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    カテゴリ: 芸能・スポーツ・おもしろ

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    20190515_0619001: ニライカナイφ ★ 2019/05/14(火) 23:13:48.35 ID:vxdwwqAJ9
    ◆ 波紋が広がる『空母いぶき』佐藤浩市の発言。実際に作品を観て感じること

    『空母いぶき』に日本の内閣総理大臣役で出演した佐藤浩市が、同作の原作が連載されているビッグコミックでインタビューに答えた記事が波紋を呼んでいる。
    インタビューの一部である「(総理大臣役を)最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残っているんですね」「ストレスに弱くて、すぐにお腹を下すっていう設定にしてもらったんです」という2ヶ所が広く拡散し、「だったら最初から断ればよかったのに」「安倍首相の潰瘍性大腸炎を揶揄している」と批判が起こり、

    その後、件のインタビュー記事をじっくり読めば、その批判は的外れで、物語はフィクションなので実際の首相とは何ら関係ない、という反論も湧き上がる。
    それでも「原作の表現を変えてまで、病気を役作りのネタにした」という部分へは、なお反発が多かったりもする。

    そもそも大騒ぎする事象でもないかもしれないが、俳優が役作りすること、そのアプローチが政治や病気に関わることでの反発など、興味深い部分が多いので、冷静に考えてみたい。
    『空母いぶき』を実際に観たうえでの意見を言うと、佐藤浩市が演じる内閣総理大臣の垂水慶一郎は、この作品のキャラクターでは4番手くらいの位置で、実質の主役は、護衛艦「いぶき」の艦長を演じる西島秀俊と、副長役の佐々木蔵之介である。
    しかし、日本の近海での緊急事態に、自衛隊に攻撃の命令を下す役割は垂水首相であり、多いとは言えない出演シーンのわりに強く印象に残る役どころである。

    インタビューでも答えているとおり、苦渋の決断を強いられる垂水首相がトイレの個室から出てくるシーンもあり、これが役づくりの表れでもある。
    では、実際に映画を観て、このシーンが必要だったかと問われると、正直、どちらでもいい気がした。

    極端なプレッシャーで腹を下すという設定は、あってもなくても変わらないのではないか? 
    しかし、「なくてもいい」描写が「ある」ことも、映画の魅力であるとも思う。
    非常事態に対し、さまざまな意見が巻き起こる政府内で、トップとして苦悩する佐藤浩市の姿は、彼なりの役作り=キャラクター設定によって生み出されたものだろうし、実際に思い悩む演技は鬼気迫るものであった。

    そこでもうひとつの批判である、「原作を変えてまで」という点だが、原作の総理大臣の「吐くほどに悩む」という設定を、あえて「腹を下す」に自らの提案で変えたことは、これも役者としての当然の行為でもあろう。
    もちろんその役者のキャリアや、作品内での立ち位置、監督との関係などさまざまな要因が絡むが、原作者の要望がない部分で、演じる人物に新たな設定のアイデアを出すことは歓迎されるべきで、それを採用するのは監督の判断。
    責任は作り手側にあるべきである。佐藤浩市に非はない。

    問題は、いくらフィクションであっても、内閣総理大臣が映画に登場すれば、誰もが「現在の」総理を重ねてしまう点だろう。
    しかも舞台は見るからに過去や近未来ではない。

    しかしここでも、実際に作品を観れば、垂水首相と安倍首相がシンクロする可能性は少ないのではないか。
    映画を観ながら、「こうした事態になったとき、現実の首相なら、どうするだろう」という想像力は確かに膨らむ。
    とはいえ、安倍首相を皮肉ったり、揶揄したりする表現は感じられないので、あくまでも別のキャラクターという印象が強かった。

    さらにもう一点は、垂水首相は潰瘍性大腸炎ではなく、その症状から軽めの過敏性腸症候群と思われること。
    首相の立場から、その症状を緩和するため、漢方ドリンクを持ち歩いているようだ。
    この点で、たしかに「同じ病気の人を揶揄している」という批判が起こるのもわかる。

    一方で、「お腹を下しやすい」というキャラクター設定が、そこまで批判されるべきかどうかは、人それぞれの感覚で異なるだろう。
    その描写を観た、同じ症状をもつ人がどう感じるか。病気の重さ/軽さで判断するべきではないが、線引きは難しいところだ。

    これらの描写は、もし佐藤浩市がインタビューで語っていなければ、つまり映像でそのような行動を見せていただけなら、「同じ病気の人を揶揄」などと批判されなかったはずだ。
    描写としてはサラリとしたものだからだ。
    記事として拡散してしまったことが、大きな批判につながった気もする。
    インタビューで役作りを語る際の慎重さについて、考えさせる。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    Yahoo!ニュース/斉藤博昭 2019/5/14(火) 17:25
    https://news.yahoo.co.jp/byline/saitohiroaki/20190514-00125980/

    引用元: 【映画】波紋が広がる『空母いぶき』に関する佐藤浩市の発言 実際に作品を観て感じること

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/04/10(水) 05:18:01.14 ID:aMPlVd7E9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190410/k10011878891000.html

    白衣姿の医学漫談が人気を集め、テレビ番組の司会者や俳優としても活躍したケーシー高峰さんが8日、
    肺気腫のため亡くなりました。85歳でした。

    ケーシー高峰さん、本名・門脇貞夫さんは、昭和9年に山形県で生まれ、日本大学医学部に入学したあと
    芸術学部に転部し、卒業後、漫才師に弟子入りして芸能界の道に進みました。

    白衣姿で聴診器を携え、医学用語を使いながら笑いを誘う医学漫談や、「セニョール」「グラッチェ」
    などのことばで人気を集め、テレビ番組の司会者としても活躍しました。

    俳優としての人気も高く、NHKのドラマ「夢千代日記」や映画の「木更津キャッツアイ日本シリーズ」
    など多くのテレビや映画に出演しました。

    関係者によりますと、去年4月ごろに肺気腫と診断され、療養を続けながら民放の演芸番組に
    出演するなどしていましたが、8日、福島県いわき市にある病院で亡くなったということです。


    no title

    引用元: 【訃報】ケーシー高峰さん死去。享年85。医学漫談で人気

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    1: 胸のときめき ★ 2018/10/08(月) 20:22:56.32 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ・ウーマンラッシュアワーの村本大輔(43)が5日、ツイッターを更新するも炎上し話題になっている。

     村本は放送作家で小説家の百田直樹氏(62)に向け「極右ハゲの作り話作家が沖縄の歴史のデマを流していたらしい。探偵ナイトスクープに依頼してちゃんと調べろよ。」と汚い言葉でつづったツイートをするもその後削除。

     ユーザーからなんで消したのかというリプに対し「そー言う汚い言葉使うのやめてって友達からラインで言われなので消したけど、そんなに言って欲しいなら。。ド極右クソハゲの大嘘つき作家が沖縄の歴史のデマを流してたらしい。訂正もしてない。探偵ナイトスクープに依頼してちゃんと調べろよはいどうぞ。おれはファン想いで優しい…」と答え再度、ツイートした。

     しかし、このツイートを見た百田氏から「ビビって削除するくらいなら、最初から書くな、という話。」「友達から言われて削除して、ファンに言われて復活か。自分がないのか、この男。どうでもいいが、このツイートは通報物件やろ。」と反論されるという場面があった。

     こうした村本と百田氏のこのやりとりを見たユーザーからは「お笑い芸人なのにおもんないツイートですね。毒づくだけで知性やユーモアもない。炎上芸人としても相手にされてない…。村本さんカッコ悪いです…」「あなたの発言は名誉毀損ですよ。不法行為のため刑事罰の対象になり得ます」「全然笑えないわ。貴方が極左でも何でもいいんだけど、どういう思想を持っている人でも笑わせるだけの力量が貴方には足りないわ。普段から大層な事をぬかしてるなら笑わして下さいよ」「馬鹿丸出しやな。芸人じゃダメだから、炎上商法だろ」というような批判コメントが○到し、大炎上している。
    no title


    http://dailynewsonline.jp/article/1536160/

    引用元: 【芸能】ウーマン村本、百田直樹氏への罵倒連投で「炎上芸人としても未熟」と批判の嵐

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    no title1: かばほ~るφ ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/06/29(水) 17:45:33.89 ID:CAP_USER9
    NEWS・加藤シゲアキが「SEALDs」へ「賛同」表明 アイドルの「政治的発言」にファンの反応は...
    2016/6/29 17:32

    安保法制を批判し、安倍政権への対決姿勢で知られる学生団体「SEALDs」(自由と民主主義のための学生緊急行動)について、
    ジャニーズの人気アイドルグループ「NEWS」の加藤シゲアキさん(28)が雑誌のインタビューで「賛同」を明言した。

    加藤さんのファンや「SEALDs」支持者の反応は......。

    ■奥田愛基「自粛ムードの中でこれ言うのめちゃくちゃ勇気いる」

    加藤さんが登場したのは、2016年6月27日発売の「朝日ジャーナル」(緊急復刊7月7日号)。
    佐藤修史・同誌編集長との対談の中で「SEALDsには、すごく賛同できます」と語り、

    「今から年金のことを考えろって言われても、40年後の未来なんてわからない、とにかく今を生きるしかない。
    若い人はそう考えていると思います。ただ。今をしっかり生きていこうとしている以上、
    極端な政治変革は受け入れにくい。SEALDsに賛同するのもその辺ですね」
    と賛同の理由を明かした。

    安倍政権を強く批判してきたSEALDsへの賛意は、政治的なスタンスの表明につながる。
    ただ、ツイッターでは
    「すっごくこの気持ちよく分かる」
    「シゲちゃんの凄さを感じた」
    「かっこいい、、、」
    とファンらしき人たちから称賛の声が相次いでいる。「シゲアキくん、それはないわ」といった声も
    一部あるものの、少ない印象だ。SEALDsの奥田愛基さんも6月28日、ツイッターで「ジャニーズ事務所なのに、
    自粛自粛ムードの中でこれ言うのめちゃくちゃ勇気いると思う。本当にこういうの嬉しい」と喜びの声を上げた。

    ■過去のアイドル発言には「浅い知識で政治を語るな」の声も

    加藤さんといえば、小説家として活動しているうえ、朝の情報番組「白熱ライブ ビビット」(TBS系)にも
    コメンテーターで出演中だ。ジャニーズタレントの中でも「文化人」という位置付けが明確になりつつある。

    実際、インタビュー記事でもオバマ大統領の広島訪問や、元米海兵隊員の米軍属が沖縄で日本人女性の死体を
    遺棄した事件に触れ、「僕は(オバマ氏が)来ただけでも快挙だったと思う」
    「日本人だって、日本人をレ○プすることがある。『米兵がやったから』というのはフラットな考え方とも
    思えません」と指摘。情報番組への出演で培ったコメント力を発揮している。

    「嵐」の櫻井翔さんや「NEWS」の小山慶一郎さん、「KAT-TUN」の中丸雄一さんをはじめ、
    近年多くのジャニーズタレントが報道番組にキャスター起用されている。
    ただ、今回の加藤さんのような、自身の政治的なスタンスに直結する発言はほとんど知られていない。

    影響力が大きいだけに、内容によっては厳しい批判を受ける可能性もあるからだ。
    「SMAP」の中居正広さんが14年6月15日放送の情報番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)にゲスト出演した際、
    日韓関係の悪化について「(日本が)謝るところは謝ればいいんじゃないですか?」と発言。
    放送後に、「浅い知識で政治を語るな」とネットで批判された。

    SEALDsへの賛同を表明した加藤さんは、今後も政治的なトピックに関する発言を続けていくのか、
    それともブレーキがかかるのだろうか。

    http://www.j-cast.com/2016/06/29271050.html

    引用元: 【芸能】NEWS・加藤シゲアキが「SEALDs」へ「賛同」表明 アイドルの「政治的発言」にファンの反応は…c2ch.net

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    no title1: ダークホース ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 17:28:03.72 ID:CAP_USER*.net
    「2015 ミス・ユニバース世界大会」日本代表の宮本エリアナが26日、
    都内で行われた世界大会壮行会に出席した。

    現地時間12月16日に行われる事前選考会ナショナルコスチュームショーで着用する、
    和と洋を融合した“着物ドレス”姿をお披露目した宮本は「父親がアメリカ人なので
    “日本代表じゃない”という声もあったけれど、日本代表として戦いたい」と意気込みも新たに
    「自分のスタイルを崩さす、飾り過ぎず、ボロも出さずに程よくやっていきたい」と力を込めた。

    ボディメイクと食事指導などの成果もあり
    「アピールポイントは、背中。最初に比べると、背中の筋肉の線が綺麗になったし、
    筋肉も付きやすくなって、肌の調子も良くなった」と納得のコンディション。
    「いよいよ、という感じ。あと4、5日で出発するけれど、自分らしく世界の舞台に挑戦したい」と
    意欲は高まるばかり。

    帰国後は「芸能活動にも興味があって、モデル業もしてみたい」と目標を明かすも、
    趣味がバイクということもあり
    「大会に出場するまでバイクを制限しているので、日本に帰って来たら、ツーリングをしたいですね」と笑った。

    宮本は、1994年5月12日生まれ、長崎県佐世保市出身のハーフ美女。
    今年3月に行われた「2015 ミス・ユニバース日本大会」のファイナリスト44名の中からグランプリを獲得し、
    日本代表に選ばれた。
    「2015 ミス・ユニバース世界大会」は、現地時間12月20日にアメリカ・ラスベガスで開催される。

    ◆「ミス・ユニバース」とは

    1952年、米カリフォルニア州ロングビーチで始まった「ミス・ユニバース」は、
    「ミス・インターナショナル」「ミス・ワールド」と並ぶ世界の3大ビューティーページェントの一つ。
    ミス・ユニバース・ジャパンは1952年当初から世界大会に参加し、
    日本女性の素晴らしさと美しさを世界にアピールしている。

    http://news.infoseek.co.jp/article/modelpress_1545171/

    世界大会衣装“着物ドレス”を披露したミス・ユニバース日本代表・宮本エリアナ

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    引用元: 【芸能】 ミス・ユニバース日本代表・宮本エリアナ、世界大会衣装“着物ドレス”お披露目「日本代表として戦いたい」

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