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    カテゴリ: 中国

    20180718_2046001: ザ・ワールド ★ 2018/07/18(水) 20:17:23.44 ID:CAP_USER
    中国の習近平体制をめぐり“異変”が起きている。国家主席の任期を撤廃し長期政権を可能にした今春以降、
    加速していた個人崇拝の動きに歯止めがかかった。2012年に発足してから最大の失点と目される貿易問題の影響が及んだ形だ。
    8月上旬にも始まる中国共産党の重要会議「北戴河(ほくたいが)会議」で習指導部への批判が集中する可能性もある。

     習国家主席(党総書記)は3月の全国人民代表大会(国会に相当)で国家主席の任期を撤廃、23年以降の続投に道を開いた。
     以後、党規約や憲法に明記された習氏の政治思想は全国の学校や職場での学習が推進され、習氏の著作はベストセラーに。
    「習主席語録」も一部で出回るなど建国の父、毛沢東以来の個人崇拝が広がっている。

     こうした中、先週、屋内外の習氏の写真やポスターを即刻撤去するよう警察が指示したとする文書がインターネット上で拡散した。
    今月初めには、ある女性が上海市内で「独裁、暴政に反対する」と叫びながら、習氏の写真に墨汁をかける動画が公開されている。

     また、陝西省の政府系研究機関、社会科学院でこのほど、習氏の思想・業績を研究するプロジェクトが突然中止された。
    同様のケースが相次いでいるという。

     党機関紙、人民日報の“変調”も指摘されている。最近、1面の見出しの中に習氏の名前が含まれていない日がたまにあることに、
    香港メディアが注目。「単なる偶然ではない」と背景に関心を寄せている。

    香港英字紙、サウスチャイナ・モーニング・ポストは、「中国共産党支配の正統性は好調な経済に支えられてきた。
    貿易戦争で経済危機が起これば、その正統性は確実に揺らぐ」とする上海の政治学者のコメントを引用し
    、米中貿易摩擦で効果的な手を打てない習氏は「体制発足後最大の試練を迎えた」とみる。

     党内には、文化大革命の悲劇を繰り返さないために封印した個人崇拝の復活を苦々しく思う派閥もある。
    江沢民元国家主席や胡錦濤前国家主席のグループだ。
    一連の“異変”は批判を避けるための習派の防衛策か、反習派の反撃か。さまざまな臆測を呼んでいる。

     8月には、党最高指導部や長老らが出席し人事・政策を調整する恒例の北戴河会議が開かれる。
    すでに長老らが習氏の個人崇拝などを批判する書簡を党に提出したとの噂も流れている。

    http://www.sankei.com/world/news/180716/wor1807160051-n1.html
    http://www.sankei.com/world/news/180716/wor1807160051-n2.html

    引用元: 【中国異変】習近平の個人崇拝の動きに歯止め 習の思想・業績を研究する企画が突然中止、写真やポスターも即刻撤去を警察が指示

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    20180717_205200
    1: 動物園φ ★ 2018/07/17(火) 20:25:43.69 ID:CAP_USER
    2018年7月17日 11時12分
    サーチナ

     日本人と中国人、韓国人の外見的な相違は小さく、見かけだけで国籍を見分けるのは非常に難しいことだ。特に西洋人にとって外見だけで日中韓の国籍を見分けるのは至難の技と言えるだろう。

     だが、外見では見分けられなくても、「行動」を見ればだいたい日中韓のうち、どの国の人なのかが分かるという場合もあるようだ。中国メディアの快資訊は、「欧米人から見ると、日本人と中国人と韓国人を外見だけで見分けるのはほぼ不可能」だと伝える一方で、「集団行動」での立ち振る舞いを見れば容易に見分けることができると伝えている。

     記事は、欧米を「ツアー旅行」で訪れる日本人や中国人、韓国人であれば、欧米人でも簡単に見分けられると伝え、それは「行動」から分かるものだと主張。たとえば、ツアーのガイドが何かを話したり、指示を出しているとき、「黙って静かに聞いている集団があれば、それは日本人だ」と伝えた。

     さらに、ガイドが話をしているにもかかわらず、ツアー参加者同士で話に夢中になっている集団があれば、それはきっと韓国人だと伝え、「韓国人は個人主義」だと主張。また、声が大きく、ガイドの話を聞いている人がいたり、キョロキョロと周りを見渡していたりと、統率が取れておらず、ばらばらの行動をしている集団があれば、それは中国人の集団だと主張し、「欧米人から見ると、日中韓の違いは集団行動に現れているようだ」と伝えた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15022373/

    引用元: 【国際】欧米人による日本人と中国人と韓国人の見分け方

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    20180713_183800
    1: ガラケー記者 ★ 2018/07/12(木) 18:19:31.83 ID:CAP_USER
     太平洋に浮かぶパラオ共和国は親日国としても広く知られており、歴史的要因もあって現地では日本語を理解できる人が少なからず存在する。また、パラオは中国ではなく、台湾と外交関係を持つ国であるため、中国人にとっては複雑な感情を抱かざるを得ない国のようだ。

     中国メディアの快資訊はこのほど、パラオの国旗は日本国旗にそっくりであるうえ、日本語が公用語として使用されていると伝えつつ、「日本によるパラオ人への洗脳はまだ解けていないようだ」と主張する記事を掲載した。

     近年、パラオを訪れる中国人旅行客の数は増加傾向にあり、パラオにも莫大な規模のチャイナマネーが流入していると言われる。中国経済のパラオへの影響力は高まり続けているが、それでもパラオでは日本に対して親近感を持つ人の方が圧倒的に多いと言えるだろう。

     記事は、パラオの海は非常に美しく、多くの中国人も観光で訪れていることを紹介する一方、パラオの人びとは戦時中に占領したはずの日本を今なお「親戚や兄弟」のように見なしていると主張。現地では日本語を理解できる人も多く、考え方に「日本の精神」が染みついている人も多いと伝え、「日本による洗脳は根が深い」と主張した。

     中国では歴史問題を理由に、日本に対して反感を持つ人が少なからず存在する。パラオも日本との間で中国と似たような歴史を持ちながらも、日本に対する感情が正反対であることから、中国人としては複雑な気持ちになってしまうようだ。
    searchina
    2018-07-10 10:12
    http://news.searchina.net/id/1662893?page=1

    引用元: 【中国】パラオの親日ぶりに「複雑な気持ち」、「まだ洗脳が解けてないのか」[07/10]

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    中国国旗1: Ttongsulian ★ 2018/07/04(水) 08:01:44.55 ID:CAP_USER
    中国政府が、アメリカ各地での銃乱射などによる治安の乱れを理由に、中国国民に対しアメリカへの渡航について警告しました。

    イルナー通信によりますと、アメリカ・ワシントンにある中国大使館は声明を発表し、「アメリカは、銃の所持の自由が認められ、各地で銃乱射事件が多発している事から、世界で最も治安の低い国とみなされる」とし、中国国民に対しアメリカに渡航する際には、治安の問題に留意するよう呼びかけています。

    また、「アメリカでは、治安が悪化しており、タヒ者を伴う銃乱射事件が多発し、これまでに中国人の犠牲者も出ている」としています。

    中国政府はまた、アメリカ在住の中国人に対し、できる限り夜間に単身で外出しないよう求めました。

    アメリカ商務省の統計によりますと、2017年には300万人以上の中国人がアメリカに渡航しており、この数字は2022年までに450万人に達すると見られています。

    アメリカの銃による暴力の統計局は、「先週末の2日間に、アメリカ各地で165件の銃乱射事件が発生し、43人がタヒ亡、100人以上が負傷した」と発表しています。

    アメリカでは、年間数千人が銃乱射によりタヒ傷しています。

    2018年07月02日17時44分
    http://parstoday.com/ja/news/world-i46108

    提醒暑假在美旅游中国公民注意以下事项
    http://www.china-embassy.org/chn/lszj/zytz/t1572411.htm

    引用元: 【イランメディア】中国が国民のアメリカ渡航に関して警告「世界で最も治安の悪い国」[07/02]

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    中国国旗1: ガラケー記者 ★ 2018/07/01(日) 01:59:39.43 ID:CAP_USER
     サッカー・ワールドカップロシア大会はグループリーグの全試合が終了し、ベスト16が出揃った。今大会は僅差の試合が多く、各国の得失点差も小さい印象だ。そんな中でワーストの結果に終わったのは、ベルギー・イングランドと同組で3連敗、得失点差-9となったパナマだった。

     中国メディア・今日頭条は28日、英紙ガーディアンが選んだ「W杯史上最低の5チーム」の1つに中国が選ばれたことを伝えた。

     記事は、時代の古い順に「W杯史上最低の結果しか残せなかった5チーム」を紹介。まずは、1974年のザイール(現在のコンゴ民主共和国)だ。サハラ砂漠以南のアフリカ諸国で初めてW杯に出場したものの、ユーゴスラビアに0-9で惨敗するなど3連敗、得失点差-14で大会を終えた。続いては、82年のエルサルバドル。やはり、ハンガリーに1-10の大敗を喫し、3連敗、得失点差-12という成績だった。

     そして時代は下り、2002年の日韓大会からは2チームが選ばれた。サウジアラビアはドイツに0-8とメッタ打ちにされて3連敗、得失点差-12だった。そして、もう1カ国が中国だ。初戦のコスタリカに0-2、次戦のブラジルに0-4、最終戦のトルコに0-3で敗れ、1点も取れないまま3失点、得失点差-9で、現状最初で最後のW杯を終えた。

     最後は、10年の北朝鮮だ。初戦はブラジルを苦しめて1-2での敗戦だったが、2戦目ではポルトガル相手に0-7で惨敗。3戦目もコートジボワールに0-3で敗れ、3連敗の得失点差-11だった。
    searchina
    2018-06-30 22:12
    http://news.searchina.net/id/1662357?page=1

    引用元: 【海外メディアが選ぶ】「W杯史上最低の5チーム」に、中国と北朝鮮が選ばれると中国メディアが伝えた[06/30]

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