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    カテゴリ: 左翼

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/09/16(水) 21:39:53.41 ID:CAP_USER
     菅政権が16日に発足したことを受け、野党は一斉に対決姿勢を鮮明にした。組閣では再任が8人で、初入閣は5人のみだったことから、「安倍亜流政権」「ちょっとだけ回転ずし内閣」などの名前がつけられた。

     15日に結党した立憲民主党の枝野幸男代表は、首相指名後に国会内で記者団を前に「安倍亜流政権」と命名した。「菅義偉氏は(安倍政権下の)公文書の破棄、改ざん、情報の隠蔽(いんぺい)を『問題ない』と繰り返し発言している。7年8カ月の負の部分を肥大化させるのではないか」と指摘し、直ちに国会論戦の場を設定することを求めた。

     共産党の小池晃書記局長は16日昼、国会前での集会で、菅政権を「見飽きた顔といつか見た顔で古色蒼然(そうぜん)たる面々。まさに『安倍(晋三)首相のいない安倍内閣』だ」と批判した。菅氏が「自助・共助・公助」を唱えていることについて「政治家が『まず自助だ』と言い出したら政治の責任放棄だ。自己責任を押しつける政治に対し、別の道を進んでいこう」と訴えた。

     国民民主党の玉木雄一郎代表は「安倍内閣の継承内閣の色合いが濃い。長期政権ゆえの様々なひずみ、公文書の管理の問題や役人の忖度(そんたく)のような問題は引き継がないでもらいたい」と注文をつけた。

     社民党の福島瑞穂党首は菅政権を「居抜き内閣、ちょっとだけ回転ずし内閣、新鮮味ゼロ内閣、安定路線縁故内閣」と例えた。安倍政権から閣内で横滑りが目立つことから「党の中のパワーバランスを考えた内向き内閣だ」と批判した。(小泉浩樹、吉川真布)

    朝日新聞デジタル 2020年9月16日 20時21分
    https://www.asahi.com/articles/ASN9J6H2JN9JUTFK03F.html

    引用元: 【福島瑞穂】「ちょっとだけ回転ずし内閣 新鮮味ゼロ内閣」 菅政権、野党はどう見る 枝野立憲代表「安倍亜流政権」と命名[9/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/09/16(水) 00:57:49.96 ID:CAP_USER
     日本共産党の志位和夫委員長は14日、離任あいさつのため党本部を訪れた韓国の金敬翰(キム・ギョンハン)公使と懇談しました。

     金氏は2018年3月に着任して以来、日韓関係の改善と発展に取り組んできたことを振り返り、日本共産党の協力に謝意を表しました。

     志位氏は金氏の努力に敬意を表すると共に、日韓間の諸問題の根源は日本による植民地支配であり、歴史への真摯(しんし)な反省と行動が日韓友好のために不可欠だと強調。植民地支配は過去にさかのぼって非難されなければならないと明言した「ダーバン宣言」と、その実施をうたった最近の国連人権理事会決議に言及しました。

     また、韓国が最近、大きな台風被害を受けたことに見舞いの言葉を伝えました。

     両氏は新型コロナウイルス対策で日韓両国が協力していくことが、世界的な感染症対策の一環として必要なだけでなく、両国関係の改善と発展の一助になり得ることについても意見交換しました。

     懇談には日本共産党から緒方靖夫副委員長が同席しました。

    しんぶん赤旗 2020年9月15日(火)
    https://www.jcp.or.jp/akahata/aik20/2020-09-15/2020091502_03_1.html

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    (写真)懇談する金敬翰(キム・ギョンハン)韓国公使(右)と志位和夫委員長=14日、党本部

    引用元: 【赤旗】志位委員長が離任の韓国公使と懇談 歴史への真摯な反省と行動が日韓友好のために不可欠[9/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    20200906_1800001: クロ ★ 2020/09/06(日) 12:27:11.40 ID:CAP_USER9
     イチゴ農家の生まれ、集団就職で上京、段ボール工場に住み込み、秘書として長い下積み、実はパンケーキ大好き……ここ連日、菅義偉官房長官の“美談”が数多く報じられるようになった。これも一つの「顔」なのだろう。だが、会見で疑惑を追及されると「指摘はあたらない」「全く問題ない」など、記者の質問にまともに答えようとしない姿勢もまた菅氏の本質的な「顔」であることを忘れてはならない。はたして、菅氏が首相になった際には、こうした態度は改められるのか。官房長官会見で菅氏と数々の“バトル”を繰り広げてきた東京新聞の望月衣塑子記者に聞いた。


    *  *  *
    ――すでに自民党内の5派閥が支持を表明していることもあり、「菅義偉首相」の誕生が濃厚です。安倍政権下では政権の“私物化”による不祥事や情報の隠蔽など多くの問題が噴出しましたが、このまま菅氏が首相となった場合、そうした問題は改善されると思いますか。

    望月 正直言って、オープンな情報開示という点では安倍政権よりも後退すると思います。たとえば、市民からの激しい反対で廃案となった検察庁法改正法案も菅氏の主導だったことが新聞報道で明らかになっています。なぜ、あんな無理筋な定年延長をゴリ押ししようとしたのか。その背景には、森友問題の公文書改ざんや安倍首相主催の「桜を見る会」など官邸の関わりが指摘される疑惑について、検察からの追求を抑え込みたいという意図が読み取れます。公文書が改ざんされた2017年2月26日の4日前には、財務省の佐川宣寿前理財局長、太田充理財局長、中村稔総務課長(いずれも当時)が菅氏に国有地売却の経緯について報告したことが明らかになっています。菅氏からどんな指示があったのか。検察が佐川氏らを起訴していれば、こうした過程もすべて捜査されていたでしょう。「官邸の守護神」と言われた黒川弘務元東京高検検事長を検事総長にさせたかった菅氏の意図は、安倍首相の退陣後も含めて、検察の官邸への捜査の抑え込みであったのではないかと思っています。そうでなければ、なぜ菅氏らがここまで黒川総長に固執したのか、説明がつかないと思っています。菅氏が首相に就いたら、一度は見送った検察庁への人事介入を再び行う可能性は十分にあると思っています。

    ――確かに、菅氏が自民党総裁選への出馬を表明した2日の記者会見でも森友、加計学園問題の再調査は必要ないという旨の発言をしています。その会見では、望月さんが「(官房長官会見では)都合の悪い真実への追及が続くと記者に対する質問妨害が長期間続いた。(中略)今後、首相会見では官僚が作った答弁書を読み上げるだけなく、自身の言葉でしっかり答えて頂けるのか」と質問した事に対して、菅氏が「限られた時間のなかでルールに基づいて記者会見を行っている。早く結論を質問していただければ」と答えると、記者席からは同調するような笑いも起こりました。菅氏の対応をどうみましたか。

    望月 一部の政治部番記者との関係は相変わらずでしたね。序盤に番記者からの質問をいくつか受けていた際には、明らかに手元の資料を見ながら答えている場面があり、あきれました。事前に質問を渡していた記者がいたのでしょう。一方、事前に渡さずに聞いていることがわかる番記者もおり、皆が皆、菅氏側の要望に従っているわけではないこともわかりました。私の質問の際には、横目でちらっと司会役の議員の方を見て、質問を遮るようにうながしていました。官房長官会見で、前報道室長の上村秀紀氏との間で連発していたやりとりで、「質問を何とかしろ」という合図です。案の定、司会者は「簡潔にお願いします」と横やりを入れてきました。上村氏は、菅氏から「よくやった」と評価されて、沖縄総合事務局総務部長に栄転したと聞きます。質問妨害や制限を繰り返していた官僚を栄転させる、つまり菅氏の“私兵”となることが、官僚の出世の条件になっているのではないか。これは7年8カ月の安倍長期政権の中で確固たるものとして確立されてしまったと思います。

     逆に、ものいう官僚たちはことごとく飛ばされています。菅氏の官僚選別のプロセスのどこにも国民の公僕としての公務員の姿はありません。思想家の内田樹氏が指摘していますが、安倍政権で決定的に失ってしまったのは、政治家や官僚のインテグリティ(誠実さ)だったのだと思います。道徳や倫理が欠如した政治を長期間にわたって見せられ続けた結果、真っ当な道を歩もうとしてきた政治家や公務員、国民に深い失望と精神的な揺らぎが芽生えてしまったように思います。

    2に続く

    AERA.dot
    2020.9.6 09:00
    https://dot.asahi.com/dot/2020090500035.html

    引用元: 【自民総裁選】「菅政権になったら今より隠蔽国家になる」 望月衣塑子記者が語る菅義偉氏の“別の顔” [クロ★]

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    no title1: ばーど ★ 2020/09/03(木) 18:12:04.94 ID:YXEernaz9
     京都精華大講師で政治学者の白井聡氏が3日、自身の公式ツイッターに新規投稿。辞任した安倍晋三首相について「同じ価値観を持っている」などとラジオ番組で発言したシンガー・ソングライターの松任谷由実に対し、フェイスブックに「荒井由実のまま夭折すべきだったね」「早く死んだほうがいい」などと記して物議をかもしたことを受け、「自身の発言の不適切さに思い至りました」と謝罪した。

     白井氏は「先日の私のフェイスブック上での発言につきまして、多くのご批判をいただきました」と切り出し、「人の生命を軽んじる発言、暴力的な発言であるとのご指摘を受け、自身の発言の不適切さに思い至りました。深く反省をしております」と謝罪した。

     さらに、同氏は連続投稿。「松任谷由実氏に、心からお詫びを申し上げます。また、不快な思いをされた多くの皆さまにもお詫びいたします。 白井聡」」とつづった。

     安倍首相が辞任表明した8月28日深夜、松任谷はニッポン放送「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」で「見ていて泣いちゃった。切なくて。安倍夫妻とは仲良し。同じ価値観を持っている」などと発言。白井氏は29日、フェイスブックに「荒井由実のまま夭折(ようせつ)すべきだったね。本当に、醜態をさらすより、早く死んだほうがいい」と書き込んだ。

     これに対し、元大阪府知事の橋下徹氏らがツイッターなどで批判し、物議をかもした。「武器としての『資本論』」など著書多数で、安倍政権の問題点を検証してきた白井氏。1日に当該投稿を削除した上で、「私は、ユーミン、特に荒井由実時代の音楽はかなり好きです(あるいは、でした)。それだけに、要するにがっかりしたのですよ。偉大なアーティストは同時に偉大な知性であって欲しかった」と弁明した。

    2020年9月3日 9時39分 デイリースポーツ
    https://news.livedoor.com/article/detail/18836049/
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/4/84268_50_76822781_191a73ca.jpg

    関連スレ
    【白井聡】京都精華大学、教員を厳重注意 ★2 [サーバル★]
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1599022505/

    ★1が立った時間 2020/09/03(木) 12:02:12.00
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1599118623/

    引用元: 松任谷由実さんに「早く死んだほうがいい」…政治学者・白井聡氏、謝罪と弁明「偉大なアーティストは偉大な知性であって欲しかった」 ★6 [ばーど★]

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    no title1: Felis silvestris catus ★ 2020/09/01(火) 21:11:22.94 ID:CAP_USER9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0329d6db8f9c265f3d5b2aba08fb4dc062dadf41
     シンガーソングライターの松任谷由実さんに対し、京都精華大学の白井聡講師(政治学・思想史)がフェイスブックで、「醜態をさらすより、早く死んだほうがいい」などと発言し、物議を醸している。

     きっかけは、松任谷さんが安倍晋三首相の辞任会見を見て切なくなったなどとラジオ番組で発言したことだ。白井氏はその後、「反省いたします」として投稿を削除した。

    ■「荒井由実のまま夭折すべきだったね」

    「荒井由実のまま夭折すべきだったね」

     白井氏は2020年8月29日、松任谷さんのラジオ発言を伝えるスポーツ紙の記事を自らのフェイスブックに引用し、松任谷さんの旧姓を挙げてこう断言した。

     松任谷さんは28日夜、ニッポン放送の番組「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」で、安倍夫妻と仲がよいことから、辞任会見について「テレビでちょうど見ていて泣いちゃった。切なくて」と心境を明かした。安倍首相とは、プライベートでは同じ価値観を共有しているとして、今後については、「もっと自由にご飯に行ったりできるかな」と漏らしていた。

     これに対し、白井氏は、フェイスブックで続けて、こう揶揄した。

    「本当に、醜態をさらすより、早く死んだほうがいいと思いますよ。ご本人の名誉のために」

     『永続敗戦論』『武器としての「資本論」』などの著書で知られる白井氏は、フェイスブックやツイッターなどで、安倍政権を批判・揶揄する発言を繰り返している。8月30日には「安倍政権の7年余りとは、日本史上の汚点である」と題する記事を朝日新聞の言論サイト「論座」に投稿し、ネット上で論議になった。

     松任谷さんを非難したのは、こうした背景があるからだとみられている。
    橋下徹氏なども言及「俺たちがやれば社会的に抹○」

     白井氏のフェイスブックには当初、白井氏に共感する人たちから「ユーミンも落ちたもんだ」「生活、人生をめちゃくちゃにされた国民の方が泣きたいよ」といった声がコメント欄に寄せられた。

     これに対し、白井氏は、松任谷さんに対し、「老いとは残酷なものだ」「戦後日本の劣化と共に劣化していったということかもしれませんね」といった書き込みを同欄でしていた。

     その後、ネット上で注目されて、コメント欄などには白井氏への批判が相次ぎ、「言っていいことと悪いことがある」「発言には強い嫌悪を感じます」「他者をねぎらう言葉さえ許されないとは」といった声が寄せられて炎上状態になっている。元大阪市長で弁護士の橋下徹氏も、ツイッターで、「こんな発言を俺たちがやれば社会的に抹○だよ」などと苦言を呈した。

     白井氏は、9月1日になってフェイスブックを更新し、次のような「声明」を出した。

    「松任谷由実氏についての私の発言が、物議をかもしているということですが、削除いたしました。私は、ユーミン、特に荒井由実時代の音楽はかなり好きです(あるいは、でした)。それだけに、要するにがっかりしたのですよ。偉大なアーティストは同時に偉大な知性であって欲しかった。そういうわけで、つい乱暴なことを口走ってしまいました。反省いたします」

     ツイッター上でも、ミュージシャンなどのファンは才能に見合った立派な人格者を期待するとの指摘を受けて、「実にその通りだと思います。偉大な詩人には偉大な知性を期待したくなってしまう。要するに私は、ひどくがっかりしたのです」と説明していた。

     白井氏が所属する京都精華大学の広報グループは1日、白井氏の発言について、「今は事実確認中で、対応を協議しています」とJ-CASTニュースの取材に答えた。総務グループによると、メールなどで様々な意見が大学に寄せられているという。

     J-CASTニュースでは、白井氏にも大学を通じて取材を申し込んでいる。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)
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    引用元: 政治学者・白井聡、松任谷由実さんに「醜態をさらすより、早く死んだほうがいい」 →発言削除 [Felis silvestris catus★]

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