ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: マスゴミ

    1: (^ェ^) ★ 2018/02/17(土) 11:52:11.80 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/112808

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    カーリング女子で日本が韓国に勝利したにもかかわらず、悔しがっていたNHKの男性アナウンサー。やけに個性的で目立つネクタイが実は韓国と北朝鮮の色を模したものであることが分かった。

    前回の記事:【炎上】NHK男性アナがどう見ても韓国応援派。日本の勝利をお通夜状態で悔しがる
    忠誠心を示しているということなのだろう。

    男性アナウンサーは赤と青、白が入ったネクタイをしており、なんだかNHKらしくない派手さといった感じ。このネクタイには韓国を応援している(あるいは北朝鮮も)というメッセージが込められていたのかもしれない。

    並べてみるとやはり怪しい。もちろんさほど珍しい色ではないため偶然ということもあるだろうが、それにしてもあの中継はおかしかった。女性アナウンサーが日本の勝利を喜んでいるのに対し、男性アナウンサーは首を傾げながら「いやぁ~」とため息を漏らしたり「韓国」と連呼したりと奇妙な言行が目立った。

    ネクタイについては以下のような証言も飛び交う。

    改めて調べてみると韓国、北朝鮮の人はこの青と赤、白の配色を非常に大事にしていることが分かった。

    ▼国旗にあわせて赤と青、白で文字をつくっている。

    ▼こちらも同じ。日本語よりもハングルのほうが大きい看板。

    ▼「アベ政治を許さない」の車も朝鮮カラー。ハングルが書かれている点に注目。

    もちろん個人的に日本よりも韓国・北朝鮮を応援するのは自由だ。だが最大の問題は日本国民から受信料を半強制的に徴収している公共放送のNHKがこのような偏向報道をしてしまったということ。

    NHKは今回の不祥事についてしっかりけじめをつけるべきだと思う。

    引用元: 【偏向報道】韓国応援のNHKアナ、ネクタイが朝鮮カラーのガチモノだった 忠誠心を示しているということなのだろう

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    1: LingLing ★ 2018/02/12(月) 19:23:42.33 ID:CAP_USER
    ■朝日新聞 公式ツイッターハッシュタグ「Pyongyang」に
    2/12(月) 18:17配信
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    朝日新聞のハッシュタグが、「Pyongyang(ピョンヤン)」になっていた。
    朝日新聞などの公式ツイッターで、平昌(ピョンチャン)オリンピックのハッシュタグが、「#Pyeongchang2018」ではなく、「#Pyongyang2018」になっていた。
    朝日新聞は、「単純な打ち間違えでした」とツイートしている。
    フランスのAFP通信によると、ツイッター上では、平昌オリンピックを「平壌オリンピック」と取り違えるケースが急増している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00026089-houdouk-soci

    引用元: 【平壌五輪】 朝日新聞の公式ツイッターハッシュタグ、「Pyongyang」に 「単純な打ち間違えでした」[02/12]

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    変態新聞
    1: (^ェ^) ★ 2018/02/11(日) 08:27:18.40 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000006-mai-soci

     佐賀県神埼(かんざき)市での自衛隊ヘリ墜落事故で、家を失った住人がネット上で罵声を浴びている。沖縄で相次ぐ米軍ヘリの不時着や部品落下の事故では「それで何人タヒんだんだ!」と国会でやじが飛んだ。基地のそばで不安を抱え生きる人びとへの想像力が、失われかけていないか。【福永方人、和田浩幸】

    【写真】墜落現場付近に残る陸自ヘリのものと見られる部品

     自衛隊ヘリが墜落した際、家に一人でいた女児(11)は軽傷で奇跡的に難を逃れた。翌日、父の「許せないですよね」というコメントが新聞で報じられると、ツイッター上に非難の投稿があふれた。

     <何様? 墜落して亡くなった隊員の事考えねーのかよ>

     <わざと落ちた訳じゃないし、許せないの意味が分からん>

     <タヒななかっただけいいじゃないか>

     戦後、本土でも沖縄でも基地周辺の住民が多数、軍用機の墜落で犠牲となってきた。

     横浜市で1977年9月27日、米軍偵察機が住宅地に墜落した事故では、土志田(どしだ)和枝さん(事故当時26歳)と3歳の長男、1歳の次男の母子3人が自宅で全身やけどを負い、兄弟は間もなくタヒ亡。和枝さんも4年4カ月後にタヒ亡した。偵察機の乗員2人はパラシュートで脱出していた。

     「お水をちょうだい。ジュースをちょうだい」。病床で苦痛を訴える全身包帯姿の長男は次第に衰弱。最後に「バイバイ」と言って息を引き取った。次男も「ポッポッポー、ハトポッポー」と父に教わった童謡を口ずさみ、兄の後を追った。

     母の和枝さんは皮膚移植を60回以上受け、治療中の配慮で1年4カ月間、我が子のタヒを知らされなかった。和枝さんは日記で「心配でいても立ってもいられない」と息子たちを案じていた。

     沖縄では本土復帰前の59年6月30日、石川市(現うるま市)の宮森小学校に戦闘機が墜落し、児童11人を含む17人がタヒ亡した。給食の時間中だった。当時5年生だった佐次田(さしだ)満さん(69)が振り返る。「衝撃で校舎が揺れ、炎と黒煙が立ち上った。黒焦げになった男の子が運ばれていった」

     国会でのやじの主は松本文明副内閣相。1月25日、衆院本会議で共産党の質問の最中だった。松本氏は翌日、安倍晋三首相に「誤解を招いた」と陳謝し、副内閣相を辞任した。松本氏の事務所は取材に「コメントすることはない」としている。

     やじは、裏返せば「誰もタヒんでおらず問題ではない」と受け取れる。

     「救いようがない。その冷酷さは政治家の失言史に残る」と評するのは、政治評論家の森田実さんだ。自ら辞める体裁をとった政府を「少なくとも辞任を認めず罷免すべきだった。対応が甘い」と厳しく批判している。

     宮森小の悲劇を語り継ぐ沖縄県うるま市の久高政治(くだかまさはる)さん(69)は「軍用機が墜落するかもしれない恐怖の中で暮らす人の気持ちを考えてほしい」と話す。ツイッター上での非難や、国会でのやじには、そんな人びとへの想像力が決定的に欠けている。久高さんは、そう思えてならない。

    引用元: 【毎日新聞】<ヘリ墜落事故>被害者に暴言「墜落して亡くなった隊員の事考えねーのかよ」 想像力欠き冷酷

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/02/05(月) 15:03:47.68 ID:CAP_USER9
    名護市長選の陰の勝者は、安倍政権だった。そして陰の敗者は、この国の民主主義だった。

    直前の世論調査でも、市民の3分の2が辺野古新基地建設に反対している。それでも稲嶺進氏が落選したのは、工事がじりじりと進んだことが大きい。
    市民は実際に止められるという希望が持てなかった。

    稲嶺氏自身は公約を守り、民意を体現して阻止に動いてきた。日本が民主主義国家であるなら、工事は当然止まるはずだった。

    安倍政権は、既成事実を積み重ねて市民の正当な要求を葬った。
    民主主義の理想から最も遠い「あきらめ」というキーワードを市民の間に拡散させた。

    稲嶺氏の2期目が始まった2014年に辺野古の工事に着手。抗議行動を鎮圧するため本土から機動隊を導入し、16年の東村高江では自衛隊まで使った。

    力を誇示する一方、辺野古周辺の久辺3区に極めて異例の直接補助金を投入した。
    今回の選挙直前には、渡具知武豊氏が当選すれば新基地容認を明言しなくても再編交付金を出すと言いだした。何でもありなら、財源を巡る政策論争は成り立たない。

    安倍政権は名護の選挙の構図自体を4年かけて変え、市民から選択の余地を奪った。大多数の国民がそれを黙認してきた。

    渡具知氏も「辺野古の『へ』の字も言わない」という戦略で、暮らしの向上と経済振興を語った。
    市民は反対しても工事が進むならせめて、と渡具知氏に希望を託した。基地問題からは、いったん降りることにした。それを責める資格が誰にあるだろう。

    民意を背負えば、小さな自治体でも強大な権力に対して異議申し立てができる。
    沖縄に辛うじて息づいていたこの国の民主主義と地方自治は、ついにへし折られた。(北部報道部・阿部岳)

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/204884

    名護市長選2018:投票率76.92% 前回上回る
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/204910

    引用元: 【沖縄タイムス】「名護市長選、沖縄に辛うじて息づいていたこの国の民主主義が敗北した。安倍政権ガー」 投票率76.92%

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    変態新聞
    1: 荒波φ ★ 2018/02/02(金) 10:33:28.51 ID:CAP_USER
    以下は個人的な感想である。

    昨年の大みそか、NHKの紅白歌合戦で人気グループの「TWICE」が歌って踊るのを見てうれしくなる。愛らしい容姿もさることながら、韓国5人、日本3人、台湾1人の混成が「東アジアの協調」を思わせる。

    年明け早々の1月10日、韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領が日韓の慰安婦合意(2015年)を「誤った結び目」と言うのを聞いてげんなりする。“ゴールポスト”を動かして問題を解決させない戦術の最たるものと思えてくる。

    お断りしたように個人の感想だが、多分こんなふうに日本人は韓国が苦手になる。韓流のドラマも映画もK-POPも韓国料理も好きなのに、韓国人はどうも付き合いにくい、と。

    だが、そこで終わっては進歩がない。メールで韓国紙「国民日報」の編集担当取締役、趙容来(チョヨンネ)さん(60)の意見を聞くと「韓日両国は互いに見たいことだけを見てきている。相手を理解しようとしない」旨の長い返信をいただいた。

    慶応大の修士、博士課程で学び完璧な日本語を話す趙さんとは昨秋、ソウルでのセミナーで知り合った。韓国における知日派の代表格だろう。

    日本側が韓国批判に多用する“ゴールポスト”論について、趙さんは光州事件(1980年)を例に挙げる。民主化運動を軍が弾圧し多数の犠牲者が出たこの事件で、韓国では昨年、真相究明委員会が組織された。

    同種の委員会の結成は4回目。調査が足りなければ何度でも調べ直す。“ゴールポスト”を勝手に動かすのではない。そんな韓国人の「特性」「積極的な姿勢」が日本には納得できぬものに映るのか、と趙さんは考える。

    他方、韓国人は戦後の日本が「一度も戦争に参加せず平和憲法を守り抜いてきたこと」、あるいは慰安婦問題や戦争責任について「河野談話」や「村山談話」を出したことをほめたり感心したりはしていないと言う。

    「見たいこと」ではないのだろうが、日韓の政治家たちは「そのような国民感情を適当に利用してきた」という趙さんの指摘は重要だ。代表的な例は「李明博元大統領の独島(竹島)訪問」と安倍晋三政権の改憲論議を含めた「保守化への拍車」だと彼は言う。

    一口に「嫌韓」だ「反日」だと言っても、長い年月をかけて醸された日韓の愛憎の構図はそう簡単には見えてこない。趙さんの分析に基づいて、その辺をもう少し掘り下げてみよう。

    (専門編集委員)

    毎日新聞2018年2月2日 東京朝刊
    https://mainichi.jp/articles/20180202/ddm/005/070/014000c

    引用元: 【毎日新聞】 韓国は嫌いですか [02/02]

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