明」と「補償」でなく「賠償」に言及したのは外交部の公式立場かという質問に対し、「昨日の康候補の言葉は、我々の国民の大多数が情緒的に合意を受け入れていない現実を認め、慰安婦被害者は日本側の誠意を感じることができる措置が必要だという趣旨のものと理解している」と伝えた。

    康候補は前日の聴聞会で、慰安婦合意について「『不可逆的な最終的合意』は軍事的な合意に出てくる話」とし「『被害者中心』の観点で知恵を集め、誠意のある措置が取られるよう努力しなければいけない」と述べた。また「合意を守らなければいけないというのが国際社会の慣行だが、すべての案を検討することができる」とし、再交渉の余地を残した。
    中央日報 latest news
    2017年06月09日13時07分
    http://japanese.joins.com/article/993/229993.html?servcode=A00&sectcode=A10&cloc=jp

    引用元: 【韓国外交部】「長官候補の慰安婦『賠償』発言、日本の誠意が必要という趣旨」[06/09]

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    no title
    1: ひろし ★ 2017/06/07(水) 22:40:02.33 ID:CAP_USER
    2017年6月7日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領から外交部長官候補に指名されている康京和(カン・ギョンファ)元国連事務総長特別補佐官が、15年末の慰安婦問題をめぐる日韓政府の合意について「合意が最初に出された時から疑わしく感じていた」と述べた。韓国・マネートゥデイなどが伝えた。

    康氏はこの日、国会で開かれた自身に対する人事聴聞会に出席、日韓合意に関する質問に対して、「被害者中心のアプローチから導き出した合意なのか、過去の歴史の教訓として残っている部分をきちんと受け入れたものなのかなど、疑問点が多くあった」とし、そのため「合意が大多数の国民にとって受け入れられない状況になった」と回答した。

    また、「合意が存在することも一つの現実であり、合意を守っていかねばならないのが国際社会の慣行だ」とした上で、この問題を「前に進めるすべての方策を検討」するため、「被害者はもちろん、団体、政府、国民、(国会)議員の知恵を集めなければならない」との見解を示した。

    聴聞会では康氏がジャケットの襟元に着けていたバッジにも質問が及んだ。与党議員から「そのバッジはどこでお求めに?」と聞かれると、康氏は少し笑みを見せ「先週金曜(2日)にナヌムの家(元慰安婦らが共同生活を送る施設)を訪問した時に、おばあさんたちが歓迎して着けてくれたもの」だと答えた。

    康氏をめぐっては、外相候補に指名後、脱税や論文盗用などさまざまな疑惑が報じられ、野党からは指名を撤回すべきとの主張も出ていたが、今回の聴聞会での発言は、韓国国民にとってそうした問題を帳消しにするほどの効果があったようだ。ネットユーザーからは「康氏は必ず外相になるべき人」「格好いい」「日本が恐れる康京和を早く外交部長官に!」「今の外相の尹(ユン)なんとかさんより1000倍はましだよ」といったコメントが多数寄せられている。

    また、人事聴聞会の構図を「親日と売国奴vs韓国人の闘い」とやゆするものや、合意について「疑わしいどころじゃないと思う」「むちゃくちゃな合意だったからね」と主張する声、そして康氏の疑惑を明かし問題視してきたメディアや野党を批判する声も多数あった。(翻訳・編集/吉金)

    http://www.recordchina.co.jp/b172389-s0-c10.html

    引用元: 【韓国】日韓慰安婦合意は「初めから疑わしいと思った」、韓国外相候補が発言=韓国ネット「日本が恐れるこの人を早く外相に!」[06/07]

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