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    カテゴリ: 中国

    1: 荒波φ ★ 2018/08/16(木) 09:44:06.70 ID:CAP_USER
    no title


    2012年にイエスの壁画を勝手に復元させたとして話題になったスペインの教会(no title
    )。

    当初は問題になり騒動となったものの、その後その教会を訪れる人が爆増し、また関連グッズを販売したところ売上も良好だったという。

    今度は1000年の歴史がある中国の仏像がとんでもない復元をされてしまった。四川省、資陽市にある仏像で、宋王朝時代(960~1279年)に作られたもの。この仏像は地方政府と住民達により管理されており、修復を引き受けてきた。

    問題は1000年の歴史がある仏像が全く違う形と色で復元されてしまったのだ。元の色とは全く異なり、体のタオルのようなものは原色に近い赤と黄色で塗られており、また壁にも三色のハートマークが描かれている。

    この仏像の写真がSNSに投稿されたところ、非難が○到した。ネットユーザーは「これは復元無理だと、更に酷くなった」、「今後数百年間、子孫はこれを見なければいけないなんて」と批判を挙げた。

    非難を知った四川省当局は5日、SNSに投稿を介して復元作業は住民が自発的にお金を集めて行ったと発表。さらに驚くべきことにこの復元作業は1995年に行われていたという。つまり23年間も問題にならなかったのだ。

    ただ、正確な復元の時期と復元を担当した人物は明らかにしなかった。中国の法律ではこういった仏像への無断な復元は文化財保護法により、5000元(約8万円)の罰金または10年以下の懲役刑に課せられる。


    2018/08/16 02:13:28
    http://gogotsu.com/archives/42204


    ※元ソース(South China Morning Post)
    https://www.scmp.com/news/china/society/article/2158603/move-over-monkey-jesus-chinas-technicolour-buddha-joins-wall

    >>0�美術品や歴史的建造物の世界で最悪の修復物のうちの8つ)
    https://www.scmp.com/culture/arts-entertainment/article/2153089/leonardo-da-vinci-great-wall-china-six-botched

    引用元: 【中国】 1000年の歴史の仏像 市民が勝手に復元してとんでもないカラフルな色になる [08/16]

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    20180809_0617001: ザ・ワールド ★ 2018/08/08(水) 19:07:50.08 ID:CAP_USER
    韓国・亜洲経済の中国版ツイッター・微博(ウェイボー)アカウントは6日、
    「中国人と韓国人のスタイルにはどんな違いがあるのか」と題する動画を投稿した。

    投稿は、「もし韓国人と中国人が並んで歩いていたら、一目で見分けることができますか?」とし、
    韓国の大学で両国の学生たちにインタビューした様子を動画で紹介している。

    初めに登場する韓国人女性は、「中国人のファッションは独特で個性があるけど、
    韓国人の場合はスタイルが比較的同じで、
    白や黒を基調としています。中国人は黒でも大きな柄が入ったものを選びますね。
    それと、帽子に目立つアクセサリーが付いていると中国人だとわかります」とのこと。

    また、別の韓国人女性たちは「中国人のアクセサリーは豪華」
    「中国人は明るい色の服を好んで着ていますね。蛍光色の服が多いです(笑)」と回答した。

    一方で、中国人女性からは「韓国に来たばかりの子は見分けがつきますね。
    でも、時間がたつと、髪型とか服装とかが韓国人と似てきて、ほとんど変わらなくなると思います」
    「韓国の男性は、上はシャツやポロシャツ、下はクロップドパンツが好きみたいです。
    靴は革靴かスニーカーですね。カジュアルな感じがします」「男性は分かりやすいですね。
    中国の男性は特別なファッションに髪型なので(笑)」といった意見が聞かれた。

    また、ある韓国人女性は「雰囲気や表情にも違いがあります。韓国人は割と無表情ですが、
    中国人は表情が豊かですね」とした他、ある中国人女性は「全然見分けつきません。頭を洗わないのが中国人…はははは(笑)」と答えている。

    欧米人にとって日中韓3カ国の人の見分けがつかないとはよく言われるが、
    多くの場合ファッションや雰囲気は見分けるための一つのポイントになっている。
    しかし、現地での生活が長く、その国の文化やファッションに溶け込んでいる場合は本人たちでも見分けることが難しいのかもしれない。

    https://www.recordchina.co.jp/b631729-s0-c60-d0052.html

    引用元: 【話題】中国人と韓国人、一目で見分けることができますか?

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    20180807_1922001: みつを ★ 2018/08/07(火) 19:06:38.34 ID:CAP_USER9
    https://gigazine.net/news/20180807-huawei-withdraws-american-market/

    2018年08月07日 16時00分 モバイル
    Huaweiがアメリカ市場から全面撤退すると報じられる

    スマートフォンのシェアでAppleを抜いて世界2位に踊りでた中国のHuaweiが、アメリカ市場から全面撤退すると韓国のITニュースメディアetnewsが報じています。

    화웨이 美 사무소 전면 철수한다 - 전자신문
    http://www.etnews.com/20180803000311

    FBI・CIA・NSAといったアメリカの諜報機関で長官を務める人物たちが、口をそろえて「アメリカ市民はHuawei製の製品およびサービスを使用してはいけない」と警告、その後、アメリカ連邦通信委員会も同様の呼びかけを行い、アメリカ市場からHuawei製品を締め出すための動きをみせていました。

    アメリカ当局からの圧力により大手通信キャリアのAT&TやVerizonとの契約も終了していたHuaweiですが、ついにアメリカ市場でのビジネス展開を諦め、市場から全面撤退する判断を下したとetnewsが報じています。

    etnewsが独自に入手した情報によると、「Huaweiはアメリカにある3つの事務所をすべて撤収する予定」であり、その原因は「アメリカ政府および議会からの相次ぐ圧力」にあるとのこと。携帯キャリア関係者は「Huaweiがアメリカにある事務所を撤退するために、3~4カ月前から準備を行っていたことを知っている」と話しており、さらに「現在は事実上アメリカでのモバイル事業が中断されている状態だと聞いている」とも説明しています。なお、etnewsが韓国のHuaweiで働く関係者から入手した情報によると、アメリカ市場からの撤退は「本社による決定事項」とのことです。

    アメリカ市場からの撤退に先立ち、Huaweiは2018年の初めにワシントン事務所で対外業務を統括していたビル・プラマー副社長を解任しています。プラマー氏は1990年からアメリカで外交部門の職員を務めてきた人物で、ノキアで活躍したあと、2010年7月からHuaweiで働いていました。事実上、Huaweiとアメリカ政府間の橋渡し役を務めていたという人物であり、アメリカ市場からの撤退を決めたことでプラマー氏の解雇に踏み切ったのではないかと考えられます。

    なお、etnewsはHuaweiのアメリカ市場撤退は、短期的に見ればアメリカでの第5世代移動通信システム(5G)関連機器のセキュリティ上の問題が解決することにつながり、アジア・ヨーロッパ・アフリカといった市場により投資を集中させることが可能になるとしています。長期的な視点で見ると、「アメリカ市場攻略に向けた速度を調節したものとも捉えられる」としており、Huaweiにとってアメリカ市場は無視できない存在であるため、現状の大きな問題となっているアメリカと中国の間で起きている貿易摩擦が改善されたのち、アメリカ市場へ再参入するという計画を立てたのでは、とetnewsは推測しています。

    なお、Huaweiは2013年にも同じようにアメリカ市場から一時撤退していました。

    引用元: 【米中】Huaweiがアメリカ市場から全面撤退すると報じられる

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/08/07(火) 03:13:46.09 ID:CAP_USER
    中国、米への報復関税発表
    6.7兆円に最大25%
    2018/8/4 00:19
    c一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/398110890505077857

    トランプ大統領と習主席
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    中国商務省
    no title


    【北京共同】中国政府は3日、米国が検討中の中国製品に対する制裁措置の第3弾、年間2千億ドル(約22兆円)分を発動した場合、対抗措置として600億ドル(約6兆7千億円)相当の米製品に報復関税を課す方針を決めたと発表した。
    対象は計5207品目に上り、品目によって5~25%の関税を上乗せする。

    米中が互いに関税をかけ合う「貿易戦争」は、報復の連鎖に歯止めがかからず、状況が一段と悪化する恐れが強まってきた。

    中国による今回の報復関税の対象には、ジュースや粉ミルクなどの食料品のほか、シャツなどの衣料品、金属部品など幅広い品目が含まれる。

    ★1がたった時間:2018/08/04(土) 03:26:16.03
    ※前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1533320776/

    引用元: 【貿易戦争】中国、600億ドル(6.7兆円)の米製品に最大25%の報復関税を課すと発表[18/08/04]★2

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/08/04(土) 02:40:45.27 ID:CAP_USER
    中国のばらまき外交批判した元教授、米メディアの電話取材中に連行
    2018年8月3日 17:18 発信地:北京/中国 [ 中国 中国・台湾 米国 北米 ]
    http://www.afpbb.com/articles/-/3184861

    中国・山東省済南市の自宅でAFPの取材に応じる山東大の元教授、孫文広氏(2013年8月28日撮影)
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    【8月3日 AFP】中国政府を批判する公開書簡を先月発表した山東大学(Shandong University)の元教授、孫文広(Sun Wenguang)氏が、米国営ラジオ放送局ボイス・オブ・アメリカ(VOA)の番組に電話取材で出演中、自宅に押し入ってきた治安当局者に連行された。

    80代の孫氏は1日、中国東部・山東(Shandong)省の済南(Jinan)にある自宅でVOAの中国語番組に電話出演していたところ、治安当局が突然押し入ってきた。

    「また警察が邪魔しにきた」と孫氏は言い、侵入者は8人だとVOAに告げた。
    「私の家に入ってくるのは違法だ。私には言論の自由がある!」というのが、孫氏の最後の言葉だった。

    中国では、習近平(Xi Jinping)国家主席の個人崇拝を積極的に推進する共産党が批判的な人々の弾圧を強めており、それが生放送で浮き彫りになったかたちだ。

    VOAによると孫氏は先月、習主席のアフリカ訪問に合わせ、アフリカでの中国のばらまき外交を批判する公開書簡を発表していた。この公開書簡はインターネット上でも確認できるが、AFP独自の事実確認はできていない。

    孫氏は番組の中で、治安当局者に向かって「私の言っていることを聞け。間違っているか?」と問いかけた。
    さらに「国民は貧しい。アフリカに金をばらまくのはやめよう」「こんなふうに金を浪費するのは、わが国や社会にとって無益だ」と侵入者たちに呼び掛けたところで、通信は途絶えた。

    引用元: 【中国】ばらまき外交批判した元教授、米メディアの電話取材中に治安当局者に連行 「私には言論の自由がある」が最後の言葉[08/03]

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