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    カテゴリ: 左翼

    1: ニライカナイφ ★ 2017/11/26(日) 22:18:55.87 ID:CAP_USER9
    ◆【炎上】国連の月刊誌に麻生太郎の悪質コラ。日本政府が抗議へ

    国連の月刊誌「UNスペシャル」10月号に麻生太郎氏のコラ画像が掲載されていることが分かった。

    国連が実際に使った画像。
    no title


    顔の部分に麻生太郎氏の写真(イラスト?)が当てはめられ、さらに「麻生太郎 姥捨て」という日本語の文字と、英語の説明文が入れられている。
    国連の月刊誌では「長年務めた職員を捨てることのないように」という趣旨のメッセージとともにこの画像が掲載されていた。

    国連はすでに非を認めており、外注のデザイン担当者が意味を理解せずにやったことだとコメントしている。
    担当者は麻生太郎氏のことを知らず、「姥捨て山」という概念を分かりやすく説明するためにネット上で拾った画像を使ったと思われる。

    netgeek編集部で調べたところ、コラージュ画像の元ネタは「楢山節考」だということが分かった。
    no title


    麻生太郎氏は以前、講演会で「90歳になって『老後が心配』と言っている人をテレビで見て、いつまで生きているつもりだよと思った」と発言し、高齢者を侮辱したと炎上したことがあった。
    おそらくコラ画像もそのときにつくられたものだろう。

    ただし、麻生太郎氏のこの話には続きがあり、「講演会でこの話をするんだけど、ついに自分が後期高齢者になっちまった」と本来はオチがあるもの。
    会場では「90にもなって老後が心配って(笑)」という部分でどっと笑いが起きており、動画で確認すると漫談のような雰囲気であることが分かった。

    それにもかかわらず、マスコミは発言の一部を切り取って卑怯な報じ方をしたのだ。
    その後コラ画像は海外でどんどん広まっていたようだ。

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/11/unaso-4-600x450.jpg
    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/11/unaso-2-600x450.jpg

    この件について麻生太郎氏は純粋な被害者と言えよう。
    ここで改めて当時、煽りタイトルで記事を書いたメディアをまとめておきたい。

    朝日新聞:麻生氏「90歳で老後心配、いつまで生きてるつもりだ」
    毎日新聞:麻生氏 いつまで生きるつもりだ…高齢者について講演会で
    日本経済新聞:麻生氏「いつまで生きるつもり」 自民集会で
    北海道新聞:「90歳、いつまで生きているつもりか」小樽の自民集会で麻生氏
    沖縄タイムス:「いつまで生きるつもり」 麻生氏発言、北海道の集会で
    スポニチ:麻生氏、高齢者を侮蔑する発言「いつまで生きているつもりだよ」
    日刊スポーツ:麻生氏暴言「90歳の人いつまで生きているつもり」

    今回の騒動、国連も軽率すぎるが、より悪質なのは偏向報道に手を染めた日本のマスコミ。
    当時きちんと真実を報じたのはネットメディアぐらいであった。

    netgeek 2017年11月26日
    http://netgeek.biz/archives/107353

    引用元: 国連の月刊誌に麻生太郎の悪質コラ 日本政府が抗議へ(画像あり)

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    1: (^ェ^) ★ 2017/11/26(日) 21:39:51.62 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/life/news/171126/lif1711260041-n1.html

    no title


     新左翼グループ「反天皇制運動連絡会」(反天連)が26日、東京都渋谷区でデモを行った。同区の千駄ケ谷区民会館で「終わりにしよう天皇制11・26大集会」と銘打って大がかりな集会を開催。反天連を中心とする「終わりにしよう天皇制11・26集会実行委員会」はその後、千駄ケ谷区民会館から渋谷駅のハチ公前まで百数十人でデモ行進した。

     右派団体も大勢かけつけ、デモ行進のルートで「反天連は日本から出て行け」などと罵声を浴びせた。

     反天連は「民主国家に天皇制いらない」「マスコミは翼賛報道をやめろ」「警察は違法な写真撮影をやめろ」「天皇の代替わりを許すな」などとシュプレヒコールをあげながら行進した。

     竹下通りなど、繁華街を通過したため、通りの服飾店やラーメン店などからも店員が出てきて、何ごとかと見守った。

     東京都大田区から友達と原宿に来たという中学3年生(15)は「言いたいことがあれば、辻立ちして演説すればいいのに、車の通行を止めてまでデモやって、天皇制やめろなんてばかみたい」と憤慨していた。

     反天連はその活動方針などから右翼団体などの強い反発を招いており、23日には東京都立川市の「防災航空祭」に合わせて行われた反天連系の団体デモの際、右翼団体「大日本国士団」の会長らが、反天連系団体の街宣車のフロントガラスを割ったとして、警視庁公安部が暴力行為処罰法違反容疑で3人を逮捕している。(WEB編集チーム)

    引用元: 新左翼「反天皇制運動連絡会」(反天連)、渋谷区でデモ 「民主国家に天皇制いらない」「天皇の代替わりを許すな」

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    20171126_125700
    1: 動物園φ ★ 2017/11/26(日) 09:20:35.56 ID:CAP_USER
    マスコミ界のジャンヌ・ダルクか、「嫌な女」か

     今年いちばん有名になった新聞記者は、まちがいなく東京新聞社会部の望月衣塑子さんだ。官房長官会見などで矢継ぎ早にストレートな質問を繰り返して注目され、テレビや週刊誌に登場する機会も増えた。

     はたして、マスコミ界のジャンヌ・ダルクなのか、それとも、場をわきまえない「嫌な女」か――。その望月さんがなぜ記者になったか、なぜ会見で積極的に質問を続けるか、などを綴ったのが本書『新聞記者』(角川新書)だ。

    「事件が好きで、事件に強い記者」

     「森友」「加計」の記者会見で政権首脳に食い下がり、追及の手を緩めない。その姿からは、筋金入りの「主義者」「闘士」のようなイメージが思い浮かぶ。ところが、本書を読むと、その思い込みがやや裏切られる。

     大学時代のゼミは、「核抑止論ありき」。ある程度の武力や軍事力があることで国家間の均衡が保たれる、という考え方を基本としていた。防衛庁の軍事訓練に参加するセミ生もいた。すでにフェミニズムに関心があったというのに、そうしたゼミに属したというのは、当時さほど明確な「主義」を持っていなかったということだろう。

     記者になり、千葉支局に配属されてからは、もっぱら事件記者。警察関係者への夜討ち朝駆け取材に明け暮れ、何度か特ダネをものにする。県警幹部が午前5時の早朝マラソンを日課としていることを知って毎朝伴走して食い込んだというから、根性と粘っこさはハンパではない。このくだりを読むだけで、同業の新聞記者の大半は「参った」と思うのではないか。

     「事件が好きで、事件に強い記者」として知られるようになり、読売新聞から「ウチに来ないか」と誘いをうけた。「全国紙で書きたい」と言う思いが強く、「畏敬の念」を抱いていた読売からの誘いだっただけに、大いに心を動かされたが、ちょうど東京新聞の支局から社会部への異動と重なり、立ち消えになった。

    https://www.j-cast.com/bookwatch/2017/11/11006497.html

    引用元: 【話題】望月衣塑子 マスコミ界のジャンヌ・ダルクか、「嫌な女」か

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    20171121_062800
    1: (^ェ^) ★ 2017/11/15(水) 06:46:41.17 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000138-jij-soci

     安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」の獣医学部新設が認可されたことを受け、前川喜平前文部科学事務次官は14日、代理人弁護士を通じ、「林芳正文科相は認可してはならなかった。総理のお友だちだけに特権を与え、わが国の大学行政に大きな汚点を残した」とするコメントを発表した。
     
     前川氏は「認可されても、決して幕引きとはならない。不公正・不公平な行政を押し通し、国政を私物化した事実は厳然と存在し続ける」と言及。「政権側は追及から逃げ続け、国民があきらめてしまうのを待とうとしている。私たち国民は決して忘れてはいけない」と訴えた。 

    引用元: 【加計】前川喜平「大学行政に大きな汚点」「政権は国民があきらめてしまうのを待とうとしている。私たち国民は決して忘れてはいけない」

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    no title1: 動物園φ ★ 2017/11/16(木) 16:08:12.13 ID:CAP_USER
    室井佑月「お言葉が欲しい」〈週刊朝日〉

    11/16(木) 16:00配信
    AERA dot.

    室井佑月(むろい・ゆづき)/作家。1970年、青森県生まれ。「小説新潮」誌の「読者による性の小説」に入選し作家デビュー。テレビ・コメンテーターとしても活躍。自らの子育てを綴ったエッセー「息子ってヤツは」(毎日新聞出版)が発売中

     作家の室井佑月氏は、安倍内閣の支持率の高さを憂える。

    【イラストはこちら】小田原ドラゴン
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    *  *  *
     11月3日付の日本経済新聞朝刊に『内閣支持 上昇54%』という記事が載っていた。

    <日本経済新聞社とテレビ東京は第4次安倍内閣の発足を受け、1、2両日に緊急世論調査を実施した。内閣支持率は54%で、9月の前回定例調査から4ポイント上がった。不支持率は38%で4ポイント下がった>

     なんで? 理由がもうわからん。

     野党が纏まっていないから、これ幸いと解散総選挙をする卑怯な首相なのに? 5カ月近くも国会審議から逃げ回っていた気弱な首相なのに? 議席数に応じて野党の質問時間を削れと、無茶なこといい出す我が侭(わがまま)な首相なのに?

     国会とは野党の質問に答える場というより、我々国民に説明する場。どれだけ国民軽視なのだろうか?

     これまで「謙虚に」という言葉を何度も使ってきた首相。自分の欠点は、謙虚じゃないところだってわかっている。が、直らないし、直さない。

     ま、それでもいいのか、支持する人はこんなにも多いのだし。

     最近は、自分が間違っているんじゃないかと思えてきた。間違えているというか、自分だけがわかっていないんじゃないかと。

     あたしの知らぬ間に、安倍首相は、この国の象徴のようなものになったのかも。ひょっとして、閣議決定でそう決めたとか?

     だから、安倍首相を攻めるような発言をすれば、『売国奴』だの『反日』だのという悪口を浴びせられるし、安倍首相の街頭演説では、大量の日の丸国旗が振られたりする。

     つまり、安倍首相がどんな人物であろうが、もう関係ない。どういう首相であっても、我々国民は粛々と受け入れなくてはいけない。安倍首相が卑怯で傲慢で嘘つきであったら、それがこの国の姿なわけで。

     ……ほんとうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00000013-sasahi-pol

    引用元: 【話題】室井佑月「卑怯で我がままな安倍内閣の支持率が高いのは何故?国民は戦争のできる国になることを望んでいるのか?」

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