ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 韓国

    1: ねこ名無し ★ 2017/02/22(水) 01:36:18.44 ID:CAP_USER
     自民党の二階俊博幹事長と日本維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)が21日、大阪市で開かれた日中友好関連のイベントに同席した。両氏は6日の会談で2025年国際博覧会(万博)の大阪誘致に協力することで一致し、今回は二階氏の得意分野である「日中友好」でも意気投合した。

     イベントは、日中関係の進展を目指す目的で開かれた「第1回西日本地区日中友好交流大会」。二階氏は講演で「一衣帯水の隣国である関係をさらに深化していくことが重要だ」と述べ、今年で国交正常化45周年を迎える日中関係の改善を訴えた。

     松井氏も「日中間の相互理解と交流が、ますます発展すると確信している」と述べた。中国に太いパイプを持つ二階氏と、昨年約373万人の中国人観光客が訪れた大阪府の松井知事だけに、思いは同じようだ。万博誘致でも両氏は中国側の出席者に支援を呼びかけた。

     かつて大阪都構想で対立した二階、松井両氏だが、万博やカジノを含む統合型リゾート施設(IR)をテコに急接近している。自民、維新両党の国会運営などでの連携ぶりも際立つ中、「二階-松井ライン」は今後も強まりそうだ。

    http://www.sankei.com/politics/news/170221/plt1702210050-n1.html

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    「西日本地区日中友好交流大会」で基調講演する自民党の二階俊博幹事長=21日、大阪市中央区(有年由貴子撮影)

    引用元: 【政治】万博に続き「日中友好」でも意気投合 自民・二階俊博幹事長、大阪のイベントで維新・松井一郎代表と息ピッタリ[2/22]

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    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/02/21(火) 20:24:09.00 ID:CAP_USER
    2017年2月21日、日本の食品メーカーマルコメが、即席みそ汁145万袋を自主回収している。

    みそと具材が入った小袋に異物が混入したわけではなく、パッケージの大袋にシリコーンゴム製の吸盤(直径2センチ、厚み5ミリ)が混入している可能性があるというだけの事だ。仮にシリコーンゴム製の吸盤が入っていても、誤って食べてしまう可能性は、99.999パーセントあり得ない。

    それでも、自主回収する日本の食品メーカーは、神対応。世界から高い信用を保持している事が理解できる。

    一方、フィリピン・パンパンガ州で韓国HYUNDAI製の、ガスレンジが7日爆発した事故があった。複数のミスが重なって爆発したのは、フィリピンのショッピングセンターで売られているLPG用の、HG-J217SB。この機種には温度が上昇した時に、自動的にガスを遮断する安全装置が付いていなかった。

    爆発の被害に遭ったRMさんは、販売したショッピングセンターに出向き、なぜメーカーの電話が繋がらないかと聞くと、しどろもどろな対応で、逃げ腰。すぐに現状を見にくるよう促すと、しぶしぶ8日夜現状を確認に、爆発事故現場に来ると約束。しかし、ヒュンダイのロゴ入りシャツを着用した店員は、20日現在、連絡を絶って雲隠れだ。

    【編集 : ML】

    ソース:Global News Asia 2017年2月21日 8時31分
    http://news.infoseek.co.jp/article/globalnewsasia_4128/
    爆発したヒュンダイ製ガスコンロ、HYUNDAIーHG-J217SB(2017年2月8日撮影)
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    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/globalnewsasia/globalnewsasia_4128_0-enlarge.jpg

    引用元: 【日韓】マルコメ「吸盤混入の可能性」→みそ汁145万袋を自主回収。ヒュンダイ「ガスレンジが爆発」→連絡絶ち雲隠れ[02/21]

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    1: ダース・シコリアン卿 ★ 2017/02/21(火) 18:56:53.33 ID:CAP_USER
    写真は38度線。
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    2017年2月21日、韓国・KBSによると、ヴィンセント・ブルックス駐韓米軍司令官が北朝鮮による挑発の危険性を強調し、「北朝鮮のたった一度の挑発が戦闘状態につながる可能性がある」と警告した。

    ブルックス司令官は米CBS放送とのインタビューでこのように明らかにし、「万が一、北朝鮮が核兵器を使用した際には、効果的かつ圧倒的に対応する」と強調した。また、「北朝鮮を地図から消すことも含まれているか」との質問には「いかなる可能性も排除しない」と述べた。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは

    「反米を叫ぶ人たちを北朝鮮に送るという法律を作ろう」
    「トランプ大統領!北朝鮮を地図から消してください」
    「韓国を守ってくれるのはやっぱり米国。中国ではない」
    「米韓同盟は永遠でなければならない」

    など、ブルックス司令官の発言を指示するコメントが多数寄せられている。

    その他、

    「ほんのささいな兆候が見えたら、北朝鮮が応戦する想像すらできないほど圧倒的な火力で強力な先制攻撃をするべき」
    「もし戦争が起きたら、内部の敵、北朝鮮とつながっていた人間を先に退治したい」
    「対話で距離を縮めければ、統一することは不可能」
    「北朝鮮が本気で核兵器を使用することはあり得ない。国の存続がかかっているのだから」

    などと指摘する声もあった。

    ヴィンセント・ブルックス駐韓米軍司令官
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    Record china  配信日時:2017年2月21日(翻訳・編集/堂本)
    http://www.recordchina.co.jp/a164458.html

    引用元: 【軍事】駐韓米軍司令官が北朝鮮に警告「地図から消す可能性も排除しない」=韓国ネット「守ってくれるのは米国。中国ではない」[2/21]

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    no title1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/02/21(火) 17:25:25.34 ID:CAP_USER
    チュ・スンヨン「日本の挑発…国交断絶でも足りないというのが率直な心情」

    「政府は、日本の領土挑発には消極的で、少女像撤去には積極的に応えている...もっと怒れ」
    「ファン・ギョアンは今日までに特検延長の立場を明らかにしなければならない」

    チュ・スンヨン国民の党院内代表が21日、「祖国を収奪しても足りず、今も挑発する日本に対して率直な心情は国交断絶でも足りない」と強く非難した。

    チュ・スンヨン院内代表はこの日の午前、国会で開かれた院内対策会議で「日本政府は慰安婦に自分たちが犯した過ちを恥じるどころか、少女像を撤去しなければ大使を復帰させないと無い物ねだりをしている」と述べた。

    チュ院内代表は、「(日本は)小・中学校学習指導要領の改訂を開始し、独島を日本固有の領土だと釘を刺した」、「自分たちの歴史的な間違いを消去しながら、大韓民国固有の領土には欲を出す典型的な日本の二つの顔」と指摘した。

    また「より腹立たしいのは、日本の領土挑発には消極的で、少女像撤去には積極的に肯定的に応じている韓国政府」、「外交部は主権国家として対応する部分は強力に対応することを要求する」と明らかにした。

    チュ院内代表は、特検捜査期間の延長と関連して、「ファン・ギョアン大統領権限代行は特検延長について、今日までに確実な立場を明らかにしなければならない」と要求した。

    彼は「多くの国民はファン代行が私的な決心をしたとすれば、特検捜査期間の延長を拒否するだろうと言う」、「ファン代行が特検捜査期間の延長を承認しない場合、4野党は国会がやるべきことを明確にする」と警告した。

    ソース:フォーカスニュース 2017-02-21 09:52(機械翻訳)
    http://www.focus.kr/view.php?key=2017022100094740587

    引用元: 【韓国】チュ・スンヨン国民の党院内代表「祖国を収奪しても足りず今も挑発する日本、国交断絶でも足りない」[02/21]

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    韓国国旗1: ダース・シコリアン卿 ★ 2017/02/21(火) 00:02:03.75 ID:CAP_USER
    「礼儀之邦」という中国語がある。この言葉には礼節や礼儀を重んじる国という意味があるが、中国メディアの東方頭条は17日、日本は一体どうやって「礼儀之邦」という称号を中国から「かすめ取ったのか」というテーマで主張を展開している。

    記事は、古来から中国は「礼儀之邦」と称されてきたが、この華やかな称号は日本人に「かすめ取られた」と主張、こうした状況について「心配せずにはいられない」と表現した。

    礼儀之邦という称号を日本人がかすめ取ったという点について、「日本の文化は世界各国で認められている」と説明し、またその秘訣は「ビジネス上における礼儀にある」と指摘。

    日本のビジネスパーソンたちが世界各国で示す礼儀やマナーは、「非常に礼儀正しいよく出来た人」という印象を与えると説明し、そのため「日本がかつて侵略した国においても、日本人に対する印象は極めて良い」と論じた。

    また「お辞儀をする日本人には非常に引き付けられる」として、記事はどんな場合でも深々とお辞儀をするのは日本人の「必○技である」と表現。

    また、お辞儀の習慣のない国家の人々であっても、その意味について知れば「非常にうれしく感じてしまうものだ」と主張し、「礼節や礼儀を重んじる国」という称号は今や日本のものになってしまったと嘆いた。

    「礼儀之邦」という言葉には諸説あり、本来この言葉の「礼」は政治制度、「儀」は法制を表しており、古代中国は最先端の政治制度と整った法制を擁していたことを表現する言葉だという説がある。

    いずれにしても現代の中国では礼節や礼儀を重んじる風潮はないのは事実であり、日本が「礼節や礼儀を重んじる国」をかすめ取ったのではなく、むしろ中国が自ら放棄したという見方のほうが正確ではないだろうか。

    サーチナ(編集担当:村山健二)
    http://news.searchina.net/id/1629636?page=1

    引用元: 【東方頭条】「礼節や礼儀を重んじる国」という称号は今や日本のものに 日本は「礼儀之邦」という称号を中国からかすめ取った[2/20]

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