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    タグ:反日

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    no title1: ちゃとら ★@\(^o^)/ 2015/04/09(木) 22:49:41.58 ID:???.net
     カーター米国防長官が、就任後初のアジア外遊を日本からスタートさせた。
    安倍晋三首相や中谷元防衛相らと8日会談し、「日米同盟の強化・深化」を確認した。
    アジア重視戦略を掲げるオバマ政権にとって、悩みの種は、カーター氏が9日から訪れる韓国だろう。
    朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる同国の突出した「反日」姿勢や、米国と中国を手玉に取る「二股外交」に、決然と引導を渡すのか。

     「日米が共有する価値観が平和と繁栄をもたらす」
    「(自衛隊と米軍の役割分担を定めた、日米防衛協力の指針=ガイドライン=改定は)アジア地域や世界の平和と安定を保障する」

     カーター氏は8日夕、安倍首相と官邸で会談し、こう語った。
    安倍首相が「普遍的価値を共有する日米の同盟強化は、間違いなくアジア太平洋地域の平和と繁栄に資する」などと述べたことを受けた発言だ。

     2人は口にこそ出さなかったが、東アジアには自由主義陣営ながら、「普遍的価値を共有」しない国が存在する。

     理論物理学の博士号を持つカーター氏は、クリントン政権時代には国防次官補を務め、オバマ政権では国防次官や国防総省ナンバー2の副長官を歴任。
    アジア太平洋重視の国防戦略の構築などを主導し、今年2月に国防長官に就任した。

     米メディアは、カーター氏の人物像について、
    「安全保障政策の強硬派」「かなり強気」「仕事の虫」「誠実なリーダーシップ」「(正しいと信じれば)人にゆずらない」などと報じている。

     読売新聞が8日朝刊で報じた書面インタビューでも、日米韓の連携強化について、
    「3カ国は将来に目を向けねばならない」
    「米国はこの関係における歴史的な敏感さは十分理解するが、協力の潜在的利益は、過去の緊張や今日の政治よりも重要である」と明確に言い切っている。

     この発言は、米国務省ナンバー3であるシャーマン次官が2月27日、ワシントンでの講演で、
    「政治指導者が過去の敵を非難することによって、安っぽい喝采を浴びるのは難しいことではない。しかし、このような挑発は進展ではなく機能停止をもたらす」と語り、
    暗に、慰安婦問題などで「反日」外交を展開する韓国の朴大統領に自制を求めたものと重なる。

     カーター氏は9日から訪韓する。
    安全保障では米国に依存する一方、経済では最大貿易相手国の中国に傾斜し、
    過度な「反日」姿勢で日米韓連携を揺らがせている朴政権に対し、どのような対応をするのだろうか。

     『ディス・イズ・コリア』(産経新聞出版)がベストセラーのジャーナリスト、室谷克実氏は「朴政権にかなり強硬に迫るのではないか」といい、こう続ける。

     「オバマ大統領の認識には疑問があるが、国防総省や国務省などの現場から上がってきた米政府高官は、
    悪化している日韓関係について『韓国側の問題が大きい』という的確な理解をしている。
    米国の最新鋭迎撃システム『高高度防衛ミサイル』(THAAD)の韓国配備を求めるとともに、
    朴政権の『反日』姿勢についても、『あまり過度な反応をするな』と通告する可能性は十分ある。
    最近、韓国でも『朴外交は大丈夫か』という声が高まっており、韓国メディアもカーター発言に注目している」

     確かに、韓国メディアは「米国防長官あす来韓 最新鋭迎撃システムへの言及あるか」(聯合ニュース、8日)、
    「米国防長官、日米韓・日米豪の三角安保協力の重要性を強調」「日韓歴訪控え演説」(ハンギョレ新聞、7日)と報じるなど、カーター氏の訪韓に身構えている。

     朝鮮半島情勢に詳しい元公安調査庁調査第2部長の菅沼光弘氏は「カーター氏は(中国や韓国に毅然とした姿勢を取る)米共和党にも近い人物。
    会談の非公開部分では、間違いなく強く迫るだろう」といい、続ける。

     「朴政権は最近、THAAD配備に躊躇したり、再三の制止を振り切って中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)への参加を決めるなど、米国の逆鱗に触れることをしている。
    朝鮮戦争で、米国は多くの若者の血を流して韓国を守った。このことを米国は絶対に忘れない。朴政権の『バランス(二股)外交』は許せないはずだ。
    韓国は、安倍首相の米議会演説を阻止しようと動いていたが、米国は相手にしなかった。深刻度を深める韓国経済もあり、朴政権も折れざるを得なくなるのではないか」

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150409/frn1504091830006-n1.htm?view=pc

    関連スレ
    【韓国】韓国政府「カーター長官“未来志向発言”は韓日米共助を強調したもの」 [転載禁止]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1428555081/

    引用元: 【韓国】韓国を訪問のカーター米国防長官「反日」「二股外交」に引導渡す?

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    朝日新聞社旗1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/12/21(日) 14:24:27.05 ID:???.net
    (言論空間を考える)拡散する排外主義 東島誠さん、白井聡さん

    ネット空間から「反日」や「売国奴」といった言葉が広がり、メディアにも登場するようになった。レッテルを貼り、
    排外的に攻撃する言動が拡散する背景には、何があるのだろうか。この国の歴史と言論をめぐる歩みから考えた。

    (中略)

    ■「大人」になり損ねた日本 白井聡さん(社会思想史家)

    「日本人は12歳の少年のようなものだ」。占領軍の総司令官だったマッカーサーは米国へ帰国後、こう言いました。
    では戦後69年を迎えたいまの日本人は、いったい何歳なのでしょうか。

    このところの「日本人の名誉」「日本の誇り」を声高に言い立てるヒステリックな言論状況をみていると、成長するどころ
    か退行し、「イヤイヤ期」と呼ばれる第1次反抗期を生きているのではないかという感じを覚えます。

    中国や韓国は文句ばかりで生意気だからイヤ。米国も最近は冷たいからイヤ。批判する人はみんなイヤ。自分は
    なんにも悪くない――。どうしてこんなに「子ども」になってしまったのか。戦後日本が、敗戦を「なかったこと」にし
    続けてきたことが根本的な要因だと思います。

    <欠けた敗戦感覚> 日本の戦後は、敵国から一転、庇護(ひご)者となった米国に付き従うことによって、平和と
    繁栄を享受する一方、アジア諸国との和解をなおざりにしてきました。多くの日本人の主観において、日本は戦争に
    「敗(ま)けた」のではなく、戦争は「終わった」ことになった。ただし、そうした感覚を持てたのは、冷戦構造と、近隣諸国
    の経済発展が遅れていたからです。

    冷戦が崩壊し、日本の戦争責任を問う声が高まると、日本は被害者意識をこじらせていきます。悪いのは日本だけ
    じゃないのに、なぜ何度も謝らなければならないのかと。対外的な戦争責任に向き合えない根源には、対内的な責任、
    つまり、でたらめな国策を遂行した指導層の責任を、自分たちの手で裁かなかった事実があります。

    続く

    http://digital.asahi.com/articles/DA3S11516296.html

    引用元: 【朝日新聞】「反日」「売国奴」…拡散する排外主義 中韓がイヤ、批判がイヤ まるで反抗期の「子ども」

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    no title1: しぐれ◆MIZZLE9itk 2014/12/20(土)09:04:53 ID:0OK
     犬にある音とともにエサを与えることを繰り返すと、そのうち犬は音だけでよだれを流すようになる。これを「条件反射」といい、
    この研究でノーベル賞を受賞したのが旧ソ連のパブロフ博士。その後、実態はなくても機械的に反応することを「パブロフの犬」
    というようになった。

     韓国で見かける反日現象にはよくこれがある。旭日(朝日)をかたどったものを見ては「日本軍国主義のシンボルだ!」といって
    大騒ぎするのもそうだ。今週もニューヨークのブルックリンで、銀行のビルに描かれた壁画がケシカランといって、韓国人団体が
    撤去を要求する抗議の書簡を送ったと韓国のマスコミが大きく伝えている。

     新聞に出た写真を見るとビルの壁画は抽象画風で、長い放射状の陽光が黄色いカラーで描かれている。これを「ニューヨーク
    韓人学校父母会」が、「日本軍国主義の侵略の象徴である戦犯旗を表現したもの」といって騒いでいるのだ。この言いがかりには
    「パブロフの犬」も顔負けだろう。

    (つづきはソースで)


    産経ニュース: 2014.12.20 07:52
    http://www.sankei.com/world/news/141220/wor1412200014-n1.html

    引用元: 【産経コラム】ソウルからヨボセヨ 反日版「パブロフの犬」[12/20]

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    韓国国旗1: TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2014/12/01(月) 06:18:50.60 ID:???.net
    2014年11月15日

    ナショナリズムとは何か。日中韓で燃え上がる“憎悪の連鎖”を、どのようにして断ち切れ
    ばいいのか。新刊『日中韓を振り回すナショナリズムの正体』において、「自虐史観と居直り史観をとも
    に排して、歴史を直視すれば、解決の道は見えてくる」と説いた保阪正康氏の講演を、3回に分けて載
    録する(2014年10月7日、丸善丸の内日本橋店で行われた講演内容を編集部でまとめました)。 

    【第1回はこちら】
    http://toyokeizai.net/articles/-/52499

    昭和史の泰斗2人が、いま日中韓で燃え上がるナショナリズムの実体について分析。背景にある歴史
    問題を直視し、憎悪の連鎖に歯止めをかけるための提言を行う。そして、他国に振り回されず権力に
    踊らされない、健全な日本人のナショナリズムのあり方についても示す。

    民衆が守ってきた下部構造のナショナリズム(第1回参照)に対して、今、中国や韓国との関係の中で
    緊張感をもって語られているナショナリズムは、より上部のものです。国家と国家の間のナショナリズ
    ムなんです。おまえたちの国は、戦前・戦中、どうしたこうしたと言ってくるわけです。

    しかし、半藤一利さんと私の対談本『日中韓を振り回すナショナリズムの正体』でも私は言ったんです
    が、それを聞く・聞かないは別にして、私たちは、中国・韓国との関係を考えるとき、3つのベクトルで考
    える必要があると思います。この3つのベクトルの中で私たちは、それぞれの国との友好関係、あるい
    はナショナリズムの妥協点を作らないといけない。

    このベクトルのひとつ目は、国家・政府間のもので、私はA層というふうにくくっています。政府間の外
    交交渉、あるいは政府間の交流ですね。これは国ですから、1国と1国のやり取りになるわけです。で、
    そのA層のやり取りは、基本的に法的関係。公的に、決着をつけなければいけないことは決着をつけ
    る、ということになる。お互いに、かつてのそれぞれの関係というものを、どの時期に、どういう形で清
    算していくのかという問題です。

    >>次ページ 話し合うことが必要
    (記事の続きや関連情報はリンク先で)

    引用元:東洋経済オンライン http://toyokeizai.net/articles/-/53038

    引用元: 【中韓】 中韓の「反日」に、どう向き合うか? ナショナリズムは「3つのベクトル」で考えよう [東洋経済]

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2014/10/26(日) 22:07:18.59 ID:???.net
    【慰安婦問題】 韓国で元慰安婦バッシング 「日本の汚い償い金、なぜ受け取る」★2[10/26](c)2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1414325732/
    上記スレの続編記事

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     平成14年12月、元慰安婦に一時金(償い金)を渡すアジア女性基金の運営審議会委員だった法学者の横田洋三が参考人として出席した参院内閣委員会で、
    これまで基金を受け取った人数が各国で合わせて「全体の40%ぐらいで364人だ」と説明したときだった。反基金運動をしている人たちが詰めかけていた傍聴人席から「えっ?」という声が漏れた。
    その場にいた基金の元関係者(74)は振り返る。

     「反対運動の人たちは『基金をほとんどの慰安婦が受け取っていない』と思っていたのではないか」

     日本の市民団体や非政府組織(NGO)などの多くは、国家賠償を求め、反基金の立場だった。

     基金立ち上げのときから関わり、基金の専務理事も務めた東大名誉教授の和田春樹は「韓国の元慰安婦の場合、基金を受け取ったのは最初の7人だけだと長い間、思われてきた。国別の人数の公表を控えてきたからだ」と話す。

     国連人権委員会の特別報告者、ラディカ・クマラスワミは10年に公表した報告書の中で、日本の歴代首相による謝罪や基金の取り組みを「歓迎すべき努力」としている。
    元慰安婦への国家補償を求め日本を批判したクマラスワミでさえ、日本の取り組みを認めており、韓国が「日本は何もしていない」というのは明らかに間違っている。

    基金に拒否反応

     韓国での基金の活動は14年9月に終了したが、61人分が支給された。和田はその数を60人としているが、それは元慰安婦の1人が「受け取っていない」と主張しているためだ。

     韓国政府や支援団体が基金に拒否反応を見せていたため、一時金を誰が受け取ったか韓国内で知られないように、元慰安婦の親戚などの別名義の口座に振り込むなど、迂(う)回(かい)的な送金も行われていたという。

     送金の過程でトラブルが起き、「口座を貸した人が持ち逃げしたようだが、その基金を受け取ろうとした元慰安婦が誰であるかがばれてしまうので事件化はしなかった」(基金の元関係者)こともある。
    基金の事業が、韓国でいかに厳しい状況下に置かれていたかを象徴するエピソードだ。

     14年当時、韓国政府が認定した元慰安婦は207人なので、韓国で一時金を受けとった人の割合は3割足らずとなるが、元基金関係者は肯定的に評価する。

     「韓国政府もNGOも一丸となり、基金反対キャンペーンをやっていた。よく60人も受け取ってくれた」

     基金は終了したが、元慰安婦への償い事業は続いている。日本政府はいまも元慰安婦に「アジア女性基金フォローアップ」事業を実施している。
    年間1500万円超の予算を使い、韓国や台湾、フィリピンなどに住む元慰安婦たちに1人当たり約2万円程度の医薬品などを日本からスタッフが出向き、直接届けている。

     外務省の担当者は「元慰安婦に直接会い、寄り添うことが目的。近況や心身の状態を聞いたり、元慰安婦の個別の悩みや要望を聞いたりしている。亡くなった元慰安婦の墓参りもしている」と説明した。

     元慰安婦を支援してきた臼杵敬子もこのフォローアップ事業に協力し、年4、5回韓国に渡り、元慰安婦たちを訪問している。支援を受けている元慰安婦らは「今度いつ来るのか」と臼杵の訪問を心待ちにしているという。
    韓国で登録されている元慰安婦のうち、生存者は54人となった。

     韓国、配分で差別

     韓国大統領、朴槿恵は24日、日韓議員連盟のメンバーと面会した際、韓国メディアが取材した冒頭で「被害者や国民の心を傷つける(歴史に)逆行する行動」を繰り返さないよう要求した。
    だが、被害者を傷つけてきたのは反日団体「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)など韓国側だ。
    アジア女性基金に対抗し、韓国で8年に結成された「市民連帯」が元慰安婦を支援するために集めた募金も、一時金を受け取った元慰安婦の朴(パク)福(ポク)順(スン)ら7人には配分されなかった。
    朴福順は「同じ苦しみを受けたのになぜ差別されるのか」と怒りをあらわにした。

     ある日本人ジャーナリストはかつて挺対協幹部にインタビューした際、終了後にこの幹部が言い放った言葉を鮮明に覚えている。

     「慰安婦なんてどうでもいいんだ。反日が目的なんだ」(敬称略)

    http://www.sankei.com/world/news/141026/wor1410260013-n1.html

    引用元: 【慰安婦問題】韓国挺身隊問題対策協議会幹部 「慰安婦なんてどうでもいい。反日が目的だ」[10/26]

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