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    カテゴリ: 中国

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    中国国旗1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/01(木) 04:49:10.97 ID:CAP_USER
    中国は2015年に「中国製造2025」を発表し、段階的に中国の製造業を発展させようとしてきた。中国の建国100周年に当たる2045年までに「世界の製造強国」のトップクラスになることを目指しているという。

     中国製造2025は、ドイツのインダストリー4.0と類似しているが、中国メディアの騰訊はこのほど、中国の製造業は「ドイツより日本から学んだほうが良い」と主張する記事を掲載した。

     記事はまず、中国は近年ドイツの「インダストリー4.0」や、米国の「インダストリアル・インターネット」に追随して成長してきたと紹介。しかし「ドイツや米国に学ぶより日本に学んだ方が良い」と主張している。

     記事はその理由を、日本人は細かくて模倣は難しいが、もし本当に真似できれば中国の製造業が最も必要とする新しい風を吹き込み「必ず結果が出る」ためと説明。ドイツと米国の理論は非常に魅力的で説得力があるが、実際にやってみると「常に何かが足りない」という。その点、日本の製造業のやっていることはあまり論理的ではなく地味だが「すごく使える」そうだ。

     特に、高齢化で職人が失われている日本では、「言葉で伝えられない経験をデジタル化している」と高く評価している。トヨタの実践する「自働化」がその良い例で、「働」が人偏であることから分かるように、人の手が関わる自動化を進めていると紹介した。また、NECでは職人の技術にAIを取り入れていると紹介。最近、これまでロボット専門家が人手で行っていたティーチングを自動化するAI技術を開発したと伝えた。

     日本の製造業は、ドイツや米国とはまた違った発展の仕方をしているようだ。日本と同様少子高齢化が進むのが確実な中国では、日本を模倣したほうが良いのかもしれないが、記事も指摘しているように「細かすぎる」日本人だからこそ実現できていることであり、中国で実際に模倣できるかどうかはまた別問題だろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    http://news.searchina.net/id/1693112?page=1

    引用元: 日本に学ぶべきだ! 中国製造業の手本は「ドイツや米国ではなく日本だ」=中国報道[9/30] [首都圏の虎★]

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/01(木) 04:58:50.82 ID:CAP_USER
     自民党の二階俊博幹事長は30日、産経新聞の単独インタビューに応じ、党の外交方針として「日米関係が基軸であることは間違いない。中国や他の国々とも仲良くしていく」と語った。延期されている中国の習近平国家主席の国賓来日については「反対する人もいるが、賛成する人も多くいる。国益を中心に考えるべきだ」と述べた。

     また、新型コロナウイルスの収束を見極めた上で、米国などとの議員外交を積極的に展開する考えも示した。「自民党議員を5~10人一組にし、それぞれの国に派遣したい」と語った。

     菅義偉(すが・よしひで)政権については「上々のスタートだ。誠実で信頼のおける人間性、その点において国民の大きな支持が集まっている。長期政権になる可能性は十分にある」と期待を込めた。「党はしっかり新首相を支える」とも述べた。

     憲法改正の実現に向けては「国会の中で議論を巻き起こし、国民の了解を得ながら前に前に進めていくことが大事だ」と意欲を見せた。「大仕事なので粘り強くやっていく」とも述べ、野党側に国会審議を促す考えを示した。

     衆院解散・総選挙をめぐっては「党としては明日解散があっても大丈夫だ。常にわれわれはその準備をしている」と自信を見せた。候補者調整が必要な選挙区については「地元の都道府県連の意向を特に重視する」と強調し、「本人の努力、決意、将来性を判断して民主的に決めていきたい」と説明した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/815b65f81f964a180fc42d03919597a846d4de66
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    引用元: 【二階幹事長インタビュー】 中国主席国賓「国益中心に考えるべき」 [9/30] [首都圏の虎★]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/09/29(火) 04:22:57.98 ID:CAP_USER
    「どの国が多い?」という質問に「台湾」言及

       赤井さんは24日、「緊急会議!はあちゃまのプロヂュース作戦!【ホロライブ/赤井はあと】」という配信内で、自身のYouTubeチャンネルのアナリティクスを参照し、視聴者の多い「国」を読み上げた。

    「『どの国が多い?』、そうだなぁ......なんかぁマジでアナリティクス見ると、本当に海外勢の先輩がすごい多く見てくれてて、えーっとえっと今ねちょっと見るね。 なんと実は、えー日本がぁ、全体のだよ!全体のー、全体のー、んー......日本人が37%、アメリカ11%、で台湾7%......って感じか、なるほどね」

       翌日25日には桐生さんも、「あさココLIVE 9/25 #asacoco」でアナリティクスを開示し、同様の発言を行った。

       これを受けて、中国在住のファンからは疑問の声が上がった。ホロライブ所属のVTuberの多くは中国の動画サイト「bilibili (ビリビリ/哔哩哔哩)」でも配信を行っており、中国にも多数のファンが存在する。

       カバーは27日、公式サイト上に「弊社所属タレントの配信内の一部言動に対する問題につきまして」と声明を発表。この件について謝罪した。

    「両名とも自身のYouTubeチャンネルの配信上にて、機密情報である自身のYouTubeチャンネルの統計データの開示および2次利用を実施していたこと、およびその内容について、一部地域に在住の方に対する配慮に欠けた発言があったことを確認いたしました」

    「公にしていない情報の開示やナショナリズムの配慮に欠けた言動など、弊社のガイドラインや契約内容に違反する内容の行為であったことは事実であり、自身の置かれた立場・影響力に対する自覚と責任に欠けた行動であったと、弊社としても重く受け止めております」

       そして二人のタレント活動を3週間自粛することを発表した。

    ビリビリ動画では中国向けの謝罪文を掲載

       カバーは同日、ビリビリ動画に「弊社所属タレントの配信内で発生した誤ったコンテンツに関する声明」を中国語で投稿した。

    「カバーは常に中国の主権と領土の完全性を尊重し、『日中共同宣言』と『日中平和友好条約』を尊重し、『一つの中国』という考えを支持します」(編集部訳)

       こちらは中国向けの声明で、日本語では発表されていない。その後、日本と同様の謝罪文を中国語でも掲示した。

       しかしビリビリ動画のコメント欄には、「ホロライブは中国から撤退して」、「ツイッターには最初の声明がない」、「ツイッターでも謝罪してください」といった声が寄せられている。

       一方で、日本のファンからは

    「YouTubeから台湾と出されたから台湾と言っただけでしょ」
    「そもそも桐生ココも赤井はあともYoutubeのアナリティクスの画面映しただけだ」

    といった声も上がっている。

    声明の通り、会社から謹慎処分を受けました。今後、YouTube等の活動を3週間全面停止します。
    私の不注意によって皆様にご迷惑をお掛けした事を反省しています。今後は、不注意な発言をしないように気をつけます。いつも応援ありがとうございます。必ず戻ってくるので、待っていてください。 https://t.co/R6875H52MI

    — 赤井はあと❤10/19復活 (@akaihaato) September 27, 2020

    公式から発表がありました通り、配信内に配慮に欠けた部分がありました。
    申し訳ございません。
    この度の事態をきちんと受け止め、より一層配信者として意識改善に努めていきます。

    復帰した際には、また皆様に応援して頂けるような配信をしていきたいです。 https://t.co/5SIma6azRD

    — 桐生ココ世界一アイドル@ホロライブ4期生 (@kiryucoco) September 27, 2020

    J-cast 2020年09月28日12時48分
    https://www.j-cast.com/2020/09/28395308.html

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    引用元: 【人気VTuber】「台湾発言」の波紋 赤井はあと・桐生ココ活動自粛、所属のホロライブは「一つの中国」支持を声明で...[9/28] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    中国国旗1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/09/29(火) 03:32:13.86 ID:CAP_USER
    国民性の違いは国や地域を問わず見られるものだが、日本人女性と中国人女性にはどのような違いがあるだろうか。中国のQ&Aサイトの知乎にこのほど、日本人女性と中国人女性の違いを考察するスレッドが立ち上げられ、中国人ネットユーザーから様々な意見が寄せられている。

     中国は「男女平等」の概念が普及しており、「女性ならでは」という考え方はあまりない。女性も男性も同じように働くのが普通という考え方であり、専業主婦という考え方も存在しないのが中国だ。日本では小さな女の子が「お嫁さん」になることを「将来の夢」として語ることは決して珍しいことではなく、その夢を咎める人もいないが、中国人ネットユーザーからは「もし中国で女の子が誰かのお嫁さんになることを夢だと語ったら、家長に殴られるに違いない」というコメントが寄せられた。

     さらに、「女性を取り囲む社会環境の違い」も日中の女性に違いを生じさせているという指摘もあり、「日本の独身女性の3人に1が専業主婦になりたいと思っているのに対し、中国人女性は結婚しても仕事を続けることが普通」と紹介し、日中の女性では「価値観が大きく異なっているのは確かだが、日本人女性の方が家庭を大切にしているとも言える」との意見も寄せられた。

     また、日本人女性と中国人女性の外見的な違いについては、あるユーザーから「日本人の女性のほうが外見に気を使い、美容に時間やお金をかける傾向が強い」という指摘を寄せ、たとえば体毛の処理といった点についても日本人女性は非常に敏感であるとの指摘が見られたが、近年は中国人女性も若い世代を中心にしっかりメイクをして、美容に強い関心を抱く人が増えているように見受けられる。

    そのほか、中国人女性は結婚相手を探す際に「お金」を重視する傾向が日本人女性よりも強いという意見もあり、「日本人女性は結婚相手との相性を重視する傾向があるが、中国人女性は車や家などを持っているかどうかを重視する」という指摘もあった。

     中国では日本人女性は「温厚で物静か」、「良妻賢母」といったイメージがあり、中国人男性のなかには日本人女性と結婚したいと願う人も少なからず存在する。逆に日本人男性は中国人女性と接した印象を「気が強くて怖い」と語る人もいるが、確かに中国人にとって自己主張はごく普通のことで、人前でも激しい夫婦喧嘩に発展することは珍しくないように、日本人と中国人は外見こそ似ているが、内面には様々な違いがあるのは事実と言えそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    サーチナ 2020-09-28 08:12
    http://news.searchina.net/id/1693019?utm_source=searchina.net&utm_medium=content-text&utm_campaign=scn_ranking_all

    引用元: 【サーチナ】外見は似ているけど、こんなに違う! 中国ネット「日本人女性と中国人女性は何がどう違う?」[9/28] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    中国国旗1: 新種のホケモン ★ 2020/09/24(木) 20:10:00.49 ID:CAP_USER
    2020年9月23日、環球時報は、「国連を最も嫌っている国は、なんと米国ではなかった」とする記事を掲載した。

    記事は、国連創設75周年に際して米国のピュー研究所が日本、米国、英国など14の先進国の国民1万4000人を対象とした国連に関する意識調査を実施したところ、国際組織との対立を深めている米国における国連への満足度が一定水準を保つ一方で、日本人の満足度が最低となったことを伝えた。

    そして、国連に対しネガティブな感情を持っていると回答した日本人の割合は55%で昨年に比べて20ポイント上昇し、ポジティブな感情を持っている人は29%にとどまり、昨年より18ポイントも低下したと紹介。ネガティブな感情を持った人の割合は2006年以降で最多だったとしたほか、日本人の国連への支持率が最も高かったのは東日本大震災が発生した11年の61%だったと説明している。

    その上で、日本人の間で国連へのネガティブな感情が高まっている理由について、国連勤務経験を持つ日本の専門家が「トランプ大統領をはじめとする米国の政治家が新型コロナウイルス感染拡大の責任を中国や世界保健機関(WHO)に転嫁したことを、多くの日本人が真に受けた」「今度の大統領選でバイデン候補が当選して米国が多国間主義戦略に転換すれば、日本の国連に対するイメージも再び回復する可能性がある」との見方を示したことを伝えた。

    この件について、中国のネットユーザーは「日本は国連に裁かれた敗戦国だからな」「米国の影響というより、国連が日本に常任理事国などの特別な待遇を与えようとしないからだろうな」「言ってしまえば国連は米国の戦略機関」「日本は安保理に入る能力も意思も持っているけれど、資格がない」といった感想が寄せられた。

    一方で、「日本はこれまで世界で2番目に多く国連費用を分担支出してきた。昨年中国に抜かされて3番目になったが、それでも英国、ドイツ、フランス、ロシアなどよりはるかに多い。日本の国民が国連に対してあれこれ言う権利はある」との考えを示すユーザーもいた。
    (翻訳・編集/川尻)

    2020年09月24日 19時20分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b179347-s0-c10-d0135.html

    引用元: 【中国紙】国連を最も嫌っている先進国は日本 =中国ネット「日本は安保理に入る能力も意思も持っているけれど、資格がない」[09/24] [新種のホケモン★]

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