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    カテゴリ: 左翼

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    no title1: かわる ★ 2021/12/26(日) 19:56:54.65 ID:4+k0Wkmk9
    2021年は、「女性蔑視」が厳しく追及される騒動が続いた。五輪組織委会長だった森喜朗氏は「女性がたくさんいる理事会は時間がかかる」と発言して辞任に追い込まれ、静岡県の川勝平太知事も「学力と容姿」を結びつけた発言で大炎上した。女性蔑視は許されないが、違和感があったのが、福島県相馬市長の立谷秀清氏が連合の芳野友子会長を「美人会長」と呼んで謝罪に追い込まれた一件ではなかったか。前後の文脈を含めて批判されたとはいえ、そもそも女性を「ブス」と貶めるのではなく、「美人」と称えることの何がいけないのだろうか? ジェンダー研究で知られる東京大学名誉教授の上野千鶴子氏に、率直に質問をぶつけた──。【前後編の後編。前編は〈上野千鶴子氏に聞いた「美しい人に『美人』と言ってはいけない理由」〉】

     * * *
     リタイア後の男性は家庭内での発言にも注意が必要になってくるという。

    「ひとり暮らしでなければ、男は会社を退職した後も家庭とは関わり続けることになる。夫が常日頃から、よその女性を見るたびに『お、キレイなネーチャンだなぁ』とか発言したら、そのつど妻の心は削られますよ。妻は長い間、それを受忍してきたのでしょうけど、歳をとると受忍の限度がどんどん下がっていく。夫のほうが先に要介護になるケースが多いから、そうなると妻の逆襲が始まり、こっそりオムツ交換の頻度を減らされるかもしれません(笑)。家でも本音ダダ漏れはやめたほうが賢明です」(上野氏、以下同)

     一方で愛想を尽かした妻が離婚を切り出すことは意外に少ないという。

    「離婚時年金分割ができるようになっても妻が受け取れるマックスは2分の1なのに対し、遺族年金は夫の年金受給額の4分の3で、さらに相続では資産も居住権も保障されます。離婚しないほうがトクと『妻の座』権は法律で手厚く保護されています。ただし、これは妻の地位が上がったわけではなく、“あとちょっと我慢して夫を看取ったほうがトクだよ”と妻に思わせ、夫が“看取り保障”を得ているのだと私は解釈しています。まあ、死ぬのを待っていると、夫はなかなか死なないんですけどね(苦笑)」

     リタイア後の男性にとって家庭の他に居場所となりうるのは地域社会だが、ここでも言動に気をつけないと冷遇される可能性があると続ける。

    「リタイア後の男性は、家庭の外の地域社会に関わるケースもあります。男が地域社会で本音丸出し発言を繰り返したら、必ず地域の女性たちから顰蹙を買い見放されます。

     会社組織とは違い、家庭や地域などの利害の伴わない集団の場合は、『美人』などと言って女性を分断するような男は排除されてしまいます」

     それでもあなたは「美人」と言い続けますか──上野氏はすべての男性にそう問いかける。

    https://www.news-postseven.com/archives/20211225_1715623.html?DETAIL

    引用元: 【ジェンダー】上野千鶴子氏「『美人』などと言って女性を『分断』するような男は地域社会で『排除』される」 [かわる★]

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    no title1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/12/23(木) 19:27:51.70 ID:CAP_USER
     2022年度の沖縄関係当初予算について、政府は21年度比330億円の大幅減となる2680億円とする方針を固めた。

     このうち沖縄県の裁量権が比較的大きい一括交付金は、21年度比219億円減の762億円とする見込みだ。政策決定に国の関与を減らし、地方自治体の裁量を拡大するという分権改革に逆行し、自治を後退させる内容だ。
     来年は沖縄の施政権返還(日本復帰)から50年の節目を迎える。新生沖縄県が誕生する前、琉球政府は「屋良建議書」を作成し、地域開発の主体は沖縄であり、国は財政的な裏付けを担保するよう日本政府に求めた。沖縄側の裁量を縮小するような予算編成は認められない。

     政府は22年度当初予算案の概要を固め、一般会計の歳出は21年度当初予算から1億円増の107兆6千億円程度とする。10年連続で過去最大を更新する。全体が増額する中で、沖縄関係予算を概算要求から大幅減額するのはなぜか。明確に説明してもらいたい。

     沖縄関係予算は、安倍晋三元首相が仲井真弘多元県知事と21年度まで約束した「3千億円台」の期限が終わり、3千億円を割り込むのが確実視されていた。沖縄関係予算の大幅減額のうち、一括交付金の減額幅が最も大きかった。

     一括交付金は、12年の沖縄振興特別措置法(沖振法)の改正により、同年度から創設された。ハード交付金とソフト交付金に大別される。
     このうちソフト交付金は全国一律の既存の国庫補助制度では対応できないが、住民の要望が高い離島振興や人材育成、教育、医療、福祉など広範囲な分野が対象に含まれる。

     ただ一括交付金は、積算基準は必ずしも一貫していない。沖振法は予算額の決定の仕方について明確に定めていない。予算額の決定は国の裁量下に置かれている。交付要綱には交付額の決定は首相の権限であるとされている。このため一括交付金は、時々の政治的な情勢に左右されやすいと指摘されてきた。

     例えば、開始年度(12年度)は一気に1575億円計上された。決定直後に、名護市辺野古の新基地建設を進めるため、国が環境影響評価書を沖縄県に提出した。

     14年度は146億円増の1759億円。決定直後に仲井真知事が新基地建設に必要な埋め立てを承認している。仲井真氏が3選を目指す15年度の概算要求でも増額した。ところが、仲井真氏が新基地建設反対を掲げた翁長雄志氏に破れると、15年度予算は逆に減額した。玉城デニー知事就任後も減額は続いている。

     基地を巡る国と地方の対立が予算に影響することがあってはならない。この際、恣意(しい)的な運用ができないように、沖振法に替わる新法に合わせて一括交付金を決定する厳格なルールをつくるべきだ

    琉球新報 2021年12月23日 05:00
    https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-1443839.html

    【沖縄メディア黙○】「沖縄独立派と中国」の闇「日本国内の分断を図る戦略的な狙いが潜んでいる」仏軍事学校戦略研究所報告書が指摘 [11/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1637062395/

    引用元: 【琉球新報/社説】沖縄予算大幅減 裁量縮小は認められない [12/23] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    20211221_1610001: 昆虫図鑑 ★ 2021/12/21(火) 13:24:29.07 ID:CAP_USER
    東京都武蔵野市議会本会議で21日、日本人と外国人に同条件で投票資格を与える住民投票条例案が反対多数で否決された。国籍要件を巡り、市議会内で賛否が対立していた。

     条例案は、投票資格を持つ住民の4分の1以上にあたる署名提出で投票を実施できる制度を創設する内容。市内に3カ月以上住む18歳以上の住民なら、国籍を問わず投票への参加を認めるとした。

     13日の市議会総務委員会では、「外国籍市民を除く合理的な理由を見いだせない」と説明する松下玲子市長に対し、市民への周知不足などを理由に自民党系会派などが反発。賛否同数となり、委員長裁決で可決された。

     条例案はインターネット上などで注目を集め、国会議員を交えた論争が続いた。一方、街頭では「武蔵野が乗っ取られる」などと外国人の排斥をあおる主張も繰り返された。【李英浩】


    https://news.yahoo.co.jp/articles/e43410ef86e7e99f2bc47627c3529fde639257fe

    引用元: 外国人に住民投票認める条例案が否決 東京・武蔵野市議会 [12/21] [昆虫図鑑★]

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    20211130_0638001: 少考さん ★ 2021/11/29(月) 21:53:11.60 ID:CAP_USER9
    自民党石破派、存続断念 グループ化へ - 産経ニュース:
    https://www.sankei.com/article/20211129-TPWEAZHIYNODVGTMDV75XUEYXU/

    2021/11/29 21:34

    自民党の石破茂元幹事長は29日、自身が顧問を務める石破派(水月会、12人)について、派閥存続を断念し、他派閥と掛け持ち可能な議員グループとする方針を固めた。来月2日に開く同派の臨時総会で表明する。同派は平成27年9月に石破氏を首相にする目的で20人で結成したが、ここ1年で退会者らが相次いだのを受け、派閥存続や組織のあり方に関し、石破氏に対応を一任していた。

    党内第6派閥の石破派がグループ化に移行した場合、派閥は7から6に減る。党内には同種のグループとして谷垣禎一元総裁が率いる谷垣グループ(有隣会)がある。

    石破氏は、先の衆院選後の11月中旬以降、派閥存続の是非について所属議員に個別に意見を聞き、12月6日召集の臨時国会までに結論を出すとしていた。意見聴取の中で、複数の議員が派閥が存続する場合は退会する意向を伝えたのを踏まえ、グループ化を決断したとみられる。

    グループへの移行後は、無派閥議員のほか、他派閥に所属する議員との連携も模索する。安全保障や人口減少などをテーマに月に2回程度、政策勉強会を重ねるという。石破氏は周囲に新体制について「緩やかな議員集団をつくりたい。自分がトップでなくてもいい」と語っており、会長職の有無など、組織体制の詳細は今後詰める。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元: 【自民・石破派】存続断念 グループ化へ [少考さん★]

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    no title1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/11/11(木) 17:25:57.01 ID:CAP_USER9
    2021年11月11日 14時22分

     作家の瀬戸内寂聴さんが心不全のため死去したとのニュースが11日正午過ぎ、各メディアで報じられた。亡くなったのは9日、99歳だった。執筆活動を続けてきた現役作家の大往生に、SNSを通じてお悔やみが続々と発信されている。

     不倫に離婚、作家井上光晴との壮絶な恋愛を経て出家…。瀬戸内晴美の名で小説を書いていた当時の寂聴さんは、波瀾万丈を絵にかいたような激動の半生を送った。2016年に村川絵梨、林遣都らの出演で公開された映画「花芯」は、1957年に寂聴さんが執筆した同名作が原作。
    映画化作品公式サイトではこの小説を「発表当時、著者に『子宮作家』のレッテルが貼られ、以後、長く文壇的沈黙を余儀なくされた」と紹介している。

     改名後は数々の文学賞に輝き、文化勲章も。一方で91年の湾岸戦争に際しては断食に訴えて即時停戦を願った。

     市民活動の場にも出ていた寂聴さん。作家の澤地久枝さんら文学者も声を上げた「アベ政治を許さない」では、行動の呼びかけ人に名を連ねていた。

     くしくも寂聴さんの訃報が流れる直前、「アベ政治」を主導した安倍晋三元首相が自民党細田派に復帰し、会長就任により名称が「安倍派」となったニュースが流れた。
    派閥の正式名である「清和政策研究会」では、安倍氏の父・晋太郎元外相が91年まで第2代会長を務めており、安倍氏の第10代会長就任で30年ぶりの〝安倍派〟復活となる。このタイミングは偶然だが因縁めく…

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3788339/

    引用元: 瀬戸内寂聴さん「アベ政治を許さない」呼びかけ 訃報はくしくも「安倍派」復活の日 [朝一から閉店までφ★]

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