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    カテゴリ: 民主党とその残党

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    1: 動物園φ ★ 2017/05/05(金) 22:08:24.15 ID:CAP_USER9
    小沢一郎氏が強烈危惧 「安倍首相は本心と行動が矛盾」

    2017年5月5日

    「民進党の奮起を待っている」と語った(C)日刊ゲンダイ

     世界全体が非常に流動的になってきている。それぞれの国内で今までの政治の歪みが表面化してきて、先行きが見通せない。そんな中で、日本は安倍首相の一人天下のような一強多弱と呼ばれる状況だが、国際社会の変化に対応できるのだろうか。ただひたすら米国の鼻息をうかがうような政権であると同時に、国内では何をしても歯向かうものがいない非常に権力主義的な政治が、間違った方向に運営されつつある。非常に危惧している。

     トランプ米大統領は商売人。日米関係がおかしくなると安倍政権が困るのがわかっているから、日米同盟を深化させなければならないと言いながら、経済は2国間の交渉でと、実を取ろうとする。したたかで割り切っている。トランプ大統領は日本をなめ切っているから、きちっとした主張をしていかないと大変なことになる。

     もっとも一番の問題は、安倍首相は本心では、実は反米。ポツダム宣言も極東軍事裁判も日本国憲法もみんなおかしいと言い、戦後体制を認めていないわけだから。大日本帝国みたいな軍事強国に戻したいというのが本音だろう。それなのに、米国と今、事を起こすと自分の身が危ういということで、ひたすらお世辞を言ってる。本心と行動が矛盾している。これが何かの時に判断の間違いになるのではないかと思う。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/204701

    引用元: 【政治】小沢一郎氏「国民の意識がおかしいから安倍政権の支持率が高い」

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    no title1: キリストの復活は近い ★ 2017/05/05(金) 20:18:01.40 ID:CAP_USER9
    閣僚の更迭について、民主党政権時代を振り返ってみよう。

    菅政権下の2010年11月14日、当時の法相・柳田稔が地元・広島での大臣就任祝賀パーティーでこう述べた。

    「法相は二つ(国会答弁を)覚えておけばいい。『個別事案については答えを差し控える』『法と証拠に基づき適切にやっている』だ」

    この発言も、今村と同じく「一発でアウト」の発言だ。しかし、当時の首相・菅直人や官房長官・仙谷由人が辞任を求め、柳田が辞任したのは発言から8日後の同22日だった。
    しかも、後任をすぐに決められず、仙谷が法相を兼務。後任に江田五月が決まったのは翌年の11年1月14日の菅第2次改造内閣発足時だった。

    わずか4時間と、後任決定まで62日間を要した、この違いが、安倍政権と菅政権の危機管理能力の差を示している。
    政権が受けるダメージを、安倍が即決することで最小限に抑え、菅直人は最大化した。

    民主党は民進党に看板を書き換え、蓮舫を代表に据えても、なお政党支持率が上がらないのは、多くの国民が「あの民主党政権よりもまし」と思っているからではないか。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51629?page=2

    引用元: 民進党の支持率があがらない理由、安倍政権の危機管理能力の高さとは

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    1: キリストの復活は近い ★ 2017/05/05(金) 09:24:56.04 ID:CAP_USER9
    憲法改正について私なりの考えを3点に絞り、4月発売の月刊誌「中央公論」で発表しました。

     考えを発表したのは、憲法を含め主要な問題できちんと民進党の考えをまとめないと「提案型政党」にはなれないと思ったからです。
    憲法は施行から70年を迎え、条文上変えた方がいい部分が出てきています。もはや「護憲か改憲か」という入り口論でなく、具体的な中身の議論に入るべきです。

    わが党が単なる批判勢力にとどまるのか。それとも、もう一度政権を取り戻し、自分たちの考えを国民に語ることができるようになるのか。憲法改正はその分水嶺(れい)になると思います。
    今の民進党はどんな政党かすら見えにくくなっているのかもしれません。安倍晋三政権を批判するだけでは、党の存在感は出てきません。

    具体的なテーマは緊急性の観点から「教育無償化」「緊急事態への対応」「地方自治」にしました。これなら各党の合意を得られ、国民の賛同も得られる可能性があると思います。

     憲法や安全保障の分野で民進党の考える政策をしっかり打ち出すことが重要です。今は北朝鮮情勢がこれだけ緊迫しています。国民を守れない政党に政権は任せられませんし、
    そこが他党との政策のすり合わせで揺らぐようでは駄目です。

     私も執行部の一員として、党内で積極的に改憲案を提案してきました。しかし議論を前向きにやっていこうという雰囲気にはならなかった。蓮舫代表の党大会での発言や、
    4野党でまとめた「安倍政権下での憲法改悪に反対」の考え方を見ても、改憲に消極的な文言が並んでいました。

    執行部内で円滑にやっていくことは必要ですが、憲法は国の基本ですし、国会議員としての根本に関わります。私自身、憲法は持論を曲げるつもりがなかったので代表代行を退きました。

     現執行部は共産党との選挙協力を進めていますが、忘れてはならないのは「なぜ旧民主党政権はうまくいかなかったのか」という視点です。その要因の一つが、外交・安全保障でつまづいたことでした。
    大事なのは「自分たちが政権を持っていたら」というイメージを忘れないことです。

     私の憲法改正に関する考えの中で、自衛隊について何ら規定していない「9条」になぜ触れなかったのかと聞かれますが、立憲主義の観点からいえば、
    「自衛」の考え方を書く方が、自衛隊の活動をある種、制約できる面もあると思います。今や法律上、さまざまな活動ができるようになっているのですから。

     ただ、9条の議論はいろいろな人の思いが凝縮されています。歴史も積み上がり、戦後日本の祈りのような象徴になっています。9条の議論を始めた途端、他の改憲議論はおそらく止まると思うのです。

     いつか9条の議論をしなければなりませんが、北朝鮮の問題は極めて切迫した事態で、9条を議論している時間的な暇(いとま)ない。
    だから、それとは分けて、憲法で極めて緊急性の高い改正が必要な部分はどこかを考えるべきではないでしょうか。

    http://www.sankei.com/premium/news/170502/prm1705020007-n3.html
    http://www.sankei.com/premium/news/170502/prm1705020007-n2.html
    http://www.sankei.com/premium/news/170502/prm1705020007-n1.html

    引用元: 【民進】細野豪志「なぜ旧民主党政権はうまくいかなかったのかという視点 一つが、外交・安全保障でつまづいたこと」

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    1: (^ェ^) ★ 2017/04/30(日) 09:41:34.31 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/95935

    https://www.youtube.com/embed/OwifCOIYw2k?feature=oembed
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    民進党のガソリーヌこと山尾志桜里議員が衆院法務委員会参考人質疑にて、なぜかテロリストの肩を持つような意見を口走った。

    民進党の公式動画(問題のシーンは6:55から)。

    山尾志桜里「共謀罪(テロ等準備罪)は自首すれば刑が軽くなるというものがついているので、そういうことをやっていると密告を奨励することになっちゃうので、そういうのは問題ではないですか?と。(中略)私たちはそういうことを含めて包括的な共謀罪がつくられていることに反対しています」

    完全に意味不明なことを口走っている。誰でも話している最中に混乱して表現が変になったり、矛盾してしまったりすることはあるが、これはもはや「誤解を招く発言」というよりも「本音を漏らしてしまった」と表現するほうが正しいだろう。

    山尾志桜里議員は完全にテロリストの立場に立って、自分が捕まえられることを危惧して発言している。ガソリーヌはいつの間にかテロリーヌに進化していたようだ。蓮舫代表率いる民進党には何かやましいことがあるのだろう。

    疑惑は他にもある。これより少し前、民進党の小西洋之議員は「もし共謀罪ができたら自分は国外に亡命しないといけなくなる」と話したのだ。

    正直なところ、安倍内閣の解釈変更が法論理も何もない不正行為であることを暴き、すなわち違憲の絶対証明を行い、今なお信念に基づきこれを追及している私は、共謀罪が成立すると本気で国外亡命を考えなければならなくなると覚悟している。
    日本社会が変わるのは一瞬であることは歴史が証明している。
    — 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) April 19, 2017

    参考:民進党・小西洋之「共謀罪が成立したら国外に亡命します」←テロリストって自白してるんだが…

    民進党の議員たちはこぞって共謀罪に反対し、国の安全よりもテロリストを守ろうとする。これは何かの偶然だろうか?二重国籍問題が解決しておらず、スパイ疑惑も浮上する蓮舫代表に是非とも意見を聞いてみたい。

    スノーデンが語っていた政治スパイの話は決して他人事ではないかもしれない。ここ日本でもとんでもない計画が進行中という可能性は否定しきれない。

    テロが未然に防げるようになって何も文句はないのだが…。

    テロ等準備罪は99.9%の日本人には関係ない話であり、山尾志桜里議員がここまで意固地になって反対する理由が全く見えてこない。今回ばかりはその発言を聞いていると、ただ単に安倍総理の足を引っ張りたいだけというわけではなく、自分たちの損得がかかわっているという印象を受ける。

    経歴は東京大学法学部卒、元検察官。テロリストを守ろうとする言行はあまりにも不可解だ。山尾志桜里議員、その頭には脳みそではなくガソリンが詰まっているのか?

    引用元: 【ガソリーヌ】民進党・山尾志桜里「共謀罪ができるとテロリストが自首・仲間を密告するようになるので反対」

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    no title1: 影慶 ★ 2017/04/27(木) 02:38:35.35 ID:CAP_USER9
     旧民主党時代の平成10年、当時の菅直人代表は、知人の元キャスターの女性と深夜のホテルで密会するなどしていたことを週刊誌に報じられた。
    当時、菅氏は「話の中身は人生全部にわたる」「誤解を招く行動があった」と釈明したものの、辞任や離党はしなかった。
    「国会議員という前に~」のはずが、堂々と公党の代表に居座り続け、のちに首相まで務めたのだ。

    同じく民主党時代の18年、女性キャスターとの「路チュー」の現場を写真週刊誌に掲載された細野豪志元環境相は、当時の政調会長代理職は辞任したが離党しなかった。
    昨年末には、民進党の初鹿明博衆院議員が女性をラブホテルに連れ込もうとしたと報じられたが、これまた青年局長を辞任しただけである。

     この3氏と、ストーカー行為について警察に注意を受けていたとされる中川氏のケースは、悪質性が全く異なるとみることもできよう。
    だが、国民から見れば「目くそ鼻くそ」である。鬼の首でも取ったかのように騒ぐ姿には違和感を禁じえない。

    http://www.sankei.com/politics/news/170424/plt1704240040-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170424/plt1704240040-n2.html

    引用元: 不倫問題の中川氏に民進、民主党時代の菅直人代表の元キャスターの女性と深夜のホテルで密会、細野氏の路チュー …どの口がいうか

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