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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 中国

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/24(木) 02:19:54.43 ID:CAP_USER
    70代に見えるジェット・リーに心配の声相次ぐ
    2018年5月23日15時55分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805230000405.html

    ジェット・リー(05年3月9日撮影)
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    ジェット・リー(06年撮影)
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    今年は実写版『ムーラン』にも出演! まだまだ現役なジェット・リー(今年1月撮影) - TPG / Getty Images
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    サウスチャイナ・モーニング・ポストに掲載されたジェット・リーの写真
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    米映画「エクスペンダブル」シリーズや「ロミオ・マスト・ダイ」(00年)など多くのハリウッド映画で活躍する中国出身の俳優ジェット・リー(55)が、チベットでファンと撮影した写真がかつて面影がまったく感じられないと大きな衝撃が広がっている。
    米ハリウッド・レポーター誌によると、リーは2010年から甲状腺機能亢進(こうしん)症を患って闘病していることを13年に公表し、
    「今後はアクション映画を作り続けられるか、人生を車いすに座って過ごすことになるか分からないと医者に告げられた」とコメントしていた。

    闘病のために「エクスペンダブル3 ワールドミッション」(14年)以降はハリウッド映画から遠ざかっていたリーの近影がファンによってSNSで公開されたが、背中を丸めて支えられて立っているリーのわずかに残った頭髪は白く、顔にも深いしわが刻まれており、55歳の実年齢よりも20歳以上年上に見える。
    中国や香港のファンたちは、「誰だか分からない」と驚きを隠せずにいるという。
    カンフースターとしてかつて一世を風靡したリーは、甲状腺と心臓の病気に加え、過去の撮影中に負った脊髄と足のけがの後遺症にも悩まされており、長時間立っていることが困難な状態だと同誌は伝えている。
    しかし現在、ウォルト・ディズニーが製作する実写版映画「ムーラン」(20年公開予定)で皇帝役の出演に向けて最終調整を行っていると伝えている。

    引用元: 【中国俳優】70代に見えるジェット・リー(55)に心配の声相次ぐ 甲状腺機能亢進症を患って闘病[18/05/23]

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    1: しじみ ★ 2018/05/17(木) 16:27:44.48 ID:CAP_USER
    北朝鮮が米朝首脳会談を取りやめる可能性を示唆していることを念頭に、
    中国の王毅外相は「アメリカは、今の平和に向けたチャンスを大切にすべきだ」と述べて、
    朝鮮半島の非核化を実現するためアメリカに対して歩み寄りを促しました。

    中国外務省は、副首相級の国務委員を兼ねる王毅外相が16日、
    訪問先のフランスで朝鮮半島情勢についての見解を述べたと発表しました。

    それによりますと、北朝鮮が来月の米朝首脳会談を取りやめる可能性を示唆していることを念頭に王外相は、
    朝鮮半島の緊張緩和は非常に得がたいものだと指摘しました。
    そのうえで「北朝鮮がとっている積極的な措置は十分、肯定に値するもので、
    各国、特にアメリカは今の平和に向けたチャンスを大切にすべきだ」と強調しました。

    北朝鮮は16日、キム・ケグァン第1外務次官の談話を発表し、
    「一方的に核の放棄だけを強要しようとするならば、
    米朝首脳会談に応じるかどうか再考せざるをえない」としてアメリカをけん制しています。

    王外相の発言は、朝鮮半島の非核化の実現にはアメリカも要求に応じるべきだという北朝鮮の立場に理解を示し、
    アメリカに対して歩み寄りを促した形です。

    関連ソース画像
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    NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180517/k10011441731000.html

    引用元: 【中国】「平和のチャンス大切に」 中国外相が米に歩み寄り促す[05/17]

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    20180516_2146001: スタス ★ 2018/05/16(水) 21:19:38.10 ID:CAP_USER9
    シュプリームの行列で警備員に暴行容疑 中国人ら逮捕
    2018年5月16日12時22分

     米人気ストリートブランド「シュプリーム」(東京都渋谷区)の店舗近くで、警備員を暴行したとして、警視庁は18~26歳の中国籍の男ら6人を傷害容疑で逮捕し、16日に発表した。認否は明らかにしていない。
     組織犯罪対策2課によると、6人は埼玉県草加市遊馬町、職業不詳張振龍(ジャンジェンロン)容疑者(23)とその知人ら。逮捕容疑は3月9日午後3時45分ごろ、渋谷区神南2丁目の路上で、限定商品を求める行列を警備していた男性警備員(29)をパイプ椅子や傘で殴るなどし、首や肩に2週間のけがを負わせたというもの。防犯カメラの映像などから6人が浮上したという。
     同店では翌10日に限定商品が販売される予定で、9日の時点で約300人が並んでいた。6人も列の中にいたが、張容疑者が一時的に列を離れるなどしたため男性警備員とトラブルになったという。男性警備員への暴行の様子が映った映像がツイッターなどに投稿され、インターネット上で拡散していた。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL5J34FKL5JUTIL006.html?iref=sp_ss_date

    日テレニュース(暴行現場と犯人逮捕時の動画あり)
    「シュプリーム」行列で集団暴行 男ら逮捕
    2018年5月16日 12:32
    http://www.news24.jp/sp/articles/2018/05/16/07393163.html

    引用元: 【東京】渋谷Supreme警備員への転売ヤー集団リンチ事件、中国人6人を逮捕 警視庁組織犯罪対策部(動画あり)

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    20180514_063900
    1: しじみ ★ 2018/05/13(日) 16:57:18.36 ID:CAP_USER
    中国の通信機器大手の中興通訊(ZTE)が、米国から「欺瞞、虚偽の供述と再三にわたる米国の法律違反」と非難され、
    「ペテン師」とまで呼ばれている。米商務省の公式サイトに公表された声明文は、
    その語彙が容赦なきものであるのみならず、いたるところに辛辣な皮肉が隠すこともなく使用され、
    「愛国」的な中国人を強く刺激した。

    ZTE事件は中国人に大きな心理的衝撃をもたらした一方で、
    中国の専門家が一年前にZTEの内幕を暴いた文章もインターネットでは広く読まれるなど、中国世論も米国への反発一色ではない。

    ■米国企業との取引を禁止

    2018年4月16日、米国商務部は米国企業にZTEとの取引を禁じると発表した。
    ZTEが過去にイランなどへ通信機器を輸出していたことなどが理由だった。
    4月20日、ZTEの総裁は訴えるような口調で、「この禁止令によって中興はショック状態に陥っている」と語った。
    このニュースは公共の場でも、ソーシャルメディアでも、極めて大きな論議を引き起こした。

    中国ではこの事件が一企業の得失を超え、官民の情緒と神経を逆なでし、
    あらゆる人が熱心に討論に参加するような事態を引き起こしている。
    それは、ZTE事件が突然、これまで人々が理解していなかった「中国と米国の実力の差」という真実を明らかにし、
    中国の弱さやその潜在的な危険をみんなの目前で暴いてみせたからだ。
    「我が国はすばらしい」と酔っていた人々に驚きと衝撃、ひいては久しく縁のなかった屈辱感を抱かせた。

    事件発生後、「米国人の選択的な法の執行にすぎない」、
    つまり、同様のことをしているのは中国企業だけではないのに、
    どうしてZTEだけをターゲットにするのか、という声もあるが、
    圧倒的な世論はやはり、「ZTEをはじめとする中国企業は、真剣に反省すべきだ」というものだ。
    中国企業が「走出去」(海外進出)する際には、
    モラルの水準、コンプライアンス(法令順守)、契約順守の精神において、大幅な向上が求められている。

    ■中国商務省の専門家も「悪質だ」

    そうしたなか、ZTEの処罰に関する中国商務省のシニアエキスパート(上級専門家)の王志楽氏が2017年に書いた文章が、
    あらためて引き合いに出され出され、ネット上に広がっている。2017年に王氏が深センに赴き、
    ZTEの上層部と議論し、その後に書いた文章で、それによると、ZTEの何よりも致命的な間違いは、
    チップが米国産より劣っていたわけではなく、コンプライアンスの重要性を理解していなかったことにある。

    イランに密輸していたZTEの調査を、米商務部は2012年から進めていたが、
    8.92億ドルの罰金を課したのは2106年になってからのことであった。
    処罰が下されるまでの4年間に、ZTE側が間違いを徹底的に認識し、自社の経営のコンプライアンスを管理し、
    ビジネスにおける信用とモラルを着実にさえ守っていけば、今日の局面に至ることはなかった。
    当時、ZTE内部では「調査に協力する」と主張した人もいたが、
    大部分の人は「ZTEは中国企業として抵抗する態度をとるべきであり、米政府の調査に協力する必要はない」と考え、
    後者が優勢を占めるものとなった。結果としては今回の制裁では、ZTEがアメリカ企業だけでなく、
    中国以外のほどんどの企業から今後7年間も技術の供与、部品の提供がストップされてしまい、倒産に直面するようになっている。

    王氏の文章によると、2013年11月、米調査機構によって違反行為を調査されたにもかかわらず、
    ZTEはイランとの取引の復活を決定した。米国側の管理・監察を回避するため、無錫のある上場会社を使って、
    ZTEの替わりにイランに輸出するという手口をとった。国内貿易の形で、中興通訊はまず商品をこの中国の会社に販売し、
    そこを経由してイランに輸出する。米調査機構にとっては、これは「和解しながら、敢えて逆らって罪を犯す」ことに相当する。

    「米国人だけでなく、私自身もこのようなやり方は悪質だと考える」と王氏は書いている。

    画像:天安門
    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/05/news_20180511190134-thumb-645xauto-137048.jpg

    https://www.j-cast.com/2018/05/13328398.html

    引用元: 【中国】米国の中国通信機器大手ZTEへの制裁がもたらす屈辱 中国世論は「反発」より「反省」[05/13]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/05/09(水) 19:45:25.66 ID:CAP_USER
    2018年5月8日、中国新聞週刊は、鳩山由紀夫元首相への独占インタビューの内容について伝えた。

    記事は、「鳩山元首相は中国で最も活発な政治家の1人で、さまざまな場面で日中友好を呼び掛けている」と紹介。中国の提唱する「一帯一路」構想を支持しており、2013年には南京大虐○記念館を参観した際、記念石碑の前で手を合わせ、心からの謝罪を表明したことなども合わせて紹介した。

    インタビューで記者は、鳩山氏が早くから「一帯一路」の支持を明確にしていた理由について質問。鳩山氏は「習近平主席から、一帯一路はアジアと欧州を中心としたエリアの共同建設を通して、平和を推進することを目的としたプロジェクトを建設することだと聞いていたので、支持するべきだと思った」と答えた。

    また、日本は当初、一帯一路を完全には受け入れなかったが、日本社会には一帯一路に対するどんな誤解があると思うかと質問。これに対しては「日本政府が宣伝する『中国脅威論』が誤りだ。日本政府は、中国が軍備を拡大しており、島をめぐる紛争があるほか、南シナ海の岩礁での建設が日本を不安にさせていると考えている。日本は中国を脅威ととらえているが、私はこのような認識は誤りだと考えている」と答えた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.recordchina.co.jp/b599018-s0-c10.html

    引用元: 【日中】中国メディアが鳩山元首相に独占インタビュー!「日本政府による中国脅威論は誤り」[05/09]

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