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    カテゴリ: 中国

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    no title1: 動物園φ ★ 2021/01/17(日) 00:30:24.45 ID:CAP_USER
    1/16(土) 16:42配信
    日本テレビ系(NNN)

    アイスクリームから新型コロナ検出 中国

    中国・天津市の食品会社が製造したアイスクリームから新型コロナウイルスが検出されたと中国国営メディアなどが伝えました。

    国営新華社通信などによりますと天津市当局は14日市内の食品会社が製造したアイスクリームのサンプルから新型コロナウイルスが検出されたと明らかにしました。

    アイスクリームにウイルスが付着した経緯などはわかっていませんが、当局は商品に関わった従業員や原材料などを詳しく調べています。

    ヒトだけでなく食品に対しても大規模なPCR検査が行われている中国では、輸入した冷凍食品からのウイルス検出が相次いで報告されてきましたが、国内で製造されたアイスクリームから確認されたのは初めてです。当局は販売された商品の回収を急いでいます。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/31945442e958cdde9f84faf89ed5880be03bd6f2

    引用元: 【中国】アイスクリームから新型コロナ検出 [動物園φ★]

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    20210114_0659001: 昆虫図鑑 ★ 2021/01/13(水) 21:27:36.79 ID:CAP_USER
    中国の製薬会社“シノバック”が開発した新型コロナウイルス感染症ワクチンの効能が、国ごとに異なった結果として発表されたことで、不信感が高まっている。

    12日(現地時間)米国のブルームバーグ通信によると、シノバック社のワクチンを自国で最も早く配布しているインドネシアは、現地の臨床試験の結果 シノバックワクチンが新型コロナを予防するのに65%の効果を示したと発表した。トルコは、ワクチンの効能が91.25%と確認されたと伝えた。

    しかし インドネシアで実施されたシノバックワクチンの臨床試験の場合、たったの1620人だけが参加したものであることがわかった。トルコもやはり 正確な参加人数は明らかにしていないが、非常に少ない人数だけが臨床試験に参加していた。このことについて専門家たちは「臨床試験の参加人数があまりにも少ないため、十分な結論に到達できない」として、データの信憑性への疑問をあげている。

    ブラジルの場合、軽微な症状に対する予防効果が78%、重症や普通の症状に対しては100%と発表していたが、この日 軽微な症状を含めると50.38%であると伝えた。

    効能全てが医薬当局の承認基準である50%を越えてはいるが、各国による差があまりにも大きいという指摘が出ている。しかも シノバックはファイザー社・モデルナ社のように自体の臨床分析結果も発表していないため、中国製ワクチンへの不信を高めているという意見も出ている。

    オーストラリア フリンダース大学のニコライ・ペトロフスキー医学・公衆衛生学教授は「結果をかなり過大誇張しなければならないという莫大な財政的・評判的圧力が、これらの臨床試験に加えられている」とし「大流行事態をきちんと統制できていない国々が、ワクチンの効能を過大誇張することで支持を得て、地域の不安を鎮めるなど、ワクチンが政治的動機で用いられている」と語った。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/01ca19bb22b79279d3af2fa8a9540ab6e042e436

    引用元: 【中国ワクチン】「これだから信じられない」…国別で“シノバックの効能”異なる [1/13] [昆虫図鑑★]

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    no title1: 昆虫図鑑 ★ 2021/01/09(土) 21:49:21.13 ID:CAP_USER
    強い寒気に見舞われている中国で、各地は今シーズンの最低気温を記録した。6日から7日まで、北京市、上海市、陝西省、山東省などの住民はSNS上で、突然の停電で暖房器具が使えない状況を相次いで訴えた。昨年12月下旬、北京市と上海市のほかに、浙江省、湖南省、江西省、広東省などでも、停電が起きた。

    中国中央気象台の発表によると、北京市で6日、最低気温マイナス17度を観測した。今世紀の最低気温を更新した。7日の気温はさらに下がり、マイナス19.6度に達した。

    厳しい寒さの中、北京市の海淀区、朝陽区、平谷区などでこの2日間に停電が複数回発生した。このため断水や暖房供給の中断があった。

    北京市の住民は7日、SNS上で「最も恐ろしいことが起きた!気温がマイナス20度を下回った夜に停電、断水、暖房供給の中断に遭った」と嘆いた。一部の北京市民は、2021年に入ってまだ1週間も経っていないのに停電が3回起きたと話した。

    上海市のネットユーザーは7日夜、続いて同市でも停電が起きたと投稿した。普陀区の住民は「(気温が)氷点下7度なのに、停電」と書き込んだ。住民らは、停電は数十年来、初めてのことだとした。

    中国メディアによれば、北京市と上海市の電力負荷量は、6日と7日でそれぞれ史上最高となった。

    一方、山東師範大学の学生や河南省の住民らもネット上で、同地域で停電が発生したと訴えた。

    陝西省靖辺県の電力供給会社は8日に通知を発表し、管内の電力負荷量が急増したために故障が生じ、一部の地区は停電になったと説明した。同省延安市と四川省徳陽市も同日、停電計画の通知を出した。

    (翻訳編集・張哲


    https://www.epochtimes.jp/p/2021/01/66937.html

    引用元: 【中国】極寒の北京・上海などで再び突然の停電 [1/9]  [昆虫図鑑★]

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    中国国旗1: 昆虫図鑑 ★ 2021/01/06(水) 16:40:02.83 ID:CAP_USER
    中国メディアの網易はこのほど、日本人が米国人、韓国人、中国人をどう見ているかについて、中国人の視点から「推測」して紹介する記事を掲載した。

     記事がまず伝えたのは日本人の「米国人」に対する見方だ。一言でいうと米国人を「兄貴」のように見ているのではないかと分析。日本は米国の弟分であり、両国関係は非常に緊密で、日本には米軍基地も多いので「兄貴」との見方は妥当なはずだとしている。

     次いで「韓国」に対する見方を紹介。記事によると日本人は韓国を「クラスメイト」と見ているのではないかと主張。日本の隣に位置する韓国は日本との共通点も多く、数少ないアジアの先進国だと分析、また、韓国も米国との関係が密接で、日本と同じように米国の弟分なので、日本からすると韓国は「クラスメイト」のように見ているのではないかと主張した。

     では、中国はどうだろう。記事は、日本人の目には「成金」に映っていると紹介。これは日本旅行に来る中国人の爆買いによるもので、金を惜しまず大人買いした中国人のことが日本人は嫌いではないが、「成金」として見ているのではないかと主張した。

     記事が分析する米国や韓国に対する見方はともかくとして、中国人を「成金」と見ているというのは言い得て妙と言えるだろう。とはいえ、これは中国人に対するイメージの1つに過ぎず、ほかにも様々なイメージがあるに違いない。(編集担当:村山健二)


    http://news.searchina.net/id/1695821?page=1

    引用元: 【中国人の推測】日本人は、米国人を「兄貴」韓国人を「クラスメイト」中国人を「成金」と見ている [1/6] [昆虫図鑑★]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/01/02(土) 13:40:15.76 ID:CAP_USER
     沖縄県の玉城デニー知事は新春にあたり、産経新聞をはじめ報道各社とのインタビューに応じた。尖閣諸島(石垣市)周辺で領海侵入を繰り返す中国については「冷静」な解決姿勢を強調。米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移転については、改めて反対の姿勢を明確にした。中国の強圧的外交による緊張が高まる中、やや理想主義的な思考ともいえそうだ。(川瀬弘至)

     --辺野古問題で国と県との対立が続いている。どのように打開するつもりか

     「安倍前首相にも菅首相にも、対話による解決を求めており、その姿勢は今後も変わらない。辺野古の新基地建設ではなく、それを断念して普天間飛行場の県外・国外移設を実現することが沖縄の基地負担の軽減につながり、普天間の危険性の除去につながる。政府には、しっかりと話し合う場をつくってもらいたい」

     --政府はこれまで、基地負担の軽減について「できることは全て行う」と表明してきたが、どう認識しているか

     「確かに北部訓練場の過半の返還や、西普天間住宅地区の返還については、実現の努力をしてくれたと認識している。他方、外来機による飛行回数の増加や、それに伴う騒音などは、減るどころか増えているのが現実だ。(基地からの)騒音、悪臭、ピーホス(PFOS=発がん性が指摘される有機フッ素化合物)などの調査に努めるとともに、実際の負担軽減に努めてもらいたい」

     --国と県との対立が続けば、沖縄振興をはじめ国との協力関係に悪影響を及ぼすのでは

     「辺野古移設への反対姿勢により沖縄振興の予算に影響があってはならない。過去の国政選挙や昨年2月の県民投票によって、辺野古移設反対の民意は明らかだ。その民意を政府がどのように重んじ、協議していくのかが大切なのであり、沖縄振興と絡めた議論にしてはならない」

     --(東アジア最大の米空軍基地である)嘉手納基地の必要性、危険性などについての認識は

     「私は、日米安保については認める立場だ。米軍基地の運用についても一定の理解は持っている。しかしその運用状況については、しっかり把握しなければならない。行政との情報の共有や連携も含め、米軍に対しては必要に応じて要請行動をしていく」

    --新型コロナウイルス対策で、経済と医療と、どのようにバランスをとっていくつもりか

     「非常に難しい判断だ。新型コロナは人の移動などで拡散するが、人の移動を制限すると物流まで滞り、需要の減少を引き起こす。ただ、医療崩壊だけは絶対に食い止めなければならない。このため那覇や宜野湾など5市の飲食店に対し、年末年始の時短(営業時間短縮)を要請した。11次にわたる総額1470億円もの補正予算により、切れ目のない経済対策と医療対策を講じていきたい」

     --時短要請に応じない業者がいるため、罰則の強化など法改正を求める声も上がっているが

     「それは国において慎重に検討し、判断することであり、推移を見守りたい。県としては現在、5市で時短要請をしているが、協力金も用意しており、要請に応じてくれると思っている」

     --尖閣諸島周辺における中国の圧力がますます高まっている

     「(昨年)12月21日の県議会本会議で(中国の王毅国務委員兼外相が尖閣諸島の領有権を主張した発言に対する)意見書および抗議決議が全会一致で可決された。その内容は王毅国務委員の発言や中国公船の活動への抗議であるとともに、日中関係の改善に向けた平成26年11月の合意事項を尊重し、相互信頼関係の構築に努めることを求めるものだと認識している。国に対しては、冷静かつ平和的な外交による解決を求めていくことが一番大切だと考えている」

    産経ニュース 2021.1.2 10:00
    https://www.sankei.com/premium/news/210102/prm2101020007-n1.html

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    記者の質問に答える玉城デニー知事=沖縄県庁(川瀬弘至撮影)

    引用元: 【玉城沖縄県知事】尖閣周辺の中国圧力「冷静かつ平和的な解決を」 新春インタビューで [1/2] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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