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    カテゴリ: 北朝鮮

    20190108_0615001: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/08(火) 01:03:54.06 ID:Vd4XGpdb
    【北京=中川孝之】聯合ニュースなど複数の韓国メディアは7日、北朝鮮の要人を乗せたとみられる列車が7日夜に北朝鮮から中国に入ったと報じた。訪中したのは金正恩キムジョンウン朝鮮労働党委員長で、調整中のトランプ米大統領との2度目の首脳会談を前に、習近平シージンピン国家主席からの支持を取り付けるのが目的との見方が出ている。

    聯合ニュースは、北朝鮮の列車が7日午後10時15分頃、中朝国境の遼寧省丹東を通過したと伝えた。正恩氏は昨年1年間で3回訪中しており、昨年3月の初の北京訪問で使った列車は今回と同じルートを通った。

     丹東の複数の関係筋によると、地元の警察当局が7日夜、丹東駅や中朝国境の鉄橋周辺の道路を封鎖する措置を取ったという。

    https://www.yomiuri.co.jp/world/20190108-OYT1T50002.html
    読売 2019年01月08日 00時37分

    引用元: 【中朝関係】金正恩氏乗車か、北の列車が中国入り…韓国報道[1/8]

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    北朝鮮国旗1: きゅう ★ 2019/01/01(火) 18:23:24.16 ID:CAP_USER
    【平壌12月31日発朝鮮中央通信】先日、日本の国連大使別所が記者会見を開き、「対朝鮮制裁決議に例外を適用するのは時期尚早」「アメリカと連係して制裁決議の厳格な履行を各国に呼びかける」という生意気な妄言を並べ立てた。

    丸一年間、「制裁・圧迫」の夢想の中でさ迷ってきた日本が年を締めくくる今までも覚めていないようだ。

    別所が幼稚なほらをまたもや吹いたのは、大勢を判別できない間抜けの空威張りにすぎない。

    今年に入って、重大な劇的転換が起こっている朝鮮半島の現実を通じて、国際社会は同地域の平和と安定が持つ意義について実感している。

    世界が今年、朝鮮半島の政治情勢を出来事の中の出来事に挙げながら平和と安定のために傾けたわれわれの主動的かつ積極的な措置について評価している。

    多くの国がわれわれとの対話と新しい関係の樹立に出ている現実と国際的に高まっている対朝鮮制裁緩和、解除に関する主張は世界の注目を引いている。

    日本のNHK放送は、北朝鮮と各国との対話が活発になっている中で中国、ロシアなどが制裁委員会に対朝鮮制裁決議の例外適用を検討するよう要請する声が高まっていると報じた。

    これは、対話と平和が食い止められない大勢であり、せっかくもたらされた情勢緩和の流れを引き続きつないでいくことのできる現実的方途であることを示している。

    しかし、日本はこれに背ちする行動をしている。

    常套的な「制裁・圧迫」のほらのような意地悪い言行をこととし、われわれとの対決一辺倒に進んでいる。

    情勢悪化で利益をむさぼる悪い癖によって、国際社会からさらなる糾弾と排撃を受けている政治小国の日本が、地域に到来した平和と安定の巨大な気流にあえて挑戦してみようとすることこそ笑止千万である。

    日本は、国際舞台での身のほどをはっきり知って言葉を慎む方がよかろう。

    朝鮮半島の問題に関連する対話の場に名刺さえ出せないのは、目の前の現実も見られない政治的盲人である日本がかく当然な恥である。

    せん越な言動が続くほど、地域問題に介入して平和と安全保障を妨げようとする安倍一味の不純な下心をさらけ出すだけである。

    日本が引き続き大勢の流れに逆行するなら、朝鮮半島と地域、ひいては世界で完全に孤立した独りぼっちの境遇を免れないであろう。---

    http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf

    引用元: 【北朝鮮】小国日本が生意気な妄言、幼稚なほら、間抜けの空威張り 言葉を慎め[12/31]

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    260px-Flag_of_North_Korea.svg1: きゅう ★ 2018/12/30(日) 07:41:52.92 ID:CAP_USER
    【平壌12月29日発朝鮮中央通信】過去、日本の侵略者は朝鮮の学問と技術分野の人材を拉致して経済、文化の発展を甚しく阻害する特大型の犯罪を働いた。

    壬辰祖国戦争時期(1592年―1598年、文禄・慶長の役)に日本が働いた蛮行をもってそれについて説明することができる。

    一名、壬辰倭乱と呼ばれるこの戦争期間に、日本の侵略者は朝鮮の文化財を大量に破壊、略奪したし、数多くの朝鮮人を島国へ連れ去った。

    戦争の期間、日本の侵略者が最も価値ある「戦利品」としたのが人であった。

    日本侵略者の首かいである豊臣秀吉の命令によって、戦争の初期から朝鮮人に対する一大「狩り戦」「拉致戦」が繰り広げられて、建築、陶磁工芸、活字鋳造・印刷、紡織など、学問と技術分野において10余万に及ぶ人材と平民が日本に連れて行かれた。

    日本の性理学と仏教、医学、文学、陶磁工芸、紡績業はまさに、拉致された朝鮮人によって大きく発展した。

    特に、現在日本で国宝とされる陶磁器である有田焼、薩摩焼などは、壬辰倭乱の時に朝鮮で拉致した陶工らの血の涙と苦役の汗によってつくられたものである。

    日本の伊万里市には、朝鮮から連れてきた陶工800人の墓が現在も存在しており、日本の有名な陶磁器技術者の系図を調べればみんなが朝鮮陶磁器技術者の子孫である。

    壬辰祖国戦争は1598年11月、朝鮮人民の勝利に終わったが、数多くの人々が日本に連れて行かれたことによって、人材と労働力の不足で戦後、朝鮮の科学と技術の発展は甚しく阻害された。

    実に、日本が壬辰祖国戦争の時に朝鮮民族に働いた蛮行は、人類史にその類のない特大型の国家犯罪である。---

    http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf

    引用元: 【北朝鮮】壬辰祖国戦争時期に強行された日本の人材拉致犯罪[12/29]

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    北朝鮮国旗1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2018/12/17(月) 01:24:34.46 ID:CAP_USER
    日本の排他的経済水域(EEZ)にある日本海の好漁場「大和堆(やまとたい)」周辺での北朝鮮漁船による違法操業問題で、海上保安庁の巡視船が北朝鮮漁船から接触され、船体の装備が破損していたことが16日、政府関係者への取材で分かった。北朝鮮漁船による巡視船への投石も続いており、海保は抵抗の激化を懸念、来期に向け警戒を強めている。

    投石など抵抗激化

     複数の政府関係者によると、北朝鮮漁船による巡視船への船体接触は今秋に発生。巡視船の甲板に取り付けられた「スタンション」と呼ばれる手すり部分が破損した。漁船は、日本海沿岸に漂着が多く確認されている木造船ではなく、大型の鋼船だったという。

    接触された巡視船は、下田海上保安部(静岡県下田市)から大和堆周辺海域に派遣された中型船。機関やかじなどへの重大な損傷ではなく、業務に支障がないとして公務執行妨害容疑などでの摘発は見送った。

     同船は昨年の取り締まりでも北朝鮮漁船から投石を受け、窓ガラスが破損する被害に遭った。海保は派遣した巡視船の窓に金網を取り付けて対応に当たったが、今期も約20件の投石が確認された。

     海保は今年、対応が出遅れ大和堆への入域を許した昨年の教訓からスルメイカ漁期前の5月下旬に巡視船を派遣。大和堆周辺の海域をAから順にアルファベットで区分けし、A、B海域を巡視船が受け持ち、残りは連携する水産庁の漁業取締船が担当した。

    警告6900隻

     巡視船と取締船は海域ごとにEEZの境界付近に展開して北朝鮮漁船を監視。警告件数は延べ計約6900隻で、このうち同2600隻に放水し、大和堆への入域を阻止した。

     一方、今年の取り締まりで海保は不測の事態への備えも強化、装備を拡充して臨んだ。使用の機会はなかったとみられるが、強力な光と音を放ち対象船の動きを止める閃光(せんこう)弾をより効果の高いものに切り替えた。

     政府関係者は「スルメイカは不漁が続いているが、漁業を国策とする北朝鮮側は一定の漁獲量を確保するため、来年もなりふり構わぬ操業をするだろう。根気強く取り締まりを続けるしかない」と話した。

    https://www.sankei.com/smp/politics/news/181216/plt1812160007-s1.html
    産経 2018.12.16 18:00

    引用元: 【EEZ】北漁船が海保巡視船に接触、一部破損[12/16]

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    北朝鮮国旗
    1: きゅう ★ 2018/12/11(火) 19:12:45.11 ID:CAP_USER
    【平壌12月10日発朝鮮中央通信】最近、アジアと太平洋の平和、繁栄を目指す国際大会が行われた。

    ここで引き続き出たのは、20世紀に朝鮮民族とアジア諸国に働いた歯ぎしりする反人倫犯罪に対して謝罪はおろか認定さえせず、高慢で破廉恥に振る舞う日本が野蛮国家だという糾弾の声であった。

    10日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、しかし、日本は20世紀、朝鮮を不法に占領して働いた天人共に激怒する罪悪をさっぱり忘れたかのように振舞っていると暴いた。

    同紙は、自分の前途に何が待っているのかも知らずに駆け回るのが野獣の本能的な動作であるとし、次のように強調した。

    「皇軍」のぼろを着て、「日本刀」を振り回して「靖国神社」の亡霊を呼び出す野獣の群れである日本の反動層は、はっきり知らなければならない。

    こんにちの朝鮮は自分を守る力がなくて踏みにじられ、受難を経ていた過去の弱小国ではなく、島国の運命を千秋に積もった過去の罪悪と共に太平洋に水葬させる巨大な力を持った国である。

    罪多き日本が自分の身にでき物のようにくっついている醜悪な汚名と決別するためには、たとえ遅いとしてもわが民族に、人類の良心に天人共に激怒する過去の罪悪に対して真実に謝罪、反省し、賠償すべきであり、再侵略の妄想を未練なく捨てなければならない。

    野蛮国家である日本は無分別に振る舞う前に、羞恥が何であり、良心が何であるのかから習うべきである。

    これが、罪悪の鉄鎖を解いて明るい世界へ出るための第一歩である。---

    http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf

    引用元: 【北朝鮮】「皇軍」のぼろを着て「日本刀」を振り回し「靖国神社」の亡霊を呼び出す日本は21世紀の野蛮国家[12/10]

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