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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 中国

    no title1: ザ・ワールド ★ 2018/06/28(木) 01:23:57.42 ID:CAP_USER
    2018年6月26日、信息時報は、サッカー・ワールドカップロシア大会で明暗を分けている東アジアの2カ国について「日本のほうが韓国より聡明だった」と分析した。以下はその概要。

    日本は平均年齢の高さも加わったフィジカル面での劣勢を理解したうえで、フィジカル勝負を避けて技術やリズムづくりでその長所を発揮した。ハリルホジッチ前監督が捨てたパスサッカーを西野朗監督が復活させたが、その判断の成功を事実が証明した。初戦は運の要素もあったが、2戦目のセネガル戦は「日本式パスサッカー」の極致と言える試合だった。

    セネガル戦では、日本のボール支配率は相手を13ポイント上回った。成功したパスは368回と相手より111回も多かった。これはスター選手が1人、2人いただけでは成し得ない、選手全員の力で得た勝利だ。

    一方の韓国は、ソン・フンミンというスーパースターを擁してメキシコ、ドイツという強豪相手にGL突破を豪語したが、厳しい現実を突きつけられた。初戦のスウェーデン戦ではソンが完全に封じられてチーム全体でほとんどシュートが打てず、最後はディフェンスがほころび失点して敗れた。続くメキシコ戦ではソンがチームのシュート本数17本の半分近い8本のシュートを放ったが、その多くは味方がソンのスピードに追い付けず、仕方なく自分で打ったものだった。

    メッシがアルゼンチンを引っ張れないのと同様、ソンがどんなに神がかっていても韓国を引っ張ることはできない。本来は、ボールを得たソンが相手ディフェンスを引き付けて味方のスペースを作り出してこそ相手は嫌がるのだが、韓国は誤った戦術の選択により、このアドバンテージを台無しにした。

    今大会に出場するまでの状況も違った日本と韓国は、大会での評価も正反対となった。流れるようなリズムとクリーンさで称賛を得た日本に対し、韓国は粗野な動きで嘲笑の対象となっている。2試合で出場国ワーストとなる47回ものファウルを犯し、メキシコ戦だけでイエローカードを4枚受けた。「日本はボールを蹴りに、韓国は人を蹴りに来た」とサポーターから皮肉が出るのもうなずける。(翻訳・編集/川尻)

    https://www.recordchina.co.jp/b619099-s0-c50-d0135.html

    引用元: 【中国メディア】<W杯>日本と韓国、何が明暗を分けたのか 「日本はボールを蹴りに、韓国は人を蹴りに来た」

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    no title
    1: 蚯蚓φ ★ 2018/06/25(月) 13:15:21.35 ID:CAP_USER
     ロシアで開催中のサッカーワールドカップ(W杯)で、日本は初戦でコロンビアを下して幸先の良いスタートを切った。中国では日本代表の勝利に対し、「アジアのメンツを保った」などと称賛する声が多く見られたが、韓国では「韓国代表は初戦で負けたのに、日本が勝ったことは韓国人の自尊心を傷つけた」といった報道も見られたという。

     こうした韓国国内の報道に対し、中国メディアの快資訊は23日、日本が勝利すると韓国人の自尊心に傷がつくとは、韓国人の思考回路はなかなか理解できないと主張する記事を掲載した。

     韓国では日本代表の勝利について、「日本と韓国はサッカーの分野でライバルとされ、常々比較されることも多いのに対し、韓国は初戦で敗れ、日本が勝利を収めたこと」が韓国のサポーターを「落胆させた」という報道が見られ、韓国がスウェーデンに破れ、日本が強豪コロンビアを下したことは「韓国のサッカーファンの自尊心を傷つけた」という報道があったという。

     こうした報道について、記事は「W杯でアジアの国が南米のチームに勝利したのは日本が初めて」であったことを紹介し、「日本がアジアサッカーのメンツを保ち、アジアのために一矢報いた形となったことが、韓国人としては受け入れられなかったようだ」と指摘。

     さらに、過去のW杯では韓国が日本より良い成績を収めるケースが多かったため、これが韓国人に巨大な優越感をもたらしていたようだと伝えつつ、「今大会では日本がグループリーグを突破し、韓国はグループリーグ敗退の可能性があるということも、韓国人の自尊心を傷つける要因となっている」と主張した。

     一方、韓国国内の報道に対し、記事は「韓国人の思考回路と不思議な解釈は物笑いの種である」と指摘し、自国とは関係のない隣国の勝利で「ふてくされる」なんて、心が小さいにもほどがあると主張。自尊心を保ちたいならば、自分たちが強くなり、自ら勝利を奪い取るしかないではないかと論じている。(編集担当:村山健二)

    ソース:サーチナ<その思考回路が理解不能・・・日本代表の勝利に、なぜ韓国人の「自尊心が傷つくのか」=中国>
    http://news.searchina.net/id/1661884?page=1

    関連スレ:【韓国】日本金星は「韓国ファンの自尊心傷つけた」 “明暗の初戦”に韓国メディア「予想外」★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1529572138/

    引用元: 【W杯】 その思考回路が理解不能…日本代表の勝利に、なぜ韓国人の「自尊心が傷つくのか、心が小さいにもほどがある」=中国[06/24]

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    中国国旗1: ガラケー記者 ★ 2018/06/18(月) 14:59:00.38 ID:CAP_USER
     中国にとって、日本と韓国という隣国は歴史的にも密接な関係にあった国と言える。古代において、中国は日韓に大きな影響を与えさまざまな進んだ文化を伝えたが、近代においてはこの2つの小さな国に先を越され、「バカにされてきた」ことが我慢ならないという気持ちもあるようだ。

     中国メディアの快資訊は9日、「日本と韓国、どちらのほうが嫌い?」と質問する記事を掲載した。これは主に、日本と韓国から「見下される」ことに対する反感を示しているようだ。

     記事は、まず韓国について、日本に侵略された過去から中国同様に反日であり、中国人の共感を得やすいと指摘。しかし、経済発展に伴い中国を見下すようになった韓国には我慢ならないとした。さらに、一部の学者が主張する「韓国起源説」も中国人の感情を逆なでしているようだ。漢字や羅針盤など多くの中国古来の文化を韓国が起源だと主張する人がいて、嫌韓感情を煽っているとした。

     日本に関しては、歴史問題ゆえに反日感情が強いのは言うまでもない。記事は、日本を憎む気持ちは中国人の心の中に烙印として押されているため、今後数世紀は消えないだろうとしている。しかし、これには教育が大きな理由を占めているだろう。

     だが記事は、日本や韓国からは学ぶべき点も非常に多いと指摘。日本の科学技術のレベルの高さや、韓流は中国でも大人気となったことなどは認めざるを得ないとしており、複雑な感情をのぞかせた。しかし、「中国は発展の軌道にすでに乗っており、努力によって間もなく中国の夢が実現するに違いない」と主張した。

     このように、日韓は良い意味でも悪い意味でも中国を刺激しているようだ。特に日本に対しては科学技術の進歩などで尊敬の気持ちがあるのも事実のようであり、これからも中国が強く意識する隣国となっていくだろう。
    searchina
    2018-06-18 12:12
    http://news.searchina.net/id/1661494?page=1

    引用元: 【快資訊】日本と韓国、どちらが嫌い?良い意味でも悪い意味でも中国を刺激する日韓[06/18]

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    20180614_1818001: スタス ★ 2018/06/14(木) 17:00:49.83 ID:CAP_USER9
    http://www.bbc.com/japanese/44477861

    2018/06/14
    物理学者アルバート・アインシュタインが1920年代にアジアを旅行した際の日記が5月29日、発売された。日記には人種差別的で、外国人嫌いを思わせる記述が含まれていた。

    この日記は1922年10月から1923年3月にかけて書かれたもの。極東地域や中東を旅した際の経験が記されている。
    日記の中でアインシュタインは、否定的で見境のない一般化を行っている。例えば中国人は「勤勉で、不潔で、鈍い人々」だと表現した。

    アインシュタインは人生の後半では、米国の公民権運動の支持者となり、人種差別主義を「白人の病気」と呼んだ。
    アインシュタインの日記が英語で単行本として発売されるのは初めて。

    「アルバート・アインシュタインの旅行記:極東、パレスチナ、スペイン 1922年-1923年」は米プリンストン大学出版会から発売された。カリフォルニア工業大学アインシュタイン・ペーパー・プロジェクトでアシスタントディレクターを務めるゼエブ・ローゼンクランツ氏が編集した。
    アインシュタインはこの時期、スペインから中東へと、当時セイロンと呼ばれていたスリランカを経由して中国と日本へ、2度の旅行をした。

    アインシュタインはエジプトのポートサイドに到着した際、品物を売りに船に乗ってきた人々の様子を、「あらゆる色のレバント人が(中略)地獄から飛び出してきたかのようだ」と表現している。
    また、セイロンのコロンボに滞在した際の記述では、現地の人々について「非常に不潔でかなりの悪臭がする地面に暮らし、ほとんど何もしないし、何も必要としない」と書いた。

    しかしアインシュタインが最も辛辣(しんらつ)に批評したのは、中国人についてだった。
    英紙ガーディアンが掲載した日記に関する記事によると、アインシュタインは中国人の子供を「気力がなく、鈍い」と説明し、「もし全ての人種が中国人に置き換わったら、残念なことだ」と書いた。

    他の日の日記では、アインシュタインは中国を「奇妙な家畜の群れのような国」だとし、「人間というよりオートマトン(自動で動くロボット)に似ている」と記した。この 記述の前には、中国人男性と女性の間に「違いはごくわずかしかない」とし、女性の「危険な誘惑」に対して男性がいかに「自らを守ることができないか」について疑問符をつけた。
    科学における才能と人道主義で名高いアインシュタインは、アドルフ・ヒトラーとナチ党の台頭を受け、1933年に米国へと移住した。
    ユダヤ人科学者のアインシュタインは1946年、米ペンシルベニア州のリンカーン大学での演説で、人種差別主義を「白人の病気」だと表現した。リンカーン大学は、米国で初めて黒人に学位を授与した大学だった。

    (英語記事 Einstein's travel diaries reveal physicist's racism)

    アインシュタインの旅行には、妻のエルザも同行した
    https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/17B2E/production/_102007079_gettyimages-3360467.jpg

    当内容の他の記事
    https://www.theguardian.com/books/2018/jun/12/einsteins-travel-diaries-reveal-shocking-xenophobia

    日本に関する部分だけ抜き出し、スタス★訳
    対照的に、アインシュタインの日本人に会ったときの認識は肯定的である。
    「日本人は押し付けがましくなく、上品で、あまりにも魅力的である。」と彼は書いた。更に「これだけ純粋なソウル(魂、心、気質)を持つ人々は世界のどこにもいない。愛すべき、尊敬すべき国である」とも。
    しかし、 Rosenkranz(翻訳者し編集した人)は、アインシュタインはこう締めくくっているとも指摘。「この国の知的欲求は芸術的欲求に比べて弱いように見える。元々の気質なのだろうか?」

    Einstein’s perceptions of the Japanese he meets are, in contrast, more positive:
    “Japanese unostentatious, decent, altogether very appealing,” he writes.
    “Pure souls as nowhere else among people. One has to love and admire this country.”
    But Rosenkranz points out that he also concludes that the “intellectual needs of this nation seem to be weaker than their artistic ones ? natural disposition?”

    スタス注★altogetherはここでは very appealing(魅力的)のveryを更に強調している用法。

    引用元: 【アインシュタイン旅行記発売】人種差別?「中国人は不潔怠惰。家畜の群れの様な国」「日本人は上品、純粋、魅力的。愛し尊敬すべき国」

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    20180614_0617001: ニライカナイφ ★ 2018/06/13(水) 21:17:05.43 ID:CAP_USER
    ◆「信号無視する人にはこうだ!」中国で違反者に水を噴射するポールが設置される

    ■信号無視すると水が噴射される!?

    なにかと新しい技術を先取りしている中国ですが、今度は交通に関する一風変わったテクノロジーが話題になっています。
    中国湖北省大冶市にお目見えしたのが、信号を無視して横断歩道を渡ろうとすると、歩行者に霧状の水がプシューと噴射されるポールです。

    現在このポールは、大冶市の中でも1番交通量の多い交差点に5つ設置されているそうなんです。
    ポールにはスピーカーが内臓されていて、「青信号になりました。気をつけて素早く横断してください。」といったアナウンスが流れます。

    ここまでは、日本でも横断歩道で「青信号になりました気をつけて渡りましょう」といった音声メッセージが流れるのと同じだと思うのですが、ここからが中国の大胆なところ。
    ここ大冶市の交差点では、赤信号の時にセンサーが渡ろうとする歩行者を感知すると、なんと「まだ通らないでください、水を噴射します」と音声が流れて、ポールから霧状の水がプシューと噴射されます。

    実際に水が噴射される様子をご覧ください。

    動画:https://youtu.be/o6BM_YI5sNU



    大冶市公安局の宣伝責任者の萬新(Wan Xinqiang)さんはこう語ります。

    「このマシンには、機能の異なる2つのシステムが搭載されています。
    1つは顔認識であり、もう1つはアラームと警告になります。
    赤信号の時に交差点を横切る人物を撮影し、画像を警察のデータベースにアップロードして身元を確認する一方で、その歩行者には水が吹き付けられ、交差点にある巨大な電子スクリーンに即座に顔写真が表示され、声とレーザーで警告するのです。
    そもそもこうしたアイデアは、中国の深センと武漢のそれぞれで成果を上げていた交通ルールを守らせるための機器から来ています。
    深センの機器では違反者の顔を記録し一般に公開するものでした。
    また武漢では交差点に2本の長いロープを設置して赤信号時に飛び出さぬようにしていました。
    我々はこの2つのアイデアを組み合わせたわけです」

    飛び出し禁止のための2本のロープが、水が吹き出すポールになったというわけですね。
    中国では、ここ大冶市を始め、様々な都市で信号無視をしてタヒ亡事故をおこす歩行者が後をたたないということで、こういった強硬手段が取られるようですが、このシステムを導入するのになんと130万元(約2000万円)もかかっているそうです。

    こうした強硬手段的なルールは、昨年の中国山東省で開催された、毎年10万人以上が集まる国際ビール祭りでの取締りでも行われました。
    会場では、地元の警察が東京ドーム約14個分の会場の出入口を4か所に限定し、そこに18台の顔認証カメラを設置。

    公安部保有のデータベースを元に『逃亡犯』や『前科のある者』を次々照合し、アラームが鳴るごとに職務質問した結果、なんと3日間で、逃亡犯や麻薬を持ち込んでいた現行犯やスリなど49名を逮捕することができたそうです。
    ここまでやらなくても中国の皆さんの気力でなんとか交通ルールや社会のルールを守ることはできないのでしょうか。

    ただ最近の日本でも、イライラしている方が多くなっているからなのか、とんでもないあおり運転に巻き込まれることから身を守るために車にドライブレコーダーを設置することなども日常となってきています。
    こんなポールが日本に導入されないことを祈るばかりです。

    grape(グレ○プ) 2018-06-13
    https://grapee.jp/514083

    引用元: 【中国】「信号無視する人にはこうだ!」 湖北省大冶市で違反者に水を噴射するポールが設置される(動画あり)[06/13]

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