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    カテゴリ: 中国

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    20190722_0615001: 蚯蚓φ ★ 2019/07/21(日) 22:36:50.95 ID:CAP_USER
     中国メディア・東方網は19日、日本との対立がエスカレートする中で、韓国人が民族的な感情を大いに高ぶらせている理由について論じる記事を掲載した。

     まず、日本による規制措置が、米国のやり方に追従したものであることに韓国世論が強い怒りを抱いているとした。ベトナム経由で輸出する韓国の鉄鋼、アルミニウム製品に対して米国が456%の関税導入を発表したのとほぼ同時に、日本が半導体材料の対韓輸出規制を発動したことで、韓国人が日本に対して「いいことは学ばず、他人を制裁することは米国から学んでいる」と反感を抱いたと分析している。

     次に、韓国世論が「日本による経済的な措置の実態は歴史問題の報復であり、われわれも必ずや反撃しなければならない」と認識していることを挙げた。日本が「報復」を仕掛けた背景には、朴槿恵(パク・クネ)政権時に結ばれた「慰安婦合意」を現政権が認めず、「慰安婦財団」を解散したこと、元徴用工問題で韓国の裁判所が日本企業に賠償を命じる判決を下したことがあると伝えた。

     さらに、日本が現状で替えがきかない製品に狙いを絞って規制をかけたことに対する反発であるとし、規制が韓国企業を苦境に追いやるばかりでなく、韓国市民の就職、収入、生活などさまざまな方面に影響が波及することから「抗日、反日の感情が爆発するのは当然」との見方を示している。

     また、これまで日本に苦しめられてきた経験から、ひとたび日本から圧力をかけられると必然的に感情的な高ぶりが起こるのだと説明。日本が植民支配した歴史から両国の関係はもともと良好ではなく、米国という共通の「ボス」がいなければ両国関係の正常化は実現しなかっただろうとし、1965年に国交を樹立したものの歴史問題や領土問題など長期的に解決できない問題が山積みになっていると伝えた。

     そして「日本は国力の強さとともに、米国との緊密さによってしばしば韓国をいじめてきた。それゆえ、日韓で係争が起こるたびに、韓国の市民は敵愾心をむき出しにするのである」と論じている。(編集担当:今関忠馬)

    ソース:サーチナ<韓国人はどうしてこんなに民族的な感情をむき出しにするのか=中国メディア>
    http://news.searchina.net/id/1680878?page=1

    引用元: 【韓国】 韓国人はどうしてこんなに民族的な感情をむき出しにするのか=中国メディア「日本がいじめてきたから」[07/21]

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    中国国旗1: ガラケー記者 ★ 2019/06/30(日) 14:03:17.90 ID:CAP_USER
    ●めっきり見かけなくなった新作抗日ドラマ

    数少ない日本の抗日ドラマファンの皆さま、最近、抗日ドラマが制作されなくなったとお嘆きでは?事実、ニュースやまとめサイトで流れてくる抗日ドラマネタは、はっきり言って数年前のネタばかり。最近のベストセラー『Fact Fullness』にあったように情報のアップデートがなければ、いろいろ見誤ることも多くなる。そこで、抗日ドラマの放映がいま、どんな感じなのかレポートしたいと思う。

    ●数年前のお触れで全滅!?

    2016年ごろ、ゴールデンタイムのドラマの話数を2話までに制限する、とのお触れが出て、無条件に放映枠が減ってしまった。従来3話4話放映していたものが2話までとなったため、30-50%減ということだ。商売をしていていきなり次の月から売り上げがマイナス30-50%減となると考えると、これはかなり大変な事態である。ただし、これは抗日ドラマに限らず宮廷ドラマやトレンディドラマも影響を受けている。

    もうひとつ、娯楽に寄り過ぎた抗日ドラマは偉大な革命の歴史を冒とくしている、というお叱りが出たため、ゴールデンタイムでの放映禁止のあおりを受け、多くの作品がお蔵入り、塩漬けとなり制作者は涙をのんだ。これも商売に例えると、いままで安定した売り上げのあった得意先から、いきなり取引停止に陥ったことと変わりない。いずれにせよ、抗日ドラマ制作サイドにとっては大きな痛手である。

    中国の大手動画サイト「優酷」や「愛奇芸」にも最新作の公開は極端に激減、逆に過去作品が削除されていたりと厳しい状況だ。

    果たして抗日ドラマは真面目な戦争もの以外なくなってしまったのであろうか?早朝や午後の再放送タイムで旧作を観るしかなくなったのであろうか?
    ※続きはソースをご覧ください。
    レコードチャイナ
    2019年6月30日(日) 13時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b724543-s182-c30-d1182.html

    引用元: 【テレビ】消えてしまったのか?抗日ドラマ、実は…[06/30]

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    20190628_0606001: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/27(木) 23:47:23.29 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は27日、大阪市内のホテルで中国の習近平国家主席と会談し「米国と中国は韓国にとって1、2位の交易国でどちらも重要だ。どちらか一方の国を選択する状況にならないことを願う」と述べた。韓国大統領府(青瓦台)の幹部関係者が大阪にあるプレスセンターで明らかにした。

     文大統領はさらに「(米中貿易紛争が)円満に解決されることを願う」と続けた。

     文大統領はまた、韓中自由貿易協定(FTA)の追加交渉に関連し「両国間の経済協力の制度的基盤を一層強化するチャンスであるため、両国間の持続的な協力を期待する」と述べた。

     その上で「韓国は対外依存度が大きい国であるため、多国間主義、開放主義の貿易体制を積極的に支持する」と強調した。

     これに対し習主席は「多国間貿易は両国の利益だけでなく世界の利益とも直結しているため、一時的な妥結でなく、このような原則の下で緊密に協議することが重要だ」と応じた。

     米国政府による全方面からの圧力を受けて危機に直面している中国最大の通信機器メーカー、華為(フアーウェイ)に習主席が言及したかとの質問に、この関係者は、具体的な企業名への言及はなかったとしながらも「次世代高速通信規格『5G』について習主席は原論的なことを述べ、文大統領は耳を傾けた。これに対する特別な返答はなかった」と説明した。

     この関係者によると、南シナ海に関する言及はなかったという。

     一方、文大統領は、国連食糧農業機関(FAO)の次期事務局長に中国人が選出されたことについて祝賀の意を伝え、両首脳はFAOをはじめ国連(UN)や世界貿易機関(WTO)など多国間の協議を強化していくとの認識で一致した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00080232-chosun-kr
    6/27(木) 22:15配信 朝鮮日報記事

    関連系
    【韓国が米国の要求を拒否】北朝鮮を口実に南シナ海への介入避ける[06/27]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1561624128/

    引用元: 【文大統領】習主席に「米中どちらかを選択する状況は望まない」[6/27]

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    no title1: ガーディス ★ 2019/06/27(木) 00:06:26.42 ID:OU2OvuCQ9
    中国「習氏の尊厳守って」日本に強く要求…G20

     中国政府が、28~29日の主要20か国・地域(G20)首脳会議で来日
    する習近平国家主席への抗議デモが予想されるとして、「習主席の政治的尊厳
    を守るべきだ」と日本政府に対処を強く要求していることがわかった。

     関係筋によると、習氏の来日に先立ち日本を訪れた中国政府高官が、習氏の
    身辺警護の徹底を要請するとともに、こうした意向を日本側に伝えた。中国側
    は、習氏のメンツにかかわるとして神経質になっているとみられる。

     日本側は法に基づいて対処する意向を示した。

     大阪市内では習氏の来日にあわせ、中国が独立派として警戒する亡命ウイグ
    ル人らによる抗議デモが計画されている。

     中国本土への犯罪容疑者の移送を可能にする条例改正案を巡ってデモが続く
    香港からも、一部の民主派が抗議活動を行おうとする動きがある。

    https://www.yomiuri.co.jp/world/20190626-OYT1T50098/

    引用元: 【G20】中国政府「日本政府は習近平主席の政治的尊厳を守るように(抗議デモをさせるな)」日本に強く要求

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/23(日) 16:22:25.68 ID:CAP_USER
    no title

    22日、中国紙・環球時報は、「日本が米国に追随して南シナ海で軍事演習を行っている」とし、これについて中国の専門家が「中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していると伝えた。写真は海自のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」。

    2019年6月22日、中国紙・環球時報は、「日本が米国に追随して南シナ海で軍事演習を行っている」とし、これについて中国の専門家が「中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していると伝えた。

    記事はまず、日本メディアの報道を引用。日本の海自は昨年から「インド太平洋方面派遣訓練」を開始し、2カ月以上にわたり南シナ海やインド洋をめぐり、沿岸国との共同訓練などを実施していること、4月30日には海自のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」と、護衛艦「むらさめ」「あけぼの」が海自横須賀基地を出港し、7月10日までの予定で南シナ海やインド洋で東南アジア各国海軍との共同訓練や、寄港地での交流を続けていること、今月10日から12日にかけて南シナ海で米海軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」などと共同訓練したこと、さらに今月19日と20日にもロナルド・レーガンほか艦艇数隻と各種戦術訓練を行ったことを紹介した。

    その上で、これについて、中国の政府系シンクタンク、中国社会科学院日本研究所の盧昊(ルー・ハオ)副研究員が、同紙の取材に対し、「中日関係の改善を背景に、両国が安全保障分野でのより建設的な相互作用を模索する中、日本は米国の対中行動の強化に呼応して頻繁に南シナ海に艦艇を派遣している」などとし、「こうした動きは中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していることを伝えた。(翻訳・編集/柳川)

    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=723409&ph=0&d=d0054
    Record China 2019年06月23日 15時30分

    引用元: 【Record China】日本が米国に追随し南シナ海で軍事演習、中日間の相互信頼構築に役立たない―中国紙[6/23]

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