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    カテゴリ: 民主党とその残党

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    20240305_16081: 少考さん ★ 2024/03/05(火) 12:02:18.49 ID:GkYvnyaX9
    立憲・辻元氏「22年前、私は逃げなかった」 首相に真相解明要求 [岸田政権] [自民] [立憲]:朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASS346KRHS34UTFK00L.html

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    大久保貴裕 2024年3月4日 20時44分

     参院予算委員会で4日、異例の土曜審議で衆院を通過した新年度政府予算案の実質的な審議が始まった。自民党派閥の裏金事件の実態解明を求める野党は、先週の衆院政治倫理審査会で浮かんだ矛盾点などを追及。だが岸田文雄首相は、最後まで自ら解明に乗り出す姿勢を示さなかった。

     最初に質問に立った立憲民主党の辻元清美代表代行がただしたのが、安倍派が政治資金パーティー券の販売ノルマ超過分のキックバック(還流)を廃止する方針を覆した経緯だ。

     安倍派では2022年4月、安倍晋三元首相の方針に従って還流廃止を決めながら、同7月の安倍氏死去後に再開した。衆院政倫審では、再開を議論した同8月の幹部会合について、当時、同派事務総長だった西村康稔前経済産業相が「結論が出なかった」と発言。一方、会長代理だった塩谷立元文部科学相は「継続はしょうがないとの結論になった」と述べていた。

     辻元氏は食い違いがあるとして、「総理が電話をかけるなり(首相)官邸に呼んで聞くなりすればいい」と指摘。首相に党総裁として自ら主導して真相解明するよう迫った。だが首相は、「発言の食い違いなどについて私は判断することはできない。国民の関心事について説明が行われることが期待される」「党として実態把握を考えていく」と語るだけで、具体策は示さなかった。

     辻元氏は、自らが02年に秘書給与の流用問題で議員辞職した過去に言及。「22年前、議員辞職しても(衆院予算委の)参考人招致に応じろと私を引きずり出したのは自民党だ」と指摘したうえで、「私は逃げなかったから(国政に)復帰できたと思っている。『真実を語れ』とここで呼びかけてください」と諭した。だが、首相は「説明責任を尽くしてもらいたいと申し上げている」と繰り返すだけだった。

    首相、7回目の再質問でようやく「検討させる」
     立憲の石橋通宏氏は、安倍派…

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    引用元: 立憲・辻元氏「22年前、私は逃げなかった」 首相に真相解明要求 [少考さん★]

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    20240210_07311: 仮面ウニダー ★ 2024/02/10(土) 07:13:40.97 ID:f46yb/Sb
    衆院予算委員会は9日、岸田文雄首相が出席して外交、農業などをテーマとする集中審議を行った。主なやり取りは以下の通り。

    【農業】

    伊東良孝氏(自民)「異常気象や国際紛争、感染症リスクなど環境が変化している。食料安全保障の強化に向けた考え方は」

    首相「輸入依存度の高い麦や大豆、飼料などの国内生産拡大を図る。
    備蓄を支援する。人口減少下でも持続可能な食料供給基盤を確立する」

    角田秀穂氏(公明)「担い手が高齢化する一方、農業所得は低下。どう人材を確保するのか」

    首相「輸出拡大やドローンやAI(人工知能)、ロボットなどの活用による生産性の向上、流通のデジタル化に取り組む」

    【北朝鮮による日本人拉致問題】

    山田賢司氏(自民)「日朝首脳会談実現のため、首相直轄のハイレベルでの協議を進めるというが、今までとの違いは」

    首相「私自ら必要な判断を行う。具体的にさまざまな働きかけを行っている。結果につなげるよう最大限努力する」

    【日中関係】

    太栄志氏(立憲民主)「中国の環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)加入を後押しすべきだ」

    首相「中国の貿易慣行やビジネス環境には厳しい目が注がれている。戦略的観点や国民の理解を踏まえ対応を判断する」

    【政治とカネ】

    渡辺創氏(立憲民主)「政策活動費を支出する自民党の仕組みは」

    首相「内規と慣行で定められている。内部の手続きについては(説明を)控える」

    小野泰輔氏(日本維新の会)「企業・団体献金は民主主義ではなく自民のコストだ。やめたほうがいい。
    自民は調査研究広報滞在費(旧文通費)を調べるべきだ」

    首相「全党共通のルールに基づいて対応すべき課題だ。議論に参加する」

    【能登半島地震】

    高橋千鶴子氏(共産)「2次避難所の宿泊施設の解約が多い。(観光支援の)北陸応援割が被災者追い出しにつながる」

    首相「支障が生じないよう、柔軟に対応する」

    【2025年大阪・関西万博】

    長友慎治氏(国民民主)「生産者にとって大きなビジネスチャンスだ」

    首相「わが国と地方が誇る安全安心な農林水産物や食文化を国内外にPRする絶好の機会だ」

    2024/2/9 19:01
    https://www.sankei.com/article/20240209-KOWMKUB2SFIF7JW7OBIOVNW7DQ/

    引用元: 【産経新聞】 岸田首相、中国のTPP加入に慎重「中国の商慣行に厳しい目」 衆院予算委の主なやりとり [2/10] [仮面ウニダー★]

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    20240208_16121: おっさん友の会 ★ 2024/02/08(木) 14:15:30.76 ID:6SuxKzxa9
    立憲民主党の原口一博元総務相がロシア国営メディア「スプートニク」のインタビューに応じ、ウクライナ情勢について「日本ファーストで考えたらロシアと敵対する理由はみじんもない。ウクライナを支援する理由もどこにもない。ロシアが悪で、ウクライナが善という考え方は歴史を見てもあり得ない」と持論を述べた。

    インタビューは今月5日に行った。原口氏は「ロシアと日本の間は長い友好の歴史がある。この短い時間で反故にしては絶対ならない」と強調した。欧州連合(EU)のウクライナへの支援については「腐敗した政権の、腐敗した官僚や政治家の懐に入っているのではないか」と疑問視した。

    欧米がウクライナに武器の提供を続けていることに関しては「腐敗した政権に渡せば横流しされるのは歴史の常だ。ウクライナがいかに腐敗し、武器が横流しされているかについて議論は今までのステージとは違う」と指摘し、自身の主張に理解が広がっているとの見方を示した。

    さらに「周りは最初はとにかくウクライナが善でロシアが悪だというプロパガンダ(政治宣伝)にのせられた人が多かった」と振り返り、「ウクライナは中国と核協定を結んでいる。中国を仮想敵のようにいう日本が、中国が核協定を結ぶウクライナにこれほどの支援する理由がどこにあるか」とも語った。

    続きは産経新聞 Yahooニュース
    2024/02/08 12:27
    https://news.yahoo.co.jp/articles/09a0cade92299c97915186f5c94383534ef9401d

    引用元: 立民・原口一博氏、露国営メディアで「ウクライナ支援の理由ない」「ロシアが悪はあり得ない」 [おっさん友の会★]

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    20231105_17191: 少考さん ★ 2023/11/05(日) 16:49:59.97 ID:VFagpnL69
    菅直人元首相、政界引退を表明 旧民主党結成、福島原発事故など対応(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース:
    https://news.yahoo.co.jp/articles/628632a519ae275edabe85dae6a03fcbddd98b03

    11/5(日) 16:39配信

     立憲民主党の菅直人元首相(77)=衆院東京18区=が5日、地元の東京都武蔵野市で記者会見を開き、次期衆院選に立候補せず、政界を引退すると正式に表明した。菅氏は「私も77歳になり、自分の中で、家族の間で決断した」と語った。選挙区は松下怜子・武蔵野市長が引き継ぐとした。

    【写真】

     菅氏は1980年衆院選で社会民主連合(社民連)から初当選し、現在14期目。96年には厚生相として初入閣し、薬害エイズ問題で国の責任を認め、謝罪した。同年、鳩山由紀夫氏と旧民主党を結成。政権交代後の2010年、首相に就任した。

     11年3月の東日本大震災で、福島第一原発事故が発生。直後の第一原発視察や対応の遅れなどへの批判が高まり、同年9月に退陣に追い込まれた。その後も「脱原発」を訴えて議員活動を続けてきた。(里見稔)

    引用元: 菅直人元首相、政界引退を正式表明 [少考さん★]

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    1: ばーど ★ 2023/10/21(土) 10:05:38.90 ID:1LAOKt4O9
    立憲民主党の菅直人元首相(77)=衆院東京18区=は20日、次期衆院選で同選挙区から出馬しない意向を固めた。複数の立民関係者が明らかにした。菅氏は以前から、自身に近い議員に「世代交代が必要だ」と伝えていた。後継として、同選挙区内の自治体の首長の名前が挙がっている。

    ◆2021年の衆院選で「これが最後」

    菅氏は当選14回で、現在は立民の最高顧問。立民内のリベラル派のグループ「国のかたち研究会」も率いている。2021年衆院選では「これが最後の戦いになる」などと訴え、次期衆院選への不出馬の可能性を示唆していたが、去就は明らかにしていなかった。

    菅氏は故市川房枝氏の選挙を政治活動の原点とし、1980年の衆院選で社会民主連合(社民連)から初当選。96年、自社さ連立の橋本龍太郎内閣では厚相として初入閣、薬害エイズ問題に取り組んだ。民主党では代表や幹事長などを歴任。2009年の政権交代で誕生した民主党政権では副総理や財務相などに就き、10年6月から11年9月まで首相を務めた。

    ◆東日本大震災時の首相、原発事故に対応

    11年3月に発生した東日本大震災と東京電力福島第1原発事故への対応に当たった。事故発生から間もない11年3月15日には東電本店に乗り込んで「(現場からの)撤退などあり得ない」と幹部に迫った。

    以下全文はソース先で

    東京新聞 2023年10月20日 21時29分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/285020
    no title

    引用元: 【立憲】菅直人元首相 次期衆院選に出馬しない意向 [ばーど★]

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