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    カテゴリ: 中国

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/04/16(火) 21:24:44.93 ID:CAP_USER
    「ヒトの遺伝子をサルの脳に移植し、その認知機能を改善させることに成功した」という研究結果がこのほど中国で発表され、倫理性などの面から物議を醸している。

    野生のサルに比べて短期記憶が良く、反応時間も短かった

    中国科学院昆明動物研究所、米ノースカロライナ大学らの共同研究チームは、2019年3月27日、中国の科学誌「ナショナル・サイエンス・レビュー(NSR)」において、「ヒトの脳の発達において重要な役割を担うとされるマイクロセファリン(MCPH1)遺伝子の複製をアカゲザル11匹に移植したところ、野生のサルに比べて短期記憶が良く、反応時間も短かった」との研究論文を発表した。マイクロセファリン遺伝子が移植されたサルの脳は、ヒトの脳と同様、その発達速度が緩やかであることも確認されたという。

    脳の大きさや認知機能は、進化の過程で最も著しく変化したヒトの特性だが、この変化の背景にある遺伝的メカニズムについてはまだ完全に解明されていない。

    ヒトの脳の起源を明らかにしようとする第一歩との主張だが

    研究チームでは、今回の研究結果を、サルにヒトの遺伝子を移植するという手法を用いてヒトの脳の起源を明らかにしようとする第一歩と位置づけ、中国紙「チャイナデイリー(中国日報)」の取材において「霊長類へのヒトの遺伝子の移植は、『何がヒトを特異にしているのか』という基本的な問いを解き明かすうえで重要な手がかりをもたらす可能性がある」とコメントしている。

    ヒト以外の霊長類への遺伝子移植の是非については、長年議論されてきた。2011年9月には、米コロラド大学デンバー校の研究チームが「チンパンジーなどの類人猿はヒトと非常に近しいため、ヒトの脳の遺伝子を類人猿に移植するべきではない」との研究論文を発表している。

    映画「猿の惑星」を引き合いに、「類人猿のヒト化は害をもたらす」

    この研究論文の共同著者でもあるコロラド大学デンバー校のジェームズ・シカラ教授は、科学技術メディア「MITテクノロジーレビュー」の取材に対し、「脳の進化にまつわるヒトの遺伝子を研究する目的でヒトの遺伝子をサルに移植することは非常に危険だ」と中国での研究について強く非難した。同校のジャクリン・グローバー教授も、SF映画「猿の惑星」を引き合いに出し、「類人猿のヒト化は害をもたらす」と警告している。

    中国では、2018年11月にも、中国出身の研究者が「ゲノム編集技術によって遺伝子を改変した受精卵から双子の女児を誕生させた」と公表し、中国内外から厳しい批判を受けた。今回の研究結果についても、様々な観点から議論を呼びそうだ。

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/04/post-11983.php
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/04/post-11983_2.php
    Newsweek 2019年4月16日(火)17時45分

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    「類人猿のヒト化は害をもたらす」と警告moBDphoto -iStock

    引用元: 【中国】「ヒトの遺伝子をサルの脳に移植、認知機能を改善させた」に批判が集まる[4/16]

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    20190416_2148001: みなみ ★ 2019/04/16(火) 20:14:38.93 ID:n1CwwF619
    2019-04-16 17:12
    http://news.searchina.net/id/1677909?page=1

    日本の漫画や小説には、妖怪が登場する作品が数多くある。改めて考えてみると、それはいったいなぜなのだろうか。中国メディアの澎湃新聞は15日、「日本文化はなぜ『妖怪』を盛んに生み出すのか?」をテーマとする記事を掲載した。

     記事はまず、『夏目友人帳』のアニメや映画が中国でも好評を博していることを紹介。
    また、『成狸合戦ぽんぽこ』、『もののけ姫』、『千と千尋の神隠し』などのジブリ作品をはじめ、芥川龍之介の小説、鳥山石燕の浮世絵、柳田国男の著作、歴史書『古事記』、仏教説話集『日本霊異記』に至るまで、妖怪が欠かすことのできない存在として登場していると伝えた。

     記事は、「日本文化において妖怪は、いてもいなくてもいい怪しげな存在などではなく、伝統文化と民間の生活に息づいた存在だ」と指摘し、本居宣長の『古事記伝』にあるように、日本には「八百万の神」の思想があると紹介。
    さらに、1960年代以降の日本でも、妖怪・怪獣・変身などのブームが何度も起こり、学校の怪談や陰陽師が一世を風靡したことに言及して、「日本での『妖怪』人気の高さを見て取ることができる」と分析した。

    以下ソースで読んで

    引用元: 【歴史】中国文化VS日本文化はなぜ「妖怪」を盛んに生み出すのか?

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    1: LingLing ★ 2019/04/14(日) 18:12:05.00 ID:CAP_USER
    【DCの街角から】中国が脅威でなくなる日は

    ワシントンの春は、今年も満開の桜を祝う華やいだ雰囲気に包まれた。1912年に日本から寄贈されたのを始まりに今も3千本以上の桜が並ぶポトマック川沿いは平日も大にぎわい。街には桜の花を描いたステッカーが張られ、開花記念の特別メニューを出す飲食店もあった。

     「全米桜祭り」が開かれるこの時季は日本文化を発信するイベントも多く、日本の存在が最も目立つ季節と言っても過言ではないだろう。ただ、花見客も含め1カ月近くで150万人という人出に、中国や韓国の関係者から米国の主催団体に「アジアの祭りに切り替えてはどうか」との打診もあったそうだ。
     
     特に、急速に膨張する経済力を背景に米社会への影響力を増す中国は、祭りを支援する資金も豊富だろう。日本大使館などは共催話を脅威と感じるのか「桜は日本の象徴」「桜祭りは日米友好の証し」と繰り返しアピールし、警戒心をにじませる。

        ☆    ☆

     そんな話を耳にした直後の3月末、バージニア州で開かれた「ジャパン デー」という交流イベントで、桜色に髪を染めたボランティアの高校生ウィニーさん(18)に出会った。

     スタジオジブリの映画好きが高じて高校の授業では日本語を選択。以前、このコラムで紹介したが、彼女の高校では昨年、日本語授業の打ち切りが検討され、彼女を中心に生徒たちが教育委員会の公聴会で反対の声を上げて存続を勝ち取った。

     今年9月には日本の大学に進学し、プラスチックごみが原因の海洋汚染など環境問題を学ぶと張り切るウィニーさんだが、同時に「中国にも興味がある」とも。大学では日本語の他に中国語も学ぼうか思案中という。中国に留学経験のある大学職員(27)によると、米国内には今、中国への脅威論がまん延しているものの、学生はあまり気にしておらず、中国への関心は高いのだそうだ。

     現実を見渡せば、中国は経済力で米国との結び付きを強め、中国製品は店にあふれている。数千年を誇る歴史などソフトパワーもある。米中両政府が何かとぶつかり合う中で取材していると中国を警戒しがちになるが、そうした脅威論とは無縁の若者たちと話をしていると、すぐにではないにしても、中国が日本と同様に米社会に親しみを持って受け入れられ、さらには「日本より中国がクール」と言われる日が意外と早くやって来るのでは、と思ってしまう。

     そんな日本人の不安を感じ取ったのか、「なぜ中国でなく日本を選んだのか」と聞く私にウィニーさんはさらりと言ってのけた。「私は日本に恋しています」。大盛況の「ジャパン デー」でこんな心強い言葉を聞けて、少し気が休まった。 (田中伸幸)

    =2019/04/13付 西日本新聞夕刊=
    https://www.nishinippon.co.jp/feature/dc_street_corner/article/502392/
    no title


    【米韓】 ワシントンの桜の根元には辛い歴史が埋まっている~来週、満開の桜の下を通るムン大統領は何を思うのか[04/06]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1554522358/
    【米国】 ブルックヘブン桜祭り:少女像に関心示す訪問客…韓国系の宴として企画する案も検討中「王桜の原産地は韓国」[04/09]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1554739211/
    【日米韓】 1943年に確認、ワシントンの王桜は「Korean cherry trees」 3.1節記念講座と「漢拏山は王桜の発祥地」行事★2[03/23]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1553338750/
    【韓国】 「王桜の発祥地は、漢拏山」 済州を経て日本と米国へ行った ~2019年済州世界平和アカデミー春季ワークショップ[03/21]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1553099408/
    【米国】 ワシントン「桜祭り」ごと爆買い?水面下で触手伸ばす中韓。「アジア祭り」への改称を条件に資金協力検討…結末は[03/29]
    https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1459268219/

    引用元: 【DCの街角から】 中国が脅威でなくなる日は…全米桜祭り、中韓の関係者から「アジアの祭りに切り替えてはどうか」との打診も[04/14]

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    250px-War_flag_of_the_Imperial_Japanese_Army.svg1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/04/02(火) 21:30:42.64 ID:CAP_USER
    2019年4月1日、韓国メディア・韓国日報は「今月23日に中国山東省青島で行われる観艦式に日本の艦艇が旭日旗を掲げて参加する」とし、「昨年10月の済州(韓国)の観艦式で韓国が旭日旗を外すよう要求し、日本が不参加を決定したことと対照的だ」と報じた。

    記事によると、ある外交消息筋は「中国は現在まで、日本の艦艇の旭日旗についていかなる要求もしていない」と明らかにした。韓国では「中国が旭日旗を掲げた日本の艦艇と韓国の艦艇を横に並べ、韓国に恥をかかせるのではないか」との懸念や、「日本との歴史問題において、原則を重視する韓国と実益を強調する中国の正反対のアプローチ法が確認できる行事になる」との見方が出ているという。

    観艦式は各国が最先端の海軍力を競う場。参加国は主催国との関係が友好的であるほど大規模かつ最新の艦艇を送る。
    記事によると、これまで韓国は中国の観艦式の「常連」だった。2009年には最精鋭の「独島艦」と「姜邯賛艦」を送り、親密な関係をアピールした。一方の日本は「冷遇」されてきた。09年には参加対象から除外され、14年には艦艇の代わりにシンポジウムに参加する代表団のみ招待を受け、日本が参加を拒否した。
    当時、日本と中国は尖閣諸島問題をめぐり対立が深まっていた。しかし、昨年の首脳会談をきっかけに中国と距離を縮めた日本は、今回は早くから参加の意欲を見せ、観艦式に送る艦艇を吟味してきたという。
    別の消息筋は「現在は通常規模の護衛艦を派遣する可能性が高いが、戦略的判断からいずものカードを切る可能性もある」と話したという。韓国も艦艇の種類について最終的な通知はしていないというが、記事は「これまでより格が下がる見込み」とし、「高高度防衛ミサイル(THAAD)配備後の関係悪化や、中国が昨年の済州の観艦式で前日に突然参加を取りやめたことが影響した」と説明している。
    これを受け、韓国のネットユーザーからは「中国も不参加だったのだから韓国も燃料の無駄遣いはやめよう」「韓国の艦艇が旭日旗の隣に並ぶなんて嫌だ。不参加を支持する」など参加の取りやめを求める声が多数上がっている。
    また「旭日旗を歓迎する中国が間違っている。歴史を忘れたの?」と批判する声や、「日本と中国が仲良くしているから韓国もどうにかしなければというのはプライドの欠如。日中はくっついたり離れたりを繰り返しているから、韓国は静かに国力を育てていればいい」と指摘する声も。
    一方で「韓国だけが仲間外れ」「文政権の従北・反日政策のせいで外交は滅茶苦茶。おまけに中国にも無視されている。

    このままマイウェイを貫けば米国にも無視されるかも」と懸念する声や、「そもそも旭日旗で騒ぐ国は世界で韓国だけ」「旭日旗はもともと、国際的に認められた日本海上自衛隊の旗。それを理由に来るなと言うのはおかしい」との主張も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=699619&ph=0&d=d0058
    Record China 2019/04/02 16:00

    引用元: 【中国の観艦式】日本は「旭日旗」掲げて参加、韓国は「格下げ」?[4/2]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/03/27(水) 17:59:37.48 ID:CAP_USER
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    ▲「和服のような服装で武漢大の警備員に入校を阻止された男性(中央)とその友人(右下)=中国のブログ「微博」から」別ソース:毎日新聞>
    2019年3月26日、中国の花見スポットで起きた「和服」をめぐる騒動が日本でも報じられたとの情報に、中国のネットユーザーが反応を示している。

    桜の名所として知られる武漢大学(湖北省武漢市)で24日午後に起きたこの騒動は、ある男性が和服のような格好で花見をしようとしたことが発端となった。現場で撮影された動画には4人の警備員が問題の男性を含む2人を抑えつける様子が捉えられており、中国メディアは地元派出所の警官が「和服のような格好がトラブルの原因」「武漢大学は国内一流の大学で、こうした服装での桜鑑賞は不適切。校内への立ち入りを制止することは間違っていない」と話したことを説明。

    同大学が17年前に「和服姿での花見禁止」規定を打ち出していたことや、「警備員ともみ合いになった2人のうち1人は(大学内に入るための)予約手続きをしていなかった」「もみ合いになる前に女性警備員が6分間にわたって立ち去るよう勧告すると、2人はこの警備員に挑発的な言葉を発した」との説明が大学からあったことも報じられている。

    こうした中、ある自メディア(新興メディア)は「中国で“和服”の花見客に暴行 武漢大学、対応に非難」と題する共同通信社の記事を中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で転載し、日本のネットユーザーから「国はでかいのに心の小さい中国」とのコメントが寄せられたと紹介した。

    これに対し、中国のネットユーザーからは「東京大学が漢服姿の人の立ち入りを禁止するだろうか?トランプ大統領が唐装で新年のあいさつをすると弾劾?」「なぜ和服をめぐって口論するのか分からない。大事なのは無予約や女性警備員への侮辱ではないだろうか」「この男性客は日本で花見をしてみたら。1日目は和服、2日目は漢服で花見をすると、包容とは何かを武漢大学に分からせることができる」などの声が上がっている。(野谷)

    ソース:レコードチャイナ<【動画】「和服」をめぐる騒動が日本でも報じられる!中国ネットから「これが東大だったら…」の声>
    https://www.recordchina.co.jp/b697903-s0-c30-d0063.html

    引用元: 【中国】 「和服」の様な服装で大学から阻止された騒動が日本でも報じられる!中国ネットから「これが東大だったら…」の声[03/26]

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