ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: マスゴミ

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/09/05(金) 10:41:32.79 ID:???.net
    旧日本軍の従軍慰安婦問題でNHKは4日、朝日新聞が「韓国・済州島で女性を強制連行した」とする日本人男性の証言を虚偽と
    判断して記事を取り消したことに関連し、この男性のインタビューを1991年のニュースで取り上げていたと明らかにした。

    編成局の松坂千尋計画管理部長は「現時点で(証言は)事実ではないと思っている」とした上で「同じニュースの中で日本政府見解
    などさまざまな見方も踏まえて報じており、訂正は考えていない」と述べた。

    証言を取り上げたのは91年11月のニュース。元慰安婦らが補償を求め日本政府を提訴する動きを扱ったニュースで、男性の
    インタビューを放送した。

    ソース:新潟日報 2014/09/04 20:26
    http://www.niigata-nippo.co.jp/world/lifestyle/20140904132817.html

    引用元: 【新潟日報】NHK「訂正は考えていない」、朝日新聞が虚偽と判断した男性のインタビューを91年のニュースで放送していた[09/05]

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    朝日新聞社旗1: 依頼@マドハンド ★@\(^o^)/ 2014/09/05(金) 01:25:19.89 ID:???.net
    (池上彰の新聞ななめ読み)慰安婦報道検証 訂正、遅きに失したのでは

     過ちがあったなら、訂正するのは当然。でも、遅きに失したのではないか。過ちがあれば、率直に認めること。でも、潔くないのではないか。過ちを訂正するなら、謝罪もするべきではないか。

     朝日新聞は、8月5日付と6日付朝刊で、「慰安婦問題を考える」と題し、自社の過去の慰安婦報道を検証しました。これを読んだ私の感想が、冒頭のものです。

     6日付紙面で、現代史家の秦郁彦氏は、朝日の検証について、「遅ればせながら過去の報道ぶりについて自己検証したことをまず、評価したい」と書いています。これは、その通りですね。

     しかし、今頃やっと、という思いが拭い切れません。今回の検証で「虚偽」と判断した人物の証言を掲載してから32年も経つからです。

    (以下略)

    >>2014/09/05時点で一般公開が確認出来た記事の一部を引用しました、全文は元サイトでどうぞ
    http://www.asahi.com/articles/DA3S11332230.html

    引用元: 【池上彰の新聞ななめ読み】慰安婦報道検証 訂正、遅きに失したのでは-朝日新聞[09/04]

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    朝日新聞社旗1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/09/03(水) 20:20:04.84 ID:???.net
    <池上彰さん>4日朝刊にコラム掲載へ 朝日新聞が方針転換

    毎日新聞 9月3日(水)19時58分配信

    池上彰さん=東京都千代田区で2014年7月、山本晋撮影

     朝日新聞がジャーナリストの池上彰さんの連載コラム「新聞ななめ読み」の掲載を断り、池上さんが
    連載打ち切りを申し入れた問題で、朝日新聞が一転して4日朝刊にコラムを掲載することが分かった。
    池上さんは取材に対し「朝日側から、『おことわり』と私のコメントを付けて掲載すると連絡があり、
    今回は受け入れた」と話した。次回以降の執筆については「全くの白紙」としている。【青島顕、石戸諭】

     池上さんのコラムは月1回掲載。池上さんによると、今回は朝日新聞の従軍慰安婦報道検証記事に
    ついて「謝罪すべきだ」と論じ、8月29日朝刊に掲載予定だったが、前日に朝日から「今回は
    掲載できない」と連絡があった。池上さんはその場で連載中止を申し入れたという。しかしこの
    問題が表面化したのを受け、朝日新聞から3日、一転して「掲載したい」と連絡があり、池上
    さんも承諾したという。

     朝日新聞広報部は掲載予定である事実は認めたが、その経緯については「これ以上、お話しできない」とコメントした。

     ◇朝日記者が社の対応批判 実名ツイートで

     今回のコラム掲載拒否の問題をめぐっては、短文投稿サイト・ツイッターに朝日新聞記者による
    実名ツイートが複数投稿され、同社の対応を批判する声が相次いだ。

     朝日新聞社は、社が公式に認証している実名記者アカウントを、同社のウェブサイトで紹介
    している(http://www.asahi.com/sns/reporter/)。記者のツイートによると、掲載拒否問題が
    各紙で報じられた後、「従軍慰安婦問題は知識皆無なので言及しなかったのですが、自社の
    対応がこの報道通りとすれば、心挫(くじ)けかける。池上さんはじめ、読者や様々な方に、
    所属記者として心底申し訳ない思いです」(デジタル編集部記者)などと批判があがった。
    同記者のツイートは520回転載され(3日午後7時現在)、反響を呼んだ。

     同種の発言は相次ぎ、他の記者も「報道の通りとすれば池上彰さんの原稿を掲載できないと
    判断した人はぜひ、紙面の信用が何に起因するのか、考えてほしい。恥ずかしく、悲しい」
    「夕方、このニュースを聞いて、はらわたが煮えくりかえる思いでした。極めて残念です」などと
    書き込んだ。発言は朝日新聞社のサイト上でも見ることができる。

    最終更新:9月3日(水)20時3分

    毎日新聞
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140903-00000079-mai-soci

    引用元: 【慰安婦】朝日新聞が方針転換 池上彰さんのコラムを4日の朝刊に掲載へ [9/3]

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    朝日新聞社旗1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/09/03(水) 16:38:55.16 ID:???.net
    慰安婦問題をめぐる大誤報を認めながら、謝罪や木村伊量(ただかず)社長の記者会見を拒み続ける朝日新聞が“次なる一手”を打った。
    8月30日付朝刊の「声」欄に、慰安婦報道検証記事に関する投書を掲載したのだ。

    ただ、最初に検証記事を掲載してから25日後という遅さに加え、朝日の報道姿勢に一定の評価をしている投書ばかりで、
    識者からは疑問の声が上がっている。朝日の不可解な対応の裏には何があるのか。

    30日付朝刊に掲載された投書は3本。いずれも朝日に批判的な内容が含まれているが、木村社長が読んだら泣いて喜ぶような激励もちりばめられていた。

    行政書士の男性(50)は「報道機関が自身の記事について検証をし、公にすることは意義がある」と検証記事を評価し、
    朝日の自虐史観への批判を「一側面しか眺めていない」「安倍晋三首相をはじめとする保守派の主張もその系譜にある」と述べている。

    無職男性(67)は「朝日新聞を廃刊せよといった意見があるが、多様性ある言論を除こうというような主張には賛成できない」とし、
    識者や週刊誌の批判に疑問を呈している。最も厳しい論調の会社社長(70)も「その謙虚さには遅まきながらまだ誠意を感じる」としているのだ。

    慰安婦問題の大誤報を認める検証記事を掲載した8月5日以降、政財界や識者、他メディアから厳しい批判が相次いでいる。
    当然、朝日にも数多くの投書が寄せられたはずである。

    こうした投書が長く掲載されなかったことには、防衛大学校の佐瀬昌盛名誉教授が産経新聞(8月21日付朝刊)で疑問を呈したほか、
    8月26日発売のサンデー毎日も「なぜか『声欄』に“投書ゼロ”の不思議」という記事で批判している。

    国内外で慰安婦問題を取材してきた、ジャーナリストの大高未貴氏は「産経やサンデー毎日で指摘され、
    アリバイづくりで慌てて掲載したのではないか」と指摘し、こう続けた。

    「3本の投書をよく読むと、『結局は、朝日が主張したいことでしょ』という内容ばかり。朝日が嫌がる核心を突くような投書は掲載されていない。
    こんな小手先のごまかしでは、ますます読者の朝日離れが加速する」

    慰安婦問題の第一人者である、現代史家の秦郁彦氏も「投書は山ほど来ているはず。
    8月30日に掲載されたので、続けて掲載されるのかと思ったら、31日も9月1日も掲載されていない。どういう基準でやっているのか分からない」と首をひねる。
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140903/dms1409031550005-n1.htm

    引用元: 【慰安婦大誤報】 朝日新聞への投書、検証から25日後にやっと掲載・・・報道姿勢に評価をしている投書ばかりで、識者からは疑問の声

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    no title1: クリス ★@\(^o^)/ 2014/09/03(水) 19:11:26.34 ID:???0.net
    朝日新聞 木村伊量社長のメール公開

    「慰安婦報道検証記事」の余波で揺れる朝日新聞の木村伊量社長(60)が全社員向けに綴ったメールの内容が明らかになった。

    《長年にわたる朝日新聞ファンの読者や企業、官僚、メディア各社のトップ、
    ASA幹部の皆さんなど多くの方から「今回の記事は朝日新聞への信頼をさらに高めた」
    「理不尽な圧力に絶対に負けるな。とことん応援します」といった激励をいただいています》(以下、《》内は木村氏のメールより)

     この文章は朝日新聞社内専用ホームページ「風月動天」に、ひと月に一度アップされるもの。
    同ページは朝日新聞社外の人間には閲覧不可能。
    また他メディアに内容が漏れないよう、「閲覧する際には、個々人のパスワードを打ち込まなければならず、
    誰が印刷したかまで、会社側が把握できる」(現役社員)という。

     今回、「週刊文春」はメール全文を入手。そこには、

    《「慰安婦問題を世界に広げた諸悪の根源は朝日新聞」といった誤った情報をまき散らし、
    反朝日キャンペーンを繰り広げる勢力に断じて屈するわけにはいきません》などと記されている。

     また、産経、読売など他紙の報道で「一時退避」を「撤退」とミスリードした疑惑が明るみに出た「吉田調書」報道についても触れており、

    《朝日新聞が書かなければ永久に世の中に知られることがなかったかもしれない衝撃の事実の連打で、これぞ価値ある第一級のスクープ》と自賛。

     朝日新聞は近々、「吉田調書報道」の検証記事を作る予定とされており、木村社長の対応が注目される。

    2014.09.03 18:00
    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4325

    引用元: 【文春】朝日新聞、木村伊量社長のメール内容を公開 「誤った情報をまき散らす反朝日キャンペーンには断じて屈しない」

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