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    カテゴリ: 民主党とその残党

    1: きゅう ★ 2017/06/11(日) 18:04:10.23 ID:CAP_USER9
    民進党の蓮舫代表(斎藤良雄撮影)
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     民進党の蓮舫代表は11日、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画の文書をめぐる政府の再調査に関連し「再調査の結果、『総理のご意向』メモがあったとなれば、怪文書だと言い放った菅義偉官房長官の責任も当然問われる」との認識を示した。東京都内で記者団に語った。


    http://www.sankei.com/politics/news/170611/plt1706110014-n1.html

    引用元: 【加計学園問題】民進・蓮舫代表「『ご意向』メモがあったとなれば、菅義偉官房長官の責任も問われる」

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    1: (^ェ^) ★ 2017/06/11(日) 08:31:16.55 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/97760

    民進党の玉木雄一郎議員が加計学園と安倍総理の癒着疑惑をバッシングしているのは父と兄が絡む既得権益のためではないか。玉木雄一郎議員の説明には嘘がある。

    前回の記事では父親が獣医師会の副会長であることを突き止めた。

    前回の記事:玉木雄一郎「父は獣医といっても農協職員(退職)なので無関係です」→香川県獣医師会副会長は玉木一将

    この記事では弟に焦点を当て、真相を明らかにしていきたい。

    玉木雄一郎議員の説明によると、弟は獣医師資格を持ちながらもIT関係の仕事をしているのだという。

    山田宏参議院議員が、先日の国会質疑で私が獣医師資格を持つ父と弟のために加計学園たたきをしている旨の発言をされたと聞いたので、ご本人に直接電話をして事実を伝えたところ、誤解が解けおわびの言葉もいただきました。獣医といっても、父は農協職員(すでに退職)、弟は今ITの仕事をしています。
    — 玉木雄一郎 (@tamakiyuichiro) June 8, 2017

    だからこそ玉木雄一郎議員が加計学園の獣医学部新設を阻止する動機は不純ではないという主張だ。文章では、自民党の山田宏議員が誤解と認め謝罪したとある。だが少し調べれば玉木雄一郎議員の弟が今も獣医師として働いていることは明らかだ。

    三男、玉木栄三郎氏は合同会社「玉木栄三郎事務所」の代表者。
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    あくまで社会貢献活動としての側面が強調されているが、ITと動物診療では全く土台が異なるわけで、これは違和感を覚える内容だ。HPには「往診も行っている」と書かれているので要するに獣医師としての仕事をしているという解釈で間違いないだろう。

    このような事実があるにもかかわらず、玉木雄一郎議員は都合の悪い部分を隠して「弟はITの仕事なので無関係」と断言した。そして山田宏議員の鋭い推察を「勘違い」と決めつけて謝罪までさせた。獣医師会の副会長を務める父も含め、玉木家は既得権益を守るためにあらゆる手を使っている。

    テレビ番組バンキシャを抱き込み、お抱え番組にしていたのもすでにバレた。
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    参考:日テレ・バンキシャが玉木雄一郎疑惑を報じずに安倍バッシング→裏の癒着構造が明らかに

    政治家としての権力をうまく使い、癒着した利害関係者からキックバックを貰う。玉木雄一郎議員が獣医師会から100万円の献金を受けていたのがなによりも証拠だ。

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    以上を総合すると、加計学園バッシングは獣医師会副会長の父と獣医師として仕事をする弟のためだったと言うことができる。もし獣医学部新設を阻止することができたら、その成果報酬としてたんまりと献金が貰える予定だったのだろう。


    参考
    玉木雄一郎「父は獣医といっても農協職員(退職)なので無関係です」→香川県獣医師会副会長は玉木一将
    http://netgeek.biz/archives/97759

    引用元: 民進党・玉木雄一郎「弟はITの仕事なので私の加計学園叩きとは無関係です」→嘘でした

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    1: digitec ★ 2017/06/10(土) 15:49:06.27 ID:CAP_USER9
    ■言論弾圧と非難された議員

     6月10日に一橋大学の学園祭で開催される予定だった百田尚樹氏の講演会が中止に追い込まれたことが、大きな波紋を呼んでいる。中止の理由は警備上の問題だとされているが、そもそも単なる講演会でそのような問題が懸念されること自体、異常な事態だと言えよう。

     この件に関連して、批判を浴びているのが民進党の有田芳生参議院議員である。

     和田政宗参議院議員は、ブログでこのように批判している。

    「百田尚樹さんの一橋大での講演会が中止という由々しき事態に。
     有田芳生氏が中止を求める活動を支援拡散。
     まさに言論弾圧。
     日頃ことあるごとに『言論弾圧だ』と言う人達が、自らの意に沿わないものを躍起になって潰しにかかる。」

     こうした批判に対して、当の有田議員は、産経新聞の取材に対して「ネット上で行われていた署名(運動)に共感する一人として賛同しただけです」と答え、講演中止運動に「介入」なんかしていない、と自身の立場を主張している。

     有田氏が言うネット上の署名運動とは、「反レイシズム情報センター(ARIC)」という団体が呼びかけたもの。その呼びかけの冒頭には、

    「一橋大学KODAIRA祭は差別禁止ルールをつくり、テロと差別を煽動する百田尚樹氏に絶対差別をさせないでください。または企画を中止してください」

     と大きく書いてある。

     有田議員が、この呼びかけを10万人近いフォロワーを誇る自身のツイッターで「賛同をお願いします」という文言とともに紹介しているのは事実である。「介入」をしたかどうかは言葉の定義によるが、少なくとも運動を広めるのに貢献したと言われても仕方がないところだろう。

     そして、有田議員も「共感」したことは認めている。

     ではなぜ、この行為が「言論弾圧」と批判されるのだろうか。

    ■無期限延期か中止を呼びかける

     ARICの呼びかけを読むと、同団体が百田氏の言動に対して強い反発、不信感を持っていることがよくわかる。

    「百田尚樹氏は、悪質なヘイトスピーチ(差別煽動)を繰り返してきました」と述べたうえで、百田氏の過去の発言、ツイートを具体例として挙げている。

     そのうえで、呼びかけをこう締めくくっている。

    「百田尚樹氏講演会『現代社会におけるマスコミのあり方』に関しては、百田氏が絶対に差別を行わない事を誓約したうえで、講演会冒頭でいままでの差別煽動を撤回し今後準公人として人種差別撤廃条約の精神を順守し差別を行わない旨を宣言する等の、特別の差別防止措置の徹底を求めます。同時にこの条件が満たされない場合、講演会を無期限延期あるいは中止にしてください」

     つまり、講演会に際しては、百田氏が「絶対に差別を行なわない」ことを誓約させ、さらに過去の発言を撤回し、今後の行動についても誓約をさせよ、それができなければ講演会を「無期限延期」「中止」にすべきだ、という主張である。

    記事全文はこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00522312-shincho-soci

    引用元: 【新潮】作家・百田尚樹氏の「講演会中止」をツイッターで呼びかけた有田芳生氏に集まる批判

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    1: (^ェ^) ★ 2017/06/09(金) 07:12:23.10 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/97708

    柿沢未途氏が民進党役員室長を辞任すると発表したことで蓮舫代表のメンタルが相当に追い詰められていることが分かった。

    一部議員に明かした蓮舫代表の本音。

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    「もう限界」と漏らしつつも「飽きた」という表現を使うところがいやらしい。あくまで代表としての実力不足が離党者の続出を生んだのに、その責任を回避するかのように「飽きた」という言葉を使っている。

    蓮舫代表については安倍政権の揚げ足取りに全力を尽くし、国民のための提案ができていない点が間違った方針だと批判されていた。さらに個人的な二重国籍問題も炎上し、解決が図られないまま有耶無耶にされたっきり。

    柿沢未途氏はただの民進党議員ではない。蓮舫代表の側近なのだ。

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    身近な人間が党を離れるということは代表を見限ったということ。これまで信頼して重要なポジションを任せてきたのに窮地に陥っている状態で辞められた。蓮舫代表の精神面が追い詰められるのも無理はない。

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    柿沢未途氏は言葉少なくも謝罪の意を表した。色々な関係者に対しての謝罪なのだろう。

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    民進党の大臣関係者は蓮舫代表の責任問題と捉え「近いうちの代表辞任もあり得る」と指摘する。

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    新たに役員室長になった芝博一氏。「諸般の事情がありまして、色々忖度がありまして役員室長になりました」

    6/8蓮舫定例会見。冒頭、辞任した柿沢未途に変わり役員室長になった芝博一「諸般の事情がありまして、色々忖度がありまして‥‥」https://t.co/vSaGtGSIOl「代表の仕事はもう飽きた」などという蓮舫を担ぐのは辛かろうhttps://t.co/ygEnYU6nmS pic.twitter.com/eTVJlR3m4Q
    — camomille (@camomillem) 2017年6月8日

    民進党の支持率を低迷させまくった蓮舫代表は結局何の成果も出すことができなかった。組織の崩壊は内部から始まる。最も内情を知る者が辞め始めた民進党の瓦解はもはや止められない。

    さて一方で蓮舫代表を訴えた高須クリニックの高須克弥院長は7月24日に傍聴に来てほしいと宣伝していた。

    大西健介代議士、蓮舫代表、民進党、国を被告にした第一回法廷弁論が7月 24日(月)午後4時から開かれる。僕、頑張る。
    法廷番号は611
    傍聴に来てね。聴くのは国民の権利だからね。
    — 高須克弥 (@katsuyatakasu) June 6, 2017

    組織が崩壊しようとしているこの真っ只中に訴訟を抱えた蓮舫代表の苦労は想像に難くない。一時は総理大臣を目指すと吹聴していた蓮舫氏、組織のトップには向かないと自覚したようなので潔く覚悟を決めてもらいたい。

    引用元: 民進党・蓮舫が「代表に飽きた」と漏らす。側近の柿沢未途役員室長辞任でメンタルが限界に

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    1: ちゃとら ★ 2017/06/07(水) 23:33:49.98 ID:CAP_USER9
     「テロ等準備罪」、いわゆる“共謀罪”法案を巡って、民進党が提出した秋野法務委員長の解任決議案が7日午前に参議院本会議で採決され、反対多数で否決されました。

     民進党は法案の成立を阻止すべく、この後、幹部たちが集まって作戦会議を行います。
     民進党・蓮舫代表:「加計学園の問題、引き続き様々な委員会で国民の声を代弁して頂きたいし、自分たちに都合の悪いことは隠して、都合の良いことだけは進めようという政府の姿勢は許さない」

     法務委員長の解任決議案は否決されましたが、民進党は8日の委員会の開催を阻止するため、金田法務大臣の問責決議案の提出を検討しています。
    ある民進党幹部は「与党の描いていたシナリオが崩れてきている」と自信をのぞかせていて、18日の会期末を前に、来週には内閣不信任案などの提出も視野に会期延長を決定的にしたい狙いです。
    一方、与党側は幹部が会談し、野党側の出方にかかわらず、会期中の成立を目指すことを確認しました。13日にも委員会採決に踏み切る方針です。
    ただ、民進党内では「2回も審議を止めるのはどうか」などと慎重な声も上がっていて、難しい判断が迫られています。

    http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_politics/articles/000102521.html

    引用元: 【国会】共謀罪巡り攻防激化 蓮舫「自分たちに都合の悪いことは隠して、都合の良いことだけは進めようという政府の姿勢は許さない」 

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