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    カテゴリ: 左翼

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    20220619_1218001: 首都圏の虎 ★ 2022/06/19(日) 10:19:08.70 ID:CAP_USER9
    ジャーナリストの青木理氏が19日、TBS系「サンデーモーニング」に出演し、18歳女性と飲酒し、ホテルで4万円を渡したというパパ活疑惑が報じられた吉川赳衆院議員が雲隠れ状態となっていることについて、安倍晋三元首相が遠因であると指摘した。

     青木氏は吉川氏が報道について説明をしていないことに「あいまいにして逃げまわっていれば、いずれみんな忘れて逃げ切れるんじゃないか、みたいな」とフェードアウトを狙っていると推測。「前々政権あたりから強まっている永田町のあしき前例っていうのがスタンダードになったんじゃないか」とコメントした。

     ここで「森友学園」「桜を見る会」を引き合いに出し「安倍さんなんかもほとんど説明なさらない」と安倍氏の説明責任についてのスタンスを非難した。安倍氏に対しては「その代わりに核共有だとか敵基地攻撃だとか防衛費倍増の話になると勇ましくお話しになられる」と「森友」「桜」の“代わり”に安全保障問題を語っているとした。「政治家の根本たる自らの立ち振る舞いであるとか問題点が出たときにきちんと説明する、させるっていうこと政治家の方々もやらなくちゃいけない」と説明責任という大きなくくりで安倍氏を批判した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bd99acb63034d84437b0644c021e795262300111

    引用元: 【テレビ】「サンモニ」青木理氏、パパ活疑惑の吉川議員雲隠れ 森友・桜の安倍氏が遠因と指摘 [首都圏の虎★]

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    20220619_0731001: クロ ★ 2022/06/19(日) 06:01:13.86 ID:CAP_USER9
    ■自民党内からも異論 元防衛大臣「非常に危うい」

    防衛費の増額をめぐる議論に、自民党内から異を唱える人物がいる。安倍政権下で防衛大臣を務めた岩屋毅議員だ。

    金平キャスター
    「防衛費の増額に対する理解は得られると思われますか?」

    岩屋毅元防衛相
    「何かこうミリタリーだけに、軍事だけに特化した議論を危機感にあおられてしていくというのは、僕は非常に危ういというふうに思っております。金額目標が先にあって、そこに向かってどんどんどんどん買い足していけということになると、そこは非常に乱暴な作業になりかねないというふうに思っている」

    自民党は無人機や宇宙、サイバーなどの分野について防衛力を強化するとしている。財源について、自民党の高市政調会長は経済成長を前提にしながらも「最初は国債発行になる」などと説明するが…

    岩屋元防衛相
    国債、いわゆる借金を持って防衛力を整備していくというのは、私は適切ではないと思います。防衛費が今5兆円ちょっとですが、文教費も5兆円ちょっとなんですね。公共事業費が6兆円ぐらいですかね。それに匹敵する規模の予算をひねり出すためには、やっぱりきちんとした根拠がなければいけないと思います」

    岩屋議員も、安全保障環境の変化などから防衛力の強化は必要との立場だ。しかし…

    岩屋元防衛相
    「防衛力の整備についても、 実力の行使についても、努めて抑制的に日本は振舞う平和国家なんだと。この姿勢が崩れるというか、イメージが変わってしまうというようなことは望ましくない、あってはならないというふうに私は思います」

    (「報道特集」2022年6月18日放送より)
    ※情報提供は番組ホームページまで

    TBS NEWS DIG
    2022年6月18日(土) 20:21
    https://www.youtube.com/watch?v=mNfpVpb1i0A

    引用元: 【岩屋元防衛相】防衛費倍増 自民党内からも異論「非常に危うい」 [クロ★]

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    20220617_1649001: minato ★ 2022/06/17(金) 16:13:43.79 ID:cAiNyfnX9
    6月16日、日本維新の会の鈴木宗男参院議員(74)がブログを更新。未だ続くロシアのウクライナ侵攻について綴ったが、その内容が物議を醸している。

    鈴木議員はロシアによるウクライナへの軍事侵攻について、《ウクライナゼレンスキー大統領は『武器を供与してくれ、少ない』と訴えている。欧米諸国は協力する姿勢を示しているが、それでは戦争が長引き、犠牲者が増えるだけではないか》《自前で戦えないのなら潔く関係諸国に停戦の仲立ちをお願いするのが賢明な判断と思うのだが》と私見を述べ、ゼレンスキー大統領の姿勢に苦言を呈した

    また、《名誉ある撤退は「人の命を守る」上で、極めて大事なことである。また、物価高で世界中が悲鳴を上げていることを考えるべきだ》ともつづった鈴木議員。ウクライナが戦闘を続けることで世界的な物価の上昇が起きているというのだ。

    しかし、報じられている戦況から見えてくるのはロシアの身勝手な侵攻ぶりだ。

    「2月末に侵攻が始まった当初から、ロシアの一方的な軍事行動は国際法違反であると指摘されていました。、またロシアはウクライナの病院や学校も攻撃しており、民間人の犠牲者も多数報告されています」(社会部記者)

    各国はこの事態を重く受け止め、ロシアに経済制裁を加えるなど厳しい措置をとっている。

    「ファストフードのマクドナルドやコーヒーチェーンのスターバックスも、ロシアでの事業を撤退しました。鈴木議員はウクライナの責任を指摘していますが、一方的な侵略で物価の上昇を引き起こしているのはウクライナではなくロシアなのではないでしょうか」(前出・社会部記者)

    ウクライナに“名誉ある撤退”を呼びかけた鈴木議員。この発言に対し、インターネット上では批判の声が○到している。

    《主権を侵害されたので、国民が命がけでそれを防ごうとしているのにそれを他国の政治家が物価高だから諦めて降伏せよとは何事ぞ》
    《物価高の原因はロシアが侵略を始めたからでしょう。日本維新の会はこういう国会議員を野放しにする政党なのでしょうか?》
    《「物価が高いから降伏しろ」って、どういう政治信条を持っていればこんな人の心を無くした発言ができるのかわからない》

    さらにセルギー・コルスンスキー駐日ウクライナ特命全権大使もTwitterを更新し、次のように抗議した。

    《鈴木さん、私の唇を読んでください、私たちは降伏しません。プーチンは悪そのものであり、ロシアは戦犯である。我々は、武器があろうがなかろうが、戦います。素手で戦います。なぜなら、我々は何のために戦っているのか知っているからです。それを知っていますか、鈴木さん?》

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a7445bee4bd05781a2af404d79e0cb6156f0309

    引用元: 維新・鈴木宗男「物価高で世界中が悲鳴上げてるのを考えて」とウクライナへ撤退呼びかけ批判殺到…駐日ウクライナ大使も抗議 [minato★]

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    no title1: クロ ★ 2022/06/04(土) 15:32:42.85 ID:CAP_USER9
    <安保戦略見直し~私はこう考える>
     自民党提言は全体として、わが国が直面する防衛上の諸課題に、的確に提案をまとめている。ただ政府が改定予定の「国家安全保障戦略」は本来、もっと統合的・総合的であってしかるべきで、そのための提言としては外交や経済、経済安全保障の観点などまだ十分でないところもある。

     そもそも「敵基地攻撃能力」との言い方は、わが国の防衛政策を語る言葉としてふさわしくない。攻撃を受けた際に、これを防ぐに他に手段がなくやむを得ない場合は反撃せざるを得ないわけだから「反撃能力」と称するのは理解できる。
     反撃能力の対象に「相手国の指揮統制機能等も含む」と明記したことは、いたずらに周辺国を刺激するだけでなく、対処のための準備を促し、軍拡競争につながる恐れがある。「安全保障のジレンマ」という言葉があるが、かえって衝突の危険を高めることにつながりかねない。無益であるばかりでなく、むしろ有害なことではないか。
     防衛費については最初に金額目標があり、そこに届くまでどんどん買い足していくような乱暴なやり方は、日本の防衛力整備のあり方としてふさわしくない。現行憲法下で、わが国の自衛権は必要で最小限でなければならず、これまでの装備も国民の理解を得られるよう丁寧にチェックし整備してきた。現在の国際情勢やわが国を取り巻く諸情勢を鑑みれば、防衛力を充実強化しなければならないという問題意識は全く同じだが、最初に金額目標を掲げるやり方は適切ではない
     国内総生産(GDP)比2%というと、あと5兆円以上増やすことになる。その財源をどう見つけ、使っていくかを説明する責任が政治にはあり、それこそが政治の仕事だ。借金を当てに防衛費を積み上げていくやり方は取るべきでない。
     専守防衛は日本の専売特許ではなく、国際法、国連憲章の精神だ。反撃は許されるが、先制攻撃は許されない。それを変える必要はないし、変えてはならない。(聞き手・村上一樹)

     いわや・たけし 衆院大分3区。現在、衆院議員9期目。大分県議を経て、90年衆院初当選。防衛政務官、外務副大臣などを歴任。18年10月~19年9月に防衛相。大分県別府市出身。早稲田大卒。64歳。

        ◇  ◇
     日本を取り巻く安保環境が厳しくなる中、武力による備えを強化していくのか、それとも軍拡競争を避け外交努力に徹するべきなのか。さまざまな考えを持つ与野党の国会議員や有識者らに聞いています。

    東京新聞
    2022年6月3日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/181170

    引用元: 【自民・岩屋元防衛相】防衛費、最初にGDP比2%目標、適切ではない [クロ★]

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    no title1: クロ ★ 2022/05/25(水) 07:15:17.71 ID:CAP_USER9
    日米首脳による共同声明の発表を受け、玉城デニー知事は23日、コメントを出した。日米首脳が確認した拡大抑止の強化や日本の防衛力の抜本的な強化などに対し「米軍基地が集中しているがゆえに沖縄が攻撃目標とされるような事態は決してあってはならない」と警戒感を示した。...

    琉球新報
    2022年05月24日 10:07
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1522056.html

    引用元: 【日米首脳会談】「沖縄が攻撃目標となる事態、あってはならない」玉城知事が警戒感 [クロ★]

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