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    カテゴリ: マスゴミ

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    朝日新聞社旗1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/06(木) 15:34:42.62 ID:CAP_USER
    「いまのような態度は、『慰安婦問題の進展』を首脳会談の条件とした朴槿恵(パク・クネ)・前政権とそっくりではないか」

    6月末の大阪G20(主要20カ国)首脳会議での韓日首脳会談の開催の見通しが不透明な中、
    日本の朝日新聞が6日、会談の開催を強く促す社説を掲載した。

    「首脳間で打開の糸口を」という見出しだった。

    社説はまず、「徴用問題での進展が見込めないという理由で日本が会談の開催に難色を示している」とし、
    「これは日本政府がこれまで主張してきた考え方と矛盾する」と批判した。

    「すぐには解決できない歴史問題については他の課題と切り離すべきだと日本政府が訴えてきたのではないか」と述べながらのことだ。
    また同紙は、現在の日本政府の姿勢が過去の韓国の朴槿恵政権の態度と似ていると述べている。

    韓国政府については「なぜ今のような状況になったのか、冷静に自省すべきだ」とし「G20にかかわらず、徴用問題の決断を急ぐべきだ」と促した。
    「単純に(失政の)批判をかわすために、(韓日首脳)会談をめざすのならば本末転倒」とも述べた。

    いくら進歩傾向のメディアでも、現在の日本国内の雰囲気を考慮すると朝日新聞の社説は非常に異例のことだ。
    日本国内には「反韓、嫌韓を超えた無韓(韓国への無関心とパッシング)の境地」という言葉が出るほど韓国の世論が冷ややかだからだ。

    今月1~2日にシンガポールのアジア安全保障会議(シャングリラ会合)の際に鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防長官と会った日本の岩屋毅防衛相は、
    韓国との会談を行ったというだけで苦しい立場に追い込まれた。

    5日に行われた自民党国防部会では「韓国が徴用問題について動かないのに、いくら『非公式』だからと言ってなぜ会談を行ったのか」という批判があふれた。

    首相官邸事情に明るい日本の消息筋は「7月の参院選を控えた安倍晋三首相も岩屋防衛相に○到する批判に敏感になるほかない」とし、
    「現在の官邸の雰囲気では会談が開かれる可能性は高くない」と述べた。

    日本が1965年の請求権協定に基づき要求した徴用問題仲裁委員会設置に関し、韓国政府の回答期限である18日が分岐点になる可能性があるという見方もある。
    実際に会談が見送られるとしたら「G20首脳会議開催国の首脳が徴用問題を理由に協議を拒否した」という批判が日本としては負担となる。

    最近、日本政府周辺で「会談が開かれないとしたら、それは徴用問題ではなくG20開催国の首脳として多忙なスケジュールのため」という言葉が出始めたのもそのような負担を意識したためと見られる。
    https://japanese.joins.com/article/180/254180.html?servcode=A00&sectcode=A10

    引用元: 【韓国】 朝日新聞 「安倍首相、首脳会談拒否するなら朴槿恵政権とそっくり」

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/27(月) 18:07:47.56 ID:PtJpW+mU9
    https://snjpn.net/archives/133241
    鮫島浩さんのツイート

    ワシントンでレッドカーペットからはみ出して立たされ、東京では選挙後に貿易交渉で大幅譲歩する密約をバラされる。

    トランプにここまで露骨に見下されながら媚びへつらい続ける安倍首相。

    サシ会談はこれはもう敬意も配慮もなく一方的だろう。

    想像を絶する安倍外交の恐怖は国内報道からは伝わらない。
    no title

    (略)

    引用元: 朝日新聞・鮫島浩「トランプに見下されながら媚びへつらい続ける安倍首相…」 ネット「稚拙で感情丸出しのツイート」「中国韓国に媚び…

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    日刊ゲンダイ1: クロ ★ 2019/05/27(月) 23:07:37.71 ID:pLyW69jE9
     いくら令和初の国賓とはいえ、ここまでやる必要があるのか――と思うほど、トランプ大統領に対する安倍首相の接待は、あまりに異様な光景と言わざるを得なかった。

     26日の午前9時すぎ。青のジャケットと白のズボン姿で千葉・茂原市の「茂原カントリー倶楽部」に現れた安倍は直立してトランプを待ち、遅れて到着したヘリからトランプが出てくると、急いで駆け寄って握手。そしてゴルフカートのハンドルを自ら握って運転手を務め、トランプがパットを決めるたびに傍らでパチパチ拍手。そしてトランプが同行を希望したというプロゴルファーの青木功氏をゲストに招き、昼食はトランプの大好物というハンバーガー。まさに、これぞ“接待ゴルフの見本”という姿だった。

     その後、2人は都内の両国国技館に直行。土俵近くの升席にイスを設置し、SPや制服警察官ら100人を超える超厳戒態勢の中、トランプは現職大統領として初の大相撲観戦。取組後は、わざわざトランプが土俵に上がるための「特殊階段」まで作り、大統領杯を渡すパフォーマンスの場まで提供したのだから、前代未聞だ。

    「朝鮮半島の危機」などの著書がある米ジョージ・ワシントン大准教授のマイク・モチヅキ氏は25日付の朝日新聞で〈安倍首相に対しては「トランプ大統領のペット」という批判があります。ノーベル平和賞の推薦文を書いたり、大相撲の表彰式という機会を用意したりと、いくつかはやり過ぎだと思います〉と断じていたが、その通りだろう。法大名誉教授の五十嵐仁氏(政治学)がこう言う。

    「来日目的がいまひとつハッキリしないトランプ大統領をなぜ、安倍首相はこれほど持ち上げるのか。どこまでご機嫌を取れば気が済むのか。日本の国民として情けないし、恥ずかしいとしか言いようがない」

     日本は米国従属を超え、もはや主権国家さえも放棄してしまったかのようだ。

    2につづく

    日刊ゲンダイ
    19/05/27 17:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/254764/

    引用元: 【ゲンダイ】日本はどうしたのか 正気とは思えないトランプ“狂騒”国辱接待

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    日刊ゲンダイ1: 蚯蚓φ ★ 2019/05/26(日) 20:26:58.07 ID:CAP_USER
    no title

    ▲写真はイメージ

     世の「反韓派」や「嫌韓派」は信じたくないだろうが、これが現実だ。10連休で沸いた今年のゴールデンウイーク、海外渡航先の1番人気は韓国だった。

     昨年秋から、元徴用工問題などで日本のメディアが大騒ぎし、「日韓関係は戦後最悪」といわれ、日本の外務省までが「反日デモに注意!」と渡航自粛を呼びかけていたが、訪韓日本人数(2018年11月~19年1月末)は逆に前年同期比32.9%増の77万人とすさまじい増加なのだ。渡韓はもはやトレンドなのである。

     ソウル最大の繁華街、若者でごったがえす「韓国の原宿」ことミョンドン(明洞)に行けば、一目瞭然だ。昨秋訪れた私は、開放的な空間に目を見張った。明洞教会堂から緩やかに下る広い遊歩道を多くの日本人が、韓国人や中国人、タイ人、欧米人らに交じって自由に闊歩(かっぽ)し、ファッショナブルな店でスマホ決済の飲食やショッピングを楽しんでいた。

     韓流ドラマファンらしき中高年の一団も見かけたが、大半が10代、20代の女性たちだ。そのほとんどがK―POPファンで、真っ赤な口紅、キリッとした身のこなしなどはテレビやネットで目にしたK―POPのアイドルたちを連想させる。

     K―POPは米国でもトレンドとなっていて、ユーチューブの再生回数は女王アリアナ・グランデの独壇場であったが、韓国のブラックピンクが1億回を更新して抜き去り、「K―POPグループがアメリカのエンタメ界席巻」(ニューヨーク・ポスト紙、4月5日付)と話題になったほどだ。その1週間後、今度は原爆Tシャツ騒動で「反韓派」に叩かれた防弾少年団(BTS)が史上最速の1億回超えでブームに火をつけている。伸びのある歌唱力、パワフルでキレるダンスに、米国の若い女性たちも「カッコイイ」ととりこになっているのだ。

     そもそもK―POPは国籍の縛りがない。オーディションの選抜基準は個性、スター性のみで、ブラックピンク4人のメンバーにはオーストラリア人やタイ人。今春の日本初のドームツアー5公演に21万人を動員したTWICEは9人中、日本人が3人だ。

     こうして、グローバルにつながっている日本の若者たちから見たら、「韓国出ていけ」と差別や対立をあおる「反韓・嫌韓」派は、個性抑圧のウザイもの、ショボイものでしかない。だから、いくら日本のメディアが「日韓関係は最悪」と騒ごうが、気にもしないのである。「反韓・嫌韓」派のウザイ正体は来週あらためて。

    (作家・河 信基)

    ソース:日刊ゲンダイ<アホでもわかる 日韓衝突の虚構 GW渡航先1番人気は「韓国」…嫌韓派の歯ぎしりが聞こえる>
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/254739

    引用元: 【アホでもわかる 日韓衝突の虚構】 GW渡航先1番人気は「韓国」…嫌韓派の歯ぎしりが聞こえると日刊ゲンダイ[05/26]

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    1: ひかり ★ 2019/05/27(月) 05:24:36.03 ID:Q7AD+asW9
     来日中のトランプ米大統領が26日、東京・両国国技館で大相撲夏場所千秋楽を観戦した。米大統領初の本場所観戦に国技館では異例の厳戒態勢が敷かれた。
    その影響で国技館周辺には長蛇の列もできたが、肝心のトランプ氏は観戦中も手をたたく姿は皆無で、腕を組む場面が目立った。異例の千秋楽の観客からは
    「トランプさんは何を考えたのだろう」という声も聞かれた。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20190526/k00/00m/030/116000c
    大相撲夏場所の取り組みを観戦するトランプ米大統領=東京・両国国技館で2019年5月26日午後5時9分、小川昌宏撮影
    no title

    引用元: 【相撲】トランプ氏大相撲観戦 手をたたく姿皆無、腕を組む場面も 観客「何を考えたのだろう」という声も

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