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    カテゴリ: 民主党とその残党

    no title1: 孤高の旅人 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/23(木) 10:47:48.41 ID:CAP_USER9
    民進・蓮舫代表 党の公式行事なのに「写真撮影NG」の暴挙
    2017.2.22 20:59
    http://www.sankei.com/politics/news/170222/plt1702220034-n1.html

     民進党の蓮舫代表がまたまた暴挙に出た。22日午後に国会内で開かれた党の会合で、報道陣に対し、党側が「蓮舫氏の写真撮影NG」を言い渡す意味不明の行動に出たのだ。
     仰天の“撮影禁止令”は、民進党のエネルギー環境調査会の会合で飛び出した。蓮舫氏が次期衆院選の公約として検討中の「2030年原子力発電ゼロ」など、エネルギー政策に関する意見交換の場だ。
     蓮舫氏は、会合冒頭の報道各社のカメラマンによる写真撮影が終わった後に会場に姿を見せた。その場にいた数人のペン記者が蓮舫氏にカメラを向けたところ、随行していた党関係者が指で「×」を作るしぐさをしながら「写真撮影NG」を告げた。
     原発ゼロの目標時期を従来の「30年代」から「30年」に前倒しする構想に対しては、電力系労組に関係する議員を中心に批判的な声も根強い。蓮舫氏は、針のむしろに座ることによほどバツが悪い思いだったのか。
     とはいえ、プライベートな場ならいざ知らず、公式な党行事で写真撮影のお触れを出すとは常軌を逸している。国政政党の代表という「公人」の意識はみじんもないようだ。

    引用元: 【政治】民進・蓮舫代表 党の公式行事なのに「写真撮影NG」の暴挙©2ch.net

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    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/02/23(木) 15:27:45.43 ID:CAP_USER
    民進党の蓮舫代表は今や裸の王様に成り下がっているということなのだろう。象徴的な写真が波紋を広げている。

    蓮舫氏のヘルメットの被り方がおかしい。

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    おでこに冷えピタを貼っているように見えるのはなぜなのだろう?さらに右端の男性はあご紐を締めておらず、危機管理が全くできていないオマヌケ集団のような写真になっている。

    蓮舫氏の奇妙なヘルメット姿には以下の2つの説が浮上した。

    (1)ヘルメットを前後逆に被っている

    (2)インナーに紙の帽子をつけているがヘルメットが極端に後ろにずれている

    ヘルメットはそのタイプにもよるが、ズレ防止のために後ろに頭をサポートするパーツがついていることが多い。蓮舫氏のおでこにあたっている白いものはこのパーツである可能性がある。

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    あるいは、ヘルメットを被る際にはアンダーキャップとして紙の帽子を身につけることがあるため、この帽子が見えているという可能性もあり。

    確かに写真をよく観察すると蓮舫氏はアンダーキャップをつけているように見える。しかし、それにしても奇妙なのは他の人物には白い冷えピタのようなものが見えないことだ。蓮舫氏だけがヘルメットを極端に後ろにずらして被っているからだろうか。

    視察中、蓮舫氏はずっとこの奇妙な姿を見せ続けた。

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    誤って前後逆に被っているにしても、ヘルメットをずらして被っているにしても、誰も注意しないというのはやはりおかしい。本来であればヘルメットのつばが水平になるはずなのに蓮舫氏の場合は斜め45度になっている。

    メディア陣に顔を見せようとしたのか、それとも他人と違うことをするのがオシャレだと思っているのか。真相は定かではない。安全第一の現場にてこれは出禁になるレベル。ヘルメットがズレている蓮舫氏は感覚もズレている。

    ソース:netgeek 2017年2月22日
    http://netgeek.biz/archives/92782

    続きます

    引用元: 【話題】蓮舫代表のヘルメットの被り方が間違っているのに誰も指摘できないリアル風刺画(写真)[02/23]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/02/22(水) 02:29:19.75 ID:CAP_USER
     民進党の後藤祐一衆院議員がなんとも情けない不祥事を起こした。タクシー運転手の次は、防衛省の職員…。自分に対して反論できない立場の者への暴言を繰り返しておきながら、「弱い立場に置かれた人々とともに歩む」(民進党綱領)と主張してみても、説得力は皆無である。

     ただ、防衛省側に謝罪した上で記者会見を開いて経緯を説明した分、後藤氏はマシと言うべきかもしれない。疑惑や不祥事に頬かむりをし続ける議員は民進党にわんさかいるのだから。

     平成27年9月の安全保障関連法案の特別委員会採決の際、当時の民主党の津田弥太郎参院議員(すでに政界引退)は、自民党の女性議員を投げ飛ばすという蛮行をしでかした。直後に取材した同僚の記者に対し、津田氏は「関係ない」と説明を拒んだあげく、記者のICレコーダーを指して「余計なもの出すな」とまで言ってのけた。

     昨年3月に多額のガソリン代計上などの政治資金問題が表面化した民進党の山尾志桜里前政調会長は「元公設秘書が不適切な処理をした可能性が高い」と言い張って堂々と続投を宣言し、その後8カ月以上、詳細な説明を避け続けた。

     蓮舫代表も「二重国籍」問題で説明を二転三転させた末、いまだに戸籍謄本の開示を拒んでいる。

     蓮舫氏が昨年12月の党首討論で言い放った次の一言は、理屈を並べて釈明を回避し続ける民進党の体質をうまく言い表している。

     「答えない力、逃げる力、ごまかす力。まさに神ってる!」(松本学)

    http://www.sankei.com/politics/news/170221/plt1702210045-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170221/plt1702210045-n2.html

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    民進党の後藤祐一衆院議員(斎藤良雄撮影)

    引用元: 【民進党】問題行動多発、後藤祐一氏は氷山の一角!? 蓮舫代表の「二重国籍」問題など、頬かむりをする民進党の力は「神ってる!」

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    1: ねこ名無し ★ 2017/02/21(火) 02:57:15.31 ID:CAP_USER
     沖縄の米軍基地反対運動を扱った東京MXテレビの番組「ニュース女子」に批判が出ている問題で、高市早苗総務相と民進党の本村賢太郎衆院議員が20日午前の衆院予算委員会で応酬を繰り広げた。

     本村氏が「政権に厳しい放送に対しては厳しい姿勢で臨み、政府と同じ方向である(ニュース女子のような)番組は守るようなイメージを与えかねない」と指摘したのに対し、高市氏は「自民党の選挙に有利になる報道をした放送局に対しても行政指導がなされている」などと反論した。

     主なやりとりは以下の通り。



     本村氏「番組は(編集の際の政治的公平などを求めた)放送法4条に抵触するか」

     高市氏「東京MXテレビからは、総務省に対して、『取材や放送での取り扱いに問題がなかったか社内で検証中である』ということで、自発的に報告をいただいた。総務省としては、個別の番組にかかわる問題については、まずは放送事業者における自主的、自律的な取り組みによって適切な対応が行われることが重要だと考えている。なお、当該番組については、2月10日にBPO(放送倫理・番組向上機構)の放送倫理検証委員会が審議入りを決定していると聞いていたので、こういった自主的な取り組みについても見守っていただき、改めてMXテレビからご報告をいただけるものと思っている」

     本村氏「MXテレビから取りまとめの話があった後には、大臣としてさまざまな判断をするか」

     高市氏「放送事業者の、まず自主的、自律的な取り組み、そしてまた、必要があれば、改善をするといったことによって報告を受けるケースはある。その取り組みによって、必要があれば、総務省のほうからも助言をしたりさらなる取り組みを求めるということは想定できるかと思う。現在、まだ報告をお待ちしている状況だ」

     本村氏「大臣はNHK『クローズアップ現代』をめぐって、大臣名で初めて行政指導を行っている。今回の番組も、事実に基づかない報道があったと新聞でも報じられているし、ずいぶん報道が偽りも多いことが社会問題となっている。何らかの対応を検討するつもりはあるのか」

     高市氏「NHKの『クローズアップ現代』のお話があったが、放送事業者から報告も受け、放送事業者側が不適切な点があったことを認め、そして『再発防止策を作ります』ということで長い時間をかけて報告を受け、協議もしてきた。その後に、ずいぶん時間がかかって再発防止策が手元に来たが、それを私自身がすみからすみまで読んで、『だれがいつまでに何をするのか』という具体的な改善策が十分でなかったということによって、さらに具体化するように行政指導をした。ただ、行政指導というのは、法的な行政処分ではなく、あくまでも助言といった類いのものだ。今回の場合は、事実に基づかなかったかどうかということも含めて、現在検証中であると承知しているので、その結果を待ちたいと思っている」

     本村氏「行政指導なども慎重に行っていく必要がある。『クローズアップ現代』をはじめ、テレビ朝日やTBSなど、政権に厳しい放送に対しては厳しい姿勢で臨んでいるにもかかわらず、政府と同じ方向である番組は守るというイメージを与えかねないような感じがする。偏向した二重基準ではないか」

     高市氏「私が総務大臣に就任する以前のことだが、自民党が与党であった時期に、自民党の選挙に有利になる報道をした放送局に対しても行政指導がなされている。今の委員のご質問は『自民党に対して有利な放送をしたところに行政指導を』『自民党に対して有利な放送をしないところに対して行政指導をしない』というように聞こえてしまうが、それはない。法律に基づいて、しっかりと基準を決めてやらせていただいている」

    http://www.sankei.com/politics/news/170220/plt1702200012-n1.html

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    東京新聞2日付朝刊1面に掲載された「『ニュース女子』問題 深く反省」と題した記事
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    衆院予算委員会で、平成29年度予算案について、民進党の本村賢太郎氏の質問に答える高市早苗総務相=20日午前、国会・衆院第1委員室(斎藤良雄撮影)

    引用元: 【ニュース女子問題】民進党議員と高市総務相がバトル 「政権寄りの番組守るのか」vs「自民党に有利な報道にも行政指導がなされている」

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    1: ねこ名無し ★ 2017/02/14(火) 00:56:13.27 ID:CAP_USER
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    民進党の蓮舫代表

     国会を取材していると女性議員の服装が個性豊なことに気づく。私が注目しているのは稲田朋美防衛相。リボンをワンポイントに使ったスーツやブラウス、花をモチーフにしたアクセサリーを身につけていることが多く、立場上抑制的な服装の中にも“ガーリー”風で甘めのスタイル。

     一方、稲田氏と真逆な印象なのが民進党の蓮舫代表だ。白のジャケットにブルーのワンピースなどシャープな服装を好む。さすが芸能界出身だけあって、小顔でショートカットの見栄えが一層映えるよう計算されている。

     1月30日の参院予算委員会で、この2人の服装を象徴するかのような場面があった。蓮舫氏は10年前に発行された雑誌での男女共同参画をめぐる稲田氏の発言を引用し、執拗に稲田氏の家族観を質問。

     蓮舫氏の指摘を受け、稲田氏は10年前の寄稿と現在の立場の「不一致」について、「10年経って、その過程で政治家として成長していく過程もある」と述べ、事実上発言を撤回した。にもかかわらず、蓮舫氏は質問後も記者団に「一言も『修正する』『撤回する』と言わなかった」など稲田氏への批判に終始した。

     だが、国会答弁の途中、声を震わせる稲田氏に対し、声高に“口撃”を繰り返す蓮舫氏をテレビ中継をみた国民は、まるで議員同士の「いじめ」に映ったのではないだろうか。

     終始頼りなかった稲田氏の様子も決してほめられたものじゃない。ただ、10年前の雑誌を稲田氏に何度も音読させ、批判を繰り返すだけの蓮舫氏の姿は、民進党の支持率アップに貢献したとは到底思えない。

     稲田氏と蓮舫氏はともに子育てと仕事を両立してきた女性議員の代表格だ。政府による働き方の改革の議論が進む中、2人にはもっと建設的な議論をしてほしかった。白のジャケットを多用する蓮舫氏のきりっとした印象も、単なる「きついおばさん」に見えては宝の持ち腐れだろう。

     余計なお世話だが、蓮舫氏はぜひ、小池百合子東京都知事を見習ったらどうか。小池氏が幅広い都民の支持を得ている理由はさまざまあるが、服装や話し方も彼女の大きな武器になっている。

     小池氏の服装や化粧は一言でいえばエレガンス。都議会自民党との激しい対立が続く中、実は小池氏、結構歯にきぬ着せぬ物言いが多い。また、「東京大改革」の焦点である平成32(2020)年東京オリンピック・パラリンピックの会場経費や築地市場の豊洲移転問題でも目立った成果は出せていない。

     それでも、女性特有の柔らかさと上品さを損なわないよう服装と化粧に細心の注意が払い、ゆっくり低めの声で話す小池氏には余裕すら感じさせる。都議会自民党=守旧派であり、小池氏=改革者というイメージの演出が実にうまい。

     そもそも、蓮舫氏の弁舌鋭さは華麗なブーメラン芸には必要不可欠かもしれない。稲田氏の10年前の発言を問題視するなら、蓮舫氏は「二重国籍問題」で発言が二転三転した上、今も国民が納得できる説明をしていない自身の対応はどう説明するのか。

     二重国籍問題をめぐる蓮舫氏の見通しの甘さは、政治家として、「ガラスの天井」を破ろうとする野党党首としては致命傷だ(M)。

    http://www.zakzak.co.jp/zakjyo/zkj-news/news/20170213/zkj1702131200001-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/zakjyo/zkj-news/news/20170213/zkj1702131200001-n2.htm

    引用元: 【二重国籍】蓮舫氏の“口撃”は、見通しの甘さを象徴するブーメラン?[2/14]

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