ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 中国

    20140225_01

    1: FinalFinanceφ ★ 2014/02/25(火) 00:31:06.24 0
    2014年2月24日、正北方網によると、中国吉林省の市場で23日午前、
    農機具販売店を営む男性(59歳)がたばこに火をつけたところ、
    突然爆発し、男性は間もなく死亡
    した。

    続きを読む

    no title
    1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/24(月) 16:19:12.71 ID:???
    2014年2月21日、中国紙・貴陽晩報によると、めまいと視力低下に悩む青年の大脳には、
    なんと19匹の寄生虫がいた。彼の大好物のブタの生き血が原因だという。

    今月18日、広西チワン族自治区出身の若者が貴州省貴陽市の省第2医院を訪れた。
    彼はめまいと脱力感、視力低下を訴えていた。そこで彼の頭部をCTスキャンしたところ、
    大脳内に19匹の寄生虫がいることが判明。
    診察した外来担当の王医師は、神経嚢虫症と診断した。

    神経嚢虫症は、有鉤条虫に寄生されたブタの肉や血を、完全に火を通さずに摂取することで、
    人に感染する。これらを食べた人間の血に幼虫が入り、巡り巡って脳に達するという。
    早期発見の場合は投薬などで完治できるが、発見が遅れると脳組織や大脳中枢が侵され、
    頭痛や脱力、運動機能障害などの症状が出る。
    重症の場合はてんかんや失明を引き起こし、死に至る危険性もある。

    貴州省のある地方では、ブタの生き血を「甜湯血」と呼び、現地の人々はこれを好んで食すという。
    この青年も、「ブタの生き血が好物だ」と話している。

    王医師は「生のブタ肉は絶対に食べない。生き血も飲まない。ブタ肉は完全に火を通すこと」
    と市民に呼びかけている。(翻訳・編集/本郷)

    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=83833&type=0


    引用元: 【中国】「ブタの生き血」が大好物の男性、脳内から寄生虫19匹発見-貴州省(画像あり)[02/24]

    続きを読む


    no title

    1: れいおφ ★ 2014/02/23(日) 13:15:10.05 ID:???0
    中国メディア・中国網は22日、現地時間20日に行われたソチ五輪フィギュアスケート
    女子シングル・フリーで14位だった中国の李子君選手の試合後コメントを紹介した。
    李選手はコメント中で浅田真央選手について触れ、
    「憧れの真央さんから、最後までやり遂げる精神を学んだ」と語った。

    記事は、整氷を挟んで浅田選手の次に登場した李選手が大きなミスをすることなく演技を終え、
    110.75点を獲得したことを紹介。
    試合後に李選手が「今日の点数には満足しているが、滑りには納得していない」として、
    ミスがない代わりに演技に硬さがあったと自己反省したことを伝えた。

    李選手はまた、浅田選手の後の演技だったことについて「整氷があったからプレッシャーにはならなかった」
    と語るとともに「浅田さんは私が憧れる1人だから、彼女からたくさん学ばなければならない」とした。
    さらに、「彼女にとって最後の五輪だから、ショートプログラムでの成功を特に祈っていた。
    とても残念だったけれど、最後までやり切るという私が学ぶべき精神が彼女にはあった」とコメントした。
    (以下略)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140223-00000001-scn-spo

    関連記事
    中国17歳の新鋭・李子君、「浅田真央さんは憧れの1人」―中国メディア
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140221-00000012-xinhua-cn

    画像
    続きを読む

    20140221_03

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/21(金) 21:09:39.00 ID:???0
    ★中国軍元中佐「日本の軍国主義化ありえない」

    日本が軍国主義に向かっているかのような宣伝を強める中国政府や中国メディアに対し、
    理性的な言論を求める論文がインターネットで公開され、注目を集めている。

    執筆者は中国軍元中佐の李東雷氏(46)。李氏は「今の日本が軍国主義になることは
    ありえない。双方とも事実に基づいて相手の姿を伝え、対話で事態の改善を目指すべきだ」

    と訴えている。


    続きを読む

    このページのトップヘ