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    タグ:ノーベル賞

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    no title1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/10/22(水) 23:53:29.68 ID:???0.net
    「日本は大丈夫かという海外の目ある」民主・有田議員
    http://www.asahi.com/articles/ASGBQ6K7MGBQUTFK01M.html
    朝日新聞  2014年10月22日23時02分


    ■民主党・有田芳生参院議員

     (憲法9条がノーベル平和賞の受賞候補に挙がった件について)安倍首相が
    記者から問われ「政治的ですね」と発言をされた。ネット上で批判する人もい
    たが、私はそう思わない。ノーベル平和賞はある意味政治的だ。オバマ米大統
    領や、沖縄の核(密約)疑惑のもと、佐藤栄作元首相もノーベル平和賞を受賞
    した。ではなぜいま9条が受賞候補になったか。海外からは、特定秘密保護法
    が成立したり、集団的自衛権(の解釈改憲)を閣議決定したり、日本はこのま
    まで大丈夫かという厳しい目がある。そうしたことを背景にノーベル平和賞の
    9条問題を考えないといけない。(22日、参院憲法審査会で)


    関連スレ:
    【ノーベル賞】憲法9条、ノーベル委員会から来年もエントリーするとのメール届く 市民団体「思う心は広がった」 [10/10] ★3
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1413001633/

    引用元: 【政治/ノーベル賞】憲法9条が平和賞候補、「日本は大丈夫かという海外の厳しい目がある」民主党・有田議員 [10/22]

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    no title1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/10/22(水) 09:17:13.09 ID:???.net
    「米国は賢い学生であるほど小さな会社に行ったり創業しようとする。
    しかし韓国と日本は賢い学生がサムスンやソニーのような大企業にばかり行こうとする」

    今年ノーベル物理学賞を共同受賞したカリフォルニア大学サンタバーバラ校の中村修二教授は、
    「ノーベル賞は小さな企業から出る」と断言した。「大きく安定している」代わりに
    「小さいが強い」が必要だという話だ。彼は「ノーベル賞はだれか“狂ったこと”をしてこそ取ることができる。
    しかし大きな企業にはとても多くの上司がいるので奇抜なアイデアが最後まで生き残ることはできない」
    と話した。引き続き「そのため大企業からノーベル賞受賞者が出るのは本当に本当に難しい」と断言した。

    中村教授は21日、発光ダイオード(LED)メーカーのソウル半導体でノーベル賞受賞記念特別講義をした。
    LED商用化に寄与した功績でノーベル賞を取った彼はこの会社の技術顧問だ。

    特別講義後に記者に会った彼は60歳の年齢でもバックパックを背負っていた。
    どんな質問にも回答はよどみなかった。「日本は愛しているが日本式のシステムには失望した」として
    米国籍を取得した型破りさがそのまま表われた。彼は「10年前にはサムスンは無条件で最高だったが、
    いまは業績が頭打ちで危機感が回っている。韓国にも小さく強い新しい会社がもっと多く必要だ”と強調した。

    ――大企業がなぜ問題なのか。

    「研究者がサラリーマンのようになる。研究に対する自由もなく創意的な試みをすることはできない。
    日本だけでも19人の科学分野のノーベル賞受賞者の中で大学を除くとみんな小さな企業の出身だ」

    ――あなたも小さな会社出身だ。(※彼は日本の中小化学企業の日亜化学に勤めていた)

    「もちろんだ。そこでみんながセレン化亜鉛で青色LEDを作ろうとしたが、私1人窒化ガリウムを使った。
    だれもが狂ったのか話した。それでも成功できたのはその会社が小さな企業だったためだ。
    創業者にすぐに自分の意見を言うことができ、私の研究に干渉しなかった。大企業では不可能なことだ」

    ――サムスンやLGからノーベル賞受賞者が出ることはないという言葉なのか。

    「ほぼ難しいと考える。韓国全体としてみれば10年ほどあれば出てこないだろうか」

    ――どのようにすれば変えられるのか。

    「なぜエンジニアは貧しくなければならないのか。株式を与えたり確実な褒賞システムが必要だ。
    発明特許も開発者に与えなければならない」

    ――韓国と文化が似ている日本はノーベル受賞者がなぜ多いのか。

    「日本は産業とエンジニアの歴史が非常に長い。第2次世界大戦終戦が日本の科学発展の出発点になった。
    また、大企業のほかにも小さくて強い企業が多い。韓国の最大の問題はサムスン、現代自動車、LGなど
    5社程度の企業が持つ影響力が日本に比べとても強いということだ。その企業が業界をコントロールしている」

    中村教授は続けて米国の話をした。「米国は賢い子どもたちほど自分だけの夢をかなえ
    成功ストーリーを作りたがるので、大企業ではなく小さな企業を選択し、創業する」という話だ。
    彼は「ノーリスク・ノーリターンであり、米国でも政府支援はほとんどない」と話した。(以下省略)

    2014年10月22日08時54分 中央日報日本語版
    http://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=191664&servcode=300&sectcode=300

    引用元: 【韓国】中村修二氏「ノーベル賞は狂ったことをしてこそ取れる。大企業では難しい。サムスンやLGから受賞者が出ることはほぼない」

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    no title1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/10/22(水) 10:10:45.99 ID:???.net
    10月6日に先頭を切って発表されたノーベル医学生理学賞で、「受賞確実」と韓国国内で期待されていた
    李ジャンチョル・米ジャクソン研究所ゲノム医学研究所長が受賞を逃し、衝撃が走った。

    だがその翌日、日本人が物理学賞を受賞したことで、再度衝撃が走ったという。在ソウル・ジャーナリスト金哲氏が解説する。

    「韓国では、『国家の頭脳』と言われた黄禹錫ソウル大教授の胚性幹(ES)細胞捏造事件が、'05年に一大スキャンダルとなり、
    『韓国科学界の進歩を10年遅らせた』と言われました。今年に入って、日本でも同様の『小保方STAP細胞事件』が起こったことで、
    『これで日本の科学も10年遅れる』と、ひそかにほくそ笑んでいたのです。

    ところが日本は、また今年も3人もの科学者が受賞してしまった。金大中元大統領のノーベル平和賞しか受賞者がいない韓国では、
    日本に対する嫉妬が渦巻いています」

    9日の韓国各紙は、中村修二教授が会見で述べた「日本批判」を大きく取り上げた。
    『文化日報』は「ノーベル賞中村『ジャパニーズ・ドリーム』はない」との見出しで、こう報じた。

    〈中村教授は7日に開いた受賞会見で、「アメリカにはチャレンジ精神があって、それを評価してくれるが、
    日本にはもろもろの束縛があって自由がない」と批判した。続いて、「日本にはベンチャーを育成するシステムがほとんどなく、
    研究者はサラリーマンにすぎない」と述べた。

    中村教授は、2000年にアメリカ国籍を取得し、アメリカン・ドリームについて言及した後、「ジャパニーズ・ドリームは存在しない」と断言した。
    困難な研究を継続できた動機について問われると、「憤怒以外には何もない」とまで語った〉

    要は、悔しさ余って、日本はいかにヒドい国かを強調。はては「賄賂を贈って賞を取った」などと韓国のネット上で論じられる始末だ。
    いくら中村教授が日本の研究環境を批判しようが、中村氏が日本で行ってきた研究が評価されてノーベル賞を受賞したことに変わりはない。

    ところで、嫉妬心が渦巻いているのは、中国も同様だという。

    「10月7日の物理学賞の発表の日は、白春礼院長以下、ストックホルムからの〝吉報〟を、固唾を呑んで待っていました。
    ところが届いたのは、〝落選〟の報。しかも、ライバル視している日本人が3人も受賞と聞いて、目が点になりました」こう証言するのは、中国科学院の幹部科学者だ。

    中国は、習近平主席自らが発破をかけて、「チャイニーズ・ドリームを実現する科学立国」を目指している。この科学者が続ける。

    「中国13億の中から理系の天才たち5万人余りを、国務院(中央政府)傘下の中国科学院に結集させて、
    悲願の『ノーベル賞初受賞』を目指して、日夜研究に励んでいるのです。今年は、ノーベル賞予測で名高いトムソン・ロイターが発表した
    論文引用ランキングで、134人もの中国人科学者が選ばれました。この数は、アメリカ、イギリス、ドイツに次ぐ4位です。
    中でもわが中国科学院は、46人もがランクインしていて、『今年こそは』と期待がかかっていたのです」

    中国人でこれまでノーベル賞を受賞したのは、2000年の高行健(文学賞)、'10年の劉暁波(平和賞)、'12年の莫言(文学賞)の3人しかいない。
    しかも高行健は「中国には表現の自由がない」と言って、フランスに帰化してしまった。また、劉暁波の受賞理由は
    「中国の民主化運動」で、本人は長年にわたって獄中生活を送っており、授賞式への出国も認められなかった。

    中国共産党機関紙『人民日報』(9日付)も韓国紙同様、「日系の受賞者が日本の研究環境の劣悪さを批判」との見出しだった。
    〈中村は、「日本の研究者は不自由な社業にいそしむだけで、すばらしい研究成果を得てもわずかなボーナスをもらうだけだ」と嘲笑気味に述べた。
    他にも「日本には性差別と年功序列のせいで機会が平等でない」「携帯電話がその好例だが、最初はよくても直に失敗するということが多い」などと日本を批判した……〉

    同じく中国科学院の中堅の物理学者が、中国の研究現場の内情を明かす。
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40803
    >>2

    引用元: 【ノーベル賞】 韓国 「日本は賄賂を贈って賞を取った」

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    20141012_1338001: 荒波φ ★@\(^o^)/ 2014/10/20(月) 10:36:37.04 ID:???.net
    今年のノーベル受賞者発表が終わった。科学分野の受賞候補に対する私たちの期待も残念に終わった。

    一方、隣の日本はノーベル物理学賞を受賞した。

    アジア競技大会やロンドンオリンピックのように韓国の身体的競争力は上位圏にもかかわらず、
    ノーベル賞のような科学分野の頭脳競争力はメダルが全くない下位圏にとどまっている。

    今は頭脳競争の知識社会であり、特許領土戦争時代だ。
    こうした頭脳競争力で中国と日本の間に挟まれて朝鮮王朝末の状況が来ないだろうかとはなはだ心配だ。

    最初に、家庭教育が変わらなければならない。

    世界人口の0.2%に過ぎないユダヤ人は全体の24%に達するノーベル賞を受賞した。
    その土台にはユダヤ人の母親の教育が大きく影響した。

    韓国国民はユダヤ人IQより平均12点も高いと評価されたことがあり、母親の教育に対する熱意もまた、さらに強い。
    しかしユダヤ人の母親は子供たちの潜在的な能力を見ながら好奇心を刺激することによって「知る力」を育てる一方、
    韓国の母親は大部分が「知っていることが力」と考えて、子供たちの学業成績に熱中する。

    すなわちユダヤ人の母親は子供たちの好奇心を培う激励者でありパートナーである一方、
    韓国の母親は学習見張り役であり監督者であるわけだ。

    2番目、一般的にノーベル賞受賞国では学校が、子供たちが思う存分質問して討論する空間となっている。
    しかし韓国の多くの学校は、教師たちが生徒に一方的に知識を伝える空間だ。

    ユダヤ人の教師たちは、子供たちが各自の個性を発揮して自由に討論するように誘導するカラヤンのような指揮者の役割をする。
    一方、韓国の教師たちは子供たちの学業成績の向上に集中する監督・管理者の役割を主にする。

    暗記して答案用紙に書き移す今の学業方式は、先頭を模倣して追跡する産業人材養成には効果的だが、
    決して中国との競争で勝つことはできない。

    韓国が中国の頭の役割をして、中国は韓国の胴体になってこそ知識社会国家の生存が可能だ。
    したがって、もはや学校教育は変貌しなければならない。

    企業側の面でも、例えば日本の大多数の企業では技術開発を中心に技術人材が養成されている。
    韓国企業も、一日も早く営業開発から技術開発中心に企業体質が変わるよう国家が後押ししなければならない。


    2014年10月20日09時50分 [中央日報/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/555/191555.html?servcode=100&sectcode=120&cloc=jp|main|breakingnews
    http://japanese.joins.com/article/556/191556.html?servcode=100&sectcode=120&cloc=jp|main|breakingnews

    >>2に続きます。

    引用元: 【中央日報】ノーベル賞はなぜ韓国を冷遇するのだろうか?[10/20]

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    20141012_1338001: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/10/16(木) 16:10:36.57 ID:???.net
    日本の研究者3人のノーベル物理学賞にお隣の韓国から羨望のまなざしが注がれている。
    自然科学分野での受賞を悲願とする同国。トップクラスの理系大学では「受賞者第1号」の銅像を建てるためのカラの台座まで作られているが、
    朗報は届かぬままだった。反日姿勢を鮮明にするメディアからは「日本に学んで自国の教育制度を見直せ」とプライドをかなぐり捨てた悲痛な叫びも上がっている。

    「ノーベル賞授賞式は、いつも自分たちと関係ない他人ごとの年中行事だ」。
    韓国では毎年この時期になると、あちこちで自嘲めいたため息が漏れる。

    五輪などスポーツの国際大会でも国家の威信をかけて並大抵でない意気込みを見せる韓国。ノーベル賞も、やはり国家のプライドがかかった一大目標だ。
    そうした韓国のノーベル賞への執念を物語るシンボルが、釜山から100キロほど北に位置する韓国東海岸の街、浦項(ポハン)にある。

    浦項は国内有数の工業港湾都市で、鉄鋼最大手ポスコのおひざ元として知られる。この街の一角にある理系トップエリートが集まる私立・浦項工科大学にそのシンボルはある。
    浦項工科大は1986年に開校。設立したのは、ポスコ名誉会長の故・朴泰俊(パク・テジュン)氏で、大学構内に「未来の韓国科学者(?)」と書かれた銅像の台座がある。
    台座だけなのは韓国人の自然科学分野でのノーベル賞第1号の銅像を建てるためで、モデルはまだ現れていない。そのため名前のスペースが「?」となっているわけだ。

    「朴氏は、ノーベル賞受賞者を多数輩出する米国のカリフォルニア工科大のような大学を韓国につくりたかったんですね。
    彼は『教育報国』というスローガンを唱え、教育事業に力を入れていました。特にノーベル賞獲得には相当執着していたそうです」(在韓日本人教育関係者)。

    だが、朴氏は2011年、台座に銅像が建つのを見ることなく他界した。

    韓国人の受賞者は、00年にノーベル平和賞を受賞した故・金大中(キム・デジュン)元大統領1人だけ。学術分野での受賞者は、いまだに出ていない。
    それもあって各メディアは毎年、ノーベル賞受賞が国民の悲願であるように報道する。

    「科学など学術が国力の源泉という考えはもっともなんですが、ノーベル賞への執着が強すぎる。
    韓国内でもこの風潮を『目的と結果をはき違えている』と批判する声が少なくないんですが、権威に弱い国民性があるのかもしれません」(在韓日本人事情通)

    特に日本への対抗心が強く、日本人が受賞するたびに「なぜ日本は受賞できてわが国はできないのか」という話が持ち上がる。
    「今回も日本と韓国の通算の受賞者数を数えて、オリンピックのメダルのように伝える報道がありました」(在韓日本人教育関係者)

    そうした報道は「日本に学んで自国の教育制度を見直せ」という論調が多い。

    大手紙の中央日報は8日付の記事で、物理学賞の受賞決定後、日本社会を批判したカリフォルニア大サンタバーバラ校の中村修二教授(60)の発言を
    「日本の自省心」と称賛。「受賞してもなお、さらなる前進のため自国民に反省を呼びかける姿勢こそ日本の恐ろしい点であり、うらやむべきだ」と伝えた。

    同紙ウェブ版の記事のコメント欄でも「教育や受験制度が画一的」「独創性を重視しない教育が原因」といった自国批判で埋め尽くされている。

    こうした韓国人の反省が実り、浦項工科大に悲願の銅像が建つのはいつの日か。
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20141016/dms1410161140012-n1.htm

    引用元: 【韓国】 なぜ日本はノーベル賞を受賞できてわが国はできないのか

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