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    カテゴリ: マスゴミ

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    no title1: Felis silvestris catus ★ 2020/03/30(月) 21:31:16.62 ID:GRtHacMn9
    https://anonymous-post.mobi/archives/22181


    検査体制を確立せず社会不安を増大させた安倍内閣や専門家会議を批判せず個人の言動ばかり批判する風潮はとても不健全だ。強い者には媚びへつらい弱い者は責め立てる風潮は安倍政権下の日本で急速に広まった。そしてこの風潮が安倍内閣を延命させている。まことに美しくない日本の現風景だ。 https://t.co/EcIbkrDmIT

    — 鮫島浩 (@SamejimaH) March 29, 2020

    (略)

    引用元: 朝日新聞・鮫島浩「安倍内閣を批判せず個人の言動ばかり批判する風潮は不健全」 ネット「発生源の中国を批判せず、安倍政権の言動…

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    20200329_1929001: クロ ★ 2020/03/29(日) 18:06:29.94 ID:TsCD96As9
     新型コロナウイルスの感染が世界規模で広がる今、ミュージシャンの坂本龍一は、2009年に亡くなった忌野清志郎の言葉を思い出している。この非常事態を見透かしていたかのような、盟友の言葉とは。

     坂本が代表・監督を務める東北ユースオーケストラも今月予定していた公演を中止した。「感染を拡大させないことが大…

    朝日新聞
    2020/3/29 5:00
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14421384.html

    引用元: 【坂本龍一さん】公演中止「仕方ない」が… 経済支援せず自粛要請「ひきょう」 緊急事態宣言は危険

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    変態新聞1: 動物園φ ★ 2020/03/29(日) 14:51:39.20 ID:CAP_USER
    3/29(日) 10:00配信
    毎日新聞

     逃げるように去るというのはまさにこのことか。韓国最大の国際空港である仁川空港から関西国際空港へ向かうアシアナ航空116便の出発まではあと10時間。とにかくスーツケースに荷物を放り込んで、下宿先を引き払い、使っていた携帯電話も返却しないといけない。【外信部記者・坂口裕彦】

     韓国・ソウルで昨年10月から続いていた「40代半ばでの海外プチ単身赴任」の終わりは、3月6日朝に突然、やってきた。当初の帰国予定は1週間先。前倒しの理由は、もちろん、世界を揺るがす新型コロナウイルスの感染拡大だ。

     日本政府は5日夜、韓国から日本への入国者全員に9日から「2週間の指定場所での待機」と「国内で公共交通機関を使用しないこと」を求めると決めた。あまりにも唐突な発表だったし、具体的に何がどうなるかも判然としなかった。予定通りに帰国したら、どんなことになるのだろうかと大いに戸惑った。会社の上司は「韓国政府が対抗措置を取ると言っているが、何になるのか予想できない。展開を見通せない以上、なるべく早く帰国した方がいい」。ということで、急転直下、帰国することになったのだった。

     猫の目のように状況が変わる中で、正しい情報を把握し、100%正しく行動するのはとても難しい。何をすれば良いのかがわからないと、怖くなって、さらに混乱しそうになる――。これがどたばたの中で実感したことだ。

     たとえば、5日夜の時点では「指定場所での待機」は「隔離」という言葉で伝わっていた。この言い回しの違いに、下宿を共にする日本人は大いに動揺した。「ホテルで一日中、過ごすというイメージですかね。でも、誰が施設を用意するのでしょう。同じ場所で過ごし、もし誰かが感染したら、クルーズ船のダイヤモンド・プリンセス号で起きたような集団感染になりますよ。空港から家まで帰るのも、家が遠いから、歩いて帰るなんてできません」。4月に帰国するという30代の会社員女性の言葉をよく覚えている。こちらも同じことを考えて、どきどきしていたからだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00000004-mai-int

    引用元: 【毎日新聞】新型コロナウイルス禍 今こそ日韓は協力せよ

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    朝日新聞社旗1: 鴉 ★ 2020/03/22(日) 12:33:29.67 ID:CAP_USER
    素粒子
    2020/3/21

    人類の敵はウイルスだ。

    なのにトランプ氏は「中国ウイルス」、麻生氏は「武漢ウイルス」と、敵は中国と言わんばかりに。


    いまこそ世界の知見の結集が欠かせないのに。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14411810.html

    関連
    【朝日新聞】「静かで悲痛」…元慰安婦・李玉善(イオクソン)さんの半生描いた漫画、各国語に翻訳 日本でも出版[3/21]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1584797982/
    【ジャーナリズム宣言】朝日新聞記者さん「あっという間に世界中を席巻する新コロナウイルスは痛快な存在」[3/13]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1584099245/
    【朝日新聞】 差別は犯罪  [3/21]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1584792457/

    引用元: 【朝日新聞】人類の敵はウイルスだ。なのに「中国ウイルス」、「武漢ウイルス」と敵は中国と言わんばかりに[3/22]

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    1: 鴉 ★ 2020/03/21(土) 22:39:42.54 ID:CAP_USER
    no title

    李玉善さん(右)が連れ去られたときのことを回想する場面 「草」から。李玉善さん(右)が連れ去られたときのことを回想する場面


    ●元慰安婦の半生描いた漫画、各国語に翻訳 日本でも出版


    韓国人元慰安婦の李玉善(イオクソン)さん(92)の語る半生を描いた漫画「草」の日本語版が出版された。

    韓国語から各国語に翻訳され、480ページに及ぶ大著は「静かで悲痛、息をのむほど印象的」「描写に力がある」と評価され、米英仏各国で新聞社主催の漫画賞を受賞した。

    著者は韓国出身の金(キム)ジェンドリ錦淑(グムスク)さん(48)。

    ソウル郊外にある「ナヌムの家」を訪れ、李さんから話を聞く形で物語は進む。

    1942年。奉公に出された李さんは、買い物へ行く途中で男に連れ去られた。韓国南部の蔚山(ウルサン)から中国東北部(旧満州)・延吉の日本軍慰安所に送られた。戦後も半世紀以上にわたって中国にとどまった。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASN3P3C64N3JUTIL047.html




    関連

    有本 香 Kaori Arimoto@arimoto_kaori
    朝日新聞さん、淡々と「出版の事実」を報じた記事だから良いというものではないでしょう。
    ■元慰安婦の半生描いた漫画、各国語に翻訳 日本でも出版:朝日新聞デジタル
    https://twitter.com/arimoto_kaori/status/1241335362242236416
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: 【朝日新聞】「静かで悲痛」…元慰安婦・李玉善(イオクソン)さんの半生描いた漫画、各国語に翻訳 日本でも出版[3/21]

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