ニダアル速報+

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    カテゴリ: 左翼

    no title1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/12/10(水) 12:54:45.32 ID:???0.net
    http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/134226
    集団的自衛権の行使容認に反対する市民グループ「戦争をさせない佐賀県1000人委員会」が8日夜、
    評論家・佐高信さんの講演会を佐賀市で開いた。佐高さんは「今の日本は国民よりも国家が前面に出ようとしている」と指摘し、
    戦争への道を進まないよう政治の流れを変える必要があると訴えた。

     佐高さんは、集団的自衛権をめぐる論議が「国民を守るため」という前提で行われていることに違和感があるとし、
    「自衛隊は国の独立と平和を守るためにあり、国民の生命財産を守るためではない」という元制服組トップの言葉を紹介。
    「そもそも軍隊は本当に国民を守ってくれるのか。旧満州や沖縄戦であったことを考えても、疑ったほうがいい」と話した。

     また、「ふるさとを愛するように国を愛しなさい」という愛国心教育について「ふるさとと国家を一緒にしてはいけない。
    ふるさとは軍隊を持っていないし、愛を強制することもない」と指摘。国家が強調されている状況に、危機感を持つよう呼び掛けた。

     講演会は太平洋戦争開戦の日に合わせて開かれた。

    画像 「今の日本は国家が前面に出て戦争への道を進んでいる」と話す評論家の佐高信さん=佐賀市文化会館

    引用元: 【佐賀】佐高信さん「そもそも軍隊は本当に国民を守ってくれるのか」 集団的自衛権の行使容認に反対する市民グループが講演会

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    no title1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/12/09(火) 10:13:55.57 ID:???0.net
    共産党の志位和夫委員長は8日、日本外国特派員協会の記者会見で、
    共産党が将来の参加を目指す連立政権について「天皇制の問題には手をつけない」と述べ、
    当面見直さない考えを示した。
    同党は2004年の綱領改定で、天皇条項も含めて「現行憲法の全条項を守る」
    との方針を打ち出している。

    志位氏は衆院選で共産党が躍進した場合の天皇制への対応を聞かれ、
    「天皇制度を国民の合意で民主共和制に変えることを展望するが、
    かなり先の段階で解決される問題だ」と発言。
    「私たちが参加する政権ができても、天皇制はかなり長期にわたり共存する」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141208-00000047-mai-pol

    引用元: 【政治】共産党・志位委員長「私たちが参加する政権ができても、天皇制はかなり長期にわたり共存する」「天皇制の問題には手をつけない」

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    no title1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/12/06(土) 18:12:19.71 ID:???.net
    政治家は自らの権力を強化するためには手段を選ばないものである。自分たちにとって最も有利な状況で選挙を行いたいという
    欲望に動かされるのも当然であろう。消費増税の先送りやアベノミクスの継続を問うという安倍首相の言い分が後付けの理屈で
    しかないことは、国民も見透かしている。世論調査でも、解散に納得がいかないという意見が多数である。

    選挙の争点は、権力拡張のために権力を使うという安倍晋三首相のやり方を国民が支持するかどうかに尽きる。この問いについて
    考えるためには、安倍政権の経済政策がこれからどうなるかを占うことよりも、この2年間に安倍政権が何をしてきたかを考えること
    が必要である。自宅近くに、公明党の太田昭宏(おおたあきひろ)国土交通大臣と安倍首相が一緒に映ったポスターが貼ってあり、
    「政治は結果」というスローガンが書いてあった。

    与党としてはアベノミクスの成果を誇りたいのだろう。アベノミクスの具体的な帰結は、大幅な金融緩和による円安である。それが
    もたらす影響は、ゼロサムである。輸出企業は大きな利益を上げているが、輸入物価の上昇は消費者や中小企業に損失をもた
    らしている。

    ■ 日本版マッカーシズム

    私は、この2年間の日本社会の変化、より正確に言えば劣化こそが、最大の判断材料になると考える。この2年間で日本社会は
    ○伐たるものとなった。在日コリアンに対するヘイトスピーチが野放しにされ、歴史修正主義論者は新聞、雑誌で「国賊」や「売国奴」
    などの言葉を多用するようになった。朝日新聞の慰安婦報道に関する「誤報」の撤回を契機に、リベラルなメディアに対する攻撃が
    吹き荒れ、21世紀の日本でマッカーシズムが出現した。

    それらは、安倍首相の作為、不作為両面の意図がもたらした結果である。右翼と親密な関係にある女性閣僚の登用、NHK経営委員
    に右翼の小説家や学者を起用したことなどはすべて排外主義や歴史修正主義を勢いづけた。安倍首相は朝日新聞の誤報を契機に
    批判的なメディアに戦いを仕掛けている。首相側近が語ったとおりにそのまま伝えた朝日新聞の記事を捏造と決めつけたり、
    市民の街頭インタビューがアベノミクスに批判的だったことを捉えて、作為的に否定的市民を登場させたと怒ったりと、自分に批判的
    なメディアを力でねじ伏せようとしている。

    このような異論に対する子供じみた反応を見ていると、首相の精神状態は錯乱しているのかと疑いたくなる。まさに、安倍晋三という
    政治家を首相に据えておくことを望むかどうかが、選挙の争点である。集団的自衛権行使が正当化され、日本版NSCが設置された今、
    このような不安定な人間が戦争のボタンを押す地位にいることを、日本人は認識すべきである。

    日本は自由と民主主義の基本的な原則を保持するのか。人間の尊厳が守られ、多様性が尊重される寛容な社会を守るのか。
    文明社会にとどまるのか、野蛮に対抗していくのか。日本人の知性と品位が問われている。

    ソース:The Huffington Post 2014年12月06日 14時54分
    http://www.huffingtonpost.jp/jiro-yamaguchi/snap-election_b_6279654.html?utm_hp_ref=japan

    引用元: 【論説】法政大学 山口二郎教授「いったい何のための総選挙なのか」[12/06]

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    no title1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/12/06(土) 11:24:16.46 ID:???0.net
    ソース しんぶん赤旗
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-12-06/2014120604_02_1.html
    埼玉弁護士会は4日、さいたま市の大宮ソニックシティで「憲法と人権を考える市民のつどい」を開き、1200人が集まりました。
    映画監督の山田洋次氏と中央大学の植野妙実子(まみこ)教授が平和や憲法について講演しました。

     少年時代に、満州(中国東北部)で日本人が中国人を抑圧する様子を見た山田監督は「アジアの人に迷惑をかけ、
    謝罪することがどうして悪いのか」と述べ、過去の戦争を反省することを「自虐史観」と攻撃する勢力を批判。
    国の意に沿わない人たちが「アカ」「非国民」という言葉で犯罪者扱いされたことを「人を乱暴にくくるやり方は間違い。
    ぞっとする言葉が平気で使われる時代に絶対にしてはいけない」と強調しました。

     スタッフが劣悪な条件で働かされている映画界の現状にもふれ、「どんな映画を作りたいか考える余裕がない。
    映画作りを一生の仕事にしようと思える環境にしないと日本映画の再生はない」と述べ、
    「環境改善を政府は真剣に考えるべきだし、映画人も要求しなければならない」と語りました。

     植野教授は、秘密保護法や集団的自衛権と憲法との関係を語りました。

     参加した20代の女性は「戦争は最大の人権侵害だという話はその通り。
    憲法9条を持つ日本が世界に誇れるようにしてきたい」と話しました。

    (写真)講演する山田洋次監督=4日、さいたま市

    引用元: 【映画】山田洋次監督「日本はアジアの人に迷惑をかけた。謝罪する事がどうして悪いのか?」 埼玉で平和や憲法について講演

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/12/05(金) 22:10:03.17 ID:???.net
    「アンブロークン」の豪プレミア上映に出席したアンジェリーナ・ジョリーさん(中央)
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     【ロサンゼルス=中村将】

     米女優のアンジェリーナ・ジョリーさんが監督を務める映画「アンブロークン(原題)」をめぐり、配給元の米大手映画会社、
    ユニバーサル・ピクチャーズが日本と中国での公開について思案しているもようだ。ロサンゼルス・タイムズ紙が報じた。
     映画は全米で25日から公開されるが、主役の米兵を日本兵が再三虐待する場面があり、日本では抵抗感が強く、
    中国では反日感情をあおりかねないためだ。

     映画は先の大戦で、日本軍の捕虜となった元五輪選手で米軍機の爆撃手だった、ルイス・ザンペリーニ氏の半生を描いている。
    北米や欧州、豪州などで公開が決まっているが、世界2位の映画市場である中国と3位の日本での公開は未定だ。

     ザンペリーニ氏は1936年のベルリン五輪の陸上5千メートルに出場し、8位に入った。後半の力走が観戦中のヒトラー総統の
    目にとまり、競技後、握手を交わしたという逸話もある。

     戦時中、搭乗した爆撃機が太平洋上に不時着。47日間漂流した後、旧日本軍に発見されて捕虜となった。収容所の
    看守に目をつけられ、繰り返し虐待を受けたとされる。終戦によりロサンゼルス郡トーランス市に戻ったザンペーニ氏は故郷の英雄に。
    98年の長野五輪では聖火ランナーも務めた。今年7月2日、肺炎のため97歳で死去した。

     映画の予告編で、日本兵による虐待シーンがあることは確認されているが、さらに問題視されているのはベストセラー作家、
    ローラ・ヒレンブランド氏の原作で、「捕虜たちが焼かれたり、人体実験で○され、(日本の)古来からの人食いの風習で
    生きたまま食われた」などと捏造(ねつぞう)されたストーリーが史実のように描写されていることだ。「映画にそうしたシーンがあれば、
    中韓が政治的に利用しかねない」と懸念する在米日本人もいる。

     ユニバーサル社が、日本での公開を案じる背景はそこにある。同社幹部はロサンゼルス・タイムズ紙の取材に、「映画は
    『希望と立ち直る力』を表現している。強調したかったのは人間の精神力であり、日本軍の捕虜への行為ではない」と説明している。

     一方、中国では反日映画やテレビドラマが人気で、2012年だけで200以上の作品が制作された。01年に日本でも公開された
    マイケル・ベイ監督の「パールハーバー」など、先の大戦を扱ったハリウッド映画はいずれも好調だった。原作の「アンブロークン」も
    中国語に翻訳されており、映画も相当の売り上げが見込めそうだ。

     だが、ユニバーサル社側は、「(中国で公開することで)反日感情をあおっているとみられるのは本意でない」としている。

    産経ニュース 2014.12.5 18:54
    http://www.sankei.com/world/news/141205/wor1412050037-n1.html
    http://www.sankei.com/world/news/141205/wor1412050037-n2.html
    http://www.sankei.com/world/news/141205/wor1412050037-n3.html

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    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1394245338/l50

    引用元: 【産経】アンジェリーナ・ジョリー監督の「アンブロークン」 米捕虜を日本兵が虐待する内容に、配給会社が日中公開を思案[12/05]

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