ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    タグ:サムスン

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/12/16(土) 18:43:39.94 ID:CAP_USER
    日本の有名電子企業ソニーが地図から韓国を消したというニュースがネチズンの公憤を買いました。

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    最近あるオンラインコミュニティに「ソニー本社に展示された世界地図」という文がアップされました。ソニー本社の世界地図に韓国が存在しなかったというのです。意図的なのか失敗なのか確認されていませんが、韓国があるべき位置に何もない空間が残っていたのです。

    no title


    これに世界的な韓国電子ブランド、サムスンが応酬しました。この文によればサムスンはソニーの世界地図がインターネットに広がった後、「ギャラクシー」を発表する席を持ちました。サムスンが発表した資料の世界地図には日本が欠けていたといいます。日本企業の行動に反応を見せたのでしょう。

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    また、平昌(ピョンチャン)冬季オリンピックサイトにも世界地図が紹介されていますが、最初は日本を除いた世界地図がアップされたそうです。ところが後で、日本大使が抗議し、その後、直したと言います。すべては「目には目を、歯には歯を」で答えるのが正しいのではないかと思います。

    <写真出処=オンラインコミュニティ>

    ソース:ディスパッチ(韓国語) 「ソニー」日本本社にある世界地図見た後「サムスン」がとった行動
    https://www.dispatch.co.kr/1032885

    関連スレ:【日韓】 「サムスンは日本削除、ソニーは韓国削除」~世界地図めぐり韓日ネチズン激戦[01/17]2014
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1389964575/
    一方17日、韓国国内オンラインコミュニティに「サムスンが日本を削除したからソニーも韓国を削
    除した」という文と共に「ソニーの地域活動'(Sony for Communities)と書かれたソニーのパネル写
    真が広がっている。この写真は昨年3月、初めてオンラインコミュニティなどにアップされたもので、
    このパネルに描かれた世界地図から韓半島が除外されている。
    http://thumb.mt.co.kr/06/2014/01/2014011715572877882_1.jpg
    (記者注:同じ画像を扱った2014年の記事では「サムスンが日本を削除したからソニーも韓国を削
    除した」ことになっている)

    引用元: 【日韓】 「ソニー」の日本本社にある世界地図を見た後に「サムスン」がとった行動→日本を削除[12/15]

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    no title1: スターダストレヴァリエ ★ 2017/09/25(月) 20:31:11.38 ID:CAP_USER
    米コンサルティング会社インターブランドは25日、世界的に事業展開する企業の2017年のブランド価値ランキングを発表した。日本勢はトヨタ自動車が前年の5位から7位に後退し、6位に上がった韓国サムスングループに抜かれた。1位は5年連続で米アップルだった。

     トップ100のうち、日本企業は前年と同じ6社。トヨタは次世代環境車の開発が期待されたが、北米での販売鈍化や円高が悪影響した。
    中国市場で伸びているホンダが21位から20位に、日産自動車が43位から39位に上昇した。一方、キヤノンは42位から52位、ソニーは58位から61位、パナソニックが68位から75位に下がった。


    続きはソースで
    http://www.sankei.com/economy/news/170925/ecn1709250018-n1.html

    引用元: 【ブランド価値】「トヨタ」ブランド7位に後退…サムスンに抜かれる 1位は5年連続で米アップル

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/08(火) 23:33:55.12 ID:CAP_USER
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    写真は「崔順実事件」に関する韓国の報道。

    2016年11月8日、韓国・ニューシスによると、韓国のサムスングループが裏金疑惑で捜査を受けて以降8年ぶりとなる本社の家宅捜索に戸惑いを隠せずにいるという。

    朴槿恵(パク・クネ)大統領の友人をめぐる「崔順実(チェ・スンシル)事件」を捜査している検察特別捜査本部所属の捜査官らは同日午前6時40分、ソウル瑞草洞にあるサムスンの社屋を家宅捜索した。サムスンのコントロールタワーがある本社が家宅捜索を受けるのは、2008年4月以降初めて。

    サムスン関係者は「家宅捜索の対象は事務所の一部にとどまっており、通常業務を行うのに問題はない」と明らかにした。しかし、家宅捜索は朝早くから電撃的に行われたため、社内は落ち着かない雰囲気だという。別の関係者は「家宅捜索が始まったと聞いてからそわそわして仕事が手に付かない」と話した。

    サムスンは崔順実氏とその娘がドイツに設立した会社「ビデックスポーツ(旧コレスポーツ)」に280万ユーロ(約3億2300万円)を不正に支援した疑いが持たれている。

    これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

    「検察は事前にサムスンに家宅捜索の情報を流していたに違いない」
    「コーヒーを片手に談笑して出てきたに一票。形式だけの捜査」

    「検察は今回も空のダンボールを持って出てくるのだろう」
    「サムスンの情報収集のスピードは検察より上」

    「サムスンにはがっかりさせられてばかり。もうサムスン製品は買わない」
    「サムスンも悪のグループに属している」
    「当惑するふりをしているだけ。全ての証拠がすでに削除済み」

    「最近、ドラマを見ているのかニュースを見ているのか分からなくなる」
    「なぜ捜査の矛先が別のところに向いているの?朴大統領に向けるべき」(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/a154495.html

    引用元: 【韓国】サムスン、8年ぶりの電撃家宅捜索に当惑=韓国ネット「もうサムスン製品は買わない」「全ての証拠がすでに削除済み」[11/08] [無断転載禁止]©2ch.net

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    no title1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/09(水) 01:22:15.14 ID:CAP_USER
     韓国経済を牽引(けんいん)してきた製造業がボロボロだ。電子、自動車など売上高上位30社の今年1~9月期の業績は半数が前年同期に比べ減収となり、3分の1超が営業減益となった。特に「ビッグ2」と呼ばれる韓国の看板企業、サムスン電子と現代自動車は新型スマートフォンの欠陥問題やストライキなどが響き、今年7~9月期の営業利益が前年同期比約30%も減少した。折から韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の親友、崔順実(チェ・スンシル)容疑者の国政介入疑惑による政治の混乱も重なり、韓国内では「経済は危機水準」と悲観論が広がっている。

     朝鮮日報によると、朴大統領は10月22日の大統領府首席秘書官会議で、韓国経済について「これまで大変なヤマ場をうまく乗り越えてきた」と強気の見方を示した。だが、韓国の経済副首相に内定した任鍾竜(イム・ジョンリョン)金融委員長は11月7日、緊急金融市場点検会議で「韓国の経済と金融市場が薄氷を踏むような困難な状況に直面している」と危機感を隠せなかった。

     企業情報分析業者の財閥ドットコムが韓国の売上高上位30社の今年1~9月期の業績を分析したところ、15社が前年同期から減収、13社が営業減益になったという。

     売上高では、石油・化学大手SKイノベーション(22%減)、半導体大手SKハイニックス(18%減)、鉄鋼大手ポスコ(14%減)、液晶パネル大手LGディスプレー(11%減)などで10%以上の落ち込みを記録。30社全体でも6.4%減の644兆ウォン(約59兆円)と不振が目立った。

     聯合ニュースなどによると、サムスン電子の今年7~9月期連結決算は欠陥が判明したスマホ「ギャラクシーノート7」の生産・販売停止が響き、本業のもうけを示す営業利益が前年同期比29.7%減の5兆2000億ウォン(約4800億円)となった。2014年7~9月期(4兆600億ウォン)以来、8四半期ぶりの低水準だ。スマホ事業を担うITモバイル部門の営業利益は96%減の約1000億ウォンにとどまった。

     売上高も7.5%減の47兆8200億ウォンで、6四半期ぶりの低水準だった。

     現代自動車の7~9月期連結決算も営業利益が29%減の1兆681億ウォンで、国際会計基準(IFRS)の適用が義務化された10年以降、四半期ベースで最も低い水準になった。売上高は5.7%減の22兆837億ウォンだった。

     現代のチェ・ビョンチョル財経本部長(副社長)は「新興市場の通貨安と需要の伸び悩みに加え、国内工場の度重なるストライキの影響で生産が減少し、固定費の割合が拡大した」と業績悪化の理由を説明した。

     サムスン電子と現代自動車の年間売上高は韓国の国内総生産(GDP)の約2割を占めるだけに、両社の不振は衝撃が大きい。

     中央日報によると、2010年に年間15%を超えていた韓国企業の売上高の増加率は昨年0.3%に急低下した。今年はマイナスに転落する可能性も否定できない。

     問題はこれまで韓国の経済成長の立役者だった大企業と製造業の失速がより鮮明となっていることだ。

    http://www.sankei.com/premium/news/161109/prm1611090006-n1.html
    http://www.sankei.com/premium/news/161109/prm1611090006-n2.html
    http://www.sankei.com/premium/news/161109/prm1611090006-n3.html
    http://www.sankei.com/premium/news/161109/prm1611090006-n4.html

    >>2以降に続く)

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    国政介入疑惑に関し、国民向け談話を発表し、謝罪する韓国の朴槿恵大統領=11月4日、ソウルの青瓦台(聯合=共同)
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    韓国・ソウルの店頭に展示されたサムスン電子のスマートフォン「ギャラクシーノート7」=10月11日(AP=共同)
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    ソウル市内の販売店に積み上げられた「ギャラクシーノート7」=10月12日(聯合=共同)

    引用元: 【韓国】サムスン、現代自の大幅減益で韓国の製造業がボロボロ…国政介入疑惑「薄氷踏む」危機に拍車 日本うらやむ報道も[11/09] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/23(日) 22:35:31.00 ID:CAP_USER
    検索エンジン「グーグル」のトレンド分析結果
    「スマートフォン」より「リコール」検索多く
    サムスン、ギャラクシーブランド下落憂慮
    積極的謝罪・補償なしには反転困難の見込み

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    ギャラクシーノート7の爆発写真=ツイッターよりキャプチャー

     グーグルの「トレンド」分析の結果、米国市場でギャラクシーノート7の異常燃焼によるサムスン電子のイメージ墜落が続いていることが明らかになった。

     ギャラクシーノート7が発売された8月20日以後10月23日までのグーグルトレンド分析によれば、検索語「サムスン リコール」(samsung recall)が「アイフォン7」(iphone7)や「ギャラクシーノート7」(galaxy note7)という商品名より多く検索されたことが分かった。「サムスン リコール」は、9月2日に1次リコールを発表した時に最も検索頻度が高かった。その後アイフォン7が9月7日に公開され「サムスン リコール」を抜いたりもしたが、使用中止勧告(9月10日)と生産中断(10月11日)を前後して「サムスン リコール」がより多くのネチズンの関心を集めた。

     グーグルトレンドは、検索エンジン「グーグル」で検索頻度の推移を分析するサービスで、ネチズンがどんなイシューに関心を持っているかを時間別、地域別に示す。特定の検索語に対する関心度が最も高い時を基準値100として、他の検索語を相対的偏差で比較する。今回の分析は大画面スマートフォンの最大市場である米国に地域を限定して調査した。

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    米国消費者の検索人気度を確認するグーグルトレンド分析。赤線はサムスンリコール、緑線はアイフォン7。否定的イシューの「サムスン リコール」を、ギャラクシーノート7(青)ギャラクシー7(黄)よりはるかに多く検索している。「アイフォン7発火」(紫)に対する検索量は微小だ

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    韓国のネチズンの検索頻度を示すネイバー検索語トレンド。アイフォン7(緑)が公開当時の9月初めには高かったが、ギャラクシーノート7(赤)に対する検索頻度が一貫して高い

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    米国の地域別グーグルトレンド分析結果。赤色地域がサムスンリコールの検索が多い所、緑色地域がアイフォン7に対する検索が多い所だ

     分析の結果、この期間に製品名「ギャラクシーノート7」の検索頻度には大きな変化がなかった。米国の消費者の関心は2年ぶりに出るアイフォン7に大きく集中した。だが、これよりさらに圧倒的だったのは「サムスン リコール」だった。ギャラクシーノート7の米国市場向け輸出は100万台水準だが、異常燃焼によるリコールが消費者の関心をはるかに多く集めたことを推察させる。

     販売中断後にも「サムスン リコール」に対する関心は依然高いことが分かった。10月18日基準で検索頻度を見れば、「サムスン リコール」は「アイフォン7」に匹敵するほど高かった。後続措置が続いているものの、依然としてネチズンはリコールについて心配していているわけだ。このことは、サムスン電子がリコールと関連して謝罪と補償を上手くこなせば、状況を反転させることができる機会と見ることもできる。

     検索語「グーグル ピクセルフォン」を分析対象に入れてみれば、ピクセルフォンに対する検索頻度が最も高いことが明らかになる。サムスン電子のスマートフォンとグーグルのピクセルフォンは、同じアンドロイドOSを使っていて、消費者が簡単に乗り移れる代替機に挙げられる。

     韓国での検索頻度を示すネイバートレンドでは「ギャラクシーノート7」が「アイフォン7」と「V20」を検索頻度で上回っていることが明らかになった。アイフォン7は新製品公開当時には検索頻度が高かったが、ギャラクシーノート7に対するネチズンの関心は一貫して高かった。分析最終日の10月10日まで、ギャラクシーノート7に対する関心はアイフォン7より多かった。LG電子のV20の検索頻度は微小だった。

    イ・ワン記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/25467.html

    引用元: 【国際】「アイフォン7」を抜いた「サムスン リコール」検索…米国市場で打撃続くか 積極的謝罪・補償なしには反転困難の見込み[10/23] [無断転載禁止]©2ch.net

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