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    タグ:在日

    韓国国旗1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/06/04(土) 10:32:11.38 ID:CAP_USER
    差別の傷「回復へ希望」 ヘイト被害の女性、涙 川崎、デモ差し止め
    2016年6月3日05時00分

     排外主義的な主張を繰り返す団体が川崎市で予定しているデモに対し、市内の一定地域での実施を禁じる仮処分決定が出た。5月24日に成立したばかりのヘイトスピーチ対策法を受けての初の司法判断に、地元の在日コリアンからは安堵(あんど)の声があがった。(中略)

     ■<視点>動かしたのは悲痛な声

     当事者の切実な声が、政治や行政、司法を動かした。ヘイトスピーチ対策法の成立や、今回の仮処分決定を見て、そう感じる。

     在日コリアンなどに「出て行け」「○せ」などと差別的な憎悪をあおるデモは2013年には各地で深刻化したが、「表現の自由」への制限につながるとの慎重論が根強く、国会の腰は重かった。野党は昨年5月にヘイトスピーチ禁止を掲げた法案を提出したが、継続審議になっていた。

     今年3月22日、崔江以子さんが、参院法務委で参考人として切々と訴えた。「『ゴキブリ朝鮮人をたたき出せ』と言いながら私たちの町へ向かってきました。在日1世のおばあさんは『何で子や孫の代になって帰れと言われなければならないのだ』と傷つき、私の心も○されました。法律がないと、いつか私たちは本当に○されます」

     3月31日には参院法務委の与野党委員が、デモの標的とされた川崎市・桜本地区を視察。4月8日には与党が法案を提出し、法成立へと急展開した。

     被害者の訴えを直接聞き、事態の深刻さが伝わったということだろう。今月5日に予告されたデモに対する川崎市の公園使用不許可処分も、今回の仮処分決定も、その延長上にある。(以下略)

    http://digital.asahi.com/articles/DA3S12390330.html?rm=150

    引用元: 【話題】在日「何で子や孫の代になって帰れと言われなければならないのだ」「私の心は殺された。いつか本当に殺される」 [無断転載禁止]©2ch.net

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    韓国国旗1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/01/28(水)19:11:59 ID:cfO
    2015年初頭の日本の行政やメディアの声高な「戦後70年」というキーワードは、いささか耳障りだった。

    祖国は植民地から解放されたとはいえ南北に分割されたままの70年。
    そして在日は多事多難な辛酸を舐め、曲折を経て今なお不条理の渦中にある。

    日本の戦後70年という時空は、在日にとっては100年を越える不遇な歴史と交錯して、
    リアリスティックな重い年月でもある。100年を越えて生き続けてきたこの地は、はたして異郷か?
    ヘイトスピーチが張りついた胸に懐疑がよぎる。「呉越同舟」共生の大地なのではないか―と敢えてそう認識する。

    「高麗書芸研究会」は民族のアイデンティティ―をかざし共生社会の日常になじみ日本文化をも享受しつつ、
    社会に資する民族の多様な伝統文化の研鑽に励み四半世紀が過ぎた。
    この節目を迎えハングル創生時の歴史をたぐり寄せ、文字の変遷を辿る試みを紙上連載という形で企画した。

    ハングルはすでに1997年、世界記録遺産に登録された。植民地下での数々の受難をとどめたハングル―。
    時を経て世界の言語学会がその独創性と科学的機能性、合理性を高く評価しての矜持の金字塔である。

    不滅のハングルは隔世の今に輝く。その文字に息吹を与える私達の旅が始まる。
    多様に変化する月(ハングル)を追う旅である。天空の月を映す川はこの日本の大地に幾筋もある。
    鏡のような水面にも、風のざわめきで波立つ川面にも、人それぞれの感性に委ねられた月が印されていく…。

    「高麗書芸研究会」はスタッフが担当した項目の研究結果を月一回持ち寄り、
    討議検討を重ねながら原稿を仕上げた。力を込めたつもりである。(連載監修、高麗書芸研究会副会長)

    http://chosonsinbo.com/jp/2015/01/sk128-6/

    引用元: 【朝鮮新報】祖国が南北統一されぬまま在日が日本で暮らし100年になる。「戦後70年」の響きは耳障りだ[1/28]

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    韓国国旗1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/01/24(土) 11:22:44.67 ID:???.net
    〈歴史を背負って生きる 3〉いじめ

    大阪ではいまでも、在日朝鮮人が多く居住しているところ。植民地統治下の1930年(昭和5年)には在日同胞の約23%にあたる7万人
    が住んでいた。大阪府が1932年に、大阪市内に一戸を構えている朝鮮人の調査をしたが、「なぜ内地に来たのか」という質問に、
    「農業不振のため」との答えが、55.7%、「生活難のため」(17.2%)を加えると、7割以上の同胞が、「食えないから」、日本に来たと答えた
    という。

    以下ソース

    ソース:朝鮮新報 2015.01.23 (15:20)
    http://chosonsinbo.com/jp/2015/01/sk123-6/
    前スレ
    【朝鮮新報】大阪府が1932年に「なぜ内地に来たのか」調査、7割以上の同胞が「食えないから」日本に来たと答えた[01/23]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1422015596/
    1が立った時間 2015/01/23(金) 21:19:56.67

    引用元: 【朝鮮新報】大阪府が1932年に「なぜ内地に来たのか」調査、7割以上の同胞が「食えないから」日本に来たと答えた★2[01/24]

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    no title1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/12/31(水) 12:48:24.59 ID:???.net
     【ソウル聯合ニュース】

     韓国の在外同胞法と住民登録法の改正により、来年1月22日から在外国民の国内居所申告制度が廃止され、
    在外国民住民登録制度が施行される。主務官庁の法務部が29日、電子政府ホームページ「ハイコリア」を通じ告知した。

     現在、在外国民国内居所申告証という身分証を持つ韓国在住の在外国民は1月22日~6月30日に居住地の
    住民センターなどに届け出を出し、居所申告証を住民登録証に変更しなければならない。同期間に届け出を出さなければ、
    2016年7月1日から居所申告証の効力がなくなる。

     在日韓国人ら在外国民は住民登録証がなく、社会福祉制度から漏れたり、生活する上で不便を強いられたりしてきたが、
    同制度の実施でこれらの問題が解決できると期待される。

    聯合ニュース

    朝鮮日報 2014/12/29 11:46
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/29/2014122901404.html

    関連スレ
    【韓国】在日にも住民登録証を発給=韓国ネット「在日は裏切り者」「韓国が消えてしまう…」★2[09/12]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1410526318/l50

    他多数

    引用元: 【韓国】在日ら在外国民に住民登録証発給 2015年1月22日から[12/29]

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    no title1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 12:19:31.86 ID:???.net
    〈書店に「ヘイト本」をあふれさせているのは誰か? 業界内部からあえて問う。出版の製造者責任を-〉

    そう帯紙にうたう「NOヘイト! 出版の製造者責任を問う」(ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会編)は、都内の小さな
    出版社が手掛けた。2013年1月に木瀬貴吉さん(47)が仲間と2人で設立した「ころから」。世に送り出した10冊のうち、ヘイトスピーチ
    (差別扇動表現)になぞらえた「ヘイト本」に対抗する「アンチレイシズム(反差別)本」が4冊を数える。

    識者3人が筆を執った「ナショナリズムの誘惑」(木村元彦、園子温、安田浩一著)、ヘイトスピーチ・デモへのカウンター(抗議)行動を追った
    「奴らを通すな!」(山口祐二郎著)、関東大震災時の朝鮮人虐○を再現した「九月、東京の路上で」(加藤直樹著)に続き、「NOヘイト!」
    はその最新刊。木瀬さんは「差別が横行する風潮に出版という形でカウンターをしようと思った。今、この問題に取り組まないでどうするんだ、
    という認識が強くある」と熱っぽく語る。

    読者からのはがきの8割はアンチレイシズム本に対するもので、肯定的な内容が大半だ。「自分たちが求めていたものがなかなか他にない
    ため、共感を持ってもらえたのかもしれない」と分析する。

    ■落差

    ころからのコンセプトは「多様性」。さまざまな違いを認め、受け入れ、楽しむことで「パラダイムシフト(従来の規範的考え方の変化)を促す本」
    を出したいという。

    それがアンチレイシズム本につながったのはなぜか。

    設立間もないころ、木瀬さんは東京・新大久保のコリアンタウンで行われていたヘイトデモの様子を確かめにいった。

    在日コリアンを「ゴキブリ」呼ばわりし、「良い韓国人も悪い韓国人も○せ」などというプラカードを掲げ、差別と排斥をあおる言動を街中で繰り
    返しているということは知っていた。広く共感を呼ぶはずがなく、「こんなばかげたことは放っておけばよい」と思っていたが、現場に足を運んで
    衝撃を受けた。

    「皆、ものすごく気持ちよさそうにヘイトスピーチを連呼していた。まるでそれぞれが『一人カラオケ』をしているようだった。デモというもので
    あれば付き物であるはずの怒りの発露や社会変革への熱は見られなかった」

    それに「死ね」「出て行け」という言葉の刃(やいば)は在日コリアンの胸に突き刺さっていたはずだった。

    悦楽的なデモ参加者の言動とそれが引き起こす心の傷の深さの落差。レイシズムには向き合い、抗議と反対の意思を表明していかなければ
    ならないと思った。「多様性、つまり違うということを楽しめず、むやみに恐怖を抱くのがヘイトスピーチ。違うことに楽しみを見いだす方が、
    社会としてはより豊かなはずなのに」

    ソース:神奈川新聞 2014.11.24 11:00:00
    http://www.kanaloco.jp/article/80760/cms_id/113064

    続きます

    引用元: 【神奈川新聞】「死ね」「出て行け」言葉の刃が在日の胸に…悦楽的デモと心の傷の深さの落差、抗議と反対を表明しなければ[11/24]

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