ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 中国

    20140406_011: ◆D4vNpalM5M 2014/04/05(土)20:28:26 ID:6Fzu97VIR
    2014年4月4日、環球時報によると、日本メディアが「日本人は中国人よりもメディアの影響を受けやすい」と報じ、中国ネットユーザーが注目を集めている。

    報道は、日本のメディアは一度読者に受けると、テレビ、新聞、ネット上もそれ一色になると指摘。
    一方で中国は、テレビのニュースや新聞では反日報道は多いものの、雑誌や書籍でそのような企画はほとんどなく、中国の若者の情報源はもっぱらネット。
    ネットでは自らアクセスしない限りその種の情報を目にすることはないため、若者が受動的にその種の情報にさらされることが日本より少ないとしている。また、中国人は自国のメディアを信用しきっていない上、合理的で物事を政治と切り離して考えられるため、反日でも日本に旅行に来るとしている。

    ネット上の中国人のコメント
    ・「頭の悪いやつほどメディアに感化される」
    ・「日本人がメディアの影響を受けないなら、第2次大戦のときに国民軍国化の現象は起きていないだろう」
    ・「この報道に同意する。そうでなければ戦時中にあんなに多くの日本人が天皇のために命を捨てるはずがない」
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    20140405_061: 豆狸◆JFtbiBEswo9k 2014/04/05(土)00:25:15 ID:ndApntswP
    中国共産党の“黒歴史”を棚に上げた南京事件発言
    ■「処刑」や「餓死」で多数の死者を出した中国共産党の歴史
    中山 3月30日の報道で気になったことがありました。それは、南京事件に関するものです。
     中国の習近平国家主席は3月28日、訪問先のドイツで講演し、日中戦争当時の南京事件について、南京では旧日本軍が30万人以上を虐殺したと述べた上で、ドイツの戦後処理を評価し、暗に日本の対応を批判。
     この発言について菅(義偉)官房長官は、日本政府も南京における旧日本軍の殺傷や略奪などを否定していない。しかし犠牲者の人数などでさまざま意見が分かれている中で、中国の指導者が第三国であのような発言をしたことは極めて非生産的だと述べたということです。


    引用元: 【コラム】習近平は自国の歴史を省みないのか[4/4]

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    no title1: ◆D4vNpalM5M 2014/04/04(金)14:33:27 ID:NW8XCGYar
    ソース TOYCHAN Net
    【動画】中国、また変な建物が話題に!下半分が塀で、上半分がマンション!

    吉林省吉林市にて、1~5階コンクリートだけで住居無し、6~17階が住居なのです...!w
    http://www.toychan.net/archives/2014/04/04_0205.php

    動画youtube Weird building in China
    http://www.youtube.com/watch?v=8IMp9M0lKx8



    中国アーキテクチャどうしてこうなったシリーズ、の中では少々インパクトが弱い気がするが、やはり
    なんでこうなった!?
    日照権とかの問題?
    動画の中のおばちゃんが、いかにも中国人って感じ。

    引用元: 【中国】なんでこーなった!?またもや奇妙な建物 下半分コンクリ上半分住居のビル

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    20140404_061: ◆D4vNpalM5M 2014/04/04(金)13:30:45 ID:NW8XCGYar
    ソース TOYCHAN Net
    【動画】中国、交通量の多い大きな道路でしゃがみ込んで排尿する女!
    http://www.toychan.net/archives/2014/04/04_0615.php
    上海にて、地方から出てきた人は公衆便所の存在を知らずに、所構わずやるらしいです...


    動画youtube
    http://www.youtube.com/watch?v=ByYGXiNx2TE



    これはあかんでしょ!?
    いくら物凄い田舎からやってきたとしても、
    公衆トイレの存在を知らないとしても、
    なぜそこで?
    クラクション鳴らされてるし。

    引用元: 【中国】これはあかん!!ビュンビュン車が走る道路で排尿する女性

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    no title1: 名無しさん 2014/04/03(木)18:35:43 ID:xg4cx9Gxr
    http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2014-04/03/content_31993547.htm

    新たな防衛装備移転三原則は、日本の武器輸出規制を大幅に緩和し、武器輸出の扉を開いた。それでは未来の日本の軍需産業には、
    世界市場で活躍できるどのような主力製品があるのだろうか?日本製品はどのような試練に直面するのだろうか?環球時報が伝えた。

    ■戦車、潜水艦が最有力

    米国に次ぐ世界2位の科学技術大国である日本の武器は、先進的な技術と精巧な加工によって知られる。
    また日本が発展させている装備は、陸海空軍をすべてカバーしている。日本の自動車工業の実力は、先進的な戦車の製造の基礎を固めている。
    90式戦車は前世紀末から今世紀初頭にかけて、世界一にランクインしていた。


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