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    カテゴリ: 韓国

    韓国国旗1: ひろし ★ 2019/01/14(月) 23:20:41.24 ID:CAP_USER
    2019/1/14 23:09

     防衛省によると、レーダー照射問題で、次回協議の日程は決まらなかった。双方が協議の在り方について、調整が必要との認識になったとしている。

    https://this.kiji.is/457547426275918945?c=39550187727945729

    引用元: 【レーダー照射問題】日韓協議、次回日程決まらず [01/14]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/15(火) 00:30:38.14 ID:CAP_USER
    先日、困難に直面している弟と飲食店で会って話を交わしている時のことだった。偶然、昔の学生時代に友人々を非常に困らせたにもかかわらず、今に至るまで申し訳ないという言葉一つない野郎がそばのテーブルに座っていた。彼は私を発見し私たちのテーブルに近づくといきなり文句をつけた。私はやめて自分の席に戻ってと要求して手で遮った。すると自分の顔を殴ろうとした、とけちをつけて私に謝罪を要求してきた。翌日には当時、自分が受けた脅威の証拠として動画までSNSに上げた。動画にはむしろ自分が顔をつっこんでけんかを売る姿があるだけだった。保険詐欺団でもなく、ばかばかしい。

    昨年12月20日、東海(トンヘ、日本名:日本海)上の中間水域であった私たちの海軍艦艇と日本哨戒機間の脅威的な行動に対する論議が簡単に消えずにいる。日本は我が艦艇が砲やミサイルを発射する時使うレーダーで日本哨戒機に照準したとし謝罪を要求してきたし、私たちはそのレーダーをつけることもなかったと対抗している。日本は相互誤解を解くための韓日間実務テレビ会議を開催してわずか一日後に映像をインターネットに載せた。後頭部を打ったのだ。

    日本が公開した映像には哨戒機が我が艦艇近く飛行する場面と操縦士の対話だけ含まれているだけで私たちが射撃用レーダーを使ったという証拠は探せない。日本の哨戒機は射撃用レーダーが自分たちをねらっているとし、我が艦艇を回避するどころかかえって我が艦艇側近くに接近する非正常的行動まで見せている。日本が脅威を受けたというレーダーの情報を公開すれば良いのに秘密として拒否している。

    日本が初めから私たちの過剰対応を誘導して問題化しようとした、という陰謀説まで提起されている。日本内部ですら日本の哨戒機がとても近くに接近したという評価とともに動画公開はやはりとても軽率な行動ではないかとの批判が出ている。それでも日本がずっと無理を通しており、支持率が急落した安倍内閣の政治的意図が疑わしいのが事実だ。また、今回の論議が発生する二日前に出した日本の軍事力強化計画の新しい防衛計画大綱の必要性を後押しするためにこうしたことを行った可能性もあるという。

    政治的でも軍事的でもいかなる理由であろうと、私たちを対象にした点で苦々しくて不快だ。今回の事件の本質は私たちの海軍艦艇のレーダー作動可否に対する真実攻防ではない。我が艦艇が日本哨戒機に対し攻撃のための追跡レーダーを運用しなかった事実は変わらない。かえって北朝鮮漁船救助活動をしている状況で日本哨戒機が常識以下の近くに接近したことが問題の発端だ。人道主義的救助活動に集中している艦艇に他国の軍用機が近接飛行をしたことは非常に危険で非紳士的な行動だ。

    日本の哨戒機は私たちの海軍と海上警察艦艇が北朝鮮漁船を救助していることを知っていただろう。日本は友好国の航空機に対しどうしてそのようなことが出来るのか、というが逆に友好国の艦艇が漁船を救助している状況で無理に接近して邪魔することが果たして友好国のすることなのか反問したい。謝罪を要求して謝罪を受けなければならない側は日本ではなく私たちだ。反対に私たちの哨戒機が日本艦艇に同じように接近していれば、日本はどのように反応したかもとても気になる。

    それでもこれから私たちも日本と同じようにしようということではない。ミラーリングと言って相手方の行動をまね、同質感と親近感をもあたえるが、反対に「君も同じようにされてみろ」という式の誤った行動をしてはならないだろう。日本が当初、謝罪を受けるという意図でなく政治的に利用しようと思ったとすれば、私たちが興奮して正面対抗するほど日本の意図に巻き込まれ、助ける格好になる。私たちは毅然として良い姿を見せればそれだけだ。日本の脳にも私たちの姿を見て共感し、まねることを可能にする鏡ニューロンという細胞があることを願う。

    本当に一発撃とうとしたとすればこのようにくやしくもないだろう。振り返ればもう少し堂々と対応できなかったのがこの上なく残念だ。それでも後悔はない。耐える者に福が来る…。

    キム・ドンヨプ慶南(キョンナム)大極東問題研究所教授
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    ソース:ソウル新聞(韓国語) [開かれた世界]安保詐欺団と鏡ニューロン/キム・ドンヨプ慶南(キョンナム)大極東問題研究所教
    http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20190114030001

    引用元: 【レーダー照射】 韓国は毅然とした姿を示し、日本の脳に鏡ニューロンがあることを願う/キム・ドンヨプ慶南大教授[01/14]

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    20190114_1525001: 蚯蚓φ ★ 2019/01/14(月) 14:15:41.12 ID:CAP_USER
    「歴史は同じようには繰り返さないが、その流れは繰り返される」(マーク・トウェイン)という言葉を実感させる場面が10日に英国・ロンドンで演出された。英国のテリーザ・メイ首相と日本の安倍首相は笑顔で手を取り合った。1万キロメートル離れた2つの島国が経済だけでなく安保分野まで緊密な協力を約束したことはただならない。

    自ずと117年前の日英同盟が思い出される。両国は共通の敵であるロシアを阻止するのに意気投合し、1902年に同盟を結んだ。当時の覇権国である英国が近代化したばかりの新興国を最初のパートナーにしたことは異例的だった。その後の歴史を見れば日本の外交的勝利と評価するほかない。

    当時はロシアが南下して不凍港の確保に総力戦を繰り広げていた時だった。英国は19世紀後半にクリミア半島、アフガニスタンなどの地で「グレート・ゲーム」を行ったロシアを防ぐのに友軍が必要だった。日本も三国干渉(遼東半島返還の圧力)、東清鉄道(ハルビン鉄道)付設など露骨な野心を表わしたロシアを制圧するのに英国の助けが切実だった。

    予想に反して日本が日露戦争(1904~1905)に勝利したことは日英同盟が決定的だった。ロシアが最強バルチック艦隊を派遣すると、スエズ運河通過を阻止したのが英国だ。日本海軍の主力艦もすべて英国で建造されたものだった。バルチック艦隊は喜望峰を回って7カ月航海し、疲労困憊の状態で日本の奇襲を受け、力も発揮できずに壊滅した。

    日露戦争後、英国はロシアという心配の種を取り除き、日本は朝鮮支配を保証された。国外の事情に疎かった朝鮮は日清戦争(1895)以降ロシアに頼って亡国となった。日英同盟が想起させる苦い歴史だ。

    21世紀に経済規模世界3位(日本)と5位(英国)の「新日英同盟」の動きが注目される。スエズ運河返還(1967)以降アジアに関心を持たなかった英国は欧州連合(EU)離脱後に「グローバル・パワー」で生まれ変わる戦略だ。日本は米国の影響力の弱化と自国優先主義に備えて英国を経済・安保・外交のテコにしようとする意図を持つ。

    より広く見れば中国、ロシアなど大陸勢力の膨張に対する海洋勢力の応戦とみることができる。米国も日本、オーストラリア、インド、英国をつなぐ海洋勢力大連合を構想中だ。100年余り前のように国際勢力の均衡に途方もない変化が起きているわけだ。

    問題は今も昔も韓国は国際情勢が何も分かっていないという点だ。文在寅(ムン・ジェイン)政府の外交的視野は韓半島(朝鮮半島)に捕われている。同盟国の日本とは不倶戴天の敵になるところだ。どのように対処すべきだろうか。民主主義と市場経済という価値を共有する国々と絆を強化することが最善だ。国際情勢に疎くて亡国となった1世紀前の愚かさを繰り返すことはできない。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    ソース:韓国経済新聞/中央日報日本語版<韓経:【コラム】21世紀の日英同盟>
    https://japanese.joins.com/article/089/249089.html

    関連スレ:【朝鮮半島包囲網】英仏も対北朝鮮制裁「瀬取り監視」参加へ[1/13] ★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1547391871/
    【日英首脳会談】 関係確認 経済・安保で連携強化 北朝鮮の「瀬取り」対策として、イギリス海軍が警戒監視活動にあたる[1/11]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1547183035/

    引用元: 【韓国】 21世紀の日英同盟~2つの島国が経済だけでなく安保分野まで緊密な協力を約束したことはただならない[01/14]

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    20190114_1237001: 動物園φ ★ 2019/01/14(月) 12:13:06.05 ID:CAP_USER
    シン・ユヨンは、14日午前4時ごろ、Facebookを介し、高校在学時に柔道コーチから数年間性暴行を受けたと主張した。
    彼女は「この事実を誰かに言えばお前は柔道界で終わりだ」というコーチの言葉に沈黙するしかなかったとしながら
    「私のように勇気を出して、私より若い選手たちは、より良い環境で暮らしてほしい」と付け加えた。

    https://sports.news.nate.com/view/20190114n10459

    引用元: 【韓国】韓国に衝撃・・・柔道選手が暴露「高校生の時、コーチから数年間性暴行された」

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/13(日) 23:50:21.82 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ムン・ヒョンチョル記者自画像。予備役陸軍少佐出身のムン記者は軍事文化コラムニストとして活動中。

    今年は大韓民国臨時政府樹立100周年だ。偶然にも日本は昨年末、自国の海上自衛隊の哨戒機に対し公海上で韓国海軍が照準したとし、先制攻撃を加えている局面だ。もしかしたらムン・ジェイン政府で強調される「抗日民族精神鼓吹」に不快だった「本心(本音)」を表わすための誘い球を投げたのかもしれない。

    煮えたぎる対日感情を静かで冷静な言葉と文で対応し、国際的な呼応と支持を得なければならない状況だが、私たちのぬるま湯感性に訴えるようだ。今月9日封切られた映画「マルモイ」はこの様な問題を如実に見せる。この映画は日帝強制占領期間に韓国語を守るために献身した朝鮮語学会検挙事件を土台に作られた。

    朝鮮総督府は1942年10月から朝鮮語辞典を作って韓国語と文字を守ろうとした朝鮮語学会会員および関連人物を検挙し裁判に回付し始めた。劇中では実際に存在しなかった京城第1中学の学生たちが日王のために日本軍に支援する姿が出てくる。植民地朝鮮に対する日帝の収奪を劇的に見せるためと考えられるが、これは事実ではない。

    日本が朝鮮人を日本軍(陸軍に限る)として募集したのは1938年2月26日付朝鮮総督府官報に公開された勅令第95号「陸軍特別志願兵令」だったが、これは17才以上の朝鮮人を募集対象にした。二等国民だった朝鮮人を信頼できなかったので志願者はかなり難しい書類を提出しなければならなかった。

    徴兵猶予対象だった大学・専門学校、中学生(当時5年制)が戦線に引きずられて行くことになったのも1944年、事実上強制徴集だった学徒特別志願兵制度が朝鮮でも施行されてからだ。だからこの様な映画の誤った歴史配信は日本に言葉尻を捕えられるだけで、国際的な呼応や支持はより一層遠ざかる。

    映画界だけでなく、国防部をはじめとする政府当局も冷静な頭で日本と対抗するつもりはないように見える。日本自衛隊側と哨戒機照準論議について説明したチェ・ヒョンス報道官も日本政府に対する初期対応に未熟な姿勢を見せた。

    日本防衛省は昨年12月21日YouTubeを通じて私たちの海軍と海上自衛隊哨戒機の交信内容を公開した。注目点は自分たちを「海上自衛隊(JMSDF)」でなく「日本海軍(JAPAN NAVY)」と称した点だ。

    日本憲法は軍の保有を禁止している。だから軍を連想させる歩兵、砲兵、工兵など兵科名も普通科、特科、施設科と呼ばなければならない。日本海上自衛隊が自国の憲法に違反しながら隣国に対しごり押し脅威を行う底意が何か問い質すべきであった。

    特に軍事専門記者出身の彼女は去る2013年、南スーダン平和維持軍として派兵されたハンビット部隊が日本陸上自衛隊から弾薬支援を受けた背景を明確に説明出来ない国防部の先例をよく知っているだろう。これと共に去る2016年7月、日本陸上自衛隊が自衛隊法が施行された1954年でなく1950年に創設年度に変更した事件も大枠で一緒に悩むべきであった。

    冷静な論理より既知の問題に対する消極的で感情的な対応を国内外メディアに話したのなら、報道官としての責務をおろそかにした、という非難は避けがたいだろう。

    冷静な論理と言葉を通じて、私たちは対日問題を国際社会に引き出す「21世紀抗日レジスタンス」を広げるべきではないだろうか。

    ムン・ヒョンチョル記者

    ソース:メトロ新聞(韓国語) [専門記者コラム]臨時政府樹立100周年「21世紀抗日レジスタンス」広げよう
    http://www.metroseoul.co.kr/news/newsview?newscd=2019011300091

    引用元: 【韓国】 臨時政府樹立100周年の今年「21世紀抗日レジスタンス」を広げよう~冷静な言葉で国際的な支持を得るべき[01/13]

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