ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 民主党とその残党

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    1: 餡子先生 ★ 2017/08/21(月) 15:25:29.66 ID:CAP_USER9
    玉木雄一郎 @tamakiyuichiro

    今朝の産経新聞を見てびっくりした。
    あまりに酷い。
    私が獣医学部を阻止するために献金を受け取り国会で追及を行なっているかのような記事。
    全く事実に反する記事で強く抗議したい。
    しかも私に一切の取材なし。
    彼らはネットのフェイクニュースを見て記事を書いてるのか。
    社内教育はどうなっているのか。

    午前9:23 · 2017年8月21日

    https://mobile.twitter.com/tamakiyuichiro/status/899426774269939712?s=03)

    引用元: 【玉木雄一郎】「今朝の産経新聞を見てびっくりした」「彼らはネットのフェイクニュースを見て記事を書いてるのか」

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    1: (^ェ^) ★ 2017/08/17(木) 21:36:58.69 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/101339

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    衆院議員に対する中国からのスパムメール攻撃が本格化していることを受け、足立康史議員が民進党とスパム攻撃を関連付ける興味深い体験談を披露した。
    自民党議員のメールボックス。開くとなんと5万1千通のメール攻撃が!

    衆院議員が公務で使うメールアドレス宛てに13日以降、中国語のスパム(迷惑)メールが大量に送られていたことが14日、分かった。衆院関係者によると、被害は同日現在で、現職閣僚を含む複数の議員事務所で確認され、数万通単位の受信があった。

    (中略)

    ある自民党議員の事務所では、13日午後6時半ごろから中国語のメールが届き始めた。3連休明けの14日に出勤した秘書が気付いた後もメールは続き、同日正午過ぎには5万1千通を超えた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150006-n1.html

    なんとも地味な嫌がらせだ。いくらスパムフィルターをかけようともかいくぐって受信箱に入るメールもあり、処理に時間がかかってしまう。中国は一体何の恨みがあってこんなことをしているのだろうか。
    この騒動について足立康史議員は一つ興味深い実体験を教えてくれた。

    居島一平「複数の議員の事務所に中国からのスパムメールが届いてるようです」
    足立康史「私のところには昔から来てますが、特に民進党を攻撃しだしてから多くなった」

    民進党を攻撃すると中国からの嫌がらせが多くなるんですね… pic.twitter.com/xnEPO5KZq8

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年8月16日

    居島一平「複数の議員の事務所に中国からのスパムメールが大量に!足立さんの事務所は大丈夫ですか?」

    足立康史「今回に限らず昔からいっぱい来てますから。いや昔からというか国会議員になってからね。特に民進党を攻撃しだしてからいっぱい来てますから。こういうニュースがあるんですか」

    有本香「ええ、菅官房長官もこれについてコメントされていました」

    居島一平「『ごく最近になってから急な』ではないということですね?」

    足立康史「いや僕だけだと思うんですけどね」

    居島一平「ふふ(苦笑)個人的な事情もお伺いできれば…(笑)」

    点と点が線で繋がった。

    この攻撃で得をするのは誰か、誰が逆恨みしているのかを考えれば話は分かりやすい。蓮舫代表と中国との繋がりは深く、両者は固い絆で結ばれているのだ。

    このタイミングで蓮舫代表のメールボックスを見てみたい。中国からのスパム攻撃は一切なく、さぞかし綺麗な世界が広がっているのだろう。

    引用元: 足立康史「民進党批判を始めてから中国からのスパムメール攻撃が急増した。なんでかなぁ?」

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    1: ねこ名無し ★ 2017/08/16(水) 19:24:37.58 ID:CAP_USER
    終戦記念日を前後して、さまざまな特集番組が放映されています。昨夜のNHKスペシャル「731部隊の真実~エリート医学者と人体実験」は見ごたえがありました。

    京大医学部の医師も関与し、細菌兵器開発のために中国で行った人体実験の具体的証言が、ロシアに残っていた裁判の音声記録で明らかになったもの。大スクープです。そしてあまりにもおぞましい証言内容。

    人体実験を行った医師は、自○をした人もいれば、戦後、医学界の幹部になった人も。医学者、科学者の在り方を鋭く問うものです。最後には防衛省が大学等に軍事研究のために資金を提供する制度に関する学術会議の議論も紹介されました。

    今、戦争と科学者の問題は鋭く問われています。医学者、大学の戦争協力を再び許してはならない

    井上哲士
    参・共産/党参議院国会対策委員長。元赤旗政治部記者

    http://blogos.com/article/240765/


    731部隊のNHK番組

    一昨日の731部隊に関するNHKの番組は見ごたえがあった。

    東大や京大出身の優秀な医学者がチフス菌などによる細菌戦のために、捕虜による人体実験を繰り返していた記録が生々しく映し出された。

    こうした学者の多くは罪に問われることもなく、戦後大学や製薬会社で重要な役職についていた。薬害エイズ事件で国内で最大の被害を生み出した製薬会社ミドリ十字も731部隊の出身者が設立した会社だ。

    昨日はインパール作戦についてのNHK番組を見た。無謀な作戦のために多くの日本兵が餓死や病気だ亡くなった様子が、生き残った人の生々しい証言で明らかにされた。

    戦争は一方の国だけの責任ではない。しかし、少なくとも日本も多くの同胞が戦死するとともに、多くのアジアの人々を○したことは事実だ。そうした責任を後世に伝えることによって間違いを繰り返さないことが重要だ。

    安倍総理には、そうした責任に対する国家指導者としての自覚が欠落している。

    菅直人
    衆・民進/第94代内閣総理大臣。
    1946年10月10日 山口県宇部市生まれ
    東京工業大学理学部応用物理学科卒
    弁理士
    ●第94代内閣総理大臣。
    ●民主党結成時の党代表。
    ●橋本内閣で厚生大臣を務めた際は、薬害エイズ問題を徹底究明。

    http://blogos.com/article/240789/

    引用元: 【歴史】NHK特集「731部隊の真実」 共産党議員「中国で行った人体実験の具体的証言、大スクープ」 菅直人「見ごたえがあった」[8/16]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/08/16(水) 16:36:26.13 ID:CAP_USER
    北朝鮮が日本上空を超えて、米領グアム周辺海域に弾道ミサイルを撃ち込む計画を発表し、米朝間の緊張が高まっています。

    まず、金正恩(キム・ジョンウン)氏とトランプ大統領が、お互いに厳しい発言を行い、緊張が高まっていることを懸念しています。

    特に、圧倒的な力を持つ米国のトランプ大統領が強い言葉を発することは、チキンレースのように、状況がさらに緊張を生み、何らかのきっかけで、武力衝突が発生しないとも限りません。そうなれば、韓国・日本に重大な影響を及ぼす可能性があります。

    トランプ大統領には発言の自制を求めなければなりません。日米首脳電話会談で、一定の合意に達したということですが、武力行使につながりかねないようなトランプ大統領の発言について、安倍総理からも強く自制を求めるべきだと思います。

    緊張を必要以上に高めないという意味で、日本政府自身の発言も重要です。先日(8月10日)の閉会中審査の中で、小野寺防衛大臣が集団的自衛権の行使について答弁しました。

    答弁は、あくまでも一般論を述べたものと考えられますが、この時期の発言は注意深く行わないと、大きな誤解を招く可能性があります。

    現に、海外メディアでは、日本が集団的自衛権を行使することに言及したと大きく報じられています。集団的自衛権の行使の前提となる「存立危機事態」の認定は、今回のケースで言えば、米国に対して北朝鮮が武力行使をするということが大前提です。

    しかし、現時点で北朝鮮が述べているのは、グアム周辺海域に弾道ミサイルを撃ち込むという計画を発表しただけで、グアムに対して武力行使をすると述べているわけではありません。従って、日本が集団的自衛権の行使をするということにはならないのです。

    日本に対しても、基本的には、弾道ミサイルである以上、日本の領空(大気圏内)を通過するのではなくて、そのさらに高い高度、いわば宇宙空間でミサイルが日本の上空を超えるのであり、もちろん発射失敗や事故の可能性など、極めて憂慮する事態ではあるものの、

    事故でもない限り、日本の領土・領空・領海が侵されるわけではありません。国民に対して、以上のことを冷静に説明し、過度の不安感を呼ぶことがないようにすることは、政府の重大な責任だと思います。

    北朝鮮のミサイルの問題で重要なことは、まずミサイル、そして核開発をストップさせること。そのためには、日米同盟を背景に、韓国や中国ともしっかりと協調し、北朝鮮に圧力をかけることで話し合いに応じさせること。

    最終的には、拉致の問題も含めて、包括的に解決する必要がありますが、日本の切り札は、国交正常化後の経済協力です。基本的な考え方は、小泉総理時代の日朝平壌宣言に明らかにされています。まさしく日本外交の真価が問われている。

    冷静に外交力を発揮することが最も重要だということを申し上げておきたいと思います。

    そして、武力行使は多くの犠牲を招くものだということはしっかりと踏まえて、日本政府には更なる外交努力を行ってもらいたいと考えています。

    岡田克也
    衆・民進/前党代表
    1953年 三重県四日市市生まれ
    東大法学部を卒業後、旧通産省入省
    1990年 衆院議員に初当選

    http://blogos.com/article/240713/

    引用元: 【岡田克也】北朝鮮のミサイル問題 事故でもない限り、日本の領土・領空・領海が侵されるわけではない 日本政府は更なる外交努力を

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    1: ねこ名無し ★ 2017/08/15(火) 23:35:14.99 ID:CAP_USER
     民進党は15日の終戦の日に合わせて蓮舫代表の談話を発表した。先の大戦について「植民地支配と侵略によりアジア諸国に多大の損害と苦しみを与えた」とし、安倍晋三政権に対しては「立憲主義、平和主義を無視した憲法改悪に突き進もうとしている」と批判した。全文は次の通り。

         ◇

     本日、72回目の終戦の日を迎えました。先の戦争で犠牲となられた内外すべての人々に思いを致し、国民の皆さまとともに衷心より哀悼の誠をささげます。

     先の大戦では、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対し、多大の損害と苦しみを与えました。二度と同じ過ちをおかしてはならないとの思いを新たにし、後世へと伝えていくことをお誓いします。

     戦後の日本は、憲法の平和主義のもと、焦土と化した国の復興に全力を傾注し、自由で平和で豊かな民主主義国家をつくり上げました。

     同時に、経済協力、人道支援、PKOなど諸外国の繁栄・発展、国際社会の平和と安定につながる日本独自の貢献を行ってきました。戦後日本が歩んできた道は正しいものであり、誇れるものであったと確信します。

     戦後72年、日本は今、時代の大きな岐路に立たされています。戦後、日本人が育てあげ、守り続けてきた「立憲主義」と「平和主義」が脅かされようとしています。

     安倍政権は、憲法解釈の変更による歯止めのない集団的自衛権の行使を容認し、今また、立憲主義、平和主義を無視した憲法の改悪に向けて突き進もうとしています。

     民進党は、先の大戦の教訓と反省に基づき、憲法の平和主義の下で武力行使に抑制的な国、立憲主義を尊重し自由と民主主義が保障される国を作り上げていくことを誓います。世界に対しても、新しい平和秩序づくりに傍観者たることなく貢献していきます。

     北朝鮮の核・ミサイル開発をはじめ、世界平和を脅かす動きに対しては国際社会と連携・協調して厳正に対処していくとともに、アジア諸国との和解を進めていけるよう全力を尽くしていく決意をここに表明します。

    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150008-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150008-n2.html

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    民進党の蓮舫代表

    引用元: 【終戦の日談話】民進・蓮舫代表「植民地支配と侵略によりアジア諸国に多大の損害と苦しみを与えた」[8/15]

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