ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 左翼

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title1: Felis silvestris catus ★ 2021/01/28(木) 20:08:39.56 ID:CAP_USER9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/42b13d779c5a02e3a93d5b1f63c57abb7a05103a
    「国旗損壊罪」について、SNS上で議論となっている。

     これは26日に高市早苗前総務大臣が下村博文政調会長に、日本の国旗を傷つける行為を罰する〝国旗損壊罪〟を新設するため刑法の改正案を提出するよう要請したものだ。日本の刑法では外国旗を侮辱・汚損するような行為に対し2年以下の懲役か20万円以下の罰金を処されるが、日の丸については処罰の対象になっていない。

    【写真5枚】N国広報・ゆづか姫の秘蔵ショット

     ネット上では「そもそも法律がなかったことがおかしい」「表現の自由を損なう」など賛否両論。前新潟県知事で弁護士でもある米山隆一氏(53)は28日、ツイッターで旗の立ったお子様ランチの画像を添付し「この旗をうっかり捨てると『二年以下の懲役又は二十万円以下の罰金』に処せられかねないので、とても怖くて使えませんよね。結局『国旗損壊罪』は日本中で絶対必要な場面以外から『日の丸』を駆逐する事に繋がります。政府がその気になれば、お子様ランチの旗を捨てた事での逮捕も可能になり得ます」と、〝逆効果〟になると指摘した。

     一方、N国党の広報室長のゆづか姫こと新藤加菜氏は同日、ツイッターで「表現の自由は最大限守られるべきですが、他者の権利とのバランスを持って、できる限り平等に法が制定されるべきであるという大前提が抜けてませんか?」と提起。

     続けて「現行法だと所謂左翼思想の方の表現のみが不当に保護されることになります。表現の自由こそ曖昧模糊なのですから個別具体的に検討することは当然です」と、左翼の活動家が日の丸を燃やす行為を許している現実を問題視している。

    東京スポーツ

    引用元: 米山隆一、国旗損壊罪に「お子様ランチの旗も捨てられない」 ゆづか姫「現行法だと左翼思想の方の表現のみが不当に保護… [Felis silvestris catus★]

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/01/26(火) 00:09:28.75 ID:CAP_USER
     沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブに陸上自衛隊の「水陸機動団」を常駐させる極秘合意に関し、玉城デニー知事は25日、「県民感情からしても認められない」と憤った。県庁で報道陣の取材に答えた。

     平成27年に陸自と米海兵隊が極秘合意したが、玉城氏は「全く話は聞いていない。詳細はこれから確認する」と述べた。「沖縄の米軍基地の実質的な負担軽減を求めている」とし、普天間など沖縄の米軍施設の整理・縮小計画を記した8年の日米特別行動委員会(SACO)最終報告の再点検が必要になる可能性があるとの認識を示した。

     極秘合意は、シュワブに陸自の離島防衛部隊である「水陸機動団」を常駐させる内容。シュワブは、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先として埋め立てが進む辺野古沿岸部と一体運用される。

    産経ニュース 2021.1.25 12:01
    https://www.sankei.com/politics/news/210125/plt2101250013-n1.html

    no title

    報道陣の取材に答える沖縄県の玉城デニー知事(中央)=25日午前、沖縄県庁

    関連記事
    【沖縄タイムス】「全く聞いていない。認められない」沖縄のデニー知事、辺野古の自衛隊常駐に反発 2021年1月25日 09:24
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/697553

    引用元: 【国防】沖縄知事「県民感情からしても認められない」 陸自の辺野古常駐極秘合意「水陸機動団」を常駐「全く話は聞いていない」 [1/25] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title1: みつを ★ 2021/01/12(火) 05:37:28.19 ID:I4LtEyY79
    【��】トランプ禁止後、Twitterの株価が急落

    https://thehill.com/policy/technology/533663-twitter-stock-plunges-after-trump-ban

    January 11, 2021 - 02:07 PM EST
    Twitter stock plunges after Trump ban

    引用元: 【��】トランプ禁止後、Twitterの株価が急落 [みつを★]

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/01/02(土) 13:40:15.76 ID:CAP_USER
     沖縄県の玉城デニー知事は新春にあたり、産経新聞をはじめ報道各社とのインタビューに応じた。尖閣諸島(石垣市)周辺で領海侵入を繰り返す中国については「冷静」な解決姿勢を強調。米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移転については、改めて反対の姿勢を明確にした。中国の強圧的外交による緊張が高まる中、やや理想主義的な思考ともいえそうだ。(川瀬弘至)

     --辺野古問題で国と県との対立が続いている。どのように打開するつもりか

     「安倍前首相にも菅首相にも、対話による解決を求めており、その姿勢は今後も変わらない。辺野古の新基地建設ではなく、それを断念して普天間飛行場の県外・国外移設を実現することが沖縄の基地負担の軽減につながり、普天間の危険性の除去につながる。政府には、しっかりと話し合う場をつくってもらいたい」

     --政府はこれまで、基地負担の軽減について「できることは全て行う」と表明してきたが、どう認識しているか

     「確かに北部訓練場の過半の返還や、西普天間住宅地区の返還については、実現の努力をしてくれたと認識している。他方、外来機による飛行回数の増加や、それに伴う騒音などは、減るどころか増えているのが現実だ。(基地からの)騒音、悪臭、ピーホス(PFOS=発がん性が指摘される有機フッ素化合物)などの調査に努めるとともに、実際の負担軽減に努めてもらいたい」

     --国と県との対立が続けば、沖縄振興をはじめ国との協力関係に悪影響を及ぼすのでは

     「辺野古移設への反対姿勢により沖縄振興の予算に影響があってはならない。過去の国政選挙や昨年2月の県民投票によって、辺野古移設反対の民意は明らかだ。その民意を政府がどのように重んじ、協議していくのかが大切なのであり、沖縄振興と絡めた議論にしてはならない」

     --(東アジア最大の米空軍基地である)嘉手納基地の必要性、危険性などについての認識は

     「私は、日米安保については認める立場だ。米軍基地の運用についても一定の理解は持っている。しかしその運用状況については、しっかり把握しなければならない。行政との情報の共有や連携も含め、米軍に対しては必要に応じて要請行動をしていく」

    --新型コロナウイルス対策で、経済と医療と、どのようにバランスをとっていくつもりか

     「非常に難しい判断だ。新型コロナは人の移動などで拡散するが、人の移動を制限すると物流まで滞り、需要の減少を引き起こす。ただ、医療崩壊だけは絶対に食い止めなければならない。このため那覇や宜野湾など5市の飲食店に対し、年末年始の時短(営業時間短縮)を要請した。11次にわたる総額1470億円もの補正予算により、切れ目のない経済対策と医療対策を講じていきたい」

     --時短要請に応じない業者がいるため、罰則の強化など法改正を求める声も上がっているが

     「それは国において慎重に検討し、判断することであり、推移を見守りたい。県としては現在、5市で時短要請をしているが、協力金も用意しており、要請に応じてくれると思っている」

     --尖閣諸島周辺における中国の圧力がますます高まっている

     「(昨年)12月21日の県議会本会議で(中国の王毅国務委員兼外相が尖閣諸島の領有権を主張した発言に対する)意見書および抗議決議が全会一致で可決された。その内容は王毅国務委員の発言や中国公船の活動への抗議であるとともに、日中関係の改善に向けた平成26年11月の合意事項を尊重し、相互信頼関係の構築に努めることを求めるものだと認識している。国に対しては、冷静かつ平和的な外交による解決を求めていくことが一番大切だと考えている」

    産経ニュース 2021.1.2 10:00
    https://www.sankei.com/premium/news/210102/prm2101020007-n1.html

    no title

    記者の質問に答える玉城デニー知事=沖縄県庁(川瀬弘至撮影)

    引用元: 【玉城沖縄県知事】尖閣周辺の中国圧力「冷静かつ平和的な解決を」 新春インタビューで [1/2] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20201206_0651001: 朝一から閉店までφ ★ 2020/12/05(土) 16:46:57.41 ID:CAP_USER9
    連載「eyes 浜矩子」

    浜矩子2020.12.3 16:00AERA#浜矩子

     経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。


    *  *  *
    今、安倍晋三前首相に是非言いたいことがある。「Go To 国会」。

     安倍氏の後援会が主催した「桜を見る会」の前夜祭について、彼の資金管理団体が参加者の会費と実際に要した費用の差額を補填していた。この事実を示す明細書や領収書が明るみに出た。この問題の存在が判明したのは、去年の秋だ。その後の国会答弁の中で、安倍氏は補填の事実はないと繰り返してきた。

     ご本人は、補填が実際に行われていたことを承知していなかった。安倍氏周辺の人々は盛んにそう言う。だが、彼らが必死でそう言い立てれば言い立てるほど、我々の「ホントかよ」の疑念は深まる。

     野党は、衆参両院の予算委員会への安倍氏の参考人招致を要求した。当然だ。本当に、ご本人がこの問題について知らなかったのなら、積極的に「Go To 国会」してその旨をしっかり語ればいい。それをすると、「Go To トラブル」となってしまうから、イヤなのか。

    「Go To 国会」に安倍氏がひるむほど、我々は、彼にとって、そこに「トラブル」の要素があるに違いないと確信してしまう。どうかすれば「Go To プリズン」ということになりかねない。ひょっとして、そんな風に怯えているのか。

     現に、この補填疑惑については、政治資金規正法違反や公職選挙法違反の疑いが出ている。このような展開の中で、安倍氏が気配を消して、いない振りをすることなど、許されるはずがない。この場面で「ステイホーム」を決め込むとは、何事か。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://dot.asahi.com/aera/2020120200010.html?page=1

    引用元: 浜矩子「GoToプリズンを恐れてステイホームを決め込む安倍前首相は国会へGoToせよ」 2020/12/03 [朝一から閉店までφ★]

    続きを読む

    このページのトップヘ