ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 左翼

    no title1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2014/05/25(日) 21:27:55.55 ID:???.net
     村山富市元首相は25日、都内で講演し、慰安婦問題をめぐり旧日本軍の関与を認めた平成5年
    の河野洋平官房長官談話について「元慰安婦の証言を全部信じるか信じないは別にして、(慰安
    婦募集の強制も)あったのではないかと想定できる。事実はないとか記録はないというが、そんなこ
    とを記録に残すわけがない」と持論を展開した。

     さらに「そんなことを問題にするためにNHKの会長がつまらんことを言ったり、大阪の市長がつま
    らんことを言って国際的に日本はひんしゅくを買っている」と主張。その上で「わざわざ自民党政権
    がやってきたことを自民党政権が掘り起こしたあげく、『そんな事実はなかった』と言って問題にして
    いる。やる必要がないじゃないかというのが私の言い分だ」と述べた。

    ソース:産経ニュース<村山元首相「慰安婦証言信じるかは別」>
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140525/plc14052519590014-n1.htm

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    no title1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/05/25(日)11:02:29 ID:EwiTR7nOH
    広島大の「慰安婦」授業を攻撃
    「産経」記事は学問の自由侵害
    科学者会議支部が声明

    広島大学の准教授が授業で「従軍慰安婦」問題を取り上げたことを攻撃する「産経新聞」の記事(21日付)に対し、日本科学者会議広島支部
    幹事会は23日、声明を出して抗議しました。

    「産経」記事はもっぱら、授業に出席していた一学生の声にもとづいたもの。声明は、政権獲得前のナチス党が「青年組織に告発させる形で
    意に沿わない学説をもつ大学教授をつるし上げさせ、言論を萎縮させていった歴史がある」と指摘。「産経」の記事はそれを「彷彿(ほうふつ)
    とさせる」と批判しています。

    また、授業に対し学生が異を唱えたとしても、それは学生と教員との「相互理解にゆだね」「教員と学生の対話によって解決」すべきものだと
    強調。外部の報道機関が教育・研究に介入し、「特定の教員の講義内容を攻撃することは、学問の自由への侵害であるとともに、著しく公正
    を欠く」と批判しています。

    「産経」の記事が出たことで、広島大学には「抗議」電話が殺到しているとして、声明は、大学当局に学問の自由を守るための毅然(きぜん)
    とした姿勢を求めるとともに、すべての大学人に学問の自由を守る行動を訴えています。
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-05-25/2014052514_02_1.html

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    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/20(火) 23:50:58.59 ID:???0.net
    【美味しんぼ】福島住民に海原雄山がメッセージ「危ないところから逃げる勇気を」 "福島の真実編"が完結
    http://www.huffingtonpost.jp/2014/05/18/oishinbo-fukushima_n_5349422.html
    no title


    人気漫画「美味しんぼ」の「福島の真実編」最終話が、5月19日発売の「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)に掲載された。
    福島第一原発事故の放射線によって「鼻血が出た」などとする前号までの描写が、
    福島県や同県双葉町から抗議を受けていたが、
    今号でも登場人物が「危ないところから逃げる勇気を」と福島の住民に呼びかける内容となっている。
    この回では、主人公の山岡士郎と父親の海原雄山らが
    福島県の飯舘村から北海道に移住して畜産を営む家族を訪ねる場面などが描かれた。

    海原雄山は「井戸川前双葉町町長と福島大学の荒木田先生は、
    福島には住めないとおっしゃる…だが、放射能に対する認識、郷土愛、経済的な問題など、
    千差万別の事情で福島を離れられない人も大勢いる」「私は一人の人間として、
    福島の人たちに、危ないところから逃げる勇気を持ってほしいと言いたいのだ」と語った。
    山岡士郎も、自分達にできることは「福島を出たいという人たちに対して全力を挙げて協力することだ」と言い切った。


    ■各地の自治体が抗議、安倍首相も釘を刺す
    「福島の真実編」では、福島第一原発を訪れた主人公たちが鼻血を出すなどの描写が議論を呼び、
    その翌週に発売された号では、実名で登場した双葉町福島県双葉町の井戸川克隆・前町長が、
    鼻血の原因を「被ばくしたから」と語る場面があった。これに対し、双葉町と福島県が抗議や反論を行った。

    また、岐阜県環境医学研究所所長の松井英介氏が、大阪市が受け入れた
    震災がれきの焼却場の近くで眼や呼吸器系の症状が出ていると話す場面もあり、大阪府市も抗議していた。

    福島県を視察していた安倍晋三首相が「根拠のない風評には国として全力を
    挙げて対応する必要がある」と釘を刺したほか、菅義偉官房長官など閣僚からもこの問題に対する言及があった。

    原作者の雁屋哲氏は自身のブログで「当然ある程度の反発は折り込み済みだったが、
    ここまで騒ぎになるとは思わなかった」と記した上で、「『福島は安全』『福島は大丈夫』
    『福島の復興は前進している』などと書けばみんな喜んだのかも知れない」「私は真実しか書けない」としていた。


    ★1の日時:2014/05/20(火) 09:40:42.24
    http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400585119/

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    no title1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/05/19(月)19:02:17 ID:P5v65bpuZ
    17日、東京・文京区の本郷文化フォーラムワーカーズスクールで浅井基文さん(国際問題研究者)による講演会
    「すっきり!わかる 集団的自衛権Q&A」(写真)が行われた。

    約2時間の講演と約1時間半の質疑応答で浅井さんは、ポツダム宣言が日本の徹底的な非軍事化を求めているにもかかわらず、米国の対日
    圧力により、集団的自衛権行使容認へと踏み込んで来た歴代政権を批判した。そして、安倍政権は「対米協調に名を借りた戦前政治復活の
    根拠」として集団的自衛権を位置づけていると指摘した。

    また中国脅威論、朝鮮脅威論について「多くの日本国民がその言葉を聞いただけで思考を停止してしまう。しかし中国や朝鮮の実情を見ると、
    攻撃してくることなどありえないということがわかる。僕が怖いのは物事を総合的に考えない日本の方だ」と述べ、とくに戦後、日本人の中に
    歴史的に培われた朝鮮差別観が生き続けている限り、なにか懸案問題が浮上する度に世論が「北朝鮮」バッシングへと揺れ動くこの状況は
    続くだろうと語った。

    また、平和構築というのは人民の連帯だけでは成り立たないとし「主権者が国家にいかに働きかけるかという冷徹なリアリズムをもって行動
    しないと世界は変えられない。皆さんもそういう明確な意識を持って行動してほしい」と訴えた。

    (金宥羅)
    http://chosonsinbo.com/jp/2014/05/%E6%B5%E4%BA%E5%9F%BA%E6%87%E3%95%E3%93%E3%8C%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%A7%E8%AC%9B%E6%BC%E4%BC%9A/

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    20140518_1826481: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/05/18(日) 16:13:38.83 ID:???0.net
    7月に行われる滋賀県知事選挙への不出馬を表明した、滋賀県知事の嘉田由紀子さん(63才)。
    その理由について、嘉田さんの次男・修平さん(35才)は少し逡巡しながら、こう口にした。

    「不出馬の理由はいろいろありますが、きっかけとして見れば、兄の反対というのがかなり大きかったのかもしれません」

    実は嘉田さんの不出馬の陰には、長男が反対せざるを得ない、そして嘉田さん自身も押し切ることができない“問題”があった。
    修平さんが家族の苦悩の日々を明かした。

    「兄の反対には、大津のいじめ問題が深く関係しているんです」

    2011年10月、滋賀県大津市の市立中学校の2年生だった男子生徒がいじめにより自殺したことに端を発した「大津いじめ事件」。
    学校側は全校生徒を対象にいじめの実態に関するアンケートを行ったが、「いじめと自殺の因果関係は不明」として調査を打ち切った。

    だが、実際にはアンケートの回答のなかには「自殺の練習をさせられた」といった記述があったことが発覚して、
    学校側のずさんな対応が明らかになり、社会問題となった。

    その後、大津市が設置した第三者調査委員会は、2013年1月に「プロレス技をかける」
    「死ねと罵声を浴びせる」など19項目のいじめ行為を認定。今年3月にはいじめを行っていた元同級生2人の処分が決定したばかりだ。

    この事件が、なぜ嘉田さんの不出馬に影を落としているのか。修平さんが続けた。

    「兄の子供が、あたかもいじめ事件に関係しているかのようにネットで書かれたんです。
    子供は加害者生徒と学年が近いのですが、通っていた中学校も別で、まったくの無関係だし、顔さえ知りません。
    それなのに、兄の子がネットであれこれ書かれ、疑いの目で見られたりして、本当に悩んでいた。このことで、兄が母に怒ったんです」
    http://www.news-postseven.com/archives/20140518_256643.html
    >>2

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