ニダアル速報+

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    カテゴリ: マスゴミ

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/07(土) 21:28:08.62 ID:CAP_USER
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     7月13日から、土屋太鳳主演のテレビドラマ「チア☆ダン」がスタートする。同ドラマには、映画版で主演を務めた広瀬すずも出演し、ドラマファンから注目を集めている一方、一部からは懸念の声もあがっているという。

    「『チア☆ダン』は、TBSの韓哲(ハンチョル)氏というスタッフがプロデュースを務めています。韓氏といえば、過去に山下智久主演のドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS系)も手がけているのですが、当時、このドラマのCMに『は・ん・ぐ・る』と読めるカルタを並べたカットを一瞬挿入し、物議を醸しました。そのため、一部のドラマファンからは、『チア☆ダン』でも、不可解なサブリミナル演出が行われるのではないかと心配の声があがっているのです」(テレビ誌記者)

     当時の騒動の際、TBS広報部は「カルタの文字列に特に意味はありません」と疑惑を否定したものの、視聴者からは「カルタがあの順番で、しかも画面に向かって並ぶ確率は数億分の1では?」「どう考えても不自然な演出」と批判が○到した。

     もし「チア☆ダン」でも、そのような騒動が起これば、視聴率に影響を与える可能性があるという。

    「過去、テレビ局やスタッフは違いますが、ドラマ『それでも、生きていく』(フジテレビ系)にて、小道具で使われた雑誌に『JAP18』という文字が使われた時も炎上に発展。日本人の蔑称である『JAP(ジャップ)』と、韓国語で『シッパル(クソ)』と発音が似ている『18』を組み合わせた意味深な文字だったことで、一部では『見るのをやめよう』と、SNSで不視聴を呼びかける者まで現れました。

     現在もSNSの影響力は絶大ですから、ドラマ制作者は細心の注意を払う必要があるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

     純粋にドラマを楽しみたい視聴者に対し、水を差すような演出が行われないことを願うばかりだ。

    ソース:朝芸プラス<土屋太鳳「チア☆ダン」で懸念される韓国のサブリミナル演出とは?>
    https://www.asagei.com/excerpt/107870

    引用元: 【芸能】 土屋太鳳主演テレビドラマ「チア☆ダン」で懸念される韓国のサブリミナル演出とは?[07/07]

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    朝日新聞社旗1: (^ェ^) ★ 2018/07/07(土) 07:26:25.01 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00000009-asahi-soci

     オウム真理教元代表の松本智津夫(麻原彰晃)タヒ刑囚ら教団元幹部7人のタヒ刑執行を、海外の主要メディアも速報で伝えた。

     地下鉄サリン事件について、英BBCは「治安の良さを誇りにしていた日本にショックを与えた」と伝えた。またAFP通信は「日本の首都機能を麻痺(まひ)させた。人々が空気を求めて地上に出てくる姿はまるで戦場だった」と振り返った。

     一方で、タヒ刑という手法には厳しいまなざしも向けられた。

     独シュピーゲル電子版は「日本はタヒ刑を堅持する数少ない先進国だ」としたうえで、「アサハラのタヒは、支持者には殉教と映り、新たな指導者を生みかねない」とする専門家の声を紹介した。

     欧州連合(EU)加盟28カ国とアイスランド、ノルウェー、スイスは6日、今回のタヒ刑執行を受けて「被害者やその家族には心から同情し、テロは厳しく非難するが、いかなる状況でもタヒ刑執行には強く反対する。タヒ刑は非人道的、残酷で犯罪の抑止効果もない」などとする共同声明を発表した。そのうえで「同じ価値観を持つ日本には、引き続きタヒ刑制度の廃止を求めていく」とした。

     EUはタヒ刑を「基本的人権の侵害」と位置づける。EUによると、欧州でタヒ刑を執行しているのは、ベラルーシだけだ。タヒ刑廃止はEU加盟の条件になっている。加盟交渉中のトルコのエルドアン大統領が2017年、タヒ刑制度復活の可能性に言及したことで、関係が急激に悪化したこともある。

     法制度上はタヒ刑があっても、タヒ刑判決を出すのをやめたり、執行を中止していたりしている国もある。

     ロシアでは、1996年に当時のエリツィン大統領が、人権擁護機関の欧州評議会に加盟するため、大統領令でタヒ刑執行の猶予を宣言した。プーチン大統領もこれを引き継いだ。2009年には憲法裁判所が各裁判所にタヒ刑判決を出すことを禁じた。

     韓国では97年12月、23人に執行したのを最後にタヒ刑は執行されていない。05年には国家人権委員会がタヒ刑制度廃止を勧告した。

     今回のタヒ刑執行を伝えた米CNNは、日本のタヒ刑執行室の写真をウェブに掲載。「日本では弁護士やタヒ刑囚の家族に知らせないまま、秘密裏にタヒ刑が執行される」と指摘した。またロイター通信は、「主要7カ国(G7)でタヒ刑制度があるのは日本と米国の2カ国だけだ」と指摘。日本政府の15年の調査で、国民の80・3%がタヒ刑を容認していると示す一方で、日弁連が20年までのタヒ刑廃止を提言していることも報じた。


    ■98年以降は4人が最多

     「午後、面会に行く予定だったのに……」。中川智正タヒ刑囚(55)の一審の弁護人を務めた河原昭文弁護士(岡山弁護士会)は、執行に驚きを隠せなかった。朝、広島拘置所に行った支援者から「面会の受け付けをしたが、会えなかった」と聞かされた。「国会が閉会したら執行されるかもしれない」と思い、17日にも面会を約束していた。「あまりに早かった。残念だ」

     戦後最大規模の執行だった。戦前には、社会主義者が弾圧された「大逆(たいぎゃく)事件」で1911年に12人が執行された例はある。48年にはA級戦犯7人が絞首刑になったが、連合国の裁判によるタヒ刑だった。現行刑法のもと、法務省が執行を公表するようになった98年以降は4人が最多。刑場が一つという東京拘置所では、午前中だけで松本タヒ刑囚ら3人が立て続けに執行されたことになる。

    引用元: 【朝日新聞】戦後最大規模の死刑執行、世界に衝撃 非人道的と批判も

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    朝日新聞社旗1: サーバル ★ 2018/07/05(木) 20:24:47.31 ID:CAP_USER9
    タイ・13人少年が秘境洞窟に入った本当の動機 現地では自己責任論なし

    更新 2018/7/4 12:20
     タイ・北部、チェンライ郊外のタムルアン洞窟で、大雨によって行方不明になっていた、地元のサッカーチームの少年13人が2日、発見された。


     これから、救出作戦が開始されるが、助け出されるまでに3か月から半年近くがかかるといい、まだ予断を許さない状況だ。

     少年たちが、サッカーの練習後、洞窟に入ったのは6月23日午後。

     だが、雨期の豪雨に見舞われて、洞窟に大量の水が流入。少年たちは、小高い場所に避難を余儀なくされていた。現地で少年たちの親を取材したジャーナリストはこういう。

    「洞窟は鍾乳洞になっており、幻想的な光景に海外からやってくるマニアの間では人気スポット。少年たちは、よく肝試しで洞窟の奥まで入っていた。この日は、サッカーチームのメンバーの誕生日ということもあり、中でハッピーバースデーを歌おうと入ったようでした」

     だが、予期せぬ水の流入で戻れなくなりずっと救助を待っていたという。

     世界中から、支援、援助が届く中、捜索が続けられイギリスのダイバーチームが、2日夜に13人を発見した。

    「洞窟は10km以上あり複雑な地形。途中、2か所にベースキャンプのような場所をつくって捜索していた。災害など経験豊富なイギリス人ダイバーたちが、視界がほとんどない泥水の中をもぐって前を進み、発見してくれた」(地元当局者)

     助かった理由についてこう話した。

    「サッカーチームの25歳のコーチが、リーダーになって少年たちが持ってたお菓子、水などを分け合って食べるように指示。体力をつかわず動かないようにして、いつか救助が来るからと励ましあって待っていた」(同前)

     だが、当地はまだ雨期で連日のように豪雨が降る予定だという。前出のジャーナリストはこう話す。

    「洞窟の奥の鍾乳洞まで行くのに、険しい山道を歩かねばなりません。日本的にいえば、秘境の中の秘境。ゆえに捜索隊が入るだけでもたいへんな場所。そこに雨でもふれば、立ち往生して、進めない。多くのメディアは洞窟から離れた場所で待機しています。日本からもJICA(独立行政法人国際協力機構)が、排水に詳しい専門家を派遣。アメリカやヨーロッパなどからも多くの専門家がきています。また、中にいる子供たちの家族のために、毎日、炊き出しが行われ、普段は静かな田舎町が大変な騒ぎになっています」

     これが日本なら「自己責任」などと責任論が問われるのであろうが、ジャーナリストはこう続ける。

    「コーチの責任を問う声は少しはあがっている。しかし、13人の無事が確認されたこともあってほとんど自己責任など問う声はありませんね。日本なら肝試しなんてとんでもない、おかしいとなるのでしょうが、こちらはとにかくよかったムード一色。寛容なお国柄のちがいでしょうね」

     だが、まだ救出までにはかなりの時間がかかる。洞窟に搬入して、少年たちに届ける物資を運ぶトラックなどで周辺は列ができているという。
    https://dot.asahi.com/amp/dot/2018070400018.html

    引用元: 【タイ洞窟】13人が肝試し・誕生日目的で閉じ込められるも…現地では自己責任論なし 「日本なら責任論が問われる」[AERA]

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    日刊ゲンダイ1: クロ ★ 2018/07/04(水) 23:18:01.78 ID:CAP_USER9
    国会のアディショナルタイムも残りわずか。延長国会は22日までだが、21日は土曜日だから、20日(金)が実質的な会期末だ。ところが、残り16日間のうち、安倍首相は8日間に及ぶ外遊で半分も日本を不在にするという。

     安倍首相は2日の政府・与党連絡会議で、11~18日にベルギー、フランス、サウジアラビア、エジプトの4カ国を訪問すると明らかにした。どれも、いま行く必要のない外遊ばかりだ。

    「6月中に国会を閉じる予定だったので、完全に夏休み気分の外遊日程を組んでいた。EUの本部があるベルギーでは、一応、日EU経済連携協定に署名することになっていますが、訪欧のメインイベントはパリで毎年7月14日に開催されるフランス革命式典を見物すること。総理は恒例の軍事パレードを楽しみにしているそうです。日本文化博覧会の開会式にも参加します。中東でも特に重要な会談や喫緊の課題があるわけではなく、財界人を引き連れた物見遊山みたいなものです」(官邸関係者)

    サウジアラビア、エジプトには、日本の民間企業関係者らの経済ミッションが同行する。当初はイランも訪問する予定だったが、米国のトランプ大統領に忖度して、今回は見送ったという。

    ■不在中に強行採決、不信任封じ

     安倍自民党は、この長期外遊をトコトン利用するつもりだ。安倍首相の不在中に国民の多くが反対しているIR関連法案や、参院の議席を増やす選挙制度改革、憲法改正の手続きを定めた国民投票法改正案などを強行採決しても、野党は抗戦手段が限られる。会期内に1度しか使えない内閣不信任案を首相不在時に出すわけにいかず、安倍首相が出席する集中審議も開けない。

    「官邸サイドが国会延長を22日までと決めた背景に、外遊日程を念頭に入れた“不信任封じ”のスケジュールがあったことは想像に難くありません。首相の不在中に強行採決を連発して積み残し法案を処理し、帰国後の19日に不信任案を出しても、野党の抵抗は時間切れということになりそうです」(政治ジャーナリスト・山田厚俊氏)

     与野党の攻防が激しくなる会期末直前に首相がお遊びの長期旅行で不在なんて、常識では考えられないが、これも安倍首相が国会を軽んじていることの表れだ。

    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/232613

    引用元: 【安倍首相】夏休み気分か “お気楽外遊”で延長国会の半分不在

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    朝日新聞社旗1: (^ェ^) ★ 2018/07/04(水) 17:54:20.39 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/articles/DA3S13569170.html

     サッカー・ワールドカップの日本代表の試合がすべて終わった。前評判を覆して決勝トーナメントに進み、格上のベルギーを追いつめたが、力尽きた。

     大会が始まる2カ月前、チームは方向性を見失い、異例の監督交代に追い込まれた。再出発は難しく思えたが、態勢を立て直し、本番では選手とチームの特長をいかしたプレーを展開。観客に強い印象を残した。

     日本選手よりひと回りもふた回りも大きく、かつ速さを備えたプレーヤーが組織的に動く。それが現代サッカーだ。代表チームはこの体格面での劣勢を、小回りのきく俊敏さに変えて対抗した。相手の動きや試合の流れに応じてプレーを切り替える柔軟さに、進化が見えた。

     限られた期間でそれが実践できたのは、逆境のなかで一体感を築きあげた選手の力と、対戦相手の戦力や情勢を分析する西野朗監督の手腕だろう。1次リーグ1勝1分けで臨んだ対ポーランド戦では、厳しい試合日程による疲労を勘案しながら、先発選手を大幅に入れかえて主力を休ませることもした。

     論議を呼んだのは、この試合の途中で勝ち点をとるのをあきらめ、警告や退場数の差でリーグ戦突破を狙った判断だった。最後の約10分間、攻撃せずに自軍でパス回しを続けた姿は国内外の批判を受け、監督は「自分の心情としては不本意」と苦渋の決断だったことを明かした。

     子どもに「代表を見習いなさい」と言えない、サッカーのだいご味をそぐプレーだった。結果としてこの賭けに勝ち、ベスト16をたぐり寄せたとはいえ、攻め切る力が残っていなかったがゆえの選択だった。ベルギー戦の残り十数秒で決勝ゴールを奪われた場面とあわせ、日本の課題が映し出された。

     試合や勝ち負けを離れたところでも、反省すべき点は少なくない。なかでも監督の直前交代はファンを驚かせた。

     日本協会は解任の理由として「選手とのコミュニケーション不足」をあげた。だが、ハリルホジッチ前監督の激しい反発を見ると、協会自身は前監督との意思疎通にどれだけ意を砕いてきたのか、共通の目標と認識をもって歩んできたのか、疑問なしとしない。

     世代交代も大きな宿題だ。今回、けがなどでメンバー落ちの瀬戸際まで追い込まれたベテランらの奮起が、チームを押し上げ、ひとつの物語を紡いだ。しかしその分、若手の台頭が見えず、将来に不安が残った。日本サッカーの発展には、新しい力の発掘と育成が不可欠だ。

    引用元: 【朝日新聞】W杯日本代表 子どもに「代表を見習いなさい」と言えない、サッカーのだいご味をそぐプレーだった

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