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    カテゴリ: 北朝鮮

    20180829_0602001: WATeR ★ 2018/08/29(水) 00:19:43.93 ID:CAP_USER9
     北朝鮮当局に拘束された後に解放された日本人男性が28日夜、民間機で羽田空港に到着し、帰国した。
    政府関係者が明らかにした。

     男性は、北朝鮮北朝鮮国営の朝鮮中央通信が26日、国外追放処分にしたと報じた「スギモト・トモユキ」氏とみられる。
    同通信の日本語サイトは漢字表記を「杉本倫孝」氏と伝えている。

    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20180828-OYT1T50104.html
    2018年08月28日 21時43分
    ※たまスレ

    引用元: 【おかえり】北朝鮮で拘束、日本人男性が羽田空港に到着し、帰国

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    北朝鮮国旗1: きゅう ★ 2018/08/23(木) 18:34:17.99 ID:CAP_USER
     北朝鮮の金正恩党委員長はトップ就任以来、国内視察だけでなく外国訪問でもミニスカートの夫人同伴など金日成‐正日時代には考えられなかった“開放政策”を採り入れてきた。

     「ところが、昨年初頭から平壌など主要都市の大きな交差点では、特別な制服に身を包んだ2~3人組の中年女性の姿が頻繁に目撃されるようになりました。彼女らの正体は『朝鮮社会主義女性同盟』傘下の『糾察隊』で、その任務は、服装や頭髪を取り締まることです。小脇に分厚い規則集を抱えており、その規定に違反している者がいれば、その場で制止して尋問されます。女性のズボン着用は最近では許されるようになっていますが、裾をたくし上げることはNG。ミニスカートも許されるようになりましたが、膝上何センチまでと厳格に決まられています。とりわけ重大な違反行為は髪の色を変えることで、加齢によって白髪になる場合を除いて、全国民の頭髪は愛国を象徴する黒で統一されていなければなりません」(北朝鮮ウオッチャー)

     規定違反で糾察隊に捕まれば巨額の罰金か、短期間とはいえ強制労働を強いられる。ただし華僑(中国本土から移住した中国人およびその子孫)は、違反していても身分が明らかになった時点で不問になる。

     「糾察隊は少なくとも1960年代後半から存在しており、金日成・正日時代は今よりずっと厳しかったのですが、それでも緩い面がありました。2000年初頭には、日本の『ネズミ捕り』のように、いつどこに行ったら糾察隊に出くわすかを大半の国民は把握していて、摘発される恐れのある時間帯に、危険な場所に近づかないようにすることで摘発の網をかいくぐっていたのです」(同・ウオッチャー)

     ところが現在の北朝鮮の風紀引き締めは、髪形や服装を超えて拡大解釈され始めた。
    「それは『反社会主義的活動』に対する撲滅運動の広がりです。中国からの“不健全”な密輸品などの摘発強化など、最近強まってきた風紀引き締めの動きは、正恩委員長が心変わりした可能性があります。正恩委員長が権力を継承してから『反社会主義的活動』に対する撲滅運動強化が図られたという話はほとんど聞きませんでしたからね」(同)

     この夏は北朝鮮にも猛暑が襲った。さすがにノースリーブは見逃してくれたらしい。

    https://wjn.jp/article/detail/6729676/

    引用元: 【北朝鮮】女性の服装&頭髪を取り締まる「ミニスカ・ポリス」の正体[08/22]

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    1: しじみ ★ 2018/08/23(木) 17:54:43.12 ID:CAP_USER
     北朝鮮で驚くべき新商品が開発されたと、同国メディアが宣伝を始めた。新商品は、何と「やせ薬」だ。国連が「北朝鮮の人口の約4割が栄養不足」と指摘するなか、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長ら、ごく一部の幹部らは生活習慣病に悩まされているらしい。肥満症治療薬の登場は、ゆがんだ北朝鮮社会を象徴している。

     「やせ薬」発売のニュースは、北朝鮮の対外宣伝サイト「朝鮮の今日」など複数の官製メディアが7月24~25日にかけて報じた。

     「効能の高い高麗薬 開発事業 積極的に推進」のタイトルで、「牡丹峰(モランボン)高麗薬工場の従業員たちは、わが国の身近にある薬草で副作用が少なく、肥満症の治療に効果がある黄金の防風肥満カプセル薬を開発した」と報じた。

     また、別の高麗薬工場が、生薬の有効成分を取り出すプラントの開発で、健康ドリンクを新発売したとも伝えている。

     外国向け外国語の短波放送「朝鮮の声放送」でも同月30日、「やせ薬」発売を紹介しており、海外で売りさばく狙いもありそうだ。

     ただ、北朝鮮の食糧事情は依然として厳しい。

     「月刊朝鮮」(電子版)は昨年10月、食糧農業機関(FAO)など5つの国連機構が2017年9月に発表した「世界食糧安保と栄養状態報告書」を紹介した。これによると、同14~16年に「栄養不足状態」にある北朝鮮国民は1030万人、実に国民の40・8%にのぼるという。

     一方、報告書は「肥満」と判断される北朝鮮国民は60万人いて、11年前の40万人と比較すると、20万人増加したとしている。

     この“ねじれ現象”について、民間の朝鮮研究者は「正恩氏の経済政策で、ある程度、商売が自由化された影響がある。事業に成功した企業家や、政権を支える権力者が丸々と太っている」と指摘した。

     注目の効能はどうか。

     北朝鮮グッズの第一人者、宮塚コリア研究所の宮塚利雄所長は「これまで北朝鮮は数多くの滋養強壮や○起薬、がん治療薬を開発したと宣伝してきたが、肥満の治療薬は初めて見た。製薬会社が上層部に『頑張っていますよ』とアピールする目的か、実際に幹部が使っている可能性がある。ただ、正恩氏は使わないはずだ。使うなら信頼できる日本製を選ぶだろう」と分析している。

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    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180823/soc1808230005-n2.html

    引用元: 【北朝鮮】「やせ薬」開発の衝撃!「人口の約4割が栄養不足」国連が指摘するなか…権力者たちの「肥満」20万人増加の“ねじれ現象”

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    1: ばかばっか ★ 2018/08/21(火) 02:08:17.82 ID:CAP_USER
    no title

    会見する原告ら=東京・霞が関の司法記者クラブ

    北朝鮮が自らの地を「地上の楽園」と称して行った帰国事業は国家による誘拐行為だとして、脱北者5人が8月20日、北朝鮮政府を相手取り、1人あたり1億円(計5億円)の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こした。

    訴状などによると、北朝鮮政府が1959年から1984年ごろにかけて行った帰国事業で、「地上の楽園」と虚偽の宣伝を行い、原告らを含む在日朝鮮人を錯誤に陥らせて北朝鮮に帰国させ、人が健康に生存するに足る食糧を与えなかったとしている。また、国家に抵抗しようとする人たちを政治犯収容所に送って弾圧し、北朝鮮からの出国を認めないなど、自由な往来も制限し、原告らの基本的人権を抑圧し続けたとしている。

    東京・霞が関の司法記者クラブで同日開いた会見で、原告代理人の白木敦士弁護士は「内容に異議があれば、堂々と日本の法廷に争いに来てほしい。勝訴判決をもとに、北朝鮮政府が有する財産に対する強制執行をしていきたい」と述べた。

    今回の訴えは、被告を北朝鮮政府としている。このため、どう訴状を送達するのかに加えて、日本の裁判所が審理ができるのかが、まず論点になる。

    原告側は、北朝鮮は日本政府が国家として承認していないため、日本の裁判権から免除される「外国等」には該当しないなどと指摘。裁判所に対して「原告らの決意に対して真摯に対峙された上、公正な審理を期待する」と求めた。

    会見に出席した原告は涙ながらに心境を語った。高政美さんは「北朝鮮に残る被害者がいることを忘れないであげてください。安倍総理にお願いします。騙されて連れて来られた被害者が日本に帰れるようにしてください」。榊原洋子さんは「ならず者国家がのさばっているのは許せない。北朝鮮の港に着けばすぐに(地上の楽園ではないことが)わかるような嘘を並べた」と話した。

    国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表の土井香苗氏は「帰国事業は1959年から行われ、在日コリアンや日本人妻など約10万人が渡った。劣悪な環境、監視、差別にも苦しんだ。現在進行形の大きな人権侵害だと考えている。被害者の救済に全力をあげるべき」と訴えた。

    https://www.bengo4.com/other/n_8396/

    引用元: 【社会】“地上の楽園”大ウソで人生台無し 「帰国事業は国家による誘拐行為」 脱北者が損害賠償5億円求め東京地裁に提訴

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    20180809_1917001: 動物園φ ★ 2018/08/12(日) 19:28:55.35 ID:CAP_USER
    記事入力2018-08-12 17:53

    (ソウル=聯合ニュース)イムヒョンソプ記者=南北首脳会談の準備のためのハイレベル会談を翌日に控えた12日、
    ムン・ジェイン大統領とキム・ジョンウン北朝鮮国務委員長の第三の出会いが早ければ今月末に
    平壌で行われる可能性があるという観測に力が載っている。

    また、大統領府がすでに南北首脳会談の開催について相当部分疎通がなされたことを示唆しながら、
    13日に行われるハイレベル会談で、8月末あるいは9月初めの「平壌南北首脳会談」の開催合意が
    電撃発表されるかもしれないという推測まで流れ出る。



    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=001&aid=0010265533&date=20180812&type=1&rankingSectionId=100&rankingSeq=2

    引用元: 【外交の文】文大統領、今月末に電撃訪朝し南北首脳会談か

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