ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 中国

    1: (^ェ^) ★ 2018/10/17(水) 18:15:22.55 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/73562

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    仙谷由人氏タヒ去 「師匠であり兄貴」「政治の父」…枝野氏ら悼む声

    ▼記事によると…

    ・仙谷由人元官房長官の訃報が伝わった16日、旧民主党関係者を中心に悼む声が相次いだ。


    立憲民主党の枝野幸男代表は「ショックだ。私にとって師匠であり兄貴分であり、親分と呼ぶような関係だった」と惜しんだ。東日本大震災への対応時、官房長官だった枝野氏のもとで仙谷氏が官房副長官を務めたことにも触れ「被災者の生活支援を一手にやっていただいた」と振り返った。


    ・仙谷氏が官房長官として仕えた菅直人元首相(立憲民主党最高顧問)は都内で記者団の取材に応じ、中国漁船衝突事件の対応をめぐり「軍事的衝突に発展しかねない場面もあった。最悪の事態は避けることができたのは仙谷氏の力だった」との認識を示した。

    ・国民民主党の玉木雄一郎代表は国会内で記者団に「同じ四国出身の政治家としていつも気にかけてくれた。私にとって政治の父だった」と悼んだ。

    2018.10.16 20:16
    https://www.sankei.com/politics/news/181016/plt1810160034-n1.html

    ▼ネット上のコメント

    ・仙谷由人は、例えタヒんで地獄に行ったとしても、その罪は消えません。東京拘置所で生涯を終えるべきでした。

    ・あれほどの事件だったのに、隠蔽してたんだよな

    ・これこそモリカケ以上に追求すべき案件だったんだけどな

    ・主権を疎かにするようではまともな友好などあり得ないですもの

    ・ご冥福をお祈りしますしかし、中国と韓国に忖度する政権でしたね

    ・私はあの一件で目覚めたと言っても過言ではありません。私は日本人なんだと🇯🇵遅い気づきでしたが、遅すぎる事ではありません。仙谷さん気づきをありがとうございます。ご冥福をお祈りします。

    ・自衛隊を暴力装置という発言も残っています。いかにも左翼的表現だなと。しかし民主党政権時よりも現在の方が左傾化が著しい事に危機感を感じます。

    ・タヒ者をむち打ち事は控えねばなりませんが、時の政府が、日本国民の大切な主権を蔑ろにした事実は、未来永劫、忘れてはなりません‼またその後継者達を、2度と国の代表にしてはならない👍

    ・もう体当たり中国人船長を釈放した人としかもう認識してない。

    ・反面教師として今後の教訓にいたしましょう!

    引用元: 菅直人「中国漁船衝突事件で軍事衝突という最悪の事態を避けることができたのは、仙谷氏のおかげだった」 ネット「その罪は消えません」

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    1: ばーど ★ 2018/10/17(水) 16:20:35.48 ID:CAP_USER9
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    【10月17日 AFP】スイスのローザンヌ(Lausanne)で行われている人体標本などの展覧会で、中国で拷問され処刑された受刑者らの遺体が含まれている可能性があるとして、同市当局は16日、展覧会を中止する決定を下した。

     保存された人体標本の展覧会「リアル・ヒューマン・ボディーズ(Real Human Bodies)」は、これまでにオランダ、ベルギー、スイスの首都ベルンを巡回してきた。この展覧会についてローザンヌ市当局は声明を発表し、キリスト教団体「拷問に反対するキリスト教徒行動(Action by Christians Against Torture、ACAT)から苦情の申し立てがあったことを明らかにした。

     ACATは「同展で出展されている人体標本は、中国国内で非合法化されている気功集団、法輪功(Falun Gong)のメンバーで拷問タヒした人々のものである可能性が高い」と発表した。

     ベルン当局は展覧会の主催者側に、標本として展示されていた遺体の由来に関する証明書と、標本となった本人または遺族からの同意書を提出するよう要請していた。それらの書類がないまま、当局は今月19日から21日にかけてローザンヌのコンベンションセンターで予定されていた同展の開催を禁止した。

     この展覧会は、人体の組織や臓器の保存を可能にする技術「プラスティネーション」を用いた人体標本を使用している。(c)AFP

    2018年10月17日 14:50
    AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3193577?cx_part=top_latest

    引用元: 【スイス】人体標本展を中止、拷問死した中国人(気功集団、法輪功のメンバー)の可能性

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    中国国旗1: ガラケー記者 ★ 2018/08/22(水) 13:25:48.80 ID:CAP_USER
    法務省がこのほど発表したデータによると、17年末時点で日本の在留外国人の数が前年同期比で約18万人増え、256万1848人に達した。

    国籍別の最多は中国で、前年比でおよそ3万5000人増加し73万890人。続く韓国は、同約2500人減少し45万663人だった。以下、ベトナム(26万2405人)、フィリピン(26万553人)、ブラジル(19万1362人)、ネパール(8万38人)、台湾(5万6724人)、米国(5万5713人)となった。

    在日中国人を都道府県別で見ると、東京都が20万5041人で最も多く、神奈川県が6万6675人で続く。以下、埼玉県(6万5607人)、大阪府(6万24人)、千葉県(4万9585人)、愛知県(4万7749人)、兵庫県(2万3153人)、福岡県(2万210人)、広島県(1万4179人)、京都府(1万4192人)がトップ10だった。

    一方、少なかったのは徳島県(2012人)、岩手県(1944人)、島根県(1418人)、宮崎県(1417人)、和歌山県(1358人)、高知県(1280人)、佐賀県(1266人)、青森県(1217人)、秋田県(1095人)、鳥取県(1040人)の10県となっている。

    上位10都府県はいずれも前年から増加しているが、千葉県が愛知県を抜いて5位に浮上した。下位では前年に9番目に少なかった沖縄県がワースト10から外れた。

    在日韓国人を都道府県別で見ると、中国人とは異なり、大阪府が10万2147人で最多。次いで、東京都(9万2550人)、兵庫県(4万384人)、愛知県(3万397人)、神奈川県(2万8030人)、京都府(2万4312人)、埼玉県(1万5721人)、千葉県(1万5706人)、福岡県(1万5572人)、広島県(7642人)だった。

    少なかったのは、香川県(825人)、岩手県(790人)、青森県(759人)、佐賀県(676人)、島根県(655人)、宮崎県(547人)、秋田県(546人)、高知県(516人)、鹿児島県(499人)、徳島県(301人)だった。

    最多の大阪府は前年から減少したが、トップ10では東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、福岡県で増加した。
    Record china
    2018年8月22日(水) 7時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b636534-s0-c30-d0052.html

    引用元: 【在日中国・韓国人】多い都道府県はどこ?トップ&ワースト10はココだ![08/22]

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    20181015_0846001: (^ェ^) ★ 2018/10/15(月) 07:30:36.69 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000059-mai-int

     米国防総省のアドバイザーなどを務め、戦略論研究で知られるエドワード・ルトワック氏が来日し、毎日新聞のインタビューに応じた。貿易や知的財産権などを巡る米中対立について「長期間に及ぶことになる。対立は中国共産党政権が崩壊するまで続くだろう」と語った。

     米政界における親中派はもはや「壊滅状態」と指摘。現在は軍需産業や外交ロビーに加え、シリコンバレーなどのハイテク企業も対中圧力を求めるようになり、米政府の「締め付けが始まっている」と強調した。

     トランプ政権の発足直後、ハイテク産業は「自分たちのビジネスに干渉しないでくれという姿勢だった」が、中国による知的財産権の侵害事案が相次ぎ、現在は「ワシントンに来て、助けが必要だと要請するようになっている」という。

     米中両国が核兵器保有国であることから「米中が軍事衝突する可能性はない」とも強調。ただ、その結果、かえって対立は長引き、共産党支配が終わる「レジーム・チェンジ(体制変革)」まで収束しないと予測した。一方で「日米ともに中国とビジネスを続ける意欲を持っているという意味で、米ソ冷戦とは異なる」と指摘した。

     米政府による「締め付け」の一例として、最近、ワシントンを訪問した中国政権に近い中国人有識者が、出国間際の空港で米連邦捜査局(FBI)の捜査員に呼び止められ、誰とどこで会ったかすべて申告するよう求められた事案があったことを明かした。ルトワック氏は「米ソ冷戦もこうした締め付けから始まった」と指摘した。【古本陽荘】

    引用元: 【国際】米国防総省アドバイザー「米中対立は、中国共産党政権が崩壊するまで続くだろう」

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    1: SQNY ★ 2018/10/13(土) 23:36:09.62 ID:CAP_USER
    ・英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道

    英BBCは10月8日、『誰を信じるべきか?中国の臓器移植』(Who to Believe? China’s Organ Transplants)と題する番組で、中国臓器移植産業の闇に迫った。

    カナダのデービッド・マタス弁護士らは近年の調査で、中国での臓器移植件数は年間10万件と推計している。しかし、ドナー数と一致せず、待機時間が数日~数週間という短さから、巨大な「生きた臓器バンク」が存在しているのではないか、と国際社会から疑いの目を向けられている。

    BBCは、7月にスペイン・マドリードで開かれた年次国際臓器移植会議(TTS)に出席した中国「臓器移植界の権威」とされる衛生部副部長・黄潔夫氏を取材した。

    黄氏「中国ではすでに1万5千のドナーがいる」
    記者「毎年の手術件数は十万件ともいわれているが…」
    黄氏「その質問はナンセンスだ。答えたくない」
    記者「自分が中国の病院に電話したら、すぐに肝臓移植ができると言われた。どうしてこれが可能なのか?」
    黄氏「その質問は聞きたくはない、答えたくない。誰かの政治的意図がある質問には答えない」

    BBCの取材に答えた在英の法輪功学習者で、2017年まで収監されていたという劉ハイクァン(音訳)さんは、収容所では定期的に血液検査が行われており、収容所内のすべての法輪功学習者が受けていたと証言した。別の女性学習者は、収容施設から医療機関へ移送された法輪功学習者たちを対象に超音波、X線などによる身体検査が行われたと述べた。

    スタジオに出演した、新疆ウイグル自治区で外科医を勤めていたエンバー・トフティ氏は20年前、銃○刑を執行されたタヒ刑囚から臓器を摘出した体験を語った。「当時、倫理に反するという意識はなかった。当時は共産党の指示が絶対だった」と述べた。

    BBCのヒル記者の取材に答えた匿名の研修医だった中国人は、90年代は中国の医師、医学生のなかで、臓器移植用の臓器はタヒ刑囚もしくは収監者からだということは公然の秘密だったと明かした。また、上司の指示に従って、まだ息のあるタヒ刑囚から臓器を摘出する作業に従事していたという。この匿名者は、トフティ氏と同様に罪悪感を感じなかったと付け加えた。「共産党の思想により、それが悪いことだと誰も言わなかった。囚人なのだからタヒんで当然であり、患者も救われる」

    トフティ氏は、今日に至っても臓器収奪は続いていると考えている。新疆では90年代から数百万を数える人々が行方不明になっており、さらに住民は、中国現地当局により適切な説明のない血液検査が定期的に行われていることから、「臓器移植のためのデータバンクを作成しているのではないか」と述べた。

    番組では、中国臓器問題に詳しいデービッド・マタス弁護士の話として、臓器収奪の対象となっていた最大のグループは飲酒や喫煙もしない、心身の修練により健康的な体を保持していた法輪功学習者と推定されると伝えた。法輪功は90年代から中国で広がりを見せ、ピーク時には1億人の学習者がいたとされる。

    ヒル記者は、最近、新疆ウイグル自治区の収容施設では100万人ものウイグル人が収監されており、法輪功学習者のように、共産党政権による集中管理できる施設で、強制的な臓器移植用の「ドナー」を作っているではないかと報じた。

    同じくスタジオに出演した、中国臓器移植問題について詳しい在英ジャーナリスト、イーサン・ガットマン氏は、中国が発表した臓器移植件数と、実際の手術数、ドナー数が合致していないのは明らかで、ドナー以外の臓器の出所元は、拘束されたウイグル人、チベット人、思想犯として囚われた法輪功学習者、地下協会信者などが考えられると述べた。

    ガットマン氏は、BBCのヒル記者のラジオ放送番組で「中国が臓器を収奪するのはお金のため?」との問いに、「共産党政権の敵対勢力を消去する目的がある」と答えた。

    また、こうした倫理問題の疑いがぬぐえない海外渡航移植を断ち切るために、イスラエル、イタリアや台湾のように、各国は規制あるいは禁止などの法整備が必要だと語った。

    米国の中国問題に関する連邦議会・行政府委員会(CECC)は、10日に発表された中国人権報告書の中で、あらためて無実の人に対する臓器収奪問題に懸念を示した。

    音声放送:Who To Believe? DiscoveryChina's Organ Transplants
    https://www.bbc.co.uk/programmes/w3csxyl3

    (イメージ画像)
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    2018年10月13日 12時32分 大紀元
    https://www.epochtimes.jp/2018/10/36992.html

    引用元: 【イギリス】英BBCが中国の「臓器移植産業」の闇を報道 [10/13]

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