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    カテゴリ: 民主党とその残党

    20170729_165800
    1: (^ェ^) ★ 2017/07/29(土) 15:53:02.09 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00010000-abema-pol

     「遠心力を求心力にどうすれば変えることができるか、国民の皆さんにしっかり託していただける民進党になるのか」

     辞任を表明した今日の会見で、そう述べた蓮舫代表。今、民進党の中において「求心力を持てる党首」とは、いったいどのような人物なのだろうか。

     AbemaTV『AbemaPrime』に出演した、総務官僚出身、民進党の小西洋之参議院議員(45)は、「携帯電話業界で言えば、ソフトバンク、au、ドコモなどが生きるか死ぬかの戦いを繰り広げているが、そんな中で会社組織を率いて市場開拓し、良いサービスを提供し、生き残っていく。そういう実行力がある政治家が代表にならない限り、民進党に明日はない。だから今、人気ではなく本当に実力のある政治家で代表選を闘っていかなければならない」と発言。

     しかし、現時点で立候補する可能性が報じられている面々では、これまでと変わり映えがしないのではないか、本当に民進党が変われるのかとの指摘もある。

     これに対し小西議員は「例えばアメリカでは民主党がだめだった時に40代のオバマを選んだ。イギリス労働党はブレア、民主党はキャメロンを選んだ。政党がだめになったときには実力ある中堅・若手を党首に立ててみんなを支える、それが政治だ。民進党は残念ながら4年の間それができていなかった、それを今度やるしかない」とし、「本当に私から見て、このひとに代表任せるべきだという人が現れなければ私自身も立候補します」と明言。

     さらに「今、直面している状況で本質を理解し、必要な政策、安倍政権の過ちは何かを国民に訴え、どういう戦略で組織を動かし、マスコミと切った張ったができる人。そういう人は何人もいない」「安倍政権を追い詰められる人間が党首にならなければいけない。私が党首になったら1カ月で自民党・安倍政権を本気で倒しますよ。そのくらいの決意と覚悟のある人間が立候補してほしいし、それを真剣勝負で選ぶ」と述べた。

     同席していた元TBSキャスターの杉尾秀哉参議院議員も「国民のために命が賭けられるかどうか、その覚悟が見せられるか。それをを我々は見抜いて選ばなければいけない」とコメントした。(AbemaTV/『AbemaPrime』より)

    引用元: 【民進党】小西洋之「党首になったら1カ月で安倍政権を本気で倒します」 代表選出馬に意欲

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    1: ねこ名無し ★ 2017/07/28(金) 01:31:49.23 ID:CAP_USER
     民進党の蓮舫代表が27日、辞意を表明した。旧民主党時代を含めて初の女性党首としての鳴り物入りの登板から1年にも満たない間で、迷走に迷走を重ねた末の辞任劇だった。

     政権運営の失敗という烙印(らくいん)を背負った民進党にとって「ジャンヌダルク」ともいえる存在だった蓮舫氏は、満身創痍(そうい)で退場を余儀なくされた。(松本学)

     記者会見場に現れた蓮舫氏は、泣きはらしたような真っ赤な目をしていた。

     「一議員に戻ります。努力して、もっと学んで、もっと強くなる…」

     蓮舫氏自身が会見で認めたように、首相を目指す野党第一党の党首として器も力量も十分ではなかった。

     昨年12月の安倍晋三首相との党首討論では、事実誤認のオンパレードの質問をしたあげく、「息をするようにウソをつく」と首相をなじった。首相との対決の際の質問作成に100時間以上を費やした岡田克也前代表のような愚直な姿勢は感じられなかった。

     一応の説明責任を果たした「二重国籍」問題も、発覚当初は言い繕いを重ねる不誠実な対応に終始した。

     ただ、蓮舫氏が余人をもって替えがたい発信力とキャラクターを備えていることも否定できない。

     蓮舫氏は旧民主党政権時代、むだな予算に敢然と切り込む姿から「仕分けの女王」と称された。人気は根強く、先の東京都議選では党勢が低迷する中、蓮舫氏がビラを配ると他の議員とは比べものにならない早さでビラがなくなった。

     昨年夏の都知事選前に民進党内で蓮舫氏擁立論が浮上した際、小池百合子知事は強力なライバルの登場を懸念し、蓮舫氏出馬の可否を注視していたとされる。有権者を引きつける独特の存在感を蓮舫氏が持つことの証左にほかならない。

     蓮舫氏が昨年、代表選への出馬を表明した当初は、政府・与党関係者の間にさえ、強力な発信力を持つ野党第一党リーダーの誕生を危ぶむ声があった。

     しかし、代表就任後は、あやふやな説明を続けた「二重国籍」問題に加え、党運営での調整能力の欠落が折に触れて顕在化し、求心力はみるみる低下した。

     一連の迷走の責任はもちろん蓮舫氏にある。しかし、希有(けう)な発信力と存在感を備えた蓮舫氏を育て上げることができなかった民進党のいたらなさもあった。豊富な経験を持つ党の重鎮らが、かんで含めるように蓮舫氏を諭すべき局面もあったはずだ。

     次期代表に取り沙汰される枝野幸男前幹事長、前原誠司元外相らには旧民主党の印象が否めない。

     党再生の切り札になり得る「ジャンヌダルク」を○してしまったことは民進党の大きな損失と言わざるをえない。

    http://www.sankei.com/politics/news/170728/plt1707280005-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170728/plt1707280005-n2.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170728/plt1707280005-n3.html

    >>2以降に続く)

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    記者会見で辞任を表明し、記者の質問を聞く民進党の蓮舫代表=27日午後、国会内(斎藤良雄撮影)
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    記者会見で辞任を表明し、記者の質問を聞く民進党の蓮舫代表=27日午後、国会内(斎藤良雄撮影)

    引用元: 【蓮舫代表辞意】墜ちた女王、栄光と挫折 「ジャンヌダルク」を殺した民進党 蓮舫氏、満身創痍で退場[7/28]

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    1: (^ェ^) ★ 2017/07/27(木) 18:05:43.46 ID:CAP_USER9
    https://mobile.twitter.com/tamakiyuichiro/status/13277184948
    玉木雄一郎
    @tamakiyuichiro
    畜産農家のメンタルケアも重要です。政府をあげて対応しなければなりません。また、産業動物の獣医が不足していることにも、早急な対応が必要です。

    引用元: 玉木雄一郎の2010年のツイート「産業動物の獣医が不足していることにも、早急な対応が必要です」

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    1: ばーど ★ 2017/07/27(木) 17:59:48.97 ID:CAP_USER9
    辞任会見をした蓮舫氏
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    民進党の蓮舫代表は27日、臨時役員会を開き、代表を辞任する意向を表明した。
    都議選で惨敗を喫し、野田佳彦幹事長の交代を含む執行部人事を行う意向だったが、批判がおさまらず、辞任は避けられないと判断したものとみられる。

    昨年9月に代表に就任した蓮舫氏は、10月の衆院2補選で大敗。「提案路線」を掲げ、原発稼働を2030年にゼロにするとの目標表明を主導したが、党内外の反発を受けて断念した。
    都議選は地元でもあり、求心力回復の試金石だったものの、公認候補の離党が相次ぎ、安倍政権批判の受け皿ともなり得なかった。

    後任選びは、昨年の代表選で敗れた保守派の前原誠司元外相と、リベラル派から待望論のある枝野幸男元官房長官らが軸になる可能性が高い。

    配信 2017年7月27日13時50分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK7W4HC9K7WUTFK02V.html

    ★1が立った時間 2017/07/27(木) 15:36:48.65
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1501143498/

    引用元: 【民進党】民進の蓮舫代表が辞任表明 後任、前原氏や枝野氏ら軸か★4

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/07/26(水) 19:34:45.18 ID:CAP_USER
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    camomille @camomillem

    蓮舫代表の質問が、蓮舫氏自身への問いかけにしか聞こえない件

    重国籍に関するこれまでの蓮舫発言https://twitter.com/camomillem/status/888647133502373888 … #kokkai #閉会中審査

    2017年Jul25日 20:50


    国会の閉会中審査が終わった。加計学園についての集中審議で何か出てくるのかと思ったが、野党は何も出せなかった。そもそも最初から、これは何が違法なのかわからない事件だった。首相の問題だから多少の疑惑が追及されるのはしょうがないが、森友学園の用地買収にからむ不正のような違法性の疑惑さえなかった。

    文科省から出てきた怪文書を否定した菅官房長官の初期の対応はまずかったが、その中身は加計学園の獣医学部新設が「総理の意向」だという内閣府の話を文科省の官僚が書いたメモにすぎない。たとえ国家戦略特区で首相の意向が働いたとしても、金銭の授受がない限り違法性はない。

    特区は内閣府の所管だから、文科省の縄張りを守りたい前川喜平氏は不愉快かもしれないが、特区とはそういうものだ。「総理は自分の口からは言えないから、私が代わって言う」という和泉補佐官の言葉さえ否定され、前川氏は証拠が出せなかった。それが彼の憶測だといわれてもしょうがない。

    しかも安倍首相は、加計学園の件を知ったのは「今年1月20日」だと答弁している。その細部に誤りがあったが、話は一貫している。蓮舫代表がそれを「虚偽答弁だ」というなら、20日ではない証拠を出さないと話にならない。きょうの審議で彼女はこう質問した。

    蓮舫氏「私たちは何を信頼すればいいのか。『記録を出してください』と言ったら『破棄された』。『証言してください』と言ったら記憶をなくす。そして『丁寧に説明する』と言った総理が『国会の答弁は正確でなかった』と、聞かれて初めて修正する。国会の審議は何なんでしょうか」

    首相「国家戦略特区諮問会議にかかる際に、議長である私にそこで初めて説明があるわけなので、1月20日ということは重ねて申し上げておきたいと思う」

    蓮舫氏「もはや全く信頼できない。総理。予定されている国会の日程は、きのうの衆院予算委員会5時間、きょうの参院予算委員会5時間。まさかこれで幕引きと思っていませんよね」

    同じことを彼女にもいいたい。私たちは何を信頼すればいいのか。「1985年に台湾籍から帰化」したという彼女の選挙公報は虚偽だが、それを指摘されたら最初は逃げ回り、逃げられなくなったら「あの時は正確でなかった」と説明した。おまけに出てきたのは失効した1984年の旅券で、それで台湾国籍が喪失できたとは考えられない。

    最大の違いは、安倍首相の行為は違法ではないが蓮舫代表の行為は違法(公選法違反・国籍法違反)だということだ。公選法違反は今でも選管が選挙無効を宣告したら、議員歳費の返還を求めることができる。国籍法違反(1989年から2016年まで27年間)の証拠もそろっている。もはや全く信頼できない。まさか今月18日の記者会見で幕引きとは思っていないだろう。首相に退陣を求めるなら、まず自分が辞任してはどうだろうか。


    http://agora-web.jp/archives/2027408.html
    2017年07月25日 21:30

    引用元: 【アゴラ】安倍首相は違法ではないが蓮舫代表は違法である[7/25]

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