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    カテゴリ: 左翼

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    20200329_1929001: クロ ★ 2020/03/29(日) 18:06:29.94 ID:TsCD96As9
     新型コロナウイルスの感染が世界規模で広がる今、ミュージシャンの坂本龍一は、2009年に亡くなった忌野清志郎の言葉を思い出している。この非常事態を見透かしていたかのような、盟友の言葉とは。

     坂本が代表・監督を務める東北ユースオーケストラも今月予定していた公演を中止した。「感染を拡大させないことが大…

    朝日新聞
    2020/3/29 5:00
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14421384.html

    引用元: 【坂本龍一さん】公演中止「仕方ない」が… 経済支援せず自粛要請「ひきょう」 緊急事態宣言は危険

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    no title1: Felis silvestris catus ★ 2020/03/26(木) 18:36:21.39 ID:UoAlnHQ79
    https://snjpn.net/archives/187332
    ラサール石井さんのツイート

    2年ではなく1年延期なのは、どうしても自分の任期中にやりたいからだろう。

    延期となれば、非常事態宣言、憲法改正への重要性を主張、コロナ収束後にオリンピック、それを手柄に衆院解散、4期目を狙い、独裁完成。

    さて、思惑通りになるか。

    ウィルスが勝つか官邸が勝つか。

    どちらも勝って欲しくない。

    (略)

    引用元: 五輪延期に、ラサール石井「どうしても自分の任期中にやりたいからだろう」 ネット「なんでそんな見方しか…」「最終的にIOCが決めた事

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/03/18(水) 21:35:45.90 ID:CAP_USER
    no title

    no title


    社民党の福島瑞穂党首は18日の記者会見で、新型コロナウイルスを適用対象に含める改正新型インフルエンザ等対策特別措置法の参院本会議採決を欠席した理由に関し「ぎりぎりの判断だった。特措法には問題がある」と説明した。党の賛成方針に党首自ら反したことについては「党のガバナンスをきちんとやっていきたい」と述べるにとどめた。

     福島氏は、特措法で可能となる緊急事態宣言をめぐり「行動を制約する」と問題視していた。

     会見では「十分議論する暇がなかった。党内で(意見の違いを)埋められなかった」と釈明した。採決当日に取材を拒否した理由を繰り返し問われると「説明責任の果たし方は千差万別だ」と反論した。

    https://www.sankei.com/life/news/200318/lif2003180059-n1.html
    産経ニュース 2020.3.18 17:25

    関連系
    【立民】採決棄権の石垣氏「政府のパフォーマンスにノー」長浜参院会長から厳重注意 福山幹事長「党としてどうするかは本人の…」[3/13]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1584183299/

    引用元: 【社民・福島みずほ党首】「ぎりぎりの判断だった」 新型コロナ特措法の採決欠席「説明責任の果たし方は千差万別だ」[3/18]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2020/03/16(月) 22:19:03.46 ID:CAP_USER
    日本はなぜコロナ19 PCR検査実績が微々たるものなのか。検査数が増えれば感染研の処理能力を越えるからだ。帝国主義軍部の亡霊がアベの専門家会議にしがみついているのではないだろうか。

    no title

    ▲マスクを着用した日本人たちが3月3日、東京品川駅をいっぱいに埋めている。

    私は小説<犬神家の一族〉が好きだ。
    (中略:犬神家の一族の内容説明)

    コロナ19の拡散が止まらず、日本政府は失策を繰り返している。クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号に対する検疫失敗、遺伝子診断(PCR)体制整備遅延、アベ政府の突然の休校令まで続いた。日本国内外で批判があふれている。

    一連の動きを見て私は<犬神家の一族〉を思い出した。「亡霊」に惹かれたように、「関係者」らがピエロを演じているからだ。ここで「亡霊」とは帝国陸海軍だ。「関係者」とは政府専門家会議の構成員だ。いったい何の話だろうか。

    これを理解するための鍵は国立感染症研究所(以下感染研)、東京大学医科学研究所(医科研)、国立国際医療研究センター(医療センター)、東京慈恵会医科大学(慈恵医大)だ。政府が設置した「新型コロナウイルス感染症対策専門家会議(以下専門家会議)」は12人で構成された。
    (中略:メンバー紹介)

    2月13日これら専門家を集めて開催されたのが第8回新型コロナウイルス感染症対策本部会議であった。この会議では「新型コロナウイルス(COVID-19)の研究開発について」という資料が提出された。この資料によれば緊急対策予算として総額19億8000円(約230億ウォン)が配分された。ところで詳しく調べると感染研、医療センター、医科研に主に予算が集中していることが分かる。三組織に配分された金額が合計18億1000円(約210億ウォン)で全予算の91%を占める。予算を決めたのも、執行したのも全く同じ人だった。

    なぜこのように分かれたのか。背景には歴史的背景、特に帝国陸海軍との関係がある。先に感染研から調べよう。感染研の前身は戦後の1947年に設立された「国立予防衛生研究所(衛研)」だ。衛研は戦後GHQ(連合国君寵司令部)の指示により、「伝染病研究所(伝研)」から分離・独立した。伝研は現在の医科研だ。医科研は現在の東京都港区白金台の主要な土地に広いキャンパスを有しているが、馬の様な家畜を育てているからだ。感染症研究とワクチン・血清治療開発のためだ。

    戦前に伝研を運営したのが当時の陸軍だった。戦後分離した感染研の幹部で陸軍防疫部隊(731部隊)の関係者が名前を連ねた。専門家会議委員に感染研と医科研の関係者が名前を上げているのもやはりこのような歴史と脈絡を一にする。

    医療センターの前身は何だろうか。1868年に設置された「軍人病院」がその始め、1935年には「東京第1陸軍病院」に名前が変わった。すなわち、帝国陸軍の核心病院だった。敗戦で帝国陸軍が解体されるや厚生省に移管されて「国立東京第1病院」に変わり、1993年には「国立国際医療センター」になった後、2010年独立法人に変わって今に至る。医療センターだけでなく多くの国立病院の前身は陸海軍の医療機関だ。
    (中略:病院の紹介。GHQの医療体制等)

    すなわち病院組織自体は陸海軍そのままで名前だけ軍病院から国立病院に変身したのだ。その影響が現在も残っている。感染症対策も例外ではない。このように見れば現「専門家会議」構成員が帝国陸海軍と関連深い組織の関係者で満たされていることがわかる。

    それでは彼らと一般的な臨床医の間の違いは何だろうか。私は「情報公開に対する姿勢」と考える。敵軍と対立していることを前提とした軍隊で情報公開は大きく要求されない。情報公開を通した社会の監視から逸脱しているので文民統制を重視する。ただし軍事は高度に専門的な領域だ。政治家が理解できない部分が多く、すきあらば暴走する。統帥権者を盾に暴走した帝国陸海軍はもちろん世界各地でクーデターが終わることなしに起きる。

    帝国主義時期のワクチン開発体制そのまま
    (長文の中略。「オリンピックのためでない。領域戦いだ」等)

    私は帝国陸海軍の亡霊が専門家会議の委員にぶらさがって復活を遂げようとしているように見える。令和版「犬神家の一族」かも知れない。
    no title

    東京・上 昌広(かみ まさひろ)(医学博士・日本医療ガバナンス研究所理事長)

    ソース:時事IN(韓国語)アベのコロナ19めちゃくちゃ対応の後には‘帝国軍部の亡霊’ある
    https://www.sisain.co.kr/news/articleView.html?idxno=41534

    引用元: 【上昌広】 安倍のコロナ19でたらめ対応の背後に「帝国軍部の亡霊」~令和版「犬神家の一族」だ[03/16]

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/03/15(日) 14:36:23.14 ID:5Jz9hz3x9
    https://anonymous-post.mobi/archives/21449


    日本では感染症について岩田教授に聞いた(インタビューは3月6日に実施)

    ■新型コロナウイルス対策が本格化した2月初めの段階から、「政府の対策はおおむねうまくいっている」と評価されていました。

    (政府の対策に対する評価は)今も当時と同じで、全体で言うならば日本の対応はおおむねうまくいっていると思う。
    細かいところで指摘できる点はいくつかあるが……。

    ■「細かいところ」とは、集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」でのことですか?

    クルーズ船での対応は失敗したと思っている。

    ■感染者が爆発的に増えると、医療機関側の受け入れ体制にも余裕がなくなってしまいます。

    受け入れ体制を考えると、今の日本政府がやっていることがいちばん正しい。要は、「軽症者は家で寝ていてくれ」ということ。
    症状がない人や軽症の人を指定医療機関で入院させるのは、医療リソースの無駄使いだ。

    ただ、武漢のデータでは、家族内感染が非常に多いことがわかっている。
    今は応急的に、軽症者は家で寝ていてくださいというメッセージが出ているが、家の中で二次感染が起きてくることになる。
    理想としては、そういう軽症患者が居住できるような「セミ(準)医療機関」(的な存在)があるといいと思う。
    ホテル以上、病院未満みたいなところだ。

    ■専門家会議が2月24日に「この1~2週間が感染拡大のスピードを抑えられるかどうかの瀬戸際だ」と公表してから、
    2週間が経とうとしています。

    まったくそのとおりで、今がヤマ場だ。いま全国各地で検査していても、陰性のほうが圧倒的に多い。

    陽性だった例も、基本的には感染者がいたライブハウスに行っていたなど、感染ルートをたどれる人が多く、
    リスクのある行動があった人たちの中で少しずつ感染が起きているのが現実だ。

    地域のコミュニティーで感染がわあっと広がっていることはない。そういう段階であれば、感染グループを徹底的にトレースし、
    濃厚接触者を追跡することによって感染拡大を抑え込むチャンスが十分あるということを意味している。

    それができないと武漢みたいな状況になってしまう。今がその瀬戸際だ。
    イタリアや韓国、イランのほうが武漢のような状況に近づきつつある。

    だから日本のやっている対策は、ほかの国の現状を考えるとおおむねうまくいっている。

    これだけ押さえ込むのが難しいウイルスをかなり上手に押さえ込んでいるというべきだ。
    和歌山県などは1回起きたアウトブレイクを完全に収束させた。

    no title

    全文はこちらで
    https://toyokeizai.net/articles/-/335971


    (略)

    引用元: 岩田健太郎「今の日本政府の対策がいちばん正しい」 ネット「パヨちんこの裏切り者どうするつもり?w」「玉川どうすんのこれw

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