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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 中国

    1: らむちゃん ★ 2017/10/17(火) 20:55:18.50 ID:CAP_USER
    文春オンライン 2017年10月17日 11時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13758380/

    「週刊文春」誌上で展開した「中国猛毒食品」キャンペーンは、読者から大きな反響を呼びました。取材班の一人だった徳山大樹記者が近著『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』(奥野修司氏との共著、講談社文庫)で書ききれなかった「潜入取材」の内実を、衝撃的な写真とともに明かします。

     まずは下の写真を見ていただきたい。トラックの荷台に積まれた緑色の物体は、ゴミじゃない。日本にも輸出される青菜の漬物だ。中国・四川省の漬物加工場に入ってきたこのトラックには、冷蔵設備はおろか、容器や袋などにも入れられず、荷台に直に置かれた漬物がうず高く積まれている。地面が濡れているのは、荷台から滴り落ちる青菜の汁のせいだ。

     あまりにも雑に扱われた青菜は、ここから6時間ほど離れた契約農家で一次加工され、二次加工を行う目的で運ばれてきたという。その後、再び野積みされ、輸出のために数時間かけて港まで運ぶと、加工場の警備員が説明してくれた。当時、四川省の気温は35度前後あったため、青菜からは鼻を突く異臭がたちこめていた。

     これは、2013年~2014年にかけて「週刊文春」で「中国猛毒食品シリーズ」の現地取材をしていた際、私が目撃したものだ。今回は、日本向けに輸出されていることを確認した中国食品の中で、実際に見たひどい中国産漬物をいくつかご紹介したい

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: 【中国食品】週刊文春記者が見た! 危険すぎる中国産食品 #1漬物編

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    no title1: らむちゃん ★ 2017/10/11(水) 21:25:37.23 ID:CAP_USER
    サーチナ2017-10-11 16:12
    http://news.searchina.net/id/1645649?page=1

     中国メディア・今日頭条は9日、日本のネットユーザーが選んだ、日本に生まれて良かったと思うことを紹介する記事を掲載した。

     記事は「中国は土地が広く物が豊かであるとともにおいしいものがたくさんある。食いしん坊としては中国に生まれた良かったと思う。では、もし日本に生まれたら、どんな点から日本に生まれて良かったと思うだろうか」としたうえで、日本のメディアがネット上で実施したアンケート調査で浮かび上がった、日本に生まれてきてよかったと思う8つの点を紹介している。

     最初の4つは「公共のトイレがきれい」、「和食、和菓子がおいしい」、「サクラがきれい」、「お店のサービスが良い」。

    公共のトイレについて記事は「通常、レストランや商業施設のトイレにはチェック表が掲示されており、30分あるいは1時間に1回の頻度でチェックが行われていることが分かる」とし、お店のサービスについては「商品を買う、買わないに関わらず、客に対しては平等に対応する。日本のサービスの素晴らしいところは、客が必要としていることを見つける、客のことを考えて行動するという点だ」と評した。

     残りの4つは「アニメーション技術」「治安の良さ」「水道がそのまま飲める」「日本製品の質がいい」。

    治安については、スマホをズボンのポケットに入れていても盗まれる心配がないほどだとした。水道に関しては、一般家庭の蛇口から水が飲めるほか、公園などに水を飲むための設備が存在することを紹介している。

     こうして見ると、挙がった8つの点は、しばしば中国のネット上で「わが国が日本から学ぶべき点」として取り上げられるもののように思える。外国人から賞賛され、日本人自身も誇りに思うこれらの事柄を、いつまでも守り続けていきたいものだ

    引用元: 【中国メディア 】日本人が「日本に生まれてよかった」と思う8つのこと

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    朝日新聞社旗1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/10/09(月) 13:55:47.84 ID:CAP_USER
    (社説)中国の歴史観 政治利用の不毛な動き

    日本と中国が全面戦争に突入した起点は今から80年前、1937年7月の盧溝橋事件である。中国では45年までの8年を抗日戦の期間とする見方がこれまで定着していた。

    ところが最近、習近平(シーチンピン)政権は31年9月18日に起きた満州事変・柳条湖事件を抗日戦の起点と唱えるようになった。戦いの期間は6年延びて14年となる。

    習氏自身が、14年間を一貫したものと捉えるよう求めた、とされている。その狙いは、自らが率いる共産党政権の正統性を強めることにあるようだ。

    満州事変以降、日本の侵略が断続的に進んだのは事実だ。反省すべき戦争を長い視点で考える意味も込めて、日本でも同様の見方をすることがある。

    不幸な日中関係の歴史に光をあてて教訓をくみ、いまの政治の戒めとすることは必要な営みであろう。しかし、習政権の動きは、そのようには見えない。むしろ、時の最高指導者が自らの都合に合わせて歴史観を定めているというのが実態だ。

    当時の日中関係を、14年戦争とだけ捉えると全体像を見落としがちだ。その間には関係改善を探り合った時期があり、全面衝突を避ける選択肢はあり得た。また当時の中国は内戦状態で、単純な日中対立の構図ではない。そもそも、共産党の抗日戦への貢献度は大きくない。

    それでもあえて抗日戦の期間を長くすることで、中国の戦後国際秩序形成への貢献と、共産党の主導ぶりを浸透させたいのだろう。

    中国で問題なのは、ひとたび政権が見解を出せば、その歴史観に社会全体が縛られる点だ。すでに教科書の改訂が進み、異論を唱えた歴史学者の文章はネットから削除されている。自由であるべき歴史研究が妨げられているのは憂うべき事態だ。

    中国と違い、日本には言論や学問の自由がある。しかし、政治家が、いびつで不誠実な歴史認識を語る現実もある。

    記憶の風化に伴い、戦前戦中の不名誉な史実を拒むような政治家の言動が続くのは、懸念すべき風潮だ。かつて国民に忠君愛国を植えつけ、戦時動員の下地をつくった教育勅語を肯定する政治家まで出ている。

    中国での歴史の政治利用と、日本の政治家による偏狭な歴史観の摩擦が、両国の互恵関係づくりの足かせになりかねない。

    自由な歴史研究と交流をもっと広げるべきだ。当時の指導者が何を考え、どこで道を誤り、何が欠けていたのか。その謙虚な模索があってこそ、歴史は今の指針を探る源泉となる。

    ソース:朝日新聞 2017年10月9日 05時00分
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13172438.html?ref=editorial_backnumber

    引用元: 【朝日新聞/社説】偏狭な歴史観が日中関係の足かせに。どこで道を誤り、何が欠けていたのか。謙虚な模索があってこそ…[10/09]

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    no title
    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/10/05(木) 12:18:02.89 ID:CAP_USER
    https://i0.wp.com/jimmin.com/wp-content/uploads/2017/10/kotokoto.jpg

    京都府警による過剰警備を跳ね返し 繁華街の真ん中で根本的アピール

    9・17京都「コトコトじっくり煮込んだ日帝」デモ

    9月17日、京都で「コトコトじっくり煮込んだ日帝」によるデモが行われた。

    デモ隊は12人だが、人の間隔を広くとるため、100人規模に匹敵する全長を誇る。

    この3カ月は月1のペースで、四条川原町を1時間以上かけ低速で練り歩いた。低速行進にあわせ、コールも詩吟スタイルに改良されている。回数を重ねる中で、詩吟に落ち着いたそうだ。

    「日の丸を 焼こう 破こう 降ろそうよ」

    「天皇制 差別の根源 無くそうよ」


    特に海外の観光客から注目を浴び、カメラを向けたり、何を訴えているか質問してくる人もいた。「『君たちをFBIみたいな集団が撮影している。そこにいる青い帽子だ。警戒しろ』と平易な英語で忠告してくれた」と話す参加者もいた。権力による撮影には、参加者全員で抗議した。今回は初めて機動隊の車輌が登場し、警戒が伺える。

    デモは円山公園にゴールし、独特の挨拶で締めくくられた。

    「なくなればいいじゃないですか、なくしたほうがいいじゃないですか、日本なんて。ともに生きていく社会を創りあげるためには、日本をやめるしかないんじゃないかと思うのです。だから、みなで唱えましょう。はんにちわー!!!」

    政治家たちの虐○扇動

    デモでアピールされた内容は、現代日本の問題を総合的に捉えていた。要約して紹介する。

    「今月だけで既に2回にわたり、Jアラートなるものが発動された。一部の電車は運転をやめ、メディアはまるで日本を標的にミサイルが放たれたかの如く騒ぎたてた。恐ろしい危機に瀕しているかのような演出だ。国家は「敵」からの脅威を煽り民衆の恐怖を利用することで、戦時国家体制形成を目論んでいる。

    日ー米ー韓による対朝鮮軍事圧力こそが、北朝鮮の核武装の根本原因であることを認識せねばならない。アメリカは核保有国であり、二度実戦使用した。

    朝鮮戦争がいまだ停戦に至っておらず、日本、韓国に米軍を置き、『合同軍事演習』という実質的な対朝鮮戦争演習によって脅威を与え続けている。朝鮮が脅威なのではなく、日ー米ー韓軍事同盟こそが朝鮮にとって現実的脅威だ。そもそも朝鮮や中国を侵略したのは日本であり、賠償もしていない。『戦後』においても日本は、アメリカの侵略に真っ先に賛同してきた。朝鮮戦争に始まってベトナム戦争、イラク戦争に加担した事実を忘れてはならない。

    反戦・平和運動のなかでも、安倍政権になり、はじめて戦争の危機が生じているかのような主張のされかたを見聞きするが、それは戦後の日本の戦争加担の事実を無視してしまうことになる。

    関東大震災時に起こった朝鮮人虐○の追悼式に対して、追悼文を送ることを拒否した小池百合子東京都知事は、見解を問われ『関東大震災で犠牲となられた全ての方々への追悼の意を表す』と答えた。 朝鮮人虐○の被害者たちは『関東大震災の犠牲』ではなく、日本人に○されたのだ。小池百合子東京都知事はさらに朝鮮人虐○そのものについても『さまざまな見方がある』『歴史家がひもとくもの』として、ついにその事実を認めなかった。

    また、財務大臣と副総理大臣という立場にある麻生太郎が『ヒトラーの動機が正しかった』という旨の発言をした。麻生は過去に憲法を変えるために『ナチスの手法を見習うべき』という趣旨の発言もしている。ヒトラーの動機が導いた結果がユダヤ人をはじめとした、ロマ族、障害者、同性愛者、社会主義者など政治犯にされていた者たちに対する大量虐○であったことは、揺るぎない歴史の事実だ。

    東京都知事、そして副総理、権力者が虐○の歴史を否定・歪曲ましてや正当化するとき、その影響は、即、社会全体へと波及する。昨年の7月に神奈川県相模原市にある障害者福祉施設で元職員による19人もの命が奪われ26人が重傷を負う最悪の事件がおきている。麻生太郎、小池百合子たちの発言は、虐○の扇動として罪に問われなければならない」

    デモは定例で行われている。詳細はhttp://kotokotonittei.hatenadiary.jp/

    (編集部・村上) 

    ソース:人民新聞 2017年10月4日
    https://jimmin.com/2017/10/04/京都府警による過剰警備を跳ね返し%E3%80繁華街の真/

    引用元: 【人民新聞】「なくなればいい、日本なんて。日の丸焼こう、天皇制差別の根源」…京都「日帝」デモ、繁華街の真ん中でアピール[10/05]

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    no title1: 荒波φ ★ 2017/10/04(水) 14:39:28.90 ID:CAP_USER
    今月10日に満期を迎える韓国と中国の間の通貨スワップの延長はまだ不透明だ。特に、秋夕(チュソク、中秋)連休で満期前まで営業日がない韓国としては、9月末に中国から確答をもらわなければならなかったが結局中国側からは何の反応もなかったことが分かった。

    韓国銀行によると、韓中通貨スワップは3600億人民元(約6兆840億円)に達する。これは韓国が現在結んでいる通貨スワップ全体規模の45.8%、自国通貨(LC)スワップの67%で最大だ。したがって韓中通貨スワップの満期延長が失敗に終わった場合、通貨危機の時に使える外貨資金が半減することになる。

    先月29日、李柱烈(イ・ジュヨル)韓銀総裁は記者団に対し「韓国も中国人民銀行も過度な関心は負担」とし「これまで協議を進めてきたが、双方ともにできるだけ早期に結論を出したいと思っている」と明らかにした。

    対外経済政策研究院のユン・ドクリョン上級研究委員は「中国と韓国が人民元とウォンで決済すれば、ドル需要が大幅に減少する」としながら「ドルの依存度を減らすことができるため通貨スワップは必要」と述べた。


    2017年10月04日14時18分
    http://japanese.joins.com/article/085/234085.html?servcode=300&sectcode=340

    引用元: 【中央日報】10月10日に満期を迎える韓中通貨スワップ、結局このまま延長なし?[10/04]

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