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    カテゴリ: 北朝鮮

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/10/31(木) 17:23:15.83 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国軍合同参謀本部は31日、北朝鮮が同日午後、朝鮮半島東側の東海に向け未詳の飛翔体2発を発射したと明らかにした。韓国軍は追加の発射に備え、関連動向を追跡・監視しながら準備態勢を維持しているという。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191031004500882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.10.31 17:03

    関連記事
    [速報]北朝鮮 未詳の飛翔体発射=韓国軍
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191031003700882?section=nk/index
    聯合ニュース 2019.10.31 16:53

    関連
    【速報】北朝鮮がミサイル発射か
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572508417/

    “北朝鮮からミサイル発射か 排他的経済水域外に落下か”[10/31]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572509194/

    引用元: ・【聯合ニュース】北朝鮮 未詳の飛翔体2発を発射=韓国軍[10/31]

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    no title1: ガラケー記者 ★ 2019/10/30(水) 14:40:57.46 ID:CAP_USER
    2019年10月29日、韓国・ニュース1は、12月に韓国・釜山で行われるEAFF(東アジアサッカー連盟)E-1サッカー選手権に参加を表明していた北朝鮮女子代表チームが突然キャンセルを決定したと報じた。

    EAFF E-1サッカー選手権は2年に1度開催される東アジア最大の大会で、男子と女子の同時開催となる。今年は釜山で12月10日~18日に行われ、男子は韓国、日本、中国、香港、女子は韓国、北朝鮮、日本、中国の参加が決まっていた。しかし「北朝鮮が突然、参加を拒否した」と記事は伝えている。

    記事によると「北朝鮮不参加」の可能性が聞こえてきたのは今月初めごろからで、EAFFと大韓サッカー協会が水面下で接触を試みていたという。しかし「最後まで北朝鮮は不参加の意向を曲げなかった」という。

    男女韓国代表チーム監督も出席する記者会見が30日に開かれる予定で、北朝鮮の不参加についても発表されるとみられている。また女子北朝鮮代表に代わって、女子台湾代表の参加が有力視されているという。

    記事は「北朝鮮は15日に平壌(ピョンヤン)で行った男子サッカー南北戦が無観客、生中継なしで物議を呼んだばかりだが、今回は韓国で開催される国際大会への参加を取りやめた」と批判している。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「開幕1カ月前になってキャンセルだなんて」「来るなと言えばいい。北朝鮮抜きでやるだけだ」「北朝鮮の全ての国際大会への出場資格を剥奪するべきだ」「今後、一切手を差し伸べたりしなくていい」「北朝鮮と仲が良い?一番の敵だよ」「ぼちぼち金正恩(キム・ジョンウン朝鮮労働党委員長)が本性を現したようだな」「南北が分断して70年。事実上、別々の国家になっているのに、いつまで『一つの民族』だとか言いながら、政治的手段に利用し、北の顔色をうかがうのか」など、北朝鮮への批判のコメントが〇到している。
    Record china
    2019年10月30日(水) 13時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b755796-s0-c50-d0144.html

    引用元: ・【サッカー】北朝鮮がまた!韓国開催の国際大会を「突然キャンセル」、韓国ネット激怒[10/30]

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    1: ガラケー記者 ★ 2019/10/21(月) 17:57:37.63 ID:CAP_USER
    サッカーのカタールワールドカップ(W杯)アジア2次予選、韓国対北朝鮮戦が15日に北朝鮮の平壌で行われた。韓国・SPOTVニュースは18日、韓国代表が14日に現地入りしてからの様子について「北朝鮮は『敵』として韓国に接した」と報じた。
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    記事によると、試合を終え北京を経由し17日午前0時45分に仁川国際空港に到着した代表選手らは多くが心身ともに疲労しており、取材に応じなかったという。記事は「後日、匿名の選手らから話を聞いた」として、現地での様子を伝えている。

    それによると、平壌国際空港に14日午後4時ごろ到着した選手たちは、2時間ほど空港に足止めされた。搬入可能な荷物には制限があったことから、選手らの荷物は「着替えとユニフォーム程度」で、荷物検査はすぐに終わったものの、空港の外には出られなかったという。日が暮れてからようやくバスに乗り移動した選手らは、ホテルで休む暇もなくスタジアムに移動し、最終トレーニングを行った。選手らは、平壌市内の感想を「暗くてよく見えなかった」と語っており、記事は「できるだけ何も見えないようにしようという意図で(北朝鮮側が)選手を空港に足止めし、体力的にも疲れさせた」と指摘している。

    平壌に滞在中は監視役が選手らに同行していたというが「監視役らは一切敬語を使わず、ぞんざいな言葉遣いで話してきたことも選手らを不愉快にさせた」と記事は伝えている。監視役は選手団のバスにも乗り込み、シートを倒させなかったり、選手らの座り方が悪いとすぐに制止したりするなど、バスでの過ごし方についても厳しくチェックした。選手らはホテルの外に出られず、スタジアムでもトイレは5人グループになり監視付きで行くことが許されたという。また、ホテルの従業員も不親切で、ホテル内の売店では選手らが声を掛けても対応は冷たかった。ただ、何人かの選手は菓子などの軽食を購入することができたという。

    選手らは「(軍隊の)訓練所に来たようだった」「こちらを敵だと思っていると感じた」「人間扱いされていないと感じた」などとコメントしたという。敬語を使わないどころか無視された選手もいたといい、「選手を粗末にあしらい、徹底的に監視・統制するやり方はまるで戦争中の捕虜の扱いのようだ」と、記事は述べている。
    試合も「想像以上に激しかった」といい、ある選手は「サッカーをしに来たのではなく、けんかをしに来たようだった」と語ったという。危険なプレーの連続に韓国選手も応酬したところ、北朝鮮側は暴言を吐くなどしたという。韓国選手らは「負けまいという北朝鮮の意思を感じた」と証言しており、記事は「試合ではなく戦争のような雰囲気だった」と伝えている。17日にメディア向けに上映された試合の映像では、北朝鮮が韓国を苦しめる試合展開だったが、「こうした圧迫が成功した背景には、ラフプレーに警告や退場が出ず、北朝鮮が望む流れになっていたことがある」としている。

    主審はカタール出身のアブドゥッラフマーン・アル・ジャーシム氏だったが、選手らは「北朝鮮の雰囲気に、冷静にホイッスルを吹くことができなかったようだ」と語っている。孫興民(ソン・フンミン)選手も「負傷せずに帰ってこられたのは幸い」と話した。記事は「危険プレーが韓国選手を萎縮させた。負傷の危機に、身を縮めるしかなかった」と伝えている。
    (中略)

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「なんてひどいんだ。完全に意図的な嫌がらせだ」「こんなことがあっても、まだ文在寅(ムン・ジェイン)は目を覚まさないのか。あきれるよ、まったく」「これが現実だ。文大統領は見ているか?」「北朝鮮は韓国より貧しい同胞だから助けるべきだと思っていたが、本当に腹立たしい。韓国のカネと時間で五輪やW杯招致を進めるのに、ただ同胞だという理由で北朝鮮が便乗することには反対する」「共同開催なんて冗談じゃない。韓国の主敵がどこなのか、忘れてはならない」「来年、北の選手たちは来られないだろう。そんなカネがどこにあるのか。政府よ、一銭も援助するなよ」「大統領はどう考えているのか。少なくとも、北に抗議する姿勢くらい、国民に示すべきではないのか」「自国民が事実上の監禁状態で捕虜扱いされていたというのに、韓国の大統領は何も言わない。かわいそうなのは国民だ」など、北朝鮮と、韓国政府への批判のコメントが〇到している。
    ※中略部分はソースをご覧ください。
    Record china
    2019年10月21日(月) 17時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b739564-s0-c50-d0144.html

    引用元: ・【サッカー南北戦】想像を超える冷遇に韓国が激怒「まるで戦争中の捕虜」[10/21]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/10/19(土) 18:23:00.90 ID:CAP_USER
     

    大韓サッカー協会は17日午後、ソウル市内で北朝鮮が撮影した90分間の試合のフル映像を韓国メディアに公開した。映像には今月15日に行われた韓国対北朝鮮の、選手たちの言葉通り激しい試合の様子が記録されていた。協会の公式ユーチューブ・チャンネルには前後半それぞれ3分のハイライト映像が公開されている。

    ■試合開始直後からラフプレー

     キックオフの笛が吹かれると同時に、北朝鮮選手たちは一斉に声を上げて〇到し、攻撃的にぶつかってきた。北朝鮮のミッドフィールダー(MF)とディフェンダー(DF)は空中での争いで韓国選手を肘や腕を使って何度も押しのけた。北朝鮮の激しいプレーにとまどっていた韓国選手たちのプレーも徐々に過激になってきた。審判は笛を吹いて興奮した選手たちに口頭で何度も警告したため、試合はたびたび中断した。アジア・サッカー連盟(AFC)は公式ホームページで「(韓国と北朝鮮との試合では)審判はゴールキーパーよりも忙しかった」と評した。

     前半10分には野球での「ベンチ・クリアリング(両チームの選手が一斉にベンチから飛び出しもみ合いになること)」に似た衝突が起きた。韓国のフォワード(FW)羅相浩(ナ・サンホ)と空中で競り合った北朝鮮DFパク・ミョンソンの二人が同時に倒れると、興奮した北朝鮮選手たちが一斉に駆け寄ってきた。北朝鮮DFのリ・ヨンチョルは韓国の鄭又栄(チョン・ウヨン)の胸を両手で押した。そのすぐ前のベンチに座っていた北朝鮮の控えやコーチたちも立ち上がって激しく抗議した。2日前に平壌駐在のスウェーデン大使がツイッターに動画を公開して話題になったその場面だ。

     カメラに撮影はされなかったが、その際に黄仁範(ファン・インボム)は北朝鮮選手から顔を殴られた。黄仁範は「来年6月に韓国で北朝鮮との試合が行われるが、その時は(ラフプレーではなく)プレーそのものでやり返したい」と語った。

    ■孫興民には終始集中マーク

     韓国代表のキャプテンでエースでもある孫興民(ソン・フンミン)は最初から最後まで集中してマークされた。前半13分に突破を試みた際、すでにボールを蹴った後にもかかわらず、北朝鮮DFのリ・ヨンチョルが後から近づいてきて肘打ちを行い、孫興民はその場に倒れた。座り込んでぼうぜんとした孫興民は集中力を失ったかのように、直後のフリーキックではゴロを蹴った。その後も孫興民がボールを取るたびに、北朝鮮選手たちは体をぶつけるラフプレーで妨害してきた。孫興民は「(ラフプレーは)北朝鮮選手たちにとって(自分たちのペースで試合を進めるための)作戦だったのかもしれないが、それにしてもひどかった」「北朝鮮選手たちはセンシティブになって激しい暴言も数多く吐いていた」と語る。「北朝鮮の選手たちとユニホームを交換したのか」との質問に孫興民は笑いながら明言しなかった。イタリアのユベントスでプレーする北朝鮮FWの韓光成(ハン・グァンソン)については「特に目立ったプレーはなかった」と述べた。

     後半に入っても北朝鮮のラフプレーやファウルが続いたため、審判はプレーを中断し口頭で警告する様子が何度も見られた。試合後、ポルトガル人で韓国代表のパウロ・ベント監督は「ファウルと試合中断が繰り返され、リズムが何度も途切れてしまったので、想定していた試合ができなかった」と感想を述べた。

    ■無観客試合は北朝鮮に有利に作用したか

     無観客試合は北朝鮮にとってかえって有利に作用した。映像ではビ.ッ.チ.の北朝鮮選手たちとベンチの北朝鮮スタッフたちが叫ぶ声しか聞こえてこなかった。審判団は何度も注意したが、北朝鮮ベンチは叫ぶのをやめなかったため、審判は前半33分ごろに試合を一時中断し、ベンチに行って注意した。

     北朝鮮FWのパク・クァンリョンはオフサイドの反則後、韓国ゴールの後ろ側のスタンドに向けて全力でボールを蹴るなど、非紳士的なプレーを行った。

    ユン・ドンビン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/18/2019101880052.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/18 10:40

    引用元: ・【キックオフ】北朝鮮選手たちは一斉に声を上げて殺到 暴言、肘打ち、バックタックル…孫興民「記憶したくない試合」[10/18]

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    1: 鴉 ★ 2019/10/01(火) 19:06:03.91 ID:CAP_USER
    〈幼保無償化〉「気持ちが1%も届いていない」/膨らむ行政への不信


    幼保無償化が、朝鮮幼稚園を含む各種学校が対象から除外されたまま10月1日からスタートした。この問題と関連し、「第11回中央オモニ大会要請団」や「幼保無償化を求める朝鮮幼稚園大阪保護者連絡会」(以下、「大阪保護者連絡会」)が内閣府や各自治体をはじめとする行政機関に対し、要請活動を行っている。しかし、要請に応対した各行政機関の担当者の多くは「内容を共有する」と返答を繰り返すのみで、具体的な行動は見られない。幼いわが子に対する差別的施策への怒り、悲しみの大きさと、行政側の「冷淡」な対応の大きな隔たりから、朝鮮幼稚園の保護者たちの間では行政に対する不信感が広がっている。

    「すごく温度差を感じた1日だった」。

    「第11回中央オモニ大会要請団」による要請(9月26日)を終え、そうこぼしたのは東春初級附属幼稚班の保護者である曺幸子さん(36)。自身の子は年長でもうすぐ卒園するが、「家族のような」学校の子どもたちの笑顔を奪いたくないと、要請に臨んだ。

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    9月26日に行われた「第11回中央オモニ大会要請団」による要請

    要請で母親たちは感情を露わにし、涙をぬぐい、怒りで手を震わせながら、担当者たちに気持ちを伝えていた。しかし「内閣府や文科省の人たちは真逆ですごく冷淡で、淡々としていた」と曺さん。その温度差に「真剣には考えていないんだろう」。そう感じたという。

    要請に参加した奈良朝鮮幼稚園の朴錦蓮教諭(26)も同じような感覚を抱いていた。「こちらは100%の気持ちを伝えているのに、返答は『受け取ります』だけ。答えが具体的じゃない。正直、要請を通じて気持ちが伝わったとは1%も感じなかった」と漏らす。

    http://chosonsinbo.com/jp/2019/10/khj-37/

    引用元: ・【無償化除外】朝鮮幼稚園の朴教諭「気持ちが1%も届いてない」[10/1]

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