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    カテゴリ: 左翼

    no title1:  2017/06/11(日) 19:02:12.43 ID:CAP_USER9
    「辻元清美さんは皇室を『生理的に嫌だ。同じ空気を吸いたくない』と書いた」日本維新の会・足立康史氏が攻撃


    6/8(木) 12:00配信

    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00000538-san-pol


     民進党の辻元清美衆院議員が8日の衆院憲法審査会で、過去に著書で皇室を「生理的にいやだ」などと批判していたことを認め、
    「一面的だった」と反省の弁を述べた。日本維新の会の足立康史衆院議員が著書を取り上げ、追及した。

     話題に上ったのは、辻元氏が民間国際交流団体「ピースボート」を設立し政界進出する前の昭和62年3月に出版した
    『清美するで!!新人類が船を出す!』(第三書館)。

     辻元氏は著書で皇室について「生理的にいやだと思わない? ああいう人達というか、ああいうシステム、
    ああいう一族がいる近くで空気を吸いたくない」「天皇っていうのも、日本がいやだというひとつの理由でしょ」と記していた。

     さらに日本のスポーツ界と関連させて「人生訓とか道徳を押しつけたがる。天皇とあの一族の気持ち悪さに直結している」とし、
    天皇制を「悪の根源」とまで断じていた。

     足立氏は、天皇制廃止を訴えた辻元氏の過去の発言も挙げ、
    「こうした発言を繰り返す辻元氏が憲法審査会の幹事なのは適当ではない」と批判した。

     これに対し辻元氏は「30年ほど前、学生時代にご指摘の発言をした」と認めた。その上で「日本国憲法の下、
    日本は生まれ変わり、戦争放棄の国になった。憲法に規定されている象徴天皇を尊重しなければならない。
    私は考えが一面的だったと痛感し、深く反省した」と述べ、著書の内容を撤回した。

    引用元: 「天皇は生理的に嫌だ。同じ空気を吸いたくない」過去に発言の辻元清美衆院議員 維新議員から批判され「考えが一面的で深く反省」と撤回

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    no title1: ダース・シコリアン卿 ★ 2017/06/10(土) 20:14:23.87 ID:CAP_USER
    辻元清美氏の反省に疑問 12年の著作に「憲法から天皇に関する規定をはずす」とある 規定がある以上は尊重するが、本心は別ということか

    「過てば則(すなわ)ち改むるに憚(はばか)ること勿(な)かれ」。過ちがあれば、ぐずぐずせずに改めよと孔子は言った。また、「過ちて改めざる、是(こ)れを過ちと謂(い)う」とも戒めている。その意味で、8日の衆院憲法審査会で民進党の辻元清美元国土交通副大臣が、自身の過去の言動について反省を表明したのは潔かった。

    ▼辻元氏は、昭和62年出版の著書で皇室について「ああいう一族がいる近くで空気を吸いたくない」「天皇とあの一族の気持ち悪さ」などと記していた。これに関して8日の憲法審では、約30年前の学生時代の発言だったと強調した上で、「考えが一面的だったと痛感し、深く反省した」と述べた。

    ▼人の思想や考え方はうつろいやすいものだし、知識や経験が深まるにつれ、昔の自分を恥ずかしく思うこともごく普通の話である。「憲法に規定されている象徴天皇を尊重しなければならない」。辻元氏は憲法審でこうも語っていた。

    ▼ただ、一抹の疑問も残る。何も30年もさかのぼらずとも、辻元氏は衆院議員となった後の平成10年出版の著書でもこう書いている。「(憲法)第一条から第八条までの天皇に関する規定を削除すべきだ」「天皇制について、私は個人的に反対。やっぱり抵抗がある」。

    ▼同様に、12年出版の著書にも「憲法第一章の天皇に関する規定、第一条から八条までを削除したらいい」「正確には『天皇制廃止』ではない。憲法から天皇に関する規定をはずす」とある。憲法に規定がある以上は尊重するが、本心は別ということか。

    ▼孔子はこうも慨嘆している。「自分の過失を認めてわれとわが心に責めることのできる人を、わたしは見たことがない」。たとえどうであれ、小欄は個人の思想と良心の自由を尊重するものだが。

    http://www.sankei.com/politics/news/170610/plt1706100006-n1.html

    関連
    【辻元清美】「皇室を『生理的に嫌だ。同じ空気を吸いたくない』と書いた」日本維新の会・足立康史氏が攻撃、辻元氏の“言い訳”は
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1496893129/

    引用元: 【産経】辻元清美氏の反省に疑問 12年の著作に「憲法から天皇に関する規定をはずす」とある 本心は別ということか[6/10]

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    20170610_061900
    1: 動物園φ ★ 2017/06/10(土) 02:30:32.24 ID:CAP_USER
    国連報告者、徹底反論 「共謀罪」審議「特異なやり方」
    6/10(土) 1:14配信朝日新聞デジタル

    カナタチ氏と政府の応酬

     プライバシー保護の視点から、「共謀罪」法案(組織的犯罪処罰法改正案)に懸念を示した国連の特別報告者のジョセフ・カナタチ氏が日本弁護士連合会のシンポジウムに9日、スカイプを通じて参加し、日本政府の批判に徹底反論した。その内容を詳録する。

     (1)「懸念は他国にも向けられなければならない」(日本政府抗議文)

     日本政府は5月、「共謀罪」法案に関するカナタチ氏の書簡に抗議文を提出。法案は187カ国が締結する国際条約締結に必要だとした上で、日本だけを対象にした懸念だと批判した。

     カナタチ氏はシンポジウムで弁護士の質問に答え、同条約は2000年に国連で採択され、今から10年前までに多くの国が条約を批准済みだった、と説明し、こう反論した。

     「当時はプライバシー権に関する国連特別報告者の役職はなかった。この役職は2015年7月にでき、私が初めての担当だった。今後、フランスや英国、ドイツ、米国に対しても、日本同様に観察していく」「(「共謀罪」法案に)プライバシー保護の規定を盛り込んでも、条約締結は可能だ」

     (2)「手続きは極めて不公正」(菅義偉官房長官)

     カナタチ氏が日本政府との協議を経ずに書簡を公開した点を問題視し、会見で批判した。

     カナタチ氏はこれに対し、他国ではプライバシー侵害の恐れがある法案を作る場合、時には1年以上にわたって特別報告者と内容を協議すると説明。「共謀罪」法案の国会提出や審議に対する日本政府の姿勢が、公開書簡という形にした理由だったと述べた。

     「(法案審議には)特異なやり方が取られており、(日本政府が)通常のプロセスを経ないんだなと思った。日本人の利益を守るには、公開書簡を送ることだと考えた」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000003-asahi-soci

    引用元: 【朝日】国連特別報告者「日本を良い国にする手伝いができればと思っている」「共謀罪、場合によっては永続的に対処するしかない」

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    1: ねこ名無し ★ 2017/06/05(月) 19:19:22.54 ID:CAP_USER
     今、北朝鮮が、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の下で、国際社会に対して、無謀かつ危険な挑戦を繰り返しています。中長距離ミサイルの発射実験。核実験。国連安全保障理事会手動の経済制裁や、アメリカのトランプ大統領による威嚇、中国の不快感表明にもかかわらず、留まるところを知りません。

     もし、北朝鮮がぎりぎりの一線を超えて、日本へのミサイル発射や、韓国への攻撃を始めれば、あるいは、トランプ大統領が北朝鮮に対するミサイル攻撃等に踏み切れば、東アジアは血の海となります。

     もし、生物化学兵器や核弾頭を搭載したミサイルが、日本の首都東京の中心部に打ち込まれれば、数万のいや数十万の命が失われ、日本の政治と経済は立て直しに数十年はかかるほどの被害を受けます。

     また、韓国に進軍するならば、最初の砲撃で、韓国の首都ソウルは火の海に。そして、戦闘の中で百万を超える命が失われるだろうと推定されています。過小に見てもです。東アジア、つまり、北朝鮮、韓国、日本は今、世界の中で最も危険な地域となっています。

     私は、1975年から77年まで、ドイツの大学で学んでいました。当時、大学には9名の北朝鮮からの留学生、十数名の韓国からの留学生がいました。同じアジア系の学生ということもあり、週末は、彼らとワインやビールを飲みながら、熱く語り合いました。

     北朝鮮からの留学生たちは、口々に、金日成国家主席を中心とする社会主義国家、朝鮮民主主義人民共和国が、いかに理想的な国かを熱く語りました。

     日本や韓国は今、北朝鮮より確かに繁栄しているが、その裏で、一部の資本家と、その資本家と癒着した政治家たちが、自分たちの利益と繁栄のために国民を搾取している。確かに、今、北朝鮮は貧しい。

     しかし、すべての国民が平等に富を分かち合い、明日の国づくりのために、必死に汗を流している。いずれは、韓国や日本では、抑圧された人民が立ち上がり、北朝鮮のような社会主義国家となる。その時こそ、共に学び合った我々が、それぞれの国の架け橋になろう。

     いつもそう語っていました。私は、彼らの国を愛する熱い心に感動したことを覚えています。

     彼らとは、その後もずっと連絡を取り続けてきました。しかし、1990年代の半ばから2003年の間に、一人また一人と連絡が取れなくなりました。金正日体制の中で、ほぼ全員が家族と共に粛正されたと聞いています。

     彼らが熱く愛した北朝鮮は、どこかで社会主義国家の国是を忘れてしまったようです。国民のための国家という当たり前のことを。

     当時共に学んだ韓国の学生たちとは、今も連絡が取れます。彼らは、今や、政治家や財界幹部、あるいはマスコミの世界で幹部として活躍しています。彼らの何人かと、先日会って話をしました。

     彼ら全員が、現在の韓国国民や政治家たち、官僚たちの危機感のなさを嘆いていました。「同じ民族なのだから、北朝鮮が韓国を攻撃することはない」。そう信じている人たちの多さにあきれていました。

     また、共に学んだ彼らが生きていてくれたら、今こそ、あの時の友情を国家間の良好な関係のために役立てることができたのにと、彼らを抹○した北朝鮮の体制を批判していました。そして最後にいわれた言葉は、私の心に刺さりました。

     「水谷君、それにしても、日本政府は、アメリカのトランプ大統領の陰に入るだけで、独自の平和安定のための動きを何もしていない。それどころか、憲法改正、特に第九条を改正して自衛隊を、かつての軍隊へと戻そうとしている。それが、どれだけ、現状でもこじれている韓日関係の悪化を招き、北朝鮮にとって有利になるかも考えずに。安倍首相は、北朝鮮を暴発させたいのかい」

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170605/soc1706050020-n1.html

    >>2以降に続く)

    no title

    軍事力を誇示する北朝鮮の軍事パレード=4月15日、平壌(ロイター)
    no title

    「夜回り先生」こと水谷修氏

    引用元: 【夜回り先生・水谷修】国を滅ぼず危険な指導者・金正恩氏と国を損なう傲慢な指導者・安倍首相[6/05]

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    no title1: ちゃとら ★ 2017/06/04(日) 12:19:27.68 ID:CAP_USER9
     国連側による、日本を貶める攻勢が続いている。衆院を通過した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案についても、
    国連特別報告者が「プライバシーや表現の自由を制約する恐れがある」などとケチをつけ、一部野党や左翼メディアが大騒ぎした。
    国連事務総長は「国連の総意を反映するものではない」と明言したが、背景に何があるのか。自民党の国際情報検討委員会でも激論が交わされた。

    「いずれの問題も根っこは通じている。日本の立場を明らかにし、国際的な理解を求めたい」

    同委員会の原田義昭委員長は5月24日の会合で、語気を強めてこう語った。

    国連側のイチャモンとしては、まず拷問禁止委員会が同月12日、慰安婦問題の日韓合意について、韓国への見直しを勧告。
    同月18日には、国連特別報告者のジョセフ・ケナタッチ氏が、組織犯罪処罰法改正案を冒頭のように批判した。
    さらに、特別報告者のデビッド・ケイ氏は6月中に、日本の「表現の自由」の現状を問題視した報告書を国連人権理事会に提出するという。

    自民党の国際情報検討委員会では、出席者から「政府の中に専門部署をつくるべきだ」「国連などに、もっと日本人スタッフを入れて、情報を小まめに収集できる態勢を構築しよう」といった意見が相次いだ。

    そもそも、前出の「勧告」や「報告書」は、国連が公的権限を付与したものではなく、あくまで私的な存在にすぎない。だが、これらが及ぼす国際的影響力は大きい。

    原田氏は「今までは問題が起こる都度、モグラたたきのように対処してきたが、もう追いつかない。根本的に対策を考え直さなければならない時がきた」と訴えた。

    同委員会委員長代行を務める片山さつき自民党政調会長代理も「こうした報告書の発端は、慰安婦問題に関する1996年の『クマラスワミ報告書』だ。
    根拠となった吉田清治氏の証言が虚偽と判明した後も、特別報告者のラディカ・クマラスワミ氏は『修正の必要はない』と突っぱねて、報告書は事実上生き続けている」と指摘した。

    理不尽な「勧告」や「報告書」の背景として、日本の左翼勢力が、国連の委員会に働きかけて日本を批判させ、それを日本国内での政治的活動に利用する「マッチポンプの構図」がある。

    安倍晋三首相も5月27日、G7サミットが開かれたイタリア南部シチリア島・タオルミナで、国連のグテレス事務総長と会談した。
    グテレス氏は国連特別報告者について『国連とは別の個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない』と述べた。

    子孫にいわれなき禍根を残さないよう、今こそ明確で総合的な対策を取るべきだ。

    http://www.zakzak.co.jp/smp/society/domestic/news/20170605/dms1706051530004-s1.htm

    引用元: 【反日】国連を利用した「日本たたき」のウラ 日韓合意、組織犯罪処罰法改正案などにケチ 左翼勢力の「マッチポンプ構図」

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