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    カテゴリ: 中国

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    1: 雨宮◆rKyHuxxDuc 2014/03/25(火)23:14:08 ID:qAHuJONKu
    日本の伝統的な学生服と言えば、男子は詰襟の学ラン、女子はセーラー服だ。
    近年ではブレザーの学生服を採用する学校も多く、
    有名デザイナーがデザインした制服も少なくなく、
    制服を進学する学校選びの基準にする学生もいるという。

     中国の学校にも制服は存在するものの、多くの学校が「ジャージ」を制服として採用しているため、
    中国の学生からは不満の声があがると同時に、日本のオシャレな制服を羨ましがる若者は少なくないようだ。

     中国の簡易投稿サイト・微博でこのほど、日中の学生服の違いについて分析したブログ記事が紹介されたところ、
    微博ユーザーから多くのコメントが寄せられたので紹介しよう。

     ブログを執筆した中国人男性は、日本の学生服の歴史は1873年にまで遡ることができ、
    大正から昭和初期にかけて日本全国で学生服の着用が定められたと紹介。
    一方、1993年から都市部で採用が始まった中国の学生服は、
    「主に経済的理由からジャージが採用されている」と分析した。
    (中略)
    コメントを見てみると、「わが国の制服の見苦しさといったらこの上ない」、
    「中国式の制服は囚人服と同じだ」など、ジャージ制服に対する批判が続々と寄せられ、
    多くのネットユーザーがジャージ制服を好ましく思っていない様子が見て取れた。

    では、なぜ中国ではジャージの制服が採用されているのだろうか? 
    ネットユーザーからも推測のコメントが寄せられ、「指導者に審美観がないからではないか」
    など、中国政府に問題があるとの意見や、
    「色情な教師が多いからではないか。ダサいくらいのほうが良いんだよ」と、
    中国で教師によるわいせつ行為事件がたびたび起きていることを揶揄(やゆ)したコメントもあった。

    微博に寄せられたコメントを見る限りでは、
    大半のユーザーが日本の制服に憧れを示すと同時に、中国のジャージ制服を批判しており、
    青春の1ページがジャージ姿の記憶ばかりであることを苦々しく思っているようだった。(編集担当:畠山栄)

    http://news.searchina.net/id/1527880

    引用元: 「囚人服と同じ」 中国の学生服は未だにジャージ多数

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    1: 名無しさん 2014/03/26(水)02:57:36 ID:ICGJrLZib

    民主党議員団が訪中=次いで超党派友好議員連盟もGW訪中を計画―中国メディア

    2014年3月21日、参考消息によると、民主党の中川正春幹事長代行、細野豪志前幹事長らが、
    北京で唐家セン中日友好協会会長、元国務委員と会談を行い、
    党、経済、青少年交流を推進することで一致した。

    また、自民党の高村正彦副総裁が会長を務める超党派の日中友好議員連盟が、
    4月下旬からのゴールデンウィークを利用して訪中することで調整を行っている。
    3月13日、訪日した中日友好協会の王秀雲副会長が高村氏との会談で要請した。
    高村氏らは凍結状態にある日中関係修復のため、指導者との会談を模索しているという。
    日中友好議員連盟の幹部によると、高村氏と王氏は国会議事堂内で会談し、
    連盟に所属する民主党幹部も同席した。
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=85420

    引用元: 【日中】自民の高村や民主の細野が、中国と連携する不穏な動きを展開

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    1: ぱぐたZ~時獄篇◆fEbKMTmIyQ 2014/03/24(月)19:54:14 ID:M0hOF4rez
    ★「日本に旅行する人いない? 買ってきて!」中国人が喜ぶ鉄板の日用品は……
    2014年03月24日 07時15分 提供:マイナビニュース

    中国人に人気の日本土産といえば、炊飯器がおなじみである。だがもうひとつ、老若男女・東西南北
    問わず、中国人に喜ばれる「鉄板」のお土産となっているのが、ミニサイズの魔法瓶である。

    3,000円前後と手頃な価格でかつ日本製の高機能商品であるミニ魔法瓶は、誰にあげても喜ばれる、
    買う方にとっても有り難い商品。メーカーは象印とタイガー、サーモスが人気。デザイン的には
    小さめでピンクやミントグリーンなど、かわいい色のものがウケているようだ。

    中国版ツイッター「ウェイボー」上には、「パパとママが日本に行って、いろんなものを買って
    きてくれた。かわいい魔法瓶、とてもうれしい! やっぱりパパは最高だな」「おじさんが日本に
    行って、買ってきてくれた魔法瓶。小さいけど、おじさんの温かい気持ちが伝わってきてうれしかった。
    3,500円だって!」などというツイートが。中国人ネットユーザーは「ウェイボー」を通じて、
    お土産でもらったミニ魔法瓶の喜びを表現している。

    中国では冷えたものを飲んだり食べたりする習慣がほとんどなく、昼食のお弁当も必ず電子レンジで
    チンして食べるほどである。飲み物に関しても温かいものが好まれるので、「マイ魔法瓶」に
    茶葉を入れ、常時携帯している人が意外なほど多い。

    中国では水道水が飲めないため、外で何か飲みたくなったらコンビニや売店でペットボトルの
    飲料を買うか、沸かしたお湯で入れたお茶を飲むしかない。毎回外で飲み物を買うより、
    魔法瓶を持ち歩いて温かい飲み物を飲む方が健康的かつ経済的なのも、中国にマイ魔法瓶携帯者が
    多い理由。 そんな「一大マイ魔法瓶市場」中国で、日本の魔法瓶は 「保温効果がものすごく良い!」
    と口コミで品質の良さが広がっていったのだ 。

    ウェイボーでは、「圧力鍋は買ったから、あとはメイド・イン・ジャパンの魔法瓶だけ。
    誰か日本に旅行する人いない? 買ってきて!」とウェイボー上で呼びかける人もいて、
    すっかり日本土産の新定番となっているようだ。

    http://news.ameba.jp/20140324-98/

    引用元: 【中国】「日本に旅行する人いない? 買ってきて!」中国人が喜ぶ鉄板の日用品

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    20140323_04


    1: 名無しさん 2014/03/23(日)10:57:23 ID:5KAKe9Xpc
    http://news.livedoor.com/article/detail/8658492/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/9/5/95c44_429_b3bb9448_dd7d5461.jpg
    日本の接続水域に中国の潜水艇?日本防衛省の発表に「米国の潜水艇では?」「わざと見つけさせたか?」―中国ネット

    中国メディア・環球網は21日、日本の海上自衛隊P-3C対潜哨戒機が19日夜に、
    沖縄県の宮古島付近の接続水域で潜水艇1隻が潜水航行していたのを発見したとする防衛省の20日の発表を報じた。

    (中略)
    この報道について、中国のネットユーザーからは以下のような意見が寄せられた。

     「小日本はどれだけウソが好きなんだ。いなくなった飛行機だって発見できないのに、潜水艦なんて。信じるヤツはバカだ」
     「アメリカの潜水艦が日本を監視してるかもしれないじゃん。間抜けだな」
     「確固たる証拠がないなら、黙ってろ」
    一方、「見つかる潜水艦に問題がある」といった趣旨の意見も見られた。

     「われわれの潜水艇はなぜそんな簡単に発見されるの?わざと見つけさせたのか?」
     「潜水艇なのに見つかるなんて悲しい」
     「日本の対潜能力が高いということだろう」
     「潜水艦がボロボロで騒音が大きいから見つかるんだ」
     「潜水艦が見つかるということは、まだまだ努力して差を縮めなきゃいけないことを示しているのだと思う」
     「潜水艦がしょっちゅう発見されるというのは、良いことではないわな」
    (編集翻訳 城山俊樹)

    【沖縄】潜水艦が接続水域航行=国籍不明 、宮古島沖 -防衛省
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1395304713/

    引用元: 【中国】日本の水域に中国の潜水艇?防衛省の発表に 「わざと見つけさせたか?」[03/23]

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    1: 忍法帖【Lv=71,いっかくうさぎ】 2014/03/23(日)08:12:27 ID:ZMOM3JYao
    何の変哲もない写真が、中国と日本の格差を物語る?中国人が見た「真実の日本」―中国メディア

    中国メディア・西陸網は3月18日、「大きな格差!写真が中国人に語る真実の日本」と題した写真特集記事を公開した。
    記事で使われている写真は29枚。街角や商店、野良猫など、日本人が見ると何の変哲もない写真に見えるが、一枚ごとに中国との違いを強調した説明文が添えられ、日本を称賛する内容だ。

     いくつかの例を紹介しよう。
    人気がない休日のオフィス街の平和な風景の写真は「法律や道徳を守る意識が強く、貧富の差が小さく、公正と正義が最大限に実現されている。役所の門や公園にも見張りはいない。治安維持の必要がない、すなわち調和社会だ」と紹介されている。このほか、何気ない歩道の写真は「日本の街頭は非常にきれい。空気なども素晴らしく、先進国でありながら環境は一流だ」、街角を歩く和服女性の写真には「日本では和服で歩く人をよく見かける。もし、中国人が漢服(漢民族の伝統衣装)普通に着るようになれば、中華文化も真の歴史や伝統を持てるだろう」、路上の猫は「きれいな野良猫。日本人は猫好きで、猫も人を怖がらない」、新幹線は「1964年10月1日に営業運転を開始した世界初の高速鉄道。長年、人為的な原因による死亡事故がなく、世界で最も安全な高速鉄道と呼ばれている」といった具合だ。
     中国ならではの解説もある。
    スポーツ雑貨売場の写真には「見回せばナイキ、アディダス、プーマなど、スポーツブランドがそろっている。ニューバランスも本物だ。日本で偽ブランド品を買うのはとても難しい。普通の店では基本的に偽ブランド品を買うのは不可能と言っていい。見つかれば処罰され、店の名誉も傷つく。日本は店の信用をとても重視していて、仮に不注意で偽物を仕入れてしまった場合、店主は自殺しかねない」と、偽物が多い国らしい解説が。
    (中略)
    特集記事は読者に「多くの中国人は日本を理解していない。政治や敵視はひとまず置いて、真実の日本を感じよう」と呼びかけている。

    (編集 都築)

    2014年03月21日 新華社通信ネットジャパン
    http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/376932/

    引用元: 何の変哲もない写真が、中国と日本の格差を物語る?中国人が見た「真実の日本」[03/23]

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