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    カテゴリ: 中国

    中国国旗1: たんぽぽ ★ 2018/05/09(水) 19:51:13.95 ID:CAP_USER
     面子を非常に重んじる傾向の強い中国。それだけに中国人は誰に尊重されているかが気になるようで、日本人がどの国を尊重しているのかも気になるようだ。中国メディアの快資訊は3日、「日本人が最も尊重する国」と題して、米国のネット上での議論について紹介する記事を掲載した。

     記事は、米国のQ&Aサイト・Quoraに掲載された質問を紹介。「日本人が最も尊重する国はどこか?」と尋ねたもので、多くの回答が寄せられたという。記事では主に日本人からの回答を紹介して、日本人が最も尊重している国について分析した。

     それによると、「最も尊敬しているのは日本」という回答が多く、「どの国も尊重している」という回答も非常に多かった。「尊重は日本社会の基礎であり、どこから来た人でも尊重されないということはほとんどない」という回答もあり、日本人がいかに他人を尊重し寛容であるかを強調した。

     自国を除く他国となると意見は分かれており、「韓国と中国」と言う意見もあったが、その理由は「兄弟だから」としている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://news.searchina.net/id/1658964?page=1

    引用元: 【中国メディア】メンツを気にする中国人としては「日本人がどの国を尊重しているのか」が気になる[05/09]

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    20180509_2231001: たんぽぽ ★ 2018/05/09(水) 19:12:16.60 ID:CAP_USER
    http://www.sankei.com/smp/politics/news/180509/plt1805090032-s1.html

     自民党の二階俊博幹事長は9日、今月25日から5日間の日程で訪中することを明らかにした。日中平和友好条約締結40年の節目に両国の交流を広げるのが狙い。日本から700人規模の参加者を募り、大連市と成都市を訪問する予定。

    引用元: 【外交】自民・二階幹事長が訪中へ 700人規模[05/09]

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    20180509_0631001: たんぽぽ ★ 2018/05/08(火) 21:13:55.45 ID:CAP_USER
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/northkorea/2018/05/08/0300000000AJP20180508005400882.HTML

    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長(朝鮮労働党委員長)が7~8日に中国遼寧省大連市を訪問し、習近平国家主席と会談した。北朝鮮の朝鮮中央放送と対外向けラジオ、平壌放送が8日、報じた。

     金委員長は7日午前、専用機で平壌を出発したという。李洙ヨン(リ・スヨン)党副委員長、金英哲(キム・ヨンチョル)党副委員長 、李容浩(リ・ヨンホ)外相、金委員長の妹の金与正(キム・ヨジョン)党第1副部長、崔善姫(チェ・ソンヒ)外務省北米局長らが同行した。

    引用元: 【中朝】金正恩氏が訪中 習主席と会談=妹・与正氏らも同行[05/08]

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    中国国旗
    1: ニライカナイφ ★ 2018/05/07(月) 13:03:19.58 ID:CAP_USER
    ◆中国を侵略した国は25カ国もあるのに、なぜ中国人は日本人ばかり恨むのか=中国メディア

    日本と中国の間には不幸な歴史が存在することは日中両国の誰もが知ることであり、多くの中国人が歴史問題を理由に日本に対して反感を持っているのもよく知られている。
    中国はこれまでに英国を始め、日本以外の国の侵略も受けているのだが、なぜ中国人は日本人ばかりを恨み続けるのだろうか。
    中国メディアの今日頭条は4日、古代から現代にかけて、中国を侵略した国は数多く存在すると紹介する一方、それでも中国人が最も恨んでいるのは日本人だけであると主張、その理由は一体何なんだろうと疑問を投げかけている。

    記事は、1800年代末期に中国は西洋列強による侵略に晒され、1900年に起きた義和団の乱に乗じ、英国や米国、フランス、ドイツ、ロシア、イタリア、日本、オスマン帝国が8カ国連合軍として中国を侵略したと指摘。
    8カ国連合軍は北京を占領し、略奪や○人、放火などの限りを尽くしたと伝え、北京市内にあった離宮「円明園」は英米仏の略奪によって廃墟になってしまったと強調した。

    それより前にも中国と国境を接するロシアから度々侵略された過去があるとしたほか、統計によれば中国を侵略した国は合計25カ国に登ると紹介。
    それでも中国人が日本ばかりを恨むのは「侵略の期間が長かったこと」、「残酷で残虐であったこと」、そして、「日本による侵略が数々の侵略のなかで直近であること」が理由だと主張した。
    特に日本による侵略が直近であったことで、生存者が侵略の体験談を語るなど、現代の中国人の心に日本の侵略が深く刻み込まれる環境にあったと強調し、これが「中国を侵略した国は数多く存在」しても、中国人が今なお日本人を恨んでいる理由だと論じた。

    サーチナ 2018-05-07 09:12
    http://news.searchina.net/id/1658740?page=1

    引用元: 【サーチナ】中国を侵略した国は25カ国もあるのに、なぜ中国人は日本人ばかり恨むのか

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    20180426_063400
    1: たんぽぽ ★ 2018/04/25(水) 19:24:11.97 ID:CAP_USER
     東京中央区の小学校がアルマーニ製の制服を導入したことは大きな話題となった。主な理由はやはり価格で、帽子やバッグなどを含めると一式8万円を超えることが問題視されたようだ。中国メディアの快資訊網は22日、制服に関する記事を掲載し、「アルマーニを採用するほどの日本の制服から、中国の制服はどのくらいかけ離れているのか」を論じた。

     中国の中学校や高校の制服は、「ジャージ」がほとんどである。中国では制服のジャージは「小麦粉の入った粉袋」のようだと形容されていて、学生たちは「ジャージ」を着て登下校し、授業を受ける。日本では考えられないことだが、中国ではこの習慣が長く採用されてきた。

     しかし記事によると、最近では中国でもジャージではない制服を採用する学校も現れているようだ。中国各地の学校の制服を手掛ける企業「イートンキッド」はその良い例で、1000以上の学校でサービスを展開していると伝えた。中国にもおしゃれで質が良く、機能的な制服が見られるようになってきたと記事は称賛。もっとも、これは経済的に豊かな地域に限られ、両親の学歴も高く、美的センスや品質への要求が高いため、それに比例して高くなる価格について不満の声はないという。

     しかし、広大な中国でたったの1000校あまりということは、中国の制服市場は潜在力のある市場だといえるだろう。記事は、この分野で世界的にも称賛されている日本の制服業界から学ぶようにすすめた。ミニスカートとハイソックスが定番になった女子高校生の制服をはじめ、デザインと質において日本はすでに規範ができているからだ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://news.searchina.net/id/1658084?page=1

    引用元: 【中国メディア】日本の学校の「制服」が羨ましい! 中国なんて「ジャージだぞ」[04/25]

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