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    カテゴリ: 海外

    1: ばーど ★ 2017/10/17(火) 21:30:53.33 ID:CAP_USER9
    NHK

    引用元: 【速報】IS標ぼうの“国家”が事実上崩壊 首都とするシリア北部・ラッカ陥落で(21:29)

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    no title1: みつを ★ 2017/09/27(水) 01:08:50.20 ID:CAP_USER9
    http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-41383438

    ジェニー・ヒルBBCベルリン特派員

    ドイツの連邦議会選が終わった日の夜、与党・キリスト教民主同盟(CDU)の党本部に到着したアンゲラ・メルケル氏は疲れ切って、緊張した様子だった。

    車から降りると、まずカメラに、次に集まった支持者たちに顔を向け、笑顔を作った。

    メルケル首相はこの選挙に勝利するだろうとは分かっていた。しかしメルケル氏が、そしてCDUが願っていたような勝利ではなかった。メルケル政権の下では、保守派にとって最悪の選挙結果となった。約100万人の難民に国の門戸を開いたメルケル氏の決定に対する、審判が出たのかもしれない。
    党員たちを前に、メルケル氏は過去4年間が困難なものだったと認めた上で、それでもCDUは目標だった第1政党の座は確保したと呼びかけた。

    歓声は少しむなしく響いた。選挙の本当の勝者は「ドイツのための選択肢」(AfD)だったのだから。

    街の向こう側では、選挙結果が明らかになるなか、青と白の風船に包まれた部屋で反移民、反EUを掲げる政党の党員たちが歓声を上げていた。初めてブンデスターク、つまり連邦議会で議席を得るだけでなく、メルケル氏率いる保守派のCDUと最大のライバル政党、社会民主党(SPD)に続く第3政党となったのだ。

    AfDの共同党首の一人、アレクサンドル・ガウラント氏は自ら議席を得た。勝ち誇った顔で、熱狂する大勢の人たちに向け、AfDがメルケル氏を追い詰めると語った。
    「自分たちの国と民族を取り戻す」。第2次世界大戦後のドイツでは異例のスローガンだ。

    しかしAfDのあからさまに排外的な選挙運動と、メルケル氏の集会をたびたび台無しにしたやじも、ほぼ例を見ないものだった。勝利を祝うパーティーとなった会場の外では、多くの人にとって衝撃的だった政治的出来事に抗議する反AfDのデモに、警察官たちが目を光らせていた。

    ドイツ政治の混沌とした一日が終わった。投票日と同じ日に年に一度のベルリン・マラソンが開催された首都ベルリンにとってもそうだった。

    この国の心臓部は分裂の危機と不満を抱えている。マラソン走者たちがゴールする様を見守る観衆の中で、右翼国家主義者たちの台頭に恐怖を覚えているという、ある男性に取材した。
    「彼らはヒトラー政権下のナチス党のようだ」と彼は話す。「私は1939年生まれで、戦争孤児でした。私は廃墟の中で育ちましたが、再びこんな状態だ。彼らは犯罪者です。私は常にCDUに投票してきたし、アンゲラ・メルケルに(首相を)やってほしいと思っている」

    メルケル氏は今、連立の相手を探さなければならない。AfDが招かれることはない。しかし、メルケル氏は自身の政党内の意見も含めて国民を説得する必要がある。自分が適任者であると。

    長く熾烈(しれつ)な選挙戦だった。メルケル氏は選挙に勝ったかもしれないが、勝利の実感は薄いだろう。
    この選挙は二つの理由から歴史に残ることになる。メルケル氏は4期目を手にしたが、同氏が戦った総選挙の中で最悪の結果となった。そして右翼国家主義者たちは国政の意思決定者に加わることになった。

    他の欧州諸国の政治では当たり前だとみられていても、戦後ドイツでは考え難いこともあった。これからはもう、そうではない。

    (英語記事 German election: A hollow victory for Angela Merkel)

    2017/09/26

    メルケル氏による連立与党の形成には数カ月かかる可能性があるImage copyrightAFP
    https://ichef-1.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/4AF5/production/_97998191_mediaitem97998186.jpg

    引用元: 【BBCレポート】メルケル氏のむなしい勝利 ドイツ総選挙 専門家が分析

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    20170407_1200001: ばーど ★ 2017/04/07(金) 11:39:47.36 ID:CAP_USER9
    トランプ大統領は、アサド政権の軍事施設に対し巡航ミサイルによる攻撃を実施したことを受けて、「私はすべての文明国に対してシリアでの虐○と流血の事態を終わらせるよう求める」と述べました。
    また、「シリアの独裁者アサドがおそろしい化学兵器を使って罪のない市民を攻撃した」と述べました。

    トランプ大統領は「今夜、化学兵器の攻撃を行ったシリアの飛行場への攻撃を命令した。化学兵器の使用と拡散を防ぐことはアメリカにとって安全保障上の重要な利益だ」と述べました。

    そして、「シリアが化学兵器禁止条約の義務に違反し、国連安全保障理事会の求めを無視して禁止された化学兵器を使ったことには議論の余地がない。
    アサドの行動を変えさせるための何年にもわたるこれまでの取り組みは大きな失敗に終わった。その結果、難民危機は深まり、地域の不安定な状況は続き、アメリカや同盟国の脅威となっている」と述べました。

    配信 4月7日 11時09分

    NHK NEWS WEB ニュースサイトを読む(動画あり)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20170407/k10010940191000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    引用元: 【シリア攻撃】トランプ大統領「シリアでの虐殺を終わらせるよう求める」-巡航ミサイル50発超 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/02/26(日) 05:11:10.84 ID:CAP_USER
    日本に依頼すれば着実に物事が進む!インドネシアで地下鉄トンネル開通

    インドネシアでは同国初となる地下鉄工事が行われているが、トンネル工事を行っているのはわが日本企業だ。
    ジャカルタ市南北を貫く15.7kmの路線のうちの5.9kmの地下トンネルがこのほど全線貫通したという。
    中国メディアの今日頭条は23日付で、インドネシア・ジャカルタは渋滞が極めて深刻で、「世界で最も混乱している交通」とも称されていると指摘、それゆえに日増しに深刻化する交通渋滞の解決は急を要する問題であると伝えている。

    記事は、ジャカルタの地下鉄工事を受注するために日本は官民一体となり、1200億円の円借款を活用しつつ、先進技術の活用とインドネシア人技術者の育成を約束したと紹介。
    さらに、日本企業は地下鉄インフラ建設以外にも地下鉄車両及び運営システムさえも受注していると説明し、総額1420億円のプロジェクトを受注したことになると指摘した。

    また、今回の地下鉄工事プロジェクトの日本側の意義について、「日本にとってはただ1路線の工事を意味するのではなく、むしろ日本の先進技術と建設クオリティをアピールするための、いわばロールモデルとしての役割を担っている」と主張。
    さらに言えば東南アジアのインフラ建設における中国との競争を意識したものであり、日本にとっては今後のさらなる受注に向けた重要な意義を持つプロジェクトだと指摘、日本と中国は次に「マレーシアとシンガポールを結ぶ越境高速鉄道で相まみえることになる」と論じた。

    中国が日本との激しい競争のすえに受注したインドネシアの高速鉄道プロジェクトは、一部報道によれば、中国側から資金が融資されていないため全面的な着工はなされないままとなっている。
    今回の地下鉄工事で日本がトンネルを全線貫通させたことは、「日本に依頼すれば着実に物事が進む」というポジティブな印象を東南アジア諸国に与える良いニュースとなるに違いない。

    no title

    http://news.searchina.net/id/1630034?page=1

    ■関連スレ
    【中国】インドネシア高速鉄道は困難に直面、日本が「嘲笑の機会をうかがっている」[02/18]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1487376322/

    引用元: 【日/印尼】日本に依頼すれば着実に物事が進む!インドネシアで地下鉄トンネル開通[02/26]

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    20170121_0757001: コピペ連投はネットの癌細胞です ★ 2017/01/21(土) 06:49:49.63 ID:CAP_USER9
    NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170121/k10010847631000.html
    アメリカの第45代大統領にドナルド・トランプ氏が就任しました。以下はトランプ新大統領の就任演説の日本語訳全文です。

    ロバーツ最高裁判所長官、カーター元大統領、クリントン元大統領、ブッシュ元大統領、オバマ大統領、そしてアメリカ国民の皆さん、世界の皆さん、ありがとう。私たちアメリカ国民はきょう、アメリカを再建し、国民のための約束を守るための、国家的な努力に加わりました。私たちはともに、アメリカと世界が今後数年間進む道を決めます。
    私たちは課題や困難に直面するでしょう。しかし、私たちはやり遂げます。私たちは4年ごとに、秩序だち、平和的な政権移行のために集結します。私たちは政権移行中の、オバマ大統領、そしてファーストレディーのミシェル夫人からの寛大な支援に感謝します。彼らは本当にすばらしかったです。

    しかし、きょうの就任式はとても特別な意味を持ちます。なぜなら、きょう、私たちは単に、1つの政権から次の政権に、あるいは、1つの政党から別の政党に移行するだけでなく、権限を首都ワシントンの政治からアメリカ国民に返すからです。

    あまりにも長い間、ワシントンの小さなグループが政府の恩恵にあずかる一方で、アメリカ国民が代償を払ってきました。ワシントンは栄えてきましたが、人々はその富を共有していません。政治家は繁栄してきましたが、仕事はなくなり、工場は閉鎖されてきました。既存の勢力は自分たちを守ってきましたが、国民のことは守ってきませんでした。彼らの勝利は皆さんの勝利ではありませんでした。
    彼らが首都で祝っている一方で、闘っている国中の家族たちを祝うことはほとんどありませんでした。すべてが変わります。いま、ここから始まります。なぜなら、この瞬間は皆さんの瞬間だからです。皆さんのものだからです。ここに集まっている皆さんの、そして、アメリカ国内で演説を見ている皆さんのものだからです。
    きょうという日は、皆さんの日です。皆さんへのお祝いです。そして、このアメリカ合衆国は、皆さんの国なのです。本当に大切なことは、どちらの政党が政権を握るかではなく、私たちの政府が国民によって統治されているかどうかということなのです。

    2017年1月20日は、国民が再び国の統治者になった日として記憶されるでしょう。忘れられていた国民は、もう忘れられることはありません。皆があなたたちの声を聞いています。世界がこれまで見たことのない歴史的な運動の一部を担う、数百万もの瞬間に出会うでしょう。
    この運動の中心には、重要な信念があります。それは、国は国民のために奉仕するというものです。アメリカ国民は、子どもたちのためにすばらしい学校を、家族のために安全な地域を、そして自分たちのためによい仕事を望んでいます。
    これらは、高潔な皆さんが持つ、当然の要求です。しかし、あまりにも多くの国民が、違う現実に直面しています。母親と子どもたちは貧困にあえぎ、国中に、さびついた工場が墓石のように散らばっています。教育は金がかかり、若く輝かしい生徒たちは知識を得られていません。
    そして犯罪やギャング、薬物があまりに多くの命を奪い、可能性を奪っています。このアメリカの○りくは、いま、ここで、終わります。私たちは1つの国であり、彼らの苦痛は私たちの苦痛です。彼らの夢は私たちの夢です。そして、彼らの成功は私たちの成功です。私たちは、1つの心、1つの故郷、そしてひとつの輝かしい運命を共有しています。

    きょうの私の宣誓は、すべてのアメリカ国民に対する忠誠の宣誓です。何十年もの間、私たちは、アメリカの産業を犠牲にして、外国の産業を豊かにしてきました。ほかの国の軍隊を支援する一方で、非常に悲しいことに、われわれの軍を犠牲にしました。ほかの国の国境を守る一方で、自分たちの国境を守ることを拒んできました。
    そして、何兆ドルも海外で使う一方で、アメリカの産業は荒廃し衰退してきました。私たちが他の国を豊かにする一方で、われわれの国の富と強さ、そして自信は地平線のかなたに消えていきました。取り残される何百万人ものアメリカの労働者のことを考えもせず、1つまた1つと、工場は閉鎖し、この国をあとにしていきました。中間層の富は、彼らの家庭から奪われ、世界中で再分配されてきました。しかし、それは過去のことです。
    いま、私たちは未来だけに目を向けています。きょうここに集まった私たちは、新たな命令を発します。すべての都市、すべての外国の首都、そして権力が集まるすべての場所で、知られることになるでしょう。この日以降、新たなビジョンがわれわれの国を統治するでしょう。


    続く

    引用元: 【米新大統領】トランプ大統領就任演説 日本語訳全文

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