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    カテゴリ: 韓国

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    1: Ttongsulian ★ 2020/07/09(木) 18:29:04.08 ID:CAP_USER
    2020.07.09 18:18
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200709004600882
    no title


    韓国の警察当局によると、ソウル市の朴元淳(パク・ウォンスン)市長の娘が9日午後5時すぎ、「4~5時間前に父親が遺言のような言葉を残して家を出た。携帯電話も切っている」と警察に通報した。警察は朴市長の行方を捜している。

    引用元: 【韓国】朴元淳ソウル市長が「失踪」 娘が警察に通報[07/09] [Ttongsulian★]

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/07/09(木) 11:16:08.19 ID:CAP_USER
    (写真)
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    ▲ 東京・新大久保。
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    別名コリアタウンと呼ばれる東京 新宿の新大久保通りが、再び人で溢れかえっている。これについて一部のメディアでは、『韓流(ハンリュ)』が蘇ったと評価している。

    実際に最近の新大久保韓人(コリアン)タウンは韓国飲食(食べ物)や化粧品、韓国ドラマのキャラクター商品を買うための人々が押し寄せている。先週は最近起きた新宿ホストクラブの集団コロナ感染発生の余波で人出が少し減少したが、人通りが全くなかった去る4~5月と比べると日進月歩である。

    しかし安心するにはまだ早い。現在、悪化の一途を歩んでいる韓日関係が大きな変数となるからだ。 政府の政策に不満があったとしても、なかなか表には出さない日本国民の性格のため、仮に日本政府が韓日外交問題を口実に新宿の韓人タウンに行くなと要請する『自粛決定』を下した場合、それこそ韓国人タウンは一朝一夕で倒産を迎える可能性もある。

    しかし大半の日本にいる韓国専門家は、そのような極限状況までは行かないだろうという意見を示している。韓流の根元が深いため、いくら安倍政権が歯止めをかけたとしても、すでに韓国文化が生活の一部分になった日本国民には、何の意味もないこだまに過ぎないという話だ。
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    ■ 韓流ブームの元祖は70年代の『黄色いシャツの男』と『別れ』

    1970年代末から80年代中盤まで、アコースティックギター歌手のイ・ソンエ(李成愛)が日本語でリメークして歌った『黄色いシャツの男(ハン・ミョンスク)』と『離別(パティ・キム)』が日本で爆発的な人気を集めた。今でも日本のファンが彼女を記憶して探すほど、当時はトップスターの待遇を受けていた。いわば韓流の元祖である。

    (写真)
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    1970年代末、日本のトップスターに浮上した歌手のイ・ソンエが、現地のイベントで歌っている様子。

    80年代の中盤以降、日本人が頻繁に歌ったチョ・ヨンピル(趙容弼)の『釜山港に帰れ(トラワヨ・プサンハンエ)』は、本格的な韓流の胎動を知らせる合図だった。日本の人気歌手が、先を争ってリメークして歌った。それだけではなく、日本の演歌トップ歌手がチョ・ヨンピルの『窓の外の女』を盗作して歌うほど、チョ・ヨンピルの地位と人気は天を貫いた。

    続いて1985年に日本の歌謡界に彗星のように現れたケ・ウンスク(桂銀淑)は、特有のハスキーボイスで歌ったデビュー曲、『大阪暮色』が空前のヒットを記録、その勢いに乗って『トップ歌手ベスト5』に入るほどの人気スターとなった。イ・ソンエ → チョ・ヨンピル → ケ・ウンスクに繋がるこれらの大活躍は、のちの韓流ブームの礎となった。

    だが、ここで絶対に見逃してはいけないことがある。日本の芸能界で活動している在日同胞の存在だ。これら中には、『清河への道~48番』で1995年にTBSの日本レコード大賞を受賞した新井英一(パク・ヨンイル)のように、デビュー当時から自身が在日韓国人であると明らかにした者もいるが、社会的な偏見や差別を恐れて日本人の名前で黙々と活躍した在日同胞の芸能人も少なくない。

    『日本のイ・ミジャ』と呼ばれる人気歌手のミヤコ・ハルミ(都はるみ)は、父親のために人気絶頂期だった1985年に電撃引退の宣言をした。慶北(キョンブク)尚州(サンジュ)出身の父親が、自身の歌手活動のために多大な犠牲を負ったというのである。国籍も隠し、何より彼女の世話をするため東京にいた母親とも離れ、数十余年間京都で寂しく一人暮らしをしていたという。そんな父親と多くの時間を過ごすため、日本列島が仰天した引退宣言をしたのである。

    (写真)
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    ▲ 在日韓国人歌手、ミヤコ・ハルミのアルバム写真。

    90年代中盤、日本のスポーツ界と芸能界で活動する在日同胞の有名人の実名をそのまま記載した、『在日韓国人の底力』を書いた作家のウエダ・タカヒコ(植田剛彦)は、「NHKの紅白歌合戦は、韓国系の日本人なしには今日を語れない」と著書で主張した。

    ソース:韓国日報(韓国語)
    https://www.hankookilbo.com/News/Read/A2020070812420000824?did=NA

    >>2につづく

    引用元: 【韓国】日本人を『コロナ地獄』から救い出したのは『韓国ドラマ』[07/09] [ハニィみるく(17歳)★]

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    no title1: 動物園φ ★ 2020/07/09(木) 12:36:08.44 ID:CAP_USER
    機械翻訳

    ドア大統領「私たちは、日本と他の道行く」
    記事入力2020.07.09。12:15

    ムン・ジェイン大統領が日本の不当な輸出規制1年を迎え、危機をうまく克服したとしても、素材・部品・機器産業で日本と別の道を行くと明らかにした。過去日本などに依存していた守勢的対応で、私たちが牛部長グローバル大国になって、世界中のサプライチェーンの安定に寄与して協力する長さという説明だ。

    ドア大統領は9日午前、大韓民国素材部品機器産業現場の一つである京畿道利川のSKハイニックスを訪問し、このように明らかにした。ドア大統領は「日本の不当な輸出規制措置が1年目続いています。私たちの経済に大きな打撃になるだろうという懸念があったが、官民が渾然一体となって、今まで一件生産滞りなく危機をうまく克服してきた」とし、「その成果を国民に申し上げ、「素材・部品・機器2.0戦略」を新たに見たい」と述べた。

    彼は「K-防疫」が世界の標準になったかのように「素材・部品・機器産業」でも、世界をリードすることができると主張した。この日発表した「素材・部品・機器2.0戦略」が、これまでの成果をベースに、「水洗的な対応」でさらに一歩進ん「跳躍」に政策を転換する内容とした。

    特にドア大統領は、「私たちは、日本と他の道」を歩く」とし「大韓民国は危機をむしろチャンスにして、「グローバル先端素材・部品・機器大国」に跳躍していく」と述べた。彼は「彼と一緒にグローバルなサプライチェーンの安定に寄与し、国際社会と協力していく」とし、 "これが私たちが行こうとする、「韓国の道」」と強調した。

    大統領は共存協力の果敢な投資を決定したSKハイニックスをはじめ、過去1年間、素材・部品・機器の自立のために頑張ってくれた企業と力を合わせてくださった国民に深く感謝ドゥリンダゴ挨拶した。

    ドア大統領は、わずか1年で、日本に依存していた「フッ化水素ガス」と「不和ポリイミド」の国産化に成功し、「フッ酸液」を二倍以上生産できるようになったと「EUVレジスト」もグローバル企業の投資を誘致して供給安定化を成し遂げたと主張した。政府も2組以上の「小部長特別会計」を新設し、集中投資し、許認可期間を大幅に短縮するなど、特定の国に依存だったサプライチェーンを新しく構築した自評した。大統領は、需要の大企業と素材・部品・機器を供給している中小企業間の新たな「共生協力モデル」も定着したと評価した。

    ドア大統領はこの日に締結される「電子業界国内復帰活性化」、「容認半導体クラスターの造成」、「外国人投資企業と国内小部長企業間の共生協約」など、「共生協約」を提示しながら、「何よりも、「してみるとなったよ」自信を得たことが大きい」と強調した。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=006&aid=0000103460

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    引用元: 【朗報】文大統領「我々は日本とは別の道を行く」 [動物園φ★]

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    韓国国旗1: 荒波φ ★ 2020/07/08(水) 08:13:23.10 ID:CAP_USER
    京畿道城南市(キョンギド・ソンナムシ)に本社がある通信・ネットワーク会社A社は2013年5月、米国で生産された電力・電波増幅器を購入した。中国に輸出するための流通業務だった。

    問題は米国がこの増幅器を戦略物資に指定し、中国など特定国に輸出されるのを統制している点だ。対空ミサイル(Antiaircraft Missile)レーダーなどの部品として使用される可能性があるからだ。

    しかしA社はこの増幅器の最終使用場所を韓国または香港として虚偽書類を作成し、通関当局に提出した。韓国のある公共機関が使用することになったという内容の書類も添付したが、虚偽であることが調査で分かった。

    米検察はA社が翌年までこうした手法でおよそ20回にわたり計81万ドル(約8730万円)分の統制物資を搬出したと見なした。そしてA社と同社のB代表を武器輸出統制法(Arms Export Control Act)違反容疑などで米裁判所に起訴した。

    こうした内容の起訴状を米司法省がワシントン連邦地裁の承認を受けて最近公開したことが8日、確認された。非公開文書に指定されてから3年後だ。

    この起訴状が公開され、韓米2国間貿易関連法律諮問市場で話題になっている。ワシントンに事務所を置くローファームのコブレ&キム(Kobre&Kim)のパク・サンユン弁護士は中央日報との電話で「米国で起訴状が公開されるのは異例ではない」としながらも「ただ、公開の時点とその事由に注目する雰囲気がある」と伝えた。

    パク弁護士は「実際、米現地では中国・イラン地域への関連物資搬出事件の捜査・裁判が多数進行中であり、一部の事件で弁護人として活動している」と話した。国内ローファームのC弁護士も「米中貿易紛争の中で、中国に物品を搬出する企業に対する集中調査が始まる信号という見方がある」と伝えた。米国が韓国企業に対する戦略物資搬出取り締まりを強化する過程で、A社の事件に対する後続処理協力を韓国政府に要請し、その結果を受けた米司法省が起訴状を公開する可能性があるという分析だ。

    実際、米司法省は起訴状公開申請書に「該当事件に対する調査内容は韓国で刑事事件手続きが進行される過程を通じて公論化された」と書いている。こうした公開事由は異例というのがパク弁護士の説明だ。この事件に関する韓国法務部・検察の公式発表はなかった。A社側は「米国から関連の連絡を受けたことはない」という立場だ。

    パク弁護士は「米司法省の立場では、A社代表など関係者の身柄を確保できず、韓国側に関連情報を移管した後、後続状況に関する通報を受けたことを公開申請の事由に書いた可能性がある」とし「疑問はA社の事件1件だけのための協調なのかということ」と話した。

    これを受け、こうした米当局の集中調査が中国と活発に事業をする国内企業の活動に支障を与えるのではという懸念も出ている。C弁護士は「実際、最近の米中対立政局で米国政府の標的調査を受けたと訴える依頼人がいる」とし「米国を舞台とする韓国の貿易関係者に警戒心が生じている状況」と伝えた。

    法律市場のこうした解釈と似た意見が学界からも出ている。チョン・インギョ仁荷大学国際通商学科教授は「韓国が中国と密接な関係を持つという見方が米国社会に存在するため、米中対立状況で韓国企業に対する米当局の取り締まりの強度が強まるという解釈が可能だ」と述べた。続いて「取り締まり事例が米当局内部で公論化されれば、通関手続きが強化されて追加の摘発件数が増え、監視がさらに強まるという悪循環を警戒する必要がある」と話した。

    中央日報/中央日報日本語版 2020.07.08 08:02
    https://japanese.joins.com/JArticle/267850

    引用元: 【中央日報】 韓国企業、過去に中国に米国製「レーダー部品」販売…最近公開された理由は? [07/08] [荒波φ★]

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    20200709_0633001: シャチ ★ 2020/07/08(水) 13:59:42.54 ID:CAP_USER
    2020年の韓国人像は。

    その答えを得るために、東アジア研究院(EAI、院長ソン・ヨル)と成均館(ソンギュングァン)大学東アジア共存協力研究センター〔EACC、センター長・李淑鍾(イ・スクジョン)〕、中央日報が「2020年韓国人のアイデンティティ」研究を行った。2005年から5年周期で調査し、今年で4回目となる。

    (1)「大韓民国国民でありたい」

    韓国人10人に8人(80.2%)が「私は他のどの国の人であるよりも大韓民国の国民でありたい」と答えた。以前は70.4%(2005年)、72.8%(2010年)、74.9%(2015年)だった。「大韓民国を誇らしい」と感じる分野も増えた。民主主義の成熟度もそのうちの一つで、2005年には肯定的な回答が42.2%だったが、今年の調査では74.3%に増えた。これに比べ、経済的達成度に対する評価は横ばいだった。2008年世界金融危機を成功裏に克服した後の2010年には64%だったが現在は68.3%だ。

    (2)多民族・多文化国家よりは単一民族・単一文化国家

    開放性にはつながっていない。「多民族・多文化国家になるべきだ」という回答者は2010年60.6%だったが、今年の調査で44.4%に出てきた。「多文化が国家競争力に役立つ」という認識(47.8→50.4→51.8%)ではあるが、「外国人を受け入れることに限界がある」(48.9→56.9→57.1%)と感じた。脱北者、結婚移民者、国際結婚家庭の子女などマイノリティ(少数者)に対して感じる心理的な距離も遠くなった。

    (3)周辺国に対する敵対感が強まった

    日米中に対して敵対的な感情を有しているという人が増えた。中国の場合、40.1%で2015年(16.1%)より24%ポイント増加した。日本も58.8%から71.9%へと13.1%ポイント増えた。結果的には北朝鮮(65.7%)よりも悪くなった。THAAD(高高度防衛ミサイル、中国)・輸出規制(日本)など一連の葛藤のためとみられる。米国に対する敵対感も強まり、2015年4.8%から今回の調査では10.2%に増えた。

    (4)韓米同盟強化は必要だ

    「望ましい韓米関係」に対して、韓米同盟の強化だと答えた比率が30.3%(2005年)→37.9%(2010年)→43.0%(2015年)→44.6%(2020年)に増えた。中国の台頭により、韓米同盟をバランサーとして捉える認識が高まったためだとみられる。ただし、与党「共に民主党」支持層では、独自外交の推進(33%)と韓米同盟の強化(35.5%)がほぼ同じ比率だったのに比べて、野党「未来統合党」支持層ではその比率がそれぞれ15.9%と61.2%だった。

    (5)韓国戦(朝鮮戦争)勃発、中国責任論が増加

    中国に対する批判的な認識は「韓国戦勃発の責任は誰にあると考えるか」という質問に対する回答にも表れている。南北と日米中ソ(ソ連、現ロシア)政府のうち2つの国を選ばせる質問では、2005年調査では中国政府だと回答したのは8.5%だったが今回の調査では33.4%に増えた。北朝鮮(77.1%)・ソ連(42.1%)に続き3番目に高かった。

    7/8(水) 13:53配信 中央日報日本語版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab793c3e6d7257d27f8318782e2bca3a214fc6e0

    引用元: 【調査】韓国人8割「生まれ変わっても韓国人」…対日敵がい心、北より高い[07/08] [シャチ★]

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