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    カテゴリ: 民主党とその残党

    no title
    1: 壁に向かってアウアウアー ★ 2017/10/24(火) 14:43:37.04 ID:CAP_USER9
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201710/CK2017102402000269.html

    立憲民主党の枝野幸男代表は二十四日午前の日本テレビ番組で、安倍晋三首相が提唱する憲法九条改正を巡る論議について、条件付きで応じる考えを示した。「(論議を)したいと言う人がいるなら、そのこと自体は否定できない。その代わりに首相の解散権制約も俎上(そじょう)に載せてもらわないといけない」と述べた。
     同時に「安倍氏が首相のうちにやりたいという話であれば問題になる」とも指摘した。立憲民主党は、安全保障関連法を前提とした九条改正反対を主張。首相による恣意(しい)的な衆院解散を防ぐため、七条改正を念頭に解散権制約の必要性も訴えている。

    引用元: 立民・枝野代表「9条改正論議応じる」(条件あり)

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    no title
    1: ねこ名無し ★ 2017/10/24(火) 04:21:15.26 ID:CAP_USER
    「一度妥協したら死んだも同然」

    一時「不眠不休官房長官」と呼ばれた立憲民主党の枝野幸男代表がカラオケで好んで歌うというアイドルグループの曲の歌詞だ。

    先月、同じ党の同僚であり、党代表である前原誠司議員が「自党の候補を出さず希望の党に公認を一任する」と明らかにし、枝野氏は当時「カラオケでこの曲を歌いたい」と明らかにして話題になった。

    彼が言ったように、希望の党との提携を模索していた前原議員は政治生命まで危うくなり、最後まで信念を守っていた枝野議員は再評価されている。解散の前、15席だった立憲民主党の議席が44~67席(出口調査)に増えた成績表は枝野氏にとっては泥からすくいあげた宝物だ。

    去る9月、民進党の党代表選挙で前原氏に敗北した後、静かに過ごしていた彼は希望の党との合流を拒否した民進党出身を集めて立憲民主党を創党した。そして、主に「反自民党」の象徴的な意味として使われる「リベラル界」の中心に浮上した。

    枝野氏は2011年、民主党の菅直人内閣では官房長官を務めた。東日本大震災直後、100時間以上眠れず一日4~5回ずつテレビ記者会見に出て大きな話題を呼んだ。彼と立憲民主党は選挙以降、政界改編の中心軸になる見通しだ。

    民進党出身の無所属当選者の合流が予想されており、希望の党に合流していた勢力の一部が戻ってくる可能性がある。平和憲法改正などをめぐる安倍政権の独走を防ぐけん制勢力になることができるかどうか注目される。

    一方、枝野氏と政治入門同期であり、一時民進党代表選挙をめぐって争ってきた前原氏は野党のリーダーとしての肩身が狭くなっている。「民進党を売り渡した」という非難に対して前原氏は選挙直前「この道(希望の党と合流)が間違っていなかったと言うつもりはない」と失敗を認めた。

    http://japanese.joins.com/article/662/234662.html

    引用元: 【中央日報】「一度妥協したら死んだも同然」 立憲民主党・枝野氏の根性が通じた[10/24]

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    20171023_192000
    1: コモドドラゴン ★ 2017/10/23(月) 17:36:54.69 ID:CAP_USER9
    若狭さん「逆風吹いた」…福田さん「後悔せず」

    失速して伸び悩んだ希望の党と、公示前から3倍以上に躍進した立憲民主党。
    合流・分裂のドタバタの末、衆院選を戦った野党の「審判の日」の結末は、
    くっきりと明暗が分かれた。候補者や党幹部らの悲喜こもごもを追った。

    「受け皿が分断」

    「知事選、そして都議選と2連勝だった。今回は完敗ということをはっきり申し上げたい」。
    公務で出張中のパリで、日本時間の22日夜、希望の党代表・小池百合子東京都知事は
    神妙な面もちで衆院選を総括した。

    この敗戦の弁の後、小池代表の地盤・東京10区では、若狭勝さん(60)の落選が決まった。
    23日未明、若狭さんは豊島区の事務所で「立憲民主が立ち上がったことで、
    自民党の(批判の)受け皿が分断されてしまった」と厳しい表情で何度も繰り返した。
    同日朝の民放番組出演後、「逆風が吹いていた」と語り、昼過ぎには衆院議員会館で
    「今後については、もう少し時間をかけて決めていきたい」と述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00050131-yom-pol

    引用元: 落選した希望の党設立メンバーの若狭氏「立憲民主が立ち上がったせいで自民の批判票が分断された」と批判

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    no title1: 豆次郎 ★ 2017/10/23(月) 03:02:03.17 ID:CAP_USER9
    10/23(月) 2:50配信
    希望・細野氏、党分裂を否定 「総選挙、極めて重い」

     希望の党の細野豪志元環境相は23日未明のテレビ朝日の番組で、今後、同党が分裂するのではと問われ、「総選挙は数あるいろんな選択の中でも最も重たい選択を国民に問いかける。そのときに希望の党という党の公認を得て、公約を掲げて戦ったという意味は極めて重い。それをないがしろにする政治家は私はいないと思う」と述べ、否定した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000035-asahi-pol

    引用元: 【衆院選】希望・細野氏、党分裂を否定 「総選挙、極めて重い」

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    1: ひろし ★ 2017/10/20(金) 00:59:13.37 ID:CAP_USER9
     希望の党代表の小池百合子・東京都知事は19日、定例記者会見で衆院選後も知事と党代表を兼ねるかどうかを問われ、「現時点で変わりない」と述べた。会見後の記者団の取材で、結果次第で代表を引責辞任する考えがあるかと聞かれると、「まだそのことは早すぎる」と語り、選挙結果を踏まえて検討する可能性を否定しなかった。

     小池氏は、まだ決まっていない党執行部の体制について、「結果をみたうえで、どのような形で形成するかを考えていきたい」と語った。自身が国会議員ではないため、代表を続ける場合は、松井一郎大阪府知事が代表を、片山虎之助参院議員が共同代表を務める日本維新の会を例に、共同代表のポストを設ける考えを明らかにした。

     一方、小池氏はこの日、民進党から希望への移籍を望んだ前職らの一部を「排除する」などと述べた自身の発言について、「傷つけるつもりは全くない。理念や政策を一致させて政党と言える。言葉だけが切り取られても真意は伝わらない」と説明した。

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000003-asahi-pol

    引用元: 【衆院選】希望・小池代表、結果次第での引責辞任を否定せず

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