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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 北朝鮮

    1: ねこ名無し ★ 2017/06/20(火) 21:00:59.06 ID:CAP_USER
     滋賀県警大津北署は19日、大津市真野普門の国道477号で、長さ約7メートルのビニール製バルーンや箱形のタイマーのようなものが見つかったと発表した。

     同署は今後、危険な物質などが付着していないかなどを調べる方針。

     同署によると、19日午後1時20分ごろ「気球が街路樹に引っかかっている」などと連絡があった。

     同署員が駆けつけたところ、国道沿いの歩道にある街路樹の枝に、長さ約7メートル、直径約2.5メートルの筒状のビニール製バルーンと小型の箱形のタイマーのようなもの、ビニール袋などが紐でつながった状態で引っかかっていたという。

     タイマーのようなものは、ハングル文字の乾電池が2本入っていたが作動しておらず、ビニール袋には何も入っていなかったという。

    http://www.sankei.com/west/news/170620/wst1706200013-n1.html

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    不審物のタイマーのようなものに入っていた乾電池(滋賀県警提供)

    引用元: 【滋賀】ビニール製バルーンやハングル文字の乾電池が2本入った箱形タイマー 大津の国道で不審物発見[6/20]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/06/15(木) 21:29:36.45 ID:CAP_USER
     北朝鮮がミサイル発射を活発化させる中、各自治体は有事に備えて避難方法の周知などの対応を迫られているが、教育現場も例外ではない。

     滋賀県ではミサイル飛来時の対応を保護者らへ周知するよう、県教委が各自治体の教育委員会へ通知したところ、多くの自治体で対応が記された文書が配布された一方、「現場の不安をあおる」などと反発して配布しない自治体もあり、対応が分かれた。

     中には「戦争をあおる」と県を非難する声も聞かれ、相次ぐミサイル発射は教育現場も混乱に陥れている。

    まずは周知を

     「(教育委員会や危機管理部局など)各担当が個々に連絡すると現場が混乱するのでは」

     「どういう場合にどこへ逃げないといけないのか、漠然としている。情報が少なく、対応ができない」

     5月中旬に大津市内で開かれた滋賀県市長会議。議題が北朝鮮の弾道ミサイル飛来時の対応に移ると、次々と質問や意見が上がった。

     事の発端は、4月20日付で県教委が県立学校へ通知した文書だ。弾道ミサイルが日本に飛来した際は全国瞬時警報システム(Jアラート)などで情報が伝達されることや、避難方法を教職員や子供たちに周知するよう記されていた。

     さらに県教委は、各市町の教育委員会へもこの文書を参考に「適切」に対応するよう通知した。

    戦争をあおる?

     これを受け、多くの自治体の教育委員会が各学校に対し、子供たちを通じて保護者らに周知するよう指示した。しかし、湖南市と野洲市は学校へ文書の内容を伝えたものの、保護者や子供たちへは周知しなかった。

     湖南市教委の担当者は「いたずらに不安をあおるだけになってはいけないと考え判断した」と説明。

     さらに、「今は緊迫しているような状況ではなく、学校現場だけで周知しても、例えば未就学児の家庭など全県民に対応は伝えられずアンバランスだ」などと県の対応に疑問を呈した。

     野洲市教委も「Jアラートが鳴った時点で、数分後に着弾するのだから知らせても同じ」とした上で、「子供たちの無用な不安をあおる方が大きい」と指摘した。

     一方、この問題で全滋賀教職員組合などは「政府・内閣官房はこの機を利用し国民をあおっている」とし、子供たちに周知のための文書を配布する行為は「異常」と非難。

     「戦争につながる危機意識の扇動に手を貸さないよう」求める抗議文を県へ提出している。

    子供の命を守るには

     文部科学省は有事の際は「自治体と学校が連携しながら連絡体制を密にするのがのぞましい」としているものの、ミサイル飛来時の対応の周知など個別の事案に関しては「自治体ごとで実情が違う」として、対応を各自治体に委ねている。

     内閣官房の担当者も「基本的な対応は周知しないといけないが、最終的なことは現場で考えていただく必要がある」と話す。

     大津市教委は「知らなかったら万が一のときに安全な避難行動がとれなくなる」として、子供たちを通じて保護者へ文書を配布するなどして対応を周知した。

     草津市教委も同様の対応を取ったが、「戦争をあおるような表現だ」などの非難の声が寄せられたという。

     担当者は「どちらの対応をとっても何らかの非難は上がる。連絡しなくて子供の命を守れなかったときの方がつらい。きちんとお知らせはすべきだろう」と話す。

     各自治体で異なる対応となったが、統一的な指針や基準がないがゆえの対応の難しさを示したともいえる。

     県教委は「子供たちの安全を第一に考え、知らせた方がいい」とし、その場合は「小学生と中学生ではとらえ方が違うので、配布する文書の内容は学年を考慮する必要がある」とする。

     ただ「市教委に指導する立場ではない」ので、現時点で今回の通知以上の対応をとる方針はないという。

    http://www.sankei.com/west/news/170615/wst1706150005-n1.html

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    北朝鮮によるミサイル発射が相次ぐ中、滋賀県市長会議では学校現場の対応などが議論された(下、写真は共同など)

    引用元: 【国内】北朝鮮のミサイル発射、教育現場も混乱…県の注意喚起に「戦争をあおる」と一部市教委・組合が反発[6/15]

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    no title1: 鴉 ★ 2017/05/29(月) 21:00:52.60 ID:CAP_USER
    女性同盟京都府本部と朝鮮学校オモニ会京都府連絡会が共催する「ウリオモニ民族教育セミナー」が5月13日、京都初級多目的室と京都朝鮮会館で午前と午後にかけて行われ、108人が参加した。

    セミナーに先立ち、今年が教育援助費と奨学金が祖国から送られてきてから60年の節目の年であるのと関連し、改めて教育援助費と奨学金の意義を知り民族教育発展のために共に頑張ろうという気持ちを込めて、京都朝鮮歌舞団の歌唱指導の下

    参加者らは「祖国の愛は温かい(조국의 사랑은 따사로워라)」を歌った。

    つづいて「ウリハッキョっていいね! ウリハッキョ教育システムの生命力」と題して、朝鮮大学校経営学部の康明逸助教が講演を行った。講師は、朝鮮学校の歴史、朝鮮学校の秘める可能性、朝鮮学校卒業生たちの活躍、そして女性同盟結成70周年の意義について話した

    「子どもはオモニの背中を見て育つ」/京都で民族教育セミナー
    http://chosonsinbo.com/jp/2017/05/il-1184/

    引用元: 【話題】在日「祖国の愛は温かい」

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    1: ばーど ★ 2017/05/29(月) 06:26:32.88 ID:CAP_USER9
    北朝鮮が東部から飛しょう体発射 韓国 連合ニュース

    5月29日 6時23分

    韓国の通信社の連合ニュースは、北朝鮮が29日朝、東部のウォンサン(元山)から何らかの飛しょう体を発射したと伝えました。韓国軍が詳しい情報の収集を急いでいます。
    日本政府は、北朝鮮がミサイルを発射した可能性があるとして、情報の収集にあたるものと見られます。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170529/k10010998481000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    引用元: 【速報】政府 北朝鮮からミサイル発射 排他的経済水域内に着水の可能性(06:22)

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    1: ねこ名無し ★ 2017/05/23(火) 08:11:48.83 ID:CAP_USER
     【ソウル=名村隆寛】北朝鮮による2週連続の弾道ミサイル発射を韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は「無責任な行動で、強く糾弾する」(外務省報道官の声明)と非難したが、一方で、北朝鮮との民間交流や人道支援を再開させる姿勢を見せている。

     韓国統一省の報道官は22日、「ミサイル発射実験などの挑発には強力に対応していく」と強調したものの、断絶状態にある南北関係について「朝鮮半島の安定などを考えた場合、望ましくない」と述べた。

     さらに、「民間交流など南北の問題は国際社会の対北制裁の枠組みの中で柔軟に検討していく」と語った。

     報道官の発言は、条件付きながらも、民間団体による人道支援のための対北接触を認める方針を示したものだ。

     文在寅政権の発足により、韓国では北朝鮮がミサイル発射で挑発を続けているにもかかわらず、南北関係の改善への期待が一部で高まっている。すでに民間の約10団体が対北接触を申請しているという。

     ただ、北朝鮮のミサイル発射は「制裁を含むさらなる重大な措置をとる」と警告した国連安全保障理事会の報道声明(15日)を完全に無視している。

     この期に及んで「対話の可能性は開かれているが、挑発には断固対応する」(韓国外務省)と対話も示唆する韓国の姿勢は、対北制裁強化に向けた国際社会の足並みを乱しかねない。

     韓国の世論調査機関リアルメーターが文在寅大統領の就任後初めて行った調査(15~19日)で、文氏の国政運営への肯定的評価は81・6%で、異例の高さだ。

     ただ、対北政策で対話にこだわる文在寅政権の姿勢は、対外的には、むしろ“親北”の印象を国際社会に植え付け、疑心を生じさせる可能性さえある。

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170523/frn1705230730005-n1.htm

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    新型中距離弾道ミサイル「北極星2」の実戦配備に向けた「最終発射実験」の写真。22日、北朝鮮の労働新聞が掲載した(共同)
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    平壌市民の歓迎に手を振って応える新型ミサイル「火星12」の開発者たち=18日(朝鮮通信=共同)
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    平壌に到着した、新型ミサイル「火星12」の開発者たちの乗ったバスを沿道で歓迎する市民ら=18日(朝鮮通信=共同)

    引用元: 【韓国】文政権、ミサイル発射でも揺るがぬ“親北” 民間交流を検討、世論調査81・6%評価で異例の高さ[5/23]

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