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    タグ:イスラム国

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    no title1: ◆sRJYpneS5Y 2015/02/04(水)23:25:29 ID:???
    「配慮した言葉必要」「危機感少なかった」細野・辻元氏、首相の中東訪問・演説を追及

     衆院予算委員会は4日、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」が日本人2人を○害したと
    みられる事件の対応をめぐり、政府と野党の応酬が続いた。民主党の細野豪志政調会長と辻元清美
    政調会長代理は、安倍晋三首相の中東訪問の時期や人道支援を表明した演説内容を問題視。
    首相は支援の意義を重ねて強調し、議論はかみ合わなかった。(内藤慎二、酒井充)

     「2人の命が危機的な状況にさらされていた。配慮した言葉を選ぶ必要があったのではないか」

     細野氏は予算委でこう述べ、イスラム国に対峙(たいじ)する周辺国への人道支援を表明した
    1月17日のエジプトでの首相演説が、イスラム国を刺激した可能性に言及。辻元氏も日本人が
    拘束されていた中での中東訪問を「危機感が少なかったのではないか」とただした。

     両氏とも支援自体には賛同し、今後のテロ対策の重要性も認めた。だが、質問の端々からは政府の
    「過失」を印象づけようとする意図が透ける。 (略)

     辻元氏は「日本は人道支援をしているから世界は分かっているだろう、ではない」とも指摘。
    2人の命を救えなかった政府に対し「大きな反省をしなければならない」と糾弾した。

     だが、日本の「非軍事支援」はイスラム国自身が明確に認めていた。1月20日にインターネットで
    公開された動画では、日本人の○害を脅迫する映像の前に、日本の支援を「非軍事的支援で貢献」と英語、
    アラビア語の両方で訳した場面が登場していた。首相もこの点を取り上げ、「彼らは明確に非軍事的な支援と
    理解していた」と述べた。

     ヨルダン軍パイロットを生きたまま焼くなど残虐なイスラム国に対し、日本政府が人質事件でいくら配慮を
    尽くしても説得できた保証はない。首相は「非軍事支援であってもテロの対象とする。そこにISILの
    大きな問題がある」と苦悩の色を浮かべたが、辻元氏らが納得した様子はうかがえなかった。

    全文 産経ニュース
    http://www.sankei.com/politics/news/150204/plt1502040039-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/150204/plt1502040039-n2.html

    引用元: 【政治】辻元氏「人道支援をしているから世界は分かっているだろう、ではない」首相「ISILは明確に非軍事的な支援と理解」 [H27/2/4]

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    no title1: ◆sRJYpneS5Y 2015/02/04(水)23:17:26 ID:???
    【ニッポンの新常識】「イスラム国」の蛮行 的外れな批判する人々は世界情勢勉強すべき

     連載スタートのあいさつは省略して、「イスラム国」による日本人○害脅迫事件について書く。
    私は「イスラム国」とだけ書くのは、国家として認められたかような誤解を生むので反対である。
    以下、ISISとする。
     犠牲となったジャーナリストの後藤健二さんらには、心からご冥福をお祈りしたい。
    テロリストの蛮行は決して許されない。そして、この結末について非難すべき相手を間違ってはならない。
     確かに、ISISは動画で安倍晋三首相の政策に言及した。だが、彼らの理不尽な言い分に便乗して
    政権批判を行う人は「テロリストの共犯者と同じ」という自己認識を持つべきである。

     世の中を恐怖で支配し、言論をコントロールするのがテロリストの目標である。彼らの主張に同調したり、
    恐怖心を無責任にあおる行為は、まさに援護射撃だ。テロに断固反対する人は常識として捉えてほしい。
     人間は何か新しい行動を起こした直後に悪いことが起きると、「従来通り行動すればよかった」
    と考える傾向がある。実は、その思考の裏には「とりあえず今の自分さえ良ければいい」という無意識が
    潜んでいることに気付いていない。
     戦後70年で世界情勢は激変している。従来通りの政策では、子供や孫の世代の日本は成り立たない可能性が高い。
    将来に備える必要性を感じるからこそ、安倍首相は積極的に行動している。

     平和ボケの近視眼的思考で的外れな批判をする人々は、少しは世界情勢を勉強すべきである。

     法外な身代金要求に始まり、解放条件が二転三転するなど、ISISは最初から人質を解放する意志が
    なかった可能性も高い。ヨルダンのアブドラ国王と安倍首相は最大限の努力をした。テロリストを応援したければ、
    2人を批判すればいい。

    続き ZAKZAK
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150204/dms1502041140005-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150204/dms1502041140005-n2.htm

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 12◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1422855104/112

    引用元: 【社会】「ISIS」の蛮行 的外れな批判する人々は世界情勢勉強すべき ケントギルバート氏 [H27/2/4]

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    no title1: ◆E2FCewEIt. 2015/02/02(月)18:40:47 ID:JM8
    人質事件は最悪の展開となった。後藤さんの死を悼み、今回の事件を呼び込んだ安倍首相に抗議する人々がきょう午後、官邸前に集まった。

    「救えた命を救わなかった」「後藤さん、湯川さんを○害したテロリストに手を貸したのは安倍だ」・・・官邸前は安倍首相の姿勢を糾弾するプラカードで一杯になった。

     「I’ m Not Abe」と書いた手製プラカードを掲げ、腕に黒い喪章を巻いているのは、茨城県から駆けつけた男性(会社員・50歳)だ。

     「わざわざ外に出て敵を作るのは間違いだ。2人の人命以上に日本が敵視される国になった。くやしい。
    イスラム国より安倍さんに対する非難の方が大きい。私は誰の敵でもない」。男性は語調を強めた。

     港区に住む自営業の女性(64歳)は「在外邦人を危険にさらす安倍首相は辞任せよ」のプラカードを手に参加した。

     「マスコミの論調は一色になっている。(憲法9条、原子力を訴えた)後藤さんのお母さんは正しい。
    全ての問題が繋がっている。今のマスコミはおかしい。戦争報道を反省したマスコミはどこへ行ったんだ?」女性は真剣な表情で訴えた。

      ~政界とマスコミは早くも翼賛体制~

     「断固として卑劣なテロと戦う・・・」。イスラム国が後藤さんを○害した動画がインターネット上にアップされるのを待ちかねていたかのように、安倍首相は「テロとの戦い」を宣言した。
     2001年9月11日、ニューヨークが攻撃を受けるとすぐにテロとの戦いを宣言したブッシュ政権は空前の支持率を得た。
     記者団を前に「テロと戦う」と奥歯を噛みしめながら決意表明する安倍首相の姿は、ブッシュ大統領と重なる。
     当時の米国以上の早さで、日本は翼賛体制が出来上がりつつある。

     けさのNHK日曜討論で、共産党の山下書記局長までが「極悪非道で残虐なテロリズムは絶対に許してはならない」と述べ、安倍首相に同調した。

     テレビニュースも安倍首相が目論む「テロとの戦い」のお先棒を担いだ。テレビ局(NHK※、TBS、フジ、日テレ、テレ朝)は、後藤さんの母親が出した声明のうち
    「憎悪の連鎖にしてはいけない」の 部分をカットして放送した。安倍首相の言う「罪を償わせる」を忖度しての対応と見られる。  

     イスラム国は○害ビデオを通じて「日本にとっての悪夢を始めよう」と警告した。安倍政権が事件を奇貨として有志連合に参加するようなことになれば、悪夢は現実のものとなるだろう。

    ※NHKはweb上のニュース原稿では「報復の連鎖…」を載せているが、テレビのオンエア画面ではカットされていた。

    no title

    後藤さんへの追悼の意味を込めサイレント集会となった。=1日午後、官邸前 写真:山本宏樹=
    no title

    プラカード(手前)を持つ男性は「(後藤さん○害は)安倍首相による未必の故意だ」と語った。=1日午後、永田町 写真:山本宏樹=

    田中龍作 2015年02月01日 20:25
    http://blogos.com/article/104713/

    引用元: 【デモ】「イスラム国より安倍さんに対する非難の方が大きい」…官邸前は安倍首相の姿勢を糾弾するプラカードで一杯になった[02/01]

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    1: クリス ★ 転載ダメ©2ch.net 2015/02/02(月) 03:22:38.24 ID:???*
    【イスラム国人質事件】 安倍さん、「憎悪の連鎖にしてはいけない」

    no title

    後藤さんへの追悼の意味を込めサイレント集会となった。=1日午後、官邸前 写真:山本宏樹=

     人質事件は最悪の展開となった。後藤さんの死を悼み、
    今回の事件を呼び込んだ安倍首相に抗議する人々がきょう午後、官邸前に集まった。

     「救えた命を救わなかった」「後藤さん、湯川さんを○害したテロリストに
    手を貸したのは安倍だ」・・・官邸前は安倍首相の姿勢を糾弾するプラカードで一杯になった。

     「I’ m Not Abe」と書いた手製プラカードを掲げ、腕に黒い喪章を巻いているのは、
    茨城県から駆けつけた男性(会社員・50歳)だ。

     「わざわざ外に出て敵を作るのは間違いだ。2人の人命以上に日本が敵視される国になった。くやしい。
    イスラム国より安倍さんに対する非難の方が大きい。私は誰の敵でもない」。男性は語調を強めた。

     港区に住む自営業の女性(64歳)は「在外邦人を危険にさらす安倍首相は辞任せよ」のプラカードを手に参加した。

     「マスコミの論調は一色になっている。(憲法9条、原子力を訴えた)後藤さんのお母さんは正しい。
    全ての問題が繋がっている。今のマスコミはおかしい。戦争報道を反省したマスコミはどこへ行ったんだ?」女性は真剣な表情で訴えた。

    no title

    プラカード(手前)を持つ男性は「(後藤さん○害は)安倍首相による未必の故意だ」と語った。=1日午後、永田町 写真:山本宏樹=

      ~政界とマスコミは早くも翼賛体制~

     「断固として卑劣なテロと戦う・・・」。イスラム国が後藤さんを○害した動画が
    インターネット上にアップされるのを待ちかねていたかのように、安倍首相は「テロとの戦い」を宣言した。

     2001年9月11日、ニューヨークが攻撃を受けるとすぐにテロとの戦いを宣言したブッシュ政権は空前の支持率を得た。
     記者団を前に「テロと戦う」と奥歯を噛みしめながら決意表明する安倍首相の姿は、ブッシュ大統領と重なる。
     当時の米国以上の早さで、日本は翼賛体制が出来上がりつつある。

     けさのNHK日曜討論で、共産党の山下書記局長までが
    「極悪非道で残虐なテロリズムは絶対に許してはならない」と述べ、安倍首相に同調した。

     テレビニュースも安倍首相が目論む「テロとの戦い」のお先棒を担いだ。
     テレビ局(NHK※、TBS、フジ、日テレ、テレ朝)は、後藤さんの母親が出した声明のうち
    「憎悪の連鎖にしてはいけない」の 部分をカットして放送した。安倍首相の言う「罪を償わせる」を忖度しての対応と見られる。  

     イスラム国は○害ビデオを通じて「日本にとっての悪夢を始めよう」と警告した。
     安倍政権が事件を奇貨として有志連合に参加するようなことになれば、悪夢は現実のものとなるだろう。

     ◇
     ※
    NHKはweb上のニュース原稿では「報復の連鎖…」を載せているが、テレビのオンエア画面ではカットされていた。

    田中龍作 2015年02月01日 20:25
    http://blogos.com/article/104713/

    引用元: 【デモ】「イスラム国より安倍さんに対する非難の方が大きい」…官邸前は安倍首相の姿勢を糾弾するプラカードで一杯になった[02/01]©2ch.net

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    no title1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/01/29(木) 23:31:47.61 ID:???.net
     「イスラム国」とされるグループによる邦人人質事件。人質とされていた湯川遥菜さんと見られる日本人が○害されたとされる事件について、湯川さんの
    父親がこのほど「ご迷惑をお掛けして申し訳なかった」と謝罪し、さらに「救出に向けて尽力していただいた」として感謝の意を示したことが中国で大きな注目
    を集めている。

     中国メディアの騰訊大家は27日、中国人作家の唐辛子さんによる手記を掲載し、「なぜ日本人は謝罪するのか」と論じる記事を掲載した。

     記事は、湯川さんの父親による謝罪の言葉は中国語に翻訳され、中国の簡易投稿サイト・微博(ウェイボー)や、チャットアプリ「微信(ウェイシン)」などで
    広まったと紹介し、中国のネット上では「自分の子どものことより、まず社会に向けて謝罪するとは。日本人は恐ろしい民族だ」、「日本人の全体主義とは
    本当に恐ろしい」、「日本人は“イスラム国”より恐ろしい民族じゃないか」などの反応が見られたことを伝えた。

     さらに、日本で育った子どもが「湯川さんの父親の謝罪は、常識のある人ならば当然」と述べたことを紹介し、その理由として「湯川さんの一連の行動は
    個人による行動であり、その個人の行動が日本全体を不安に陥れたため」と語ったことを伝えた。

     続けて記事は、日本の社会と中国の社会の違いを説明したうえで、日本の社会における「共同体」のなかでは、誰かが罪を犯したり、ミスを犯したりすると
    同じ共同体に属す人の足を引っ張ることになってしまうとし、「だからこそ謝罪が必要であり、共同体に属す人びとの許しを得る必要がある」と指摘。こうした
    日本の「共同体」型社会におけるルールこそ日本の「常識」だと紹介した。

     さらに、湯川さんが人質になってしまい、身代金を要求された際には、日本の一部ネット上で湯川さんに対する批判の声があがったことを紹介する一方、
    湯川さんの父親が社会に向けて謝罪するとネット上での批判は「明らかに減った」と指摘し、湯川さんの父親の謝罪は、日本の社会における常識に則った
    行動だったとの見方を示した。

    ソース(Yahoo・サーチナ) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150128-00000069-scn-int

    引用元: 【日中】「イスラム国」邦人人質事件、なぜ人質家族は謝罪するのか…湯川さん父の謝罪に、中国「日本人の全体主義とは恐ろしい」[01/29]

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