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    カテゴリ: 左翼

    20150831_0619001: ひろし ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 17:45:39.25 ID:???*.net
    安全保障関連法案の廃案と安倍政権の退陣を訴える市民たちが8月30日、東京・永田町の国会前に集まり、
    大規模な抗議活動をおこなった。主催の「戦争させない、9条壊すな!総がかり行動実行委員会」の集計によると、参加者は約12万人。

    この日、小雨が降っていたにもかかわらず、国会周辺には午後1時ごろから「アベ政治を許さない」
    「戦争させない」などのプラカードやノボリを持った人たちが多数集まり、国会正門前の道路を埋め尽くした。歩道だけでなく、車道にも人があふれ出した。

    ●「廃案と退陣が日本を救う道だ」

    国会正門近くに設けられたステージには、政治家や学者らが代わるがわる登壇して、安保法案反対を呼びかけた。

    民主党の岡田克也代表は「こんな憲法違反の法案を通すわけにはいかない。
    普通の国民が怒っていることを安倍政権にわからせないといけない」と強調した。

    生活の党と山本太郎となかまたちの小沢一郎共同代表は「こんな場にはあまり参加しないが、今
    回だけはなんとかして、いい加減でバカげた法案を阻止して、安倍政権を退陣に追い込みたい」と述べた。

    池内了・名古屋大学名誉教授は「これほど国民をなめた法案はない。
    法案廃案と政権退陣が日本を救う道だ」と訴えた。

    音楽家の坂本龍一さんは「政治状況ががけっぷちになって、
    日本人に憲法精神が根付いていることを示していただいた。フランス革命に近いことが今まさに起ころうとしている」と語っていた。

    (弁護士ドットコムニュース)

    http://www.bengo4.com/other/1146/1287/n_3612/

    引用元: 【安保】「フランス革命に近いことが起ころうとしている」安保反対の市民が国会前を埋め尽くす[08/30]

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    20150830_2032001: 黒胡椒 ★ 2015/08/30(日) 19:30:50.65 ID:???*.net
    民主、共産、社民、生活の野党4党の党首が30日、国会前で開かれた安全保障関連法案に反対する集会にそろって参加した。
    各党首は安保関連法案の成立阻止に全力を尽くす考えを示し、野党共闘をアピールした。

     民主党の岡田克也代表は「憲法違反の法案であり、国会で通すわけにはいかない。一緒になって法案を廃案にしよう」と強調。
    共産党の志位和夫委員長は「安倍政権を羽交い締めにして採決させない」と述べた。

     集会は安保関連法案に反対する市民団体が主催。主催者発表で参加者数は約12万人。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS30H27_Q5A830C1PE8000/?n_cid=TPRN0006

    引用元: 【政治】民主、共産、社民、生活の野党4党首、国会前集会で安保法案廃案を主張 共闘をアピール

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    no title1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/08/27(木)19:13:51 ID:rIw
    「もし憲法が改正されるようなことがあれば、ただちに沖縄は独立すべきだと思います」
    この言葉に会場は一瞬静まりかえり、どよめきが広がった。

    8月23日、静岡県内で開催された、米軍基地の辺野古移設反対派による講演会。
    「沖縄『建白書』を実現し未来を拓く島ぐるみ会議」(以下、「島ぐるみ会議」)の国連部会長を務める
    島袋純・琉球大教授(54)は、満員の聴衆を前に講演し、独立への意気込みを語った。

    島袋教授は、9月20~23日に予定されている翁長県知事の国連人権理事会での
    演説をセッティングしている責任者でもある。この日は、辺野古での反対運動、
    「島ぐるみ会議」の取り組みについて、一通り解説したあと、
    自らの専門である翁長知事の国連演説について言及した。

    関係者によれば、「独立」発言が突然飛び出したのは、講演会後半の質疑応答での出来事だったという。
    「琉球独立の可能性」について問われた島袋教授は、堰を切ったように「独立」への思いを熱く語り始めた。

    「あの憲法改正案が通れば、おそらく日本の立憲主義は終わりです。私は、
    だからもし憲法改正、国民投票をやって、その時、憲法が改正されるようであれば、
    ただちに沖縄は独立すべきだと思います。これは必ず視野に入れておかないといけない」

    「自己決定権の重要な権利の一つは、憲法制定権です。
    沖縄の人々は、沖縄のために自由に政治的地位を決定することができる。
    憲法を制定して自分たちの独自の独立した主権国家の制度を作ることもできる」

    「私は日本の立憲主義が崩壊するときは、必ず沖縄は独立すべきだと思っています」

    島袋教授は、さらに続けた。

    「辺野古が強行に建設されるようなことであれば、もはや日本の立憲主義は崩壊したものとみて、
    沖縄全体でも、私を含め、独立派は非常に強くなると思います。ですから、今の状況は非常に分岐点ではないかなと」
    「もうすでに、「いや、もう日本政府はだめだ。日本国民もだめだ。もう独立しかない」という人は多いんですよ。どんどん増えている。」

    翁長知事が、国連という晴れ舞台で「自己決定権(self-determination)の回復」を訴える日まで、
    あと1カ月を切った(※知事の国連演説は9/20~9/23予定)。
    琉球独立学会と琉球新報が仕掛けたこの茶番劇に、どのような「罠」が仕掛けられているのか、まだほとんどの沖縄県民は気づいていない。

    翁長知事の国連登壇を、強力にバックアップして実現させたのは、国連安保理の常任理事国であり、
    沖縄を虎視眈々と狙っている中国であることを忘れてはならない。

    http://japan-plus.net/629/
    https://www.youtube.com/watch?v=IgmHoQa_Qm8&feature=youtu.be


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    20150827_0601001: 悪魔君(役所据え置き) ★@\(^o^)/ 2015/08/27(木) 04:33:33.77 ID:???*.net
    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題に関して、沖縄県議会で行われた議事録を読んでいると、
    次のような発言がありました。

    「沖縄の基地問題の解決には、訪米要請(注・県が組織した要請団による訪米)もないよりはいいでしょうが、
    むしろ訪米のエネルギーを日本政府にぶつけることによって大きな進展がはかられるのではないでしょうか」

    これは、最近の議事録ではありません。平成7年6月の定例議会で、発言者は自民党県議の翁長雄志氏。
    現在、沖縄県知事の翁長氏が、当時の大田昌秀知事に対して行った代表質問での一幕です。

    翁長氏は大田氏が基地問題を訴えるためとした2度の訪米はたいした成果がなかったとして、
    日本政府との協議を重視すべきだったのではないかと追及していました。

    さらに県議会の議事録をめくっていると、大田氏に続いて県政を担った稲嶺恵一県政時代にも、
    当時の翁長県議は立派な発言をしていました。

    平成11年10月の県議会の定例会で、普天間飛行場の移設問題を取り上げ、
    「私たちがなにゆえにこの県内移設を早期にやらきゃならぬかという見地に立ったのは、
    県全体の立場に立っての危険性の軽減であります」と強調していたのです。

    その翁長氏ですが、政府との協議を重ねる前の今年6月、約10日間の日程でハワイやワシントンを訪問し、
    辺野古移設反対を訴えました。

    翁長氏自身や共産党県議が強調するように、「辺野古に基地を作らせない」と米側に直接訴えたことには
    一定の意義があるのかもしれません。しかし、米側はおおむね「(名護市辺野古への移設の)計画を
    白紙に戻すことはない」という反応で、一般に言う成果とはほど遠い結果に終わりました。

    今月から9月上旬までの1カ月間に県と政府は集中協議を行うことにしていますが、菅義偉官房長官が訪沖した
    8月11、12日の初会合に続き、19日の4閣僚との会談も「距離感は詰まらない」(菅氏)ままでした。

    協議は計5回程度行うことになっていますが、翁長氏はすでに、9月14日から10月2日の日程で
    スイス・ジュネーブで開催される国連人権委員会で演説する計画を立てているようです。

    海外で訴えるよりも、かつて自身が県議会で指摘したように日本政府にエネルギーをぶつけ、
    大きな進展をはかるべき時ではないかと思われるのですが、自身が知事になると意識が変わってしまうものなのでしょうか。

    歴代の知事に対する自身の発言や批判と矛盾しているのではないかと受け止める向きがあったとしても、
    知事に選ばれた以上は選挙支援してくれた勢力の意向を最大限、尊重すべきなのでしょうか。

    そういえば、民主党政権で、辺野古移設について「最低でも県外」とぶち上げていたにもかかわらず、
    首相に就任すると二転三転し、1年もたたないうちに「学べば学ぶほど…」と辺野古移設を容認した政治家もいました。

    首相を辞め、議員バッジをはずして政界を引退した彼は最近また、「辺野古に決めてしまったことを
    沖縄県民にお詫びする。辺野古では無理」と変心(さらに韓国で土下座も)しています。

    いい意味でも悪い意味でも「立場が人を変える」とは、よくいったものだと思わずにはいられません。

    (政治部次長 佐々木美恵)

    【産経ニュース】=http://www.sankei.com/premium/news/150827/prm1508270003-n1.html

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    no title1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/08/24(月) 21:46:17.43 ID:???.net

    ▲1981年、731部隊蛮行を暴露したノンフィクション「悪魔の飽食」を書いた日本の作家、森村誠
    一(82)が新たに注目されている。

    (瀋陽=聯合ニュース)ホン・チャンジン特派員=中国の抗日戦争勝利70周年をむかえて日本関東
    軍第731部隊の細菌戦および生体実験関連資料が相次いで公開される中、去る1980年代初め
    に731部隊の蛮行を暴露した日本の有名作家が中国で新たに注目されている。

    官営中国網と中国中央テレビ(CCTV)等中国メディアは1981年、731部隊の蛮行を扱ったノンフィ
    クション'悪魔の飽食'を発表して日本社会を衝撃に陥れた作家、森村誠一(82)氏を最近、相次い
    で光を当てている。森村氏は著書を通じて日本が中国と満州を占領した当時、日本国王の勅令で
    極秘裏に創設された731部隊が韓国・中国・旧ソ連などの戦争捕虜たちにぞっとする様な実験を
    犯した事実を暴露した。

    作家は最近CCTVとのインタビューで「日本帝国主義の指示で約3千人が中国黒龍江省哈爾濱
    (ハルピン)の731部隊実験室に連れられてこられてマルタ(丸太)という名前で病原菌や極寒にさ
    らされたり、その他の非人間的な方法で死んでいった」と公開した。

    彼は「実験室に引きずられて行った捕虜たちは大部分が中国共産党抗日運動家であり、韓国人
    とソ連人も731部隊で死んでいった。数十年間、米国と日本当局が731部隊の存在に関する話を
    秘密にしたので、日本国民の大部分はこの暗い歴史を全く知らずにいた」と指摘した。

    特に彼は「戦後日本を占領した米国当局が人間を対象にした生体実験など生化学戦研究の結果
    を提供させる代わりに石井四郎部隊長など731部隊将校と部隊員を東京戦犯裁判に回付しなか
    った」と強調した。

    しかし、悪魔の飽食発表後、日本右翼勢力の攻撃対象になって困惑している境遇に置かれたこと
    もある。このため、作家は中国メディアの今更ながらの照明が負担になる心情も明らかにした。彼
    は「事実、最近になってインタビューを要請した報道機関が多かったが大部分断った。最近、何日
    間も(右翼の)攻撃をとても多く受けた」と言った。

    一方、日本政府は戦後70年過ぎた現在までも731部隊の生体実験について公開的に謝らずにいる。

    ソース:聯合ニュース(韓国語) 中国で731部隊犯罪暴露した有名日本作家'注目'
    http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2015/08/24/0200000000AKR20150824076500097.HTML

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