ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 中国

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/06(水) 21:53:12.34 ID:CAP_USER
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    ▲中国の花火や爆竹の残骸(資料写真)。

    5日に放送されたテレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」で、コメンテーターの玉川徹氏が、同番組の中国に対する報道姿勢に苦言を呈したことが、中国でも注目を集めている。

    5日の「羽鳥慎一モーニングショー」は中国の春節の花火・爆竹を特集した。特集では、10年前は北京市内だけで火災が100件以上発生し、けが人は400人以上とも伝えられたこと、爆竹の煙は深刻な大気汚染を引き起こし春節が明けると街は白いスモッグに覆われること、その後都市部では爆竹や花火を制限する動きが加速し、北京市内では天安門広場を中心とした半径15キロのエリアで花火や爆竹が禁止されたことを紹介した後、唐突に、いま中国で鉄道の他人の席を勝手に占拠する「覇座」が社会問題化していることを伝える映像に切り替えた。

    これについて、玉川氏は「VTRを見て興味深いと思ったのは、ディレクターも含めた日本人の意識。花火の話で始まったのに『覇座』の話を間に入れる。全然関係ない。なんでこれ入れちゃうんだろう。ディレクターの心理ってなんだろうって考えてたんですけど、『中国でこんなにモラルが低いですよ』っていう話いっぱいあるじゃないですか。今まではずっと下に見てきたけど、経済ではもう抜かれてるし、どんどん置いていかれるんじゃないかという意識が、『中国こんなにまだ下だよ』というのをやりたくてしょうがないという意識があるのかなと思う」などと述べた。

    中国版ツイッターのウェイボー(微博)では、この番組に中国語の字幕をつけた動画が多数掲載されている。中国紙・環球時報のウェイボー公式アカウントもこの動画を転載し、「突然の静けさ。日本のテレビ局が中国を中傷すると、コメンテーターが態度をがらりと変えた」などと伝えた。

    中国のネットユーザーからは、玉川氏について「『事実そのものについて論ずる』態度は称賛に値する」「とても理性的で客観的」「コメンテーターのかがみ」「ディレクターにきつい一発をお見舞いした」などの声が上がっていた。

    中国人のモラルについては「14億人もいるのだから1日や2日で良くなるものではない。改革開放からまだ40年。少しずつ良くなっていくだろう」「悪く言われないためにみんなで気をつけよう」などの声が上がっていた。(翻訳・編集/柳川)

    ソース:レコードチャイナ<テレ朝の中国報道に苦言の玉川徹氏を中国ネット絶賛「コメンテーターのかがみ」「称賛に値する態度」>
    https://www.recordchina.co.jp/b685623-s0-c60-d0054.html

    引用元: 【モーニングショー】 「中国はまだこんなに下だよ、と言いたいのか」 中国報道に苦言呈した玉川徹氏を中国ネット絶賛[02/06]

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    1: (^ェ^) ★ 2019/02/03(日) 21:13:17.21 ID:lTYnPC6V9
    https://snjpn.net/archives/95105

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    今は道半ば 中国の司法独立

    張景子
    「中国の司法は遅れてるが民主化に向かって走ってる」

    石平
    「それは嘘。走ってるなら人権派弁護士は逮捕されない」

    長谷川幸洋
    「南シナ海での行為は傍迷惑」

    張景子
    「中国固有の領土」

    石平
    「欲しいものが俺の領土。二千年前から」

    張景子
    「何でリベラルな人を呼ばないのか」

    辛坊治郎
    「あなたを呼んでる」

    ▼ネット上のコメント

    ・当番組はほとんどの左派はオファーを断りますからね。

    ・チャイナ共産党の全体主義的な政治性向を正当化する論調を指して「リベラル」としている時点でこの語は既にタヒんでいると思う。
    元々は自由主義の意味なのにほぼ真逆。

    ・「俺が欲しい領土が俺の領土」が中国の考え方。との発言に張景子が否定しない事に驚いた。中国人ってマジでそんな風に思ってるんだ。

    ・リベラルというか自由すぎる。

    ・どこへいってもここは俺のモノと宣言しながら生きていける中華の人,世界どこへ行っても遠慮しながら生きて行く日本人との口論。法なんて関係無い。w

    ・これがリベラルなの?😅中共は怖いよw

    ・この方は出る度に炎上するが、正直いいサンプルだと思っています。中国共産党の考えのまんまですよね。

    引用元: 【中国の司法独立】張景子「何でこの番組はもっと“リベラル”な人を呼ばないのか?」 →辛坊治郎「あなたを呼んでるじゃない」

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/02/03(日) 19:51:40.56 ID:CAP_USER
    中国の王毅外相は2日、北京を訪問中の日本の外務審議官と会談し、日中関係について、中国人の日本への印象が良くなっている一方で、日本人の中国への印象が改善されていないと指摘しました。

     王毅外相と森健良外務審議官の会談は、2日午後に北京で開かれました。日中の青少年交流を推進しようという議題の中で、王毅外相は中国人の日本への印象は改善された一方で、日本人の中国への印象は改善されていないと指摘。「修学旅行のような形で、日本人の訪中が増えると感情の改善に役立つのではないか」との考えを示したということです。日中双方は、互いの国民感情を改善することが重要との考えで一致しました。

     また、双方は、習近平国家主席の訪日が今年最も重要な政治日程と位置づけ、訪日の成功に向け、青少年交流などで土台を固めていく方針を確認しました。

    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3589472.html
    TBSnews 2/2日 20時09分

    引用元: 【王毅外相】日本人の中国への印象が改善されていないと指摘[2/2]

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    中国国旗
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/30(水) 19:40:32.00 ID:CAP_USER
    全世界に散らばる4952万人(13年9月16日現在)の華僑・華人社会を束ねるのが「中国和平統一促進会」だ。

     1988年に鄧小平の提唱によって組織され、台湾との統一促進を目指す非共産党人士を中心とした民間組織とされるが、促進会のトップを占めるのが、習近平政権中枢に座す「汪洋」(党中央政治局委員=チャイナ・セブンの1人)であることから、共産党政権傘下の統一戦線工作機関と考えて間違いはない。

     もう1つの「中華全国帰国華僑聯合会」(僑聯)は、民間組織を標榜する「促進会」に対し、公的機関の権能を持っている。

     「17年6月に『僑聯』の主席に、日本の東北大学に留学し博士号を取得した万立駿(1957年生:大連出身)が就任しています。僑聯党書記を兼任することから、彼は習近平政権における華僑華人社会対策の現場トップに位置したことになります」(中国ウオッチャー)

     さて日本では、生まれが日本ではない中国の人々が働いているのを頻繁に見掛けるようになり、日本在住の中国人が増えていることに気付く。在日中国人は約73万人(17年末の法務省統計)と高知県の人口とほぼ同じで、00年から3倍近くも増えている。

    「73万人の内訳はざっとですが、①留学生、②留学後そのまま就職や結婚をした人、③仕事のために来日した人々およびその家族の3つに分けられるでしょう。①~③のいずれの場合も、技能実習生などの場合を除き、基本的には本国で日本語を学んでから来日したか、あるいは来日後、日本語学校などで本格的に日本語を学んだケースが多いと思われます。すでに横浜市立の某小学校の場合、全児童の約4割を中国人が占めることから、授業に付いていけない外国人児童のために別途に国語の特別授業を行っています」(同)

     埼玉県川口市にある「芝園団地」は、中国人比率が高い団地として全国的に有名だ。

    「川口市の人口約60万人のうち中国人は約2万人で、自治体別の在留中国人数では全国第5位ですが、東京都や大阪市などの大都市を除くと、中国人比率の高さは群を抜いています。その象徴的な存在が、UR都市機構の賃貸団地である芝園団地なのです。18年6月時点で、約4500人いる全居住者のうち約半数にあたる約2300人が中国人、あるいは中国にルーツを持つ人々です」(在日中国人ジャーナリスト)

     最寄りの駅はJR京浜東北線「蕨」駅だが、団地に向かうと、すれ違う人々から聞こえてくるのは、ほとんどが中国語だという。

     「ここに中国人が住んだ理由は、まずUR都市機構の物件は保証人が必要ないので外国人でも借りやすいこと。1980年代から90年代にかけて新宿や池袋の日本語学校に中国人留学生が増えたのですが、彼らがしだいに郊外の安くてアクセスのいい地域の物件を求めるようになり移住してきたこと。そしてIT企業のエンジニア用の寮として借り上げられていることです。こうした背景を持つ中国人は日本語に堪能ですが、他に友人や親戚など中国人同士のクチコミを頼ってきた人の中には、そうでない人もいて、彼らは中国人コミュニティーを形成しやすいですね」(前出のウオッチャー)

     14年に同団地自治会が住民200人に対して行った出身を聞くアンケート調査では、朝鮮族の多い東北3省(遼寧、吉林、黒竜江の各省)出身者が多く、主に30代のファミリー層が多かった。

     「団地から徒歩で行ける蕨市立病院には中国人看護師がいるので心強いという面もある。しかし、同団地に住む日本人は、中国人経営の店にはまず行きません。日中で通う店はまったく違うし、同じ団地に住んでいても、互いにコミュニケーションすることはほとんどありません。だから目立ったトラブルはありませんが、交流がないから表面化していないだけといえます」(同)

     ある意味”川口冷戦”っぽい雰囲気だ。

    https://wjn.jp/sp/article/detail/9471518/
    週刊実話 2019年01月30日 18時10分

    引用元: 【週刊実話】いつの間にか中国人がたくさん住むようになった街で起きていること[1/30]

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    20190127_0718001: ムヒタ ★ 2019/01/25(金) 13:24:46.44 ID:CAP_USER
    昨年Huaweiは、低調だったスマホ業界で異彩を放った。米国、カナダ政府との関係が希薄になっているのは言うに及ばず、中国での販売も鈍化しているなかで、その成長は驚くべきものだった。

    ロイターは、幅広いコンシューマープロダクトや通信プロダクトが貢献し、Huaweiの2018年の売上は50%増だった、と報じている。SamsungとAppleがスマホ分野の未来を警戒している一方で、Huaweiはスパイ問題が継続しているにもかかわらず、全世界でのスマホ販売でトップの座をつかみとる確かな可能性があると自信を持っている。

    「米国マーケットなしでも我々は世界で(スマホメーカー)ナンバーワンになるだろう」とHuaweiのコンシューマー部門責任者のRichard Yuは新製品発表会見で述べた。「早くて今年、遅くとも来年にはそうなると確信している」。

    同社は今週、新しいモデムやチップセットを含む5G計画の一端を明らかにした。チップセットは来月のモバイル・ワールド・コングレスで披露する計画の折りたたみスマホに使用されると予想されている。

    Huaweiには確かにこの分野で勢いがある。同社は、不景気やゆっくりしたサイクルでのスマホアップグレード、全世界でのスマホ不況につながるそのほかの要因に立ち向かうことができたように、明らかに正しい方策をとっている。
    2019年1月25日
    https://jp.techcrunch.com/2019/01/25/2019-01-24-huawei-aims-for-top-smartphone-spot-with-or-without-the-us-market/

    引用元: 【スマホ】Huaweiは米国マーケット抜きでスマホ販売世界一を目指す

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