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    カテゴリ: マスゴミ

    no title
    1: (^ェ^) ★ 2017/09/19(火) 17:59:38.89 ID:CAP_USER9
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170919/soc1709190003-n1.html

     東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者が“注目”されている。菅義偉官房長官の記者会見で、根拠が定かでない情報や私見を織り交ぜた質問を連発させているのだ。15日には、自身の質問について謝罪・撤回した。望月記者と東京新聞について、官邸取材もこなす、ジャーナリストの安積明子氏が迫った。

     官房長官会見は平日の午前と午後の2回開かれるが、私を含むフリーランスには金曜日の午後、1回だけ開放される。質問者が内閣記者会の所属であろうとなかろうと、菅氏は丁寧に回答してきたが、最近、堪忍袋の緒が切れることがある。

     原因は、東京新聞社会部の望月記者だ。

     「加計学園」問題では、菅氏に対し、新宿・歌舞伎町の「出会い系バー」(連れ出しバー)での女子の貧困調査を進言。北朝鮮の「核・ミサイル開発」では、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長側の要求に応えるように求めるなど、理解しがたい質問で有名だ。

     14日には、官邸報道室が東京新聞に注意喚起した文書を報じた産経新聞の記事を「官邸からのリーク」と発言した。それが原因で、個人の記者が誹謗(ひぼう)中傷を受けていると政府の責任を問う始末。この様子は、ネットの動画で広く拡散された。

     だが、その文書は、東京新聞官邸キャップの了承の上で内閣記者会の常駐各社に配布されたものだったことが判明し、望月記者は赤恥をかいた。記者として、基本中の基本である情報確認を怠っていたのだ。

     望月記者は、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した15日午後の会見に姿を見せた。そして、前日の発言を撤回し、簡単に謝意を示した。その後、北朝鮮のミサイル発射に関する政府の対応について矢継ぎ早に質問したが、正直、「痛い」感じがした。周囲の記者はシラーっとしていた。

     東京新聞16日朝刊を見たが、この顛末(てんまつ)は記事になっていなかった。東京新聞が報道機関として、望月記者の「リーク発言」や取材姿勢を、どう考えているかは明らかではない。

     ちなみに、東京新聞政治部のある記者は「望月記者は社会部で、われわれとは別の組織。一緒にしないでくれ」と筆者に峻別を求めている。

    引用元: “痛い”謝罪・撤回の東京新聞・望月衣塑子 東京新聞政治部記者「望月記者は社会部で、われわれとは別の組織。一緒にしないでくれ」

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    変態新聞
    1: 動物園φ ★ 2017/09/19(火) 02:18:32.57 ID:CAP_USER
    時代の風
    追悼文見送りを巡って=中島京子・作家
    毎日新聞2017年9月17日 東京朝刊

    紙面掲載記事

    過去の過ち、学ぶべきだ

     時代の風がどっち方面に吹いているのか、心配になってくることの多い昨今である。

     9月1日は、防災の日、つまり、関東大震災のあった日だ。この日に東京都墨田区の横網町公園では、大震災の犠牲者の慰霊祭が執り行われる。そして、震災の後に起こった朝鮮人虐○の被害者を追悼する式典も行われる。今年、この式典に、恒例となっていた都知事の追悼文を、小池百合子都知事は、送らなかった。

     小池知事は、民族差別を背景にした虐○の犠牲者を追悼することに意義はないかと問われて、「民族差別とい…

    https://mainichi.jp/articles/20170917/ddm/002/070/063000c

    引用元: 【毎日新聞】関東大震災での朝鮮人虐殺 過去の過ち、学ぶべきだ

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    朝日新聞社旗
    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/18(月) 17:00:44.11 ID:CAP_USER9
    学校や職場で、自分のルーツや国籍に向けられた配慮のない言葉やふるまいに苦しんでいる人たちがいる。ヘイトスピーチ対策法で排外的なデモをなくす動きは進むが、身近なところで差別が置き去りにされていないか。海外で認識が定着している「レイシャルハラスメント」について考えてほしいと、大阪市のNPOが活動を広げている。

     京都府内の私立大に通う在日コリアン3世の女性(22)は、幼稚園から高校まで朝鮮学校に通い、本名を名乗る。

     「日本名の方がきれいなのに」「同じ日本人でしょ」。アルバイト先でこんな言葉をかけられる。「良かれと思って言っていることはわかる。でも自分を否定された気持ち。また傷つけられたらと思うと、心を開いて話をするのが怖い」

     大学の講義で、衝撃を受けたことがある。非常勤講師が「韓国は恥ずかしい国」「韓国は近代国家ではない」などと繰り返した。強い恐怖を感じ、教室にいてはいけないような気がして涙がとまらなくなった。

     ドイツ人の父と日本人の母を持…

    残り:1263文字/全文:1675文字
    http://www.asahi.com/articles/ASK8Y2R13K8YPTIL003.html
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    引用元: 【社会】大学講師が「韓国は恥ずかしい国」 恐怖感じたレイシャルハラスメント

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    変態新聞1: (^ェ^) ★ 2017/09/18(月) 08:54:27.54 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000006-mai-pol

     北朝鮮が核実験や弾道ミサイル発射を繰り返し、米国は軍事オプションも排除しない対応の検討を続ける中、安倍晋三首相が衆院解散に踏み切れば、日本政府は外交など当面の対応が制約される。それでも安倍政権は、来年以降は北朝鮮情勢がさらに緊迫し、解散のタイミングを失いかねないと判断。今のうちに政権基盤を固めようと狙うが、解散による政治空白に批判が起きるのは必至だ。

     北朝鮮は先月29日と今月15日、日本上空を通過する弾道ミサイルを発射し、今月3日には6回目の核実験を強行。繰り返される挑発に国民の不安は大きく高まった。首相は17日、拉致被害者家族と面会し、「北朝鮮の暴挙は容認できない。国際社会が最大限の圧力をかける必要がある」と訴えたが、挑発を止める有効策を持つには至っていない。

     安倍政権は当面の情勢について、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)などの開発を続ける一方、米国も軍事面も含めた対応を模索し、状況が膠着(こうちゃく)すると予測。政府関係者は「米朝がこの1~2カ月で急に軍事行動に出ることはないだろう」と話し、政府高官も「事態が一層緊迫するのは年末以降」とみる。

     このため首相は北朝鮮問題が長期化すると判断し、早期解散へ傾いた。「来年以降の方が情勢は厳しくなる」(外務省幹部)との見方もあり、首相は17日会談した自民党の塩谷立選対委員長に「長期戦となると、(解散の)判断が難しくなる」と説明した。

     首相側近の萩生田光一幹事長代行は「戦後初の危機が迫る中で、安全保障法制がどう働くかを含めて国民の理解が必要だ」と記者団に強調。北朝鮮問題を機に、根強い批判がある安保法制の「成果」を争点化する狙いもうかがわせた。

     首相は18~22日には訪米して国連総会に出席し、トランプ米大統領らと会談。外交・安全保障で有権者にアピールし、再び政権基盤を固めるシナリオだ。だが北朝鮮が核実験やミサイル発射を繰り返す中、衆院選は事実上の政治空白を作りかねない。政権は「選挙中も北朝鮮にはしっかり対応する」と言えば乗り切れると踏むが、大義名分の裏にある「政権維持優先」の思惑が透ければ、かえって国民の支持は離れかねない。【高山祐、仙石恭】


    参考
    【朝日新聞】森友・加計問題 有権者から厳しい声「論戦しないのか」「民進党がゴタゴタするのに乗じて党利党略のみを考えた行動だ」
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505691800/

    引用元: 【毎日新聞】衆院解散強まる 「北朝鮮」長期化にらみ 危うい政治空白 「政権維持優先」の思惑が透ければ、国民の支持は離れかねない

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    no title1: nita ★ 2017/09/18(月) 06:55:33.41 ID:CAP_USER9
    2017.9.18 01:00

     安倍晋三首相(62)が首相公邸に泊まれば、その翌日に北朝鮮がミサイルを発射する-。こんな噂が一部でささやかれている。これは北朝鮮が8月にミサイルを2回発射した際、いずれも前日に首相が公邸に宿泊していたことが根拠だという。だが、首相は今年1月から9月中旬までに公邸に計70回以上宿泊したが、15回のミサイル発射のうち、前日に首相が公邸に泊まっていたのは8月の2回を含めて4回にとどまる。今月15日朝のミサイル発射も首相が外遊から帰国中に強行し、この噂は的外れのようだ。

     「公邸に泊まった次の日だけ発射している。これは今後、政府が何も言わなくても首相動静を見て公邸に泊まると思ったら、次の日はミサイルが飛ぶのか」

     事前通告のない北朝鮮のミサイルが北海道の襟裳(えりも)岬上空を通過した2日後の8月31日。首相官邸で行われた菅義偉官房長官の記者会見で、東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者がこんな質問をぶつけた。

     さらに望月記者は「前夜にある程度の状況を把握していたとなると、なぜ事前に国民に知らせていないのか」「9月9日にまた発射するんじゃないかという情報があるが、前夜に泊まるのか」とたたみかけた。これに対し、菅氏はこう突き放した。

     「政権として万全の体制で国民の安全・安心を守ることが何か悪いことのように聞こえるが、政府としては常日頃から冷静に国民の安全・安心を守ることに万全を尽くしている」

     果たして望月記者が指摘するように、本当に公邸に泊まった次の日「だけ」、ミサイルが発射されているのか。確かに8月「だけ」調べると、首相が公邸に泊まったのは25、28、31日夜の3泊のみで、このうち25、28両日の翌朝にはそれぞれ北朝鮮からミサイルが発射された。

     だが、本紙で掲載している「安倍日誌」で今年1月からの首相の動向を調べてみると、首相の公邸泊と北朝鮮のミサイル発射は直接関係ないことがはっきりと見えてくる。首相は今年、9月14日までに公邸で計74泊した。内訳は次の通りだ。

     1月=5泊▽2月=9泊▽3月=14泊▽4月=10泊▽5月=7泊▽6月=12泊▽7月=8泊▽8月=3泊▽9月(14日まで)=6泊

     傾向としては、外国の要人を招いて公邸で夕食会を開いた夜や翌日早朝から国会出席などの公務が予定されている場合は公邸に宿泊することが多い。

     一方、北朝鮮は今年、発射直後に爆発したものや日本の排他的経済水域(EEZ)内に着水せず、日本の安全保障に影響がなかったものも含めると、9月15日までに15回のミサイル発射を強行している。だが、発射前日に首相が公邸に宿泊していたのは、8月の2回以外では6月8日と7月28日にとどまる。

    >>2以降に続きます

    http://www.sankei.com/premium/news/170918/prm1709180004-n1.html

    引用元: 【北ミサイル】 東京新聞・望月記者も質問「首相が公邸泊→ミサイル発射」は本当か 調べてみると…

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