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    タグ:中国人

    中国国旗1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/26(土) 07:23:52.10 ID:CAP_USER
    昨今、中国や中国人に対する日本人の印象、あるいはその逆についてのアンケート結果がしばしば報じられる。政治的な関係の冷却化もあり、残念ながらどちらもあまりポジティブではない結果だ。

    また、ここ2-3年で一部中国人観光客のマナーの悪さが大々的に報じられてきたことで、日本人の抱く中国人像はよりネガティブなものになった感がある。

    中国メディア・今日頭条は23日、政治的な理由を除き、日本人が中国人を嫌う理由について紹介する記事を掲載した。

    記事は、ある日本のウェブサイトが実施した調査結果から、日本人が中国人を嫌う理由が「うるさい」、「衛生意識がない」、「服装が田舎くさい」、「ルールを守らない」の4点に総括されたと説明。それぞれについて詳細に解説している。

    まず、「うるさい」点については、公共の場で静かにして他人に迷惑をかけないという特性を持ち、電車の中で電話を掛けたり大声で笑ったりしない日本人にとって、「郷に入って郷に従う」という観念のない中国人の行動は自ずと「うるさい」と感じるのであるとした。

    「衛生意識」については、公共スペースを利用した後で日本人は自発的に使ったものをきれいに戻し、ゴミをしっかり持ちかえるのに対し、中国では「自宅以外のあらゆる公共スペースでは、人が立ち去った後でぐちゃぐちゃな状態になっているのを随所で見かける」とした。

    「服装が田舎くさい」点については、日本人が化粧をして着飾ることを好み、眉毛を整えている男性も日常的に見かけ、中高年の女性も化粧なしではほぼ外出しないを説明。

    一方、日本にやって来る中国人はジーパンにスニーカーという格好がほとんどで、一部の女性は身なりを整えないまま堂々と街を歩くことから、「日本人から『中国人は田舎くさい』と見られるのも不思議ではない」と論じている。

    最後の「ルールを守らない」点については、近ごろでは単なるツアーではなく、よりテーマ性を持って日本を訪れる中国人観光客が増えており、そのモラルは全体的に向上しているように感じるとした一方で、「三尺の氷は1日の寒さで張るものではない。日本人からリスペクトを得ようとするならば、まさに長く大変な道のりなのである」と説明している。

    一度定着したイメージを塗り替えるのは、記事が指摘している通り並大抵の事ではない。地道な努力が必要だ。

    一方で、日本人も中国人に対していつまでも「うるさい」、「衛生意識がない」、「田舎くさい」、「ルールを守らない」というイメージを持っていては、いつかしっぺ返しを食うことになる。中国の社会が変わる努力をしていること、変わりつつあることに対するリスペクトを忘れてはいけない。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1623857?page=1

    引用元: 【中国】「うるさい」、「汚い」、「田舎くさい」、「ルール守らない」 日本人の中国人像を覆すには並々ならぬ努力が必要[11/26] [無断転載禁止]c2ch.net

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    中国国旗1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/13(火) 22:29:11.75 ID:CAP_USER
     日本を訪れる中国人旅行客の数と資金力は日本経済に大きな影響をもたらした。過去には温水洗浄便座や電気炊飯器の爆買いが話題となったが、日本メーカーのコンドームも「質が高い」として人気となった。

     今なお多くの中国人旅行客が訪日するなか、日本では宿泊施設の不足が顕在化しており、一部でラブホテルを中国人旅行客向けのホテルにする動きがあるようだ。
    中国メディアの今日頭条はこのほど、「中国人旅行客が日本のラブホテルを救う」と題し、中国人が日本の一部の産業の生死すら分ける存在になっていると主張した。

     記事はまず、利用客が伸び悩んでいた静岡空港が中国路線を開通したことで、利用客が大幅に増えたことを紹介し、まさに「中国人が日本の一部の産業の生死すら分ける存在」になっている事例とした挙げた。
    さらに、少子化の影響で縮小傾向が続いていた日本のコンドーム市場も中国人の爆買いで潤った産業の1つであることを紹介した。

     続けて、「中国人旅行客が次に復活させるのは日本のラブホテル市場」だと伝え、一部でラブホテルを中国人旅行客向けに改装する動きがあると紹介。
    中国人旅行客も日本のラブホテルという存在は知っているようで、「ベッドが大きい」、「独特の雰囲気」などのイメージを持っていると伝え、改装後のホテルは中国人旅行客の興味を引く存在のようで、すでに人気を得ていることを紹介している。

     記事は、ラブホテルが一般的なホテルに改装されるケースについて紹介しているが、改装を行っていない一般的なラブホテルに宿泊したいと考える中国人も少なくないようだ。
    すでにアクセスの良い場所にあるラブホテルにわざわざ宿泊する中国人も多数いるようで、爆買いならぬ「爆泊」も生じている。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1618700?page=1

    引用元: 【経済】中国人がコンドームの次に復活させるのは日本のラブホテル市場だ=中国メディア[9/13]©2ch.net

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    中国国旗1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/16(火) 15:19:51.85 ID:CAP_USER
     中国人旅行客が世界中で多額の消費を行い、渡航先に大きな経済効果をもたらしているが、その一方で中国人旅行客の行動が問題視されることも多い。
    問題視される行動の多くはマナーや習慣の違いに起因するものだが、大きな経済効果をもたらしてくれる客であるにもかかわらず、歓迎の声ばかりではないのも事実だ。

     中国メディアの参考消息はこのほど、中国人はなぜ国外で「悪者」にされるのかと嘆き、その理由を中国人の視点で考察する記事を掲載した。

     記事は、中国人が国外で外国人に罵られるなど、不愉快な思いをするケースが増えていることを紹介。
    その事例としてロンドン発、上海行きの飛行機のなかで中国人が外国人男性から「ブタ」呼ばわりされたことがあったと紹介し、ブタ呼ばわりさた中国人が客室乗務員に対処を求めたところ、「静かにするか、もしくは飛行機から降りるか」を迫られたと紹介した。
    同事件は中国のネット上で非常に大きな注目を集め、航空会社が謝罪を迫られる騒ぎになった。

     そのほかにも、スペインや米国、オーストラリアなどで中国人が侮辱されたり、物を投げられたりする事件が相次いで発生していることを指摘し、
    中国人が国外で差別を受けたり、軽視されたりする事件が起きる背景について、「アジア人に対する人種差別が1つの要因」と主張したほか、文化的な差異や世界の中国に対する理解不足が中国人に対する誤解を生んでいると主張した。

     また記事は、一部の中国人のマナーが渡航先の人びとに反感をもたらしている可能性を指摘する一方で、中国人は国外で「悪者」にされるのはあくまでも差別や、中国に対する理解不足が原因であると主張、
    中国は「悪者」にされる被害者であるとの立場で主張を展開している。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1616532?page=1

    引用元: 【中国】中国人はいつも国外で「悪者」にされる!これは「差別だ、理解不足だ」=中国メディア[8/16]©2ch.net

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    no title1: ひろし ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/16(木) 23:52:37.13 ID:CAP_USER
    サーチナ 2016年6月16日 22時15分

     日本人と中国人、韓国人はそれぞれ外見的な差異はさほど大きくない。欧米の人から見れば、日本人と中国人、韓国人を外見だけで
    見分けることはかなり難しいのではないだろうか。だが、中国メディアの今日頭条は13日、日本人と中国人と韓国人を見分ける方法があると主張する記事を掲載した。

     日本人と中国人、韓国人を見分ける方法だが、外見ではなく、立ちふるまいで分かるのだという。空港などで10人のグループを見かけたとき、
    もし1人が話しているときに他の9人がその話を聞いているなら日本人のグループ、10人中8、9人が騒がしくしているなら韓国人のグループ、
    そして5、6人が話をしていて残りの人たちは一方で話を聞き、一方できょろきょろしているようであれば、それは中国人のグループであると記事は説明している。

     この見分け方の根拠としては、「日本人はとりわけ集団を優先する性格」であるため「個性を犠牲にすることを惜しまないため」と説明。
    しかし韓国人の文化は「日本の集団主義とは真逆の個人主義タイプ」であると説明、それゆえに1人だけ話すのがふさわしい状況でもそれぞれが自己主張を始めると主張した。

     中国人の場合「自己主張の点では韓国人に比べて遜色ない」と説明するも、「韓国人に比べて自分の感情をコントロールする程度の成熟さは持っている」と主張。
    「5、6人」という数字の根拠はここにあるのだろう。また「きょろきょろする」のは「貧しい環境で育った中国人特有の、窃盗を用心する習慣」であると説明した。

    この観察や分析が正しいかどうかについて確かなことは言えないが、それでも人の性格は育った環境から大きな影響を受けることは間違いない。
    例えば両親が欧米人である子どもがいて、その子が日本で生まれ、生涯日本で生活するというケースを仮定した場合、そ
    の子の人格形成に対して人種という要素よりも環境という要素が強く影響することは疑いようがない。
    いずれにせよ、日本人に対する観察はあながち間違っていないが、日本人から見れば、「自己主張が強い中国人」が韓国人に対して
    「自分たちより自己主張が強い」と主張している点は興味深い。(編集担当:村山健二)

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20160616/Searchina_20160616121.html

    引用元: 【日中韓】日本人と中国人、そして韓国人を見分ける方法がある=中国報道 [06/16]©2ch.net

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    中国国旗1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2016/05/19(木) 19:05:00.67 ID:CAP_USER
    2016年5月18日、中国新聞網によると、アフリカのザンビア紙が中国人を侮辱する記事を掲載したとして、現地の中国大使館が17日、「強烈に糾弾する」との声明を出した。

    問題とされたのは17日付の「中国はアフリカに人肉を食べさせている」と題する記事で、「中国人は人肉を使って『牛肉の缶詰』を作り、アフリカで販売している」と伝えた。現地では記事を見た中華系市民からすぐに反発の声が上がった。

    同大使館は声明の中で「両国国民は50年以上にわたって深い友好を築いてきたが、下心のある人物がこの友好を壊そうとしている」と非難。

    「記事は根拠のない悪意が込められた中傷で、その目的は中国人のイメージ、中国とザンビア、アフリカとの友好を壊すことにある。われわれは断固として受け入れられない」とし、関係機関に徹底的な調査を要求するとの方針を示した。

    Record chinan 配信日時:2016年5月19日(翻訳・編集/野谷)
    http://www.recordchina.co.jp/a137879.html

    引用元: 【話題】「中国人は『人肉缶詰』をアフリカで売っている」=ザンビア紙の記事に中国大使館が抗議[5/18] [無断転載禁止]©2ch.net

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