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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: マスゴミ

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    変態新聞
    1: Toy Soldiers ★ 2019/05/26(日) 10:02:12.41 ID:SZ0CqIt79
     民間外交に取り組んでいる言論NPO代表の工藤泰志代表は毎日新聞政治プレミアに寄稿し、
    悪化する日韓関係について「いかに難しくても民間の交流が止まるということはありえない。
    政府間の関係が悪くなったからといって、民間が政府に右にならえをして悪くなってはすべての関係がダメになってしまう」と訴えた。

     言論NPOは6月22日に東京で「日韓未来対話」を開催する。日韓未来対話は2013年から東京とソウルで交互に開催し、今年が7回目。

     日韓双方からこうした時期の開催を懸念する声があったが、工藤氏は「こんな時だから民間が勇気を出す」と開催を決意した理由を語る。

     工藤氏は徴用工判決などをめぐる韓国政府の対応については問題があり「腹が立つ」こともあると言う。しかし「相手と話し合わないで情報だけできめつけて、簡単に判断しない方がいい」と指摘し、「嫌韓」の風潮に警鐘を鳴らす。

     一方で、「対話をすれば問題がすぐに解決すると思っているわけではない」「日韓友好のために対話をするのではない」とも説明する。

     そのうえで「米中が対立し、朝鮮半島の非核化の流れが出ているなかで、日韓関係がこんな状況でいいのか。アジアの平和と安定を望むならば、新しい関係を模索する努力が必要だ。それを、自分の頭で冷静に考えることが必要な時期にさしかかっているのではないか」と指摘している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000012-mai-pol

    引用元: 【毎日新聞】「嫌韓」は危険 相手を決めつけるな  

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    朝日新聞社旗
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/05/25(土) 18:32:52.13 ID:CAP_USER
    来月、各国首脳を集めて開かれる大阪での20カ国・地域(G20)首脳会議の際、大阪城を背景に記念撮影が行われる案があり韓国の反発が予想される。と、韓国マスコミが「また日本にイチャモンをつけている!」のではなく、日本の朝日新聞がそう報道したのを、24日の韓国マスコミが喜んで飛びついてそう伝えているのだ。

     大阪城は豊臣秀吉の居城で、晩年、朝鮮半島に侵攻した秀吉は韓国では悪い日本人の代表格になっているので、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領も参加する予定のG20の記念撮影場所をめぐっては「韓国の反発が予想される」という理屈である。

     日本の足を引っ張ることを“愛国”と考え、そんな報道が日常茶飯事の韓国マスコミでは昔からよくある風景だが、日本の朝日新聞がそういって韓国世論にアピール(?)している形だ。日韓首脳会談ならともかく、世界の主要国首脳が集まるG20を舞台に16世紀の日韓歴史話でもなかろうに。周りの韓国人もびっくりで「そういう発想もありか!」と苦笑していた。

     年間約750万人以上が日本を訪れる韓国人にとって、大阪は今や最も人気の都市。大阪城はその主要観光スポットになっている。朝日新聞のこうした“反日・親韓告げ口”報道はいささか古過ぎやしないか?(黒田勝弘)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000531-san-int
    5/25(土) 12:52配信 産経新聞提供

    引用元: 【朝日新聞・大阪城】“反日・親韓告げ口”報道はいささか古過ぎやしないか?(黒田勝弘)[5/25]

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    朝日新聞社旗1: 蚯蚓φ ★ 2019/05/25(土) 19:23:05.58 ID:CAP_USER
    聞き手・沢村亙 園田耕司 土佐茂生 2019年5月25日11時30分

     トランプ米大統領が25日、国賓として来日する。首脳間の蜜月が突出する日米関係だが、ゴルフや相撲に晩餐(ばんさん)会。安倍外交は米国目線でどう見えるのか。アメリカの識者に聞いた。

    ダニエル・ラッセルさん 元米国務次官補

     安倍晋三首相はトランプ氏に「取り入る」という賢い決断をしました。いわゆる「世渡り戦術」です。日本人の間には「褒めそやし」や「こびを売る態度」をよしとしない向きも多いでしょう。でも、必然性は明確です。北朝鮮、韓国、中国、ロシア――。日本が抱える地政学的な課題が多いからです。

     安倍氏は、日本の国益を守るために、ドナルド・トランプという人物とうまくやるのは必須と思い定めたのでしょう。トランプ氏は、側近から助言を得るタイプの指導者ではありません。徹底的に何かを事前準備するわけでも、書物を読むのでもない。だからトランプ政権の1年目では、彼が知らない部分を安倍氏が補っていたともいえます。アジアの歴史や政治、北朝鮮への対応、中国の見方など重要なテーマで安倍氏が理解を助けてくれたと思います。

     もちろん私は、国務省や中央情報局(CIA)などが大統領のために準備する報告書を読んでほしいと願っています。しかし、彼がそうしないこともわかっています。であれば、アジアの問題について、中国の習近平(シーチンピン)国家主席よりも安倍氏のような民主国家のリーダーから知見を得た方がはるかにましでしょう。

     しかし、トランプ政権の2年目から、それが機能しなくなりました。

     私がよく聞くのは、安倍氏がト…

    残り:2965文字/全文:3603文字

    ソース:朝日新聞<首相のおだて外交、トランプ氏に刺さらなくなった2年目>
    https://www.asahi.com/articles/ASM5R439TM5RUPQJ007.html

    引用元: 【日米】 安倍首相のおだて外交、トランプ氏に刺さらなくなった2年目~1年めはアジア情勢等について助けられたが…[05/25]

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    朝日新聞社旗1: マカダミア ★ 2019/05/24(金) 00:49:11.55 ID:CAP_USER
    http://japan.hani.co.kr/arti/international/33528.html

    壬辰倭乱起こした豊臣秀吉の本拠地 
    朝日新聞「韓国反発予想…調整の可能性も」



    日本政府が壬辰倭乱(日本では「文禄・慶長の役」と言い、かつては「朝鮮征伐」とも言った)を起こした豊臣秀吉の本拠地であった大阪城を、主要20カ国(G20)首脳会議の時に記念写真を撮る背景として検討しているという日本マスコミの報道が出てきた。

     朝日新聞は23日、匿名の韓日外交関係者の話を引用しこのように報道して、「韓国の反発が予想され、撮影場所が調整される可能性もある」と伝えた。大阪城を背景に記念写真を撮れば、壬辰倭乱で大きな苦痛を受けた被害国の首脳である文在寅(ムン・ジェイン)大統領は撮影に応じ難いと見られる。

     大阪城は、1583年から1589年の間に秀吉が築造した城が原形だ。秀吉はここを本拠地として日本を統一したが、城が完工した3年後の1592年に壬辰倭乱を起こした。秀吉のタヒ後、子息の秀頼がここで日本を統治したが、江戸幕府(1603~1867年)を開いた徳川家康が1615年に城を落として燃やした。秀頼は自害し、豊臣一族は滅亡した。

     江戸幕府はその後1620年代に城を再建した。しかし、1868年に薩摩藩と長州藩を中心とする新政府軍と旧幕府を支持する勢力が戦った戊辰戦争の渦中に再び焼けた。現在の大阪城は、1931年に鉄筋コンクリートで復元したのが骨格であり、その後も繰り返し復元事業を経た。そのため、現在の城の中にはエレベーターも設置されている。

     朝日新聞は、韓日間の過去の出来事によって以前にも首脳会談の場所が問題になったことがあると伝えた。2004年12月、故盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領と小泉純一郎首相の首脳会談が、鹿児島の指宿市で開かれた。鹿児島は「征韓論」(明治維新以後、日本で登場した朝鮮侵略論)を主張した西郷隆盛の故郷で、会談場所の近隣に太平洋戦争当時「神風特攻隊」に関連する博物館「知覧特攻平和会館がある。会談は開かれたが、日本政府が推進した地域名物の“砂風呂”体験は実現しなかった。盧大統領が浴衣を着ることに難色を示したためだ。

    引用元: 【ハンギョレ】秀吉の本拠地“大阪城”でG20首脳たちが記念撮影? 韓国紙が朝日新聞の記事を引用して伝える[05/24]

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    朝日新聞社旗1: クロ ★ 2019/05/07(火) 23:32:43.15 ID:GQXIsFFx9
     元「ネトウヨ」と公言する新聞記者の若者がいる。沖縄の地元紙、琉球新報の塚崎昇平さん(27)。かつて中国や韓国、沖縄への批判をネットでつぶやいていた。だがそれは、誰かに沈黙を強いたのかもしれないと、いま思う。憲法21条のいう「表現の自由」とは何か。時に激しい言葉も飛び交う取材現場で悩み、考えている。

     大分出身。自衛隊の航空ショーなどが好きで、安全保障に関心を持った。2010年、進学で沖縄へ。アパートで深夜、国防や国家についてツイッターでつぶやいた。

     〈(大統領の発言で)大韓民国の国家としてのレベルをうかがい知った〉

     〈琉球新報としては賛成の民意はどうでもよいということですね〉

     批判の矛先は決まっていて、沖縄の地元紙や、米軍基地建設に反対する人たちは「反日勢力」ととらえていた。「ネットという自由の海で発信することが、国を良くすることにつながると信じていた」

     迷いが生じるきっかけは実社会での対話だった。

     ヘリパッド建設反対で座り込み…

    朝日新聞
    2019年5月3日18時8分
    https://www.asahi.com/articles/ASM4X7J6TM4XUTIL037.html

    引用元: 【琉球新報】新聞記者は元「ネトウヨ」 コラムに反響、指摘で気づき

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