ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 左翼

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    1: ザ・ワールド ★ 2018/05/07(月) 11:45:11.52 ID:CAP_USER
    「韓国であるおじいちゃんに日本はズルいと言われた。つまり、安全保障はアメリカに依存しつつ、
    基地は沖縄に押し付けて、分断は朝鮮半島に押し付けて、しかも朝鮮戦争を戦後、跳躍台にしたんですよね」

    「だから、そういう歴史観というか、加害の歴史、さっき話しに出ましたけど、
    他人事でいないで、日本にアジアの平和と安定のために何ができるか、何すべきかってことを相当深刻に考えないと
    いけない事態、これ日本の利益にもなるんですから、その努力を、そろそろそ日本もすべきだろうなと」

    https://twitter.com/take_off_dress/status/992937024926629888

    引用元: 【話題】青木理「韓国で日本はズルいと言われた、安保はアメリカ基地は沖縄分断は朝鮮半島に、しかも朝鮮戦争を戦後、跳躍台にした」

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    20180507_0615001: 動物園φ ★ 2018/05/07(月) 01:49:53.24 ID:CAP_USER
    DAPPI@take_off_dress 16 時間前

    谷口真由美「日本が武力を背景に植民地支配してきた!若い人達は日本も加害の歴史があると認識しろ!相手の心情を推し量れ!感情論で日韓・日朝関係を捉えるな!」

    『日本が武力を背景に植民地支配』と勉強不足を露呈させる谷口。
    そもそも #サンデーモーニング の出演者達こそ感情論ばかりでは?

    https://twitter.com/take_off_dress/status/992935270939938816

    引用元: 【話題】サンモニ「日本は武力を背景に植民地支配してきた 若い人達は日本も加害の歴史があると認識しろ」

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    20180505_0832001: Ψ( ̄∇ ̄)Ψ ★ 2018/05/05(土) 06:56:14.04 ID:CAP_USER9
    墓穴に転がり込んだ安倍政権に自ら息の根を止めさせろ
    2018年5月5日

    ■「愛僕者」に付ける薬はない

     安倍首相は「徹底的に膿を出す」などと言っていますが、そもそも政権そのものが本質的に膿の塊。
    膿が全部流れ出れば何も残らないでしょう。

     政治家が下心や野望を達成するために政策を私物化すると、結局、墓穴を掘るということが
    よく見えてきましたね。こうなったら、政権側が自分たちで墓穴を掘って、そこに転がり込み、
    自ら息の根を止めるよう徹底的に追い込んでいく必要があります。それが今の野党の仕事です。
    野党側のペースで総選挙に持っていければいいですね。

     野党はとことん審議拒否したらいい。嘘やごまかしの安倍政権とは、マトモな議論が成立する
    余地はありません。空気が悪すぎて呼吸のできない部屋では、議論すればするほど、呼吸困難に
    陥ったり、一酸化炭素中毒になったりしてしまう。まずは部屋を浄化しなければなりません。
    北朝鮮情勢や貿易戦争などもっと大事な問題があるなどと、野党を批判する向きがありますが、
    政治課題が山積していればこそ、きれいに掃除して、まっとうな環境づくりが急務です。

     安倍首相は「愛国者」ではなく「愛僕者」。国ではなく自分を愛している。だから彼が
    「国難」と言う時は「僕難」と思った方がいい。愛僕者に付ける薬はありません。
    我々は一致して、愛僕者を葬り去るべく、力を合わせるしかないと思っています。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/228408/2

    引用元: 浜矩子「墓穴に転がり込んだ安倍政権に自ら息の根を止めさせろ」

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    20180502_093200
    1: ろこもこ ★ 2018/05/02(水) 06:41:56.03 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00030449-hankyoreh-kr

    日本のワーキングプア研究会理事長、白石 孝さん

     日本の市民運動家である白石孝さん(68)が、2016~2017年の韓国の大規模ろうそく集会を見守ったのは外信を通じてだった。最も近い隣国で、現職の大統領を退陣させ政治状況が急変する市民革命が起きていたが、日本のマスコミは報道に消極的だったためだ。「2016年秋と冬に20回も開かれた韓国のろうそく集会を、日本のマスコミはほとんど報道しなかった。韓国の状況が気になる人々は、米国の<CNN>や英国の<BBC>のような海外放送に依存しなければならなかった」

     彼は3月30日、『ソウルの市民民主主義―日本の政治を変えるために』を出した。今月23日にソウル市庁を訪問し、朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長に本を手渡した白石さんは「韓国のろうそく革命を日本に知らせなければならない」という思いで本を出すことになったと説明した。

    大統領を退陣させた韓国の大規模集会 
    日本マスコミの消極的報道のため「外信で」 
    「日本の市民社会に知らせなければならないと決心」 
    『ソウルの市民民主主義』出版し 
    数百万人の平和集会・ソウル市が支援「評価」 
    「安倍スキャンダルなど腐敗改革運動が必要」

     「日本に朝鮮半島研究者は多いが、ソウルの“ろうそく革命”について本を書いた人はまだいない。日本の政治家や公務員に、ソウルの市民民主主義が持つ意味を知らせたくて本を書いた」

     公共部門の非正規職問題を扱う市民団体であるワーキングプア研究会の理事長を務める彼は、2012年からソウル市政を研究してきた。本では韓国の市民民主主義と市民の意見が反映されたソウル市の政策を紹介した。

     白石はまず、韓国のろうそく集会の規模について驚きを隠せなかった。「日本は過去10年間、市民がいくら努力しても集会に10万人集まったのが最大だ。だが、日本より人口の少ない韓国では、一回のろうそく集会に100万人以上が集まった」

     彼はまた、ろうそく集会が腐敗した政権を変えるほどの強力な力を見せながらも、ケガ人が出ない平和集会であった点を高く評価した。「“ろうそく革命”の時、20回の集会が開かれたが、一度も負傷者の出る衝突がなかった。集会に集まる市民の便宜のために、ソウル市長が自ら立ち上がって支援したことにも驚かされた」。彼はさらに「東日本大震災以後、日本でも毎週市民が集まって原発反対集会を開いているが、政府の政策を変えるだけの強い影響力は示せずにいる。この頃は安倍政権が“私学特典スキャンダル”のような腐敗疑惑に苦しんでいるが、社会を変化させる程の市民参加はない」と残念がった。

     白石さんはろうそく革命だけでなく、ソウル市で市民の意見が福祉・住居・労働政策に反映されている点も高く評価した。「松坡(ソンパ)三母娘事件」、「九宜(クイ)駅キム君事件」のように、数年間にわたりソウルで悲しい事件があったが、ソウル市民はこれを哀悼するにとどまらず、政策の補完を要求した。また、ソウル市はそれを受け入れて、九宜駅キム君事件後に外注に出していた一部の安全関連事業を直営化するなど、制度の改善過程を調べた」。彼は「日本にも似た事例がないか」という質問に「日本でも基礎生活保護受給者になれずに自○したり餓タヒした事件があるが、それを市長や政治家が自己の責任と考えて市民に政策的に対応したことはない」と答えた。

     「日本で市民の希望が多い福祉政策を挙げてほしい」という質問には、ソウル市の青年手当て政策のように、日本の地方自治体が実施している青年政策に対する満足度が高いと答えた。かつて少子化・高齢化で人口が減り代案を悩んできた日本の地方自治体では、都市の若者が地域に移住して農作業をするなど1次産業に従事すれば「1次産業就職優待政策」で支援している。白石さんは「求職難に陥った都市の若者と、人口減少に悩む地方自治体が互いに“ウィンウィン”できる政策だ。多くの若者が都市を離れても仕事場を見つけて新しい人生を始めた」と話した。

     ただし、彼は個別的には価値がある日本の地方自治体の政策は、社会全体を変える変化までは広がりえないと吐露した。さらに最近、安倍首相をはじめ日本の官僚社会の不正腐敗に対する市民の怒りが沸き上がっているものの、韓国のように意味ある市民・社会の運動にまで広がれずにいると指摘した。白石さんは「日本社会にも全般的な改革のために韓国のろうそく革命のような市民民主主義の力がどうしても必要な状況」と話した。

    キム・ミヒャン記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )

    引用元: 【ハンギョレ新聞】「日本にも韓国の“ろうそく革命”のような市民の力が必要」 日本のワーキングプア研究会理事長、白石 孝さん[05/01]

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    1: サンキュー! ★ 2018/05/01(火) 16:59:41.10 ID:CAP_USER9
    沖縄県は23日、膵臓に腫瘍が見つかった翁長雄志(たけし)知事が21日に腫瘍の切除手術を受けたと公表し、
    公務復帰には1カ月以上かかるとの見通しを示した。

    米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設阻止を掲げる翁長氏の健康状態は、移設工事の進展や、秋に予定される知事選の構図を左右する。
    一方、移設推進の安倍政権は22日投開票の沖縄市長選で、推薦した現職の桑江朝千夫(さちお)氏が圧勝して勢いづいている。

    23日に記者会見した富川盛武副知事らは、腫瘍が悪性か良性かの診断に約2週間かかるとした。
    翁長氏を巡り、中央や県内の政界で「不出馬」や「任期途中で辞任」との臆測が飛ぶ。

     翁長氏の健康が注目されるのは、前知事による「埋め立て承認」の「撤回」に、いつ踏み切るかに影響するからだ。
    移設阻止の「最後の切り札」とされ、翁長氏は昨年3月に「必ずやる」と明言していた。
    7月ともいわれる土砂投入が迫る中の入院だが、富川副知事は「知事の意志は固い。戻ってきてからやると考えている」と強調した。

     ただ「撤回」で工事が一時止まっても、国が対抗措置を講じて新たな法廷闘争に発展するのは確実。移設工事を巡る訴訟では県側敗訴が続き、
    県内の法曹関係者は「現状では勝てる見通しは薄い」と指摘する。

     2月の名護市長選で敗れるなどの苦境で、翁長氏の支持基盤「オール沖縄会議」も揺らぐ。
    既に有力な県内企業2社が相次いで離脱を表明した。移設の賛否を問う県民投票実施に向けた動きが活発化しているが、
    翁長氏を支えてきた県政与党会派や支持者の間でも賛否が割れている状況だ。

     県政与党は17日に知事選で翁長氏擁立を目指す方針を確認したが、不出馬となった場合は代わりとなる候補が見当たらない。
    与党県議は「知事の出馬を前提に動く。方針はみじんも揺らがない」と語った。

     安倍政権は沖縄市長選の勝利で、県内の市長選3連勝となった。
    自民党は当初、接戦の可能性もあるとみて党幹部を次々に投入。
    公明党も支持母体の創価学会を中心に支援を徹底し、約1万5000票の大差を付けた。

    菅義偉官房長官は23日の記者会見で「自公、維新(日本維新の会)が推薦した候補の勝利を大変心強く思う」と述べ、
    自民党の二階俊博幹事長も会見で「今度の勝利は格別だ。本当にありがたく、うれしい気持ちだ」と歓迎した。

     政府高官は3連勝を受けて「勝利の方程式ができつつある」と強気の姿勢を見せる。
    自民県連幹部は「知事の求心力は落ちた。
    オール沖縄は瓦解(がかい)し始めている。承認撤回も、知事選出馬も、もうできないのではないか」との見方を示し、
    知事選前倒しも視野に候補者選定を急いでいる。

    https://mainichi.jp/articles/20180424/k00/00m/010/135000c

    引用元: 【沖縄】翁長知事 揺らぐ足元、 健康問題、沖縄市長選の敗北、支持基盤の離脱、移設工事を訴訟で県側敗訴が続く

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