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    タグ:反日

    no title1: 蚯蚓φ ★ 2017/04/04(火) 20:16:25.94 ID:CAP_USER
    ついに逮捕された朴槿恵前大統領。敗因は反日の封印であり、ストレスのはけ口を失った韓国国民が経済状況の酷さに気づいたことだ。この政権の4年間を振り返って解説する。

    「日本を千年恨む」就任早々に宣言をしたワケ

    なぜ、最初から朴槿恵前大統領が反日全開だったのか。その理由は、支持率の低さにある。朴槿恵前大統領は、次の韓国大統領候補で最も人気がある文在寅(ムン・ジェイン)氏との選挙戦にわずかな票差で勝って大統領に就任した。当然、ギリギリの勝利では政権基盤が弱いことになる。

    そこで朴槿恵前大統領は、反日政策を邁進することで地盤を固めようとした。その効果はてきめんだった。すぐさま支持率は爆上げとなり、日本が批判する「告げ口外交」と「慰安婦ガー」という、聞かれてもいない「反日」を世界中で触れ回ったことで、朴槿恵前大統領は「外交の天才」と評価された。
    (中略:「オバマの逆鱗」に触れて幕引きに)

    韓国国民から漏れ始めた「不満の声」、一気に政権崩壊へ

    そして、反日がすっかりなりを潜めたことで、韓国の国民から不平が漏れ始めていく。反日でストレスを解消していた韓国だが、造船や海運、原油価格の急落などのよる海外建設不振などといった、経済状況の酷さに気づき始めたのだ。

    そんな中、2016年8月31日、韓進海運の破綻から起きた物流大混乱事件での政府対応のお粗末さに続き、サムスン電子のギャラクシーノート7の爆発事故によって韓国に抑えられない不満が高まりつつあった。支持率もすっかり低迷しており、与党のセヌリ党からも批判されていく。今思えば、朴槿恵前大統領の弾劾罷免までの下準備はもうこの頃にはできていたのだろう。そして、2016年10月24日に朴槿恵前大統領のスピーチ原稿にチェ容疑者の関与を示す文書が見つかった。

    そこから朴槿恵前大統領は占い師に操作されていたという根も葉もない噂が韓国中に拡大して支持率は4%となり、100万人を超える抗議デモが毎週ソウルで開催されていく。最後は弾劾されて数ヶ月後、それが憲法裁判所の裁判官によって罷免されて、2017年3月31日に逮捕された。大統領という最高の地位にまで上りつめた4年間の最後は囚人生活という。最高から最低までを朴槿恵前大統領は経験することとなった。しかも、この先は魔女裁判にかけられて処刑される未来すらあるという。

    朴槿恵前大統領がこうなった最大の理由は、「反日の封印」である。政府への不満を反日で抑え込んでいたからこそ、3年も持ったのだ。つまり、韓国では反日でなければ1年すら大統領が務まらないことになる。

    結局、朴槿恵前大統領が残したものは、日本の鳩山元総理と同じようなものである。日本と米国との関係の悪化、中韓関係の悪化、北朝鮮関係の悪化、告げ口外交による韓国の権威喪失という、考えうる限り最悪の外交情勢を作りだした。

    しかし、日本との関係だけは、朴槿恵前大統領のせいだけではない。朴槿恵前大統領は日韓慰安婦合意によって、日本との通貨スワップ協定の交渉を再開し、なんとか韓国を経済危機から救おうとした。しかし、それは韓国国民には届かなかったのだ。それは当たり前のことで、今まで散々「日本側にメリットがある」と吹聴してきた通貨スワップ協定である。韓国側だけが必要だとは、認められるわけがないのだ。

    ※本記事は、『2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)』2017年4月2日号の抜粋です。

    ソース:マネーボイス<「反日だった」朴槿恵前大統領を、なぜ韓国国民はブタ箱に放り込んだのか?>
    http://www.mag2.com/p/money/167591

    引用元: 【韓国】 「反日だった」朴槿恵前大統領を、なぜ韓国国民はブタ箱に放り込んだのか?[04/04]

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 05:00:05.53 ID:CAP_USER.net
    no title

    朴正煕大統領
    no title

    西岡力氏

     朴槿恵政権下で反日外交が展開される中、日本人の嫌韓感情はかつてなく高まっている。
    韓国研究者としてかの国と40年近く付き合ってきた私はこの間「現在の韓国人の反日感情の原因は日本統治時代の記憶ではない。なぜなら、反日感情は統治時代を経験していない若い世代ほど高いからだ。」と繰り返し述べてきた。(iRONNA)

     朴槿恵大統領も日本の統治時代を知らない世代だ。そしてその父、朴正煕大統領は日本統治時代を経験した世代だ。日本では父は「親日」で娘は「反日」だという誤解が広がっているが、朴正煕大統領も自分も「反日」だと明言している。
    朴正煕時代には日本で嫌韓感情は生まれなかったが、朝日新聞など左派メディアからは独裁者だとして激しい非難が加えられていた。

     朴正煕大統領の「反日」は朴槿恵大統領のそれとは質的に異なっていた。だから、侮蔑意識が含まれる嫌韓感情を生むことはなく、むしろ、心ある日本人の尊敬を集めた。

     一言でその違いをいうなら、甘えがなく自己の欠点を直視する勇気を備えている「反日」だった。朴正煕大統領は1965年、国内の激しい反対運動を戒厳令と衛戍令をひいて抑え付けて日韓国交正常化を断行した。
    そのとき、以下のような談話を発表している(1965年6月23日、韓日条約に関する韓国国民への特別談話)。

     去る数十年間、いや数百年間われわれは日本と深い怨恨のなかに生きてきました。彼等はわれわれの独立を抹○しましたし、彼等はわれわれの父母兄弟を○傷しました。そして彼等はわれわれの財産を搾取しました。
    過去だけに思いをいたらすならば彼等に対するわれわれの骨にしみた感情はどの面より見ても不倶戴天といわねばなりません。
    しかし、国民の皆さん! それだからといってわれわれはこの酷薄な国際社会の競争の中で過去の感情にのみ執着していることは出来ません。
    昨日の怨敵とはいえどもわれわれの今日と明日のために必要とあれば彼等ともてをとらねばならないことが国利民福を図る賢明な処置ではないでしょうか。(略)

     諸問題がわれわれの希望と主張の通り解決されたものではありません。
    しかし、私が自信を持っていえますことはわれわれが処しているところの諸般与件と先進諸国の外交慣例から照らしてわれわれの国家利益を確保することにおいて最善を尽くしたという事実であります。
    外交とは相手のあることであり、また一方的強要を意味することではありません。それは道理と条理を図り相互間に納得がいってはじめて妥結に至るのであります。(略)

     天は自ら助ける者を助けるのであります。応当な努力を払わずにただで何かが出来るだろうとか、または何かが生まれるであろうとかという考えは自信力を完全に喪失した卑屈な思考方式であります。

     今一部国民の中に韓日国交正常化が実現すればわれわれはまたもや日本の侵略を受けると主張する人々がありますが、
    このような劣等意識こそ捨てねばならないと同時にこれと反対に国交正常化が行われればすぐわれわれが大きな得をするという浅薄な考えはわれわれに絶対禁物であります。
    従って一言でいって韓日国交正常化がこれからわれわれによい結果をもたらすか、または不幸な結果をもたらすかということの鍵はわれわれの主体意識がどの程度に正しいか、われわれの覚悟がどの程度固いかということにかかっているのであります。

     韓国の「反日」がおかしくなるのは1982年、全斗煥政権が日本の左派メディアと中国共産党と野合して、歴史認識問題を外交に持ち出すという禁じ手を使ってからだ。第1次歴史教科書事件で、朝日などが文部省の検定の結果、
    「侵略が進出に書き換えさせられた」という大誤報をして日本政府を非難したことに、まず中国政府が公式抗議し、それに全斗煥政権が乗っかって、他国の歴史教科書の記述の修正を外交交渉の議題にするという前代未聞の「内政干渉」を行った。

    http://www.sankei.com/premium/news/151128/prm1511280034-n1.html
    http://www.sankei.com/premium/news/151128/prm1511280034-n2.html
    http://www.sankei.com/premium/news/151128/prm1511280034-n3.html
    http://www.sankei.com/premium/news/151128/prm1511280034-n4.html
    http://www.sankei.com/premium/news/151128/prm1511280034-n5.html
    http://www.sankei.com/premium/news/151128/prm1511280034-n6.html

    >>2以降に続く)

    引用元: 【韓国】朴正煕と朴槿恵の「反日」を比較 父にあった健全で尊敬できる反日に彼女が戻れば、日本人の多くの嫌韓感情は解消する[11/30]

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    1: (´・ω・`) ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 08:35:50.78 ID:???*.net
    no title

    文:黒田 勝弘(産経新聞ソウル駐在客員論説委員)
    2015.10.21 07:30 / 政治・経済・ビジネス

    no title


     韓国での記者生活が今年で通算32年になる。人生の半分近く、記者生活の6割以上を韓国で過ごしたことになる。
    人は「何が面白くてそんなに長く……」という。日本では近年、反韓・嫌韓感情が強いから「あんな国によくいられますねえ」ともいわれる。
    日本で「韓国にいる」というと以前は「大変ですねえ」といわれたのが、その後、韓流ブームで「いいですねえ」に変わったのだが、
    今また「大変ですねえ」といわれるようになった。

     韓国に長くいられるのは、とにかく面白いからだ。飽きたら引き揚げようと思っているが、なかなか飽きない。
    記者という視点でいえば、とにかく面白いネタが多い。毎日が刺激的で「これはネタになる!」という毎日なのだ。

     その大きな背景はやはり韓国と日本の関係の深さである。
    日本人にとって韓国は世界でいちばん「日本」を意識させられる外国だからだ。
    韓国のメディアなど良きにつけ悪しきにつけ毎日、「日本、日本、日本」なのだ。
    新著『決定版 どうしても“日本離れ”できない韓国』にも書いたのだが「まだ日韓併合が続いているみたい」な日常が韓国にはある。

     韓国について筆者が考え出した言葉に「異同感」というのがある。
    韓国は日本人にとって「似ているようで似ていない」「異なるようで似ている」という異同感の相手なのだ。
    人の外見からはじまり生活、モノの考え方、性格……その他、何でもそうである。
    この異同感がウオッチャーには実に刺激的だ。こんな外国は韓国しかない。

     韓国で日本メディアとして事務所を構えていると、出入りが実ににぎやかである。
    ネタの持ち込みのほか、韓国人からの相談や頼み事などが無数にくる。
    「日本で本を出版したい」とか、骨董品や古文書、地方名産の売り込みから、尋ね人・人探しまで。そして「つけ届け」。
    日常的には「反日」などどこ吹く風である。

     韓国での記者生活が今年で通算32年になる。人生の半分近く、記者生活の6割以上を韓国で過ごしたことになる。
    人は「何が面白くてそんなに長く……」という。日本では近年、反韓・嫌韓感情が強いから「あんな国によくいられますねえ」ともいわれる。
    日本で「韓国にいる」というと以前は「大変ですねえ」といわれたのが、
    その後、韓流ブームで「いいですねえ」に変わったのだが、今また「大変ですねえ」といわれるようになった。

     韓国に長くいられるのは、とにかく面白いからだ。飽きたら引き揚げようと思っているが、なかなか飽きない。
    記者という視点でいえば、とにかく面白いネタが多い。毎日が刺激的で「これはネタになる!」という毎日なのだ。

     その大きな背景はやはり韓国と日本の関係の深さである。
    日本人にとって韓国は世界でいちばん「日本」を意識させられる外国だからだ
    韓国のメディアなど良きにつけ悪しきにつけ毎日、「日本、日本、日本」なのだ。
    新著『決定版 どうしても“日本離れ”できない韓国』にも書いたのだが「まだ日韓併合が続いているみたい」な日常が韓国にはある。

     韓国について筆者が考え出した言葉に「異同感」というのがある。
    韓国は日本人にとって「似ているようで似ていない」「異なるようで似ている」という異同感の相手なのだ。
    人の外見からはじまり生活、モノの考え方、性格……その他、何でもそうである。
    この異同感がウオッチャーには実に刺激的だ。こんな外国は韓国しかない。

     韓国で日本メディアとして事務所を構えていると、出入りが実ににぎやかである。
    ネタの持ち込みのほか、韓国人からの相談や頼み事などが無数にくる。
    「日本で本を出版したい」とか、骨董品や古文書、地方名産の売り込みから、尋ね人・人探しまで。
    そして「つけ届け」。日常的には「反日」などどこ吹く風である。

    http://hon.bunshun.jp/articles/-/4184

    引用元: 【文芸】「反日、反日、反日……」 それでも韓国ほど面白い国はない

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    韓国国旗1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 21:45:00.18 ID:???.net
    2015年4月21日、中国のインターネット掲示板に最近、同じ日本に侵略されたアジアの国でありながら、韓国や中国では反日感情が強い一方、
    台湾など他のアジア諸国ではなぜそうではないのかと問い掛けるスレッドや書き込みがあり、話題になっている。

    まず、「なぜ中韓だけが反日なのか」と題するスレッドを立てたスレ主は、「中韓だけで反日の声が大きいのは日本人に対して劣等感を持っているからではないか」と問い掛けた。
    中国のネットユーザーからは、
    「中韓は自尊心が強い儒教国家だから」
    「中韓には気骨があり、遠大な目標と理想がある」のに対し、
    他の東南アジア諸国は「目先の利益しか考えず、投資を呼び込むために日本を怒らせたくないだけ」との答えが寄せられた。

    また、韓国に比べ台湾はむしろ親日的な面があるのではないかとの指摘に対しては、中国人ユーザーからは
    「日本人は台湾でインフラや鉄道を整備し、学校を建てて現地の人を通わせた。逆に日本軍が去った後に来た国民党は土地や財産を奪い、
    原住民を山奥に追い返し、悪の限りを尽くした。だから台湾の現地人は日本が好きだと台湾の友人から聞いた」というコメントが寄せられた。
    「韓国は日本に植民地支配されただけでなく、それ以前は中国の属国であり、韓国人の歴史的な劣等感と、そこから生まれる民族主義が関係している」との指摘もみられた。

    中韓の突出した反日感情に関して、日本のユーザーからもさまざまなコメントが寄せされているが、「中韓は国内政治のために反日を進めた。自国の政府に国民の目を向けないためだ」との意見が多くの支持を集めている。

    台湾網によると、台湾では日清戦争の講和条約である下関条約の締結から120周年の記念日である4月17日には日本軍国主義の復活を抗議するデモ隊が日本駐台交流協会に押しかける一方、
    台中市長が200万台湾ドル(約766万円)を投じて、台中神社の鳥居を引き起こすと発表するなど“媚日”の動きも広がっているという。
    台中神社は植民地時代の1911年に創建され、敗戦後、神社は廃座されたが、鳥居は倒された状態で保管されている。
    http://www.recordchina.co.jp/a106733.html

    引用元: 【日台中韓】「なぜ中韓だけが反日で、台湾はむしろ親日か」のスレッドに、「韓国は劣等感と民族主義」との指摘

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    no title1: ちゃとら ★@\(^o^)/ 2015/04/09(木) 22:49:41.58 ID:???.net
     カーター米国防長官が、就任後初のアジア外遊を日本からスタートさせた。
    安倍晋三首相や中谷元防衛相らと8日会談し、「日米同盟の強化・深化」を確認した。
    アジア重視戦略を掲げるオバマ政権にとって、悩みの種は、カーター氏が9日から訪れる韓国だろう。
    朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる同国の突出した「反日」姿勢や、米国と中国を手玉に取る「二股外交」に、決然と引導を渡すのか。

     「日米が共有する価値観が平和と繁栄をもたらす」
    「(自衛隊と米軍の役割分担を定めた、日米防衛協力の指針=ガイドライン=改定は)アジア地域や世界の平和と安定を保障する」

     カーター氏は8日夕、安倍首相と官邸で会談し、こう語った。
    安倍首相が「普遍的価値を共有する日米の同盟強化は、間違いなくアジア太平洋地域の平和と繁栄に資する」などと述べたことを受けた発言だ。

     2人は口にこそ出さなかったが、東アジアには自由主義陣営ながら、「普遍的価値を共有」しない国が存在する。

     理論物理学の博士号を持つカーター氏は、クリントン政権時代には国防次官補を務め、オバマ政権では国防次官や国防総省ナンバー2の副長官を歴任。
    アジア太平洋重視の国防戦略の構築などを主導し、今年2月に国防長官に就任した。

     米メディアは、カーター氏の人物像について、
    「安全保障政策の強硬派」「かなり強気」「仕事の虫」「誠実なリーダーシップ」「(正しいと信じれば)人にゆずらない」などと報じている。

     読売新聞が8日朝刊で報じた書面インタビューでも、日米韓の連携強化について、
    「3カ国は将来に目を向けねばならない」
    「米国はこの関係における歴史的な敏感さは十分理解するが、協力の潜在的利益は、過去の緊張や今日の政治よりも重要である」と明確に言い切っている。

     この発言は、米国務省ナンバー3であるシャーマン次官が2月27日、ワシントンでの講演で、
    「政治指導者が過去の敵を非難することによって、安っぽい喝采を浴びるのは難しいことではない。しかし、このような挑発は進展ではなく機能停止をもたらす」と語り、
    暗に、慰安婦問題などで「反日」外交を展開する韓国の朴大統領に自制を求めたものと重なる。

     カーター氏は9日から訪韓する。
    安全保障では米国に依存する一方、経済では最大貿易相手国の中国に傾斜し、
    過度な「反日」姿勢で日米韓連携を揺らがせている朴政権に対し、どのような対応をするのだろうか。

     『ディス・イズ・コリア』(産経新聞出版)がベストセラーのジャーナリスト、室谷克実氏は「朴政権にかなり強硬に迫るのではないか」といい、こう続ける。

     「オバマ大統領の認識には疑問があるが、国防総省や国務省などの現場から上がってきた米政府高官は、
    悪化している日韓関係について『韓国側の問題が大きい』という的確な理解をしている。
    米国の最新鋭迎撃システム『高高度防衛ミサイル』(THAAD)の韓国配備を求めるとともに、
    朴政権の『反日』姿勢についても、『あまり過度な反応をするな』と通告する可能性は十分ある。
    最近、韓国でも『朴外交は大丈夫か』という声が高まっており、韓国メディアもカーター発言に注目している」

     確かに、韓国メディアは「米国防長官あす来韓 最新鋭迎撃システムへの言及あるか」(聯合ニュース、8日)、
    「米国防長官、日米韓・日米豪の三角安保協力の重要性を強調」「日韓歴訪控え演説」(ハンギョレ新聞、7日)と報じるなど、カーター氏の訪韓に身構えている。

     朝鮮半島情勢に詳しい元公安調査庁調査第2部長の菅沼光弘氏は「カーター氏は(中国や韓国に毅然とした姿勢を取る)米共和党にも近い人物。
    会談の非公開部分では、間違いなく強く迫るだろう」といい、続ける。

     「朴政権は最近、THAAD配備に躊躇したり、再三の制止を振り切って中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)への参加を決めるなど、米国の逆鱗に触れることをしている。
    朝鮮戦争で、米国は多くの若者の血を流して韓国を守った。このことを米国は絶対に忘れない。朴政権の『バランス(二股)外交』は許せないはずだ。
    韓国は、安倍首相の米議会演説を阻止しようと動いていたが、米国は相手にしなかった。深刻度を深める韓国経済もあり、朴政権も折れざるを得なくなるのではないか」

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150409/frn1504091830006-n1.htm?view=pc

    関連スレ
    【韓国】韓国政府「カーター長官“未来志向発言”は韓日米共助を強調したもの」 [転載禁止]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1428555081/

    引用元: 【韓国】韓国を訪問のカーター米国防長官「反日」「二股外交」に引導渡す?

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