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    カテゴリ: 中国

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/06/06(水) 15:48:35.66 ID:CAP_USER
    米軍基地が沖縄県に集中している問題で、沖縄県民の7割が不平等と感じているのに対し、全国では半数程度にとどまり、
    認識に大きな差があることが、早稲田大学文学学術院の田辺俊介教授らの2017年意識調査で分かった。

    戦後教育の見直しを求める声は2009年の調査より減ったが、中国人や韓国人に対する排外意識が強く、
    若い世代を中心とした右傾化傾向が続いているようだ。

    調査は2009年から4年ごとに継続して進めているもので、2017年分は選挙人名簿から抽出した全国1万500人のうち、
    沖縄県民504人を含む4,385人から回答を得た。

    それによると、沖縄に集中する米軍基地問題では、沖縄県民の54.9%が「不平等」、
    18.9%が「やや不平等」と答えたのに対し、全国では「不平等」が21.8%、「やや不平等」が30.1%にとどまった。

    沖縄経済が米軍基地なしの成り立つかどうかでは、沖縄県民の10.3%が「成り立たないと思う」、
    21.1%が「成り立たないとやや思う」と回答したが、全国では「成り立たないと思う」が14.0%、
    「成り立たないとやや思う」が35.5%と大きく沖縄を上回っていた。

    若者を中心に日本の右傾化傾向が指摘されているが、愛国心教育の推進を求める声は2009年の59%から49%に下がった。
    その一方で、外国人の増加については、中国人に対して75.0%、韓国人に対して66.7%が反対の意向を示し、2013年調査で急増した排外的意識が継続している。

    マスメディアの報道については47.9%が「信頼できない」「やや信頼できない」と答え、特に若年層で拒否反応が強かった。
    安倍晋三首相に対して「嫌い」と評価する声が34.9%と2013年の1.5倍に増えたが、自民党の好感度に大きな変化はなかった。
    https://bioimpact.jp/news/detail/547447

    日本人の国際化、政治、社会に関する意識 全国を対象とした2009年からの継続調査を分析
    https://www.waseda.jp/top/news/59444
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    好転しない韓国人・中国人への排外主義

    2009年頃から盛んになったヘイトスピーチの問題とも関連し、特に近隣諸国の人々(韓国人・中国人)への排外主義が社会的に大きな問題となっている。
    本調査では「あなたが生活している地域に、以下のような人々が増えることに賛成ですか、反対ですか」とたずねた上で
    「1.賛成、2やや賛成、3やや反対、4反対」という4つの選択肢からの回答を求めた。

    調査の結果、ヘイトスピーチ問題が議論され始めた2009年に比べ、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事故(2010年)が大きく報道された後の2013年調査では、
    中国人の増加に反対する意見が急増(2009年の反対+やや反対65.7%から2013年では75.8%と10ポイントの増加)し、2017年でも75.0%と同水準を維持している。

    韓国人に対する意見も同様の変化を示しており、2009年では「反対+やや反対」で55.3%だったものが、
    2013年で66.7%、2017年でも66.7%とほぼ変化がなかった。

    2009年と2013年の間の排外主義的回答の急増は、中国(尖閣諸島問題)・韓国(竹島問題)などの領土問題がクローズアップされた結果と考えられる。
    さらに2017年でもその悪化した状況が継続していることが、2017年の結果にも影響したと推察される。

    引用元: 【調査】 好転しない韓国人・中国人への排外主義・・・若い世代を中心とした右傾化傾向が続いている・・・早稲田大学

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    韓国国旗1: ガラケー記者 ★ 2018/06/04(月) 14:48:29.22 ID:CAP_USER
     中国メディア・今日頭条は2日、「どうして西洋は中国や日本だけををアジアの代表として見て、韓国やインドなどをないがしろにするのか」とする記事を掲載した。

     記事は、「各種の重大な国際会議、フォーラムにおいて西洋がアジアについて語る際、往々にして日本と中国のみが提起される。まるで日本と中国がアジアのすべてを代表しているかのように考え、韓国やインドなどの国を無視している。これはどうしてなのか」と疑問を提起した。

     そのうえで、「日本は近代以降西洋に深い印象を植え付けてきた。日露戦争から日清戦争、第1次・第2次世界大戦に至るまで、歴史を語る際に日本に触れないわけにはいかない。そして、日本の科学技術は現代の世界に大きな影響を与えているほか、多くの日本企業が欧米諸国に進出している。さらに、アニメなどの文化が西洋で流行していることも要素の1つだ」と説明した。

     また、中国についても「欧米との政治的、経済的つながりは多くの人が理解している。中国は多くの西洋諸国にとって最大の貿易パートナーなのだ。また、世界第2の軍事大国であり、国連における影響力も並々ならぬものがある。中国製品も世界の隅々にまで浸透し、欧米に移住する大量の中国人によって中国文化が現地に根付いている」と解説している。

     その一方で、西洋諸国からみて韓国の存在感が薄い状況について「エンタメ産業の発展により、世界各国での認知度は高まっているものの、残念なことに、大多数の欧米人は韓国の影響を受けておらず、サムスンやLGが韓国の企業だということを知らなかったりさえするのだ。また、西洋人が韓国人を中国人や日本人と間違えた際、誤りを指摘されてもさして気に掛けない。彼らは、それが韓国人に対する非礼な行為であり、リスペクトに欠けているということを意識していないのだ」と伝えた。
    searchina
    2018-06-04 12:12
    http://news.searchina.net/id/1660581?page=1

    引用元: 【今日頭条】西洋はどうして日本と中国を重視して、韓国を軽視するのか[06/04]

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    中国国旗
    1: らむちゃん ★ 2018/06/03(日) 17:23:15.08 ID:CAP_USER
    プレジデントオンライン2018年6月3日 11時15分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14808886/

    「日本に移住するべきじゃなかったかも」。アラフィフの中国人が、そんな後悔を口にするようになっている。彼らは1989年の天安門事件で中国を見限り、政治的にも経済的にも先進国だった日本に移り住んだ。だがその後、日本経済は沈滞。

    一方、中国は世界2位の経済大国となった。彼らの「後悔」に対して、日本人はどんな言葉をかけられるのだろうか――。

    ■「中国はダメな独裁国家」と考えていたけれど……

    「来日(1991年)から10年くらい、日本はすばらしい民主主義国家で、中国はダメな独裁国家だと考えていたんですよ」

    2015年の春、関東地方の地方都市のショッピングモール内にある喫茶店で、私にそう話したのは元中国人の呂秀妍(当時53歳)だ。黒龍江省出身だが、日本での生活はもう20年以上。すでに日本国籍を取得している。

    このとき、私は『八九六四』(KADOKAWA)という書籍の取材のため、「六〇後(リョウリンホウ)」と呼ばれる1960年代生まれの中国人たちに片っ端から話を聞いていた。彼ら彼女らは中国国内での世代別人口が最も多いグループのひとつで、現在の年齢は50歳前後だ。

    彼らの青年時代である1980年代の中国は学生運動が盛んな時代で、民主化運動にシンパシーを持った人も多い。また、彼らが若い頃はちょうど日本のバブル期に相当し、エリート層には日本留学経験者も多いことから、中国における「親日」第一世代と呼べる人たちでもある。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: 【天安門世代】中国人の大後悔「日本移住は失敗だった」

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    中国国旗
    1: ガラケー記者 ★ 2018/06/02(土) 13:10:25.54 ID:CAP_USER
     日本には中国から伝わった文化や風習が今も数多く残っている。それは日本が古代中国を師として、さまざまな事物を学んだ歴史があるためだが、中国人からすれば、「日本は中国に学んでいた存在だったはずなのに、いつの間にこんなに先進的な国になったのか」という疑問もあるようだ。

     中国メディアの快資訊は1日、わざわざ遣唐使を送って中国から多くのことを学んでいたように、中国はかつて日本にとって師に当たる存在だったと指摘する一方、現代の日本は中国より先進的であり、中国が日本に学ぶべきことの方が多いと伝えている。

     記事はまず、日本を訪れたことのある中国人ならば、「日本にはどこに行っても秩序があり、環境が整っている」という共通認識を持っているはずだと指摘。また、日本人は子どもでもルールを守り、集団行動ができることは多くの中国人にとって「震撼させられること」であり、同時に学ぶに値することなのだと論じた。

     また、日本はかつて先進的な技術や思想を中国に学んでいたと指摘する一方、今や技術力では日本の方が上であると指摘。製造業の分野でも世界に名だたる企業は数多く存在すると伝え、中国は隋や唐、宋の時代は日本より確実に先進的であったはずなのに、現代では日本の方が先進的な分野は圧倒的に多いと指摘した。

     さらに記事は、元々は中国に起源を持ちつつも、日本で花開いた文化は多いと伝え、中国人も日本人のように長所や精髄を学び取り、1つのことを極めて昇華させる姿勢を身につけなければならないと伝えている。
    searchina
    2018-06-02 12:12
    http://news.searchina.net/id/1660535?page=1

    引用元: 【快資訊】かつて日本は中国を師と仰いだ・・・だが現代では「その立場は逆転した」[06/02]

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    中国国旗1: らむちゃん ★ 2018/05/29(火) 18:31:06.72 ID:CAP_USER
    サーチナ2018-05-29 09:12
    http://news.searchina.net/id/1660178?page=1

     日本は豊かな自然に恵まれた国であり、地域によって、そして季節によってそれぞれ異なる景色や食べ物を楽しむことができる。

    台風や地震、津波など、自然による災害も多いが、それでもやはり日本人は自然の恩恵を十分に受けてここまで発展してきたと言えるだろう。中国メディア・東方網は、「日本の地理的な強みは、日本の発展にどんな役割を果たしてきたか」とする記事を掲載した。

     記事は、「日本の台頭、発展と地理的条件を議論すると、往々にして2つの派閥に分かれる。一方は狭い島国で天然資源に乏しく、地震のような災害が日常茶飯事であるといった悲観的な見方だ。

    そしてもう一方は、緯度、温度、海洋といった要素が非常によい条件をもたらしたという考え方だ。意見はさまざまだが、日本は独特な地理上の強みを持っていて、これらの強みが発展するうえで非常によい条件を生んだというのが実際のところだろう」とした。

     そのうえでまず、緯度上の強みについて紹介。「地図を見ると、日本の大部分が北緯30度から60度の間に入っている。

    地理に明るい人であれば知っていると思うが、このエリアは人類の文明発展にとってベストポジションであり、4大文明もおおむねこのエリアで起こった。そして、近代以降の列強である米・英・独・仏もこの帯に位置するのである」と説明した。

     続いて、気温面でも恵まれていることに言及。「気温は気候の大きな基礎であるとともに、工業や農業が発展するうえでの必須条件の1つでもある。

    その点日本の気候は主に温帯から亜熱帯モンスーン気候に属しており、温暖で四季がはっきりしていて、農工業の発展に非常に適していた」と説明した。

     (全文は配信先で読んでください)

    引用元: 【中国メディア 】日本は地理的に恵まれていない? バカ言え、恵まれた地理環境だからこそここまで発展したんだ!

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