ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    タグ:安倍首相

    20170915_0632001: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/09/14(木) 12:49:56.89 ID:CAP_USER9
    日本時間13日午後7時すぎ、インド西部の都市アーメダバードに到着した安倍首相。
    熱烈なインド舞踊での歓迎に、昭恵夫人は、思わずスマホで撮影。
    さらに、インドのモディ首相に促されて、花束に囲まれた特別車両に乗り込む安倍首相は、いつの間にか民族衣装の姿に。
    そして始まったのは、9kmに及ぶパレード。
    沿道には、数え切れないほどの市民が押し寄せ、街には、安倍首相の写真を載せた看板に、日本語で「ようこそ」の文字まで。
    アーメダバードは、モディ首相の出身地。
    この地に招かれ、パレードも開かれた外国の首脳は安倍首相が初めてだと、現地メディアは報じている。
    安倍首相にとって、インド訪問は今回で4度目。
    14日には、10回目の首脳会談も控える。
    なぜ、これほどまでにインドとの関係を重視するのか。
    そこには、経済協力、そして、「ある国」をけん制する狙いがあった。
    2016年のGDP(国内総生産)成長率が7.1%と、中国を上回るほど、急速な成長を遂げるインド経済。
    こうした背景から、インドに進出する日系企業も、右肩上がりで増加している。
    経済のつながりを強める中、2016年、モディ首相が来日した際には、「モディ首相は、大変気に入っておられまして...」と、首相自ら、新幹線のトップセールスを展開。
    2023年開業予定のインド初の高速鉄道に、日本の新幹線方式を採用することが決まっており、ほかの路線にも採用を働きかけた。
    インド滞在中には、この高速鉄道の起工式典にも出席し、インフラの輸出を通して、さらなる関係の強化を図ることにしている。
    そして、もう1つ、インドと蜜月関係を築く理由が、中国の海洋進出対策。
    日本にとって経済の生命線ともいえる、南シナ海からインド洋、スエズ運河に至る、シーレーン。
    今、中国が、このシーレーンに強い影響力を及ぼす動きを見せている。
    中国は、ミャンマーやパキスタンなど4カ国に、港の建設を援助。
    つなぎ合わせてみると、インドにネックレスをつけるように囲んでいるのがわかる。
    こうしたことから、海洋の安全保障分野でも連携・協力を進めるなど、日本とインドの関わりは急接近している。
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    09/14 00:43
    http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00370327.html

    引用元: 【日印】安倍首相、インドで大歓迎 4度目の訪印

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    朝日新聞社旗
    1: 動物園φ ★ 2017/08/03(木) 17:42:19.36 ID:CAP_USER
    (政治断簡)「こんな人たち」に丁寧始めました 政治部次長・高橋純子
    2017年7月31日05時00分

     週に1度はランチに通う、お気に入りの定食屋さんがあった。味がよく値段も手ごろな人気店。満席のため並んで待つこともしばしばだった。

     ところが、仕事の都合で3カ月ほどご無沙汰したのち訪ねたら、客は私ともうひとりだけ。どこか荒(すさ)んだ空気が漂う店内で焼き魚定食を食す。ん? 変わらずおいしい。でもこれは早晩潰れるなと店を出た。その通りになった。

     本当の原因は知らない。ただ、たとえ味や値段は変わらなくても、かつての行列が途絶え閑散とした店に通う気はしない。人気が衰えた店はどうにも陰気で、ますます客足を遠のかせる――そうです。私はこの思い出話に、安倍内閣の支持率続落を重ね合わせているわけでございます。

        *

     支持率に一喜一憂するのは端的に言って愚かしい。しかし、現政権にとって支持率の低下は致命傷だ。なぜか。安倍晋三首相が自らの政治の正当性を、支持率の高さによって根拠づけてきたからだ。

     4月。民進議員が森友問題に関し、世論調査では「納得できない」が約8割として首相に説明を促すよう求めると、「内閣支持率は53%。民進党の支持率もご承知の通り」と薄笑いを浮かべ、拒んだ。

     少数意見に…

    残り:732文字/全文:1232文字

    http://digital.asahi.com/articles/DA3S13064262.html

    引用元: 【朝日】安倍首相、俺様何様真っ逆サマー 「丁寧はじめました」で客足は戻るのか そんな例、過去にあった?記憶にございません

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    朝日新聞社旗
    1: 餡子先生 ★ 2017/07/01(土) 18:33:30.06 ID:CAP_USER9
    2017年7月1日18時14分

     安倍晋三首相(自民党総裁)は1日夕、東京都千代田区のJR秋葉原駅前で、都議選(2日投開票)の応援演説を、初めて街頭で行った。
    学校法人「加計学園」の獣医学部新設などをめぐり政権への批判が高まっており、聴衆の一部から「安倍辞めろ」「安倍帰れ」コールが巻き起こった。

     同駅前には、自民党の支援者が集まり、日の丸の小旗を振る姿などが見られた。一方で、「安倍政治を許さない」「国民をなめるな」「臨時国会をいますぐ開け」などの横断幕やプラカードを掲げる一団も。党関係者が「自民党青年局」と書かれた旗を林立させて、プラカードなどを見えなくしようと対抗した。

     首相の演説が始まっても「辞めろ」「帰れ」コールはやまない。これに対し、首相が「人の演説を邪魔するような行為を自民党は絶対にしない」「憎悪からは何も生まれない。こういう人たちに負けるわけにはいかない」と声を張り上げる一幕もあった。

     首相はこれまで、ヤジが飛ぶ可能性が高い街頭で演説は行わず、党支援者が多い小学校の体育館に限っていた。都議選での街頭演説は、この日が最初で最後となった。

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK715Q1DK71UTFK00C.html?iref=sp_togisen2017top_all_list_n

    引用元: 【都議選】安倍首相が街頭演説「安倍辞めろ」「安倍帰れ」コールの嵐 JR秋葉原駅前

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    no title1: カカカ ★ 2017/05/10(水) 04:48:46.04 ID:CAP_USER9
    <韓国大統領選>安倍首相が文在寅氏にお祝いのコメント
    毎日新聞 5/10(水) 0:34配信

    安倍晋三首相=小川昌宏撮影

     安倍晋三首相は9日深夜、韓国大統領選で文在寅(ムン・ジェイン)氏が当選したことを受け、お祝いのコメントを発表した。
    首相は「日韓両国は戦略的利益を共有する最も重要な隣国だ」と強調。「北朝鮮問題への対応をはじめ、
    日韓両国は共通の課題に直面している」と指摘し、両国が協力する重要性に言及した。
    さらに「できるだけ早い機会にお目にかかり、共通の関心事項について率直に意見交換できることを楽しみにしている」と早期の首脳会談実現に意欲を示した。【竹内望】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000004-mai-int

    ■ 前スレ (★1が立った日 2017/05/10(水) 01:02:44.78 ID:CAP_USER9)
    【国際】安倍首相「日韓両国は戦略的利益を共有する最も重要な隣国だ」 文在寅氏にお祝いのコメント
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494345764/

    by びんたん次スレ一発作成

    引用元: 【国際】安倍首相「日韓両国は戦略的利益を共有する最も重要な隣国だ」 文在寅氏にお祝いのコメント ★2

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    1: 和三盆 ★ 2017/05/08(月) 17:00:38.98 ID:CAP_USER9
     衆院憲法審査会の幹事を務める自民党の船田元・党憲法改正推進本部長代行は8日付のメールマガジンで、安倍晋三首相が憲法9条の改正による自衛隊の存在の明文化と2020(平成32)年の新憲法施行を目指す考えを表明したことについて、「もう少し慎重であっていただきたかったというのが本音」などと批判した。

     安倍首相は3日、戦争放棄をうたった9条の1項と、戦力不保持の2項を残した上で、条文の追加による自衛隊の存在の明記を主張した。これに対し、船田氏は「第一義的には憲法制定権力を有する、国民を代表する国会が発議すべきものというのが常識だ」として、行政府の長である首相が具体的な改正案に言及したことに懸念を表明した。

     その上で「改憲勢力が衆参両院で3分の2を獲得したにも拘らず、国会における改憲論議がなかなか進まないことに、焦りを覚えておられたのではないか」と推察した。

     船田氏は、安倍首相が平成32年施行の期限を区切ったことについて「なかなか進まない改憲論議に一石を投じ、現在の膠着(こうちゃく)した事態を打開したいという強い意思の表れ」と指摘した。一方で、首相の発言により「国会での議論の行く末や期間を、行政の長が規定することにつながりかねず、取り分け野党の反発を招くことは必至」と危惧を示した。

     さらに船田氏は「国会の3分の2の勢力だけでどんどん進められるものではなく、少なくとも野党第一党の理解を得ながら手続きを進めなければならない」と強調。「国会内での改憲論議と手続きは慎重にも慎重であるべき」と訴えた。

     船田氏は27年6月の衆院憲法審査会で、自民党推薦の参考人が当時審議中だった安全保障関連法案を違憲と表明した際の与党筆頭理事だった。これが野党の反発を受け、審査会での実質的な審議は昨年11月まで約1年5カ月間行われず、船田氏は筆頭理事や憲法改正推進本部長を事実上更迭されていた。

    2017/5/8 16:07 産経新聞
    http://www.sankei.com/smp/politics/news/170508/plt1705080015-s1.html

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    引用元: 【憲法改正】自民党の船田議員が安倍首相の表明を批判「慎重であるべきだ」

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