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    カテゴリ: 北朝鮮

    1: HONEY MILKφ ★ 2017/03/26(日) 11:01:02.47 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title

    ▲ これが北朝鮮の『肥しの掻き出し戦闘』だ。北朝鮮には生ゴミが殆ど無いので化学肥料や
      人糞を欠かす事無く使うらしい。
    _________________________________

    最近北朝鮮の住民たちの間では、あらゆる物品を供出するよう要求する労働党に対する不満が
    大きくなっていて、これによって金正恩(キム・ジョンウン)に対する敵がい心が大きくなっていると、
    『自由アジア放送(RFA)』が北朝鮮の消息筋を引用して24日に報道した。

    『自由アジア放送』によれば、北朝鮮の住民たちが金正恩に対して敵がい心を持つようになった
    理由は、今年の初めに労働党中央から出された各種供出命令から。北朝鮮で『社会的課題』と
    呼ぶ供出命令の中には、「各家庭ごとに人糞1トンずつ出しなさい」というものまで含まれている
    らしい。

    『自由アジア放送』と接触した慈江道(チャガンド)の消息筋は、「住民たちが今以上の社会的動員
    と課題に耐える事は出来ないと不満を隠さずにいる」とし、「住民たちの怒りは非常に耐えられ
    ない負担を、労働党中央が無条件賦課する事から始まった」と主張したという。

    この消息筋によれば、金正恩集団は2月15日に「新年最初の戦闘」と言いながら、各家庭ごとに
    『人糞1トン』を出しなさいとの命令を下したという。肥しの生産が終わった後には企業所に、
    『フッカリ(客土の北朝鮮語らしいです)』という肥料を作り上げなさいという課題を出したという。

    消息筋は、「また別の肥しの生産課題である“フッカリ”まで住民たちに強要する理由は、今年の
    農業に使う肥料を十分に確保する事ができなかった為」と指摘した。

    (以下、略)

    ソース:ニューデイリー(韓国語)
    http://www.newdaily.co.kr/news/article.html?no=340219

    引用元: 【北朝鮮】金正恩が各家庭ごとに『人糞1トン』を要求・・・住民たち、「我々はう○こを作る機械か?」[03/26]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/03/18(土) 11:41:25.22 ID:CAP_USER
     北朝鮮は6日、弾道ミサイル4発を同時発射する実験を行い、うち3発が秋田県沖の排他的経済水域(EEZ)内に落下した。朝鮮人民軍戦略軍は9日、この発射実験について「在日米軍基地を攻撃目標として行われたことを隠さない」との報道官談話を発表した。

     マレーシアで先月13日、金正男(キム・ジョンナム)氏が暗○された事件には猛毒の神経剤VXガスが使われた。北朝鮮は化学兵器禁止条約(CWC)未署名国だ。

     2009年1月に米大統領に就任したオバマ氏は、北朝鮮が非核化の意思を示さない限り対話に応じない「戦略的忍耐」政策を取った。しかし、金正日(キム・ジョンイル)総書記が11年12月に死亡し、息子の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長に権力が移ると、兵器開発は加速し、状況は悪化した。「戦略的忍耐」政策は大失敗だった。

     このコラムでも何度か書いたが、米国は「イチかバチかの国」である。私のような「普通の米国人」は、何事にも失敗を恐れず挑戦すべきだと考えている。逆に、失敗を恐れて行動しない「不作為の罪」が、米国人の感覚としては一番許せない。「普通の日本人」の感覚とは真逆かもしれない。

     オバマ氏の弱気を見抜いた北朝鮮は、失敗を恐れずに核実験を繰り返し、念願の核保有国になった。プラハ演説でノーベル平和賞を受賞したオバマ氏は「平和的解決」のイデオロギーに縛られ、北朝鮮や南シナ海の問題で不作為の罪を犯した。優しすぎる理想主義者に米大統領の任務は重すぎた。

     米主要メディアは選挙予想で自分たちに恥をかかせたドナルド・トランプ大統領を今もこき下ろすが、彼は普通の米国人の感覚と、大統領としての現実的シビアさを併せ持つ人物である。米国の役割も理解している。

     従って、1日から始まった米韓合同野外機動訓練「フォールイーグル」の最中か終了後に、正恩氏「斬首作戦」が決行されても私は驚かない。

     作戦が実行されたら、難民発生などの悪影響を一番受けるのは韓国と日本だ。難民に偽装した武装集団が入国を試みる可能性もある。日本への影響や対策を検討すべき国会では、学校法人「森友学園」(大阪市)をめぐる問題で、野党が安倍晋三首相や稲田朋美防衛相を責め立てている。

     民進党の蓮舫代表は、事実と違った稲田氏の答弁について、「とてもではないが、記憶違いで済まされるものではない」と言ったそうだ。ネット上では「ブーメランマスター」の一言で瞬○だった。

     「政局こそ、わが仕事」と張り切る議員や政党に、日本の有権者は二度とダマされない。野党はビジネスモデルを変えた方がいい。

     ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170318/dms1703181000002-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170318/dms1703181000002-n2.htm

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    北朝鮮の労働新聞が掲載した、弾道ミサイル4発の同時発射写真(共同)

    引用元: 【ケント・ギルバート】米韓合同訓練中に正恩氏「斬首作戦」決行されても驚かない 蓮舫氏は“ブーメランマスター”の一言で瞬殺[3/18]

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    北朝鮮国旗1: 鴉 ★ 2017/03/16(木) 19:36:40.05 ID:CAP_USER
    朝鮮学校支援をさらに活発に/「千葉ハッキョの会」総会と講演会


    「私たちの願い・朝鮮学校生に笑顔を!」のスローガンのもと、高校無償化および補助金裁判支援全国統一行動が各地で行われている中、「千葉朝鮮学校を支える県民ネットワーク(千葉ハッキョの会)」の総会と講演会が4日、千葉初中の講堂で行われた。

    「千葉ハッキョの会」メンバーをはじめとする日本市民、千葉初中関係者をはじめとする同胞ら80余人が参加した。

    総会に先立ち同校生徒・児童たちによる公演が披露された。

    あいさつをした千葉初中の金有燮校長は、「日本で根っからの朝鮮人を育てることができるのは朝鮮学校しかない。植民地の加害者である日本が過去の清算の一つとしてすべきことを、私たちは様々な困難を乗り越えて自らの手で行っている。それでも、私はとても幸せ。同じ志を持った人たちにいつも囲まれているから」としながら、朝鮮学校を支援してくれる日本市民らに謝意を表した。

    http://chosonsinbo.com/jp/2017/03/il-1139/

    引用元: 【在日】金校長「日本で根っからの朝鮮人を育てることができるのは朝鮮学校しかない。加害者の日本がすべきことを、私たちが行っている」

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    北朝鮮国旗1: シャチ ★ 2017/03/15(水) 02:25:23.17 ID:CAP_USER
     神奈川朝鮮中高級学校の美術部展示会が2月11日~16日の6日間、神奈川県横浜市の
    横浜港大さん橋国際客船ターミナルで開かれ、高校生と中学生の美術部員12人が、
    戦争と平和について問い続けた作品計40点を展示した。

     段ボールから無数の戦車を組み立て、乱雑に置かれた状態を作品にして見せたのは朴鎮享さん(17歳)を中心とした6人。

     何を表現しようとしたのか。朴さんは次のように語った。

    「戦争とは何だろう、と考えた時、二つのことを思いました。一つは人を○すということ。もう一つは、人の内面をも○すということです」

     そして「戦争が起きるまでの過程に、多くの人が一つの流れにのまれていく様子が目に浮かんだ」のだという。

    「戦車は私が設計しました。この型のものを大量生産するために、6人でそれぞれの工程を分担し、
    約40日間、同じ作業をくり返したのです。するといつの間にか、作っている自分たちも道具の一部に
    なったような気がしてきて、ああ、こういう時に個性は失われるんだと思いました。誰かが作った型に
    みんながハマッていく。そんな自分たちの姿が客観的に見えてきました」

     無造作に積み上げられた戦車の山。これは「道具と化した人の姿も重ねた」と朴さんは語る。

    【人が人でなくなる時】
     形状が崩れ、女性なのか男性なのか、そもそも人間なのかすら判別できない絵を描いたのは趙延修さん(17歳)。

    「かつて日本軍『慰安婦』にされた女性を描きました。彼女たちが本来持っていた女性性や
    人間性が失われてしまった様を想像していくと、こういう姿にいきつきました」

     趙さんは「人が人でなくなった」状態を、元「慰安婦」の彼女たちだけではなく、
    加害者たる元日本兵たちにも見いだしたという。

    「朝鮮を植民地にし、現地の女性を『慰安婦』にできてしまう感覚は、
    おそらく本来の人間性を保ったままではできないと思ったのです」

     女性たちの背後には、目を充血させ、焦点定まらぬ様子の日本兵のものとおぼしき複数の顔がにょろにょろっと描かれている。

    「被害者だけでなく、加害者の人間性をも奪ってしまうのが戦争だと思う」

     どうすれば人間性を失わずにいられるだろうか、と趙さんに聞いてみた。

    「今できることは、過去に起きたことを忘れないことだと思います。
    日本人には、過去に起きた加害の歴史を直視してほしい」

     その際、趙さんはこうも言った。

    「今、僕たちが使っている教科書には『日本人拉致』の記述がありません。だけど僕らは拉致の事実を知り、
    なぜ起きたのかを知っておかなければならないと思う」

     美術部顧問の姜泰成さん(38歳)はこう話す。

    「情報社会の中で、人は見ようとするものしか見えない。だから何を見ようとするのかが問われてくる。
    生徒たちには、自力で本質を見極め、それを表現する力を養ってもらいたいと考えています」

     小誌2月24日号では、同校に通う15歳の生徒が、神奈川県の学費補助が受けられなくなったことに対する想いを語っている。

     10代の彼らは、「北朝鮮のミサイル」や「拉致」といった自分たちとは関係のない話を理由に、
    補助が受けられないままでいる。

    (野中大樹・編集部、3月3日号)週刊金曜日 3/14(火) 11:25配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010000-kinyobi-soci

    引用元: 【国内】「日本人には、過去に起きた加害の歴史を直視してほしい」神奈川朝鮮中高級学校、「戦争と平和」をテーマに展示会[03/15]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/03/12(日) 13:18:39.34 ID:CAP_USER
     学者にとって、生涯をささげた研究が権力維持のために政治利用されることほど許し難い行為はないのだろう。

     著者は、北朝鮮の主体(チュチェ)思想研究の日本における第一人者。本来「博愛の世界観」を持つという思想は、ねじ曲げられ、金日成(キムイルソン)主席の絶対化・神格化に利用された。著者はこう書く。

     《(私も)ときには権力に迎合までした…私に残された仕事は、権力者に踏みにじられた主体思想・主体哲学を洗い直し、その純粋な思想の精髄を救い出すことではないのか》と。

     1927年生まれの著者は朝鮮大学校副学長や在日本朝鮮社会科学者協会会長などの要職を歴任した。

     本書では最も書きたかったであろう、この主体思想の問題に加えて、60年代に朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)内で吹き荒れた激しい権力闘争の嵐、主体思想を体系化した黄長●(ファン・ジャンヨプ)朝鮮労働党書記の亡命事件(97年)などについての秘話が赤裸々に記されている。

     内部から見たその異常さ、すさまじさ。著者は妻が日本人というだけで離婚を迫られ、拒否したらついに朝大学長になれなかった。

     朝大では教養部が朝鮮労働党の疑似組織「学習組」を管轄し教職員の思想をチェック。やり玉に上がると執拗(しつよう)な総括が続けられ、殴る蹴るの暴行を受ける。著者もターゲットにされ自○まで考えたという。

     主体思想の変質に強い不満を抱き、黄氏が亡命したときには「一派」とみられた著者も標的にされた。2004年には、金正日政権の非理に触れたくだりがある論文が問題視され、朝大副学長職などを解任。07年にはテレビ番組での発言によってすべての称号や肩書を剥奪される。

     この発言とは、1972年に朝大生200人を金日成首相(当時)の還暦祝いとして帰国事業に参加させ、北朝鮮に送った秘密を公にしたことだ。当時、朝大生を説得する役割を担ったことに対して、悔やみきれない過ちを犯した、と振り返る。

     「むすび」に《ささやかな抗弁権の表現》とあるが、中身は老学者の一徹、渾身(こんしん)の一撃といえるだろう。(現代企画室・2300円+税)

     評・喜多由浩(文化部編集委員)

     ●=火へんに華

    http://www.sankei.com/life/news/170312/lif1703120023-n1.html
    http://www.sankei.com/life/news/170312/lif1703120023-n2.html

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    【書評】老学者の一徹、渾身の一撃 『ある在日朝鮮社会科学者の散策』朴庸坤著

    引用元: 【社会】朝鮮大学校では教職員の思想をチェック やり玉に上がると執拗な総括が続けられ、殴る蹴るの暴行を受ける[3/12]

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