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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: マスゴミ

    朝日新聞社旗
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/04(金) 23:38:12.75 ID:CAP_USER
     海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍艦艇から射撃用の火器管制レーダーを受けたとされる問題で、韓国国防省は4日、長さ4分26秒の映像を公開した。韓国はレーダー照射を否定しており、国防省はこの日の会見で、「正確な事実関係を知らせる」と公開の狙いを説明。同省は韓国語の説明を付けた映像に続き、同夜、英語版も公開した。各国語版も製作するという。

     映像には韓国海洋警察庁や海自が撮影した場面のほか、同庁の警備救難艦の乗員が現場で同僚に呼びかけたとみられる無線通信、問題を受けた後の国防省報道官の発言が含まれている。一方で、P1哨戒機の低空飛行を受けたと主張してきた韓国海軍艦艇による撮影内容は入っていない。

     国防省の報道官は4日の会見で、「日本が一方的に日本語と英語の映像を公開し、歪曲(わいきょく)された事実を全世界に伝えた」と批判。「日本はこれ以上、事実を歪曲する行動を中止し、脅威を与えた低空飛行について謝罪すべきだ」と語ったが、海軍艦艇の映像を公開しなかった理由については明らかにしなかった。また、日本側が主張するP1哨戒機の呼びかけについては、「明確に聞こえなかった」とした。

     この問題では、レーダー照射や、P1哨戒機の低空飛行の有無について、日韓で言い分が食い違っている。韓国軍合同参謀本部は昨年12月24日、P1哨戒機が艦艇の真上を通過する「特異な行動」をとったため、レーダーではなく、「光学カメラ」を向けたと説明。一方の日本側は艦艇から一定の高度と距離を保っていたにもかかわらず、レーダー照射を受けたと主張している。

     日韓の防衛当局は昨年末に協議したが、次回の話し合いの見通しは立っていない。防衛省幹部は4日、公開された映像について「反証になっていない。ここに至っては徹底的に反論していくしかない」と述べた。(牧野愛博=ソウル、藤原慎一)

    https://www.asahi.com/articles/ASM14563ZM14UHBI01W.html
    朝日新聞デジタル 2019年1月4日22時00分

    引用元: 【朝日新聞】映像公開した韓国「日本は事実を歪曲」レーダー問題 P1哨戒機の呼びかけについては、「明確に聞こえなかった」[1/4]

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    20181228_0707001: ひろし ★ 2018/12/27(木) 17:53:40.88 ID:CAP_USER
    12/27(木) 12:16配信

     27日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で、取材生活30年のテレビ朝日解説委員・玉川徹氏が「ネトウヨ」(ネット右翼)について特集した。

     その言動を巡り、ネット上で叩かれることも多い玉川氏は「私もネトウヨの方から『反日』とか『パヨク』とか言われている。気になっていました」とテーマを取り上げた理由を明かし、識者を自ら取材した。

     その結果、ネトウヨの年齢層は40~50代、職業は会社経営者が多いとの分析が紹介された。

    「モーニングショーをやっている時間帯は朝。これをリアルタイムに見て、リアルタイムにツイッターとかに上げているっていうことは一体、この人たちは何なんだろう? どういう職業なんだろう? 前から思っていた」

     そう問いかけた玉川氏に、元ネトウヨの文筆家・古谷経衡氏(36)は「なぜかというと、経営者の方です」と指摘。

     アンケート結果を引用し「一番多かったの職業は自営業者です。それも小規模零細。社員が10人ぐらいいる、あるいは親から引き継いだ会社の可能性もある。時間もお金もある。そういう方々が朝起きて『けしからん!』と書き込むのは極めて多い。引きこもりでも無職でもない。めちゃくちゃ富裕層です」と説明した。

     さらに玉川氏は「一体、私のどこが反日だと思って。日本のこと考えてしゃべってるんですね。そのへんはどうなんですか」とやや不満げに質問。

     古谷氏は「(ネトウヨが)敵認定する時の基準というのは、韓国と中国と朝日新聞、この3つ。これが嫌いかどうかです。単純にこれだけ。1個でも好きだったら反日、パヨクです。(韓国と)仲良くするなんていうのは論外。その時点で玉川さんは反日です。彼らからするとね」と答えた。

     ネトウヨは200万人いると推定され、数は少ないものの、書き込みの量が多いため、世論を動かすほどの影響力があることに懸念も示された。

     取材を終えた玉川氏は「主義もイズムもないとすれば、本物の右翼に失礼」と見解を示し「ネット右翼に過剰に反応しても意味はないでしょう。自戒を込めて」と結論。

    「テレビにしろメディアにしろ、講演とか、電話がかかってくるかもしれないけど、たいしたことではないのでそういうので恐れずちゃんとやりましょう」と自身に言い聞かせるように話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000014-tospoweb-ent

    引用元: 【テレ朝】玉川徹氏 ネトウヨを大特集「一体、私のどこが反日?」→専門家「玉川さんは反日です」 [12/27]

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    朝日新聞社旗
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2018/12/27(木) 16:27:11.93 ID:CAP_USER
    パートナーであるべき関係なのに、なぜこんな危険な状況に陥ってしまったのか。

     自衛隊と韓国軍の日本海での活動をめぐり、日韓両政府が言い争いをしている。韓国の艦艇が海上自衛隊の哨戒機に射撃用のレーダーを照射したと、防衛省が発表した。

     攻撃の直前に狙いを定めるための行為であり、不測の事態を招きかねないと、日本側は抗議した。一方、韓国側はレーダー照射を否定したうえ、一方的な発表だと反発している。

     結果的に大事にいたらなかったのは何よりだが、日韓で主張が食い違い、事実関係すら一致しないのはどうしたことか。

     まずは、事実の究明を冷静に尽くさなければならない。当局間の協議で再発防止策を確認するとともに、両国関係全般への悪影響を防ぐために早急に事態の沈静化を図るべきである。

     今回の真相は不明ではあるものの、発生から時間が経つにつれて韓国側が説明を変えたのは不可解であり、混乱を深めた。

     そもそも最近の韓国軍には、理解しづらい動きが目立つ。10月に韓国であった国際観艦式では、旭日(きょくじつ)旗の掲揚をめぐり自衛艦が参加を見送るという異例の事態が起きた。

     両国間ではこれまで、歴史問題などで政治関係がぎくしゃくしても、防衛当局はさほど大きな影響を受けず、北朝鮮の脅威を前に連携を強めてきた。

     幾度の曲折を経て、2年前に締結した日韓の軍事情報包括保護協定も、韓国政府内で国防省が必要性を強調し続け、結実したという経緯がある。

     一連の韓国軍の動きにもし、民族主義的な感情が影を落としているのなら看過できない。

     日韓がともに向き合う防衛上の問題はまず北朝鮮であり、米国をまじえた3カ国の連携はタヒ活的に重要である。その現実のなかで無用な摩擦を生むのは、不毛というほかない。

     それでなくとも日韓関係は歴史問題を常に抱えており、いまは戦時中の徴用工らの裁判の確定判決が焦点になっている。

     従来の日韓両政府の立場とは異なる判決が出たことで、両政府は外交問題に発展させないための方策を模索している。

     そんな中だけに、世論のナショナリズムを高めるような言動は慎むのが賢明だ。

     今後も隣国ゆえの大小のトラブルは起きるだろう。

     大切なのは、常に意思疎通を深めて問題の発生を防ぐとともに、万一、ことが起きた際の対処法をしっかり取り決めておくことである。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S13828802.html?ref=editorial_backnumber
    朝日新聞デジタル 2018年12月27日05時00分

    引用元: 【朝日新聞/社説】日韓防衛摩擦 不毛な悪循環を避けよ[12/27]

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    朝日新聞社旗1: (^ェ^) ★ 2018/12/26(水) 18:13:46.22 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/86764

    鮫島浩さんのツイート


    安倍政権は数々の嘘を重ねてきた。

    不都合な事実は隠蔽し改竄までしてきた。

    御用記者を使った印象操作も日常茶飯事だ。

    防衛省はイラク日報を隠していた。レーダー照射を鵜呑みにしろという方が無理だ。

    度重なる悪行でとっくに信用を失っていることをまずは自覚すべきだろう。

    ▼ネット上のコメント

    ・朝日新聞は数々の嘘を重ねてきた。不都合な事実は隠蔽し改竄までしてきた。自社記者を使ったサンゴKYのやらせも日常茶飯事だ。

    ・信用を失ってるのは日本ではなく、オマエラのお仲間さんということを、まずは認識した方が良い。

    ・嘘でも謝る必要のないジャーナリストという簡単な仕事です✨

    ・もしも日本政府の主張が虚偽なら、「北朝鮮包囲網」を破壊する行為になり得るのに、なぜか米軍は何も言わない。この事自体「日本政府の主張は事実」という傍証になっているのでは?

    ・新聞記者は嘘つきの始まり

    ・今まで嘘を重ねた朝日新聞さんの方が信用ないんですが、それの問題は棚上げですか?笑

    ・「信用できない」と言えば、大した知識も理屈もなく相手を罵倒できるから楽ですよね。

    引用元: 朝日新聞・鮫島浩「安倍政権は、度重なる悪行でとっくに信用を失っていることをまずは自覚すべき」 ネット「嘘を重ねた朝日新聞

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    20181222_1228001: (^ェ^) ★ 2018/12/22(土) 09:03:14.21 ID:CAP_USER9
    <金口木舌>ありがとう、大好きだよ、忘れない

    「見下し、同化させ、調節しても、心の落ち着きを確保するのに不十分なとき、心理的圧力が物理的追放になることが多い」。米国の3人の心理学の教授による共著「なぜ保守化し、感情的な選択をしてしまうのか」の一節に息をのんだ

    ▼モデルのローラさんが辺野古新基地建設を県民投票実施まで中止するよう米政府に求める署名を呼び掛けると、「国際情勢を勉強しろ」「危険性がそのままでいいのか」などと見下すようなコメントがネット上にあふれた

    ▼海洋進出を進める中国や朝鮮半島情勢など、日本を取り巻く安全保障環境は予断を許さない。政府は日米同盟の重要性を主張するが、島嶼(とうしょ)部の防衛は一義的に日本の義務と日米間で合意されており、最初から米軍が前線に行くわけではない

    ▼尖閣諸島への不法侵入や領海侵犯に海兵隊が対応したことはない。米政府の決断なしに海兵隊が動くことはあり得ず、沖縄に駐留する地政学的メリットはないに等しい

    ▼森本敏元防衛相ら安全保障の専門家が指摘する通り、海兵隊は「NIMBY(自分の裏庭には来るな)」という日本国内の政治的な理由で沖縄に押し付けられているにすぎない

    ▼空軍も海軍も陸軍も抱える沖縄。県は基地全てを撤去しろと要求しているわけではない。
    国防の重要性を訴え、ローラさんを中傷する人からまず、移設先に手を挙げてはいかがだろうか。

    https://ryukyushimpo.jp/column/entry-852486.html



    参考
    琉球新報「辺野古移設を反対するローラさんを批判中傷する者は普天間移設先に手を挙げろ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1545432002/l50

    引用元: 琉球新報「辺野古移設を反対するローラさんを批判中傷する者は普天間移設先に手を挙げろ」

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