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    カテゴリ: 民主党とその残党

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    20220113_0644001: マスク着用のお願い ★ 2022/01/12(水) 18:04:19.75 ID:fPqlRQ629
    https://www.sankei.com/article/20220112-CAMRTNATZZIRFN2LVNW2AZQHUM/
    立民の資金提供「不適切」と西村氏 福山氏処分せず

    立憲民主党がインターネット報道番組を制作、配信する「Choose Life Project(CLP)」に広告代理店を通じ「番組制作費」などとして約1500万円の支援を行っていた問題で、西村智奈美幹事長は12日の記者会見で党の調査結果を発表し「適切ではなかった。国民に疑念を与えた。反省すべきだ」と述べた。決裁した福山哲郎前幹事長の処分については「考えていない」と述べ、否定した

    西村氏によると、立民は令和2年3~8月の間、CLP側の要請を受け支援を行った。立民から広告代理店に対しては支援分として同年8~10月にかけて4回に分けて計1500万8270円を支出した。西村氏は「福山氏の幹事長としての判断だ」と説明したが、枝野幸男前代表の関与の有無については言及しなかった。

    西村氏は「資金提供を公表せず出どころを隠していたのではないかという疑念を持たれた。特定のメディアに党が資金を支援することが適切なのか議論がある。支援の妥当性について組織として議論・検討した形跡がない」と述べた。広告代理店を経由した手法に関しても「現執行部として共感できない」と強調した。

    ただ、西村氏は「違法性があったとはいえない。一切番組内容には関与していなかった」などとして福山氏の処分を否定し、夏の参院選の京都選挙区で福山氏を引き続き公認する方針を示した。

    2022/1/12 17:36
    産経新聞

    引用元: 【立憲民主党】幹事長、福山哲郎前幹事長の処分については「考えていない」と述べ、否定 枝野幸男前代表の関与の有無については言及無し [マスク着用のお願い★]

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    20220110_0747001: 森見て木を見ぬ@ばかばっか ★ 2022/01/10(月) 06:48:25.09 ID:CAP_USER
    立憲民主党の泉健太代表は9日のNHK番組で、憲法改正を目指す自民党に懸念を示した。「今の憲法の決定的な問題点は何か。今の憲法を変えなければ国民生活に支障のあるものは何かと逆に問いたい」と述べた。

    泉氏は「現行憲法でもわれわれは十分に繁栄してきたし、自由や民主主義を享受してきた。現行憲法に決定的な課題があるならば、それをまず示すのが憲法改正(を訴える)側の役割だ」とも語った。

    昨年12月の衆院憲法審査会では、立民などを除く多くの政党から新型コロナウイルスの感染拡大で浮き彫りとなった課題に対処するための改憲論議が必要だとの意見が相次いだ。

    国民民主党の玉木雄一郎代表は憲法審で「感染爆発の真っただ中で(衆院議員の)任期満了を迎えていた場合、現行憲法下では総選挙を実施せざるを得ない」と指摘。その上で「緊急時に任期の特例を定める議論は速やかに行う必要がある。感染が抑えられている今だからこそ国家統治の基本的な在り方を静かな環境で議論していきたい」と述べた。

    https://www.sankei.com/article/20220109-HW552WN3ZFNITBBW4KL6UNVIG4/

    引用元: 「国民生活に支障あるのか」 立憲・泉代表が自維国の改憲議論牽制 「現行憲法でも十分に繁栄し自由や民主主義を享受してきた」 [ばかばっか★]

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    no title1: 視野狭窄の@ばかばっか ★ 2022/01/09(日) 03:27:19.66 ID:CAP_USER
     今夏に行われる参院選に向けて、野党共闘ならぬ「ゆ党共闘」が水面下で進みつつある。

     国会では、昨年10月の衆院選で議席4倍増と大躍進した日本維新の会と、国民民主党が急接近。幹事長・国対委員長会談を定期的に開くなど距離を縮め、先の臨時国会でも法案の共同提出や憲法審査会の開催要求で足並みをそろえた。

     そこに乗っかろうとしているのが、東京都の小池都知事が立ち上げた地域政党「都民ファーストの会」だ。参院選で国政進出を目指す都ファは、昨年12月に国民との合同勉強会を開くなど連携を進めている。

     要するに、「第三極」というと聞こえはいいが、与党だか野党だか分からない「ゆ党」の維新、国民、都ファが参院選での党勢拡大を狙って手を組もうという構図である。

    「大阪の地域政党から全国政党への脱皮を目指す維新は、参院選で改選6議席の3倍増を目指している。首都圏で議席を増やすには、知名度の高い小池知事との共闘は好都合です」(維新関係者)

     維新の松井代表は、衆院選後の会見で「積極的支援とか消極的支援とかある」と共闘を示唆し、「議席を得るために、ありとあらゆる可能性を追求していくのが選挙だ」とも言っていた。

     維新は全国で参院選の候補者を公募し、すでに東京(改選定数6)、神奈川(4)、埼玉(4)、千葉(3)、京都(2)、広島(2)など複数区での擁立を進めている。

     一方、完全に出遅れているのが立憲民主党だ。衆院選敗北の痛手を引きずり、候補者擁立は難航。広島では民主党政権で法相を務めた野党系無所属の柳田稔参院議員が政界引退を表明したが、立憲が独自候補を立てられるか不透明で、その隙を維新が狙う。京都でも、維新と国民が手を結べば立憲現職の福山前幹事長が落選危機と囁かれている

    「国民と立憲が共闘すべきだという連合の意向もあって、維新、国民、都ファががっちり共闘態勢を取ることができるかは分かりません。ただ、地域の事情に応じて、例えば東京では都ファと維新、京都では維新と国民というように緩やかに連携する“パーシャル共闘”で参院選に臨むことは考えられる。そうなれば立憲は壊滅的で、参院で野党第1党の座を明け渡すことになりかねません」(政治ジャーナリスト・角谷浩一氏)

     立憲は、維新が強い関西圏で議席が取れず、東京でも1議席がやっと。これまで自民と1議席ずつ分け合ってきた2人区も、ことごとく維新に奪われる可能性がある。国会から野党は消滅、与党と「ゆ党」だけになるなんて悪夢でしかない。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/299580

    引用元: 維新・国民・都ファ連携進む 「ゆ党共闘」参院選で“出遅れ”立憲は福山哲郎も落選危機の壊滅寸前! 野党第1党の座明け渡すことに? [ばかばっか★]

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    no title1: クロ ★ 2021/12/17(金) 09:33:04.89 ID:CAP_USER9
     衆院憲法審査会は16日、岸田政権発足後初の自由討議を行った。先の衆院選で与党が勝利し、憲法改正に前向きな日本維新の会と国民民主党が議席を伸ばす一方、立憲民主党と共産党が後退し、国会の勢力図は大きく変化。同日の討議は、改憲勢力が慎重なスタンスを崩さない立民に集中砲火を浴びせる場となった

    審査会ではまず各党が立場を表明。自民党が党改憲4項目の一つである緊急事態条項創設の必要性を唱えた。これに公明党と国民が同調。国民は議論加速へ分科会設置も提起した。

    与党・国民、緊急事態条項の議論主張 立民「改憲ありきに反対」―岸田政権初の衆院審査会

     維新も独自の改憲案である統治機構改革の議論を求めつつ、さらに岸田文雄首相(自民党総裁)が改憲日程を具体的に示すことを求めた。
     これに対し、立民は「憲法改正ありきであってはならない」と表明。さらに自民党4項目が安倍晋三元首相時代につくられた経緯を踏まえ、「安倍4項目ありきの議論に反対」と訴えた。共産党は「審査会は動かすべきではない」と主張した。

     自民党は緊急事態条項に絡み、「議員任期の特例は喫緊の課題だ。見解を求めたい」と立民に要求。公明党は「速やかに議論を行うべきだ」と促し、維新も分科会設置を提案し返答を迫るなど、立民に対する質問が相次いだ。
     審査会は、参院予算委員会と並行する異例の日程で行われた。開催は自民党と維新が強く主張。立民は枝野幸男前代表が進めてきた路線からの転換を図っていることもあり、今回は「例外的」に受け入れた。ただ、今後はより圧力が強まることも予想され、立民中堅は「外堀を埋めてきている」と警戒感を示した。
     憲法審の与党筆頭幹事を務める自民党の新藤義孝氏は、維新と国民を「協力会派」と記者団に明言。来年1月召集の通常国会に関し「審査会開催に影響力を出せる。(立共に)議論を進めようと訴えていく」と語り、改憲論議の進展に自信を示した。

    時事通信
    2021年12月17日07時30分
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2021121601077&g=pol

    引用元: 【衆院憲法審】与党・維新国民、立憲に集中砲火 選挙前と様変わり [クロ★]

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    20211223_0637001: 一つ覚えの@ばかばっか ★ 2021/12/23(木) 04:08:41.70 ID:CAP_USER
    国民民主党の玉木雄一郎代表は21日、東京都武蔵野市議会が日本人と外国人を区別せずに投票権を認める住民投票条例案を否決したことについて「こういうことが(外国人に対する)地方参政権の容認につながっていく。否決されて安心したというのが率直な思いだ」と述べた。

    玉木氏は今回の住民投票条例案に関し「外国人の権利の保護を否定するものではないが、極めて慎重な議論が必要だ」と指摘。その上で「憲法に外国人の権利をどうするのかという基本原則が定められておらず、ここが一番の問題」との認識を示した。

    さらに、「まずは外国人の人権について憲法上どうするのか議論すべきで、そういう議論がなく拙速に外国人にさまざまな権利を認めるのは、極めて慎重であるべきだ」と強調した。

    https://www.sankei.com/article/20211221-QVLGKFJ5C5MPTFY77A3BDZVGFM/

    引用元: 国民民主・玉木雄一郎「地方参政権の容認につながっていく。否決されて安心したというのが率直な思いだ」 武蔵野市住民投票条例案に [ばかばっか★]

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