ニダアル速報+

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    タグ:安倍首相

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    1: コモドドラゴン ★ 2017/10/23(月) 04:14:41.53 ID:CAP_USER9
    まず、司会のジャーナリスト・池上彰氏が「今回の選挙戦での結果を、どのように評価していますか?」と質問すると、
    安倍首相はその質問には答えず、「まず質問にお答えする前に申し上げたいのですが」と切り出し、約1分間にわたり、
    日本に上陸中の台風に対する警戒を国民に呼びかけ、続けて、多くの選挙区で自民党候補者が接戦を繰り広げていることについて、
    「私たちに厳しい視線が注がれているということを、肝に命じていかないといけないと思っている」と自ら反省の弁を述べた。

     そして、話題が今回衆院解散を決断した理由におよび、池上氏が「北朝鮮情勢に関してはですね」と切り出した途端、
    中継先である自民党本部の会場内に大音量で「続きましては、高村副総裁によるバラ付けを行います」というマイク音が響き渡り、
    約1分間にわたり当選者名の読み上げやバラ付けが安倍首相の背後で行われ、池上氏と安倍首相のやりとりが聞き取りにくい状態が続いた。
    そして「高村総裁、ありがとうございました」というアナウンスが入ったかと思うと、今度は同じく大音量で「続きまして、
    竹下総務会長によるバラ付けを行います」というマイク音が流れてバラ付けが行われ、2分近く中継が聞き取りにくい状態となった。
    これには、池上氏もやや戸惑う表情を見せた。

    最後は池上氏が質問している途中で強制的に中継が終了されて“時間切れ”となったが、約6分間の中継時間の内の半分が、
    安倍首相による一方的な発言や“大音量のバラ付け”に占められ、質疑応答が十分に行われなかった。

    ちなみに同番組内では、その後、池上氏は自民党の岸田文雄政調会長との中継の際に、「中継の際は読み上げなどは行わないルールのはず」 「こちらと安倍さんとのやりとりがうまくいかなかったことについて、きわめて異例のことだったと一言申し上げておきます」
    と抗議しているだけに、今後問題化される可能性もありそうだ。

    http://biz-journal.jp/i/2017/10/post_21053_entry.html

    引用元: 自民党、安倍首相と池上彰の中継で大音量「妨害」に批判殺到…「姑息」「わざと音」

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    朝日新聞社旗
    1: ろこもこ ★ 2017/09/23(土) 09:20:37.65 ID:CAP_USER
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13146830.html

     圧力の連呼で解決できるほど朝鮮半島問題は単純ではない。危機をあおることなく、事態を改善する外交力こそ問われているのに、日米首脳の言動は冷静さを欠いている。

     ニューヨークの国連総会での一般討論演説である。各国が北朝鮮を批判し、国際社会として懸念を共有したのは前進だ。

     しかし、当事者であるトランプ米大統領と安倍首相の強硬ぶりは突出し、平和的な解決をめざすべき国連外交の場に異様な空気をもたらした。

     「米国と同盟国を守らなければならない時、北朝鮮を完全に破壊するほか選択肢はない」(トランプ氏)。「対話による問題解決の試みは、無に帰した」「必要なのは対話ではない。圧力だ」(安倍氏)。

     安倍首相は、続く日米韓の首脳会談後も、「最大限の圧力」を記者団に強調した。

     確かに今は、北朝鮮への国連制裁を各国が一致して履行すべき時である。核・ミサイルの開発を断じて許容しない警告は、発信し続ける必要がある。

     しかし、圧力はあくまで対話に導き出すための手段にすぎない。日本を含む周辺国に甚大な影響をもたらす武力行使の選択肢はありえず、どうやって交渉での沈静化に落着させるかの道筋を練ることが必要だ。

     ところが安倍首相からは、そのための重層的な政策がうかがえない。軍事力を誇示するトランプ氏に寄り添い、対話の扉を閉ざすような発言に終始するのは思慮に欠ける。衆院選をにらんで脅威を強調する思惑を詮索(せんさく)されても仕方あるまい。

     そもそも北朝鮮問題の流れを顧みれば、事態の悪化の原因を「対話の試み」だけに求めるのは誤りだ。日米韓の対応として圧力一辺倒だったり、あるいは無視を続けたりした時期もあったが、事態は改善しなかった。

     圧力と対話の双方を駆使する方策を紡ぎだし、北朝鮮政権と交渉を重ねるしか道はない。

     マクロン仏大統領は「売り言葉に買い言葉で圧力を増すのではなく、緊張を緩め、人びとを守らねばならない」と米メディアに語り、交渉を導く努力を呼びかけた。国際社会が求めるのは忍耐を伴う外交努力なのだ。

     安倍首相が今すべきは、荒い言動を続ける米大統領と、同胞との対話を求める韓国大統領との橋渡し役を務め、日米韓の結束の強化を図ることだろう。

     乱雑な舌戦や一方的な対話拒否を続けるだけでは、打開の糸口はつかめない。国連決議の実行を果たしつつ、交渉の接点を探る知恵が求められている。

    引用元: 【朝日新聞】トランプ大統領と安倍首相の強硬ぶりは突出、平和的な解決をめざすべき国連外交の場に異様な空気をもたらした[09/23]

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    20170915_0632001: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/09/14(木) 12:49:56.89 ID:CAP_USER9
    日本時間13日午後7時すぎ、インド西部の都市アーメダバードに到着した安倍首相。
    熱烈なインド舞踊での歓迎に、昭恵夫人は、思わずスマホで撮影。
    さらに、インドのモディ首相に促されて、花束に囲まれた特別車両に乗り込む安倍首相は、いつの間にか民族衣装の姿に。
    そして始まったのは、9kmに及ぶパレード。
    沿道には、数え切れないほどの市民が押し寄せ、街には、安倍首相の写真を載せた看板に、日本語で「ようこそ」の文字まで。
    アーメダバードは、モディ首相の出身地。
    この地に招かれ、パレードも開かれた外国の首脳は安倍首相が初めてだと、現地メディアは報じている。
    安倍首相にとって、インド訪問は今回で4度目。
    14日には、10回目の首脳会談も控える。
    なぜ、これほどまでにインドとの関係を重視するのか。
    そこには、経済協力、そして、「ある国」をけん制する狙いがあった。
    2016年のGDP(国内総生産)成長率が7.1%と、中国を上回るほど、急速な成長を遂げるインド経済。
    こうした背景から、インドに進出する日系企業も、右肩上がりで増加している。
    経済のつながりを強める中、2016年、モディ首相が来日した際には、「モディ首相は、大変気に入っておられまして...」と、首相自ら、新幹線のトップセールスを展開。
    2023年開業予定のインド初の高速鉄道に、日本の新幹線方式を採用することが決まっており、ほかの路線にも採用を働きかけた。
    インド滞在中には、この高速鉄道の起工式典にも出席し、インフラの輸出を通して、さらなる関係の強化を図ることにしている。
    そして、もう1つ、インドと蜜月関係を築く理由が、中国の海洋進出対策。
    日本にとって経済の生命線ともいえる、南シナ海からインド洋、スエズ運河に至る、シーレーン。
    今、中国が、このシーレーンに強い影響力を及ぼす動きを見せている。
    中国は、ミャンマーやパキスタンなど4カ国に、港の建設を援助。
    つなぎ合わせてみると、インドにネックレスをつけるように囲んでいるのがわかる。
    こうしたことから、海洋の安全保障分野でも連携・協力を進めるなど、日本とインドの関わりは急接近している。
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    09/14 00:43
    http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00370327.html

    引用元: 【日印】安倍首相、インドで大歓迎 4度目の訪印

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    朝日新聞社旗
    1: 動物園φ ★ 2017/08/03(木) 17:42:19.36 ID:CAP_USER
    (政治断簡)「こんな人たち」に丁寧始めました 政治部次長・高橋純子
    2017年7月31日05時00分

     週に1度はランチに通う、お気に入りの定食屋さんがあった。味がよく値段も手ごろな人気店。満席のため並んで待つこともしばしばだった。

     ところが、仕事の都合で3カ月ほどご無沙汰したのち訪ねたら、客は私ともうひとりだけ。どこか荒(すさ)んだ空気が漂う店内で焼き魚定食を食す。ん? 変わらずおいしい。でもこれは早晩潰れるなと店を出た。その通りになった。

     本当の原因は知らない。ただ、たとえ味や値段は変わらなくても、かつての行列が途絶え閑散とした店に通う気はしない。人気が衰えた店はどうにも陰気で、ますます客足を遠のかせる――そうです。私はこの思い出話に、安倍内閣の支持率続落を重ね合わせているわけでございます。

        *

     支持率に一喜一憂するのは端的に言って愚かしい。しかし、現政権にとって支持率の低下は致命傷だ。なぜか。安倍晋三首相が自らの政治の正当性を、支持率の高さによって根拠づけてきたからだ。

     4月。民進議員が森友問題に関し、世論調査では「納得できない」が約8割として首相に説明を促すよう求めると、「内閣支持率は53%。民進党の支持率もご承知の通り」と薄笑いを浮かべ、拒んだ。

     少数意見に…

    残り:732文字/全文:1232文字

    http://digital.asahi.com/articles/DA3S13064262.html

    引用元: 【朝日】安倍首相、俺様何様真っ逆サマー 「丁寧はじめました」で客足は戻るのか そんな例、過去にあった?記憶にございません

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    朝日新聞社旗
    1: 餡子先生 ★ 2017/07/01(土) 18:33:30.06 ID:CAP_USER9
    2017年7月1日18時14分

     安倍晋三首相(自民党総裁)は1日夕、東京都千代田区のJR秋葉原駅前で、都議選(2日投開票)の応援演説を、初めて街頭で行った。
    学校法人「加計学園」の獣医学部新設などをめぐり政権への批判が高まっており、聴衆の一部から「安倍辞めろ」「安倍帰れ」コールが巻き起こった。

     同駅前には、自民党の支援者が集まり、日の丸の小旗を振る姿などが見られた。一方で、「安倍政治を許さない」「国民をなめるな」「臨時国会をいますぐ開け」などの横断幕やプラカードを掲げる一団も。党関係者が「自民党青年局」と書かれた旗を林立させて、プラカードなどを見えなくしようと対抗した。

     首相の演説が始まっても「辞めろ」「帰れ」コールはやまない。これに対し、首相が「人の演説を邪魔するような行為を自民党は絶対にしない」「憎悪からは何も生まれない。こういう人たちに負けるわけにはいかない」と声を張り上げる一幕もあった。

     首相はこれまで、ヤジが飛ぶ可能性が高い街頭で演説は行わず、党支援者が多い小学校の体育館に限っていた。都議選での街頭演説は、この日が最初で最後となった。

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK715Q1DK71UTFK00C.html?iref=sp_togisen2017top_all_list_n

    引用元: 【都議選】安倍首相が街頭演説「安倍辞めろ」「安倍帰れ」コールの嵐 JR秋葉原駅前

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