ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: マスゴミ

    1: (^ェ^) ★ 2018/07/03(火) 21:48:28.65 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/57598

    no title


    テレ朝・角南社長、女性記者セクハラ問題で社内処分なし

    ▼記事によると…

    ・テレビ朝日の角南源五社長(61)が29日、東京・六本木の同局で定例会見を行い、財務省事務次官を辞任した福田淳一氏(58)から同局の女性記者がセクハラを受けたとされる問題で、社内処分はないとした。

    角南社長は「当社の就業規則に基づく処分は特に行っておりません」。経緯について「組織としての情報共有が欠けていたため、適切な対応ができなかったことには、当該社員の直属の上司に対して報道局内の情報共有の必要性について指導致しました。また、取材活動で得た情報を第三者に渡す結果になったことには、我が社としては遺憾に思っており、当該社員に対しては報道局内で取材情報の取り扱いについて指導を致しました。一方で、当該社員が週刊誌に音声データを提供したことはセクハラの事実を訴えるものであり、その考えは理解できるものと認識しています」と説明。

    「処分を行わなかった理由としては、上司はセクハラ事案を社内で情報提供することについて十分に考えが及んでいなかったもので、セクハラの事実を隠ぺいする意図はなかったこと、上司本人も情報共有できなかったことを反省していることを、総合的に考慮して、当社の就業規則に基づく処分は行うまでもないと判断致しました。当該社員については、公益目的からセクハラの被害を訴えるもので、週刊誌に提供した音声データに含まれていた取材内容はセクハラ行為が取材中に行われたことと示すために必要な範囲に限られていた。本人も反省していることとした」とした。

    7/3(火) 14:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000129-spnannex-ent

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・何だこれw

    ・ノーカット音声は?

    ・会社ぐるみ?

    ・な、こんな奴らがセクハラとか働き方とか偉そうに騙るんやで。ほんま日本に不要な集団やわ。

    ・裁判はよ。録音データ全公開はよ!

    ・相変わらず身内に甘く他人に厳しい報道姿勢。襟を正すことのない企業。

    ・ク◯だな。自浄作用もない

    ・さすがマスゴミ身内に激甘

    ・まるで反省していない……

    ・おかしいだろ当然社内処分してしかるべきだしトップも引責しないと。セクハラについてもうテレ朝は語る資格ない

    ・あれ?誰かに言ってたことと違うなぁ…

    ・麻生に対して”トップが責任取るべき”とか息巻いてたのにこのザマ

    引用元: テレビ朝日社長・角南源五、財務省女性記者セクハラ問題で社内処分なし  ネット「さすがマスゴミ身内に激甘」「トップも引責しないと」

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    1: (^ェ^) ★ 2018/07/03(火) 17:55:52.00 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/57566

    no title


    まるでコント

    韓国・文在寅大統領発案のW杯、日中韓北共同開催について。

    青木理
    「文在寅さんビジョンが明確。文在寅さん、たいしたもんだな。知恵ものだな」

    玉川徹
    「日本のトップが大きなビジョンを持ってんのかと。何のために憲法改正すんの?ってとこが全然違う」

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・見事に蚊帳の外の皆さんですね。この見識の無さは、本物のあほ故だと思うと、スッキリしました。

    ・ほんとなんにも考えてないのな。今晩食うキムチのことで頭がいっぱいな状態でコメントしてるとしか思えんくらいア◯。

    ・羽鳥はどんな思いで聞いてんのだろう

    ・韓国なんかと二度と共同開催なんてしたくない。サッカーのルールすら知らない奴らと同じにされたくない。テコンドーと勘違いしてはいけない。

    ・アホ二人が共振して、どんどん図に乗っていくわかりやすい動画。まさに狂信ですわ。

    ・隙あらば「安部ガー!!」

    ・あほなんだと思います。さらにサッカーで盛り上がった日本に嫉妬してるんだと思います。

    ・朝から呆れ果て、開いた口が閉まらず困ってますwww

    引用元: 青木理、韓国大統領のW杯日中韓北共同開催案を大絶賛!「ビジョンが明確。たいしたもんだな。知恵ものだな」 ネット「まさに狂信」

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    朝日新聞社旗1: (^ェ^) ★ 2018/07/02(月) 17:54:10.29 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-00000007-pseven-soci

    〈朝日新聞の信頼度は日本の有力紙の中で最下位〉という衝撃的な調査が発表された。英国オックスフォード大学ロイター・ジャーナリズム研究所が毎年行なっている国際的なメディア調査レポートの最新版『Digital NEWS REPORT 2018』によると、日本の新聞で読者の信頼度が高いのは1位が日経新聞、2位地方紙、3位読売新聞で、朝日新聞は産経新聞(4位)や毎日新聞(5位)より下の6位(最下位)となった。“日本で一番信頼できない新聞”という評価だ。

     同レポートでは、日本部門の調査の解説を担当した澤康臣・共同通信記者が原因をこう分析している。

    〈近年、リベラルな高級紙(朝日)は保守派の与党・自民党と右寄りメディアの両方からの批判にさらされてきた。安倍晋三首相は朝日の誤報問題(森友学園報道の検証記事)に対してフェイスブックに『哀れですね。朝日らしい惨めな言い訳。予想通りでした』と書き込んだ。また、保守系議員の足立康史氏は、『朝日新聞は万タヒに値する』とツイートし、右寄りの雑誌は『朝日を廃刊に追い込む必要がある』といった見出しを掲げている〉(原文は英文。カッコ内は本誌が補足。以下同)

     そしてこう続く。〈さらなる分析から、朝日の信頼度が低いのは、部分的に、こうした右派からの声高で党派的な批判から来る高いレベルの不信の結果だとわかっている〉

     この調査は今年1~2月にネットによるアンケート方式(日本のサンプル数は2023人)で行なわれ、新聞、テレビ、週刊誌などの媒体ごとに信頼度を「0(全く信頼しない)」から「10(完全に信頼がおける)」までの11段階で評価したものだ(朝日は5.35ポイント)。

     朝日新聞社は「調査の結果について特にコメントはないが、読者に信頼していただけるよう努めていく」(広報部)とするのみだが、調査対象が日常利用するニュースメディアは新聞では朝日が最も多く、朝日読者も含めた調査だとわかる。


    ◆世論が動かなくなった

     その昔、朝日新聞は高学歴のエリート層が読む「日本のクオリティペーパー(高級紙)」と呼ばれ、政治報道でも時の政権を揺るがすスクープを連発してきた歴史を持つ。田中角栄元首相を失脚させたロッキード事件をはじめ、竹下内閣を退陣に追い込んだリクルート事件、自民党分裂につながった東京佐川急便事件など大型疑獄事件はいずれも第一報は朝日のスクープだった。

     朝日が権力を監視する「第4の権力」として世論に大きな影響力を持っていたことは間違いない。ところが、今や朝日が報じても世論は動かない。森友・加計問題報道がそれを証明した。

     朝日は森友学園に対する国有地格安売却の事実をいち早く報じ、加計学園問題では、「首相のご意向」文書をスッパ抜き、さらに財務省の森友文書改竄を掘り起こした。だが国会は紛糾こそすれど、安倍政権は権力の座についたままだ。

     新聞がいくら政治の腐敗をスクープしても、媒体が国民に信頼されていなければ世論を動かせない。そう見切ったのが麻生太郎・副総理兼財務相だ。「安倍政権への審判」が問われた新潟県知事選に勝利すると、新聞の世論調査で「辞任勧告」を突きつけられていた麻生氏はうっぷんを晴らすようにこう言い放った。

    「自民支持が高いのは10~30代の一番新聞を読まない世代だ。新聞読まない人は、全部自民党(の支持者)なんだ」(6月24日、麻生派議員の政治資金パーティにて)

     麻生氏はこれまでも「新聞読む人の気が知れない」「新聞は努めて読まないようにしている」と公言して“新聞を読むヤツはバカだ”という哲学を披瀝してきた。

     もちろん「失言王」「漢字読めない政治家」の異名を持つ麻生氏の言動を見れば、新聞は読んでおいたほうがいいように思えてならないのだが、情けないのはそこまで言われて反論できない新聞記者の側だろう。

    ※週刊ポスト2018年7月13日号

    引用元: 【英調査】朝日新聞の信頼度は日本の有力紙の中で最下位 今や朝日が報じても世論は動かない。森友・加計問題報道がそれを証明した

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    1: (^ェ^) ★ 2018/07/01(日) 15:01:07.16 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/57314

    no title


    支持率回復は諦めとニヒリズム

    青木理
    「支持率は徐々に戻ってきてる。どういうことかと言うとたぶん、何をやっても、何を言っても変わらないという諦めというかニヒリズムの陰で…」

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・何をやっても変わらない(特定野党)

    ・どっからどう聞いても、バ◯としか思えん😂😂😂

    ・だったら普通、無党派が増えるんじゃないですかね。素人以下。

    ・アホですね。自分の主観でしか物事が見えない人をコメンテーターとして呼ぶ局も同類ですね

    ・評論家としての分析力のなさが露呈してますね。専門職の仕事ができないって…w

    ・全く論点と結論がズレている。こういう解析しか出来ない人が、テレビで解説やっているのがおかしい。この程度の解説で、飯が食えるとはテレビ業界も楽ですね。そしてこのズレた結論を平気で垂れ流すマスコミがまた怖い。年配の人は騙されてしまいますから。ある意味オレオレ詐欺並みに。

    ・解説?コメント?が、、狂ってるww

    ・なんて日本国民を馬鹿にした発言なんでしょう! こういうことを言うのを出演させてるTBSはやっぱりクソテレビ局。

    ・言っている事がメチャクチャ(笑)さすがtbs。

    引用元: 青木理「支持率は徐々に戻ってきてる」「たぶん、何をやっても変わらないという諦め…」 ネット「狂ってる」「素人以下」

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    朝日新聞社旗
    1: サーバル ★ 2018/06/30(土) 11:54:19.96 ID:CAP_USER9
    「規範」守らぬ西野監督 世界のサッカーを敵に回した - 2018ワールドカップ:朝日新聞デジタル

    朝日新聞デジタル

    忠鉢信一

    「13」最高のスタジアムを巡る旅
    (28日、日本0―1ポーランド サッカー・ワールドカップ)

     0―1で負けていたポーランド戦の終盤、日本は勝利を目指すことを放棄して、パス回しをして試合を終えました。コロンビアがセネガルに勝ったことで、日本は2大会ぶりに決勝トーナメントへ進出できたのですが、西野朗監督の判断について賛否両論がわき起こっています。

     西野監督本人や選手も含めた賛成派の人たちは、決勝トーナメントに進むことがチームの目的で、そのために必要なことをした、と主張します。しかし日本は試合の途中で敗戦を受け入れたのですから、決勝トーナメントに進めたのは、同時進行だった別会場の試合でコロンビアがセネガルに勝ったおかげです。確率だ、読みだ、と言ったところで、「サッカーくじ」を当てたようなもの。決勝トーナメント進出のために最善を尽くしたとは言えません。

     賛成派と反対派の意見が一致するのは、見ていてつまらなかった、負けて「勝ち進む」のは煮え切らない、といった感情です。同じ感情が、賛成派にも反対派にも起きるところに、モヤモヤの根本がありそうです。

     日本サッカー協会(JFA)は、それを「大切に思うこと」という言葉で表しています。サッカーそのものやサッカーを愛する人を「大切に思うこと」は、サッカーの価値が社会で認められ、サッカーを発展させていくには、欠かせないことだという考えです。

     具体的にどうすることなのか。「JFAサッカー行動規範」が明確です。その一番初めに「最善の努力」という項目があります。

     「1 最善の努力 どんな状況でも、勝利のため、またひとつのゴールのために、最後まで全力を尽くしてプレーする」

     W杯の決勝トーナメントに進むためならば、勝利のために、ひとつのゴールのために、最後まで全力を尽くしてプレーしなくてもよい、という行動規範はありません。

     国際サッカー連盟(FIFA)にも、「フットボール行動規範」があります。FIFAはこの行動規範でスポーツのモラルと基本的な倫理を示し、いかなる重圧や影響のもとでもこれを支持し、そのために戦うと宣言しています。一番初めに「勝つためにプレーする」という項目があります。

     「1 勝つためにプレーする 勝利はあらゆる試合のプレーする目的です。負けを目指してはいけません。もしも勝つためにプレーしないのならば、あなたは相手をだまし、見ている人を欺き、そして自分自身にうそをついています。強い相手にあきらめず、弱い相手に手加減してはなりません。全力を出さないことは、相手への侮辱です。試合終了の笛が鳴るまで、勝つためにプレーしなさい」

     テレビでは賛成派の解説者やコメンテーターが口々に、目的を果たせばどんな方法でも良い、と力説しています。川淵三郎JFA相談役まで「名監督誕生」とツイッターで褒めています。一方で外国から批判を浴びているのは、ポーランド戦の終盤がつまらなかったからでなく、勝利を目指さずに決勝トーナメントに進もうとしたことがフェアプレーでないからです。「フェアで強い日本を目指す」と宣言しているJFAは、西野監督にJFAとFIFAの行動規範の順守と、世界標準のフェアプレーを求めないのでしょうか。

     日本は世界のサッカーを敵に回してしまったのかもしれません。勝って自分たちの正しさを証明する、という使命感を持つのは悪くないことかもしれませんが、相手は優勝も狙えると評される強豪ベルギー。負ければ非難されるかもしれないという不安は、本来ならばないはずの重荷です。

     日本は初戦から見ると、勝ち(…

    https://www.asahi.com/articles/ASL6Z0575L6YUTQP03K.html

    引用元: 【朝日新聞】「規範」守らぬ西野監督 世界のサッカーを敵に回した (忠鉢信一)

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