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    タグ:宮根誠司

    1: (^ェ^) ★ 2017/10/30(月) 21:46:31.17 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/105600

    no title


    宮根誠司が相次ぐ偏向報道批判について番組中に言及し、視聴者に反論していたことが分かった。
    語気を強める宮根誠司。けっこう怒っている。

    宮根誠司がFNN選挙特番でネット民を挑発「もう偏向報道とか言うのやめませんか?」 pic.twitter.com/556VXYIlXt

    — なかよし討議!(公式) (@NakayoshiTogi) 2017年10月23日

    伊藤利尋「選挙特番第三部というのがありまして、是非ご覧いただきたいと思います」

    宮根誠司「選挙終わったら好きなこと書かれますよね?」

    伊藤利尋「そう(笑)」

    宮根誠司「もうなんか、偏向報道とか言うの…や・め・ま・せ・ん・か?」

    顔を見てもけっこうなブチ切れ具合。これまで多くの視聴者から偏向報道だと指摘されて鬱憤が溜まっていたのだろう。ここぞとばかりに言い返すが、奇妙なのは被害者面している点。これまであからさまに偏向報道を繰り返してきた自分たちが悪いのに、そのことを棚に上げて視聴者に文句を言う。

    偏向報道をしなければ偏向報道だと言われなくなるというシンプルな話なのに、宮根誠司にその選択肢はないのだろうか。いつの間にか加害者が被害者に成りすましているパターン。反省すらしていないのだからテレビが変わるはずがない。
    ネット上では早速プラカード用の画像がつくられた。

    今回、宮根誠司が不用意に反応してしまったことは皮肉にも偏向報道批判が「効いている」という証左になってしまった。抗議の声は制作陣の耳にもしっかりと届いているのだ。

    「やめろ」と言われたらもっとしたくなるのがネットユーザーの心理。迂闊に発言した宮根誠司は火に油を注ぐ羽目になってしまった。

    あわせて読みたい→フジテレビ「秋葉原の最終演説では安倍辞めろコールが起きました」←出たあああ偏向報道

    引用元: 宮根誠司がブチ切れ「もう偏向報道とか言うの止めませんか?」 加害者が被害者に成りすまし

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    no title1: まさと ◆RHASHorGAg ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 02:52:58.47 ID:CAP_USER.net
    宮根誠司氏 靖国神社で起きた爆発音事件について「日本を狙ったテロ」

    2015年12月8日 18時31分
    トピックニュース

    8日放送の「ミヤネ屋」(日本テレビ系)で、宮根誠司氏が、靖国神社で起きた爆発音事件を「テロ」と断言する一幕があった。

    この日の番組では、先月23日に靖国神社で起きた爆発音事件を取り上げ、「”不審な韓国人”を直撃『靖国神社に行った』」と題した特集をVTRで放送した。
    日本テレビ系は、事件当時に周辺で目撃された不審人物とみられる男性に、韓国で独自取材。
    男性から「(靖国神社に)行きました」との証言を入手している。

    VTRが終わると、宮根氏は今回の事件について「日本のソフトターゲットを狙った、ひとつのテロといってもいいですよね」と断言。
    続けて、コメンテーターの春香クリスティーンに対しても、同様の意見を求めた。

    すると春香も「テロといえると思います」と言い切る。
    「最近、テロということば聞くと、ISという風な連想してしまうと思う」と切り出し、
    「ですがそういう形ではなく、(テロというのは)私たちが想像しえない形で、いつどこで起こるかというのはわからないと思う」と、
    視聴者に向けて注意を促したのだった。

    宮根氏もこれを受け、今回の事件では爆発場所に偶然人がいなかったことは、幸いだったと指摘する。
    現場について「道路のすぐ近くで、靖国の前ってよく人通る」「ジョギングしたりする人もたくさんいるしね、本当に危ない」といい、
    事件の深刻さを訴えていた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/10928347/

    引用元: 【靖国爆発】宮根誠司氏「日本を狙ったテロ」

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    no title1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 18:15:32.00 ID:???.net
    http://news.livedoor.com/article/detail/9082563/
    25日放送の「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)が舛添知事・朴大統領会談を伝える中で、
    司会の宮根誠司氏が「韓国の一番のパートナーにならなきゃいけないのは日本」と発言した。

    番組では舛添・朴大統領会談後に、舛添氏が「日韓関係を前向きに進めたいという朴槿恵大統領の
    気持ちがひしひしと伝わる会談だった」と発言したことを大きく紹介。宮根氏が「舛添さんと朴槿恵
    大統領が話して、何か扉が開くってことがあるんですかね」と岩田公雄解説委員にコメントを求めた。

    岩田解説委員は「歴史認識はまだ厳しい姿勢で、一つ一つ扉を開けて行きたい気持ちはあるんだと
    思いますけど、どこでそれが実現できるかっていう…。地道な対話の姿勢を日本側からも発しなきゃ
    いけないんだと思いますけど」と答えた。

    それを受けて宮根氏は「朴槿恵さんも完全にシャットアウトしてるわけじゃないんだよっていうのは、
    日本側にわかってほしい感じはしますけどね」とコメントし、下川美奈記者は、朴大統領が「対日感情、
    国内世論を考えている側面もある」と指摘した。

    さらに宮根氏は「セウォル号の事件をはじめ、地下鉄の事故が起こったりとか、韓国経済も冷え込んでいる中で、
    一番のパートナーにならなきゃいけないのは日本なんですよね」と、日本と韓国のパートナーシップについて力説し、
    今後の日韓関係の協力の大事さを強調した。

    宮根氏は前日の放送でも「平昌と東京で五輪が続くわけだから、もっと協力できることはいっぱいある」と、
    日韓協力の必要性を説いていた。

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