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    タグ:安倍

    20170211_0640001: 腐乱死体の場合 ★ 2017/02/11(土) 05:55:34.02 ID:CAP_USER9
    2017.2.11 02:00更新

    【日米首脳会談】
    安倍晋三首相「私は朝日新聞に勝った」 トランプ大統領「俺も勝った!」 ゴルフ会談で日米同盟はより強固になるか?
    http://www.sankei.com/premium/news/170211/prm1702110028-n3.html


     果たして安倍-トランプも、日米同盟をより強化・発展させる関係を構築できるのか-。

    ■「実は共通点がある」

     大統領選で日本に対しても厳しい発言を繰り返してきたトランプが、これほど安倍を厚遇するのはなぜか。実は伏線があった。

     昨年11月の米ニューヨークのトランプタワーでの初会談で、軽くゴルフ談議をした後、安倍はこう切り出した。

     「実はあなたと私には共通点がある」

     怪訝な顔をするトランプを横目に安倍は続けた。

     「あなたはニューヨーク・タイムズ(NYT)に徹底的にたたかれた。
    私もNYTと提携している朝日新聞に徹底的にたたかれた。だが、私は勝った…」

     これを聞いたトランプは右手の親指を突き立ててこう言った。

     「俺も勝った!」

     トランプの警戒心はここで吹っ飛んだと思われる。トランプタワーでの初会談は90分間に及んだ。
    安倍は、中国の軍事的な脅威と経済的な危うさ、そして日米同盟の重要性をとうとうと説き、トランプは真剣な表情で聞き続けた。

    引用元: 安倍「あなたはNYタイムズに徹底的にたたかれた。私も朝日新聞に叩かれた。だが、私は勝った…」 トランプ「俺も勝った!」

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/09/05(月) 16:23:25.06 ID:CAP_USER
    1868年の明治維新政府スタート前、日本人は日王に熱狂していなかった。彼らが日王を敬うことになったのは明治政府が権力維持のために選んだ政策のためだった。維新の主役は下級武士だったため、藩主や自分たちより身分が高いサムライを推して政府の権威を立てる象徴が必要だった。明治日王は1867年即位当時、満14才の柔弱な少年に過ぎなかったが、維新の主役らは自分たちさえ崇拝しなかった幼い王を現人神と褒め称えて国家支配のための道具に利用した。

    「天皇は神国日本を統治する現人神だ。日本人は神の子孫だ。天皇のために喜んで死ぬべきだ」という論理が開発された。日本の大衆は明治末期を経て大正・昭和時代になって「天皇制」が作った民族的ナルシシズムに陶酔した。当時、日本の実質的支配者は軍部と財閥だった。軍部は日王の手足になって働く忠臣を自任し、王の権威に寄り添って国民の上に君臨した。財閥はそのような軍部と手を握って力を育てた。

    雁屋哲著「日本人と天皇」では「天皇について不敬な話をするのは基本的に禁止され、近代天皇制はこの様な恐怖によって維持された」と批判した。軍部と財閥は日王の権威を前に出して国民を支配し戦争に向かって暴走した。象徴としての日王の存在は戦後作られた日本平和憲法1条にも「天皇は日本国の象徴であり日本国民統合の象徴でありこのような地位は主権を有する日本国民の総意による」という文章に残っている。

    安倍総理など日本保守勢力は憲法を直してこの様な「象徴天皇制」をさらに強化しようとしている。国家の象徴から国家元首に昇格させようとする。日王を国家元首と規定した昔の明治憲法体制に近い形態に戻そうとしているのだ。昔、軍部がそうだったように日王の権威を絶対的なものとして国民を支配するという意図でありうる。

    安倍の意図の通りになれば日王は何の言葉もなく、ただ存在するだけでなければならない。ところが最近、明仁日王が象徴としての役割を止めると爆弾宣言をした。安倍の表情が固まり、一部の右翼勢力は日王が'自身の声'を出したことに慌てた。日本社会の一部ではこの事件を日王が憲法改正に断固たる反対意思を明らかにしたという見方もある。

    憲法改正に賛成する側の日本経済新聞は最近の報道で先月9~11日、自社で実施した世論調査の結果、安倍内閣支持率が直前調査より4%ポイント高い62%になり2年ぶりに60%台にのぼったと明らかにした。安倍が2020年東京オリンピックまで総理職を継続することを願うかとの質問にも59%が'そうだ'とした。

    この様な支持が安倍の国政運営方向に白紙委任状を与えたわけではないだろう。日王が委任状を与えなかった。彼の生前退位意志は平和憲法改正後、あるかもしれない歴史の退行に参加しないという意思を込めたとも見られるからだ。

    チェ・ウォンソク国際部次長
    no title


    [出処]本記事は朝鮮ドットコムで作成された記事です

    ソース:朝鮮日報(韓国語) [デスクから]日王と安倍
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2016/09/04/2016090402128.html

    引用元: 【韓国】 日王を国家元首にして国民を支配しようとする安倍、生前退位で歴史の退行に参加しない意思示した日王[09/05] [無断転載禁止]©2ch.net

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    no title1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/08/22(月) 17:56:12.01 ID:CAP_USER9
    2016年8月22日

    「一国の総理大臣のやることか?」「国辱ものだ」――リオ五輪の閉会式にサプライズ登場した安倍首相に国内外から非難と嘲笑が巻き起こっている。

     閉会式では2020年の東京五輪への引き継ぎ式が行われ、巨大モニターに8分間のプレゼンテーション映像が流れた。キャプテン翼やドラえもんなどアニメのキャラクターに交じって、なぜか公用車の後部座席でふんぞり返る安倍首相の姿も。これだけでも顰蹙ものだが、映像の後、会場中央に置かれた円筒の中から赤いボールを持ったスーパーマリオの着ぐるみが登場。その中から出てきたのが、なんと満面の笑みを浮かべた安倍首相本人だったのだ。

     早速、ネットでは「アニメを使って楽しかったが、最後に“汚物”が出てきて絶望」「世界に日本の恥をさらした」「安倍は土管から出てくるためにわざわざ税金を使ってリオまで行ったのか」といった声があふれ返った。

    「ちょうど80年前、ナチス政権下のドイツで開かれたベルリン大会で、ヒトラーは国威発揚のため自ら開会宣言を行った。オリンピックの政治利用の最悪のケースとして歴史に刻まれています。安倍首相もセレモニーに登場することで“東京五輪まで首相を続けるぞ”とアピールしたのです。再来年9月までの自民党総裁任期を延ばそうという動きと連動した姑息な延命PRです」(自民党事情通)

     ヒトラーといい安倍首相といい、独裁者がやることはソックリだ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/188304

    ★1
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1471850609/

    引用元: 【五輪】ゲンダイ「安倍マリオに国内外から非難と嘲笑が巻き起こっている」「ヒトラーそっくり」 ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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    朝日新聞社旗1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 15:57:21.70 ID:CAP_USER.net
    2016年04月06日

    五百旗頭真 いおきべ・まこと 1943年生まれ。熊本県立大理事長、ひょうご震災記念21世紀研究機構理事長。専門は日本政治外交史。神戸大教授、防衛大学校長を歴任。著書に「米国の日本占領政策」「占領期 首相たちの新日本」など。

    聞き手:豊秀一 ゆたか・しゅういち 1965年生まれ。論説委員、東京本社社会部次長などを経て、朝日新聞編集委員として憲法・メディア、司法などを担当。

    自民党内では右バネが強くなっている

    五百旗頭真氏

    ――日本の政治状況についておうかがいします。安倍政権が異論に耳を傾ける姿勢がなく、「自民党は国民政党ではなくなった」と自民党のOB政治家が憂えています。健全な保守主義が失われていっているのでしょうか。

     「冷戦が終わり、二つの世界の対立こそなくなったけど、現実にはいまもっとひどいことが起きている。民族紛争や宗教紛争が頻発し、9・11テロが起こり、過激派組織ISのテロ攻撃は激しさを増している。プーチンや習近平の姿勢を見ていると、第1次世界大戦前のパワーポリティクスに戻っていくような気になる。世界は大乱状態で、乱世に向かう厳しい流れがあるわけです」

     「そういう中で、我々は戦後、平和主義の第9条を大事にしてきた。しかし、右バネの人は、それに対して『甘っちょろいことではサバイブできないぞ』と批判をする。先の自民党総裁選で安倍晋三さんと石破茂さんが最後に残ったのは、二人とも安全保障重視論者だったから。国際環境が善意と平和主義だけではやってはいけないので、危機に対応できる人を選ぶ傾向が出てくる。そんな中で自民党内では、現実主義の回復でもありますが、右バネが明らかに強くなっている」

     「私も神戸大学教授をしているときには、革マルのターゲットになっていました。左党から国際派現実主義者だと敵視され、危険だと。ところが、防衛大校長の時に、小泉純一郎さんの靖国神社参拝を批判したら、今度は右翼から総攻撃を食らいました。現実主義で保守的だと思われていたのに、右のほうは私のことを「リベラルすぎる」と攻撃をするわけです。私自身はあんまり変わっていませんが、全体が右に動いて、逆から批判されるようになりました」

     「それも国際環境に変化が背景にあるのでしょう。安全保障が実際に揺るがされるという不安にリアリティーが出てきた。ですから、私は安保法できちんと対応すべきだと思う。世界水準からみればまだまだ控えめです。同時に、平和主義とかリベラルという、そういう緩やかな中道の価値を失わないようにも頑張らないといけない。相変わらず二面性があり、またどっちから叱られるのか知りませんけれども」

    http://webronza.asahi.com/politics/articles/2016022500003.html


    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1459909847/

    引用元: 【朝日】朝日新聞編集委員「安倍さんが元慰安婦に直接会って謝罪の言葉を伝えるというのはどうですか?大宰相になれるのでは?」★2

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    no title1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 04:08:39.03 ID:???.net
    平田オリザ氏は、青年団を率いる劇作家・演出家であると同時に、こまばアゴラ劇場のオーナーでもある。こまばアゴラ劇場はたった60席の小さな劇場である。
    しかし関東の小劇場ファンなら訪れたことのない人はいないかもしれないほど、現代演劇の発信地として機能している。1983年の青年団旗揚げから30年あまり。青年団からは多くの劇作家・演出家・俳優が輩出し、ごまばアゴラ劇場は多くの観客を育ててきた。
    小さな劇場が大きな存在感を持つのはなぜなのか。今回は「集団」と「場」についてを中心に話をうかがった。(聞き手・構成/島﨑今日子)

    民主主義とは何かをずっと考えてきている 

    ――9月19日、安保法案が可決されたあとに、国会前でSEALDsのマイクを握ってスピーチされました。「私は東アジアの未来に悲観していない。安倍首相がアジア存立の危機になっている。安倍さんを替えればいいのだ」と。

    この7月、8月はアジアツアーに出ていて日本にいなかったので、たまたまあの日になったんです。うちの劇団(青年団)の若手の演出家がSEALDsの映像記録を撮る手伝いをしていて、あの場で奥田(愛基)さんに紹介されたら、ちょっとしゃべってくれと言われて。

    韓国や中国で芝居を上演すると、新聞記者のインタビューも毎日のように受けます。そうすると、安倍さんが海外ではレイシストだと思われていることをひしひしと感じるんですね。それはイメージの問題なので、払拭するのは難しい。
    日本国内と海外でのイメージのずれがここまで大きくなっているのは危険な状況だと思って、そういう話をしました。

    ――ずっと演劇の力について考えてこられたと思います。代表作の「東京ノート」をはじめ、平田作品を串刺すものは民主主義です。

    民主主義とは何か、あるいは民主主義を壊すものは何かということをずっと考えてきているのだと思います。演劇は、哲学とともに、2500年前に民主制が生まれたと同時にできてきたものです。
    哲学と演劇が、民主制や熟議を支えるひとつの訓練方法、ある種の思考実験だと思っているんですね。
    演劇をやったり、見たり、そこにかかわったりすることによって、異なる感性を持った人たちがどうやって集団を、共同体を形成していくかという仮想実験が行われる。
    演劇というのは民主主義を支えるもっとも重要なファクターのひとつで、逆に言うと日本がダメなのは演劇をやらないからだというのが僕の考えです。

    民主主義って、ひとつには個が確立されているということだと思うんです。ひとりひとりが自分の意見を持ち、それを表明することが保証されていること。もうひとつは、たぶん場だと思う。その個が集まれる場があること。
    SEALDsのコールで「民主主義ってなんだ、これだ」があるんですが、「民主主義ってなんだ、ここだ」と言ったほうが盛り上がると思うんです。あそこに民主主義はあったわけだから。今度、奥田君に会ったら言います。

    (略)

    ――鳩山内閣の内閣官房参与に就任したときは、スピーチライターもされました。演劇人として、政治や行政にかかわる役目を一人で背負っておられるようにも映ります。

    僕はヨーロッパで仕事をしていたので、それは当たり前だと思っていました。それに、文句だけ言ってるとか、泣き言だけ言ってるとか、ルサンチマンみたいなのは嫌なんですよ。

    日本の文化政策にかんして、演劇、特に新劇は「貧乏だからお金をくれ」「ヨーロッパではこんなにもらってる」としか言ってこなくて、
    なぜ自分たちが社会のなかで必要なのか、自分たちにもっとお金がくればどういう社会をつくれるのかという提言はまったくしなかった。それはダメだろうというのがまずあるんです。

    その上で、たまたまそういう役回りを背負った以上は、照れたり斜に構えること自体がかっこ悪いと思っているので、そういう態度はなしにしようというのもあります。

    それから、これも本やいろんなところに書いてきたことですが、僕は18歳のときに大学検定試験を受けて、非常にひどい制度だと思い、それについて書き続けてきたら、20年後に改革がなされて高卒認定制度に変わった。
    20年間僕が言ってきたことが法的にもほぼ実現したというある種の成功体験があり、それは明らかに世の中のためになったんです。やりたいことをきちんと法律化したり予算化していくことは僕にとって、政治というイメージすらないぐらいで、当たり前のことなんです。

    平田オリザ(ひらた・おりざ)
    劇作家・演出家・青年団主宰。こまばアゴラ劇場芸術総監督・城崎国際アートセンター芸術監督 1962年東京生まれ。国際基督教大学教養学部卒業。16歳で自転車で世界異臭旅行を果たし、大学1年生で初の戯曲を執筆。

    http://synodos.jp/culture/15557

    引用元: 【シノドス】劇作家・演出家平田オリザ氏「安倍さんが海外ではレイシストだと思われていることをひしひしと感じる」[11/22]

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