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    カテゴリ: 民主党とその残党

    20171203_150300
    1: 荒波φ ★ 2017/12/03(日) 11:48:56.72 ID:CAP_USER
    長崎県平戸市の黒田成彦市長(57)が同市の市長室で朝日新聞の購読をやめたとツイートしたところ、「応援します」などと多数の賛同を示す反響があった。これに民進党の小西洋之参院議員(45)が2日夜、ツイッターに複数回投稿し、「参戦」した。

    小西氏はまず「市長であっても市政の私物化は許されない。税金による市長室の各紙購読は、市長のみならず市役所職員の情報収集のためである。黒田市長の個人的見解で朝日新聞を排除する偏った情報収集のあり方は税金の使い方として不適切だ。そもそも、政治家なら個人的な好き嫌いは横に置き、各紙に目を通すものだ」と投稿。

    さらに「『誤報を垂れ流す広報媒体を排除することが公的立場にあると信じている』とあるが、市長の個人的見解で特定の新聞を排除する行為は、市政における適切な情報収集を妨げるものとして住民監査請求の対象になり得るのではないか。また、まかり間違うと行政権力による言論弾圧にもなりかねない行為である」

    そして「『誤報を垂れ流す広報媒体を排除することが公的立場にあると信じている』とあるが、黒田市長におかれては憲法尊重擁護義務に従い、また、戦時下の国民保護法の運用責任者として、16年9月19日の朝日社説を読み、読売や産経が国民に対し一行も報道したことがない安保法違憲の理由を学ばれたらどうか」とも立て続けにツイートした。

    黒田市長は11月28日、市長室の購読紙を「地方紙として長崎新聞、西日本新聞、全国紙は日経新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞です」とツイッター上で明かしている。

    ツイッターには「亡命まだですか」(安倍政権が衆院選で勝利した場合は亡命する、と小西氏がツイッターに投稿したことを揶揄したものか)、「意味が分かりません」などと批判する意見の書き込みが多く見られた。


    2017.12.3 09:00
    http://www.sankei.com/politics/news/171203/plt1712030005-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/171203/plt1712030005-n2.html

    引用元: 【長崎】「朝日購読やめた」平戸市長のツイッターに小西洋之参院議員が異議 「行政権力による言論弾圧」[12/03]

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    20171129_214400
    1: (^ェ^) ★ 2017/11/29(水) 18:22:46.00 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/107487

    民進党の新代表に就任した大塚耕平議員が北朝鮮ミサイルが発射された直後の国会で、加計学園問題の追及を続けた。国民からあるまじき行為だと非難の声があがっている。
    北朝鮮ミサイルが発射されたのは本日、深夜3時。

    【北朝鮮ミサイル1】本日3時18分頃、北朝鮮西岸より、弾道ミサイルが1発発射され、4時11分頃、日本海の我が国の排他的経済水域(EEZ)内に落下した模様。政府においては「北朝鮮情勢に関する官邸対策室」において情報を集約するとともに、緊急参集チームを招集し、対応について協議。

    — 首相官邸(災害・危機管理情報) (@Kantei_Saigai) November 28, 2017

    日本にとって深夜の時間帯のミサイル発射は珍しい。北朝鮮から発射された弾道ミサイルは日本の排他的経済水域に落下した。国防総省は今回のミサイルについて、飛距離が長いICBM(大陸弾道ミサイル)だったと分析し、アメリカのトランプ大統領は「我々が対処する状況だ」とコメントした。

    ただの実験ではなく本格的にアメリカを狙うミサイル発射に世界の緊張が増す。

    かねてより北朝鮮対策を秘密裏に進めてきたトランプ大統領だけに今回のICBMの発射についても何らかの制裁を加える可能性が高い。
    さてこの騒動について国会では大塚耕平代表が頓珍漢な動きを見せた。

    「北朝鮮が撃ったミサイルの種類は!」
    「1発撃ったのか?」
    「中国共産党の特使の北朝鮮訪問は意味がなかったのか!」

    マスコミレベルの質問しか出来ない民進党代表の大塚耕平。
    被害がないかとか安全確認すらしない…#kokkai pic.twitter.com/szEnPTxetr

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年11月29日

    大塚耕平代表はまずミサイルの種類や発射数を質問し、「中国共産党の特使の北朝鮮訪問は意味がなかったという理解でよろしいでしょうか?」とまるでマスコミの取材のような質問をする。野党がそんなことを聞いても何も意味がないのに、とりあえず何か聞いておかないといけないと思い、このような質問をしたのだろう。

    大塚耕平代表の真骨頂はここから。なんと「本題に移る」と宣言してから加計学園の質問を始めるのだ。

    大塚耕平「今日の本題に移らせていただきます。モリカケは後ほど同僚議員が詳しく聞きますが…加計がーーー!」

    北朝鮮がミサイル発射した直後なのに安全保障ではなく森友・加計を行う民進党代表。
    今、何を議論すべきなのかもわからないんですか?
    民進党は国民のことを一切考えてない!#kokkai pic.twitter.com/9rWvi0rh5q

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年11月29日

    大塚耕平「さて、今日の本題に移らさせて頂きます。森友・加計問題については後ほど同僚の川合議員が詳しく聞かせて頂きますが、2、3確認だけさせて頂きたく思います。加計学園に対する認可、これはあの~…」

    後ろの議員たちが笑っているのは「本題」と前置きしたのに森友・加計学園の話を始めたからだろうか。もうこの状況なのだから北朝鮮対策について議論を進めるべきなのに、大塚耕平代表はとんでもなくずれている。蓮舫代表が間違った方針を掲げてあれほど大失敗したのに民進党は何も変わっていない。
    おまけ。

    ジャパネットたかたのような雰囲気でミサイルを売っているように見える「とくダネ!」。

    緊張感溢れる最中なのにポップなデザインが裏目に出ている。外国人から見ると、日本の番組は総じて幼児向け番組に見えるのだという。

    引用元: 北朝鮮がミサイル発射した直後の民進党・大塚耕平「今日の本題に移ります。加計学園がですね…」

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    20171129_112900
    1: (^ェ^) ★ 2017/11/28(火) 21:22:04.16 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00010007-agora-soci

    「女性セブン」で掲載された山尾議員と望月記者の対談については、当初は読む気が起きなかったのだが、中田宏さんの記事(http://agora-web.jp/archives/2029689.html)の転載をした際、対談の中で蓮舫氏の二重国籍問題が言及されていたことを知った。ネットにも記事が配信されていたので読んでみると、二重国籍問題を真摯に追及してきた私を含むメディア関係者に対し、あまりにも侮辱的な内容だったことに心底怒りを覚えた。

    (略)

    女性議員“だから”執拗に追及したいのか?

    高校の先輩後輩という間柄の対談だから、ある種の放言が飛び出したのかもしれない。しかし、ジャーナリストである望月氏が、論拠が乏しいにも関わらず、同業の男性記者に対しこのような物言いをするのは、侮辱的な中傷にしか思えない。特に私も蓮舫氏に記者会見で直接問いだした(http://agora-web.jp/archives/2027274-3.html)二重国籍問題も含めた、この話はどういう了見なのか?

    “望月:常々思うのですが、稲田朋美さんの防衛省の日報問題や蓮舫さんの二重国籍問題でも、男性記者は明らかに言葉の強い厳しい質問を繰り返していました。記者だけでなく男性議員のなかにも女性議員を執拗に追及したいという気持ちが蔓延しているように感じます。ニュースであれだけ異様に取り上げることもリンチにしか見えず、女性議員に対する報道のあり方は見直されるべきです。”

    上記のうち、蓮舫氏の国籍問題に関して望月記者に聞きたい。厳しい質問をしていた記者とは誰のことをさしているのだろうか?蓮舫氏が戸籍を公開した7月の記者会見では、国籍問題に対して擁護的な取材者のほうがどちらかといえば多かった中、厳しく追及していたと言えるのは、私と産経新聞の記者と、安積明子氏の3人くらいだ。

    そして安積氏は女性であるから、男性は私と産経記者のどちらかだ。もちろん、この蓮舫氏への追及はそれまで1年間近く定例記者会見などにおいて、産経記者らを中心にたびたび行われてはきたので(私は戸籍会見以外は参加していない)、ほかの男性記者を念頭に置いているのかもしれない。

    しかし、ひとまず、私自身は、あなたが言うような「女性議員を執拗に追及したい」、つまり蓮舫氏が鼻に付く女性だから国籍問題を厳しく追及していたわけではない。あくまで国籍法違反、そして国籍に関して事実と異なる経歴を標榜して選挙に立候補していた公選法違反というコンプライアンスの問題と、国益を代表する存在である政治家と国籍の関係性で疑義が生じたことという、2つの観点から、問いただしたまでだ。

    男性記者に対して侮辱ではないか?

    産経記者の考えは聞いていないが、おそらく彼も私と同じであろう。一体、何を根拠にこのような性差の問題にすり替えたのか?もし私を念頭に置いているなら、一方的に女性蔑視のレッテルを貼るだけの誹謗中傷だ。ほかの男性取材者に対するものであったとしても、侮辱でしかない。

    私としてはここに抗議し、望月記者、および東京新聞に対し発言の真意について説明を求めたい。少なくとも私は侮辱的に受け取ったし、謝罪もすべきだと思う。

    念のため、望月記者に言っておくが、あなたがもし逆の立場でこう言われたらどう思うか。

    「望月衣塑子が菅官房長官に執拗に追及しているのは、威丈高な男を懲らしめてやりたいからではないか」

    おそらく、あなただって、そうした指摘があったら、ただの誹謗中傷と怒り出すのではないか。

    すり替えは結果的に“男女差”を残すだけ

    最後に、これは対談全体の感想でもあるが、稲田氏であろうが、蓮舫氏であろうが、山尾氏であろうが、あるいは対談で挙げられなかった小池氏であろうが、彼女たちが執拗に追及されてしまっているのは、「女性政治家だから」ではない。問題を起こした時に初期消火に失敗したり、問題のある言動を繰り返して傷口を広げたりするなど失態を重ねてきたからに過ぎない。これは男性政治家であっても同じだ。法的な問題や公人としての適格性、公約との整合性や政策に対する結果責任がまず問われているのだ。

    望月記者は、菅官房長官への追及に同調しない他社の男性記者たちへの皮肉を込めたつもりで言っているのかもしれないが、男社会の永田町で脚光をあびるヒロインが、本質的な問題を性差の問題にすり替える言動をすることで、ある種の甘えを生み出し、結果として女性の政界進出を遅らせてしまうのではないだろうか。

    引用元: 二重国籍問題を巡る望月記者の侮辱的な論評 女性議員“だから”執拗に追及?男性記者に対して侮辱ではないか?

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    1: (^ェ^) ★ 2017/11/28(火) 21:48:11.45 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/107441

    no title


    長らく続く加計学園問題の追及について、別所哲也が本質的な問いを長妻昭議員(立憲民主党)に投げかけた。
    最終的にあんたらはどうしたいの?

    別所哲也「(加計問題は)どうなる事が理想?国会で追及すると言っても、私達国民からすると重要法案をきちっと議論する所を見たい」
    長妻昭「モリカケばかりやってると言われるが全くそんな事ない。モリカケの報道量が多くそう見えるだけで、他の問題もやってる」←嘘つくな。モリカケ一色だっただろ pic.twitter.com/4XtCNFZ2sM

    — ブルー (@blue_kbx) 2017年11月16日

    別所哲也「長妻さん、(加計学園問題は)どうなることが理想形なんでしょうね?国会で追及と言っても、その他の重要な審議が全部止まってしまうのも私たち国民からみると、他のことをきちっと法案を与野党が議論するところを見たいなというところもあるわけで…」

    長妻昭「通常国会のときもモリカケ問題ばかりやっているみたいに言われましたが、全くそんなことはない。省庁に対応した形で委員会というのが衆議院、参議院いっぱいありまして連日動いているわけですね。予算委員会も連日開かれて、それだけではないが、報道量が多いからそれだけみたいなイメージなんです。他の問題もやっておりますんで」

    別所哲也「ただ岩井さん、予算委員会でやる議論なんでしょうか?」

    岩井教授「予算委員会というのはオールマイティで全てを扱うんですけど、本来は予算委員会は予算だけをやると。その問題(加計学園問題)だけの委員会をつくってその問題だけをきちっと議論する場があってもいいのではないかと私は思いますよね」

    長妻昭議員はあくまで加計学園問題ばかりをやっているわけではないと釈明し、結局、最終的な落とし所については言及しなかった。
    これより前に同じく立憲民主党の川内博史議員が加計学園問題について「全部の時間を使ってもいい」という発言を行っていた。

    これは党として矛盾する発言ではないか。立憲民主党の代表代行である長妻昭議員と言っていることが正反対になっている。結局、野党は行き当たりばったりで落とし所も考えていないというのが本音なのだろう。森友学園問題のときも野党はなんら成果をあげることができず、民進党は崩壊することになった。

    与党としては、日本大学の岩井教授が指摘したように国会の仕組みを改革して野党に無駄な時間を使わせないようにするのが有効な対策になるかもしれない。
    しかし長妻昭議員はごねる。

    参考:長妻昭「日本の大新聞が揃って誤報を出すわけがないでしょーが!」

    直近では、質問時間を減らされたことについて安倍総理の指示があったに違いないと思い込んだ長妻昭議員は安倍総理にしつこく迫っていた。新聞の誤報などあるはずがないという前提で文句を言い続けたのだ。このようなやりとりを見ると、ますます野党の時間を減らしたくなる。

    政治の本質は建設的な議論を戦わせて政策提案をより上位のものにしていくこと。揚げ足取りばかりに注力している今の野党に存在価値はない。

    引用元: 別所哲也「加計学園問題はどうなることが理想なの?」 立憲民主党・長妻昭「モリカケ問題ばかりやってない。他の問題もやっております」

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    20171127_201900
    1: (^ェ^) ★ 2017/11/28(火) 18:12:46.22 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/107417

    野党の質問時間が短くなったことについて立憲民主党の長妻昭議員が新聞の報道を鵜呑みにし、安倍総理と押し問答を続けている。
    長妻昭「安倍総理が指示したんだろ!」安倍総理「しておりません」

    長妻昭「野党のなぜ質問時間を短くした!」
    安倍総理「指示してませんよ」
    長「新聞が誤報をしまくってるのか!」
    安「当事者である私も萩生田氏も否定してます」
    長妻昭「日本の大新聞が全部揃って誤報を出すか!」

    そもそも新聞は誤報どころか捏造報道が多いので信用出来ません…#kokkai pic.twitter.com/QUNbv62E1c

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年11月27日

    長妻昭「萩生田幹事長代行に安倍総理が直接指示したと聞いております。その質問時間を短くする意図というのはどこにあるのでしょうか?」

    安倍総理「私が国会の質問時間について指示をするわけもなく、指示はしておりません。また萩生田議員もインタビューに応じて指示を受けていないと明言されたと承知しております」

    長妻昭「じゃあ各新聞が誤報をしまくっているのかということなんです。読売新聞、日経新聞に総理が指示をしたと見出しにある。各報道というのは間違いということなんでしょうか?」

    安倍総理「私からファクトを申し上げます。私は指示をしていない。第三者がいないんですから、私と萩生田さんしかいないんですから当事者の一方の私は指示をしていないということをはっきり申し上げておきたいと思います。では萩生田氏はなんと発言しているか。NHKの日曜討論で『総理から国会の運営について指示があったというのは全くの誤報です』。ですからNHKのニュースではそのこと(総理の指示)は報じられておりません。萩生田氏が説明をして私が聞いていたということでございます」

    長妻昭「これほどですね~日本の大新聞が全部揃って誤報をするのかと」

    安倍総理と萩生田議員の間であった会話をマスコミ記者が知るわけもなく、新聞紙はあくまで風の噂を記事にしたまで。誤報を元に質問していたという自らの誤りを認められない長妻昭議員はごね続けるのであった。

    そもそも長妻昭議員は大げさに「日本の大新聞が全部揃って」と表現しているが、例に挙げたのは読売新聞と日経新聞のみ。自分が正しいと裏付けるために新聞の権威性を誇張しすぎだ。

    そもそも今の日本国民はマスコミを必ずしも信用していない。
    加計学園問題ではテレビ・新聞が信用ならないということがはっきり分かった。

    このような出来事があったにもかかわらず新聞が間違えているはずがないと反論するのは無理がある。野党の質問時間が短くされたのは8:2という配分が不公平であったうえに野党が非建設的な質問ばかりするから。

    もとを正せば悪いのは野党。自業自得なのに安倍総理に文句を言うのはやめてほしい。

    引用元: 立憲民主党・長妻昭「日本の大新聞が揃って誤報を出すわけがないでしょーが!」

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