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    カテゴリ: マスゴミ

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    20140423_091: プーライ ★@転載禁止 2014/04/23(水) 06:22:26.65 ID:???0
    ■そもそもなぜ竹田氏は有名になったのか?

     目立ちたがり屋だったという竹田氏は、民主党政権時、野田首相が「女性宮家の創設」を試みた際、
    それに反対して「皇室後続のあり方と日本人のアイデンティティ」を主張し、一躍脚光を浴びた。

     しかし、自民党の安倍首相政権になると、竹田氏は批判する場を失うことになる。

    そこで、竹田氏は批判の矛先を変え「マスコミ、オリンピック…」など、あらゆることを批判し、目立とうとしたのである。
    しかし、皇室関係以外の分野では発言の鋭さもなく、マスコミに「飽きられる」ことになってしまう。

     すっかりマスコミに注目されなくなってしまった竹田氏は、その後、テレビのバラエティ番組で、自分の家柄を自慢げに語るなど、
    皇族や旧華族にはあり得ない行動をとるようになってしまった。それでも、無条件に竹田氏を擁護する集団がいるため、
    基本的には「自分を出演させないマスコミ」を批判するありさまである。


    ■皇室担当記者が寄り付かない竹田氏

     さらに、ある皇室担当記者はこう話す。

    「竹田氏は皇族ではないし、ほかの皇族からも嫌われているから、取材の意味がない」

    「そもそも自分の血筋を自分の営利に使っていることを、天皇陛下が喜ばれるはずがない。
    『国民と共』にと語っていらっしゃる陛下が、旧皇族という血筋を使って仕事をしている竹田氏を快く思っていらっしゃらないことは、
    皇室担当記者ならば誰でも知っています」
     
     確かに、竹田氏の周辺には皇室担当記者は全くおらず、かわりに芸能担当記者がいる。皇室担当記者が多ければ、
    皇族関係者として長くマスコミに露出できるはずだった。しかし、周りにいるのは芸能記者ばかりなので、
    「面白くない」と判断されたらすぐに見切りをつけられてしまう。
    http://tocana.jp/2014/04/post_3996_entry_2.html

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    20140423_071: ◆10.9/2taLY 2014/04/22(火)23:29:54 ID:U0yqYWGZC
    NHKは22日、板野裕爾理事を専務理事に昇格させ、番組制作のトップである放送総局長に充てるなどした新執行部体制を発表した。
    籾井(もみい)勝人会長が同日の経営委員会に提案し、同意された。
    24日に任期満了を迎える理事4人中2人を交代させるほか、他の理事8人中6人の担務の一部を変更する。
    板野氏はこれまで別の理事が担当していた国際放送も統括。
    専務理事は1人増えて計4人となる。
    発令は25日付。
     委員会後に取材に応じた浜田健一郎経営委員長によると、出席した委員11人のうち2人が審議不足などを理由に判断を保留した。
    事前説明がなかったことや、籾井会長が理事の担務変更を会長の専権事項と主張したことに、一部の委員が反発したという。
    経営委は同日、籾井会長に対し、理事人事の提案時期などについて改善を申し入れた。
     新たに井上樹彦編成局長と浜田泰人技術局長を理事に任命、福井敬理事は再任。
    久保田啓一、上滝賢二両理事は退任する。
     籾井会長は同日、今回の人事について「各理事の担務は適材適所の考え方を基本に、
    協会の業務を幅広くとらえ、ガバナンスを確立する観点から決めた」とのコメントを発表した。
    籾井会長は1月の就任初日に10人の理事全員に辞表を書くよう求めたとして、国会で追及されていた。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140422/bsj1404222007008-n1.htm

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    20140421_011: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/04/20(日)23:35:56 ID:2Qqnq2RXV
    防衛省は19日、小野寺五典防衛相らが出席し、
    与那国町で陸上自衛隊の沿岸監視部隊配備に向けた施設建設の着工式典を開いた。
    陸自配備の賛否をめぐり、人口約1500人の町民は二分されたままであり、
    見切り発車の印象は拭えない。既成事実化を急ぐかのような施設建設の開始は、
    住民間の亀裂を一層深めることにならないか、強い危惧を覚える。

    沿岸監視部隊の任務は、国境付近の沿岸部から外国艦船や航空機を監視し、
    情報収集することで、与那国島には150人規模の隊員が配置される。
    政府の狙いは、中国の海洋進出をにらみ、南西地域の防衛力強化を図ることにある。

    防衛省は2015年度末までの部隊配備を計画しているが、
    早期着工に向け、なりふり構わぬ姿勢も際立っている。
    (中略)
     また防衛力強化とは裏腹に、尖閣諸島の領有権を主張する中国を刺激して
    緊張が高まらないかなど、 安全保障への疑問や懸念も尽きない。
    こうした本質的な議論が置き去りにされていることが、
    住民同士の対立が解けない根本的な原因ではないか。

    国境の島の活性化に向けては、住民が一致団結することが何よりも求められる。
    住民が分断されたままでは、新たなまちづくりや島の発展は望むべくもない。
    見切り発車の陸自配備は、将来に大きな禍根を残すと認識すべきだ。

    http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-223907-storytopic-11.html

    【国防】与那国島に自衛隊レーダー基地、中国にらみ空と海の監視強化 2015年度末までに運用を開始[04/19]
    http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1397904130/
    【与那国】「自衛隊配備は周辺諸国と緊張高める」 市民団体が駐屯地建設に抗議[4/15]
    http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1397649620/

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    20140419_041: ぱぐたUCφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/04/18(金)20:56:02 ID:S8dmgOfoE
    ???大学生の就職先として人気が高いマスコミ。なかでも朝日新聞といえば、東大を始め「銘柄大学卒」ばかりが入社する、と思われていた。

    ???ところが、2014年春に同社に入社した東大生はなんと「ゼロ」。東大生から、朝日新聞は見放されたのだろうか――。

    ■多いときは3分の1が「東大」だったことも

    ???2014年4月1日、朝日新聞の木村伊量社長は入社式で新入社員に向けて、「朝日新聞に携わる誇りと覚悟をもって、失敗を恐れずに挑戦してほしい」と気構えを説き、「広い視野をもったプロフェッショナルの新聞人を目指してほしい」などと激励した。

    ???2月以降に同社に入社した新入社員は、男性50人、女性28人の計78人。ここから編集部門に53人、ビジネス部門18人、技術部門7人が配属された。

    ???京都大、大阪大、一橋大、早稲田大、慶応大… どの新人もいわゆる有名大学の出身者。そこから競争の激しい採用試験を突破してきた。しかし、そこに「東大卒」はいない。

    ???朝日新聞の編集部門には、「20、30年前は、多いと配属された記者の3分の1が東大生だったこともある」と元幹部は明かす。

    ???昨年の採用試験が進んでいる頃、朝日新聞の幹部は、面接に東大生が一人もいないことがわかり、愕然としたそうだ。人気の凋落ぶりに、「ここまで…」と唇を噛んだとか。

    〈以下略〉

    全文はソースで
    http://www.j-cast.com/s/2014/04/18202623.html

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    no title1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/04/17(木)14:26:21 ID:VdUw3pKns
    NHKの経営委員で、埼玉大名誉教授の長谷川三千子氏(68)が15日、日本外国特派員協会ですべて英語で講演したが、この人の極右ぶりには欧米
    メディアもドン引きだった。

    「安倍首相はナショナリストではなく、伝統主義者です」

    「日本国憲法には精神的平和主義と積極的平和主義が混在している。安倍首相が主張する積極的平和主義はすでに憲法条文の中に含まれています」

    「軍隊が必要であることは当たり前のことです。政府がいまやろうとしていることは、この考えをよりよく解釈することかと思います」なんて調子だったのだ。

    ■靖国神社についてもペラペラ

    質疑応答が切れると、誰も聞いていないのに靖国神社について語りだし、「靖国神社は広く誤解されています。参拝の目的は心の清浄と沈着を得ること
    です」とも語っていた。

    記者が戦争責任などについて問いただすと、「事実を眺めさえすれば、おのずと理解できる。大切なのは歴史や科学、すべてのことについて、真実を
    問いかけることだ」などと言い出し、中国、韓国に対しては「謝りたい」と言いながら、「彼らも我々の文化を理解するべきだ」と“批判”した。そういえば、
    「我々が平和主義を唱えても外国人にはいい意味に受け取ってもらえない」とも。

    さあ、講演を聞いた外国人記者はどう思ったか。スイスのノイエ・チューリヒ新聞特派員のパトリック・ゾル氏はこう言った。

    「長谷川先生の英語レベルとモノの見方に大きなギャップを感じました。英語は流暢(りゆうちよう)でしたが、国際感覚ではなく、国内右派のメンタリティー
    に固まっている。いまの日本社会の一端を見ているようでした」

    安倍のお友達の感覚は国際社会では通じない。
    http://gendai.net/articles/view/news/149545
    http://gendai.net/articles/view/news/149545/2


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