ニダアル速報+

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    カテゴリ: 民主党とその残党

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/13(金) 17:48:39.59 ID:CAP_USER
    masanorinaito@masanorinaito
    NHK昼ニュース。総理が選挙演説で、トランプ訪日の際、
    拉致被害者の横田夫妻と会う方向で調整中と報じ、横田夫妻の
    にこやかな映像をバックで流した。
    極めて作為的な報道。夫妻の言葉がないから過去の映像から
    切り取ったもの。総理は頑張り被害者も喜んでいるイメージを
    造るための選挙目当ての報道

    有田芳生 認証済みアカウント @aritayoshifu
    拉致問題を政治利用する安倍首相。いまやるべきことは、
    ストックホルム合意に基づき、北朝鮮から報告書を受け取り、
    警視庁の専門家を中心に厳しい検証に入ることです。
    拉致問題解決は日本政府独自の課題。現実から逃げてはなりません。

    https://twitter.com/aritayoshifu/status/918359873938534400

    引用元: 【社会】トランプ大統領と横田夫妻が面会の方向で調整 有田芳生「拉致問題を政治利用する安倍首相」

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    20171013_064400
    1: シャチ ★ 2017/10/12(木) 22:21:29.02 ID:CAP_USER9
    民進党参議院の幹部は12日、衆議院選挙後に、希望の党で当選した人にも「復帰」を呼びかけ、民進党の復活を目指す考えを示した。
    民進党の小川参院議員会長は、「民進党は不滅です。民進党は、これからもしっかりと存続します。立憲民主党、
    本当に信念を通している。よくわからないから、やむを得ず希望の党から立候補の人もいるでしょうし、
    無所属で信念通す人もいた。また、この選挙が終わったら、民進党を大きな軸として、しっかりと結集して、
    安倍自民党政権、絶対に打倒する。皆さまに約束する」と述べた。
    民進党の小川参院議員会長は、東京都内での街頭演説で、民進党を党として維持すると表明した。
    そのうえで小川氏は、今回の衆議院選挙で当選した立憲民主党や、無所属の候補だけでなく、
    希望の党から立候補して当選した人も含めて、民進党を軸に結集を図りたい考えを強調した。
    前原代表は、衆議院選挙後に、参議院議員も希望の党に合流する方針を示していた。
    前原代表の方針について、小川氏は、記者団に対し、「議論も機関決定もしていない」と一蹴したうえで、
    「民進党参議院議員の過半数は、希望の党には行かない」と述べ、参議院議員が中心となって民進党を存続させ、
    再結集の受け皿とする考えを示した。
    民進党の幹部が、希望の党の当選者にも、民進党への「復帰」を呼びかける方針を示したことで、
    選挙戦にも少なからず影響を与える可能性がある。

    FNN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171012-00000225-fnn-pol

    引用元: 【衆院選】民進党は不滅です 希望の党で当選した人も選挙後には民進党に復帰を 民進・小川氏が呼びかけ

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    1: らむちゃん ★ 2017/10/10(火) 22:13:08.33 ID:CAP_USER
    J-CASTニュース2017年10月10日 19時11分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13729435/

    一度は「『希望の党』を全力で応援する」(2017年9月28日、両院議員総会)ことを決めた民進党が、実際は違った戦い方を余儀なくされている。いわゆる「リベラル派」が「希望」側に「排除」された結果、「希望」「立憲民主党」「無所属」の3つに分かれたためだ。

    その象徴ともいえるのが、蓮舫前代表だ。一度は衆院鞍替えを明言していたものの、代表辞任で方針を撤回。今回の衆院選では、「党ではなく、国民がこの候補ならと納得してもらえる人を支援」するとして、各陣営の候補者を挙げて応援する「3足のわらじ」状態になっている。

    「『希望の党』ではあるものの」...

    民進党は衆院については事実上「解党」したものの、参院や地方議員はそのまま「民進党」として存続している。蓮舫氏は10月10日朝、

    「私、蓮舫は今回の衆議院議員への挑戦をしません。民進党の参議院議員としてやるべきことがあると思うからです」
    「今回の選挙は志を同じくする、信頼できる仲間を応援します」

    とツイート。これに続けて、「仲間」の名前を列挙した。

    最初に挙げたのが無所属の候補者で、菊田真紀子氏(新潟4区)、金子恵美(えみ)氏(福島1区)、広田一氏(高知2区)を

    「退路を断ち、小選挙区だけで挑戦する大切な仲間たち」

    と表現した。次に言及したのが立憲民主党。代表の枝野幸男氏(埼玉5区)、長妻昭氏(東京7区)、手塚仁雄氏(東京5区)、辻元清美氏(大阪10区)の名前を挙げ、

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: 【蓮舫元代表】あの蓮舫氏は、今... 「無所属」「立憲民主」「希望」三股の応援演説に奔走

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    20171004_2109001: (^ェ^) ★ 2017/10/09(月) 15:02:12.17 ID:CAP_USER9
    http://nakatsuma.jp/2017/10/08/3516/

    立憲民主党の一次公認候補リストが発表になりました。

    第48回衆院選 立憲民主党候補者一覧

    この厳しい中立ち上がった予定候補者の皆様には、心からの敬意を表します。

    ただ、この立憲民主党に寄せられている懸念もあります。

    敢えて侮蔑的な表現を使いますが、「パヨク」扱いされてしまう懸念が存在します。

    先日の記事「「立憲民主主義」の反対語は?」でも述べた通り、立憲民主主義を奉じるのは近代国家であれば当然であり、保守・リベラル、右翼・左翼といった主義主張とは関係ありません。

    また現在の論調の中では、保守・リベラル、右翼・左翼の本来的意味はだいぶあやふやになっており、単なるラベリングとしてしか機能していないとも感じられます。

    なので、敢えて「パヨク」と言ったほうが誤解がないように思います。

    この呼び方をされる際の、一定のイメージというものがあるわけです。

    なんでも反対、足を引っ張るばかりで生産性がない、与党としての実行力や責任感がない、追及するときは声高なのにすぐ「ブーメラン」で返ってきて、自分のこととなるとてんで甘い。。。

    せっかくの新党です。

    立憲民主党をゆくゆくは政権交代を狙える政党に成長させようとするなら、今から「原則」を定めてそれを守り、広範な国民からの信頼を積み重ねていけるようにするべきだと思います。

    大変僭越ながら、私としては以下の「5原則」を提案します。

    1.「Politics is polite!」

    中略

    2. ダブルスタンダードを認めてはならない

    中略

    3. 直接の成果を出す、そのために地方を重視する

    中略

    4. 人材育成を常時行い、自前の人材でチームを作る

    中略

    5. 失敗対応をマニュアル化し、周知徹底する

    中略

    *

    分をわきまえず大上段なことを申し上げましたが、これは本当に、組織の風土が形作られようとしている今だからこそ、しっかりと認識しなければならないことです。

    枝野代表以下執行部の皆様に、ぜひご検討いただきたいと思います。

    引用元: 【中妻じょうた】「ブーメランパヨク」と言われないために、立憲民主党が今から取り組むべき5原則

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    1: (^ェ^) ★ 2017/10/09(月) 21:13:57.05 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00023766-nksports-soci

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    角谷氏の議席予想

    <衆院選あす公示 角谷浩一氏が各党議席予想>

     安倍晋三首相への事実上の信任投票となる第48回衆院選は明日10日、公示される。全選挙区の最新情勢を、政治ジャーナリストの角谷浩一氏(56)が分析した。首相が勝敗ラインに掲げ、甘いとの指摘もある「自公で過半数の233議席」はクリアしても、自民単独で過半数に達しないケースも想定されるという。小池百合子都知事率いる「希望の党」は躍進とはいかず、立憲民主党は健闘がみられる。今後情勢は変わる可能性もあるが、有権者の1票が今後の政治を決める。

     国民の関心は、直前に起きた民進党解体と寄せ集め右派政党・希望の党の結党で翻弄(ほんろう)されたが、本来は安倍首相の森友・加計疑惑隠しともいわれた解散だった。ところが、追及の急先鋒(せんぽう)だった民進党が崩壊。親自民党政党・希望の党に変質したため、本来の野党は立憲民主党、社民党、共産党になり、自民党、公明党、希望の党、日本のこころ、日本維新の会との対立が鮮明化した。だがそれは政界の都合でしかなく、有権者は混乱している。

     投票率にもよるが、54~56%程度が見込めると、国民はどんな反応を示すか。結党当時は政権奪取の勢いだった希望の党は失速感が強く、公認辞退も相次いでいる。また、当初は2大保守を目指すとしていたのに、途中から自民党との連立を示唆し始め有権者をしらけさせた。「どこに投票していいのか分からない」という“投票難民”が増え、投票先が不明瞭になる。

     首都圏や、愛知など民進党が強かったエリアでは強さを発揮するが、都市部以外では小池代表の威力は効果を発揮できない。そうなると、自民党が底力を発揮する。希望の党と接戦の選挙区も多いが、結果的には競り勝つ可能性が高い。

     ただ、それが政権への白紙委任状ではないことは肝に銘じるべきだ。比例代表では自民党と書く有権者の数が減るのではないか。

     当初の野党共闘は、選挙区によっては立憲民主党や無所属議員が引き継いでいるが、民進党が割れ野党共闘が崩れたところは、乱立して効果は半減だ。その分自民党が漁夫の利を得たといえる。一方、立憲民主党は選挙戦が進むにつれ、勢いが増す傾向。この流れは全国で見られる。今の数字よりも、躍進する可能性が高い。

     公明党も堅調な票固め。共産党は野党共闘が壊れた後も不断の努力が功を奏し、比例での躍進が望まれる。最後に後継指名せずに引退を表明した広島6区の大物・亀井静香だが、亀井票は希望の元職に流れるようだ。選挙後の枠組みは興味深いが、こんな形での選挙戦になると有権者は想像していなかったはずだ。(政治ジャーナリスト)

     ◆角谷浩一(かくたに・こういち)1961年(昭36)4月3日、神奈川県生まれ。日大卒。テレビ朝日報道局などを経て現職。永田町や霞が関に幅広い人脈を持つ。現在、テレビ朝日系「ワイド!スクランブル」、TBS系「ゴゴスマ」などでコメンテーターを務める。映画評論家の顔も持ち、年間250本の映画を見る。

     ※各選挙区の詳細予想は9日付の日刊スポーツ社会面に掲載しています。

    引用元: 角谷浩一「立憲民主党は選挙戦が進むにつれ、勢いが増す傾向。この流れは全国で見られる。今の数字よりも、躍進する可能性が高い」

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